こんにちは、深夜の文芸活動家こと筆名です。
嘘です。こんな二つ名持っていません。
というか、ものっそい偏見ですが、職業作家でない物書きは全員深夜に小説を書いてるんじゃないですかね?
いやね、考えても見てください。
【お見苦しい約200字の戯言】
つまりですよ、何が言いたいかと言いますと、僕の小説の内容が痛いのは仕方がないってことです!
おっと、いつの間にか論点が自己弁護にシフトしてしまいましたね。
ま、いいか。
えと、とりあえず。
短歌をもう一首詠んだので、ぜひご覧になってください!(ゴリ押し)
↓リンクです!
https://kakuyomu.jp/works/2912051605391586309