• 異世界ファンタジー
  • 現代ドラマ

現在の執筆状況(´・ω・`)

 今晩は、綾部 響です(´・ω・`)

 久々に近況を書こうと筆を取りましたが、実際の処は別段、報告する事も無いんですね―――。
(´・ω・`)

 まぁ、敢えて言うとすれば、現在連載している

「逃げるっ! 勇者っ!」

 の執筆に時間を取られて、肝心の新人賞向け作品に手が付けられていない……と言う事でしょうか。
(´・ω・`)

 推敲やら改稿に取り掛からないといけない作品がモサッとあるのに、それが出来ないのが何よりの気掛かり……不満でしょうか。
(・´з`・)

 時間があればな―――……。言っても仕方ないんだけど。

 響さんの性格がな―――……。言っても仕方ないんですけどねwww
((´∀`*))ヶラヶラ

 いやだって、マイペースが響さんの心情! それを変えるつもりなど、今の響さんには無いわ―――っ! 
ヽ(`Д´)ノ


 ああ、「逃げるっ! 勇者っ!」ですが、本来半月で10万文字を仕上げようと取り組んでいましたが今は昔。
(´з`)y-~
 カクヨムコンを早々に辞退して、マイペースの執筆に切り替えてからは、ドンドン文字数が増えているのが現状ですね。
 色々と考えながら書いています。
 1話当たりの文字数やら、エピソードの展開、各キャラの関係性や裏話など、当初に考えていなかった、若しくは考えていても端折ろうと考えていた設定がドンドン湧いてきます。
(゚∀゚)
 そしてそれを微調整しながら書くと言う時間を摂れているので、恐らく応募に向けて書いていた時よりも楽しんでかけています!
(*´▽`*)

 ええ……面白いかどうかは別ですけどねwww
( *´艸`)

 この物語の最後は、もう決まっています。
 どの様な最終章になるかは日々揺らいでいるのですが、どうやって締め括るかは決定しています。
 後は、どれだけ全てを……考えている表現を書く事が出来るか。それだけですね。
(*'-')

 内容としては全体的に重く、「キャッキャウフフ」のシーンや「いや~ん、H!」なシーンはありませんが、宜しければ最後まで御付き合いくださいね。
_(:3」∠)_

 

12件のコメント

  • ああ、憧れの「キャッキャうふふ」も「昨夜はお楽しみでしたね」もないんですねー(>_<)

    冗談はさておき、執筆状況なんか聞きちゃったら嫌が応にも期待値MAX。枕元に顕現しお尻ペンペンしてでも続きを書いてもらいたくなります。
  • kobuupapa様

    ええ……「昨夜はお楽しみでしたね、お客様」と言った、子供時分には「?」となるシーンは出てきませんwww

    基本的に響さん、その手のシーンは大好きなれど、その手のシーンを描くことが苦手でしてwww

    これ以上執筆速度をあげれば、それこそ仕事をやめねばならぬ……。
    ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    マイペース、マイペースwww
    長く続けるコツッてやつっすよwww
    ( *´艸`)
  • ちょっとこっちに書いちゃいます。
    くどいなんてとんでもない。獣人さんがあのまますんなり合流してたらむしろ興ざめでしょう。
    武をもってわかり合った二人ならではのシーンは絶対必要。これでこの先、何を語ることもできない勇者さまに何があっても彼は……の準備ができたと思います。

    前の話で獣人さんは絶対仲間、みたいな描写があったけど、このシーンは必要だなぁと思うことしきり……。
  • kobuupapa様

    ふふふ(  ̄▽ ̄)
    そう言ってもらえると嬉しい限りどす。
    (о´∀`о)
  • こっちにごめんなさい。

    あれ、じゃあ『』のセリフはゼルさんのものじゃないの?
    ゼルの声が響いてとか書いてあったからゼルさんのセリフだと。
    カナンさんに攻撃を防がれたゼルさんが、カナンのダンナは目がいいと言ったんだと思ったんです。
  • kobuupapa様

    ああwwwその通りですwww
    これは響さんの勘違いでした。

    すみませんでした!
    m(_ _)m
  • 私はねえ、ついつい考えてしまうのですよ。聖夜の物語がエリスちゃん物語第二部への橋渡しだということを。
    そうすると、クリスマスにふさわしい暖かいハッピーエンドは、先に繋がりにくいかなあ、なんて。んなことは私が心配することでもなんでもないことは重々承知なんですけどねー。


    「?」が多いのは、イベント用物語ということで、多少無理やり作ったのかなという設定が、エリスちゃん物語第二部の中でどう消化されて行くのか見えてこないからかなあ。
    ある程度「単品」として読めば問題なかったはずなんだけど、読み手としての変な思い入れが強かったのかも。だってほら、エリスちゃんとユーキ君、結構好きになっちゃってるから。
  • kobuupapa様

    あいたたた。Σ(>Д<)
    鋭い指摘。

    そうですね。あの作品は、クリスマスイベント用に「都合よく」書き下ろした作品です。
    以前投稿作品として、プロットだけは残っていましたから、そこから設定だけを汲み取って繋ぎ合わせたものです。
    世界観や人物、前後の事情等がすでに出来上がっていたから。
    続きを書くことは無いかなーと考えてもいたので、サクッと書くのに使ったのでしたwww
    因みに、ノクトの「能力」は設定通りです。理由付けまでは考えていませんでしたけどねwww

    でも、好きになっちゃってるとか言われたら、ちょっと本腰いれて続編を考えないとかも……かなーwww

    あ、それでも、順番的には結構後なので、余り期待しないでくださいねwww
    ( *´艸`)
  • もうねえ、カクヨムさんはこうやって作者さまと話ができちゃうから困る。

    勇者さまサイドの面々も、聖狂女さまサイドの面々も、みんなむちゃくちゃ魅力的なキャラ。
    最初不自然さを感じてた賢者さまのあまりにも生粋な関西弁も、今となっては大きな魅力の一つ。
    シェキーナさまに至ってはもう、朴念仁の勇者さまを殴ってやりたい気分です。
    ただ、フラグが立ちすぎているような気がして、まさかの非業のは嫌ですよ(>_<)


    時系列的に見たとき、冒頭回はどの辺にあるあるんだろう。
    最終回直前でもおかしくない感じがしてくるし、この異世界部屋から出た直後でもおかしくないし、いやもう私は作者さまの掌の上でコロコロコロコロ。
  • kobuupapa様

    基本的に響さんは……鬼ですねwww
    登場人物たちに、決して楽はさせない。
    エンディングも……楽はさせません!
    (((*≧艸≦)ププッ

    キャラが魅力的だと言ってもらえ、これまた嬉しい限りです!
    (о´∀`о)
    ストーリーや設定よりも、やはりキャラを際立たせると言うのが一番難しいものです。
    (;´∀`)
    こうして「良い味出てる」と言われると、何よりもホッとしますねwww

    さて、物語は10万文字を越えて、ようやく終盤へ向けて始動しました。
    いやー……これ、長くなったなーwww

    もう少し続きそうですが、もうしばらくお付き合いくださいwww
  • もう10万字超えてるとか意外。まだまだプロローグを読んでるような気分ですよ。
    舞台は整ったー! みたいな感じ。
  • kobuupapa様

    いよいよ……なんでしょうが、意外にここから駆け足だったりwww
    (;´∀`)
    この辺りが、響さんのバランスが悪いところですwww
    ( *´艸`)

    もっとも、ここまで比較的丁寧に書いてきました。
    このまま、消化不良のないようにがんばります!
    o(≧∇≦)o
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