狩野緒 塩です。
なんか話続いた……! ということで、二話目を投稿しました。瓶牛乳の話を書いていたら飲みたくなって、買えるところで飲んできました。美味しかったです。瓶牛乳って今の時代すでに絶滅危惧種らしくて悲しくなりました。
『摩天楼に囲まれた井戸の中で』第二話 冷たい缶コーヒー のURLです
https://kakuyomu.jp/works/2912051605366343217/episodes/2912051605971238440
ハートや星などもいただいて、ありがとうございます。
おまけとして、作者から見た印象を載せておきます。
能瀬さん
自分では学がないと言っていますが、哲学的な考え方をしている人だなと思います。正気のまま研究所の仕事を八年続けているということは、暗いものに飲み込まれない強さがあるのかもしれません(鈍いとも言う)。煙草とか吸ってそうなイメージがありますが、未来都市では法で酒・煙草などが制限されてそうなので吸っていないと思われます。多分甘党。
乾さん
誰が何と言おうと好青年です。人付き合いが上手い感じですが、なんやかんやあり弱っています。他の人からは人気なのに能瀬さんに対しては今まで全然話しかけなかったぽいですが、話しかけていい人なのかどうか半年間観察していたのだと思われます。掃除とか好きそう。
それではこの辺で。