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神山 湊

  • @Kamiyama_Minato
  • 2020年5月26日に登録
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    • 近況ノート5
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  • 2021年3月17日

    とんでもない作品に出会った。

    「幼馴染が絶対に負けないラブコメ」 やばいです。ひとえにヤバいです。 刺さるわ刺さるわ。とにかくヤバ——。 ヤバいばっかり言っててもとうとうおかしなやつなので……。 きちんと説明するとならば「幼馴染が絶対に負けないラブコメ」は、とにかく心地よく読者を振り回してくれます。 そして何より欲しい情報が欲しいところにパッと出てくる。これはヤバいです。 『欲しいところに説明が出てくるのがなんでヤバいの』ということは言語化が難しいのですが、書く側と読む側、その両方が作り手の中にいないと難しいと僕は思っています。そしてそれを難なくこなしているところがとにかくヤバいんです!(語彙力……) この感想はおそらく書く側として見ているのでこんな変な感想になりますが、読む側として見た感想を書くならば—— ——楽しく読める。そして何よりヒロインが可愛い。初恋を題材にしていて主人公の行動や気持ちに共感できるところがある。そして何よりちょっぴり切なくて、それでも楽しくて—— ——といった感じです。簡単にネタバレしてしまいそうなので思っていることを100%書くことができないので、読んで見てください。 と、深夜テンションで書きました。とにかくヤバい作品に出会った。ということが書きたかったでーす。 おしまい。ちゃんちゃん。
  • 2020年11月24日

    アンソロジー投稿終了したのでこれからを本気で考えます。

    いまいち近況ノートの使い方がわかっていません。神山です。 『「五分で読書」短編小説コンテスト』に、計四作品投稿しました。 正直、2,835作品の中から選ばれるのは難しいかもしれません。 それでも、僕は自分の作品に自信を持って、良い結果を待ちたいと思います。 さて、これを一区切りと考え、今までなかなか書き進めることができなかった作品を意地でも書き進めていきたいと思います。 現段階で、僕が本気で書きたいと思っている小説が、ラブコメ4つ、異世界もの3つ。合計7つあるんですけど、ラブコメ4作品を12月中に投稿し続けます。 これはもう意地です。 正直いいますと、書籍化したい(お金が欲しい)という意地です。 ネット小説からの書籍化ってのはどちらかと言えば、異世界モノの方が可能性があるようなのですが、僕はまだまだ小説に関して勉強不足です。 なので、比較的知識のあるラブコメを徹底的に書き進めて小説を勉強しようと思います。 あと長時間文字を打つ練習でもあります。(まじ一日四時間くらいしか打てん) とにかく、この近況ノートは決意文のようなものです。 「我、ここに書す。師走にはラブコメ四作品を投稿し続ける」 的なもんです。 最後まで読んでくれた方、付き合わせてしまって申し訳ないです。 明日からは死なないほどにですが、頑張りたいと思います。 (アンソロジー三日で完成させるために睡眠時間削ったから今日は寝てやる) ではお休みなさいっ!!!!
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  • 2020年8月4日

    遂にノートパソコン購入しました。

    以前からデスクトップパソコンだけではなく、ノートパソコンがあれば出先でも楽に文章が書けるのにと思っていましたが、今日ついに購入にいたりました。 完全に個人的な舞い上がりでこの近況ノートに記載していますが、書かせてください! 購入したパソコンはMacBook Pro!! 正直、文章を書くだけのためパソコンになると思うので、完全にオーバースペックです。 最初はMacBook Airにするつもりでしたが、所有欲に逆らえなかったんですよ!!(言い訳ですね、これは……) 初めてMacを使用するので、慣れないことが多いですが、めちゃめちゃ楽しいです! 今まではデスクトップのパソコンだったので、同じ部屋、同じ視界での作業で疲労していましたが、これからは持ち運んでどこでも小説を書くことができるので、より集中できる環境が整ったと思っております。 ということで、これからも物語を繰り広げることを楽しみますよー!! PS. 箱から出した時の高級感は最高でした……。
  • 2020年6月24日

    神山 湊

    こんにちは、神山です。 最初は遊び程度だった「小説を書くという行為」最近は本気になりつつあります。 なんで言えばいいのかな……? 文字と向き合ってると、自然に知らない自分と出会うよな、そんな不思議な感覚になるんです。 そして、徐々に増えていくPVや、フォロー、これが楽しいんですよね。 「これだけの方に見てもらっている」 「これだけの方が続編を期待してくれている」 思い込みかもしれませんが、とても勇気がでます。 本当にありがとうございます。 前回の近況ノートは書きすぎました。笑 今回はここら辺で終わりにしときます。 ありがとうございました!!! 今後は新人賞にも参加していきます。 いつか本屋で、僕の小説を発見してください。
    • 2件のコメント
  • 2020年6月13日

    小説の世界を観た

    このタイトルで小説書けそうですね。 どうも、こんにちは! 神山 湊です。 近況ノートなるものを発見しましたので、現在心の内に溜め込んでいる言葉を吐き出してみようと思います。 吐き出すと言っても愚痴を書いたりするわけではありませんよ!!安心してください! いやはや、ここ数日間は毎日小説を投稿しているのですが、徐々に習慣になりつつあります。 キーボードに指を置かない時間も常に、山田、佐藤、鈴木、の事で頭が一杯です。 (なんか高校デビューしてた僕は清楚な女子とツンデレ女子に惚れられました。より) コロナ期間中に「ワレ ショウセツ カク」と言うノリで始めたのがきっかけですが……いや〜。面白い! と、言うことで今回は 【小説を書き始めて変わった事】 について書いていこうと思います! (暇な方以外は見ることをお勧めしません!下手の横好きな文章なので……。) では、いきまーす! まず始めに、小説を読む目線が大きく変わりました。 今までは何となく読んでいた主人公やヒロインの表情の形容では、 「こんな言い回しがあるのかっ!?」 とか、 「こんなにイメージしやすい文が作れるとは!天才!?」 とか、思うようになりました。 今まで無意識に読み飛ばしていた部分もしっかりと読むことで小説をより楽しむことができました。 そして次に生活習慣ですね。 普段は学生で土日はアルバイト。 正直、夕方にはヘトヘトになってしまうので、夜に小説を書くことはできないです。 なので! 毎朝4:30分にアラームを設定して朝の8時までの3時間30分は小説に当てる時間にしています。 その内、執筆時間は1時間から2時間ほど。残りの一時間半でストレッチと、英語の勉強をしています。 朝は……頭が冴えて集中できる! つまり、 すっごくアイディアが浮かんでくる! そして記憶に定着しやすい! 初めて日の出前を体験した日は、 「何だこの時間……最強じゃねぇーか!!なぁ!?」 と気持ちが昂ったのを覚えてます。 最近は毎朝窓の外から聞こえてくる鳥のさえずりをBGMにアイディアを練っているので言葉がすんなり浮かんでくれます。 最後は普段の過ごし方です。 キャラクターのヒントを得る為に付近の会話を注意深く聞いています。 話の内容を記憶するのは申し訳ないので、言葉の癖やイントネーション、笑い方などを重点的に記憶するようにしています。 そして、動きにも注目するようになりましたね。小説を書いていると「ここ、どんな表情してるの?」「どうやって動くのか想像できない」と言うことがまだまだ沢山あります。そこを補う為に普段から人の動きを注意深く観察しています。(不審がられない程度に……) 長々書いてしまいました〜! こらからも近況ノートをたまに投稿すると思うのでまた読みに来てくださいね〜! じゃ! 神山 湊