Xフォロワー数31000人 Tik Tokフォロワー数17000人https://www.tiktok.com/@user26281685373837 インスタグラムフォロワー数4100人 You Tubeフォロワー数920人 只今フェイスブックの方も腰を入れ始めました。 このフォロワー数が多いか、少ないかは個人の考え方も色々ありますが。 これからの時代、テレビを視聴しなくなってきている時代。 SNS、インターネットを大事にしている運営さんや企業さんを探しています
(´;ω;`)
フォローにはフォローでお返しします。 好意には好意で応じるのは人として当然でしょう。 今現在は「異聞・鎮西八郎為朝伝」という伝奇小説を書くことに没頭しつつ、主に拙作を読んで頂いた方の作品を読ませてもらいに巡回中。 オリジナリティーのある物語を心がけて書いてます。 それでお星さまとかフォローとか頂いたら、感謝感激、雨あられです (^_^)
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
作家が作る世界に惹かれ、自分も自分だけの世界を作りたいと思い描き始めました。 目指せ書籍化!
よろしくお願いいたします。
小説家志望の水定ゆうです。 活動場所は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」、時々「エブリスタ」「ノベルアップ+」です。 主にVRもの(ゲーム系)を中心に、異世界・現代ファンタジーを投稿しています。 毎日最低一本、何かしら投稿しているので、ドキドキ感を楽しんでください。 フォローのほどよろしくお願いします。小説家のお仕事も待ってます。 ○カクヨムでの特徴○ カクヨムでは優先的に近況ノートの更新やサポーター限定(有料)で投稿小説のSS(ショート)を投稿しています。 興味を持ってくれたら無理しない範囲で支援していただけると幸いです(でも絶対に金銭面を圧迫したらダメ、強制ではないです)。 ○オススメ小説○ 「1000年の眠りから覚めた魔女、現代魔術に触れ、無事最強を見せつける」 ■ 1000年ぶりに目覚めた「永久の魔女」が最強すぎるので、現代魔術じゃ話にもならない件について → https://kakuyomu.jp/works/16817139555694758716 「自称:普通の女子高生、VR世界でキメラと呼ばれる!?」 ■ 【リメイク版】VRMMOのキメラさん〜モンスターのスキルを奪える私は、いつの間にか《キメラ》とネットで噂になっていました!? → https://kakuyomu.jp/works/16818093093246602394 「大アルカナを冠する呪いの装備に導かれたプレイヤー達がここに集う」 ■ 【O.PCO】結論:デバフ装備が最強です。〜呪いのアイテムしか装備できないせいで、《死神》と呼ばれるようになりました。 → https://kakuyomu.jp/works/16817330663363294366
最近また物語を作り始めました。酒好きの酔っ払いです。酒呑みながら書いています。
ハッピーエンドしか書いたことがありません。 流行のものは書ける人が書けばいいと思っています。広告無し。書くのは自分が面白く、読みたいと思うものです。なので書くことは自炊することと思って毎日書いています。基本、女子小学生(略)を毎日更新しつつ、コンテスト用の10万字前後の作品を完成させ、これも毎日更新しています。 ジャンルは幅広く書いていますが、基本、男女2人の視点を交互に描くスタイルを取ることが多いです。
レッドハーブです。よろしくお願いします。 まえがき、あとがきにはコメントを書かないようにしています。それは読み手側の読後感や感想の妨げになると考えているからです。 また、文章や登場人物のセリフは差別発言や不快な言い回しをしないように考えて作成していますが、それでも時代にそぐわない表現・もしくは誤字脱字などがあった場合は教えてくださると幸いです。 ただ、キャラクターの性格や時代背景を表現するためにわざとそういった差別的発言をすることもあるので、平にご容赦ください。 作品の質の向上のため、多少の厳しい批判・ご指摘は覚悟しております。みなさんの感想・評価お待ちしております。 (感想もたくさん欲しいですが、ポイントもたくさん欲しいれす…。そしてあわよくば…収益化を…!)
自己紹介短編 ブラックショートショート 完全実力競争社会 https://kakuyomu.jp/works/16818622175901763858 4話完結恋愛もの 幼馴染の部屋を覗いたら激怒されました https://kakuyomu.jp/works/16818622175323005813
「万人受けはしなくても誰かに刺さる作品」をモットーに、好きなものを好きなだけ書いています。作風はファンタジーが中心です。 クソデカ感情が大好きで、人間関係を複雑にするのが性癖です。 遅筆のため更新はまったりめですが、少しでもお楽しみ頂けましたら嬉しいです。 いつも応援頂き、誠にありがとうございます!
占い師であり、小説を書いている人です。 現実と空想のあわいを描くのが好きで、SFや日常のドラマを通して「人の心」を物語にしています。 現在「熊撃ち」というSFサスペンスと、そのキャラクター達が登場する続編を書き進めています。 SFで好きなのは、新井素子。同じような作品は書いていませんが、影響は受けていると思います。ダニエル・キイスも好きです。「アルジャーノンに花束を」で何回も号泣しています。 サスペンスで好きなのは、仁木悦子。古い作家さんですが、女性らしい優しい視点から事件を紡いでいく人です。 楽しんでいただけたら嬉しいです。
とある役所で働く公務員。なんでも書きますが、主にギャグ短編、ショートショート、時々シリアスなお話を書いています。心の師匠は中島らもさん。 好きな作家は有川浩、道尾秀介、畠中恵。 コレクションはほとんどが連作短編(全てギャグ)です、はい。 ギャグが入るのは宿命と思っております。
子律(コリツ) 19歳 私の生きる世界と心を作品へ 己を愛す覚悟と意味を 小説や詩を書きますが読む事は苦手です 歌詞も書きますが未だ駄作しか持ちません X(旧Twitter)に放り込んでおります 夢は未だ……
小椋夏己と申します。 とにかく書いている分量だけは半端ないです。 現在は「カクヨム」と「小説家になろう」に毎日投稿中。 以前投稿していた他の投稿サイトは休眠中です。 また色々と復活するかも知れませんが。 「生きた女神」と運命を巡る長編小説「黒のシャンタル」シリーズを毎日更新しています。 「託宣によりあなたを『神の助け手』としてお迎えいたしました」 突然の嵐に投げ出され、九死に一生を得た傭兵トーヤが目覚めると、そこは見たこともない豪華な宮殿の一室であった。 そこで「生き神シャンタル」の侍女である美貌の女神マユリアにそう告げられ、そこからトーヤの不思議な体験が始まる。 代々その身に「女神シャンタル」を宿す少女「生き神シャンタル」、二千年の間永々とつむがれてきた生き神をつなぐ歴史、永遠に続くと思われた神と人との共存、その運命が今試されようとしている。天は一体トーヤに何をしろと言うのか? そんな不思議な出来事、八年前の出来事をトーヤは仲間のアランとベルの兄妹に語り始めた。 再び「シャンタルの神域」に戻るために、連れ帰った「黒のシャンタル」と呼ばれた不思議な少年と共に再び吹き荒れる運命の嵐に立ち向かうために。 第一部、第二部は完結し、現在第三部を更新中です。完結がすぐそこに近づいています。 シリーズに主人公トーヤと仲間の出会いの物語の外伝「銀色の魔法使い」などもありますので、よろしくお願いいたします。 カクヨムで読ませていただいた作品には「読みましたよ」の印でハートをつけさせていただくことが多いです。色々と無節操に足跡残してます、すみません。 ハートは残しますが、あまり星をつけたりレビューを書いたりはしていませんでした。あまりそういうことが得意ではなかったもので。 そうだったんですが、やっぱり自分がしていただいてうれしことはお返しをしたい、そう思うようになり、最近はぼつぼつとハート以外に星もつけさせていただき、レビューなども残そうかなと思ったりもしていて、星やレビューをいただいた方のこともご紹介させていただいています。 ですが、こちらの作品を読まれていないのに星をいただいているなと判断させていただいた方には、申し訳ありませんが反応はいたしません。 やはり実際に読んでくださった方、交流させていただいた方を大事にしたいからです。 形だけの星とハートの交換はいたしませんとご承知ください。 ※更新報告などがあります、近況ノートも御覧ください。 ※最近長年のFANKSとカミングアウトしました。 ※ヴィッセル神戸のへっぽこサポーターです。
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