創作SF小説『描線眼鏡シリーズ』を中心に執筆・連載中。 科学と芸術、日常と異能、少年少女の成長と陰謀を交差させたSF青春群像劇です。 第1部(完結)『描線眼鏡 または師匠の異常な情熱』 第2部(完結)『描線眼鏡 または継承の情熱』 第3部(連載中)『描線眼鏡 または終末の情熱』 用語集(更新中)『描線眼鏡 設定資料集』 第3部は「終末(災厄)/監視と倫理/観測と科学/創作の抵抗」を同時に抱えた章になります。 部立て・章立てで分けてあるので、途中からも入りやすくしてありますが、ぜひ一話から読んでいただけると嬉しいです。 また物語独自の設定やキャラクターは、資料集を用意してありますのでご参照ください。 どうぞよろしくお願いします。
「言葉に出来ないものを言葉で表現する」 小説の存在理由はこれではないかと、今は思っています。 こんにちは、真花です。 上記をするために、純文学を中心に書いています。 真花は「まばな」と読みます。 2025/6/15 山形新聞の山新文学賞5月で佳作となり、新聞に短編全文が掲載されました。 2024/3/9 第129回文學界新人賞で二次予選を通過しました。 2021/3/30 「カクヨムWeb小説短編賞2020」の「カクヨム運営が推す『短編小説マイスター』」五名に選ばれました。
文学的なSFを書いています。 読者は賢く、行間は雄弁で、沈黙にも意味がある。そう信じて書いています。 技術的精密さと哲学的深度の共存に惹かれる。 主な作品に『灰の傭兵と光の園』。 カクヨムでも連載していますが、活動の主軸は公募です。公開分は制作過程の記録として更新しています。 気になった作品は気まぐれに読みます。読み合いはお気になさらず。
カクヨムネクストの公式アカウントです。
カクヨム運営公式アカウントです。