猫が好き。 まだまだ書き始めたばかりのひよっこです。 よろしくお願いします。
『ダンジョン付き古民家シェアハウス』全4巻発売中(電撃の新文芸) ※WEBはまだ少し続きます。 『異世界転生令嬢、出奔する』1〜3巻発売中(レジーナ) 文庫①発売中(2025.5.13発行) 『魔法のトランクと異世界暮らし』書籍化進行中 ファンタジー作品が好きです。 特に登場人物がご飯を美味しく ŧ‹"(o'ч'o)ŧ‹" するお話が大好きです。 恋愛モノは嫌いじゃないのですが、ラブイチャなお話よりも ŧ‹"(o'ч'o)ŧ‹" なお話が多いですスミマセン…! もふもふも大好きなので、もふ率は高いです。 あと、ハーレムもの(逆ハーもの)は苦手なので、そういう展開はありません。 ハッピーエンド大好き主義です。 ザマァと言うか、勧善懲悪なお話が好き。 のんびりマイペース更新になりますが、お付き合いくださると嬉しいです!
何番煎じのお話かとは思いますが、自分で読みたい話を書いております。諸々ご容赦のほど。 メンタル豆腐なので、お手柔らかにお願いしたします。 ほのぼの系ファンタジー好き 自分で書けるとは思っていない(けど、努力はしたい)
涙を流す程の熱い展開と、ページを捲る手を止められないサスペンスが好き。
少女が活躍する話が好きな人。 女の子が楽しそうにしていると癒されるよね……好き。 百合も好き。 「転生難民少女は市民権を0から目指して働きます!」 TOブックス様より書籍化!一巻~六巻刊行、現在七巻以降制作中…… コミカライズ 一巻~二巻発売 「転生少女の底辺から始める幸せスローライフ」 GCノベルズ様より書籍化!一巻~三巻刊行 コミカライズ連載中! コミカライズ 一巻発売 「転生したら魔法が使えない無能と捨てられたけど、魔力が規格外に万能でした」 第13回ネット小説大賞 入賞 書籍化進行中
初めまして、ゆきみなと申します。 以前少し物書きはしていたのですが、友人からまた書いてみなと促され、再度書いてみました。 何を書いても同じような文章になってしまいがちですが、精一杯書きますので続く限り見守ってください。 企画から来られた方はコメントいただければありがたいです。
陽咲乃(ひさの)とお読みください。 「MFブックス異世界小説コンテスト」長編部門で、「異世界図書館の館長としてのんびり生きてみます」が特別賞を受賞しました!
のんびりまったり布団で寝ていたい。 のんびり趣味で書いています。エタるのは嫌いなので基本的にどの作品も完結させています。 いつも誤字脱字との戦いに明け暮れております。 Xはじめました。
異世界恋愛、ファンタジー、溺愛、ハッピーエンドが大好きです。 主に女性主人公のお話しを書いています。
静岡県浜松市出身のライトノベル作家 永遠の中二病をこじらせつつ、ファンタジー小説を中心に執筆中! 書籍化・コミカライズ作品 ・毒の王(HJ文庫) ・悪逆覇道のブレイブソウル(ブレイブ文庫) ・レイドール聖剣戦記(一迅社) ・俺もクズだが悪いのはお前らだ(アルファポリス) ・失格王子の後宮征服記(マンガBANG)
スマホで書いてます
小説家になろうの方で基本的に活動しています。(なろうの方に1000万字は投稿しているので、気になる方はそちらも読んでみてください) カクヨムの賞に応募したくなり、こちらにも登録しました。 よろしくお願いします。 返信はしていませんが、全部しっかり読ませてもらっております。 感想などありがとうございます。 無断転載やAI利用などは禁止です。 代表作・最近の作品 ・双子の姉が神子として引き取られて、私は捨てられたけど多分私が神子である。 ※捨て神子はコミカライズ中です。 ・嫌われ者の公爵令嬢。 ・身体を奪われたわたしと、魔導師のパパ(コミカライズ連載中) ・ 勇者な嫁と、村人な俺。〜俺のことが好きすぎる最強嫁と宿屋を経営しながら気ままに世界中を旅する話〜 ・ 公爵夫人に相応しくないと離縁された私の話。 ・大国に嫁いだ姫様の侍女の私 なぜか守護神様からお気に入り認定されたようです? …など、他多数出版
誤字脱字が多い人間です。 温かく見守ってください。
一次小説書き ファンタジー書きです。 現在コメントへの返信をお休みさせていただいております。 ギフト返礼は貸本屋のみになっております。 よろしくお願いします。
役所星彗《やくしょせいすい》ですヽ(=´▽`=)ノ 面白い作品を沢山書いていくので、フォローお願いします!
偏頭痛持ちの虚弱体質な作者です。体調不良が急に来たり、来なかったり…。異世界ファンタジー大好きです(。♡‿♡。)読み専門から、少しずつ、ちょこちょこと書き始め、現在に至ります。まだまだ勉強不足ですが、マイペースに着々とやっていきたいと思います。よろしくお願いします。
気の赴くままに物語を書きます。 ラブコメ、百合、ファンタジーが好きです。
代表作【罪には罰を】 小説家になろうにて1918pt獲得
カクヨム、ハーメルンで活動しています。 小説家になろうで三心二意になっている時もあります。 好きな色は白、好きな動物は犬とにくまん、苦手な物は赤文字です。
【書籍紹介】(新着順) 『3度目の皇女は孤児院で花開く』 小説一巻好評発売中&コミカライズ準備中 『乙女な悪役令嬢には溺愛ルートしかない』 小説2巻好評発売中&コミカライズ準備中 『侯爵令嬢の破滅実況』 小説1巻発売中&コミカライズ連載中 『回帰した悪逆皇女は黒歴史を塗り替える』 大賞&漫画賞のW受賞 小説2巻発売&翻訳&コミカライズ3巻12月&連載中 『さぁ、悪役令嬢のお仕事を始めましょう』 小説2巻発売&翻訳版発売。 『大正浪漫に異世界の聖女』 小説1巻。 『王子……邪魔っ! 悪役令嬢のお気に入り』 小説5巻&翻訳&コミカライズ1~6巻(1巻重版)連載中。 『悪役令嬢の執事様』 小説3巻&翻訳&コミカライズ7巻。 『異世界姉妹と始める領地経営』 小説1巻。 『聖女に散々と罵られたが、夜の彼女は意外と可愛い』 小説1巻。 『とにかく妹が欲しい最強の吸血姫は無自覚ご奉仕中!』 小説1巻&翻訳&コミカライズ3巻。 『無知で無力な村娘は、転成領主のもとで成り上がる』 小説1巻。 『この異世界でも、ヤンデレに死ぬほど愛される』 小説2巻。 『俺の異世界姉妹が自重しない!』 小説3巻&翻訳&コミカライズ2巻。 *一部作品は英語、簡体字、韓国語、フランス語、ベトナム語などで翻訳・配信されています。 小説家になろうにも緋色の雨 [ID:676550]で投稿しています。 ハーメルンのみIDを確保できなかったので緋色の雪名義で投稿しています。 日本語での無断転載はご遠慮ください。 引用など、法的に問題のない範囲はもちろん大丈夫です。 海外の翻訳転載は個人的には好意的に受け止めていますが、書籍化した場合の出版社との契約などの関係で、正式に許可を出すことは出来ませんのでご了承お願いします。出版社に怒られない範囲でご自由にお楽しみください。 書籍の二次創作やYouTubeでの紹介なども出版社に怒られない範囲なら問題ありません。 個人的には歓迎です。 作品の紹介などもありがとうございます。
(´・ω・`)らんらん来たよ (´・ω・`)作家豚です、これまで三つ作品が書籍化されました。 『暇人、魔王の姿で異世界へ』全12巻 『パラダイスシフト』2巻まで 『じゃあ俺だけネトゲのキャラ使うわ』1巻が発売中です。 v(´・ω・`)vなろうで同時進行で活動中ですん
はじめまして!ちゃうちゃうと申します。 小説は全く書いたことはありませんが、読みやすい文章に努めてまいります。
趣味で描いてます。
2022.9/15からカクヨムにお世話になっています。「特殊ギフト「亜空間ホテル」で異世界をのんびり探索しよう」がアーススターノベル様より2023.12/15に発売しました。 小説は、異世界転移もの、通販系、クラフト系のファンタジー小説が好きです。 コメントはお手柔らかにお願いします。
わたせまこと です!
ただのボカロ好きです。 陰キャですが、小説を書いている時だけ陽キャになります。 基本的に1人で居ることが好きです。 人混みも苦手ですし、教室のガヤガヤした雰囲気も苦手です。 結局1人で黙々と小説を書いていると安心するんです。 小説の主人公はほとんど私の思考と同じような感じにしています。 ここまで見に来た人がいるの?それならディスコードに招待しちゃいます。 ディスコード https://discord.gg/u8gtHXZuKF
ゲームをしながら小説を書いて生きている。 強くてカッコいい女子と残念なイケメンが好きです。 実は男装っ子も好きです。
理系の大学生です。
【受賞歴】 ★第5回ベリーズカフェファンタジー小説大賞にて部門賞を受賞 『婚約者様、「君を愛することはない」と貴方が乗り込んできたせいで私と貴方の魂が入れ替わってしまったではないですか!責任を取ってください』 【自己紹介】 初めまして。 2021年から小説を書き始めました。 コメディー、異世界恋愛、ホラー、エッセイなど、幅広く(節操無く)書いています。 ※小説家になろう、アルファポリス、ベリーズカフェでも活動しています。
フツメンが好きです。イケメンも好きです。女の子も好きです。お姉さまも好きです。渋いおじさまも好きです。かっこいいおばあさまも好きです。 私は一体どこに向かっているのか…… 下書きと公開を押し間違えたり誤字脱字がそのままだったりのうっかり八兵衛です。
【商業作品】 ☆書籍化☆ 「娼館の乙女~売られた少女は推理力で成り上がる~」ブレイブ文庫様 「没落令嬢の幸せ農場〜最愛の人と辺境開拓スローライフ〜」アース・スターノベル様 「農業令嬢は氷の騎士様を溶かしたい」エンジェライト文庫様より発売中 ☆コミカライズ☆ 短編版「私あの時、不幸でよかったです。」一迅社ゼロサムコミックスアンソロジー「訳あり令嬢でしたが、溺愛されて今では幸せです」に収録されています。 単話でも配信中! ……などが代表作です。お気軽にお立ち寄りくださいませ。
自分が読みたい小説を書きます 読み専でしたが書くことにも挑戦始めました。 *基本的にコメント返信はしていません
こんにちは。初めまして。秋色maiと申します。 お仕事募集中です。 基本はなろうで短編をちまちまと。連載始めたら大抵毎日投稿です。 ジャンルは異世界恋愛、現代恋愛、童話などなど。いつでもごはんに狂っています。 美味しいものと強かな女の子と残念な悪役が好き。前世からとか一途な重い愛とか、相手を思いやるような暖かい愛が性癖です。 ハピエンを書くことが多いです。 ブックマーク、評価、ハート等ありがとうございます。
15万字越え2作品 基本毎日更新しております
異世界恋愛系の話を書いています。 『姉に悪評を立てられましたが、何故か隣国の大公に溺愛されています~自分らしく生きることがモットーです~』が角川ビーンズ文庫様より発売中です! 『フラグを折ったら溺愛されました』 レジーナブックス様より発売中です。
料理とアニメと読書が大好きな作家です^^* 【書籍発売中】 <カドカワBOOKS> ◆『転生してラスボスになったけど、ダンジョンで料理屋はじめます ~戦いたくないので冒険者をおもてなしします!~』 ◆『異世界ごはん無双 ~スキルと前世の知識を使って、お米改革はじめます!~』1~2巻 ◆『ごほうび転生! ~神様にもらった【ポータブルハウス】と【地図帳】で自由な旅を満喫します!~』 <MFコミックス> 『異世界ごはん無双 ~スキルと前世の知識を使って、お米改革はじめます!~』1~2巻 2巻:2025年12月23日発売 <グラストNOVELS> ◆『追放令息の辺境山暮らし 〜飛ばされた辺境の山奥で所有者認定されたので、採取した激レア素材でものづくり始めます〜』 ◆『転生したコミュ障OL、うっかりドラゴンをワンパンする~前世のしがらみから解放されたので、最強魔法チートで気ままに暮らします~』 発売:2025年11月28日 <EYEDEAR> ◆『書くしか。書くしかないひとたちによるエッセイ集』 ☆こちらは2000文字程度のエッセイが収録される形です。 【受賞歴】 ■「楽しくお仕事 in 異世界」中編コンテスト 優秀賞 ■第9回カクヨムWeb小説コンテスト 特別賞 ほかにもさまざまな小説を公開しています! フォローよろしくお願いします( ´ ▽ ` ) ★追記★ コメント返信できてなくてごめんなさい>< すべて楽しく読ませていただいてます!! 楽しんでもらえるよう、頑張って執筆していきます><
【コミカライズ2巻発売中】【小説2巻発売中】 「魔導具の修理屋はじめました」 ドラゴンノベルス。ドラゴンノベルスコン3特別賞。 【発売中】 「男爵令嬢は王太子様と結ばれたい(演技)」 レジーナブックス。アルファポリス恋愛小説大賞15奨励賞。(カクヨムでは非公開) 「お姉ちゃんの恋人」(「5分で読書 だれにも言えない恋」に収録) カドカワ読書タイム。5分で読書コン(だれにも言えない恋)優秀賞 「竜帝さまの専属薬師」 エンターブレイン。カクヨムコン7恋愛部門特別賞。(カクヨムではWeb版の途中まで公開) 「乙女ゲームのヒロインは婚約破棄を阻止したい」 ビーズログ文庫。カクヨムコン5恋愛部門特別賞。 【契約連載中】 「「元平民の役立たず」と離婚されたので、公爵令嬢に戻ります ~復縁したい? 当然お断りです!~」 (ネオページ。カクヨムにも転載) 「魔法が使えない色なしですが、辺境伯の魔力供給係になります」 (ピッコマ。以前カクヨムに短編版を掲載していた。第3回ピッコマノベルズ大賞第2シーズン一次通過作。最終選考中) 応援ハートがモチベ。一気読み連打歓迎。星のみ/一言レビュー大歓迎。コメント返信はあまりしないけど全部読んでます。完結作にも気まぐれに番外編追加。サポパス限定記事あり。 Twitter→@FujinamiTamotsu
カドカワBOOKS編集部のカクヨム公式アカウントです。毎月10日発売! 公式連載も続々書籍化中! フォローを宜しくお願い致します!! サイト:http://kadokawabooks.jp/ X(旧Twitter):@kadokawabooks
魔法史博物館コミカライズ連載中です。よろしくお願いいたします。
はじめまして! 小説は不馴れですが、書きたいお話は沢山ありますボチボチと書いていこうと思います。 更新が不定期で話が進まない事もあります…長いめで見守ってくれたら嬉しいです。 よろしくお願いします("⌒∇⌒")
まだ始めたばかりなので不慣れですが、よろしくお願いします。 まだ小さい子がおります故、投稿時間はバラバラですが皆様が楽しめる作品作りに勤しんで参ります。 応援いただけると大変喜びます!!
群馬県在住の野良猫 名前はむぎ Q 小説とは 小説とは即ち、世界である。 小説を書くという事は世界を創ること
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで