僕は【あいぜんほこら】といいます。 道端で歌を歌うように 電脳世界の片隅で、物語を書いています。 どうか。 行き交う人々が足を止める、物語が描けますように。 響け、僕の声。 とどけ、心よ。 この広い、電脳世界で 僕を見つけてくれた、あなたに感謝します。 H29 メクるさんで三人目の公式作家に選ばれました。 H29.7.14『黙って俺に抱かれてろ!』電子書籍版配信 http://mecuru.jp/blog/ryu-mecuru/17102
某大学の某文芸サークルにて活動しています
洞山三頓の棒(意味深)
職業ニンゲン。引きこもり手品師。 【KICK】https://kick.com/AliceMagic 【TikTok】http://vt.tiktok.com/d4BvCE/
百合小説とか青春小説とか書きます。 ねちっこい内面描写が長所でもあり短所でもあります。 ペンネームはタカシマヅ・アキラと読むよ。あきらめてるけどことばのていおうだよ。 http://pixiv.me/runa_way
2024年単著デビュー。芯の強いヒロインと、ひと癖あるヒーローの掛け合いが大好物。傷を抱えて生きる人が居場所を手に入れる物語をかく作家。 ハッピーエンドオンリー/ざまぁ展開あり。 複数シリーズ刊行中。 刊行情報・コミカライズ情報はこちら→lit.link/ochiyanoma じつは児童書と一般文芸も出しています。 【書籍化&コミカライズ進行中】 ▶やけくそで密入国した夜逃げ聖女は、王弟殿下の愛に溺れそうです(2巻 2025ビーズログ文庫) 【書籍化&コミカライズ】 ▶氷の侯爵令嬢は、魔狼騎士に甘やかに溶かされる(2巻2024メディアワークス文庫、フロースコミックにてコミカライズ) 【書籍化】 ▶黒猫になつかれたので呪われ辺境伯家に嫁ぎます(2025ミーティアノベルス) 【コミカライズ進行中】 ▶義母に最愛の我が子を奪われたシングルマザーは、二度目の人生でしたたかな悪嫁を目指す 【書き下ろし児童書】 ▶フランケンシュタイン(2025学研) ▶戦国✕兄弟〜豊臣兄弟 炎の絆(2025学研:共著) 【チャットノベル配信】 ▶11回目の断罪ループで浮気疑惑をかけられた敵国の王と本当に結婚することにしました~父を殺したあなたと愛を誓います(2024ノベル漫画アプリpeep/Taskey(株)) ▶年下暴君を手懐けるつもりが、なぜか執着されました(2025ノベル漫画アプリpeep/Taskey(株)) 🎉他、進行中案件アリ🎉 【コミカライズ】 ▶あなたは推しません(BookLiveにて進行中) ▶「君を愛することはない」と突き放してきた夫に余命3ヶ月の呪いをかけてやったら、夢のような溺愛が待っていた件(2023一迅社ゼロサムコミック) 『私たち、政略結婚(予定)ですよね?~どうやら君を好きになってしまったようだ~ アンソロジーコミック』内 【受賞】 ・2024年第12回ネット小説大賞 コミック部門入賞 ・2023年第8回カクヨムWeb小説コンテスト 特別賞&ComicWalker漫画賞 【朗読化】 ・声優/梶裕貴様『私の先生』:講談社7minutes Reading 【一般文芸アンソロジー】:5冊 〇学研 1日1話 教養と感動のショートストーリー365 〇講談社文庫 ・5分後に意外な結末ベストセレクション(金の巻) ・5分後に意外な結末ベストセレクション(銀の巻) ・5分後に意外な結末ベストセレクション(赤の巻) ・5分後に意外な結末ベストセレクション(黒の巻) 【児童小説アンソロジー】:13冊 〇学研 ・科学の先駆者たち④生命の不思議に魅せられた人々 ・5分後に意外な結末(青いミステリー増補改訂版) ・5分後に意外な結末(黄色い悲喜劇増補改訂版) ・5分後に意外な結末(黒いユーモア増補改訂版) ・5分後に意外な結末EX(亜麻色の糸で紡がれた物語) ・5分後に意外な結末EX(緑に覆われた世界の出来事) ・5分後に意外な結末EX(アクアマリンからあふれる涙) ・5分後に意外な結末EX(白銀の世界に消えゆく記憶) ・5分後に意外な結末EX(琥珀にとじこめられた未来) ・5秒後に意外な結末(オイディプスの黒い真実) ・5秒後に意外な結末(ミダス王の黄金の指先) ・意味が分かると鳥肌が立つ話・続 ・ショートフィルムズ ▼プロフィール・商業実績▼ https://lit.link/ochiyanoma にて詳しくご覧いただけます。 ▼ペンネームの由来▼ 『お茶の間』で『お茶』を飲むから『越智屋ノマ(オチヤ・ノマ)』 ▼越智屋の小ネタ▼ 元薬剤師。異世界恋愛以外にも、児童書・歴史ジャンル・シュール系などなど実はいろいろ書く。 短編デビュー作は『バッタが逃げた。』
どもどもー初めまして! ようこそおいでくださいました! 小説家目指して修行中の銀星と申します アニメ漫画 CLANNAD、人類は衰退しました、ARIA、萌えよ剣などなど 他にもギャグ要素強めな作品が好きであります けばぶ、らーめん、冷麺をこよなく愛するライターで Anibu様にてアニメコラムを掲載中。 またニコニコ動画にてラジオ配信中! 最近はプロデューサー的な立ち位置で共同コミュニティの管理人軟化させていただいている粋な生主 よろしくどうぞー(๑≧౪≦)
初めてweb上で小説を書いています。 読者としては読みやすい作風も、凝った設定も好きです。 色んな作品に目を通して、レビューも書ける時間があれば書かせて頂いております。
柞刈湯葉(いすかり・ゆば) 2016年『横浜駅SF』がカクヨムWeb小説コンテストSF部門大賞を受賞し商業デビュー。その後、漫画原作なども。 ■刊行書籍(小説) 『横浜駅SF』『横浜駅SF 全国版』(カドカワBOOKS) 『重力アルケミック』(星海社FICTIONS) 『未来職安』(双葉社 → 双葉文庫) 『人間たちの話』(ハヤカワ文庫JA) 『まず牛を球とします。』(河出書房新社) ■刊行書籍(漫画原作) 『横浜駅SF』(漫画・新川権兵衛)全3巻 『オートマン』(作画・中村ミリュウ)全3巻 ■短編小説(雑誌等に寄稿したもの) 「記念日」(小説すばる2017年8月号) 「宇宙ラーメン重油味」(SFマガジン2018年4月号) 「冬の時代」(SFマガジン2018年10月号) 「まず牛を球とします。」(NOVA 2019年春号) 「たのしい超監視社会」(SFマガジン2019年4月号) 「ボーナス・トラック・クロモソーム」(WIRED 日本版 Vol.32) 「RNA SURVIVOR」(WIRED 日本版 Vol. 37)★ 「改暦」(河出書房新社アンソロジー『中国・SF・革命』) 「土なき月の基地の土」(WIRED 日本版 Vol. 40)★ 「ルナティック・オン・ザ・ヒル」(NOVA 2021年夏号) 「献身者たち」(早川書房アンソロジー『ポストコロナのSF』)★ 「裏アカシック・レコード」(SFマガジン2021年6月号)★ 「宇宙ラーメン鉄麺皮」(SFマガジン2022年2月号)★ (★は短編集未収録) ■個人サイト(メールアドレスも記載) https://yubais.net/
俺の記憶が確かならば去年、どっかで、「キャッチコピーにエロい文言を書くな」という御触れが出たんです。 全然確かじゃなかったです。 https://kakuyomu.jp/users/GJMMTG/news/16817330667648748138 2023年て。3年前やんけ(今は2026年8月21日だよ)。去年も3年前もおんなじやおんなじや思て。野々村議員の会見って2014年なんですか!?!!?!?!?!? コロナ禍くらいの話ではなく!!!???!?! あそう。もう、来月くらいには「もう定年退職か」とか言ってるんでしょうかね。これは大変なことですよ。 えーっと、だからそのー、まず確かなことは、キャッチコピーには公序良俗に反することを書くなという御触れが出たんですよ。それで、そのちょっと後くらい……だと思うんだけどなあ……もう「ちょっと後」をどういう時間スケールで言ってるのか自分でもわかんないんですけど、エニウェイ、俺の中の時間感覚ではちょっと後くらいに、「キャッチコピーはこうつけろ!」みたいな創作論かなんかが、トップページの新着かなんかで表示されて、それで、キャッチコピー制限法が施行されたなかどうやって脱法するんだろうみたいな興味を持って確か読んだんだと思うんですよ。 時々書くけど、パチンコ屋(どっちかというとパチスロなんだが)の「示唆」という概念が好きでね。大昔は合法的に(?)設定示唆もイベントもできて、夕方6時とかにはアンコウの札が刺さるとかイベント日とかやってたが、これがなんかで規制された。でも規制後も、「旧イベント日」という概念が連綿と残っていて、店側が言ってなくても人は集まってしまう。「来店」イベントもたびたび規制されているが、途中では「AI来店イベント」とかわけわかんないのもやってたところがあるらしい。このなんというかイタチごっこ感は結構好きなんです。というわけで、そういうなんか脱法スレスレのテクとかが紹介されてるのかな〜とか思ったの。 で、もう作品名も作者も忘れたので、時効だと思って書くのだが、愚にもつかねえことしか書いてなかったと思うんです。本当に全く思い出せないけど、「作品の内容が一目でわかるようにする」みたいな。つまり、ポエティックなフレーズとか、キャラクターの印象的なセリフをキャッチコピーにしたくなるが、それではあきまへんでみたいなことが書いてたと思う。「高校に進学したら情報統合思念体を名乗る眼鏡っ子に懐かれて無双する話〜俺には眼鏡属性ないのだが?〜」みたいにした方が良いみたいな。はーおもんな。と思って、それで、「じゃあもう全然内容がないキャッチコピーにしたろ」と思って、その時既に全然流行らなそうだった「bluesky」かなんかをキャッチコピーにした。当時、月に1回章を追加していて、その度に間違って小説の設定ページを開いてしまうので、その都度流行らなそうなSNSをキャッチコピーにしていた。 そして時は流れ、まず月に1回章を追加するのも面倒になってやめて、流行らなそう/流行ってなさそうなSNSを探すのもやめた。しばらくマンジャロをウリにしていたが、さっき、アジャイルで小説投稿サイト「悪魔の書架」の開発をしているのでお馴染みの「はてな」が、はてなパークスというなんかを公開しているのを発見し、いてもたってもいられなくなって、ひっさしぶりに純正脂肪批判のキャッチコピーを更新したんですね。ひさしぶりに心が沸き立つのを感じたよ。 それはいいんだが、急に「はてなパークス」をキャッチコピーにすると、なんだこれ? って意味わからなくて困る人もいるかもしれない。誰も困らないよ。そうかもしれないケド……。 まあ、そういうわけで、ここに経緯を述べておこうと思ったということです。
禍福は糾える縄の如し。
はじめまして。 よろしくお願いします。
「小説家になろう」様で書いております。 http://mypage.syosetu.com/308384/
最近はゲーム業界で活動しております。たまにオリジナル作品を作れればと思います。