とりあえず何か書かなきゃいけないということでひねり出しました。筆致企画「雪を溶く熱」。6000字弱の短編です。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054898046203

舞台はなぜか大陸の港町。これ、レギュレーション通り日本の田舎を舞台にすると抑圧感とか閉塞感が出ちゃうのがイヤだったので外してみました。

秋人と美冬の関係にもすこーし味付けしてあります。

さっそく読んでくださったみなさんに感謝です。

3件のコメント

  • 日本にしちゃう発想はなかったので驚きでした。
    地元縛りを剛腕で解決して世界が広く明るくなったのは新鮮でいいですね。

  • 祟さん

    ちょっとみなさんの雪景色よりも湿っぽさがなくなってカラッとした雰囲気になってるでしょ?
    美冬と秋人の関係をアレにしたせいもあって割り切った感じになってます。ただ青春のみずみずしさみたいなのはなくなっちゃってますよね。

    読んでいただいてありがとうございます!

  • こんばんは。

    FF9をやっているというコメントを見てやってきました。
    あのシナリオは秀逸でしたね。
    最初のアレが最後の伏線になっている。この部分だけで軽くご飯3倍はいけます。途中の話は風呂敷広げすぎですけどね。

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