本日、拙作「自然神の加護の力でのんびり異世界生活」の累計PVが、5桁の大台に乗りました!
4月に入った頃からPVの伸びが何となくよくなっていって、あれよあれよとここまで来てしまいました。
本当に驚いています。まさか一年かからずに10,000を超えるとは。
これからも執筆頑張ります。
応援の程、よろしくお願いします。

3件のコメント

  •  近況ノートの当該記事とは無関係なコメントで申し訳ないです。自主企画『人外・魔物が活躍する小説よ、集まれ!』に関してです。
     まずは、参加させた作品に早速目を通していただけたことにお礼申し上げます。「亜人種ではないけれど、『精霊』が例示されているくらいだから、ウイルスも『人外』で大丈夫だろう」くらいの判断で参加していたので、企画主様に読んでいただけた段階でホッと安心しておりました。続いて、今あらためて『参加要項』を読み直してみたら、

    >「精霊」「微生物」等と定義します。

     最初に見た時にはなかった『微生物』が加わっている! もしも本当に私の見落としでなかったならば(わざわざ書き足していただいたのであれば)、恐縮です。これこそ、大きく感謝です。これは是非ひとこと告げなければ、と思い、こうして参りました。ありがとうございます。

     この機会に、ついでに。
     実は『人外』ということで、もう一つ、参加するかどうしようか迷っている作品がありました。実験動物が人間に逆襲するような物語です。
     企画主様自らの参加作品でも『動物』を『人外』として扱っておられるようですが、あれはわざわざティーグルとルビを振っているように、少しファンタジックな虎。そうではなく実在するような動物も『人外』で構わないのかどうか、おそらく大丈夫だとは考えているのですが、せっかくですので確認しておこうと思いました。大丈夫ですよね?

  • コメントありがとうございます。
    自主企画のノートにコメントが付いていなかったので、おや、と思いました。

    お察しの通り、参加要項に「微生物」を後から付け足しました。しれっと。
    確かにウイルスも人間ではありませんから「人外」ですね、はたと膝を打ちました。

    また、もう一つの作品につきましても特に問題はありません。是非ご参加ください。
    そういえば確かに動物も一つのカテゴリとして存在しますね。うっかりしていました。
    自然神に登場する動物たちにはルビが振られていますが、あれは現地語でどう呼ぶかというために振っておりますので(他にも独自単位とかバリバリ出ますし)、その実普通の虎と同じです。
    他にも狼やイタチやウサギがわらわらと出てきますが、彼らも同様に普通の動物たちです。

  •  返信ありがとうございます。
     早速もう一つ、参加させて頂きました。
     先ほどのコメント、書き込み日時は『2019年7月9日 13:11』となっていますが、入力し始めたのは午後1時前。まさかモタモタ書いているうちに近況ノートが更新されているとは……。慌てて『投稿する』をクリックする前に、もっとよく見るべきでした。重ね重ね、申し訳無いです。

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