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さて、そろそろ...

失速ッ!
ストックは6,7話分しかなかったので、現在続きを書いています。

知絵里はいつ狐々丸に出会えるんでしょうね。もう少し出会えそうな気もするけど。そしてその大事なシーンをちゃんと演出できるだろうかと、とても不安な私ヘタレ。

いやはや、大まかな構想は頭の中にあるのですが、一つ一つの物語を作るのはとても大変ですね。でも楽しいのよね創作。

私は今まで思い付いた物語を公開したことはありません。ですが今回の『鉄火之妖狐』は公開して、様々な方からの批評を初めとする反応を得ることで、より良い作品にしたいと思い公開に踏み切りました。

とある界隈の方々以外にも読んで頂ける方がいらっしゃりとても嬉しいです。
まだ模索しながら書いている作品ですので、今後も作品の各箇所が変動したりする場合があります。出来るだけ変動が起こらない様に進めておりますが、もし大幅な変動が生じた場合は近況ノートやTwitterにてご報告させて頂きたいと思います。(あ、小規模な改変は殆ど報告しないと思います)

以降も『鉄火之妖狐』をお読みになって頂けると心の支えになります。嬉しい!
こんなヘタレですが、どうぞよろしくお願いします。

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