私はAI補助利用推奨派です。
https://kakuyomu.jp/users/Caladlimion/news/11054822664700912553
なので自主企画としてこのようなものを、別の企画と交互に隔週で立てようかなと思います。AIを補助利用してでも、作品クオリティ上げ頑張ってる作者さんたちを応援したい。それが企画の趣旨です。
以下にそのテンプレを残しておきます。
自主企画タイトル:
【AI補助利用大歓迎!】とにかく作品のクオリティを少しでも上げようと頑張ってる作品募集!【AI生成作品は不可】
企画内容:
作品のクオリティを少しでも上げようと頑張っている作品を募集します。
その方法は、知人友人、編集経験者や専門家に相談する。勿論図書館に通って調べる。何でも構いません。そしてAIの補助を用いる事も大歓迎です!!
「一人でできることなんて、ほんのこれっぽっちだよ。だから人は力を合わせて頑張るんだ」
これは鬼滅の刃に登場する言葉です。私はこれに共感します。
親兄弟、親戚だっていい。友達だって、誰だっていい。もし誰もいないなら、AIだっていいじゃないか!一人で抱え込まず、AIだろうと何だろうと、誰かに相談していきましょう。誰かと話し合って、相談しあって、高めていきましょう!作品を!
※参加条件に関する注意※
この企画の趣旨は、「作者が物語ちゃんとを書いているなら、品質上げのためにAI補助を利用したっていいじゃないか」という考えから始まりました。なのであくまでも、物語が人の手によって作られている作品のみを募集します。
よってAIが生成した文章をそのまま使った作品、またはAI生成文章の粗を修正した作品に関しては、今回は除外とさせて頂きます。
同じ理由で、AI生成文章を作者の手で全面的に書き直している場合でも、同じく除外とさせて頂きます。
あくまでも文章を書くことではなく、物語創作の主体者が人によるものであることを重視し、本企画はそれを趣旨としています。
またAIからアドバイスを受けて、そこで生成された文章を使っている場合に関して、それが全体を通して一部分である場合にのみ、歓迎致します。
その「一部分」がどれほどのものなのかに関しては、あくまでも主観的な判断となりますので、宜しくお願い致します。
また、読み合いや相互評価いついては、それぞれの判断とさせて頂きますので、あらかじめご了承頂きたく存じます。