はじめまして。テケナーと申します。 主に現代ドラマ、ヒューマンドラマ、現代ファンタジーを中心に書いています。 現在は、 『コミュニケーション許可局』 『RE:LAY ―幽霊となった伝説のモデルが妹をプロデュースする話―』 を中心に連載しています。 ■『コミュニケーション許可局』 カクヨム、ネオページにて連載中です。 主人公は、22歳の新入社員・佐伯ミナ。 彼女が大切にしているのは、 「相手の領域へ、許可なく入らないこと」 です。 雑談。 飲み会。 呼び方。 好意。 善意。 仕事上の我慢。 職場では当たり前のように流されている小さなコミュニケーションを、ミナは一つずつ確認していきます。 怒鳴らない。 相手を否定しない。 ただ、 「本人は断れるのか」 「それは誰の意思なのか」 「どこまでが自分の責任なのか」 を確かめる。 物語が進むにつれ、その小さな境界線は、一つの部署から子会社、本社のコンプライアンス、そして巨大企業全体の判断へと広がっていきます。 テーマは、 「分かり合うことより、分からないまま境界を尊重すること。」 誰かを言い負かす物語ではなく、人間関係の中で壊れずに生きる方法を描くオフィス心理ドラマです。 ネオページでは現実世界ジャンルの週間・月間ランキング1位を獲得。 また、カクヨムコンテスト11では、ライト文芸部門にて長編版・短編版ともに中間選考を通過しました。 ■『RE:LAY ―幽霊となった伝説のモデルが妹をプロデュースする話―』 亡くなった世界的モデルの姉・歌原レイラが幽霊となり、15歳の妹・彩を支えていく、姉妹の絆と再生を描く現代ファンタジーです。 現在、GoodNovelにて契約連載中。 第8話以降は有料公開となっています。 ネオページでも無料公開しており、こちらはGoodNovel版より約10話ほど遅れての更新となります。 少しゆっくりでも無料で読みたい方は、ネオページ版をご利用いただけます。 派手な展開だけではなく、 人が誰かとどう関わるのか。 何を失い、どう立ち直るのか。 どこまで他人と近づき、どこから自分を守るのか。 そんな部分を大切にしながら書いています。 作品を通して、何か一つでも心に残るものがあれば嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。 各作品の掲載先・最新情報は、X(旧Twitter)でもお知らせしています。 X: https://x.com/kazuhiroday999 固定ポストに『コミュニケーション許可局』『RE:LAY』など、各作品ページへのURLをまとめています。 気になる作品がありましたら、そちらからご覧いただけます。
短編小説が好きなので書いてみました。 もし良ければ、 好きだった場面 好きだったキャラクター 意味がわからなかった部分 どれかひとつでも教えてもらえると 本当に嬉しいです。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年5月〜『文学フリマ東京』にてカテゴリ【小説|ホラー・怪奇】にてサークル参加中。 次回は2026年11月8日(日)@東京ビッグサイト/ブース番号→ H19〜20 (南1〜2ホール) 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 最新の怪異話はTwitter(@aida_honoka)、読了記録はインスタ(@aida_honoka_books)にて更新中♪
へんな名前ですが、干蛸(ひたこ)と申します。 じぶんの事を、いきいきしてなくて、だいぶ干からびてんなとおもったので。 ホラー小説をよむのが好きです。 小説はいろんなジャンルのものを読んでいます。 映画も好きです。
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
ハイファンタジーを連載中です。 毎日更新。長く楽しめる作品を目指しています。
水無月菜乃花です。 学生のラブコメを中心にいろんな作品を作っています。 物語のプロット・展開・キャラ・設定は作者が考案。シーンや会話の内容を指定し、AIに文章化を依頼。生成文を確認・修正して使用しています。挿絵イラストにも生成AI使用。 完結済み作品と連載中作品があります。 X(@minazuki_nanoka)では作品紹介や更新告知を行っています。 読んでいただいて、感想などいただけると非常にありがたいです。 よろしくお願いします。
最近は皆さんの小説を読む毎日です。 いつもありがとうございます。 私なAI漫画家として活動しています。 AIを使った画像制作を取り入れながら漫画を制作し、小説にも挑戦しています。 AIは主に画像制作に活用していますが、物語は自分自身の経験をもとに生み出したオリジナルです。 『俺はAI漫画家さ』も、私自身の経験をもとに作っています。 そのためか、自分で書いた作品なのに、読み返すたびに号泣してしまいます。 できれば第1章だけで終わらず、まずは第5章まで読んでいただけると、この物語で伝えたかったことが少しずつ見えてくるのではないかと思います。 そして、第6章からはさらに……。 もしそこまで読んでくださった方がいたら、ぜひ聞いてみたいです。 「……泣きませんでした?」と(笑) 今後も漫画やAI、創作をテーマにした作品を中心に書いていく予定です。 小説はまだ書き始めたばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想を書いていただけると、とても励みになります。 良かったところはもちろん、「ここが気になった」「ここは分かりにくかった」といった率直な感想も大歓迎です。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
七色 海牛(なないろ うみうし)です。 好きなように書いていきます。
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