• 二次創作
  • 異世界ファンタジー

機密情報 (編集済み)の経歴

コードネーム~MEGANE
本名~(編集済み)
年齢~(エラー)歳
職種~研究員
階級~軍曹

経歴
ジャパリパークオープン前に来園し、セルリアンハンターズに入隊、入隊後は対特定特殊セルリアン部隊の専属研究員兼、学科の教官として活動しています。
彼は自身が開発した対セルリアン物質を溶かした液体を丸底フラスコ状の専用容器に入れてそれを敵に投げつけ、戦闘を行います。
その液体の製造法は詳しくはわかりませんがかなり複雑だそうです。
一応彼も対セルリアン用拳銃(ガスガン)を所持してますが何故か静音特化していて、寒いところでは使えないそうです。(撃ったところで当たらないが…)
又、彼とコンは親友関係であり、一緒に食事を取ったりしているところが見受けられます。




警告!奴はやはり(アクセス拒否)の(アクセス拒否)だった!いつもはあんな研究なんかしてるが、本性は組織に(アクセス拒否)ようだ!だから(アクセス拒否)を!早く!huntersから!!
(データ破損)(データ破損)(データ破損)(データ破損)(データ破損)(データ破損)
あまり他人の個人情報を気安く見ない方が良い、世の中には知らない方が幸せな事もある。

画像、処理部隊員メガネ

14件のコメント

  • メガネ「君はあまりにも知りすぎたんだ…」
    気絶したナナシの首筋にそっと注射器を打つナナシ「うっ…あっ!」
    メガネ「…ただの記憶処理剤だよ、安心しな…」
    ナナシは悶えている
    メガネ「まあ、少し度数が高いけど…」
    ナナシ「うっ…ぐっ…んぁ…」
    メガネ「さて…このデータを処分しなきゃな…」
    ナナシの見ていたタブレットを叩き割る
    メガネ「悪いね、これが我々CARSCのやり方なんだよ」
    メガネはナナシを持ち上げて近くのベンチに寝かして部屋を後にした。
    メガネ「それてこの状況を見ていたそこのお前、CARSCは常に何所にでもいる」



    CARSCの発展と栄光あれ
  • 颯真(なんじゃこりゃ、、、。)

    霊夢(?)

    どうやら二人でhuntersの詳細を見ていた様だ。

    颯真「なぁ、、、誰だ?これ。」

    霊夢「さぁ?研究者だからな、、、メガネか?」

    次の瞬間パソコンに表記されたのは、とある英文、、、。

    『You knew too much...』(訳:貴方は知りすぎた、、、。)

    霊夢「おいおい、、、タイミング良すぎだろ、、、。」

    颯真「さて、、、ご本人の登場だな?」

    霊夢「oh...my...」
  • メガネ「君達には全て忘れて貰おう…CARSCの発展と栄光の為に…」
    そう言うとメガネはサイレンサー付の麻酔銃を発砲した、霊夢にはヒットしたが颯真に避けられてしまった。
    颯真(ここはユニオンフレンズで一度離脱をして…なっ!使えない!?)
    メガネはニッコリしながら麻酔銃を構える
    メガネ「サンドスタージャマー…CARSCの最高の発明…君のようなフレンズの能力使用を不能にさせる機械さ…」
    メガネは麻酔銃の引き金を引く、颯真は弾を手で弾いた
    颯真(いくら能力が使えなくともアイツはただの人間、フレンズに比べたら力は弱いはず!)
    颯真はメガネに飛び掛かるが、メガネはその一瞬の内に何所に隠し持っていたのか注射器を刺していた。
    颯真は意識が朦朧とし、倒れた
    メガネ「goodnight…smartboy」
    颯真が意識を失う直前に聞いた言葉だ
    メガネはその後颯真達が見ていた端末をナイフで叩き割り、残骸を回収した。
    そして部屋を出る前に颯真と霊夢をベットとソファーに寝かし布団をかけた。
    メガネ「CARSCに発展と栄光あれ、」




  • 胡蝶が部屋を出て廊下の角を曲がるとメガネがいた、
    胡蝶(メガネならCARSCについて何か知ってるかも…)
    メガネ「どうしたんだい?胡蝶?急に止まって」
    メガネが心配そうに聞く
    胡蝶「いや…!至って元気だけど…ちょっと変なこと聞くけど良い?」 
    メガネは頷く
    胡蝶「CARSCって?知ってる?」 
    次の瞬間メガネは急に麻酔銃を取り出し、発砲した、サイレンサーがついていた為、音もしないし、口が痺れて動かなかった。
    胡蝶「ぐ…!がっ…メ…ガ…な…に…を…」
    メガネは胡蝶が持っていたナナシの日記を拾い上げ、白衣の内ポケットに入れた
    メガネ「まさかこんな記録をつけてるとはね、予想外だったよ、それに君がこれを見つけることに関してはついてなかったね、としか言い様がないよ…」
    メガネポーチからスマホの様な端末を出した
    メガネ「これはハンターズの支給端末、君も持っているはずだけど、知ってるかな?」 
    胡蝶は麻酔が回り、全く喋れなくなっていた
    メガネ「ああ、薬が回ったんだ、それ即効性が少し遅い奴だからキツいよね、まあそれはどうでもいいや」 
    メガネは胡蝶の首元にその端末を近づける 
    メガネ「悪いけど、寝て貰うよ、記憶処理はそれからだ…」 
    そう言うと同時に端末から電流が発せられ胡蝶の首元に刺さった。
    メガネ「…CARSCに発展と栄光あれ」
    そう呟き気絶した胡蝶をズルズル引きずっていった。
  • Re:アナザープロローグ
    ~記憶処理から数十分後~

    霊夢「、、、ハッ!はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。」
    ソファーから飛び上がる様に起きた、、、
    まるで悪夢でも見ていたかの様な気分だ。

    時計を見てみる、、、すると、、、。
    霊夢(時間が、、、飛んでる!?いやいや、、、
    待てよッ!?不可解だ、、、余りにも不可解過ぎるッ!)
    と、、、慌てている所に、、、。

    颯真「ふぁ、、、あぁ、、、おはよう霊夢。」
    霊夢「おはよう、、、。」
    と、、、生返事をする。
    霊夢(う~ん、、、っと取り敢えずパソコンを、、、
    ん?俺のノートパソコンって、、、確かあっちにあったよな?
    何で無いんだ?最後は確か、、、あっちにあった筈、、、
    というより、、、何か、、、おかしい、、、。)
    颯真「どうしたんだ?霊夢。」
    と、気を配る様に話しかける。
    霊夢「いや、、、あっちにあった俺のノートパソコンはどこに
    行ったのかわからなくてな、、、。」
    颯真「さぁ?確か俺ら調べ物していたよな?」
    霊夢「あぁ、無くなったパソコンでな。」
    颯真「う~ん、、、。」
    霊夢(待てよ?無くなったパソコン、、、飛んだ時間、、、
    後は、、、他に、、、!?)
    突然髪を触っていたら何かが引っ掛かった。
    颯真「どうした?」
    霊夢「何で、、、俺の頭から、、、麻酔銃用の注射筒が
    出てくるんだ!?」
    颯真「え?見せてみろ!」
    霊夢「これだ、、、。」
    颯真「かなり小さいが、、、これは確かに麻酔銃用の注射筒だ。
    一体誰が、、、何の目的で、、、。」
    霊夢(ん?無くなったパソコンの回りに、、、何か、、、
    妙に粉っぽいぞ?それに、ナイフと断定出来る刺し口がある。
    まさか、、、ここでパソコンを壊した、、、?何故なんだ?
    待て、、、もう一度整理だ、、、飛んだ時間、、、
    壊れて無くなったノートパソコン、、、俺の頭から出た
    注射筒、、、ん?時間は飛んだのではなく、、、
    その間の記憶が無い、、、?だとすると、、、俺は、、、
    何か、、、重要機密事項を読もうとして、、、眠らされた!?
    それなら、、、組織絡みが説としては一番濃厚だが、、、
    組織、、、組織、、、確か知人のメガネは、、、
    CARSEに属していた、、、ん?そんな情報、、、どこで、、、?)
    その時、、、欠けていたピースがあらわれた!

    霊夢(ハッ!閃いたッ!この情報から推測できるのは、
    ただ一つしかない!まず俺と颯真はパソコンで何か、、、
    この場合、CARSEに関する何かを調べていたとしよう、、、
    それに何者かが気付き、俺達に記憶処理を施した。
    その後、調べていたパソコンを回収して逃げた、、、
    これなら全ての証拠と矛盾せずに道理が通る!
    そして、、、颯真なら、その組織を壊滅させる事ができる!)
    うんと頷いた後、颯真に話しかける。

    颯真「閃いたみたいだな?」
    霊夢「今から言う事をしてくれ。」
    颯真「何時に無く本気だな?」
    霊夢「(ゴニョゴニョ、、、ゴニョゴニョ)。」
    颯真「良いのか?」
    霊夢「良いから言ってるんだぜ?」
    颯真「わかった、、、霊夢もがんばれ。」
    霊夢「おう!」
    それを聞いた颯真は、何処かに消えた、、、
    それは作者本人にもわからない場所である。

    霊夢「さて、、、迎え撃つか、、、。」
    そう言ってナイフとハンドガンを装備して、、、
    彼を待つのだった、、、。
  • と、、、こんな感じの構想をver.Ⅱに取り入れても
    良いですか?(メガネが敵になるルート。)
  • 追記:CARSE壊滅ルートを通りたい、、、。
  • CARSC壊滅しちゃうとカレンダさんが…でも面白くなりそうだからOKです!
  • ~Topsecret~

    About Yuji Martin Eaton
    He is a member of our company.He studied abroad in his home country when he was a child, and we met CARSC at university.
    He was very cooperative with CARSC and headed for Japar Park with our member Calendars.
    There he joined the Serlean Hunter's and continued his work.We are still working on the SAI project.

  • CARSC development and glory
  • What is a SAI project?

    Can I decide the above without permission?
  • Access denied
    Don't go deeper into us
  • Thank you, let me write.
  • From the CARSC database

    Yuji Martin Eaton, he is a CARSC researcher and a good agent.
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