読み専の皆さま、フォロワーの皆さま。いつも拙作をご覧くださり、本当にありがとうございます!
本日はお二人の方からレビューと星評価頂きましたので、(またしても日付が変わってしまった)お礼も込めまして紹介させていただきます!
◆コメントレビューを下さった方
作者さま:加藤 佑一 さま
作品名:悪徳権力者を始末しろ!
URL:
https://kakuyomu.jp/works/16817330653838784678概要:
この物語は、復讐に燃える田渕飛奈(たぶち あすな)が集めた、特異なスキルを持つ女性チームが、黒い噂の絶えない権力者の暗殺を企てるクライム・サスペンスです。
第一章で計画の鍵となるのは、感染後数時間で脳炎を引き起こし、人間から「自我」を奪う強毒性の新型インフルエンザウイルスです。
飛奈のチームは、このウイルスを使って研究施設内で意図的にパンデミック寸前の状況を作り出し、混乱の中で暗殺を遂行しようと画策します。
しかし、ターゲットの警護にあたるSPには、飛奈の行きつけだった「あんみつ屋の娘」である柴村保乃(ほの)がいたのだった……
飛奈はかつて憧れていた先輩との、運命的な対決に直面してしまうことに……
チームを構成するのは、元自衛官の卓越した身体能力を持つリーダー・飛奈、ハッキングや情報戦に長けた天才・吉田華鈴(かりん)、人並み以上の聴覚を持つクールな実行役・池上梨名、そして格闘技の英才教育を受け「凍り目の悪魔」と呼ばれた最年少の逸材・川崎天衣(あい)。
予測不能な行動をとってしまう、強毒ウイルスに感染してしまった人たちによるパニックと、暗殺チーム、警護SP、そして巻き込まれた職員や高校生たちが織りなす極限状態での攻防。
果たして飛奈の目的は達成されるのか、そしてこの悲劇的な計画の背後に隠された「研究所の真の理由」とは何なのか?
ぜひ、彼女たちの奮闘ぶりを見守ってください!
こちらの方からのレビューは、
「ヒースの言葉の裏に隠された真実とは?
熱い友情と激しいバトル、そして謎が交錯する王道ファンタジーの開幕」とワクワクするような内容でした!
ありがとうございます!
◆星を下さった方
作者さま:竜山 三郎丸 さま
作品名:【元S級】死ねないおっさん治癒術士、最強少女は俺の料理しか味がしない。
URL:
https://kakuyomu.jp/works/16818792439939780574概要:
かつて、S級パーティ『神戟』の司令塔として「神癒」と讃えられた英雄、リューズ。
しかし、仲間全員をダンジョンの深奥で見捨てて一人生還した彼は、今や「卑怯者」「生き恥」と蔑まれるF級の治癒術士となっていた。 罪悪感に苛まれ、死ぬことすらできず、生きる意味を完全に見失った37歳のおっさん。
そんな彼の運命が、一人の少女との出会いで動き出す。
少女の名はシルヴァリア。「黒姫」の異名を持つ、史上最年少のS級天才美少女。 だが、その完璧な姿とは裏腹に、彼女はスライムや岩を食べようとし、そして何より―― この世界のどんな美食を食べても、一切の「味」を感じることができなかった。
薄暗いダンジョンの奥深く。見かねたリューズが気まぐれに作った、ありふれた温かい食事。 それを口にした瞬間、少女の世界は一変する。
「……おい、しい?」
絶望の淵にいたおっさんの作る料理だけが、なぜか彼女の閉ざされた味覚をこじ開けたのだ。 生きる意味を失くした男と、生きる味を知らない少女。
この日、世界の理をも揺る...がすことになる、前代未聞のF級パーティ―― その名も『三食おやつ付き』が産声を上げる。
二人は“飯テロ×ダンジョン攻略”で、失われた温もりを取り戻していく。
これは、心の味を失くしたおっさんと、世界の味を知らない少女の、「美食」と「再生」の物語だ。
こちらの方は、新作だけでなく、第一作目の方までフォローしてくださいました。
やはり、続編を読んだあと、一作目も読もうと思ってくださることが感激です。
本当に嬉しい限りです。
どうもありがとうございました!
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さて、7話目も無事、公開できましたが本日もコメントの返信が遅れており、もうしわけございません。
しかし、全て楽しく、そして有難く拝読させて頂いております。
とても励みになります!
明日はいよいよあのエロ・スナイパーの登場です。
少し笑えるようにしております。
お楽しみ頂ければ幸いです。
本日もお読み頂き、ありがとうございました!