皆さん、こんにちは。カクヨムの読者や作家の皆さんへ。
最近、大学の課題や用事で少し忙しくしていました。申し訳ありません。
今は休暇中ですが、まだ第8章から第10章までの翻訳が残っています。その後、少し休憩を取る予定です。
次の章を執筆するだけでなく、物語全体、特にルクスダラの世界とその先に広がる大きな世界において、物語の一貫性を保つことも大切だと感じています。
また、別の物語にも挑戦してみたいと思っています。
贖罪についてのミニシリーズも考えています。
皆さんはどう思いますか? 改心した女性ヴィランと、スーパーヒーローの少年(あるいはそのバリエーション)を組み合わせるのは良いアイデアでしょうか?
最近、そんな構想が頭に浮かんでいます…。
イセカイやルクスダラの世界以外にも、いろいろと想像が膨らんでいます。
そして、私の物語に「チアー」を送ってくださった方、本当にありがとうございます。
あなたのおかげで、また頑張ろうという気持ちになれました。感謝しています。
今から翻訳作業に取りかかります。
それから、短編シリーズとして、超能力を持つ中学生の不安について描く物語も構想中です。
全ての始まり…そんな感じでしょうか。
どうなんでしょう…アイデアはたくさんありますが、まずはイセカイの執筆をしっかり終わらせたいと思います。
次の章も楽しんでいただけたら嬉しいです。
これからも翻訳作業に励みます。
そして、東京時間とメキシコシティ時間の時差を考慮していなかったこと、これもお詫び申し上げます。
それが少し難しくしてしまいました。
心を込めて、
神の祝福がありますように。