みつちさん、アンナさん、バーレイグさん、そして読者の皆様方こんにちは(こんばんは)、“名無しのチー牛”で御座います。
台風が接近しつつある週末の金曜日、如何お過ごしですか?
備えはバッチリですか(今度のは半端ないぞ?気を付けろ!!!)、いつもいつも私の小説や近況ノートを読んで下さり、また時には“いいね”や“コメント”を下さったりしてくれて誠に有り難う御座います(凄く癒されますよ)。
それに皆様方に意識を向けるとなんていうかホッとするんですよね←それというのも最近ね?ちょっとショックな出来事があったからなんですよ。
実は私には大学時代からの友人(仮に“鈴木君”とでもしておきましょうか)がいるんですけど😜😜😜
ソイツに“最近暇潰しに小説投稿サイトに小説を投稿している”旨の話をしたら、意外と気前よく“お前の書いている物語に興味がある”、“今度見に行ってやるよ”との返事をもらったのでドキドキしながら待っていました(一応、お断りしておきますけど“カクヨム様”ではありません←だけどシステムは似ていまして気に入った作品には“ブックマーク”と“評価ポイント”を付ける事が出来るのです)。
で、暫くしたらなんと大量のPVと一件の“ブックマーク”、及び話毎に“評価ポイント”と“いいね”が入れられていたのですが、“多分、鈴木君だろうな”と思って本人に“どうだった?”と恐る恐る感想を聞いた所、“うん、あのね?まあまあ面白い作品だったよ”、“読みやすくてよかった”と極めて当たり障りの無い答えが返されて来ました👻👻👻
(・・・あれ?なんか反応が浅いな)
そんな事を考えながらも画面を見ていた私は、更にあることに気が付きました←そのサイト様は話ごとに“PV”と“評価ポイント”、そして“いいね”が付けられた時間が解るようになっているのですが、それが全部同じだったのです(正確に言うと10話分の評価ポイントとPVが全部1分以内に付けられていたのです!!!)。
そこまで行けばバカでも解ります、つまり最初から彼は私の物語なんか読んでくれてなかったんですよ(まあただお義理で?評価ポイントを付けながら画面をポチポチしていただけだったんです)。
それを悟った瞬間に私は“優しさってなんなんだろう”って改めて考えさせられました←自慢じゃ無いですけど私はね?例えば“アンナさん”とか“みつちさん”とか“バーレイグさん”の物語を読む場合は一々ちゃんと読ませてもらってるんですよ(で、時々辛辣なコメントをネチネチと送ります←これが楽しいんですよね、ケッケッケッ💀💀💀)。
冗談です、でもちゃんと話は読んでるんですよ?何故ならば私は話を作る側の人の気持ちが解るつもりだからですし、それに社会人になってからつとに“青春ラブストーリー”だとか“純愛ファンタジー”に興味が出て来たんですよ😅😅😅
余談ですが学生時代、私は陰キャカースト最下位にいるド底辺のチー牛でしたから、女の子に声を掛けるなんて出来ませんでした(恋を最初から諦めていたんですね)←多分、その反動だろうと思われます👼👼👼
まあでも基本的にね?他人様の人生や論理なんて他人からしてみたら一種の“ファンタジー”みたいなモノじゃないですか←例えば私はね?神様の存在を信じていますし、いつも一緒にいて下さると思ってます(それに時々“神の導き”としか言えないような現象を目の当たりにしたり、実際に経験したりした事も何度かありますからね?)
でも皆様からしたらそれでも私の人生なんて所詮は“他人事”であり“ファンタジー”でしょ?←平たく言っちゃえば“コイツがどうなろうと俺には関係ない”って話になるじゃないですか🍔🍔🍔。
例えば私はね?“アンナさん”の話に出会った時、最初は“ヴァンパイア”なんて信じられませんでしたよ←でもよくよく考えてみたら“神々”がいらっしゃるんでしたら“ヴァンパイア”が居てもおかしくは無いよな?と思い直し、またその後の“アンナさん”の“在り方”や“話”から“こりゃ本物だろうな”と感じるようになりました🍓🍓🍓。
人が人を理解するとき、初めてその人の人生と地続きになるのです(良いこと言うなぁ、今日の俺)❤❤❤。
大体“鈴木君”も酷いんですよね?ヤツは俺より5歳年上なんです(嫌な事に誕生日が一緒なんですよ、いやマジで!!!)←大学生とか社会人になると3歳~5歳位年が離れた友人(ま、兄貴分だったり弟分だったり)は普通に出来ますから、それは別に良いんですけどね?
良いですか?皆さん、優しさとは誠意の上に成り立ちます←中高生位の男の子がそう言う事をやるんだったらまだ解るんですよ(自分もそうでしたから)、あの時代って一番自分に正直に、それこそ脇目も振らずに突っ走る時期じゃないですか(ついでに言えば男子が一番無鉄砲でバカで、だけどそれ故に一番力強く輝ける時期でもあるんです✴✴✴)。
でもね?社会人になったヤツが“これはねーだろ”と思いました←第一ね、側にいる友達の心すら満足に受け止められないお前が誰を受け止められるってゆーんだ?聞いてるのか鈴木っ!!!
みんな社会人になるとこうやって笑顔の仮面を付けて、その裏では不誠実な事をやり始めるんですよ←それも“気遣い”の名の元にね(こうやって汚れて行くのね・・・😰😰😰)。
みんな業の深い人生を送っている・・・👿👿👿