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札幌在住、四十代。 愛犬黒パグの娘と生活してます。
異形とか人外とかが好きなタイプのHEN-JIN。 『魔法少女はもう限界なので怪人になります。――可愛い後輩達を守るため『英雄』は敵になる――』 (https://kakuyomu.jp/works/2912051601383385175) 第一部完結しました。 8月10日より『吸血令嬢は『二人』いたッ! ――エリシア・リンスリット伯爵令嬢擦り替わり譚――』 (https://kakuyomu.jp/works/2912051604000295769) を連載中。
昨年末に ヤバイ、正月迎える金がない!!! その時ふと目に付いたのが カクヨムコンテスト11だった。 頭の中で妄想が膨らむ。 リゼロのレムのフィギュア爆売れしたよな? ロキシー人形も売れたはず…… よし、書くか! そんな簡単な話ではなかった。 →イマココ
木賀 拓人と申します! 現代、異世界のファンタジーが好きでホラー展開も好きだったりします。 完結作でいえば、「白崎川村の温泉郷」はなろうで、「奇跡の闇」、「星の瞬き」はカクヨムでそれぞれ完結済として登録してありますのでよろしければ読んでいただけると幸いです〜! また最近では、三つの証と魔女の旅が完結しました! 今は星の瞬き続編を少しずつ書いては更新しています! よろしくお願いします
AI漫画家として活動しています。 AIを使った画像制作を取り入れながら漫画を制作し、小説にも挑戦しています。 AIは主に画像制作に活用していますが、物語は自分自身の経験をもとに生み出したオリジナルです。 『俺はAI漫画家さ』も、私自身の経験をもとに作っています。 そのためか、自分で書いた作品なのに、読み返すたびに号泣してしまいます。 できれば第1章だけで終わらず、まずは第5章まで読んでいただけると、この物語で伝えたかったことが少しずつ見えてくるのではないかと思います。 そして、第6章からはさらに……。 もしそこまで読んでくださった方がいたら、ぜひ聞いてみたいです。 「……泣きませんでした?」と(笑) 今後も漫画やAI、創作をテーマにした作品を中心に書いていく予定です。 小説はまだ書き始めたばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想を書いていただけると、とても励みになります。 良かったところはもちろん、「ここが気になった」「ここは分かりにくかった」といった率直な感想も大歓迎です。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
『殺人鬼は異世界で人間になれるだろうか』連載中。 事件・謎・人間ドラマを軸に、エンタメ作品を書いています。 書くのも読むのも好きで、気になった作品はジャンルを問わず読んでいます。
そろそろ受験勉強を本格的に始めないといけない高校生。1895番目のおともを名乗っているが、実際には1894番目までのおともに出会ったことはない。しかし番外個体である『otomo.V_over』とは面識があり、どうにも初見で意気投合してしまったらしい。噂では、どちらも馬鹿なのだとか。
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