烏龍お茶です。 現在、『遠征から帰ると皇弟になっていた件』を読みそうな方へ、飛び込み営業中です。 戦記、内政、軍事、政治、王国・貴族ものなどを読んでいる方を見つけたら、こちらからフォローしています。 あなたのレビューを見て、さらにフォローしている作品も確認して、「この人なら読んでくれそう」と思ってフォローしています。 「なんでこの人にフォローされたんだ?」と思ってここまで見に来てくださった方、たぶんそれが理由です。 気が向いたら、一度作品をのぞいてみてください。 現在、『遠征から帰ると皇弟になっていた件』を連載中です。 戦争そのものだけではなく、兵站、組織運営、政治、現場で起こる問題と、それを一つずつ処理していく過程を描いています。 現在約20万字を公開済みで、さらに約5万字を書き溜めています。完結までの長期プロットも作成済みです。 感想・ご意見は歓迎しています。 辛口感想や改善点の指摘も大丈夫です。特に、本文のどこでそう感じたかまで書いていただけると参考になります。 本文執筆を優先しているため、お返事が遅くなることがあります。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
初めまして! 藍川 卯木子と申します。 スペースオペラ・ファンタジーを中心に執筆しています。 できる限り毎日更新を心掛けています。 応援やコメントをいただけると励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
MFブックス異世界コンテストで『オレの水魔法はどこかおかしい』が、【長編部門 特別賞】を受賞しました。 8/25に発売予定で書籍化決定いたしました! 読者様からいただいたご声援・ご支援に心より深く感謝いたします。 ありがとうございました。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
神林明秀と申します。 投稿し始めたばかりの新米です。 拙い文章かもしれませんが、感想コメント、 アドバイスなどをしていただけると大変嬉しい限りです。 これからよろしくお願い致します。
ジャンル横断型ミステリー/サスペンス作家。 変わらない日常の中で、人の視点を通して世界の見え方が少しずつずれていく物語を書いています。 現代ファンタジー、SF、犯罪都市ものなど、作品ごとに異なる舞台と題材を扱います。
2026年11月をもって投稿完全終了 目標 みんなが楽しめるような図書館になる 名前 日向蒼 年齢 15(2026時点) 誕生日 6月6日 小説は一切収入していません
気の向くままに読み散らかしていく感じです。色んなジャンルを斜めに読みたい衝動が強くイッキに読ませていただくことも多々あり。今日も眠いまま一日がはじまってしまう…
旅と冒険、剣と魔法、少し不穏な世界観のある物語が好きです。 冒険も恋愛も人間ドラマも楽しめる、王道ファンタジーを目指しています。
アマチュア物書き。 他サイト(pixiv/ノクターンノベルズ)にて10年間活動。 これまでに短編・中編の二次小説を84作品、長編を2作品投稿・完結してきました。 「エタらない」こと、そして「書くことそのものを楽しむ」ことを目標に執筆しています。 ★評価、フォロー、感想などいただけると励みになります! リンク Pixiv→https://www.pixiv.net/users/8107170 ノクターンノベルズ→https://xmypage.syosetu.com/x7571be/
はじめまして。 おいしいごはんと、少しずつ縮まっていく距離。 不器用な女の子のかわいさが滲む、甘めの現代ラブコメを書いています。 完結しましたが、毒舌グルメ配信者の正体が、隣の部屋の無口な女の子だったことから始まる、飯テロ系じれ甘ラブコメを連載していました。 読んだあとに少しお腹が空いて、少し誰かに会いたくなるような物語をお届けできれば嬉しいです。 フォローや感想、応援をいただけると励みになります。
楠杜 等(くすもり・ひとし) 千葉県出身。 科学や歴史を背景に、人が何かを選び取る瞬間の心の揺れを丁寧に追う物語の創作を目指しています。 本業は土木・地盤の技術者で、自然や風景の描写は現場での経験がもとになっています。 趣味は天体観測、史跡巡り、電子工作、水泳、ドローンやモーターボートの操縦、そして物語を書くこと。 創作は週末にじっくり向き合い、火曜・金曜の夜に新作を投稿することが多いです。 「小説家になろう」にも並行して掲載しており、読みやすい環境でお好きな方からお楽しみいただけます。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
🎉祝PV2,000 応援💖1,000達成! 🎉 『セトの境界線』を執筆しています! 現代の瀬戸内海を舞台に、日本神話や妖怪伝承を取り入れた和風異能バトル群像劇です。 主人公だけでなく、仲間や敵にもそれぞれの信念や見せ場がある、そんな物語を目指しています。 構想から約1年半。 書き進めるうちに世界観も登場人物もどんどん広がり、気づけば壮大な長編になってきました(笑) 戦闘描写やキャラクター同士の駆け引きにも力を入れています。 【更新予定】 ストックがある限り、毎日20時頃に更新予定です! 🌟・応援💖・フォロー、そして感想やコメントをいただけると、とても励みになります。 ご意見も今後の執筆の参考にさせていただきます。 少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします!
はじめまして、なゆたんです☁️ ファンタジーやラブコメが大好きで、気づけばいつも物語を妄想しています。 頭の中に広がる世界を形にしたくて、小説を書き始めました📖 現在は『復讐村娘の終末記録』を連載中! 復讐のために旅に出た少女が、仲間たちと出会い、やがて世界の秘密へと迫っていくファンタジーです。 物語の中に広がる世界や、キャラクターたちの感情を楽しんでもらえたら嬉しいです。 まだまだ勉強中ですが、誰かの心に残る物語を書けるように頑張ります🌷 気軽に読んでもらえたら嬉しいです! よろしくお願いします✨
云年ぶりに創作活動を再開しました。 今からでも遅いことはないと信じ、頑張ります。 ★、レビュー、♡、コメント、フォローなど、本当にありがとうございます! 日々の励みにしております。 読むのも好きなので、色々なジャンルの作品を読ませてもらっています。 ただ、カクヨムの使い方やお作法がいまいちわからない……。 粗相がありましたら申し訳ありません……。
御用の際には近況ノート「コメント用」もしくはXのDMまで宜しくお願い致します。 <pixiv> https://www.pixiv.net/users/22806418
花曇いちじく。です。 綺麗なものと、その隣にある少し歪なものが好きです。 恋愛、現代ファンタジー、コメディ、怪異など。 ジャンルをまたぎながら、物語を書いています。 笑ったり、苦しくなったり、少し怖くなったり。 読み終えたあとにも、何かひとつ心に残る。 そんな作品を書いていきたいと思っています。 よろしくお願いします。
ファンタジー小説執筆してます。 少ない文字数でも毎日継続してます。 twitter @takeo_sanuki オンラインゲーム「ドラクエX」少しやっています。 フォロー返しなるべくします。目標はエタらせないこと!
どうも紡星です。 趣味でファンタジー小説を執筆しております。 応援コメントやレビューをしていただくと凄く創作の励みになります! よろしければ一度覗いて行ってみて下さい!
世界を逆さまから見たい人へ! 2026/6最新作 友人の行方を探すために、情報提供を求めています。 ・第9回カクヨムコン トマス・プランテーション 読者選考突破 ・第10回カクヨムコン 非公開作品 読者選考突破 ・第11回カクヨムコン 1時間に1回イ⚪︎ないと死んでしまう身体でハーレム生活
コメントいただければ、作品の更新頻度が上がる癖があります。 批評や批判、アドバイス気にせず送ってください。反応あるだけで嬉しいです。 中の人は現代ファンタジーとホラーをメインで書いてる芸術家志望の25です。 写真をメインに、詩、短歌、アート、などいろいろやっています。 ぼちぼち、長編を自分のペースで続けていけたらな、と思ってますのでどうぞ宜しくお願いします。 *AIについて 小説本文は作者自身が執筆しています。理由というかこだわりというか、矜持として、自分の言葉で物語を紡ぐことが大事だと考えているからです。あくまで自身の制作においてです。 AIは、調査・設定整理・推敲の相談、画像・動画などの制作に活用しています。制作の方針や条件は自分で緻密に設計し、完成に至るまで確認・選定を重ねています。そこから内容や表現を参考として吟味し、成果物は用途に応じて利用しております。ただ、作品に取り入れる際には慎重に確認し、最終的な判断は必ず自分でしています。 神さまの下請け公式ホームページ https://kakuyomu.jp/users/akg0283/news/11054822664698058085 写真 https://gravity0284e42c.myportfolio.com/?fbclid=PAZXh0bgNhZW0CMTEAAaYTydI3kSV8DsdIYzG23ex23EEyroi5jGgy8Uf8PJ5us_i91ygzwJ40_3g_aem_TW1Aqi473YwHBZowwRlwMQ
【自己紹介】 はじめまして。雨宮 連(あまみや れん)と申します。 数ある作品の中から、私のページをご覧を頂きまして、誠にありがとうございます。 合唱に青春を捧げる高校生たちの葛藤と成長を描く青春群像劇から、心の奥底に潜む闇を描いたサスペンス、そして人と人との絆や喪失を見つめる大人の物語まで。 ジャンルは違っても、大切にしているのは、登場人物ひとりひとりの心の動きを丁寧に描き、読者の皆様の心に深く残る物語を描くことです。 物語の中に流れる音、肌で感じる空気、何気ない言葉に込められた想い。そして、人の心の温かさや、時に言葉では表せない複雑な感情。 そんな細やかな情景や心の機微を、リアリティのある感じで描いていきたいと思っております。 私の作品が、皆様の心に何かを残し、読み終えたあとも、ふと思い出して頂けるような物語になれば幸いです。 【近況ノートについて】 近況ノートでは、作者の作品に込めた想いや更新のお知らせなどを随時発信しております。 また、作品の本編とはまた違った一面をお届けできればと思っておりますので、ぜひお気軽にご覧いただければと思います。 ご感想やご意見などのコメントも大歓迎です。皆様から頂く言葉が、次の物語を描く、大きな励みになります。 【連載・掲載作品】 『僕らの声は、まだ未完成だから 〜君の声と、僕の低音(ベース)が重なるとき〜』 青春、葛藤、そして歌声が重なり合う瞬間。高校生たちが仲間とともに成長していく、青春群像劇。 『君のぬくもりが消えた部屋で僕は子供みたいに泣いた』 失われたぬくもりと、胸に残る想い。人の心の奥深くにある愛情や喪失を見つめる物語。 『復讐は俺が持っていく ――死者の影を纏う者――』 過去に葬られた真実、交錯する正義と復讐。そして、死者の無念を背負う男のハードボイルド・ダークサスペンス。 それぞれ異なる世界を描いておりますが、どの作品にも、人間の心と向き合いたいという想いを込めております。 最後になりますが、作品を読んでくださった皆様の心に、何かひとつでも残るものがあれば、作者として、これ以上の喜びはありません。 これからも、ひとつひとつの物語を大切に描いて参ります。 今後も、雨宮 連の物語を宜しくお願い致します。
皆様が楽しめる作品を書いていきたいと思います。フォロー、評価ありがとうございます。
バトルもの×群像劇的な作品を中心に執筆していきたいと思います。よろしくお願いします