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  • 終章への応援コメント

    ああ蘭…笑

    おれらのような人種は「引き算」も覚えないとモテないよ?

    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    さてまた、蘭のばかぶり?が、発揮されていきますよ。
    次は第二の刺客、の予定。
    また読みにきてくださいませ!

  • 第八章への応援コメント

    心身健康で、生きて、そこに在る。それをよしとする。
    これは案外、今の社会では難しいですね。

    不便で、貧乏で、「生きて在る」ことが目的であればこそ、
    ご飯やお風呂の仕度に時間が割けたのでしょうが、今ではそんな時間は無い。
    少なくとも、「一般的なルート」に積極的に参加する分には笑。

    大勢の人の、一般的なルートが積み重ねたその先には…
    最適化による文化の画一化と、先の文明の破滅、と強引に考えると、どの階級も結局は行き場がない。そもそも「在る」だけでよく「行く」必要はない。みたいな笑?

    蘭に一番近い考えの自分はズンズン進んで行けますが、
    その際に他人を沢山傷つけています。無自覚に。でもとどまれない。
    瑞穂が進めない事を理解出来ない。逆にとどまれないくせに。
    今は瑞穂が一番好きです。せめて思うように生き切ってほしい。

    長っ! たびたびすみません。仕事しよっと。

    作者からの返信

    いつもいつもありがとうございます。こういう感想いただけると、すごく創作意欲がわきます。
    ありがとうございます。
    そうですねえ。一般的なルートが一番いいのかというと、、そうでもないというのが、私の持ち場でしょうか。
    なんだかどうも悲しいというか、そういうルートになってしまったかなと。
    そういう悲しいルートではなくて、もっと明るいものだったらいいのになって気はするんですけどね。
    後、身分のせいで一般的なルートに行けない人だっているんだよね。
    そういう人がいて、私たちがいて、不思議な世の中になってしまった気がします。
    さて、このお話もあと少しですが、頑張って書きたいです。
    私のほうが長くなってしまったかな。これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第七章への応援コメント

    何処に行きたいか、その途のどの辺に居るのか。
    現実を見て悲観せず、先ずは現状を肯定?したら「さあどうするか」「どっちが自分の前か」しか考えない。わからなければ助け(他人に)を求める。

    おれたち〜のいかりどこへ むかうべきなのーか。
    これから〜はなにが おれを しばりつける だーろー。おのれ「卒業」。バカ製造機。

    誰かに怒ってるほど、人生長くない(笑)し、黙って突っ立ってれば誰かの思惑に絡め取られ、
    縛り付けられる。俺らも動物、サバンナと一緒やで?

    勝負は好きやろ?相手を自分に変えるだけやって。
    真面目に金持ちやってる人達、程度のさこそあれ悪どさも誠実さも勤勉さもおれらより数段上。ちゃんと独り立ちするまでにどれだけの過程を経ることやら…大変そう。
    不良ども、おれらの階級の人生はめっさシンプルやぞ。むしろ喜べ。

    子供に縛られた、囚われた親ってどうなんですかね。
    自分が茉莉花になったとして…前途多難だなあ。

    楽しく読ませております。長文失礼致しました。



    作者からの返信

    いつもご丁寧にありがとうございます。
    そうなんですよねえ。どこの階級も行き場がないのが現実かな?
    これからも、楽しんで読んでいただけますよう、頑張って書きますよ。よろしくお願いいたします。

  • 第四章への応援コメント

    「出来合いと、インスタント食品だけでは正常になれない」

    全くその通りですね。スーパーの出来合いは今でも重宝してますが、「自覚して構えて」食べるのと「無自覚のまま身体に放り込む」違いははっきりとあります。
    身体の状態、精神の状態が日々の選択にどれだけ影響するかを考えると、
    衣食住は蔑ろにはできませんよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。もともと私はインスタントの味が苦手で、なかなか食べなかったのです。それより、作った方がよほど楽しいですね。なので、書かせてもらいました。時代遅れかもしれませんが。

  • 第一章への応援コメント

    蘭…余計な事はするなよ?
    皆が皆、君や僕の様ではないぞ…頼む!出来れば気づくな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからも、より良いお話になるように、がんばりますね。
    蘭の余計なことは、果たしてとめられるんでしょうか、ここら辺も楽しみにしていてくださいね。