2026年3月11日 01:14
あとがきへの応援コメント
読んだ時は奥行きのある話だと感じました。海で見つかった奇跡のような手紙が時代を超えてリンクしていく。秘めた想いというものがあり、それを伝えようとする気持ちと伝えられない気持ち。後悔はしたくないけれどどうしてもと言うのはよく分かります。昔伝えられなかったからこそ、今伝えられた想いもある。不確定な明るい未来より、全て失う恐れという身近な恐怖の方が強いのは確かです。発しないと、届けないとどちらに転ぶかも分からないからこその勇気ですね。ほんとに書き殴りですみません。また何回も読ませてもらってその都度色んな想いを感じたいと思います。
作者からの返信
@thxashさんいつも有り難うございます!おっしゃる通り、人は不確かな明るい未来よりも、すぐ目の前にある“失うかもしれない恐怖”の方に強く引っ張られてしまうものですよね。だからこそ、言葉にすること、届けようとすることには勇気がいる。でも、その勇気が誰かの時間や想いを越えて残ることもあるんじゃないか、そんなことを考えながら書きました!書き殴りなんてとんでもないです。こうして感じたことを言葉にしてもらえるのは、書いた側として本当にありがたいことですーー!何度も読んでも、その時々で違う想いを感じてもらえたら、物語としてこれ以上嬉しいことはありません。本当にいつもありがとうございます!
あとがきへの応援コメント
読んだ時は奥行きのある話だと感じました。
海で見つかった奇跡のような手紙が時代を超えてリンクしていく。
秘めた想いというものがあり、それを伝えようとする気持ちと伝えられない気持ち。
後悔はしたくないけれどどうしてもと言うのはよく分かります。
昔伝えられなかったからこそ、今伝えられた想いもある。
不確定な明るい未来より、全て失う恐れという身近な恐怖の方が強いのは確かです。
発しないと、届けないとどちらに転ぶかも分からないからこその勇気ですね。
ほんとに書き殴りですみません。また何回も読ませてもらってその都度色んな想いを感じたいと思います。
作者からの返信
@thxashさん
いつも有り難うございます!
おっしゃる通り、人は不確かな明るい未来よりも、すぐ目の前にある“失うかもしれない恐怖”の方に強く引っ張られてしまうものですよね。
だからこそ、言葉にすること、届けようとすることには勇気がいる。
でも、その勇気が誰かの時間や想いを越えて残ることもあるんじゃないか、そんなことを考えながら書きました!
書き殴りなんてとんでもないです。
こうして感じたことを言葉にしてもらえるのは、書いた側として本当にありがたいことですーー!
何度も読んでも、その時々で違う想いを感じてもらえたら、物語としてこれ以上嬉しいことはありません。
本当にいつもありがとうございます!