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  • 7◆悪党への応援コメント

     サインの練習は世間知らずすぎる……

     しかし、これは逃げられないのでは?
     周りに味方がいませんし(>_<)

  • 7◆悪党への応援コメント

    お金にがめつい人たちだ!
    私利私欲のために純粋な女の子を使うなんて酷い(/ _ ; )
    ブランシュさんこのまま結婚させられてしまったら本当に道具になってしまいますね….…
    どう切り抜けるのか気になるやつです。

  • 7◆悪党への応援コメント

    まさに西洋風悪代官と越後屋…!

    彼らに暇乞いなどせずに、そっと逃げれば良かったと思いますが、そこがブランシュの清廉さですね。誰か手を差し伸べてくれる人はいないのか…。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    >西洋風悪代官と越後屋
    結託して悪だくみですね(*´▽`*)

    逃げそびれてしまいました。
    話せばわかる相手ではないのですが、それに気づかなかったくらい、ブランシュは平和に生きてたんですよね。

  • 7◆悪党への応援コメント

    練習用の結婚証明書だなんて、嘘臭いなあと思っていたらやっぱり! 世間知らずの娘を食い物にする悪辣な手口ですね。
    ブランシュさん、まっすぐ立ち向かいましたが、正攻法は逆効果な悪党たち。恐怖に基づいた狭い世界での支配。これ、軟禁……?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    悪党なので(;・∀・)
    話せばわかるわけもありませんでした。
    ここからどうするかですね……。
    泣いている場合じゃないので、頑張りどころです。

  • 6◆セヴランの屋敷への応援コメント

     使用人たちはブランシュを認めていないだけなのでしょうか……
     使用人たちが感情を奪われる呪いを受けているような気もしてきました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    使用人たち、感情が擦り切れております(/ω\)
    屋敷に到着してしまったので、そろそろ……ですね。

  • 6◆セヴランの屋敷への応援コメント

    高貴な出自だとしても、町娘と変わらない生活をしていたわけで。確かに、メイドとしてはあんまり関わりたくない&主人と認めたくないかもですね……。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ここの使用人たちはブランシュに感情移入したくないんですよね(^^;)
    またボチボチ……。

  • 6◆セヴランの屋敷への応援コメント

    どうしてもベルトコンベアー、という文字を連想してしまいますね((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    運ばれちゃってますね(*´▽`*)

  • 5◆アルディの町にてへの応援コメント

    皇帝がお隠れになられたのに結婚を急ぐ様子が怪しいですね…🤔

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    彼らには何か思惑があるようですね(^^;)

  • 5◆アルディの町にてへの応援コメント

    セヴランさんの、偉大な皇帝を悼むにしては淡白な態度。何か噛んでいそう?
    オルグ将軍、意外に近くにいた!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    セヴランは視野が狭いので、上の方すぎて関わりの薄い皇帝に思い入れがないんですよね(^^;)
    将軍、結構近いところで自宅待機です(笑)

  • 5◆アルディの町にてへの応援コメント

    おやご近所さん
    戻ってくるのはいつなのか

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    案外近いところにいました(*´▽`*)
    もういるかも?

  • 4◆皇帝崩御への応援コメント

     ものすごく急ピッチで引っ越しを手配していますね。
     勤め先へのあいさつもさせたくない様子で、ニオいます。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    怪しいですよね(^^;)
    もうちょっと疑ってかからないと!

  • 4◆皇帝崩御への応援コメント

    皇帝の命日に決まった運命。偶然かもですが、不吉な予感がしますね……。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    こんな時なのに気にしないで急ぐんですから、明らかに何かありますよねぇ(/ω\)


  • 編集済

    4◆皇帝崩御への応援コメント

    やはり急ぎますねえ
    家督以外にも何か絡んでいるのか

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    何があるんでしょうねぇ( *´艸`)
    いかにも怪しいですが。

  • 3◆祖父の遺言書への応援コメント

    この流れからの、あらすじの「セヴランはとんでもない悪党だった」が気になってたまりません。。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そう、あらすじは正直に書きました(笑)
    人を見たら泥棒と思えですね(^^;)

  • 1◆皇帝と将軍への応援コメント

    壮絶なオープニング。骨太な物語が始まる予感がします……!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    骨太……(;'∀')(目を逸らす)
    少しでも楽しんでいただけたら幸いです(笑)

  • 3◆祖父の遺言書への応援コメント

    メファノ家の事情が闇深いですね……(-_-;)
    ブランシュさんを育てたメイドさん、ちょっと……いえ、だいぶ複雑というか、可哀想……

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    このメイドさんもですけど、実のお母さんも自分の子供を取り上げられているのに知らされてないし、ひどい話ですね(/ω\)

  • 3◆祖父の遺言書への応援コメント

     すり替えられた子でしたか。
     正当な娘への贖罪に、世話した男爵を夫にする。
     ……情は沸くのか、世間知らずの娘が太刀打ちできるか。
     心配ですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    陰謀が渦巻いております( *´艸`)
    それがどう展開していくかですね。
    ブランシュは普通の町娘として育っていますし、なかなか難しいところです。

  • 3◆祖父の遺言書への応援コメント

    性格が捻じ曲がった私からすると、なにやら裏があるのではないかと勘繰ってしまいますね…🤔

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    作者の方がねじ曲がっているので大丈夫です(笑)
    大体の場合、裏がありますね( *´艸`)


  • 編集済

    3◆祖父の遺言書への応援コメント

    第一話とは雰囲気がガラリと変わった、出自の秘密と突然の求婚ですね。
    母と思っていた存在が、実は血の繋がりがなかった。その上自分は高貴な血筋の末裔という真実。ひとりぼっちの中、こんな現実を突きつけられたら衝撃的で心細いに決まっています。セヴランさん、紳士的な態度ですが、信じて良いものやら。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    あっちとこっちで別々に問題が発生しております(/ω\)
    ブランシュは出自はともかく普通の町娘なので判断力もイマイチですし。
    この人たち、いかにも怪しいですよね……。

  • 3◆祖父の遺言書への応援コメント

    急転
    何が待ち受けているのかですね(。-∀-)✨

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    いやもう、ろくなことないでしょうね( *´艸`)

  • 1◆皇帝と将軍への応援コメント

    こちらにもお邪魔します。

    陛下は本当に亡くなってしまったのか?
    主君を失ったノアは今後どうなるのか?
    嫁とはあらすじに出てきた娘のことなのか?
    など続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    こちらにまでありがとうございます(^^)
    頭に忠義の二文字しかないような男なので、そこで主君を亡くしたらなんにもなくなってしまうんですよね。
    空っぽになってしまった彼がどうなるのか、見届けていただけると嬉しいです。

  • 2◆町娘と青年貴族への応援コメント

    もう一つの流れが出て来ましたねぇ
    ワクワク

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そうなんです(^^)
    この二人が出会ってからが本番ということで。

  • 1◆皇帝と将軍への応援コメント

    |д゚)チラッ

    標なき生は空虚かもですが、この堅物に嫁はくるのか
    そして皇帝の言葉の真意は

    またもや異なりながら読ませる作風で
    お邪魔いたしております

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    こちらにまでさっそくお付き合いいただき、ありがとうございます(^^)
    生きろと言われたのですが、なかなか前を向けない堅物なので、嫁をもらうところまでなかなか進みません(笑)

    読ませる作風とおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)