2026年3月26日 23:38
7◆悪党への応援コメント
サインの練習は世間知らずすぎる…… しかし、これは逃げられないのでは? 周りに味方がいませんし(>_<)
2026年3月26日 21:57
お金にがめつい人たちだ!私利私欲のために純粋な女の子を使うなんて酷い(/ _ ; )ブランシュさんこのまま結婚させられてしまったら本当に道具になってしまいますね….…どう切り抜けるのか気になるやつです。
2026年3月26日 11:08
まさに西洋風悪代官と越後屋…!彼らに暇乞いなどせずに、そっと逃げれば良かったと思いますが、そこがブランシュの清廉さですね。誰か手を差し伸べてくれる人はいないのか…。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!>西洋風悪代官と越後屋結託して悪だくみですね(*´▽`*)逃げそびれてしまいました。話せばわかる相手ではないのですが、それに気づかなかったくらい、ブランシュは平和に生きてたんですよね。
2026年3月26日 10:42
練習用の結婚証明書だなんて、嘘臭いなあと思っていたらやっぱり! 世間知らずの娘を食い物にする悪辣な手口ですね。ブランシュさん、まっすぐ立ち向かいましたが、正攻法は逆効果な悪党たち。恐怖に基づいた狭い世界での支配。これ、軟禁……?
コメントをありがとうございます!悪党なので(;・∀・)話せばわかるわけもありませんでした。ここからどうするかですね……。泣いている場合じゃないので、頑張りどころです。
2026年3月25日 10:42
6◆セヴランの屋敷への応援コメント
使用人たちはブランシュを認めていないだけなのでしょうか…… 使用人たちが感情を奪われる呪いを受けているような気もしてきました。
コメントをありがとうございます!使用人たち、感情が擦り切れております(/ω\)屋敷に到着してしまったので、そろそろ……ですね。
2026年3月25日 08:30
高貴な出自だとしても、町娘と変わらない生活をしていたわけで。確かに、メイドとしてはあんまり関わりたくない&主人と認めたくないかもですね……。
コメントをありがとうございます!ここの使用人たちはブランシュに感情移入したくないんですよね(^^;)またボチボチ……。
2026年3月25日 08:11
どうしてもベルトコンベアー、という文字を連想してしまいますね((( ;゚Д゚)))
コメントをありがとうございます!運ばれちゃってますね(*´▽`*)
2026年3月24日 12:08
5◆アルディの町にてへの応援コメント
皇帝がお隠れになられたのに結婚を急ぐ様子が怪しいですね…🤔
コメントをありがとうございます!彼らには何か思惑があるようですね(^^;)
2026年3月24日 08:34
セヴランさんの、偉大な皇帝を悼むにしては淡白な態度。何か噛んでいそう?オルグ将軍、意外に近くにいた!
コメントをありがとうございます!セヴランは視野が狭いので、上の方すぎて関わりの薄い皇帝に思い入れがないんですよね(^^;)将軍、結構近いところで自宅待機です(笑)
2026年3月24日 08:08
おやご近所さん戻ってくるのはいつなのか
コメントをありがとうございます!案外近いところにいました(*´▽`*)もういるかも?
2026年3月23日 14:40
4◆皇帝崩御への応援コメント
ものすごく急ピッチで引っ越しを手配していますね。 勤め先へのあいさつもさせたくない様子で、ニオいます。
コメントをありがとうございます!怪しいですよね(^^;)もうちょっと疑ってかからないと!
2026年3月23日 08:53
皇帝の命日に決まった運命。偶然かもですが、不吉な予感がしますね……。
コメントをありがとうございます!こんな時なのに気にしないで急ぐんですから、明らかに何かありますよねぇ(/ω\)
2026年3月23日 08:37 編集済
やはり急ぎますねえ家督以外にも何か絡んでいるのか
コメントをありがとうございます!何があるんでしょうねぇ( *´艸`)いかにも怪しいですが。
2026年3月23日 07:47
3◆祖父の遺言書への応援コメント
この流れからの、あらすじの「セヴランはとんでもない悪党だった」が気になってたまりません。。
コメントをありがとうございます!そう、あらすじは正直に書きました(笑)人を見たら泥棒と思えですね(^^;)
2026年3月23日 07:35
1◆皇帝と将軍への応援コメント
壮絶なオープニング。骨太な物語が始まる予感がします……!
コメントをありがとうございます!骨太……(;'∀')(目を逸らす)少しでも楽しんでいただけたら幸いです(笑)
2026年3月22日 22:06
メファノ家の事情が闇深いですね……(-_-;)ブランシュさんを育てたメイドさん、ちょっと……いえ、だいぶ複雑というか、可哀想……
コメントをありがとうございます!このメイドさんもですけど、実のお母さんも自分の子供を取り上げられているのに知らされてないし、ひどい話ですね(/ω\)
2026年3月22日 10:33
すり替えられた子でしたか。 正当な娘への贖罪に、世話した男爵を夫にする。 ……情は沸くのか、世間知らずの娘が太刀打ちできるか。 心配ですね。
コメントをありがとうございます!陰謀が渦巻いております( *´艸`)それがどう展開していくかですね。ブランシュは普通の町娘として育っていますし、なかなか難しいところです。
2026年3月22日 09:04
性格が捻じ曲がった私からすると、なにやら裏があるのではないかと勘繰ってしまいますね…🤔
コメントをありがとうございます!作者の方がねじ曲がっているので大丈夫です(笑)大体の場合、裏がありますね( *´艸`)
2026年3月22日 09:01 編集済
第一話とは雰囲気がガラリと変わった、出自の秘密と突然の求婚ですね。母と思っていた存在が、実は血の繋がりがなかった。その上自分は高貴な血筋の末裔という真実。ひとりぼっちの中、こんな現実を突きつけられたら衝撃的で心細いに決まっています。セヴランさん、紳士的な態度ですが、信じて良いものやら。
コメントをありがとうございます!あっちとこっちで別々に問題が発生しております(/ω\)ブランシュは出自はともかく普通の町娘なので判断力もイマイチですし。この人たち、いかにも怪しいですよね……。
2026年3月22日 08:26
急転何が待ち受けているのかですね(。-∀-)✨
コメントをありがとうございます!いやもう、ろくなことないでしょうね( *´艸`)
2026年3月21日 22:52
こちらにもお邪魔します。陛下は本当に亡くなってしまったのか?主君を失ったノアは今後どうなるのか?嫁とはあらすじに出てきた娘のことなのか?など続きが気になります!
コメントをありがとうございます!こちらにまでありがとうございます(^^)頭に忠義の二文字しかないような男なので、そこで主君を亡くしたらなんにもなくなってしまうんですよね。空っぽになってしまった彼がどうなるのか、見届けていただけると嬉しいです。
2026年3月21日 09:24
2◆町娘と青年貴族への応援コメント
もう一つの流れが出て来ましたねぇワクワク
コメントをありがとうございます!そうなんです(^^)この二人が出会ってからが本番ということで。
2026年3月20日 08:11
|д゚)チラッ標なき生は空虚かもですが、この堅物に嫁はくるのかそして皇帝の言葉の真意はまたもや異なりながら読ませる作風でお邪魔いたしております
コメントをありがとうございます!こちらにまでさっそくお付き合いいただき、ありがとうございます(^^)生きろと言われたのですが、なかなか前を向けない堅物なので、嫁をもらうところまでなかなか進みません(笑)読ませる作風とおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
7◆悪党への応援コメント
サインの練習は世間知らずすぎる……
しかし、これは逃げられないのでは?
周りに味方がいませんし(>_<)