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  • 編集済

    見える。遅い。浮いてる。なので、ステルス機のレーザーで外側から剥がされていく気がします。

    追記
    飛行船から発電用のカイトを下ろし、強い気流で発電する。
    飛行船は固定してないから流される。位置をキープすれば風力発電以上の燃料使う。
    高度1万mぐらいの目標は減衰でレーザー効かずに素通りでは?
    偵察衛星でステルス機が発見できるとも思えませんが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    飛行船のサイズと発電能力からするとレーザー出力は航空機搭載ユニットよりかは高いので長射程になるかと思います。ステルスについては衛星リンクでモニターすればなんとかなるかなと思ってます。

  • 固定目標→弾道ミサイル
    移動目標→巡行ミサイル

    最近は、プラス自爆ドローン
    迎撃はドローンに対してはAI機関銃にシフト中では?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これはアイデア勝負のネタなので、それほど考証してません。おっしゃる通りかも。中高度なら地対空ミサイルはある程度消費させられるかと。

  • 初沈砂礫→建設残土
    PAC凝集汚泥→脱水→ごみ焼却場排熱で乾燥→焼却→灰から肥料

    近場で完結する。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これも超臨界技術の応用です。実用化近そうですよ。

  • 専用ロボットを用途ごとに揃えると、設備費に対して稼働率が低すぎる。年に数週間しか働かない。
    松茸探索ロボット
    蜂場管理ロボット
    ジビエ回収ロボット
    ドローン
    草刈りロボット
    巡回ロボット

    そこまでするなら植林、養蜂、キノコ栽培をまともにやった方が効率的

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この形で利益が出せればいいだけの話だと思います。アフリカや中東だと似たような研究もあるようです。私のはデフォルメしてますけど。

  • ナイトビジョンは、
    色がわからない
    病害虫の発見が難しい
    長時間装着すると疲れる

    暑いのはしんどいけど、昼夜逆転もつらい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それらも課題ですね

  • 王水で溶かすだけでは分離しない。溶媒抽出やイオン交換を数百回繰り返す必要がある。
    人工島は領土にならない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    だから超臨界状態にします。
    領土は言い過ぎかもしれませんね。ただ浮体式もしくは船だとしても日本国籍になります。

  • 2はコールドスリープに使う電気代が・・・
    3は代謝が止まってたら薬剤も効かない気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    技術的にはご指摘通りかと。どちらかというとSFの思考実験なので。それも含めてifですね。最近の研究では、代謝と薬剤の関係は必ずしもそうとは言えないそうです。低代謝でも効く治療法も研究されてるようです。さすがに専門でないのでこれ以上は分かりません。

  • 呂号に航行能力いらないのでは?別の船でけん引して設置。用が済んだら回収か自爆。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ソナーブイとか機雷なら要りませんが、哨戒艇なので。必要ですね。

  • もっと射程の長いレーザー装備した機体に落とされると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    同種上位の機体作られたらごもっともの状況になると思います。新兵器とはそんなものかと。

  • 長編成の貨物列車が高速で走れる線路は限られてるかと。新幹線ルートに限定すると行動の自由が無さすぎる気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘通りかと思います。小型化必要だけど、在来線利用の方が良さそうですね。

  • ベントラル・インテークが小石や水しぶき吸い込む。グリップ力減るから走行が不安定になる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エアインテークはご指摘どおりですね。たぶん技術課題だと思います。

    グリップは程度の問題(浮くほどの浮力ではない)なので大丈夫だと思います。

  • 被弾時に怖すぎるから非武装の災害支援艦の方がいいと思うが、入港拒否されそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    日本だとそうでしょうね。これから変わっていくとは思いますが。。


  • 編集済

    ワイヤー毎日交換(3時間)。ピストンシール毎月交換(2日)。バルブ毎年交換(3日)。稼働率が低そう。

    追記
    アレスティングワイヤーの先に、次に離陸する飛行機引っかけといて、着陸機の減速と離陸機の加速を同時に行えば理想じゃない?追突しないように方向ずらしとけばいいし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。計算するとそれほどでもなかったですがメンテの負荷はあるでしょうね。ちなみに空母のアレスティングワイヤーのイメージなら毎日交換いりますが、制動距離が長いので負荷張力が一桁低いと思いますよ。

    編集済
  • 絵柄が思い浮かび面白く拝読しました。水を媒介にした回生ブレーキのような機構で飛行機を減速させる姿は映像的に映えそうですね。スチームパンクのような真鍮のパイプやバルブがある世界観でも美しそうです。

    作者からの返信

    コメント、評価ありがとうございます。理屈がどうのというより、こんなものあったらいいなという猫型ロボット的な妄想です。

  • 更にトヨタの全個体電池が有れば

    海底で腐るほどある海水から水素を生成し、全個体電池に詰め込んで全世界へ輸出する。

    車載もできるほどの小型の燃料電池ユニットなら災害時も発電機として何処にでも設置できる。

    発展途上国などでも電線などのインフラ整備なしでポン付けでいきなり電力供給。

    次世代エネルギーが握れるという事で、GAFAの上を行けると、そういう事ですね?

    作者からの返信

    そのくらいは考えてるかもしれませんね。あそこは車以外の事業を作りたいみたいですから。

  • 個人の行動監視が必須になりそうですね。

    作者からの返信

    応援、コメントありがとうございます。

    今でもクレカやスマホは監視されてるから、そんなに差はないと思いますよ。むしろ監視されてない人は安全ではない人の扱いを受けるんじゃないですかね。プライバシー確保しつつ、監視は両立する時代だと思います。

  • これが可能なのが「自爆ドローン」なのでは? w
    迎撃ドローンも遠からず登場するのでしょうけども。

    作者からの返信

    確かに、定義次第だけどそうとも言えますね。
    脅威判定が巡航ミサイルくらいだと、全力迎撃必要だけど、もう少し低いとミサイルで迎撃してくれないかなと思って考えてみました。

  • こうゆう妄想楽しいですよね〜

    作者からの返信

    一見難しそうな内容ですが、楽しいのでストレスフリーです。

  • 実際、冬眠に関係ありそうな脳の神経細胞は見つかっているので、
    実現される可能性は高そうですね w
    ただ、2と3。特に3はかなり期待されていますが、
    1は難しいかもですねー。
    代謝自体が冬眠は殆ど行われなくなりますし。
    逆に、代謝してしまうと細胞分裂の限界に近づいて
    癌化などのリスクが大きくなりそうな気がします。

    作者からの返信

    1が1番フィクションとしても夢があるんですけどね。。実現したら年に10日くらいしか活動しない女優さんとか出てきそう。