第10話 わたしの心を食べるなら、キスして甘く囁いてへの応援コメント
完結おめでとうございます✨✨
桃さまとトウさん、お似合いな気がしますが、天蝉さんもこれから頼りになりそうですよね。
このエンディングだと、これは物語の始まり…!
素敵な男性二人を連れて、素敵な旅になりそうです😊
楽しく拝読いたしました✨✨
作者からの返信
櫻井金貨様
最終話までお付き合いくださり、ありがとうございます!
その上、物語初のコメントレビューに感謝です!
ここではまだ、桃珠の気持ちは確定しておりません。トウに惹かれるけど、天蝉に心地良さを感じてしまう。その理由なんかも全然自覚していない桃ちゃんなので💦
楽しんでいただけたとのお言葉が、なにより嬉しいです🌸改めて、ありがとうございましたヾ(*´∀`*)ノ💕
第10話 わたしの心を食べるなら、キスして甘く囁いてへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
全10話、コンパクトにまとまっていて良かったです。
まだまだ続きが書けそうですが、この先はどうするのでしょう?
新作等楽しみにしていますね。
作者からの返信
水無月 氷泉 様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました!
星レビューもいただき、感謝いたします(*´▽`人)
今回は、時間も無かったうえに、練り足りない状況だったので、一区切り的な完結といたしました♪ あとは「10話」と、多すぎず、少なすぎない所でまとめた方が、読んでいただけるかな~とか思ったのです。
殆ど影響は無かったようですけどね💦
続きはまだまだ書けますね✨ 封印そのままだし、四角関係になっちゃってるしw これを全て片付けようとすると、ここまでと同じだけの文字数は使っちゃう気がします。
新作等楽しみとのお言葉、ありがとうございます! 励みになります⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
第8話 隠し味の薄さと、天然素材の強さに娘道士は毒づくへの応援コメント
桃さまご無事でよかった…!!
にしても、皇帝は本当に花畑だったというのが…😅
作者からの返信
櫻井金貨様
帝、薄味でした(๑><๑)
多少の影響はあるものの、本人の性質がほとんど「そう」だったようですw
そして、桃さま。何とかなりましたー✨ 手はめっちゃ痛そうですけど(T_T)
第7話 跪き、愛を乞う姿は、滑稽すぎて……への応援コメント
ええ!?
桃さま、なんてこと!!
トウさん、どこ行った——っ!?
作者からの返信
櫻井金貨 様
あ、トウの本体である饕餮は、桃珠の心臓に封印されているので、分身体である「トウ」は、舞台下に居ても、実はすぐに本体の所に戻れたりします。
説明無しで、曖昧に表現しておりました(*‘ω‘ *)
桃ちゃん、ピンチですよー! トウさん出番だよー! 住処(心臓)壊されちゃうよー!(一緒に叫んでどうする⁉)
第10話 わたしの心を食べるなら、キスして甘く囁いてへの応援コメント
おはようございまーす
さ、三角関係で終わってしまったぁ!
とーじゅの気持ち的に…なんでしょうが、生真面目天然な天蝉が好みでして🤣
楽しませてもらいました、完結おめでとうございます✨
作者からの返信
岩名理子 様
おはようございます!
てへ(๑><๑)☆ 書くなら、もっとしっかり書きたい欲が出ちゃって、ここで完全に終わりにはしない方向にしちゃいました♪
そして、実は渾沌がトウに執着しているので、四角関係になっちゃってますww がんばれ、桃珠(๑•̀ㅂ•́)و✧
天蝉も、いい男です。真面目だし、尽くしてくれるし。
きっと、恋人にするならトウ。結婚するなら天蝉。ってとこかな・と思います(*´艸`*)
乙女心って難しいですね~💕
楽しんでいただけたとのお言葉、ありがとうございます!
なにより嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ🌸🌸
第7話 跪き、愛を乞う姿は、滑稽すぎて……への応援コメント
おはようございます☀️
えっ、ええっー?!
だ、大ピンチじゃないですか💦💦
作者からの返信
岩名理子 様
おはようございます!お読みいただき、ありがとうございます(*^▽^*)
ヒロインらしく(?)大ピンチに見舞われてもらいました✨
けど、こんな中途半端なところでヒロイン退場にはしませんよ♪
第6話 月当主と桃珠を悩ませる厄介直行便への応援コメント
桃さま、いじらしいですね。トウは本気のように感じますが…どうなるんだろう〜〜
そして妖鬼はすごいですね。力は強いし、策略はめぐらすし。宴も大変なことになりそうな😰
作者からの返信
櫻井金貨 様
桃さまは、いじらしくもあるのですが、時々バイオレンスでもあるのです(^^;)
猛獣使いみたいな立場でもありますから、それなりに逞しいのです✨
トウを完全降伏させて、真摯な愛の言葉を囁かせることはできるのか⁉
役者の揃う宴は、何かが起きるのは必至! さてどうなるでしょう💦
第10話 わたしの心を食べるなら、キスして甘く囁いてへの応援コメント
完結おめでとうございます!
私は断然、トウ派です。
これから3人がどうなっていくのか楽しみです😊✨️
作者からの返信
深山心春 様
完結までお付き合いくださり、ありがとうございました!
そして、有難くも素敵なコメントレビューをいただき、感謝いたします(*´▽`人)
心春様はトウ派ですか💕 現状で既に一心同体だったりするんですが、心の内をなかなか見せてくれない上に、オチャラケや、軽口で誤魔化す食えない男ですよ♪(とはいえ、わたしもトウ派だったりww)
楽しみと言っていただけて嬉しいです!
第3話 武骨で下手くそ過ぎる愛の告白と、皇帝への疑念への応援コメント
花畑皇帝、本当にそういう名前かと一瞬思ってしまいましたが、そんなわけはないですね🤣
桃さま、すごくしっかりしていて、可愛いです…!!それに美形がやたら多くてドキドキしますね〜〜
作者からの返信
引き続き、ご感想ありがとうございます🌸
花畑皇帝ww目の前で言っちゃダメなやつですよ(*´艸`*)
対してヒロインは「桃さま」……大昔の時代劇「桃太郎侍」の主人公がそう呼ばれていたのを思い出して、にやりとしちゃいましたw
ワルモノ退治をするあたりが共通していて妙に笑えちゃいます(*^▽^*)
第1話 戦勝の街に潜む怪異の陰への応援コメント
オリエンタルな美…!!
重厚かと思えば、楽しげなやりとりも。それに美少女、何者なのでしょう。
うわ〜〜、どういう物語に展開するのか、ドキドキです💕
作者からの返信
櫻井金貨 様
お読みいただき、ありがとうございます!
テーマの「宿命の伴侶」の字面から、ドストレートにアジアンな想像になっちゃいました(^^;)
けど、中華風ファンタジーとは言え、ぜんっぜん古代中国に詳しくなくて💦
その都度調べつつ何とか書き進めております。
調べものに掛かりきりにならず、物語として楽しんでいただけるよう、なんとか頑張りました(๑•̀ㅂ•́)و✧
第7話 跪き、愛を乞う姿は、滑稽すぎて……への応援コメント
ピンチ!? どうなってしまうのかハラハラします…!!頑張って下さい…!!
作者からの返信
深山心春 様
お読みいただき、ありがとうございます!
命の危機でなくとも、ヒロインはピンチに好かれる存在なのです(*´艸`*)♪
わたしの癖でもありますねww
第5話 強者の誘惑と、弱者の葛藤への応援コメント
こんばんは
あっあれっ
天蝉が取り込まれちゃった…!?
え、ええっ これは…やっちゃいましたね(?)天蝉…
作者からの返信
岩名理子 様
こんばんは(*´∀`*)
ふふっ、あらすじ回収ですよ♪
操られるシチュも、わたし好みの展開なのです。
天蝉は、油断はしていなかった筈なんですが、相手が悪すぎました💦
第3話 武骨で下手くそ過ぎる愛の告白と、皇帝への疑念への応援コメント
こ、これは、ワクワク(修羅場じゃないですかー❣️)
あっ、思ってることと発言が逆でした…🤣
作者からの返信
岩名理子 様
貴重なお星さまをありがとうございますぅぅぅ(´;ω;`)
いえ、読者選考が無いとはいえ、わたしの地元よりも更に過疎化しすぎている本作に、貴重なきらめきを頂き、感謝いたします✨✨✨
(まずは面白いものを書け・ってとこなんでしょうけど……💣
そうそう、修羅場ww
四角関係位に上手いこと持って行けないかなぁ~とか、目論見中です(。-`ω-)✨キラン
第1話 戦勝の街に潜む怪異の陰への応援コメント
おはようございまーす☀️
いえいえ、それはもう、春!春でございますよ、えー、間違いございません!(お前もか🤣❣️)
作者からの返信
岩名理子 様
はい、おはようございます🌸🌸
春ですよ、春🌸 遍くみんなのハートにふわふわホワワンと浮かれた熱を灯す春なのですよ(*^▽^*)♪
(そして全力でノルわたし)
第1話 戦勝の街に潜む怪異の陰への応援コメント
はくり、はくり、はく、はく
独特な響きを持つこの一文。
情景描写とキャラクターにマッチして、とても不思議な雰囲気を盛り立てます。
何を食べていたのかな??
作者からの返信
亘理ちょき様
お読みいただき、ありがとうございます!
桃珠ちゃんはとにかく食べます。道士の彼女が食べるモノは、普通じゃないものが多いのですが、今回は国を守る兵士さんたちを癒す方向で、痛みや疲労を食べてます。西洋風なら「聖女」なんて言われる力に近そうです(*´艸`*)