Book I /Phase11:屈辱の代償(前編)―追加の毒矢―への応援コメント
なかなかヤバめですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ヤバめです。
言葉の毒矢に刺されまくりですね(´・ω・`)
BookⅥ/Phase6:哀哭(後編)―不格好な恋の肯定―への応援コメント
格好つけてるより不格好な方が好ましいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、やっと気づいたようです。
これから変わっていく夕海を観ていて下さい。
BookⅥ/Phase4:―不協和音の夜―への応援コメント
盗撮はダメですね、いけないこととも思っていないのもダメですわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか祐一朗がそんなことしてたなんて。
ショックを受けた回でした😭
BookⅥ/Phase5:哀哭(前編)―その一歩の距離は永遠―への応援コメント
他人から見た方がまるわかりの心もあるかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分では吹っ切っているつもりの夕海ですね。祐一朗の言葉で気づかされてしまいました😨
BookⅢ/Phase4:―侵食される過去の片鱗―への応援コメント
おやおや、奏羽さんの幼少期のお話し関連。
夕海さんも、息巻いていたモノが望まない方向に
またしても事件は二人の関係を育てるのか?
どうなるか楽しみですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これが発端で2人の関係は育っていく?
それとも枯れていくのかもしれませんが、ぜひ見守ってやってください✨️
BookⅢ/Phase3:―戦慄の呼名―への応援コメント
お互い名前呼びが✨
でも、お互い屈服させるのが目的な競争に
あの夜どこ行った(笑)
行方が完全に拗れてますねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一度も名前を呼ばれたことのなかった奏羽は、ドキッとします。
でも、夕海は誂いたくて呼んだだけ。
ちょっと温度差ありますねー。
完全に拗れてます🤣
BookⅢ/Phase2:―逃げ場なき視線の絞り込み―への応援コメント
拗らせ女め!
いやいやいや、奏羽さんあなたがそれ言いますか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拗らせの自覚がまだ、薄い奏羽ですが、他人の「拗らせ」は分かるんですね 😂
BookⅥ/Phase4:―不協和音の夜―への応援コメント
祐一朗と終わったから、神条さんに連絡。
すればいいのにね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。悩みつつ少しずつ気持ちは落ち着いてるのか?そう思い込んでるだけ?
大人として本音と建前に揺れる夕海でした(^^;)
BookⅥ/Phase1:―凍りついた秒針―への応援コメント
ますます恋に臆病になりそうです。勇気を出したのに。でも会えたとして、本当に言えたのか?という感じですが。
作者からの返信
みにとまと様、こんばんは。
コメントありがとうございます。
足が重く、動かなくなりながら駆け上がって行ったのに、会えませんでした。
奏羽は、また仕事に邁進する日々のようです。
確かに、会えたからといって本当に言えたのか?どうだったかは想像するしかないですね(´・ω・`)
BookⅥ/Phase3:―摩天楼の帷―への応援コメント
この状態は失礼よ
と思いつつ結局失礼なことにもなりそうな……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。そこが大人のこじらせというか抗えない何かと言うか。このままでは、良くない!と、心に厳重な鍵付きの蓋をした夕海。もう忘れる事にしたのですが……。
わかりやすくまとめてくださってありがとうございます🥰
作者からの返信
まとめの回にコメントありがとうございます。
2人の温度感を記していたので、まとめてみました。
毎回、結構考えて数字を作っていたので、読んで頂けて嬉しいです😆
お互い、言ってくれるのを待ってるだなんて、なんとも。もどかしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。お互い帷を入れてしまった者同士😨
それを崩すには、相当勇気が必要な2人……。
若い頃みたいに当たって砕けろ!が出来ないお年頃ですね。
もうしばらく見守って頂ければ幸いです☺
編集済
Book I /Phase 1: 完璧な朝も、誤魔化しは必要。への応援コメント
ハッピーエンドの自前コラボ!!
いや、ハッピーエンドが外伝なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハッピーエンドがサイドストーリー的な?本編love-shyのインサイドストーリーというか。(そんな言葉は、ないでしょうけど……)
宜しければまた、お立ち寄り下さいませ☺
BookⅡ/Phase 7:―泥濘の境界線―への応援コメント
土砂崩れからは逃れられましたね!
奏羽の運転技術の高さのおかげでしょうね👍
あと数秒遅れたら、と聞いてブルっとしてしまいます😱
ただ、この事でお互いの印象が変わっていくのか今後に期待です🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。ぎこちなさは相変わらずですが、お互いの別の顔を知って、少しだけ理解が深まる回でした☺
BookⅢ/Phase1:―三人目の攪乱者―への応援コメント
奏羽さんの拗らせは無意識の領域なんですねー
プライドとか意図があるモノとは少し違う。
案外重症ですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
案外、というか相当重症なんですね、この2人。
三人目の撹乱者が現れましたので、さらにヤバい事態になる可能性も⋯😁
BookⅡ/Phase21:―虚勢のバリア―への応援コメント
あーあ
お互いプライドとか拗らせツンツンが発動してしまいましたね💦
そりゃ、お互いその歳まで独身なのもそういう所なんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この回で奏羽が衝撃を受けた一言が生まれてしまいました!
だからシングルなんですね😢
BookⅡ/Phase20:―解きほぐす熱量―への応援コメント
帷フィルターが邪魔してるとはいえ、お互いが一歩踏み出してるワケでもありますよねー⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仕事の歩み寄りは、お互い一歩踏み出せました!
料理ができる男に夕海は、弱いようです 笑
BookⅡ/Phase19:―相容れぬ正論―への応援コメント
芸術性を盾に仕上がり優先を譲らず、妥協を軽蔑する男。
採算を盾に現実思考を突きつけ、理想を空論と斬る女。
と、ありますが……着々と餌付けが進んでる模様。
帷フィルター無ければ相性良いですよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局は、いいものを作りたいという熱意なのですが、いかんせんアプローチが違うようです 😂
なんと、素敵なアナウンスでしょうか。そして、サウンドトラックを作成してしまうなんて、新たなワクワク感です。Amazonのアカウントないので聴けないですが、きっと、お話同様素敵な曲でしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語を書く際に聞いていた曲たちからセレクトしました。
ワクワク感だと感じて頂き、とても嬉しいです。
ありがとうございます。
サウンドトラック回があるのは、なんだか面白いですね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Story & Musicで、少しでもこの世界に嵌ってくださればと思った次第でした😊
いかせん曲の偏りが問題でしたね。
BookⅡ/Phase 6:―追随する地鳴り―への応援コメント
雨での浸水とかその辺あるかなと思っていたら、
土砂崩れ!
それは本気でヤバい状況ですね😰
そんな中でも男らしく冷静な奏羽、心強い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
事故に敏感な奏羽なので、冷静だったのかもしれません。
心強いと言って頂き嬉しいです!
BookⅥ/Phase2:―仕事という名の麻薬―への応援コメント
アニタ出てきても、思いは変わらなさそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり一途な“こじツン男”なので、その可能性は、高いですね🤣
BookⅡ/Phase 5:―不協和音のテラリウム―への応援コメント
夕海が雷怖いのは意外ですね🤭
奏羽も怖がる夕海を見て溜飲を下げられましたね☺️
ただ、あまりにも雷雨がひどいので、遭難の予感も若干ありえそうな。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。仕事ぶりは、完璧ですが、それ以外はポンコツな部分もあるようです😅
遭難の予感……🎯
BookⅡ/Phase17:空白の共犯(中編)―身勝手な正解―への応援コメント
おおー、遂に拗らせツンツン奏羽さんが向き合うようになりましたね✨
マイナスからのスタートがいよいよ始まりましたね⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにマイナスからやっとゼロへって感じですね。
拗らせないといいんですけど 😂
幸せなふたりは全然想像できない状態ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
幸せな2人になれるのか、作者も不安になってきました(´・ω・`)
BookⅡ/Phase 4:―雨のヴェールと偽りの共鳴―への応援コメント
車の運転もお疲れさまです🤗
本当に疲れてそうなのでつい奏羽を労いたくなっちゃいますよね。
二人とも若くないので目の霞が大変ですね🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目が霞む年齢ですね。
本人たちもそう思ってます。
目薬が無いとダメですね 😂
企画から来たものです。
ご参加頂きありがとうございました。
作者様の創作を応援しております。
⭐️評価を置いておきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。★も置いて下さり感謝申し上げます。
こちらからもお伺いさせて頂きますね!
静かな一緒の時間は、一瞬でしたね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
静かなのは、一瞬でこの後色々と(。>ω<。)
BookⅡ/Phase16:空白の共犯(前編)―不明瞭な事実―への応援コメント
あー、記憶無いのね💦
これは、どうなんだろ?
後々揉める?なんて、思いましたが、お互いまんざらでもないよーな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まんざらでもないよーな感じではありますが、上半身裸の男とゴミ箱が一杯⋯。二度見しても訳わからずで、本当に記憶なしなんですね 😂
BookⅡ/Phase15:―声の自供と沈黙の誓い―への応援コメント
ああー!!
うんうん✨
そうなりましたか(〃ω〃)大人ですからね⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなったんですけど、“そう”の正体が⋯(´・ω・`)
BookⅤ/Phase4:―すれ違う事実、メンパなき時間―への応援コメント
タイミングが本当悪いですよね😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイミング悪いですよねー。見なくていい2人を見かけたら、誰でも意気消沈しますよね。
奏羽の本心を知らないんですから……。
偽装工作が一気に崩れ始める緊張感が最高でした!
夕海はなかなか鋭いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夕海はシゴデキなので、これからやり込めます 笑
宜しければまたお立ち寄り下さいませ☺
BookⅤ/Phase9:―アンビバレントな導火線―への応援コメント
祐一朗はここまで言ってもブレーキかけられるなら
なしの相手なんでしょうね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
3人の中、菜都を入れて4人の中でも祐一朗が、ダントツ一番策士ですね。
どうなっていくのか見守って頂けたら嬉しいです。
BookⅡ/Phase 3:―氷点下のドライブ―への応援コメント
夕海が常に上から目線なのがすごいですね😅
運転している奏羽は運転だけで疲れ切っちゃうような疲労感でしょうね。
これ以上の窮地があるなんて😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで夕海は、相当上から目線ですねー。
この先どうなるのか?お時間がありましたら、またお立ち寄り下さいませ!
BookⅤ/Phase8:―奏羽の告白。歪んだ鍵穴は開かない―への応援コメント
この状態でお互いまだ惹かれあっているのが奇跡くらい噛み合わないふたりです( ´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。なぜお互いに惹かれ合っているのか⋯。
そして、また撹乱者が暴れそうです。
BookⅤ/Phase2:―迷走する真意、遠のくメンパ―への応援コメント
最大のチャンスなのでは?腹割って話さないか?
奏羽も弱ってるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2ヶ月もあの光景を見たことを言えずに(言う権利もない、だって自ら帷をいれているのだから)悶々としていた夕海は、素直になれないようです(-.-;)
BookⅣ/Phase8:―不純なドレスコード―への応援コメント
祐一郎積極的ですね。
誰か見てる!やはりあの方ですよね。
作者からの返信
みにとまと様、コメントありがとうございます!祐一朗は、勢いが止まらないです😅
視線の源は、あの人しかいないですよねー。目立つ二人を睨んでると思います 笑
BookⅡ/Phase 2:―疑念の眼差しと猜疑心の泳ぐ視線―への応援コメント
あらら、そういうことでしたか🤭
運命といえば運命ですが、現時点では奏羽にとっては悪夢ですよね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!奏羽は、確実に悪夢ですね!ご対面でこの先どうなるやらです(^^;)
飛羽が悪者ではない証明があって良かったですが
過去の出来事に心はしずみますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうなんですが(・_・、)
菜都を納得するか賭けでした。
BookⅡ/Phase 1:―新たな戦場と、小さな老い―への応援コメント
夕海はシゴデキなんですね、主張強い人は他者の意見で左右されない、
実行力あったりしますもんね。
カメラマンの神……どんな人なのか🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仕事は白黒ハッキリさせる主義が仇になり、GMのハラスメントを訴えて広告部に異動になったのでした・・・。そこでどうなるのか見守って頂ければ幸いです!
コメント失礼します。
>嘘を重ねるほど、真実は鋭利な刃となって胸を突く
とても響く言葉ですね。
単なるすれ違いではなく、正体を隠すことや、罪悪感などもまとめて含まれている印象です。
答えがないのではなく、答えを口にしたくないのでしょう。
奏羽が夕海をかなり意識しているのが分かりますね。
自分の気持ちから目を逸らすことは、わりとあることなので共感するものも感じました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。経験値がある分、素直になれない2人。
心の発露をより感じていただきたく色々と言葉を選んでるつもりです。指数の短文は、1番考えるので、時間がかかるんです。共感して頂き大変嬉しいです。
BookⅤ/Phase4:―すれ違う事実、メンパなき時間―への応援コメント
傷つくことをおそれて前に進まないは、何事においても停滞しそうな気もしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。事実を語ろうとする奏羽と菜都と客室へ向かう、2人を目撃する夕海。確固たる事実が同じ“事実”でも相反する回でした(´`:)
停滞ですねこれはもうダメかも。
Book I /Phase12:屈辱の代償(後編)―支配の契約―への応援コメント
夕海はキツイ性格だけじゃなく策士でもありますね。
奏羽としては最悪なファンを抱えてしまったようで😱
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういう事には頭の回転が早い夕海です 笑
異動しないための手段になるのでは!?と考えての事ですねー。
前話までの伏線(滑りやすい床、お腹の弱いROKU、消音にし忘れたスマホ、そしてカフェでの最悪な出会い)が、このPhase 10の「名刺交換」という一瞬に向けて、収束していく構成が素晴らしい😍
スタイリッシュでお洒落な大人の世界観の中に、アラフォーならではのリアルな加齢の悩みや、人間味溢れる“こじらせ”が絶妙にブレンドされニヤニヤ、ワクワクさせられました😘
「最悪の出会い」×「身代わり作家の身バレ」×「部下の片思い相手」という、これ以上ないほど美味すぎる複雑な状況がセッティングされ、今後の展開への期待が高まります。
(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と分析してくださり嬉しいです。
うろなめゆ様の言う通り!を狙っておりましたので⋯😆
たくさんお読み頂き感謝しております!
Book I /Phase 5:譲れない矜持、不遜の二人への応援コメント
お互いに仕事でストレスや理不尽を抱えていたタイミングだからこそ、噛み合わないまま感情を爆発させて罵り合う姿が、皮肉にもお似合いの「こじツン」っぷりを体現していて最高です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
奏羽の偽装をしているという緊張と97番にかかってきた理不尽な電話が、どうも噛み合わない感情となっていたようです!
あらら、ですね。
Book I /Phase 3: 過去の栄光、現在の落胆。への応援コメント
アラフォーハイスペ男3人のリアルすぎる「おじさん自覚トーク」に共感と愛おしさが爆発です😍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若干、過去の栄光にすがりだす3人。
マーケ結果は、本当のことのようです 😂
完璧な変装を施し、いよいよイベント会場へと向かう奏羽。
影武者のROKU、そして戦々恐々としている紫門祐一朗とどう合流するのか、ここからの展開が非常に楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
祐一朗の心配をよそに勝手に電話を切ってしまう奏羽。
傲慢ですよねー。
Book I /Focus 2:傲慢な臆病者。への応援コメント
奏羽の「こじらせ大爆発」な回で、爆笑!😂
けれど彼のキャラクターが愛おしくてたまらなくなりました😍
外面のスペックは完璧な大人でも、自分の想定外の距離感(パーソナルスペース)で来られると、一端にパニックを起こしてしまう臆病さ。
サブタイトルの『傲慢な臆病者。』の通り、彼は女性を見下すような傲慢さ(説教)で防衛線を張っていますが、本質はただの「love-shy(恋愛臆病)」だと透けて見えました😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深い考察!嬉しいです。奏羽の性格、感情をご理解いただけて嬉しいです。
我慢できずに説教してしまう奏羽は、真面目なのかなんのか⋯😂
Book I /Focus 1:不機嫌な参加者。への応援コメント
大人の男の「こじらせたプライド」と「裏腹な本音」のパレードに、思わずニヤニヤしてしまいました😘)
奏羽が非婚主義を盾にしつつ「自分を安売りしたくない」「落とせない女はいない」と心の中で豪語するのは、傷つきたくない臆病さ(love-shy)の裏返しなのですね😉
作者からの返信
コメントありがとうございます。
臆病者の奏羽にもそうなる理由があるのですが、1話目でニヤニヤしていただけたなら嬉しいです!
BookⅡ/Phase12:―指先のデジャヴ―への応援コメント
随分と帷フィルターが軽減されましたね⭐︎
このまま順調にはいかないとは思いますけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロケハン当時朝よりもお互いの理解が深まったから??
波がありますね、きっと 笑
Book I /Focus 1:不機嫌な参加者。への応援コメント
奏羽くん、結構まじめなタイプでは? と思いました。
婚活荒らしの女性会員。
気になりますね。
何を荒らすのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
”まじめなタイプ”はいい言葉なのですが、年齢と共に“頑固な拗らせ人間”になってきたのかも?しれません 笑
BookⅡ/Phase11:―完璧な一皿の報酬―への応援コメント
二人同時にいただきますが被るのがなんとも⭐︎
思惑や誤解やらで前途多難ながらも、奏羽さんの良いところが光りますね⭐︎
ってか、作る食べ物が男飯じゃないのが意外でした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男飯じゃなかったですねー。
割と繊細でした 笑
じれじれですねーずっと。
早く胸の内を聞かせたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうもふたりとも帷(フィルター)が厚いようです⋯。
Book I /Phase 8:暴かれたカンニングペーパーへの応援コメント
ヤバいというか、ジ・エンドのような…
これからなんとかなるのでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。最悪の事態です。頑張った偽装交錯が…台無しの予感です
。
BookⅡ/Phase10:―アルコールと帷の綻び―への応援コメント
お互いの異性としての、良いとこ発見会になってますねー⭐︎
さっさと寝るかな?と予想してましたが、意外と飲みニケーションなるとは⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。大人の対応ですぐにどうにか…にはならなそう 笑
帷は、少し下がりつつ。
BookⅡ/Phase 8:―閉ざされた退路―への応援コメント
はいー!ラスト一室きましたね⭐︎
見たい展開が来てワクワクしております♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。あと一部屋!どうなるでしょうー。
BookⅡ/Phase 7:―泥濘の境界線―への応援コメント
おー、なんとか閉じ込めらる災害は回避出来ましたね💦
そして、お母さんの事故の記憶
そして温泉街。
おそらく土砂災害で帰れないから泊まりコースしかも部屋は1つしか空いてない展開と予想!
どうなりますかね⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先に言われると何とも…分かりやすい展開で失礼しました~。
BookⅢ/Phase2:―逃げ場なき視線の絞り込み―への応援コメント
夕海さん奏羽さんをからかってますね♪
奏羽さん、ミントが気管にダイブは危なかった(ひえー
スースーがこちらまで伝わる思いです(笑
しばらくお茶を飲むと、喉がキーンとしそうですね(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。偽者かホンモノか、知りたい一心みたいです。反応見たかったんでしょうねー。
良い雰囲気になってしまってますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
祐一朗が、意外にも押してくるんですよね。
次話では、その波をまともに受けてしまいます⋯。
BookⅣ/Phase7:―歪んだ答え合わせ―への応援コメント
血圧が高いにあらわれでる年齢(*´ω`*)
ちょっと一瞬ほっこりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、血圧が気になるみたいです 笑
飲み過ぎですね🍷
BookⅡ/Phase 6:―追随する地鳴り―への応援コメント
発生するイベントが想像の10倍ヤバかったです💦
いやいや、土砂崩れに巻き込まれるとは……
でも、二人の状況としてはどうなるのか興味深いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相当な土砂崩れでした。
命拾い…そして、お互いに何かを感じた回でした☺
BookⅡ/Phase21:―虚勢のバリア―への応援コメント
うーん。もったいない。お似合いの二人なのに。
お互い素直になって気持ちよくお付き合いしてくれたらいいなー(期待♪
ありお ゆめさん、ありがとうございます。
セリフの裏に隠れた本心を合わせて読めるのが本当に楽しいですね♪
ニヤニヤが止まりません♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。紡がれる言葉と心は裏腹という事ですね。
タイトル通り 笑
宜しければ見守って頂けると嬉しいです。
飛羽と、菜都も、ドロドロなのでしょうか……(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。ドロドロとは言えない関係だと思います!
BookⅡ/Phase 5:―不協和音のテラリウム―への応援コメント
夕海さんに意外な弱点が!
奏羽さんと攻守逆転!?
何がが起こりそうな展開になってきましたねー⭐︎
不穏6進展4くらいの予想です
作者からの返信
コメントありがとうございます。雷が恐いみたいです。一応、女性っぽいところもありました!
Book I /Phase 7:カンタータが止まる時への応援コメント
エグいですね…
辛すぎる…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
これが奏羽の性格に影響を及ぼしたのだと思われます。
Book I /Phase11:屈辱の代償(前編)―追加の毒矢―への応援コメント
97番がモンスタクレイマーのようで、奏羽が可哀想に思えてきました😢
これはもしかしたらツンデレなのかもしれませんがツンがつよつよですね🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今は、97番が優勢ですね。強面のツンって感じで⋯😢
そのうち力関係が変わっていきます。
宜しければ見守って頂けたら嬉しいです!
BookⅡ/Phase 3:―氷点下のドライブ―への応援コメント
おおー、針の筵のような車内がカオス過ぎて💦
でも帷フィルターは少し回復してる辺り
奏羽さんは内面は少しタフなのかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
偽装と暴露を望む対象的な二人。
年齢とともに経験値が上がり、タフになっているのかもしれませんね!
BookⅡ/Phase 2:―疑念の眼差しと猜疑心の泳ぐ視線―への応援コメント
通常なら運命的な出会いなんでしょうけど、もはや呪いなのか腐れ縁なのか。
まあ、こういうのも含めて運命なんでしょうね⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
運命というか、今は、変調前の悪運なのかもしれません⋯。
BookⅣ/Phase2:―凍てつく無音の拒絶、熱を帯びる献身―への応援コメント
沼って脳内わあわあしてるのも楽しいかもしれませんね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
沼を自覚し、最近の高校生よりワタワタしてるようです 笑
BookⅣ/Phase1:―自白への助走、見えた指先―への応援コメント
世間話するような関係じゃないでしょ
はなかなかきつい言い方ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。夕海の精一杯の帷だとご理解頂ければ…(´`:)
Book I /Phase 6:偽装の幕開け、降り積もる白への応援コメント
静かな空気感なのに、ずっと胸の奥がざわつく回でしたね
偽装の幕開けというタイトル通り、現在の緊張感みたいなのと、奏羽の過去の記憶がじわじわ重なっていく感じよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
緊張感を感じ取ってくださり、嬉しいです。
この緊張が次話ではどんどん上がっていきます。
なにかが起きる予兆の回でした!
BookⅡ/Phase 1:―新たな戦場と、小さな老い―への応援コメント
夕海さんはバリバリな仕事出来系キャリアウーマンなのですね。
それも、相当な野心家さん
しかし、老眼疑惑!?
それは年齢なのか、ストレスなのか?
こういった細かい描写に大人の恋愛作品なんだなと再認識しますね⭐︎
さあ、ロケハンで何が起きるのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夕海の仕事やプライベートの焦りを自覚する回でした 笑
そういう現実を乗り越え、何かを掴み取ろうとする姿を見守って頂ければ嬉しいです。
どちらも心の内側では答えが出てそうなきもしますが……(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。帷という名のフィルターを入れてしまう、恋を怖がる大人たちでした(・_・、)
BookⅢ/Phase21:対極の引力Ⅳ―帷の是非、秘匿の自白―への応援コメント
こっちはこっちで進まなさそうですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人の恋って難しい。真剣になったらその後が怖いんですよね⋯。
自分の心に問いかけ、答えを自覚していくはずですけど、素直じゃないのが難点ですねー。
Book I /Phase12:屈辱の代償(後編)―支配の契約―への応援コメント
97番さんこの夕海さん強烈ですね……
これから、この人達ってほんと進展あるの!?
と、思うくらい出会いからの流れが悪いですねー(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。ここまででBook I完結です。
人間関係も恋も偽装も絡み合ってきますので、お時間がありましたらまたお立ち寄り下さいませ!
負け確顔、あらら~、ですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
負け確定!
このまま若い男相手に終わってしまうのか?
あらら〜です💧
BookⅢ/Phase7:―消費期限の焦燥、晩夏の夜風―への応援コメント
最後の一文が効いてますね。修復不可能な亀裂とは、次話楽しみに、またお邪魔します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2人の数値からも分かる通り、あのことが大きな問題になっていきます。
お時間がございましたら、是非お立ち寄り下さいませ。
Book I /Phase 5:譲れない矜持、不遜の二人への応援コメント
2人とも“自分は被害者だと思ってる感じ面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶対に引かない2人でした。
そして加害者はとっくに逃げているという、残念な展開でした。
BookⅢ/Phase6:―付け替えた指輪、暴言の対価―への応援コメント
焦ったいですねー。なかなか本音を言えない。大人の恋とはまことに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素直じゃない2人ですよね。
指輪の付け替えに忙しい夕海。
実際こんな人いないでしょうね⋯。
上品な大人の雰囲気の店素敵ですね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。お店イメージを褒めて頂き嬉しいです。実際に存在しているお店を妄想で膨らましました 笑
oh.....97番ちゃんこと辻本夕海さんにバレるとは
痴漢冤罪付きのこの展開、奏羽さんピンチ過ぎる。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます。どうにか逃げたいのですが、97番の追跡がプロ並みです。
Book I /Phase 8:暴かれたカンニングペーパーへの応援コメント
切ない思い出のカンタータから始まるイベント
どうなるかなー?どんなトラブルかなー?
案の定来ました!
トラブルでバレちゃうのね……
奏羽さん……ドジ系でもないのに不公トラブル体質過ぎますな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。案の定の展開ですね。カンタータを聞いてセンチになっていたのに減震が走りました!
Book I /Phase 3: 過去の栄光、現在の落胆。への応援コメント
亮二の「おれは、バツ2になりたくないから、今度の相手は慎重に選ぶことにする」
確かにそうなんですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。美術の教授という立場もありますからねー。
奏羽には、バツイチなだけあってたまに良いアドバイスしたりします😆
驚きの展開! 恋愛相談を受けていた相手の対象者だったとは!
バリバリ関係者でした😱
でもある意味、奏羽と似たところあるから、同族嫌悪的なところもあるのかな🤤
いずれにせよ、このピンチをどう切り抜けるのか、気になります👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。大ピンチで逃げたくなっている奏羽でした🥺ヤバいです!
BookⅢ/Phase16:―ゼロ距離の共鳴―への応援コメント
妙なことをマスコミに出されないといいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作家さんに限らず“公人”になるとその辺りも気を付けなきゃです。どうなるやら(・_・、)
Book I /Phase 7:カンタータが止まる時への応援コメント
oh.....まさか、その後すぐにそんな事が(´・ω・`)
その後の後妻もアレだったし。
なかなか幸福とは言えない過去があるのですね。
なるほど、カンタータにそんな思い出があったとは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カンタータ147番があの日の記憶を呼び起こしたようです。
心が落ち着くピアノ曲だとは思うのですが⋯。
Book I /Phase 6:偽装の幕開け、降り積もる白への応援コメント
おおー、幼少期編
そういえば奏羽さんいい大人の男性ですもんね。
その頃だけが幸せ←いやいや不穏な……
家庭環境なのか、幼少期以降は何かあったんだなと…(´・ω・`)
そして、わんこは何処へ。。。
余談ですが。
奏羽さん飛羽さん
関羽さん張飛さん
並ぶと一瞬だけ三国志を感じました⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワンコはどこへ行ったのか?二度と会えなかったのだと思います。
確かに三国志っぽい💦
Book I /Phase 4: 汚された白、最悪の冤罪への応援コメント
あ、異動違った!
と、思ってたら違うパターンで巻き込まれる奏羽さん(´・ω・`)熱いし高いバックやられるし……
痴漢冤罪……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高いバッグが台無し⋯。
ウジウジ落ち込む奏羽でした。
Book I /Phase 3: 過去の栄光、現在の落胆。への応援コメント
奏羽さん軽い恋愛が良い←結婚願望は無し?もしくは"アレ"な過去の何かで臆病になっているのだろうか?
どちらにせよ拗らせ(本人自認)の要因が想像より根深い模様。
そして、キレ気味上司の異動命令
物語が少しずつ加速していきますねー⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。どんな過去があるのかお楽しみに!!
お立ち寄り感謝いたします。
BookⅢ/Phase15:―偽りの共鳴、真実の爪痕―への応援コメント
渡仏した段階で奏羽とは終わっていたのなら
ちゃんと言って欲しかったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もしかしたら、当時の奏羽は、相当鈍感だったか純粋だったのかも知れません。そのせいで“こじツン男”へ覚醒したのかも⋯。
BookⅢ/Phase13:―不純な密室、純粋な反目―への応援コメント
調べたらそれっぽい診断が出てきました。本当にあるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非、トライしようかと思います😀
ナイス変装!
このままいくのか、そうでないのか。
どっちにしても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、せっかく変装したので、何か事件が起きないと良いのですが⋯。
Book I /Phase 7:カンタータが止まる時への応援コメント
幼い心にはどうしようもない心のやり場とすれ違い
あまりにも辛い過去ですが、
その後の2人が再び話せるようになり良かったです。
カンタータは記憶の扉を開けたんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
目の前で母を亡くした原因が、自分たちにあると感じてトラウマになったのですが、双子という血の繋がりか?ようやく理解し合えた……という感じです。