BookⅡ/Phase 8:―閉ざされた退路―への応援コメント
帰れなくなったーーー!!
夕海さんは奏羽さんの正体を疑い始めて、せっかく縮まった距離がまた一気に険悪に……!
……からの「残り一室」
この二人を同じ部屋に放り込むんですか〜〜!!(笑)
作者からの返信
舞見ぽこ様、続けてのコメントありがとうございます。
土砂崩れで足止めの二人に降りかかるのは、どんな災難か?
残り一室🤣
どんな夜になるのか見守って頂ければ幸いです(*^_^*)
BookⅡ/Phase 6:―追随する地鳴り―への応援コメント
ひえええ……土砂崩れ!!
道が消えていく描写にハラハラしました……!
そんな極限状態での「今、お前を守れるのはこのハンドルを握ってる俺だけなんだよ!」は反則です〜〜!!💕
夕海さんがそっちに意識を持っていかれるの、分かります(笑)
作者からの返信
舞見ぽこ様、コメントありがとうございます。
》「今、お前を守れるのはこのハンドルを握ってる俺だけなんだよ!」は反則ですよね😊
これ以上、誰かを失うのは嫌なので、咄嗟に出てしまった奏羽です。
その後、反省し謝罪したのですが…。
今まで、あの顔どこかで見たような…デジャブか?とチラ見していた夕海の意識は、完璧にその一言に持っていかれました🤣
BookⅡ/Phase 2:―疑念の眼差しと猜疑心の泳ぐ視線―への応援コメント
大物気取りで余裕をかましていた奏羽と、相手を手懐けようと意気込んでいた夕海の両者が、対面した瞬間に形勢逆転するスピード感が面白かったです。
お互いに過去の嫌な記憶や縁を感じ取っている緊迫した空気感が伝わってきて、この後の二人のギクシャクしたやり取りが、どう展開していくのか面白そうですね^^
作者からの返信
銀騎士様、コメントありがとうございます!執筆していて起きておりました!
当面はギクシャクしかしない二人です😂
何しろ偽装を続けたい奏羽とデジャブ?と思っている夕海なので。
蝉の声さえ、一瞬で遠のいたようです🤣
何も聞こえなくなったんでしょうね。お互いの顔見て…。
でも夕海は確信がないので、どこまでこの関係が続くやら……。
しばらく笑える展開が続き、シリアス展開に転じます😊
BookⅡ/Phase 6:―追随する地鳴り―への応援コメント
フィルター指数、すごく下がりました!
とっさの強い言葉の威力。こんな状況で一気に距離が縮まるとは……これも吊り橋効果でしょうか(笑)
あれだけ噛み合っていなかった二人の距離が、ここでぐっと動くのが面白いです!
作者からの返信
春野こもれび 様、コメントありがとうございます。
フィルター指数は、前話の【二人の帷指数:75 / 72】から爆変いたしました。はい、吊り橋効果ですねー😊
あんな命に関わるような事件がありましたので、お互いの存在が“一瞬”でも助けになったのだと思います。本当に一瞬かもしれませんが……🤣
BookⅡ/Phase 5:―不協和音のテラリウム―への応援コメント
奏羽さんが、夕海さんのことを、まだ97番呼びなのジワります。
雷を怖がる夕海さんを見て、楽しんでいますしね(笑)
でもテラリウムの前では、二人とも普通に同じものに興味を持っていて、ちょっと空気がやわらいだ感じも良かったです✨
……と思ったら最後の爆音ーーー!!
カミナリ落ちた???毎度続きが気になります……!⚡⚡
作者からの返信
舞見ぽこ様、たくさんのコメントありがとうございます!!
あまりに最初の印象が悪い奏羽!(笑)
脳裏に焼き付いている呼びは、やっぱり97番だったんですね!🤣
何しろ冤罪ですから…😁
テラリウムにご注目頂いて嬉しいです。
滅多に意見の合わない二人の和みタイムでした✨️
ラストの爆音の雷⚡️!!
次話は怒涛のお時間になりますので、もしかしたら目が点👀になっちゃうかもです…😂
BookⅡ/Phase 4:―雨のヴェールと偽りの共鳴―への応援コメント
夕海さん、めちゃくちゃ見てる〜〜👀
奏羽さんの「あんまりこっち見んなって」がもう必死すぎます(笑)
でも、そんな二人の間に普通の会話が生まれてきたと思ったら、雷が……!
強気な夕海さんが一瞬見せた怯えに、奏羽さんが気づきましたね。
そして最後のブレイクって……この先、何が起こるのか楽しみです!!
作者からの返信
舞見ぽこ様、コメント嬉しいです!!
夕海はめっちゃ見てます👀
じーっと2回も、多分それ以上ですね✨️
奏羽は、適当なうんちくで黙らせようとしていますが…🤣
そして、雷⚡️!
もしかして夕海の弱点か!?とこっそり喜ぶ奏羽でした。
BookⅡ/Phase 3:―氷点下のドライブ―への応援コメント
二人とも腹の中と表情が違いすぎますね(笑)
奏羽さんは「頼むから気が付くなよ……」、夕海さんは「この若造を手懐けなきゃね」って、もう噛み合ってないのが面白すぎます(笑)
しかも二人きりで同じ車!!
柳元くんの「美男美女のデートみたいですねー」に揃って「は?」なのも笑いました🤣
奏羽さんは正体がバレないかヒヤヒヤ、夕海さんは睡魔と格闘……この冷え切った車内、しんどいのにニヤニヤしてしまいます〜!✨
作者からの返信
舞見ぽこ様、コメントありがとうございます!
偽装継続VS真相解明希望の二人。
ヤナ(柳元くん)の存在は、カンフル剤キャラでございます。彼なりに初ディレクションで頑張っているつもり(笑)
しかし、車内の空気は最悪です。
奏羽は、サングラスを外さずこっちを向くなと祈りながら運転。
ラブバラードのかかる車内で眠気と戦う夕海。
無事到着するでしょうか…💦
BookⅡ/Phase 2:―疑念の眼差しと猜疑心の泳ぐ視線―への応援コメント
やっぱり奏羽さんですね!
夕海さんの「うまいこと手懐けてやるわ」からの振り返り、そして奏羽さん側も「大物カメラマンの実力を見せてやるか」と意気揚々だったのに……。
お互い顔を見た瞬間に絶対零度になるの、笑いました〜〜🤣
しかも奏羽さんは正体を隠したい、夕海さんは既視感に引っかかっている……。
このロケハン、何事もなく終わる気がまったくしません💕
作者からの返信
舞見ぽこ様、コメントありがとうございます!
絶対零度の空気に笑ってくださいましたか!嬉しい🤣
ここは、笑っていただきたいんです。
蝉の声さえ遠のいたくらいですから…🤣
お互いの思惑が、大きく交差し始めました!の回でした。
お読み頂き、ありがとうございます。
BookⅡ/Phase 1:―新たな戦場と、小さな老い―への応援コメント
夕海さん、新たな戦場でも早速お仕事モードですね!
……と思っていたら、老眼疑惑!!
企画書を遠ざけたら見えるの、リアルすぎました(笑
)
そしてカメラマン……。
「神のような方」「かなりの偏屈者」「どこかで見たことがあるような」って……これ、どう考えても……!!💕
夕海さんはまだ気づいていないみたいですが、もうニヤニヤが止まりません🤭
新たな戦場で、二人がどう再び絡んでくるのか楽しみです〜!✨
作者からの返信
舞見ぽこ様、こんばんは。コメントありがとうございます!
ちょこちょこと感じる「老い……🤣」この先もたまに出てまいります。
いくら美人でも年齢には勝てないのかもしれません(笑)
部下の山元によると世界的有名カメラマンは、神のような人物だそうで…😁
ぜひ、笑いのツボをお楽しみ頂きたいです。
私は、読むたびに笑います🤣
BookⅤ/Phase9:―アンビバレントな導火線―への応援コメント
祐一郎さんグイグイ行きますねー✨
それでも選ばないって事はやはり矢印の方向に行きたいからですよね。
作者からの返信
水を運ぶ人形様、コメントありがとうございます。
年下男子のグイグイ系😂
どうしても夕海を連れていきたいみたいです。
アンビバレントな感情に翻弄される夕海の選択は、ともすると奏羽の選択にかかっているようにも思えるのですが……✨️
BookⅡ/Phase18:空白の共犯(後編)―二晩目の予感―への応援コメント
掃除スタッフの女性に色々、察せられてしまいましたね🤭
なんとまだ通行止めですか、最近は雨もすごいですからね。
また同じ部屋で過ごす二人、昨晩は酔った勢いでしたが、今晩は🥰
作者からの返信
三里あゆむ様、こんにちは。コメントありがとうございます。
奏羽かと思ったら、お掃除の方でした!😁
今晩も同じ部屋……ご想像通りではない?かもしれません。
なんて言っても拗らせる二人なので😂
Book I /Phase 5:譲れない矜持、不遜の二人への応援コメント
最悪の出会いすぎますね(笑)
二人とも一歩も引かないし、会話が見事なくらい噛み合っていないのが面白いです。
最後の「フィルター指数 92/95」に納得しました。ここから、この二人のフィルターがどう変わっていくのか気になります!
拙作にもお立ち寄りいただき、ありがとうございました!
作者からの返信
春野こもれび様、コメントありがとうございます。
こちらにお立ち寄りくださったのですね。嬉しいです!
最悪の出会い、噛み合わない会話に笑っていただければ幸いです。
当然ながら、もう少しすると真剣な内容の回もあります😂
ご期待に沿えるような物語だといいのですが……。
二人の帷フィルターにも注目してくださり嬉しいです!
また、こちらからもお伺いします!
BookⅡ/Phase 1:―新たな戦場と、小さな老い―への応援コメント
不本意な部署移動や老化現象といった現実的な悩みに直面しながらも、前を向いて仕事に向き合う主人公の姿に親近感と共感を覚えます。
新体制でのプロジェクトや一筋縄ではいかなそうなカメラマンとの出会いなど、今後の展開に期待が高まりますね^^
作者からの返信
銀騎士 様、コメントありがとうございます。
夕海の年齢になるとそんな悩みが出るんですよね…。それに比べて若い柳元くんはピチピチの白いお肌のようですし🤣
新しい企画の一発目から不穏な空気が漂っております…。
どうなることやら、ご期待に沿えるといいのですが😁
Book I /Phase12:屈辱の代償(後編)―支配の契約―への応援コメント
夕海さん、しっかり秘密を握って交渉材料にしてきましたね〜!!
「頼みが100回言うことを聞けとか言わないよな?」で笑いました。
奏羽さん、そこ心配するんだw
しかも条件のひとつが新作執筆!
ファンとして読みたい気持ちと、出版部門に残りたい思惑がしっかり両方あるのが夕海さんらしいですね🤭
奏羽さんは、してやられた!って感じですが、この約束がこの先どう効いてくるのか楽しみです。
Book I完結、お疲れさまでした〜!✨
バチバチの二人がここからどうなっていくのか、Book IIも楽しみにしております!
作者からの返信
舞見ぽこ様、続けてのコメント嬉しいです!!
いきなり夕海から条件出されました!
しかも新作とあと1つなにか⋯。
「何かってなんだよ!」ってなるんで、思わず「頼みが100回言うことを聞けとか言わないよな?」になっちゃいました🤣
どうにか出版部門に留まりたい夕海と逃げ出したい奏羽の会話に笑ってくだされば、もう本望です🤣
お忙しいと思いますが、笑いたい時にぜひお立ち寄りください。
どんどん、今よりヤバくなっていきます!
あっ、たまにキュンとしたりサスペンスを感じたりもします😂
Book I /Phase11:屈辱の代償(前編)―追加の毒矢―への応援コメント
奏羽さんと夕海さん、バッチバチですね〜!!
お互いに心の中で相手への印象がどんどん悪くなっていくのが面白いです(笑)
それでも最後にはちゃんと頭を下げた奏羽さん……!
「アラフォーのプライドが、薄暗い控室の床にバラバラに散らばっていく音がした」に笑ってしまいました。
そして夕海さんの「……タダで黙っていろと?」が怖い!!
この秘密を一体どう使うつもりなんでしょう〜!
作者からの返信
舞見ぽこ様、体調不良で返信遅れました。コメント嬉しいです!!
バッチバチです。奏羽は、高いプライドをどうにか溜飲して頭を下げたのに、さらに詰め寄られたのですから、夕海は只者じゃない気配が⋯⋯。
人って年齢を重ねると誰かに頭を下げるのが、ちょっと難しかったり。
特に奏羽は、「なんで俺がここまでしなきゃならないんだ!」という意識が強いと思うので⋯若干可哀想でもあります😂
窮地に追い込まれる主人公の焦りと、追い詰める女性の攻勢がスリリングで引き込まれました。
相手の意外な正体が判明した瞬間の絶望感と葛藤の描写が見事で、今後の展開が気になります^^
作者からの返信
銀騎士様、コメントありがとうございます!絶望と葛藤を拾って下さり嬉しいです。相当落ち込んだ奏羽です。まさかの97番が1番会いたくない相手…😨今後は拗らせていきます(笑)
宜しければニヤニヤと見守って頂ければ、嬉しいです。
Epilogue:―最後の帷をあけてあげる―への応援コメント
自分が書けない、精緻に書こうとする部分が異なる物語を読むことができてとても刺激になりました。全編通してドラマチックでした。ありがとうございました。
作者からの返信
八幡ヒビキ様
読了ありがとうございました。ドラマチックだと書いてくださり嬉しいです。
お時間に余裕がございましたら、シリーズ内の2作品にもお目を通して頂ければ幸いです。また違う感想が出てくるかもしれません 😂
私も読ませていただきます。
BookⅢ/Phase7:―消費期限の焦燥、晩夏の夜風―への応援コメント
美容のエピソードは男には書きづらいですなあ……変に意識してしまいます。
作者からの返信
八幡ヒビキ様、こんにちは。コメントありがとうございます。
気にせずお書きください!
「消費期限の焦・・」夕海の焦りを感じてくだされば、それで嬉しいです😂
うわあああ!! 97番の正体、出版部門長で、さらに祐一朗さんが憧れている先輩だったのですね……!
しっかり待ち伏せされて「あなたが奏陽人なんでしょ?」と核心まで突かれてしまって、奏羽さん絶体絶命ですね💦
二人とも相手の正体を知ったらどうなるのか、ますます楽しみです!
作者からの返信
ソウハイトの2秒に1回の選択の余裕もなく、追い立てられました。
意気揚々と名刺を渡す夕海と嫌々受け取る奏羽。
どうにか言い逃れをする奏羽ですが。
拗らせ女と命名しますが、あなたも相当ですよ!奏羽さん(^-^)という感じですよね。
たくさんお読み下さりありがとうございます!
うわあああ!! タブレットを拾ったの、よりによって97番!!
しかも今朝の奏羽さんと結びつけて、奏陽人の正体にかなり近づいてる……!
曖昧なことには白黒つけたい夕海さん、これは簡単には引いてくれなさそうですね💦
扉の向こうにはROKUさん、後ろには夕海さん。どう切り抜けるのーーー!?
作者からの返信
続いてコメントありがとうございます。
チラ見して「痴漢男」と言い当てちゃいました。
そんな時、即答は「はい、俺がカフェにいた男です」と言っているようなモノヾ(≧∇≦)
やっちゃいました!
追いかけられて万事休すかも。それとも秘策はあるのか?
Book I /Phase 8:暴かれたカンニングペーパーへの応援コメント
うわあああ!! これは大ピンチーーー!!
よりによってROKUさんへの回答を表示したままのタブレットが……!
奏羽さんより先に拾われてしまったーーー!!
「えっ? なにこれ」が怖すぎます……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
薄暗いでしょう会場に煌々と照らされたタブレットがぴゅ~っと滑っていきました…(^^;)
しかもROKUが文字を大きく表示するように設定しつたなぁ。あーぁ、ですね。
BookⅡ/Phase17:空白の共犯(中編)―身勝手な正解―への応援コメント
二人のすれ違うセリフが笑えますね🤭
そんな中、誰が部屋に入ってきたのか気になります!
作者からの返信
またコメントありがとうございます!
目玉焼き二つが定番、白い胸元…色々自己嫌悪の原因に思い当たる2人です。
何してたんだか…(^^;)
どんどん拗れる2人を見守って下さい😄
BookⅡ/Phase16:空白の共犯(前編)―不明瞭な事実―への応援コメント
二人とも記憶は無いんですね😅
いったい何が起きたのか、そこが物語の展開と繋がりそうで。
何もなさそうな予感もしますが🤭
作者からの返信
三里あゆむ様~。コメントありがとうございます。
飲み過ぎなんですよ(^^;)
あの恐ろしい土砂崩れからの美味しい食事。
緊張がほぐれ、ちょっといい感じの雰囲気に飲まれた…。
奏羽は、偽装死守を目指し、夕海は事実を暴こうとしてだけど。年齢と共に🍷お酒に弱くなってます 🤭
Book I /Phase 8:暴かれたカンニングペーパーへの応援コメント
影武者の腹痛という想定外のトラブルに焦る中で、スマホの着信音とタブレット落下が重なる怒涛の展開に胸が締め付けられるような緊張感を覚えました。
完璧に準備していたはずの偽装工作が、一瞬の不注意から一気に崩壊していく様子はあまりにも残酷で、奏羽の絶望的な状況に思わず息をのんでしまいますね^^
作者からの返信
銀騎士様、おはようございます。コメントありがとうございます。
完璧だったんです!さっきまで⋯💦
それなのに、カフェで妙なことが起きるから⋯。
何が起きるかわからない一日になってしまいました☹️
BookⅥ/Phase1:―凍りついた秒針―への応援コメント
コメント失礼します。
素直になれずすれ違ったまま夕海を見送ってしまった奏羽の葛藤と後悔が切ないですね。
駐車違反覚悟で空港を激走から、喪失感への落差に見入りました。
シニード・オコナーの楽曲と雨の描写が切なさを引き立ててましたね。
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
照春様、こんばんは。コメントありがとうございます。
次こそは素直に⋯と思っていた奏羽ですが、夕海から回答を引き出せず、失敗を恐れて踏み込めませんでした。その間に夕海も奏羽のリングや様々な状況が気になり答えを得られず⋯、NYへ行ってしまいました。
彼女を追って奏羽はどうするのか。
『BookⅥ/Phase2:―仕事という名の麻薬―』の後、3話完結別作品へお立ち寄り頂けたら嬉しいです。そしてぜひ、この物語の続き『BookⅥ/Phase3:―摩天楼の帷―』へお戻りくださいませ。
二人の未来が見えると思います😊
編集済
Epilogue:―最後の帷をあけてあげる―への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!
最高の感動を届けてくれた素晴らしい最終回でした!
作中で流れるバッハのカンタータと洗練されたレストランの空気感が非常に鮮明で、まるで一本の映画を見終えたような深い余韻に浸っています。
出会った頃のわだかまりが全て愛おしい記憶へと上書きされ、すべての帷が降りて本当の素直さで向き合えた二人の未来に幸多からんことを願わずにはいられません。
長い物語を完結まで描き切ってくださり、本当にお疲れ様でした&ありがとうございました!
★置いときます!これからもお互い頑張りましょう!!
作者からの返信
@sasasa3412様、コメントと★をありがとうございます。
速読のエキスパート様かと思うようなスピード感で驚きました。
しっかりとお読みいただき感謝致します!
はい!これからもお互いに頑張りましょうね。
Book I /Phase 7:カンタータが止まる時への応援コメント
うわあ……これはつらすぎますね……。
子犬を失った直後に、目の前でお母さんまで……。
「ほんの少しタイミングが違っていれば」と、奏羽くんが自分たちを責めてしまうのがつらいです……。
事故だと頭では分かっていても、なかなかそう簡単には割り切れないですよね。
そして飛羽くんの日記。
「神さま、ボクがそばに行くから」という言葉と、横たわる飛羽くんのそばに描かれた薬の瓶……。
しかも「もし」の先が空白なのが余計につらいです。
でも、奏羽くんが飛羽くんも同じように苦しんでいたことを知って、二人で手を握って泣きながら謝り合えたところには救われました。
それなのに、現在の「今じゃ飛羽さえ俺は失ったんだ」という言葉が重いです……。
奏羽さんが抱えているものの大きさが、今回で見えてきた気がします。
作者からの返信
舞見ぽこ様
コメントありがとうございます。
2人のショックとトラウマは、相当なもの。できた溝も当然深い。しかし、日記を読んだことで奏羽は、飛羽を守らなければならないと気づきます。
そして、仲直りができました!
イベントのBGMであの曲を聞いて、辛い経験を思いだすのは、まだ引きずってるからですね。ピアノがうまい奏羽だから余計思いだしたのだと思います。
この後は、97番とのやりとりが増えます。笑って下さると嬉しいです😆
Book I /Phase 7:カンタータが止まる時への応援コメント
母親を突然失った悲しみと罪悪感に押し潰されそうになりながらも、日記を通じて兄弟が心を通わせ許し合う場面には胸が締め付けられるような温かさを感じました。
しかし、一度は救われた二人にさらなる試練が訪れ、最終的に一人残されてしまった奏羽の深い孤独感を思うと、切なくやるせない気持ちになりますね・・・
作者からの返信
銀騎士さま、コメントありがとうございます!
目の前で大切な人を失ったり傷ついたりするのを目の当たりにしたトラウマはなかなか消えません。この先も奏羽に起きないとよいのですが…。
BookⅡ/Phase15:―声の自供と沈黙の誓い―への応援コメント
夕海は奏羽のスキを上手くつきましたね🤭
ギリギリ死守しましたが、眠気と魅力には勝てないようで。
そしてとうとう大人関係に🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうにか暴いてやると必死の夕海ですが、奏羽も内心どうにか逃げ切ろうと必死 笑
さて次話でどんな顔で対面するやら…です(^^;)
BookⅡ/Phase14:―ガーリックの残り香と水の悪戯―への応援コメント
お互い少しずつ踏み込んだ会話し始めてますね。
かなり酔っているようで、奏羽も夕海の部屋で着替えて朦朧としてる🤭
夕海も酔っ払っているせいか、フラフラしてますが、目が少し覚めたようで、
聞いてはいけない質問に!?
作者からの返信
三里あゆむ様!こんばんは。
コメントありがとうございます!
お互い探り合いが続いております 😂
偽装したい奏羽と暴きたい夕海の攻防は、お酒が入った今も密かに続いているのです。
ラストで夕海は、目の保養もしてみたり 🤣
この後どんどん仲良くなるのか?帷が降りるのかお時間がありましたら、お立ち寄りくださいませ!
私も伺いますね!
今朝呼んだ回は、高峰センパイが⋯😊どんどん面白くなってますもんね!
BookⅤ/Phase6:1秒3枚の真実(後編) ―新たな執着―への応援コメント
いやいや💦
壮絶な回でした。
奏羽さんの仕込みといいますか
なんとか切り抜ける事ができましたね。
でも、マンションに一人帰して大丈夫だろうか?
それより見せなかった写真。
真実はまだ深くにありそうですね(´・ω・`)
作者からの返信
壮絶な回をお読み頂きありがとうございます!
もしかして心春が手を引いたせいで??という疑念は見なかった事にした奏羽。
「今を生きる者が優先だ」という理念のもと、決断したものでした。
マンションには⋯菜都もようやく「執着」という選択ではない未来を見据えたかな?と⋯⋯😊
弟の飛羽さんの証明はできた。
でも……菜都さん相当思い詰めてますよね💦
この後どうなるか?
何の言葉は話すのか?
ちょっとドキドキします
作者からの返信
水を運ぶ人形 様、こんばんは!
コメントありがとうございます。
そうですねー。飛羽は犯人ではないことは証明できましたね。
これで少しは、菜都の中で姉への罪悪感は拭えたと思います。
さて、次話ですが、何を言い出すか分からない⋯突拍子もない事言いだしそうですよね、菜都って😂
Book I /Phase 6:偽装の幕開け、降り積もる白への応援コメント
イベント会場の張り詰めた空気感から一転し、過去の切ない記憶へと引き込まれていく静かな情景描写が大変印象的でした。
母が奏でるピアノの音色や降り積もる雪の描写が美しくも儚く、主人公の胸の痛みが静かに伝わってくる素敵なお話だと思います^^
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます。
過去の記憶への描写に注目してくださり嬉しいです!!
どうしても雪の情景を書いてしまう、癖かもしれません⋯。
(夢士の物語同様⋯(*´ω`*))
BookⅤ/Phase4:―すれ違う事実、メンパなき時間―への応援コメント
ああー、
それにしてもタイミングw
なんだかんだで縁なのか。
二人はどんな関係なのだろう?
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
奏羽の思惑は外れて部屋へ行く2人を見てしまう夕海。
普通ならこれで終わりですよね⋯。
菜都は何をするつもりなのか、メンタル弱そうですからね⋯😢
夕海の恋のメンタルが弱いのとは、菜都は別格かもしれません 😂
BookⅤ/Phase3:―30年の空白、現像された迷宮―への応援コメント
画像か。
まあ、奏羽さんの見たくないモノですよね。
きっと(´-ω-)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
》空白を埋めるフィルム
これに何も映っていてほしくないという感情と、証拠になる何かを欲している奏羽でした。
そして、見てしまいました💧
BookⅡ/Phase13:―白ワインと不純な防衛本能―への応援コメント
何とか聞き出そうとする女と、何とか黙らせようとする男の攻防が、
面白く読めています🤭
夕海はかなりお酒が強いようで、このままでは奏羽の方が、
酔い潰れてしまいそうですね😅
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます!
チクチクと毒矢の応酬である意味楽しんでいる?二人です。
さて、どちらが先に潰れるか、ぜひ、見て笑ってくださいませ😂
Epilogue:―最後の帷をあけてあげる―への応援コメント
最後まで素敵なストーリーを
ありがとうございます(^^)
楽しく拝読させて頂きました♪
帳を下ろすまで
拗らせた2人ですが、
未来に繋がる新たな幕が上がりましたね
作者からの返信
Jzou 様
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
ハッピーエンドが好みなので、こうなりました 笑
素敵なコメントありがとうございました!!
Book I /Phase 4: 汚された白、最悪の冤罪への応援コメント
災難な事故で助けてあげたにもかかわらず、最悪な冤罪を着せられた奏羽があまりにも理不尽で同情してしまいますね><
作者からの返信
銀騎士様!!こんばんは。
コメントありがとうございます。
そうですよ!せっかく助けたのに、冤罪かよ!!と怒り心頭の奏羽です。
一方で97番は完全に八つ当たりですね。
嫌な女!!を全面に出してみました⋯。いつか印象が変わることを信じて😂
BookⅡ/Phase12:―指先のデジャヴ―への応援コメント
お互いの距離感が縮まったのを数字でも確認できますね👍
美味しい料理は人を幸せにしますからね🥰
あらら、怪我をしてしまいましたか😰
奏羽の手早い対応良いですね、より距離感縮んだと思います!
作者からの返信
こんばんは!コメントありがとうございます。
指数にご注目頂き嬉しいです!!!毎回悩んで付けてました 😂
指の傷跡、とあるタイミングで重要になるかもです⋯🗽😁
BookⅤ/Phase2:―迷走する真意、遠のくメンパ―への応援コメント
なんだかんだで、この二人ってトラブルやら何かの縁が繋がってますよね⭐︎
その気になればすんなりルートのお相手がそれぞれ居るだけに。
病気イベント何が起きるのか!?
作者からの返信
水を運ぶ人形様、こんにちは!コメントありがとうございます。
トラブルや勘違い、思い込みが過ぎる二人です。
何しろ“過去の清算”と“2人の関係の確定”という思い込み⋯。
メンパは程遠いと感じている奏羽ですから、病気イベントは、まさかの喧嘩で終わりそうですね😂
BookⅣ/Phase9:―呼び捨ての距離感―への応援コメント
遂に三角なアレが始まったのですな⭐︎
奏羽さん初期はこんなムーブする人じゃなかったのが変わりましたよね。
歳上としての余裕を見せる部分はありましたが、案外若い祐一郎さんの方が自認してる思惑と行動がハッキリしてる^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遂に露骨に始まりました 😂
大人の余裕があった奏羽ですが、もう祐一朗の策士ぶりにやられております!
BookⅥ/Phase13:―落ちゆく甘い心、正体は“◯”―への応援コメント
掛け違えたボタン、
もう最後の1つまで掛け違える寸前で
直していけましたね。
勘違いから勘違いを生んでいく、
便利なはずの帳が
不便に作用しちゃってましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっとという感じですが、お互いに本音を伝えることが大切ですよね。
「失敗が怖い」大人な心理が、遠回りさせてしまいました😂
BookⅡ/Phase11:―完璧な一皿の報酬―への応援コメント
奏羽の料理美味しそうですね!
全てシンプルな料理だからこそ腕が試されますので、
かなりの料理上手なんですね👍
夕海の心の軟化がいい感じ🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。
簡単料理ですが、スーパーに買い出しに行った瞬間から奏羽は、何を作るか決めていたので迷いが無かったんですね。あっという間に料理しましたし🍲🍝🥗
食べる担当の夕海は、美味しい料理で少しずつ表情や言葉使いが優しくなりました😁
Book I /Phase 5:譲れない矜持、不遜の二人への応援コメント
うわあ、初対面からバチバチですね💦
奏羽さんも97番さんも、お互いに「なんだこの人!」ってなっていて全然噛み合わない(笑)
でも、しっかり連絡先は残していった97番さん。
この最悪な出会いからどう関係が変わっていくのか楽しみです✨
作者からの返信
舞見ぽこ様、たくさんのコメント嬉しいです!
そう!お互いに「なんだこの人!」となっているので、会話がバラバラなんです😂お互い人の話聞きませんし⋯。
その上、学生はダッシュで逃げましたしね😁
奏羽は、予定にないアクシデントにちょっとビビっております。
何しろ完璧な偽装交錯をしなければならないので⋯。
どう変わっていくか楽しみにしてくださり、嬉しいです!
Book I /Phase 4: 汚された白、最悪の冤罪への応援コメント
うわあ、奏羽さん踏んだり蹴ったりですね💦
助けたのにバッグはコーヒーまみれ、しかも「痴漢?」って……なんという最悪の冤罪なんでしょう((((;゚Д゚))))
作者からの返信
舞見ぽこ様
コメントありがとうございます。
せっかくの新作のバッグはコーヒーの染みと共に「嫌な記憶」として記憶に染みつきそう⋯。余計に拗らせた性格が出てしまいそうです 😂
Book I /Phase 3: 過去の栄光、現在の落胆。への応援コメント
元モデルの三人が、今では揃って恋愛に臆病になっているのがなんとも切ないですね。
それぞれ仕事ではしっかり活躍しているのに、恋愛となると「失敗が怖い」がついて回る……。特に奏羽さんの「軽い恋愛がいい。真剣になると後が怖い」という言葉に、これまでの経験が今の恋愛観にかなり影響しているんだなあと感じました。
それにしても、三人揃って自己肯定感が低い……!
昔は口説かなくても取り巻きがいたというのに、過去の栄光、現在の落胆。というタイトルが刺さりました(笑)
そして最後に聞こえてきた女性の声。この女性がここからどう奏羽さんと関わってくるのか、気になります!✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
コメントありがとうございます。
過去の栄光を忘れられず、長いLINEで会話を積み上げる3人です😁
独身もバツイチもこれ以上無いという程、自己肯定感が低い3人なので、舞見ぽこさんには、是非、苦笑していただきたいなと思います 笑
最後の声の主⋯気にしてくださり嬉しいです!
BookⅡ/Phase10:―アルコールと帷の綻び―への応援コメント
夕海の性格的にシャワーは浴びないのでしょうね。
ですが、ビールを飲み始めると少しずつ心のシャッターが開いている?
安心感とアルコールは気持ちを和らげますからね☺️
作者からの返信
三里あゆむ様
昨晩、出先でWi-Fiが切れるという災難で返信が遅くなりました😢
コメントありがとうございます。
そうですね、夕海はシャワーところじゃない感じです。
ビールも奏羽が美味しそうに飲んでいるのを見て、ビールに呼ばれた感じで近づいてますね。偽装キープしたい奏羽と暴きたい夕海の会話を追って頂ければ嬉しいです😊
Book I /Focus 2:傲慢な臆病者。への応援コメント
確かにこれは拗らせてますね。しかも癖が強く…❗️でもこんなに美人の人が寄ってくるだなんて羨まし過ぎる…❗️とまぁ、チビでメガネをかけた普通の顔をした女の子と付き合って13年目の43才のおっさんが言ってみる、と…😆ちなみに彼女は38歳のポンコツヒロインです🦸♀️
実は26.7歳の時に婚活パーティに出向きましたが全く相手にされませんでした😭
『残響』のコメントありがとうございました😊この作品は頭に浮かんだことをそのまま書いたものです。また、中編小説で何かを書いてみようかなと思います。多分ですが…。
作者からの返信
鴉 さま
お立ち寄り&コメントありがとうございます。
Book I /Focus 3までは、奏羽の拗らせキャラを尖らせております 😂
どれだけ無自覚な拗らせ&ツンデレ=こじツン男なのか呆れつつお読み頂ければ幸いです。
こういう人は現実にはいないと思うので⋯😁
「残響」の物語ですが、頭に浮かんだものだけで、ストーリーを創るなんてすごいです。
私は、悩みまくってやっと捻出してます 😁
BookⅥ/Phase9:―本物の奏陽人(ソウハイト)―への応援コメント
お膳立てもあり、
行動した結果もあり、
まさに舞台は整いましたね(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっとですが、夕海はまだ迷っています。
舞台は整っているんですけどね(*´∀`*)
Book I /Phase 1: 完璧な朝も、誤魔化しは必要。への応援コメント
素直になれない奏羽と緊張気味なROKUの掛け合いが軽妙で、影武者作戦の行方に引き込まれます。
お互いに信頼し合っている絶妙な距離感が魅力的で、今後の展開が楽しみになりますね^^
作者からの返信
銀騎士様
コメントありがとうございます。
影武者作戦は、ROKUが緊張しているせいで怪しい雲行きです⋯。
でも、二人は結構長い付き合いなので、なんとかなるかと。ROKUの性格が良い分、奏羽の微妙な性格もなんとかカバーされているので、「絶妙な距離感」と言って頂き嬉しいです😊
BookⅡ/Phase 9:―密室の2人―への応援コメント
二人で同じ部屋泊まる展開なってしまいましたね。
夕海が料理作れなくて、食べる担当と心の中で開き直るの、
笑えました😆
上手な方が作れば良いですからね🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!シゴデキな夕海は、大抵外食……笑
奏羽は、その点料理は、趣味で、結構いける方。2人のバランスは、良いんですけどね😅
BookⅥ/Phase6:哀哭(後編)―不格好な恋の肯定―への応援コメント
不格好な恋の肯定、
それを助言してくれた友も居て、
何度か踏み出そうとした自分も居て、
でも出来なかった。
それが彼女であり、二人であり、
そして恋におけるタイミングなんて
往々にしてそうなのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恋のタイミング……Jzou様の言うとおりですね。祐一朗に言われて、やっと夕海にも、そのタイミングが訪れたのだと思います。たとえ誰かにアドバイスされても、本気で決めなきゃ動けないモノですね。特に大人の恋は…☺
Book I /Phase 3: 過去の栄光、現在の落胆。への応援コメント
コメント失礼します。メンパぐぐっちゃいましたが、一番大事なやつですね。というか、恋愛は楽しむためだからこそ、絶対心やられたくないですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
メンパの時代だそうで、個人的にも大切だなと思いました😂
トラウマ有りの奏羽を見守って頂ければ幸いです。
お立ち寄り感謝致します!
Kanon様の物語面白かったです!!
BookⅡ/Phase 8:―閉ざされた退路―への応援コメント
距離感が縮まると思いましたが、
夕海は奏羽の正体に不信感を覚えてしまったみたいですね😅
この空気のまま二人でどこかにお泊まりは大丈夫なのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
奏羽の正体に疑念も持つ夕海、偽装したい奏羽の攻防戦を見守って頂ければ嬉しいです😂
この空気のままはマズいですよね!マズいマズい⋯。
奏羽さん、覆面作家としてかなり徹底して正体を隠しているのですね!
ROKUさんも祐一朗さんも不安そうですが、奏羽さん本人はどこか楽しんでいるようにも見えました🤭
髪色から服装、付け髭までしっかり変装を整えていて、いよいよイベント!
緊張感が高まります!!
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
バッチリ変装した奏羽です。ROKUは、緊張?体調不良?でこの後どうなることやら……。
祐一朗は、ソウハイト先生とは会ったことがないので、心配なんだと思います。その気持ち分かりますよね。電話の最後は、すげなく切られて不安倍増だと思います🤭
Book I /Focus 3:臆病な「拗ツン」の聖域。への応援コメント
奏羽さんに、拗ツンの自覚が🤭
本人はアドバイスのつもりなのに、ことごとく裏目に出てしまうのが面白いですねえ(笑)
拗らせツンデレ、わたしは好きなタイプです!💕
過去に何かあった感じですねえ。この先カフェで何が起こるのか気になります✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この年齢になってやっと少し自覚してきた奏羽です。
拗らせのツンデレが好きだと言って下さり、嬉しいです。
カフェの事件も何が起こるか気にして頂き嬉しいです。あーぁな事が起きます🤭
BookⅥ/Phase3:―摩天楼の帷―への応援コメント
一晩中一緒に過ごした
その日が「境」になる夜を過ごしてなお、
失礼な状態の心でしたか(笑)
分かりやすく「境」を作った祐一朗ですが、
海外の良いアパートメントの電球は
女性には変えにくい高さにあるのも多いので、
それはそれで
誘った以上責任あるよねサポート
でもありますが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
祐一朗は、どうにか夕海を独占したい感じです。
しかし夕海は、まだ煮え切らず。
でも大人同士、海外という場所が2人の距離を縮めました。どうなるか見守って頂けたら嬉しいです。
Book I /Focus 2:傲慢な臆病者。への応援コメント
奏羽さん、こじらせ具合が最高です!
「佐藤」のセンスも好きですが、婚活パーティーで表情指導を始めるとは(笑)
続きも楽しみにしております!✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無自覚に“こじツン”を炸裂してしまうのが何ともなのですが……。「佐藤」と決めるのも目についた名前をつけるという、空気を読まない奏羽です😅
Book I /Focus 1:不機嫌な参加者。への応援コメント
ありおさま、おはようございます!✨
『新橋夢士』の続きもすごく気になっているのですが、コンテスト参加中とのことで、こちらも並行して読ませていただきますね😊
奏羽さん、婚活パーティーに来る前から不機嫌全開ですね😂
「俺に落とせない女なんて、この世にいない」とまで思っているのに、こういう場は大嫌いという拗らせっぷりがすごいです(笑)
しかも、冷たそうだと思っていた女性たちが、まっすぐ奏羽さんのテーブルへ……!
自信満々な奏羽さんが、ここから調子を崩されていくのでしょうか。
続きが楽しみです✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
読みに来て頂き、ありがとうございます。コメントまで!
私にとって、舞見ぽこ様は、ラブコメ師匠なので(勝手にすみません)読んで頂けるのは大変嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします☺
プロローグの3話までは、少し退屈かもしれませんが、どれだけ奏羽が、こじツン男かご認識頂けたら幸いです。
Book I /Focus 1:不機嫌な参加者。への応援コメント
初めまして。愛という名の檻――歪んだ感情を描く心理ドラマ・サスペンス募集の企画からご訪問&読んでくださり、ありがとうございます!
キャラ設定や婚活会場潜入捜査の始まりから気になってお邪魔しました!ツンデレ好きなキャラですが、奏羽さんはコジツンなんですね。「俺の感性に合うような女‥」とか、さっそくツンが出てますね笑!拗らせチャートなるものもあるんですね!先も楽しみにしてます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!こじツン男の奏羽の物語です。最初の3話は、特にキャラを立たせています笑
また、お立ち寄り頂けたら嬉しいです。
BookⅢ/Phase10:―網膜に灼きついた閃光、6年の輪廻―への応援コメント
飛羽に対する複雑な感情…
心春を慕う淡い恋心。
切ない三角関係からの急転直下の悲劇…
重なるトラウマに複雑になる人間関係…
巧い!!
そして面白い!!
続きも楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丁寧にお読み頂き、感謝致します。心春を遠くから見る奏羽の感情が複雑で悲しい感じを書きたいと思いました。
先が楽しみだと書いて下さり嬉しいです。
BookⅥ/Phase1:―凍りついた秒針―への応援コメント
本人が居ない場所だと
「今度こそ」
が言えてしまう二人なんですよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秒針は会えないまま凍りつきました⋯。
こじツン診断の結果がピッタリな奏羽でした😢
「どうして動かない」
と、自分に対してではなく、
相手に対して思う。
それは期待なのか、
傷付きたくない自分への防衛本能なのか。
踏み出さない一歩に未来はない事くらい、
これだけ仕事が出来る二人なら分かっている
・・・だからこそのLove Shyなんですよね(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの夜の左の薬指のリングという帷(フィルター)が……。誰かパートナーがいるんだろうという刷り込みですね。だけど、相手を思ってしまう。だからソッチから言って欲しいと期待しちゃうんです。やはり失敗が、怖いが先に立つ2人でした(・_・、)
Book I /Phase 3: 過去の栄光、現在の落胆。への応援コメント
もう会話は完全にオジサンですね!
自己肯定感低くて結婚に踏み出せないハイスペおじ可愛すぎます🥰
作者からの返信
ぽぽたろす様
コメントありがとうございます!
可愛いと褒めて頂き、ちょっとホッと致しました😂
この年代になると色々と経験済で「失敗」という経験も豊富なのです⋯。
お時間がありましたら、この先の失敗も見守って頂ければ嬉しいです。
BookⅤ/Phase9:―アンビバレントな導火線―への応援コメント
やらない理由、行かない理由、
それに対して人は雄弁なんですよね(笑)
それを超えなさい!!
とのアドバイスも活かしきれず
益々こじれてますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
人には言えても自分には⋯悩み悩んでいる夕海ですね。
心の底に答えはあるのにアンビバレントな感情に。
冴子の言う通り、「超えようとした」ら祐一朗の登場+超爆弾発言でますます拗れてしまいました😂
BookⅤ/Phase6:1秒3枚の真実(後編) ―新たな執着―への応援コメント
奏羽を悩ませる女性が2人、
そのうち菜都の方は
解決に向かえたようで良かったですね
30年の自信喪失は
拗らせを超えた形でしたから、
これで寝ている間にダイブ・・・
のコースは消えましたね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
睡眠薬で車ごと突っ込もうかと思ったら柵が⋯。
おかげで、命拾いした奏羽でした。
それに引き換え飛羽は、どこにいるやらですね😂
BookⅣ/Phase8:―不純なドレスコード―への応援コメント
いやー、展開が読めませんねー⭐︎
視線の主は想像できますけど(笑)
祐一郎さん
菜都さん
それぞれに、キーマンとなる人が存在
先がどうなるんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と複雑関係になっている奏羽と夕海です😂
先がどうなるか気にしてくださりありがとうございます。
お時間がありましたら、またお立ち寄り下さいませ!!
そうだ!
奏羽さんは本人じゃないんだった!
早よ言わないとエラい事になりそう(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと偽装を解いて本当のことが言えそうますね。
そうじゃないとヤバイです😢
BookⅤ/Phase4:―すれ違う事実、メンパなき時間―への応援コメント
2人の運命の糸は
複雑に絡み、そしてイタズラですね(笑)
何もここで会わなくても・・・
を繰り返し、
そしてさらに臆病になっていく
2人の関係も、
部屋に消えていった方の2人の関係も
続きが気になります(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夕海が恋愛相談を受けてるすぐ横で奏羽を目撃してしまうという⋯はい、イタズラな運命ですね。
かたや奏羽は、夕海がいることに気がつかず、部屋へ入っていく。
Jzou様のご想像通りかもしれません⋯(゚∀゚)
BookⅣ/Phase9:―呼び捨ての距離感―への応援コメント
Book Ⅳ目が離せないまま拝読しました。
あの崖に向かった時には
どうなるかと思いましたが、
無事に二人とも生還出来て良かったです。
そして大人な3人の
分かりやすい若い若い攻防戦は楽しいですね(笑)
どうなっていくのか楽しみです(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!レビューもありがとうございます!
周りに振り回され、お互いどうしたものやら……になっています。でも、この先もしばらく振り回されて飛んでいきそうです😨
BookⅢ/Phase23:―秋夜の重石、本音の沈殿―への応援コメント
一回で決着を着けようと思っていた
飛羽としての演技も、
何度もとなると苦しいですし、
その相手が飛羽としての奏羽に
好意を抱いているとなると、
益々気も重くなってきますね。
どう展開していくのか
Book Ⅳも楽しみです(^^)
作者からの返信
Jzou様
コメントありがとうございます!
奏羽の気持ちは菜都の方を向いていない上に、菜都はちょっと脆い面があるのでどのように対応すべきか迷うところですね。
次の約束でどうなるのか楽しみにしてくださりありがとうございます!
お時間の許す限りお立ち寄りいただければ嬉しいです。
BookⅢ/Phase16:―ゼロ距離の共鳴―への応援コメント
耳元で囁くと頬にキス・・・
ん?
思ってたのと違うぞ?
と奏羽としてもなりましたね(笑)
ややこしいことになりそうな女性を2人も抱え、
どうなっていきますかね(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俺は飛羽じゃないから分からん!となりましたね。
なんか拗れそう……。
奏羽の周りはそんな人ばかりみたいです 笑
素直じゃない二人の嘘
それは真実の鋭さは確かに鋭く感じますよね♪
お互い意識はもう内側に向かってる。
あとは、きっかけが必要ですかね✨
どんな事件がきっかけになるのか?
楽しみ^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにきっかけが必要ですねー。
そうじゃないと言い出せない二人です😢
BookⅢ/Phase10:―網膜に灼きついた閃光、6年の輪廻―への応援コメント
十分にトラウマになりそうな瞬間を
目撃したんですね
あれから5回目の6年ごと、
どう一生を分けていきますかね
作者からの返信
コメントありがとうございます!家政婦のスゴイ曰く6という数字は奏羽にとって重要みたいです。
どうなるでしょうか(*^_^*)
BookⅢ/Phase5:―忘却できない輪郭、舌の記憶―への応援コメント
胃袋を掴まれる
なんだかんだとこれは強烈なインパクトと魅力に
なるということですね(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。掴まれたのは夕海=女性の方ですけど 😂
黒歴史といいつつ思い出してしまうのでした⋯。
編集済
Book I /Focus 1:不機嫌な参加者。への応援コメント
はじめまして。
癖ありヒロイン企画から拙作を読みに来てくださり、ありがとうございました!
私もお邪魔させていただきました。
タイトルが素敵ですね。字面、語感、意味合い、どの要素もおざなりにしない意思を感じました。
それと奏羽のシニカルな内面に、この男……いつか大事をおこすか? と、つい追ってしまいそうです。笑
さらには、フォーナインズ?栃木か?と思いましたが他県都内各所にあるのですね。
夕海との出逢いに辿り着いたらまたお邪魔させていただきます。ありがとうございました!
作者からの返信
お立ち寄り&コメントありがとうございます!色々とやらかしそうな奏羽と夕海ですが、お時間がありましたらまた読みに来て頂ければ幸いです!こちらからもお邪魔させて頂きます!
Book I /Phase12:屈辱の代償(後編)―支配の契約―への応援コメント
ありお ゆめ 様
奏羽、あれだけ他人を見抜いたように言うのに、自分の臆病さにはずいぶん鈍いんですね。
夕海も負けずに刺してくるので、最悪の出会いから秘密まで握られて、もう逃げ場がない。相性は悪そうなのに、だんだん似た者同士に見えてきました。
「何でも一つ」と新作の契約。どちらの帷が先に崩れるんでしょうね。
ちょっとR-15以上の表現が苦手なもので、楽しめる範囲で楽しませていただきます。
すみません……
☆も置いていきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。レビューも頂き感謝申し上げます!
お互い毒矢の応酬ですが、今は、夕海の方が優勢でしょうか 笑
お読みいただける範囲でお立ち寄り下さいませ☺
BookⅡ/Phase22:―虚構のリセット―への応援コメント
記憶無き泥酔から
壮大な勘違い、
そこからの虚勢の張り合いと
真実が存在しない
不毛な攻防戦が続きましたね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不毛ですよね、確かに!(^^;)
だから拗れるんですよね。
BookⅡ/Phase16:空白の共犯(前編)―不明瞭な事実―への応援コメント
私が抱いてやったのよ!!
いいですね~潔いですね(笑)
・・・の、はずなのに
やはり探りを入れるあたり、
そう思い切れてはいないんですね(^^)
存在しない記憶に
探り合いの応酬になりましたね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。気にしないというわりに相当気にしてます 笑
記憶を無くすまでお酒を飲んではいけないという事ですね(・_・、)
BookⅡ/Phase14:―ガーリックの残り香と水の悪戯―への応援コメント
完璧なパスタとワイン、
そこにガーリックトーストと白ワイン、
互いに疲れた身体に
危機からホッとした安心感、
防衛本能も無くなりますね(笑)
言葉の応酬があっても
目の保養になる美男美女、
ワインの助けもあり、
互いに防衛ラインは自然と下がりますね(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの恐怖の後に美味しい食事、さらに👆️+🩹の手当の後なら、
飲みながら二人の指数も下がりますね!
【二人の帷フィルター指数:22 / 15】ですから😂
どちらも同時に悩ましい展開
とはいえ、お互いそれぞれの相手の方がすんなり行きそうではありますが……拗らせてますからねー。
ここからどうなるんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しかったそれぞれの一日が、なぜか気まずい再会に⋯。
と、言うことはどうすればいいんでしょうね (゜゜)
二人は相当拗らせてますからねー。
夕海さーん
案外ちょろ可愛いところがあるのですね(笑)
祐一郎さんは歳下の部下でグイグイくる。
しかもストレートな告白はかなり久しぶり。
夕海さんの人生も少し垣間見えた気もします⭐︎
さて、どうなるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本気の恋愛から相当遠ざかっている夕海さんなので、ちょっとマジな男がくると焦っちゃうみたいです 笑
どうなるでしょうか!?
BookⅢ/Phase17:―コール音の空振り、拒絶の恐怖―への応援コメント
この二人は呪われてるのだろうか?
とことんタイミングが悪い運命に翻弄されているような(笑)
でも、だからこそお互い意識してしまうのかも。
なんて、思いました\(//∇//)\
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見てしまうんですね。どこで会うのか聞いていればまだマシでしたが⋯。
水を運ぶ人形様の言う通り、翻弄されてますね。
運命がどう転がるのか??色んな可能性が秘めております💧
BookⅡ/Phase11:―完璧な一皿の報酬―への応援コメント
作られているパスタが
徐々に完成に近づくにつれて
美味しそうになっていきましたね(^^)
もう「胃袋掴まれました」って
絶賛する言葉の後ろに見え隠れしてましたね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すっかり胃袋掴まれた夕海ですね。この後もそんなシーンが出てきます。バレましたね😅
Epilogue:―最後の帷をあけてあげる―への応援コメント
二人の本当の物語はこれからですね(*´ω`*)
完結おめでとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。やっと2人の恋は実りました。あの男は諦めましたが、GPSはスマホだけじゃなかった……(。>ω<。)
きっと幸せになると思います。最後までお読み頂きありがとうございました!
BookⅥ/Phase15:―極上の上書き―への応援コメント
奏羽♡
と呼んでもらえてハッピーですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。以前は、揶揄うような名前呼びで、艶っぽさは1ミリも無かったのですが、今回は違いました(*^_^*)
Epilogue:―最後の帷をあけてあげる―への応援コメント
完結お疲れ様です
意固地になっていたままでは決して訪れることのなかった綺麗なハッピーエンドでした
フィルター表記が最後に相応しい2人の変化を1文字で表していてこのお話の締めくくりに相応しかったです
やはり素直が1番、しかしわかっていても現実は難しい
自らの心に向き合った2人の今後も幸せでありますように
作者からの返信
コメントありがとうございます。最後までお読み頂き感謝致します!
最後のフィルターは、何が良いのか悩んだ末だったので、目にとまって頂いたのなら嬉しいです。
またこちらからもお邪魔します☺
Epilogue:―最後の帷をあけてあげる―への応援コメント
完結おめでとうございます❤️最後まで見守ることができて、私も幸せです。最後はとても大人の恋らしく、ムードもあり、素敵なハッピーエンドでした。素敵なお話をありがとうございました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読み頂き嬉しいです。
やっぱりハッピーエンドが好きです。
見守ってくださりありがとうございました😊
Epilogue:―最後の帷をあけてあげる―への応援コメント
完結おめでとう御座います。世界中を駆け巡って激しく遠回りをしていましたが、ちゃんと二人がくっついて良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!やっと 笑
帷は消えました。
最後までお読み頂きありがとうございました!
BookⅡ/Phase 7:―泥濘の境界線―への応援コメント
読者も運転している奏羽も
手に汗握る豪雨に雷、そして土砂崩れの展開。
あと少しのタイミングで
巻き込まれなくてまずは一安心ですね。
ここから次なる展開へ、
続きが楽しみです(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうとうヤバイ土砂崩れ。冷静に対応する奏羽と雷が怖い夕海。
お互い牽制しあっていたのにちょっとしたことで変わっていくものですね。
ぜひ、見守って頂ければ嬉しいです。
BookⅥ/Phase14:―NYのわだかまりは氷解寸前―への応援コメント
これから色んなこと知れそうですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねー。色々知るでしょうね 笑
そうじゃないと2人は結ばれませんねー。
BookⅥ/Phase15:―極上の上書き―への応援コメント
次話でラストなのですね。拗らせた大人の恋愛模様。なかなか本音を言えなかった二人がまっすぐに気持ちを伝え合えて安堵いたしました。ハッピーエンドを期待して明日を待ちたいと思います😊✨
作者からの返信
コメントありがとございます。
長い拗らせ人生でしたが、明日で終止符が打てると良いなと。
どうぞ最後までお付き合い下さいませ😊🎶
BookⅢ/Phase16:―ゼロ距離の共鳴―への応援コメント
あららら
言うタイミングを逃したましたか💦
ややこしい事になりそうですね(´-ω-)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。本当に嬉しいです。心の支え😊
ところで、菜都の呼び出しで1度で解決せず、こっちも拗れそうです😨
BookⅢ/Phase15:―偽りの共鳴、真実の爪痕―への応援コメント
奏飛兄弟はそんな似てるのですねー
勘違いも含んだ一波乱があるのでしょうか?
そして奏羽さんはなんだかんだで矢印が向き始めとるのですな⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。一卵性双生児の2人に加え18年ぶりの再会。とは言えなんですが、菜都が疑わない理由もあるのでした☺
BookⅥ/Phase13:―落ちゆく甘い心、正体は“◯”―への応援コメント
掛け違えたボタンを少しずつ掛け直していく。良かったですね。
躊躇いがちにも手を握る、でもまだもどかしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もどかしいんですが、今までの恋愛や夕海への想いがが余りに溢れ……でも、抑制する大人、奏羽です。今は……😅
BookⅥ/Phase13:―落ちゆく甘い心、正体は“◯”―への応援コメント
40代だとだましうちの不倫状態もありえますしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そうなんですよ。そもそも左薬指にリングしてるの見せてますから。それなのに祐一朗と付き合うって!?と、夕海は、思ってた……と言う何ともなお話です(^^;)
BookⅥ/Phase11:―夜景が魅せるすれ違いの帷・事実―への応援コメント
フィルターが取れ始めた二人。良かったです。誤解が解けますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっとお互いに正直になって正面から見ることが出来るようになってきました。
恋愛はそれが大切ですねー。現実には、なかなか⋯ってことはありますけど 笑
BookⅥ/Phase12:―無垢な夜の答え合わせ―への応援コメント
こわがりの四十代ふたりですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
40代だからこその不安とか、失敗したくないという見えないプライドがあるのかもしれません。ちょっと怖がりすぎな気もしますが⋯(´・ω・`)
BookⅢ/Phase13:―不純な密室、純粋な反目―への応援コメント
素直じゃないのが二人揃うと逆にコミカルになる不思議(笑)
飲まない宣言してはいますが……さて、どうなる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真剣な言い合いも何故かコミカルになる2人。
本気で言い合ってるとは思いますが⋯どうなるか?
何かとご期待にそえると良いのですが 笑
BookⅡ/Phase 3:―氷点下のドライブ―への応援コメント
正体がバレたくない男と相手を探る女の心理戦が可笑しくもあり、絶妙な気まずさが伝わってきます。
心地よい音楽が逆に二人を追い詰めるという不穏な予感に、今後の展開がとても気になりますね^^
作者からの返信
銀騎士様、コメントありがとうございます。
偽装継続中の奏羽とあれ?これってデジャブ?どこかで見た…と疑う夕海です。
車内でSADEを聞いたらダメですね。誰でも眠くなりますよね🤣
この後は、天地がひっくり返ります(笑)