第14話 眠らない街 ヴェネツ・オーロへの応援コメント
コメント失礼します。
ふっきれて、明るさを取り戻したフィルテシアが眩しいですね。
やっぱり魔女よりも、ポンコツ聖女のほうが似合っている気がします。
『「悪くない」
「それ、すごく良いって意味だよね?」
「.....ああ」』
のやり取りがめっちゃいいですね!
二人の心の距離がかなり縮まったんだなぁと温かい気持ちになりました(*´▽`*)
そしてカジノ……
最初勝たせて、調子に乗らせるのは常套手段ですよね。
VIPルームで、一体何が起こるのか……ドキドキしますね(;゚Д゚)
作者からの返信
見雨柊沫様
感想ありがとうございます😊😊
一皮剥けたフィルさん元気になりました⭐︎
エギルとのピザのやり取り。
なんだかんだで仲良く食べてましたね笑。
ちなみにエギルさんの「悪くない」は最高の褒め言葉らしいです。
そしてカジノの一見
すんごいの登場します⭐︎
第54話 不味いスープと拳の誓いへの応援コメント
紫色のドロドロしたなにか……
〇ャイアンお手製スープを思い出しました。
うぇ〜……
作者からの返信
河内謙吾様
感想ありがとうございます😊😊
あの伝説のジャイアンシチューですねw
ええ、ほぼ同類となります爆
具材紹介
獣肉、内臓、謎のキノコ、あけび、野草、薬草、塩無し、となります。
凄い不味かったと本人が泣きながら言ってましたw
第53話 ポンコツ聖女のサバイバル生活への応援コメント
コメント失礼します。
前話で明かされた胸を打つエギルの記憶のあとに迎えたこの回は、新たな風が物語に吹き込んだ印象を受けました。
上半身裸のエギルにドキッとするフィルテリア…
それは顔が真っかっかになりますよね、かわいい。
でもすぐにエギルを気遣えるフィルテリアはさすがです。
その後のサバイバル術は、なんともたくましいもの。
(とても怖くてこんな密林には入っていけません…)
なんとかかんとか洞窟にたどり着いた後の、2匹のウサギには安堵が広がりますよね。
ただ、エギルの最後の言葉…
うーん、これは気になります。
フィルテリアもわたくしも。
この先も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
感想ありがとうございます😊😊
久しぶりのフィルテリア無双回♪
動けるのは自分一人だけとなり、ポンコツながら奮闘しました。
意外と根性はあるようです(笑)
ウサギは狼からの御礼でしたね⭐︎
どっかの狼とそっくりですw
最後の言葉。
彼女もそうですが、作者も気になってあります⭐︎
きっと、そのネタは後ほど出て来ると思います^_^
第54話 不味いスープと拳の誓いへの応援コメント
おお、もののけ姫のサンの口移しシーンを思い出しましたねー(ㆁωㆁ)
塩は大事やー……サバイバルのリアルさが出てて。
紫はアケビの色なのか……
料理壊滅、鼻血と泥まみれ
なのに、 肝心な時だけちゃんと前に出る
ここがちゃんと主人公してるなーと。
特に好きなの、
フィルテリアは、それを避けなかった。←ここー
樹化のリスクも分かった上で、 それでも止める。
これ、エギルの悪い癖を継承してんのちょっとふふってなりますね^^
フィル嬢、「勝手に全部背負うな!!」 って叫んだ数日後に、 自分が同じことしてるからね笑
でも、その“似てしまった”感じがまた良い✧
リーナ戦、切なかった……
ただの誤解バトルじゃなくて、
「お前だけが悲しいんじゃないッ!!」
↑ここにもう全部乗ってる。
誰も悪くない。 全員ちゃんと傷ついてる。
だから読んでて「どっちも止まれ…」になるんよ……
あとラストの狼さん!
これ、エギルの象徴だってわかりやすくなってる。
毎回、「無言で獲物置いて去る」 だけなのに、 めちゃくちゃ存在感あるんよね。
人類、こういうの好きすぎです。
“言葉じゃなく行動で示す存在”に弱すぎる。しょうがない。遺伝子。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうですよ😊
口移しかは判明しておりませぬw
本人に聞いても教えてくれませんでした(笑)
紫はあけびとキノコの科学反応のようですw
最近のフィルテリア
リーナ戦も含め行動内容がエギル化しております。まあ、目の前であれだけ壮絶な頑張り見せられたら……。
ただ、自己犠牲を選択に入れるのは、あまり良くない傾向ではあります←
狼=エギル
その通りであります⭐︎
言ってる事よりやってる事が本質。だからこそエギルは余計な言葉は不要としております⭐︎
行動と背中で語る。
あの親狼もそんなエギルと同類です^_^
第1話 不死の聖女への応援コメント
水を運ぶ人形さんおはようございます😊
昨日は、AIに小説を評価してもらう方法を教えていただきありがとうございました🥰
やってみましたが、面白かったですw
ご作品は、ダークファンタジーと書いてあるだけあって、凄惨な描写が続きますね💦
文章構成がとある方に似ているような気がいたしますw
そんなこんなで、どうぞよろしくお願いいたします🥰💕
作者からの返信
行雲日千羽様
感想ありがとうございます😊
お、例の感想出来たみたいですね♪お役に立てて光栄であります⭐︎
ウチのは正統派の骨太ダークファンタジーです⭐︎
とはいえヒロインが元気娘なので笑いも取り入れております^_^
お?誰だろう?自分と似た書き方の人あまり見た事ないので興味深いです✨
こちらこそ、よろしくお願いします⭐︎
第54話 不味いスープと拳の誓いへの応援コメント
フィルテリア、本当に強くなりましたね……。
「避けない」でリーナを止めに行く場面は、痛々しいのに、とても彼女らしい優しさと覚悟があって胸を打たれました。
そして、泥まみれで泣きながら抱きしめ合う二人の姿が、クリムト編の傷跡を少しだけ救ってくれた気がします。不味いスープから始まった回なのに、最後はしっかり心を持っていかれました。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊😊
最初は守られているだけで泣いていたフィルテリアでしたが、様々な出会いと経験で一回り成長する事が出来ました(ポンコツですが)
殴り合い、刺されても根性と優しさで勝ち取った成長の集大成と言える結果になりました。
ちなみに、あの不味さはアケビが戦犯のようです(笑)
[――外伝――フィルテリアの誕生日]への応援コメント
コメント失礼します。
フィルテシア……誕生日なかったんですね(T_T)
聖女システムの暗い部分が垣間見えます……。
「赤銅の狼」の旗章は、この時もらった物だったんですね。
本当に、あの時エギルさんが来てくれてよかったと思わされるエピソードでした。
フィルテシアが聖女じゃなければ、この場所にずっと居れたのでしょうか。
切なさを感じると共に、改めて旅の成就を願います。
作者からの返信
見雨柊沫様
感想ありがとうございます♪♪
後に情報開示がありますが、聖女は誕生日不明な子が少なくありません。
それらの理由も章を追って開示されていきます。
はい、フィルテリアの産まれて初めての誕生日プレゼントとなりました。公式キャラ絵でも彼女は欠かさず付けております(о´∀`о)
これで一章は完了となります。
二章から少しずつストーリーが重くなりますが、彼女は元気に。
そして、エギルの熱さが甲斐見える展開となりますので是非に✨✨
第13話 いつか咲く日のためにへの応援コメント
コメント失礼します。
圧倒的な戦力差にも、臆することなく戦いに赴く赤銅の狼たちが勇ましいですね(T_T)
そして人情に溢れた人たち。
こうなったからには、フィルテシアとエギルの残り九ヶ月の旅が成就してほしいですね。
幸せの蕾が咲く日が見たいと強く思いました。
作者からの返信
見雨柊沫様
感想ありがとうございます😊
赤銅の狼のオジさん達は人情の塊です⭐︎
ちなみに彼らは後に再登場します♪
一年にも満たない九ヶ月の旅
ここから本当の試練が始まります。そして本格的にダークファンタジーへと少しずつ加速していきます。
第35話 深淵の落日への応援コメント
いやぁ、エギルマジで死んだかと思った……。
ホッとしましたが、フィルがあまりにも不憫で、やはり具合が悪くなってきました。
次章では女神という存在が鍵となるのですね。
楽しみです!
作者からの返信
吉田何某様
感想ありがとうございます😊😊
エギル……作中二度目の心肺停止
男としての筋を通す為に、究極の痩せ我慢が出来る狂人です。
いよいよ四章フィルテリア復活します⭐︎
第53話 ポンコツ聖女のサバイバル生活への応援コメント
緊迫した逃避行の直後とは思えないほど、フィルテリアの「ポンコツ感」が可愛らしくて癒やされる回でした(笑)。
「朝ちゅん……?」じゃないのよ。
魚も捕れず、森で迷い、それでも誰かを守ろうとして飛び出してしまうところが、まさに彼女らしいですね。
そして最後、親狼とエギルが静かに重なったあとに「ユニスって……誰よ?」で締めるのが絶妙でした。少しだけ恋心の色が混じった余韻が可愛いです。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊😊
フィルテリアさん。本人は真剣なのですが、ポンコツな頑張り屋さんなのは御愛嬌。
そして、何処でそんな言葉を?
「……朝ちゅん」
相変わらずドタバタしながら狼親子との出会い。それは自分とエギルを重ねたのか。
ラストのユニスって誰よ?
無自覚な何かが始まったかもしれません(笑)
第54話 不味いスープと拳の誓いへの応援コメント
お互いにお互いの正義があって
どっちかが一方的に悪いわけでもないからしんどいなぁ……。
料理が苦手な人ほど、なぜかアレンジする🍲
作者からの返信
おやまみかげ🐤様
感想ありがとうですよー⭐︎
今回はお互い引けないガチの殴り合いとなりました。
ヒロインがここまで殴り合うのはなかなか無いと自負しております⭐︎
あのスープ
あけび←これがアカンw
編集済
第33話 抗い守る者への応援コメント
エギルよ、いったい君はどこまでカッコよくなってしまうのか。
バチェラーに出演して欲しいです。
やはり船は悲惨な状態でしたかぁ……。
けど、フィルもメリッサも死んでなくて良かった!
と、喜びも束の間……
作者からの返信
吉田何某様
感想ありがとうございます😊😊
まさかのエギル恋愛リアリティ番組オファーw
今回は初めてエギルの心の深層の決意を彼らしくな回でした⭐︎
いよいよクライマックス34.35話となります⭐︎
第29話 チッタ・アルタの休日への応援コメント
最後、良い意味で読者を裏切ってくれるね
もう続きを読むしかないじゃん!
作者からの返信
くろのわーる様
感想ありがとうございます😊😊
まさかのラストをコッソリ置いておきました(´∀`)最終局面のフラグとなります⭐︎
第22話 目撃者エマ・ノストゥーラへの応援コメント
フィルテリアの槍は何処から来たのか
彼女の力の本質はまだまだ隠されてそうで楽しみです😊
エギルさんは心肺停止ですか!?
戦いに勝っても代償が大きいようですね
すぐに目を覚ますことができるのでしょうか
皆、ボロボロの状態で戦いの激しさの余韻が残ります
作者からの返信
anmitsu04様
フィルテリアの聖槍
これは、何故現れたのかは聖女の力のストーリーで明らかになります。←まあ、精製出来ます⭐︎
エギルとフィルテリア
今回の人外との戦いで満身創痍となっております。
23話からエギルの結末と地獄の情報開示が始まります(´-ω-)
第53話 ポンコツ聖女のサバイバル生活への応援コメント
昨夜はお楽しみでしたね(気絶)
朝チュンの実績も解除して、これでフィルテリアも大人の女性(*ˊᵕˋ )
何をやってもどれだけ追い詰められてもシリアスになりきらない、フィルテリアの作る緩い空気がそのうち万病に効くようになります。
なんだかんだと周りが助けてくれるのも人徳ですね!
作者からの返信
文月沙華様
感想ありがとうございます😊😊
ポンコツ気味の頑張り屋さんのフィルテリアが奮闘するドタバタ回でした⭐︎
なんだかんだで、あの明るさで何とかなっています(笑)
そろそろ美味しいご飯食べさせてあげたいです⭐︎
第50話 ノストゥーラの矜持への応援コメント
ヤンとメリッサの退場……と、新キャラの予感!
メリッサはなんとか生存……なのかな?
状況も大きく動いて次の展開が気になります!
作者からの返信
文月沙華様
感想ありがとうございます😊
ベルガモ(マルコ)と教団(仮面)組からの逃走。
満身創痍なエギル達が逃げるには、ヤンの勇気とメリッサの奮闘が必要でした…。
メリッサは無事?の可能性は高そうですが…果たして?
イングリット←五章キーマンです^_^
第48話 決戦 花葬への応援コメント
壮絶な決戦の中でのフィルテリアの覚醒とソーナの退場😢
ジェットコースターのような乱高下に気持ちが振り回されます!
一応なんとかなった……? のは良かったですが、ソーナの妹さんのことやフィルテリアの状態のこと。
エギルさんの身体も大丈夫だろうか?
心配が尽きないですね!
作者からの返信
文月沙華様
感想ありがとうですよ⭐︎
この度の決戦はジェットコースターでした⭐︎
しかし、仰る通り解決は何もしておりません。
ロレンツォの謎
クリムテリアとフィルテリアの謎
妹、残る敵もまだまだ山積みです。
ここから五章ストーリーを通してご説明します(´∀`)四章制覇ありがとうございます⭐︎
第48話 決戦 花葬への応援コメント
そうですよね……ソーナさん。この結末を覚悟しての、行動。
彼女の最期は、間違いなく私の心に残るものでした。
その最後の最後まで、エギルの心を少しでも軽くしようとする言葉が出てくるのがホントに……(涙)
余韻がすごいです。
この先も、人形さんワールド、期待しています!
作者からの返信
プロテイン長田様
感想ありがとうございます😊
ソーナの決断について。
クリムテリアに従えば全てを手に入れられました。
でも、本当にそれで良いのか?
彼女は悩みました。
妹に姉として胸を張れるのか?
愛する人の心をそんな形で手に入れて良いのか?
彼女の答えが結末となりました。
人形作品のキャラの行動はキャラに任せてあります。
ソーナは想像以上に高潔な女性でした。
だから、彼女への手向けとして花の棺を用意しました。
応援、ほんとありがとうございます😊感謝
第11話 託されるものへの応援コメント
コメント失礼します|д゚)
明かされたエギルさんの過去。
初代団長のダリルさんの仲間を率いる覚悟を感じるエピソードでした。
まさに忠告通り、関わるべき案件ではなかった……。
それでも、人として正しいことを選んだエギルさんの味方でいること選んだ団長の漢気と、責任の取り方に胸が苦しくなります。
さらにそれによって、エギルさんが背負った咎。
しかし出て行ったエギルさんに赤銅の狼たちが、追手を放つこともなかった。
そして今回、フィルテシアと共に里に迎え入れてくれた。
狼たちの絆を感じると共に、人の温かさも感じました。
作者からの返信
見雨柊沫様
感想ありがとうございます😊
エギルは過去に後悔があります。
その"後悔"をしない為に成長した筈の彼が、孤高の狼になってしまったエピソードです。
(過去編は後に掲載しております)
人の冷たさをリーゼル事変で
人の暖かさを赤銅の狼で。
そんな構成だったりします^ ^
第47話 豊穣の聖女フィルテリアへの応援コメント
フィルテリアさんの復帰から見事に空気が一変する描写の転換が見事すぎました。
脳内で展開されていた映像が一気に明るくなるようなそんなフィルテリアさんの一喝。グッときますね。本当の彼女が戻ってきた感じがあります。
フィルテリアのドヤ顔と隠しきれないエギルの口角の上がり方。
マジで良いですね。ここまでの地獄があってこそのカタルシスの大爆発に興奮せざるを得ません。
エギルさんはフィルテリアが自我を失ってからやや自暴自棄というか、自傷的なレベルで行動していたので、最後の「……ああ。任せろ!!」というセリフが、ああ、エギルさんも戻ってきた……!という感じがしてめちゃくちゃアガりました!
作者からの返信
プロテイン長田様
感想ありがとうございます😊
赤銅の狼の里から抜け出そうとした時のエギルからの言葉。
『勝手に全部背負うな。フィルテリア』が遂に彼女の口から返ってきました。
はい!地獄ともどかしさがあってこそのカタルシス⭐︎
その作品で一番やりたい事だったりします(´∀`)
そして鋭い!気づいてくれて嬉しいです☺️
エギルは色々思い詰めて、完全に自暴自棄になっていました。
それをフィルテリアが止めてコンビが復活するシーン🎬
狙いに気づいていただけて作者冥利に尽きます。゚(゚´ω`゚)゚。
第10話 孤影の聖女への応援コメント
コメント失礼します|д゚)
襲撃……。
たしかに居場所が、バレたらそうなりますよね(T_T)
聖女から魔女に強制ジョブチェンジさせられても、フィルテシアには不死と豊穣の力という確かなものがありますので、教会が放っておくわけがない……。
ですが赤銅の狼たちは、半年の間、抜け殻の聖女に愛情を詰め込んでいたのですね😢
フィルテシアの決断は、大切な相手じゃないと出てこないものだと思います。
そして『帰るぞ』や、その後に続くエギルの言葉が嬉しかったです😭
すでにフィルテシアは、彼らの懐の中にいるのですね!
作者からの返信
見雨柊沫様
感想ありがとうございます😊
この世界で『聖女』とは『資源』
です。
彼女の人格や人生とは違いものだけが求められています。
作中では敢えて書いておりませんが、半年間は鬱病からの回復の時間でした。
そしてエギルは意外と優しいのが少しずつバレつつあります。
何故、そんな男なのか?
掘り下げはバッチリ複数あります(´∀`)
第9話 抜け殻の休息への応援コメント
コメント失礼します。
あんなことがあったら、さすがのフィルテシアでも沈みますよね(ノД`)・゜・。
そして「赤銅の狼」にも何かありそうだと思いました。
傭兵の村というより、傭兵をやって行くしかなかった人たちの集まりのようにも見えました。
自分たちが訳アリだから、同じく訳アリのフィルテシアを受け入れてくれたのかな……。などと考えてしまいましたね😢
『私、ここにいちゃ……ダメだった。』
温室育ちから、追われる身への転落はあまりにも切ない……。
作者からの返信
見雨柊沫様
感想ありがとうございます😊
はい、腫れ物のように大事にされてきた彼女には初めての事で相当辛かったと思います。
赤銅の狼については仰る通りです。後のストーリーでも少し出ますが、『ならざるを得ない』人が少なくありません。
第48話 決戦 花葬への応援コメント
コメント失礼します〜!
ソーナがエギルの心が壊れない様にかけた言葉、とても心を打ちました。この状態でコレが言えるのは強いですね。
後はエギルがこの言葉をどう受け取って生きていくか次第ですね。きっと大丈夫と花薄荷は信じます。
……妹ちゃん、大丈夫かなぁ?( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
花薄荷様
感想ありがとうございます😊
ソーナの言葉はエギルを心底想っての精一杯の言葉でした。
ソーナは真面目なタイプです。
甘言により、彼と妹に対して真摯な女、姉、である事を選びました。ほんと強いと思います。
妹は……絶賛目撃中です……
第3話 豊穣と旅立ちへの応援コメント
人懐っこい・子犬系のヒロインとちょいワル・ガ〜イのコンビですね!
いいと思います!
永遠の春、まだ全容は見えませんが主人公の視点で考えると、不穏な香りがしますね
作者からの返信
黒白灰無様
感想ありがとうございます😊
そそ、人懐っこい子犬と一匹狼のコンビです⭐︎
エギルからしたら不気味で厄介な状況ですね💦
第48話 決戦 花葬への応援コメント
美しい終幕でした!!
ロレンツォとクルムテリアにまさか関係があるとは…恋仲だったのか、片恋だったのか、
二人が大樹になっていたのにもきっと関係があるのでしょう。
ソーナさん、もしかしたら助かるかと思ったのですが、、さすがです。
フィルテリア覚醒回熱かったです!
ついに、呼び捨て!(このときだけかも?)
二人の関係はどう変化するのか楽しみです!
作者からの返信
雲乃シド様
感想ありがとうデスヨ😊
ロレンツォとクリムテリア
実はエギルとフィルテリアと同じ旅をしてました。
『失敗』した二人の結末
真相は少しだけ後日公開されます^ ^
ソーナは水に溶かした絵の具と同じで、それを元には戻せないのと同じ感じです泣
フィルテリアさん遂に覚醒⭐︎
五章からそういった関係にも変化?あるかもです^ ^
第53話 ポンコツ聖女のサバイバル生活への応援コメント
朝ちゅんの概念、どこで仕入れてきたんだフィルちゃん……
おっかなびっくりサバイバル可哀想なのに可愛い。
わちゃわちゃの前に修羅場が来そうな予感!?(ユニスって誰よ事件)
作者からの返信
北峰様
感想感謝ですよー⭐︎
あいつ耳年増の俗物なので……。
サバイバルはフィルテリア全開で勢いのまま書きましたw
ザ・ポンコツ!
今まで独占してた(三章寝てた)ので、そういう意味で少し嫉妬っぽい何かが生まれた可能性^ ^
第45話 色彩の誓いへの応援コメント
ソーナさんんんんん!涙
「ソーナ!俺はっ」
何を言おうとしたんだエギルううう!涙
作者からの返信
雲乃シド様
感想ありがとうデスヨ😊
あの言葉は人形も知りたいです……。
作者すら知らないセリフややり取り意外とあります(笑)
第53話 ポンコツ聖女のサバイバル生活への応援コメント
おお!!ここにも子狼が!!笑
「……全滅。わたしの知識が全滅してる……」
ちょっと笑いました笑
聖女だの不死だのやってた子が、急に「野草わかんない」「魚捕れない」「森で迷う」になって、
まあ当たり前なんだけど、逆にリアル。
しかもポンコツなのに、子狼を見て飛び出す
これがフィルテリアなんだよなー。
理性では逃げるべきって分かってる。
でも放っておけない。
あと狼の恩返しも
ウサギ置いて去るだけなのが渋くていいなー。
「…………これがいわゆる、朝ちゅん……?」
いやフィル嬢、その知識どこで仕入れた。笑
最後の、ユニスって誰よ?が
ちょっと嫉妬っぽくなっててかわいい笑
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうですよ⭐︎
子狼⭐︎ふふーん^ ^
フィルテリアさん、頑張り屋さんなのですが、ちょっとアホの子なので……。
サバイバルは実際に彼女が頑張るとどうなる?をシュミレートしたらああなりました(笑)
この作品の狼はエギルであり、親狼は今までのエギルを現しております。そんな姿を見たフィルテリアは放っておけませんでした。
狼の御礼もエギル的♡
フィルテリアさんは耳年増なので……。
ちなみにアレは嫉妬です。
一生懸命介護してるのに違う女の名前!?的な。割と素の言葉かも?
第43話 泥水の記憶への応援コメント
孤児院クリムト!?
行き場所がなく身寄りのない子供たちを集めて、種を与えて適合体を作っていた…のか?
最高傑作が、フィルテリアと。
ヨルカの最後の力を振り絞った攻撃はどうなるのか気になります!
作者からの返信
雲乃シド様
感想ありがとうございます😊
御想像の通りでございます⭐︎
ただ、フィルテリアは少し違う経緯で完成してるのです。
その辺りは後ほど五章で明らかになります^ ^
ヨルカは超カッコいいですよー⭐︎
編集済
第42話 燃え咲く蓬莱への応援コメント
貴作は狂気を孕んだ敵キャラがみんなそれぞれ活き活きとしているんですよ。。
すごく印象に残ります。
さておき、エギルさんがもう代償がエグいし、人ならざる者に片足突っ込んでるわで、、
美しき絶望感。
みんなどうなる!?
ソーナさんの術かっこいいです!あんな文字入れられるのですね!
作者からの返信
雲乃シド様
感想ありがとうございます😊
悪役は作るのが苦手なので、ギリギリまでブーストさせた狂人になりがちです⭐︎
エギルは人間の剣士としては上澄みではあります。
でも、敵が人知を超えるので……そうなります。
この作品の術(魔法)は全てサンスクリッド語を使用しております⭐︎
शिव←コレでシヴァと読めます。
全ての言葉にちゃんと意味がある言葉にしてまする⭐︎
第32話 決戦 深緑の翼獅子への応援コメント
エギルは、無心になれるのですね。
過去に仏教的な修行でもしたのでしょうか。
それにしても、凄まじい戦闘描写でした。
思わず息を飲んでしまいました。
ソーナのアグニ、めちゃくちゃカッコいいですね。
しかも科学的で、よくわからないチート魔法じゃないのがとても素敵です。
そして、何となく予想はしていましたが、やはりはめられましたか……。
作者からの返信
吉田何某様
感想ありがとうございます♪
エギルは『完成された剣士』ですので、出来てしまいました。
本当は無になるまで1000文字分ありましたが……割愛しました。
戦闘お褒めの言葉ありがとうございます😊
触られたら『死』エギルが60秒耐える事が勝利条件の緊張感を重視しました。
そして、ソーナの火天アグニ
実は詠唱の文字を変えると効果が変わる仕組みだったりします⭐︎
三章は物語の『引き』に力を入れております♪
第30話 もう一人のベルガモへの応援コメント
メリッサ、めちゃくちゃ好きだぁ。
カッコいい。
そしてやっぱり抱えているものがある。
この作品はみんなが本当に真剣に生きているのが伝わってくるので、しっかりと読みたくなります。
そして最後、マルコ・ベルガモ。
鳥肌立った……。
作者からの返信
吉田何某様
感想ありがとうございます😊
メリッサ姐さんはよーく見てる仕事出来る系です(怠惰ですが)
おお!
1番大事にしてる部分褒めていただき恐悦至極。゚(゚´ω`゚)゚。
一人一人に人生と物語がちゃんとある作品を目指しております♪
最後の引きはマルコ初登場時から決まっておりました(´∀`)
第29話 チッタ・アルタの休日への応援コメント
とってもセクシーな回でした。
私生活のバタバタが落ち着いてきたのでまた読ませて頂いた途端に私の股間がバタバタしてきました。
そして、美女をとことん虐めるのがこの作品のポリシーのようですね。
それにしても、引きが上手すぎる……。
作者からの返信
吉田何某様
感想ありがとうございます😊
リアル生活忙しかったんですね。お疲れ様です^ ^
ウチの作品……けっこうイジメる傾向あるかもです_(┐「ε:)_ぐふ
第23話 地獄の聖火への応援コメント
そんな、美少女がそんな酷い運命に、救いはきっとあるはず😢…と信じたいですっ
作者からの返信
シューゲツ様
感想ありがとうございます😊
豊穣の聖女の末路初公開となりました。。。
エギルはその為に死ぬ程頑張りますので見守ってやってください。゚(゚´ω`゚)゚。
第52話 ウスズミの果て 後編への応援コメント
エギルの顔の傷と「守る」という執念の原点が明かされる、とても重い回でした。
ユニスを守るために初めて狼になった少年エギルの姿が、今の彼とまっすぐ繋がっていて胸に残ります。
そして最後、フィルテリアの温もりが過去の記憶と重なる余韻が美しいですね。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊
エギルが傭兵の立場にしては頑張り過ぎる理由の1つと、原点についてのお話しでした⭐︎
冷たさの前編
暖かさの後編
そんな感じで仕上げてみました⭐︎
第8話 私が魔女と呼ばれた日への応援コメント
コメント失礼します。
世間知らずだったフィルテシアに対する厚遇には、理由がありますよね。
期待を裏切られた人間の恐ろしさを垣間見た気がします。
そして豊穣の暴走。
期待に応えてくれたら聖女。
裏切られたら魔女。
群衆の都合の良さに、深い闇を感じます。
エギルさんが来てくれて安心しました!
フィルテシアの孤独を救ってくれてありがとうございます!
作者からの返信
雨見柊沫様
感想ありがとうです✨
はい、フィルさんが世間知らずなのにも理由があります。
リーゼル民の反応は現代における『受動的な恩恵への無意識の依存』=豊穣の恩恵システム『永遠の春』
これらを当たり前に得られる民が突然奪われたらどうなるか?
をテーマにしております。
実は裏で起きていたエギル編もあるのですが、割愛しました笑
彼は見捨てませんでした。
エギルはそんな男です⭐︎
第6話 聖女と香辛料への応援コメント
コメント失礼します。
ポンコツ、大食い、注意力散漫。
でもこのフィルテシアだからこそ、物語が大きく動くんですよね。
可愛いけどめんどくさい(笑)そんな彼女にとても強く惹きつけられました☺️
弔いのシーンは、やはりエギルとフィルテシアの生きていた世界の違いを浮き彫りにしますね。
でも二人は噛み合わないわけじゃない。
とてもいいコンビだと思いました👌✨
作者からの返信
雨見柊沫様
感想ありがとうございます😊
五話は相変わらずドタバタ聖女に振り回されるエギルのエピソードでした⭐︎
噛み合わないスタンスだからこそ噛み合う不思議な二人なのです⭐︎
第52話 ウスズミの果て 後編への応援コメント
エギルって今まで「完成された狼」みたいに見えてたけど、今回でちゃんと“始まりの傷”が入った感じしますね。
ビョルンとオスカーは“勇敢”だった。
でも死んだ。
エギルは“臆病”だった。
だから状況を見て、待って、隠れた。
その上で最後に動いた。
ここ、かなり好きだなー。
「勇気=恐怖がない」じゃなくて、
“怖いまま踏み込む”で描いてるとこが。
これがヤンおじ編とも綺麗に繋がるんだよなー。
あの「臆病者の勇気」が、ここでエギル自身の原点として反射してますね。
そして、自分もめちゃくちゃ怖いんだけど
自分のためじゃなくて
女の子のために動くってところは、この時からなんだなーって思ったら
ちょっとふふってなりました^^
あと、ユニス周りめちゃくちゃ不穏で良い。
「……白金の少女ですか。……これはこれは」
この一言だけで、「あ、教団またろくでもないことしてる」って察します。
あいつら白髪とか聖女因子好きすぎ問題。
絶対ロクな研究してねえ。
それと!今回かなり効いてたのが、 “温もり”の反復。
ユニス姉妹との温かい日常と、傷を抱きしめられた記憶。
そしてフィルテリアの体温。
これが全部繋がってるんですね。
だから最後の
あの日と同じ温もりが、単なる介抱じゃなくて
エギルにとって“生きろ”って言われた記憶そのものなんだなーと。
あと締めの余韻が、綺麗で好きです。
作者からの返信
Romina様
感想ありがと(〃ω〃)
語らない男エギルだからこそ、伏せていたエピソードだったりします。
何故そこまで体を張るのか?
どうして、そんな熱い男になったのか?
ヤンとエギル
作中全く違う性格の2人の勇気の根源は実は同じって隠しギミックでした⭐︎
気付いてくれたの嬉しい^ ^
五章はエギルの物語。
フィルさんわちゃるけど(笑)
そしてウスズミ編のポイント
よくぞ!ロミさん凄いわ(´∀`)
前編は冷たさ
後編は温もり
この2部構成が『ウスズミの果て』でやりたかったテーマ⭐︎
ちなみに、ユニスの末路は想像にお任せします(´・ω・`)
第21話 決戦 蝕と深淵の果てへの応援コメント
仕留めてやっとおわりかと思ったらなんと地獄絵図🙀
夢なら覚めてほしい😬
作者からの返信
シューゲツ様
感想ありがとうございます😊
二章から本作は本格的にダークファンタジーとなります⭐︎
ここからは、聖女のストーリーに加えて異形生物の謎が新しく始まります^ ^
第51話 ウスズミの果て 前編への応援コメント
崖からの跳躍、そして濁流の先でフィルテリアが一人でエギルを救おうとする流れが、とても胸に迫りました。
これまで何度も守られてきた彼女が、暗闇への恐怖を押し殺して火を探し、処置をする姿に大きな成長を感じます。
「私が、必ず助けるから!」という言葉が、二人の関係の反転としてとても印象的でした。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます⭐︎
ウスズミの果て前編は寒さや冷たさを中心に、体温の下がる内容を中心に構成しました。
そして、暗闇を通じてフィルテリアの成長と健気さと努力を演出してみました⭐︎
第50話 ノストゥーラの矜持への応援コメント
メリッサの殿、痺れるほど格好よかったです。
「ノストゥーラの矜持」という一言に、彼女の生き方とファミリーへの誇りが凝縮されていて、軽口まで含めて本当に彼女らしい見せ場でした。
そして最後、雨の中で現れるイングリット――絶望の余韻に新しい物語の光が差し込む締め方が美しいですね。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます♪
定番の『先に行け!』イベントではありますが、メリッサらしさを出して物語に華を出したいと思い工夫してみました。
そしてイングリット。
新しいキャラクターの登場として、物語の中で渋滞を起こさないように丁寧に出したいなと思い締めに出しました⭐︎
第21話 決戦 蝕と深淵の果てへの応援コメント
戦闘シーンが凄いですね😲
のめり込んで読んでしまいました!
仮面の男は不気味ですね
これからも邪魔してきそうな不気味さがあります!
注射をうって、再生していくところはフィルテリアを想起させる感じがします。
ヤンさんもなんか噛んでそうな不穏さが漂ってきて、まだまだ闇の深さを感じました😣
作者からの返信
anmitsu04様
感想ありがとうございます😊
21話の戦闘シーンは必殺技を連呼するのではなく、極限の集中力にフォーカスしました⭐︎
仮面さんは仮面の理由も含め、この先も色々ある方です⭐︎
注射、再生、聖女
この辺りが、これからのストーリーに重要なポイントになります⭐︎
そして、ヤンおじの真意は^ ^
第5話 狼の旗章への応援コメント
コメント失礼します。
エギルの役に立ちたくて動いたフィルテリアに健気さを感じました。
結果は、ポンコツのイメージが加速しただけですが……(;´・ω・)
しかし、不死とはいえ痛みがあるにもかかわらず、自分にできることを探そうとしたフィルテリアの性格の良さを感じました。
そして、エギルとフィルテリアのまるで世界観が違うかのような、言葉のやり取りに魅了されています。
作者からの返信
見雨柊沫様
感想ありがとうございます😊
人生経験と価値観が違う凸凹な二人の物語となります。
フィルテリアさんは世間知らず。
元気で、何にでも興味津々な女子高生が聖女やってる感じです。
一章は主に二人の性格や取り巻く環境がテーマとなります。
ダークさは章が進む程加速する作風となります^ ^
第51話 ウスズミの果て 前編への応援コメント
薄墨色の空と雨の使い方が素敵。
全体にずっと冷たさがあって、崖・濁流・洞窟・低体温まで一本の温度で繋がってるのがいいですね。
あと、アデルがいい!
彼はただの悪役じゃなくて、正義を信じてるけど真実を知らない騎士として出てくるから、教会側の厚みが出てますね。
審問官が出てきた瞬間に、
うわ、腐ってる本体こっちか!ってなりました。
フィルテリアが怖がりながらも暗闇に進んで、流木を探して、火を起こして、手当てして……最後に体温でエギルを守る…
この流れがちゃんと“行動”になってて、泣いてるだけじゃないのが
誰かを生かす聖女に変わり始めてるなーと感激しました…!!
今までの二人を思うと……
ドキドキの展開……!!きゃーん
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうですよ⭐︎
いやー!なんで細部まで分かるん?すごくない?
雨、崖、水、洞窟、低体温
これを一本の温度感にまとめたのよう分かるねー⭐︎
その通りでござる^ ^
アデルは教会組織の厚みを出す為に登場⭐︎めちゃくちゃカッコいい役割があります⭐︎
アデル・クライツ
命名ありがとう😊
フィルさんはストーリー的に自発的に動く事が少なかったので一人でサバイバルにブチ込みました(笑)
元々頑張り屋さんなのです⭐︎
53話は超楽しく仕上がってるのでお楽しみに⭐︎
52は過去編⭐︎
編集済
第51話 ウスズミの果て 前編への応援コメント
コメント失礼します。
胸に迫る緊張感でしたね。
前半と後半で緊張の種類が違うのも、また読み応えがあって。
エ、エギルさん…
声にならない怖さと、寒々しい描写が伝わってきました。
静寂ーー闇ーー静寂
で挟んで、最後の薄墨の果て…
美しいです。
フィルテリアの並々ならぬ想いと、強い意志を感じました。
言葉以上に長い夜になりそうですね。
作者からの返信
照春様
感想嬉しいです☺️
そうなんです♪
前半と後半で違った緊張感を出した上で、『薄墨=ウスズミ』を当てはめて構成させていただきました⭐︎
寒くて、冷たくて、心細くて。
そんな51話となります。
明日はウスズミの果て後編
また違うウスズミの表現で前後編となっております^ ^
第50話 ノストゥーラの矜持への応援コメント
古の言葉はかっこいいだけかと思ったら・・・。ちゃんと意味があって感動しました(笑)塵と化し、還っていく表現があったから正解かな? にしても、――意味は分からない。って書いておきながら、ちゃんと意味のある言葉を選ぶのは、設定が深堀されてて素晴らしいですね! 私なら適当に古の言葉を適当に書いちゃうよ(笑)
作者からの返信
アヲル様
感想ありがとうございます♪
古語は全部サンスクリッド語で、
पुनर्जन्मは再生/輪廻転生を指してあります⭐︎
実は術式も細かい設定があったりします(о´∀`о)しっかり作らないと忘れてしまうので(笑)
例32話
氣+炉+淼+散
水を気化させて炉に焚べて散開
燃料気化爆発=अग्नि=アグニ
(サーモバリック)
同じअग्नि=アグニでも詠唱の漢字が変わると効果も変わるとか設定しております⭐︎
第50話 ノストゥーラの矜持への応援コメント
ヤンおじ、結構好きだったから退場はやはり悲しい……
せっかく増えたキャラが減っていくのは寂しいものがありますね。とはいえ一部はまだ望みありそうかな?
そろそろ日常が欲しい😭
作者からの返信
北峰様
感想ありがとうデスヨ⭐︎
ヤンおじ……地味に人気あるのよね泣。
大人しいおじさん
とはいえ、まだ死んではおらんので……。次話登場しやす⭐︎
わちゃわちゃ回
53話から祭りモードになります(о´∀`о)
第49話 臆病者の勇気への応援コメント
第五章の幕開けとして、とても好きな回でした。
これまで罪悪感と臆病さに押し潰され続けていたヤンが、ついに「誰かを守るため」に自分の意志で立ち上がる姿が胸に刺さります。
特に、フィルテリアを見つめながら「娘」に重ねる感情が切実で……彼にとっての贖罪であり、ようやく辿り着いた“勇気”だったのだと感じました。最後の注射器を刺す場面、静かなのに凄まじい覚悟が伝わってきます。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊
遂に板野さんの好きワードいただきました⭐︎
勇気というのは恐怖に耐えられたり感じない人にではなく、心底臆病な人が恐怖に打ち勝つ瞬間だと思ってあります。
流されるだけのヤンが娘を守るように覚悟を決める。
彼なりの壮絶な決断となりました^ ^
第23話 地獄の聖火への応援コメント
教会こそ一番の悪?まさかフィルちゃんから感情がなくなってしまうとは。
エギルさんにはめちゃくちゃ頑張ってもらわないといけないわけですね!
作者からの返信
石蕗様
感想ありがとうございます😊
教会はある意味、真っ黒です。
でも、万民の為に大陸全土の安寧を維持してるのも事実だったりします。
ここからはフィルテリアを取り戻すお話しのフェーズに入ります(´・ω・`)
[――外伝――フィルテリアの誕生日]への応援コメント
フィルちゃん達が美味しそうに食べる光景が浮かんで、明日の朝はパンケーキにしようと決めました。
作者からの返信
石蕗様
おはようございます😃
感想ありがとうございます⭐︎
フィルテリアさんパンケーキŧ‹”ŧ‹”(*´ч`*)ŧ‹”ŧ‹”
朝はパンケーキ食べました?
第13話 いつか咲く日のためにへの応援コメント
1章完結おめでとうございます。
フィルちゃんなら絶対エギルさんを、まさかの方法で笑わせてくれる。と信じてこの先も楽しませていただきます!
作者からの返信
石蕗様
感想ありがとうございます😊
一章まるまる読破ありがとうございます⭐︎
色彩の誓い
大事なワードとなります。
ご期待ください⭐︎
第50話 ノストゥーラの矜持への応援コメント
ヤンおじ、ここ一番かっこいい。
ヘミングウェイの言葉を思い出しました。
「勇気とは恐怖の不在ではなく、それに打ち勝つこと」ってやつ……まんま体現して終わってますね。
人形ちゃんが書く人の終、余韻が残る感じ好きです。
そしてメリッサ姐さんの退場(未確定だけど…)があまりにも格好良すぎて反則です。
足の限界を見せたうえで、それでも選ぶって判断が“仕事”じゃなくて“矜持”になってるのがいい…!!
軽口と煙草のルーティンで恐怖を誤魔化しつつ、最後はちゃんと死地を選ぶってのがノストゥーラらしいですね。
そして最後にメリッサを拾った、この姫様。
エギル達と合流フラグじゃないか!?とワクワクしてます……!!
作者からの返信
Romina様
感想ありがと(//∇//)
早速狙いを的確に⭐︎
さすがや^ ^
そそ、本当の勇気って怖さを感じない事じゃなくて、恐怖に抗い打ち勝つ事やと思うのよね。
ヘミングさん実は知らんかた♪(´ε` )
そして、メリッサ姐さん
姐さんの行動原理は全て『矜持』なのよね。最初から最後まで。
タバコは思考したり決断時に使う
彼女のメンタルコントローラー
まあ、好きで吸ってるのも含めてメリッサ姐さんなのです⭐︎
そしてイングリット殿下初登場
善人ではありそう。
彼女がどんな関わり方をするのか楽しみやで😊😊
第50話 ノストゥーラの矜持への応援コメント
たびたびコメント失礼します。
ヤン、痺れました。
覚悟のある人はカッコよく、言葉少ない人には重みがあります。
お忙しいでしょうからお返事はお気にならさずに。
物語の圧倒に痺れたことを伝えたくてコメントしました。
古の言葉が物語に深みをもたらしますね。
次も楽しみにしております。
作者からの返信
照春様
感想ありがとうございます😊
本当の勇気とは感じない事ではなく、恐怖から踏み出す事だとヤンが体現してくれました⭐︎
あ、感想スーパー嬉しいです☺️
感想のお返事書くのも好きなので、気が向いた時には是非ともお気軽にお寄せください(≧∀≦)
第41話 欺瞞の聖母への応援コメント
ミハイ、退場早かった…!涙
そしてまさかのマルコ再登場。逃げたマルコが異形となって帰ってくるのですね。
洗脳か…。フィルちゃんが飲まされてた種やばそうでしたもんね…。
戦う二人が悲しいです。
作者からの返信
雲乃シド様
感想ありがとうですよ😊
ミハイ実は見えないところで奮闘してました。異形の化け物の数3割は一人で倒したのですが消耗させられてしまいました。←その戦いは本編採用されませんでした。許せミハイ(´・ω・`)
マルコさんは究極の香水ゴキブリだと思ってください。慣れると可愛いです😍
さあ、ここからエギルvsフィルテリア始まりました。
結末をご期待をば^ ^
第40話 聖域の落日への応援コメント
メリッサ良いですね!気が付いている、まではいかずとも疑っている感じでしょうか。
どんな展開になるのか気になって仕方がないので次話行ってまいります!
作者からの返信
雲乃シド様
感想ありがとうございます😊
メリッサ姐さんは、よーく見てる女性なので、ほんと色々と鋭いです。
そして、めたんこ粋です⭐︎
第38話 フィルテリアとの再会への応援コメント
おああああ…た、畳み掛けてくるぅ。。
フィルちゃん、エギルさんを覚えてないだとぅ。
女神クリムト=クリムテリア。
その娘のような存在であるフィルテリア。
そして巫女柱。。
この世界の聖女とはどういった存在なのか。
カタルシスが楽しみでなりません!
作者からの返信
雲乃シド様
感想ありがとうございます😊
いよいよフィルさん復活しました
クリムテリアの目的、フィルテリアの真実、ソーナの選択。
四章の根底のテーマがいよいよ始まりました⭐︎
カタルシスをお楽しみに⭐︎
四章は三章とはまた違う熱量です^ ^
第3話 豊穣と旅立ちへの応援コメント
フィルテリアさん、モテモテですね☆
ゴロツキたちがファンクラブまで作ってるとはガチ目ですか(笑)
作者からの返信
千央様
感想ありがとうございます😊
フィルテリアさんは簡単に懐く子犬みたいな子です♪
天性のおじさんキラー⭐︎
第49話 臆病者の勇気への応援コメント
ああ、そうだ……
クリムテリアだけじゃないんだった🫠🫠
マルコたちもまだいるやんけ……
ヤンの臆病さを真正面から描いたうえで、それでも誰かを逃がすために踏みとどまる流れが胸に来ます。
彼が「勇敢な人」ではなく「怖いまま進む人」として描かれているからこそ、最後の選択に重みが残りますね。
フィルテリアを娘のように思う感情も、過去の罪への贖罪だけでなく、彼自身の人間性の回復なのかなーと思いました。
どさくさにメリッサ姐さん、抱かせてあげるわよ、ですと……?
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうですよ⭐︎
そうそう、マルコ部隊は数かなり減ったけど健在+聖教会の騎士団はほぼ残っておりやす……。
漁夫の利をやられたのです。
そして流石ロミさん⭐︎
創作では、どんな困難にも立ち向かえる英雄ばかり。
本当はヤンみたいな人が大半だと思うのですよ。
弱いままの自分の心に、理由を無理矢理付けて奮い立つ人こそが、本当の勇気ある人かもしれませぬ。♪(´ε` )
メリッサ姐さんは、男を育てられる一流のレディなのです。
怠惰だけどw
第48話 決戦 花葬への応援コメント
花に顔って・・・、凄くエグい演出ですね。文章からその気味悪さと、悲しみが伝わってきました。最期に救いがあって良かったです。言葉少なに伝えるところも素敵。
作者からの返信
アヲル様
感想&最新話到達ありがとうございます✨
第四章は異形生物としての究極に救いの無い形態を採用しました…。
イメージは水に溶かした絵の具が戻らない絶望+自然美の歪曲です…。
作品全体を通して、出来るだけシンプルに際立つポイントだけを中心に構成してます⭐︎
アヲルさんにお褒めいただき光栄であります😊
第49話 臆病者の勇気への応援コメント
コメント失礼します。
「終焉を知らせる花びらが静かに」…美しい書き出しですね。
水人形さんの言葉は、ほんとにゆっくり読まないとキャッチできない響きがずっとあります。
趣味の悪い香水の臭い…うん、ありますよね、わかります笑
そしてヤンの強い葛藤。
ちょっと…ヤン、かっこ良すぎるのですけど…
ああ、すごい話の締め方。
ここで「つづく」はつらいですが…待ちます。
しびれる回でした。
作者からの返信
照春様
感想ありがとうございます⭐︎
お、こっそり入れてるフレーズに気付いていただき感謝です(〃ω〃)←照春さんの作品にはギャグつっこみ中心ですんません(笑)
趣味の悪い香水。
キャラの匂い、癖、しぐさ、語尾、この辺りを入れて個性の足しにしております。
マルコの匂い……すれ違って『うっ…』ってなる類いのあるあるです^_^
そしてヤン。
大人しい人でしたし、聖女関連の情報と仲間のバックアップが主な出番の彼でした。
そんな彼も考え悩み、生きている『人』として読者様に知っていただきたいと思っておりました。
ウチのストーリーはキャラに任せてあります。ヤンおじさんの『勇気』と優しさで前に進めます⭐︎
第36話 禁忌の樹海への応援コメント
すみません、フィルテリアを連れて行ってしまうのかと思ってしまいました!ミハイとヨルカが付いてくるのですね!新たなメンバー、強いですね。
エギルさんは今もきつそうですが、代償とかもありそう。人ならざるものになってしまうのか、まさかフィルと同じ能力…
うーん気になります。
作者からの返信
雲乃シド様
感想ありがとうございます😊
いやいや、自分の描写不足でした💦シドさん謝らんでくださいな⭐︎
ミハイとヨルカはめちゃんこ強いです。ただ、鍛錬した人間の強さとはいえ違う異質な強さでもあります。
エギルの体の事や処置における副作用はクリムト編で明らかになります⭐︎
第13話 いつか咲く日のためにへの応援コメント
第一章完結おめでとうございます!
圧倒的な戦力差の中での突破戦、そして仲間との別れと託された想いが重なり、胸が熱くなりました!
フィルテリアさんの成長と覚悟、エギルさんの変化がしっかり積み重なってきたからこそ、この旅立ちがとても尊く感じられます。
赤銅の狼の絆も本当に素敵でした!
ここから始まる九ヶ月の旅がどんな景色を見せてくれるのか、期待でいっぱいです✨️
作者からの返信
牛河かさね様
感想ありがとうございます😊
第一章は二人の背景を紹介する章でもありました。
『色彩の誓い』から始まる『絆』の物語がいよいよ開幕します。
ちなみに一章メンバーは全員再登場あります⭐︎
今後とも宜しくお願いします🙇
第48話 決戦 花葬への応援コメント
壮絶な決戦の果てに辿り着いた結末、あまりにも美しく、そして残酷でした。
折れた剣でもなお前に進むエギルと、すべてを削って支えるフィルテリアの共闘は、この章の集大成として圧巻です。
そしてソーナの最期――静かな想いと共に散っていく姿が、胸に深く残りました。花びらのように儚く、それでいて確かな意味を持った別れだったと思います。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊
今回は集大成である総力戦として仕上げました。
折れた剣と、守られるだけだったフィルテリアとの共闘は物語の紡いだ一つの到達点でもありました。
ラストシーン
ソーナがエギルに御礼を言ったのが全てでした。彼女は色々な人の魂、未来、心を守りました。
第46話 翡翠の蝕への応援コメント
ソーナ……
自己犠牲という彼女の選択がこの地獄の様相を大きく書き換えることになった……。
その選択すら“予備”として機能させられたものの、最悪の事態は避けられた彼女の行動には感嘆させられます。
その決断の直前、彼女はフィルテリアに何を伝えたのでしょうか……?
そして、おそらく戦いは最終局面。
盤面は整理された。
一体どうなる……!?
作者からの返信
プロテイン長田様
感想ナイスパルクありがとうございます😊
ちなみにソーナはクリムテリアの予見を事前に聞いていました。
この選択をした結果を承知の上で選んだ強い女性です。
全ては愛するエギルの為、妹に立派な姉として顔向け出来るように。
四章はあと2話となります⭐︎
ちなみに、ソーナからの言葉は五章で判明します。
ただ、フィルテリアは全てを話す気はないようです。^_^
第45話 色彩の誓いへの応援コメント
感情大爆発!!!!!
エギルとフィルテリア
エギルとソーナ
ソーナとリーナ
さまざまな関係がどうしようもなく最悪なこの場面で一斉に動き始め、ソーナは決断を――
マジでどうなっちゃうんですか!?
主人公だけじゃない、現実目の前に展開された地獄に立ち向かう全ての命が最大限を見せるこの作品は恐ろしい……(褒め)!
作者からの返信
プロテイン長田様
感想マッスルありがとうございます😊
クリムテリアの画策によって、最悪の状況に拍車がかかっております。
物語はお互いを想う気持ちが最大の助けになります。
ただ、この状況では.....命を燃やし抗うしか助かる見込みはありません(´・ω・`)
第48話 決戦 花葬への応援コメント
ひとまずは章完結おめでとうございます!
ここまでやりきるにはかなり大変だったかと思います。
本当にお疲れ様……と言いたいけどまだこれから地獄続くの!?イヤー!!
ちゃんとフィルちゃんにはごちそうチャージしてほしいしわちゃわちゃ回復してほしい……
ソーナさんも苦しんだ分、安らかに眠ってほしい……最期はほんの少しだけ報われたのかな……
作者からの返信
北峰様
感想あざます⭐︎
三、四章の重いのがようやく完結しました_:(´ཀ`」 ∠):
地獄は……落とし前の分が少しあります泣
ソーナの最後は多分、救いに入るかなと。
ちなみに五章はフィルテリアさん大暴れ回となります(〃ω〃)わちゃりますよー⭐︎
第48話 決戦 花葬への応援コメント
激戦の果てに、ソーナを救いきれない結末が、非常に美しくも残酷でした……!!
特に……加護を捨てて自ら決着をつけるフィルテリアの判断には、成長を感じます。
歴代の宿主たちの解放、クリムテリアの最期の言葉、そしてソーナの最期の口づけまで……救済と喪失が同時に降り積もる締め方がお見事!
今回のお話で特筆すべきはソーナの死が解放として描かれているところ……
でもエギルからしたら、また「守れなかった」が蓄積してるわけで……ほんと人形ちゃん、エギルの心を薪にして物語を燃やしてますね?笑
次章楽しみです!
フィル嬢美味しいもの食べてね〜!!
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうですよ(〃ω〃)
ソーナは水に溶けた絵の具と水を再度分けるくらいに救出不可でした。
歴代依代の顔が浮かぶ、ちょいグロの花型異形でしたが最後は花の棺になるギミック⭐︎
おお!
エギルの救済のところ分かっていただき恐悦至極⭐︎
じゃないと…あまりに辛いので。
ソーナなりの優しさでした。
そしてフィルテリアさん
初戦闘の状況判断を勘で乗り切る、ド根性系ヒロインには五章で美味しいご飯を食べさせてあげようかと思います^_^
第48話 決戦 花葬への応援コメント
コメント失礼します。
凄絶で、読みながら呼吸が浅くなりました。
歴代の宿主たちの顔が浮き上がるところ…すごすぎます。
詠唱や文字がさらに独特の緊張感をもたらし、飛び交う悲鳴や怒号。
絶望と懇願…うーん、感想の言葉が追いつかないほど見入りました。
そして消えゆくソーナの微笑み…
第四章の終わりは圧巻の締めくくりとなりましたね。
すごかったので、あと2回は読みそうです。
作者からの返信
照春様
感想ありがとうございます😊
四章決戦は濃度高めカオス回となりました。
歴代の依代達の悲痛な救済の願い。複数顔を持つ怪異による同時詠唱と、イメージだけでも歪な恐ろしさを感じていただけたらと思い気合いを入れました⭐︎
ラストは彼女達へのせめてもの手向けとして花棺を用意させていただきました(о´∀`о)お代わりお待ちしております⭐︎
第4話 ポンコツ聖女への応援コメント
フィルテリアのキャラクターが「不死」なのに、凄く生き生きとした感じ。ダークファンタジーはその世界観から重くなりがちですが、良い意味で中和されてバランスが秀逸ですね! 眼を閉じるとヒロインが見えるのは、本当に凄いなぁ・・・。
作者からの返信
アヲル様
感想ありがとうございます😊
寡黙なエギルと対になるフィルテリアは天真爛漫な元気娘ですが、彼女の成長の物語でもあります。
聖女=敬虔
なのでは無いです。
(理由はちゃんとあります⭐︎)
お褒めいただき光栄であります!
ダークファンタジーなので少しずつ重くなりますが、彼女の明るさが少しでも華になればと思っております✨
第35話 深淵の落日への応援コメント
フィルちゃん謎の二人に連れて行かれてしまった!!
エギルさん良かった…けど血を入れた代償などは無いのか心配なところ。
二人が離れ離れになってしまいましたが、クリムト編楽しみです!
作者からの返信
雲乃シド様
感想ありがとうございます😊
謎の組織?クリムトのミハイとヨルカ登場ですね⭐︎
あ、ちゃんとエギル達と同行しますのでご安心ください(*´∇`*)
クリムト編は三章とは違う熱さとなります🤒
第6話 聖女と香辛料への応援コメント
フィルテリアさん、落ち着け。
いくら死ななくても、人身売買で無傷ってわけには行かないですもんね。
そこはもうちょっと世間を恐れてください。
なんだかんだエギルさんがフィルテリアに翻弄されつつも、保護者が板につきつつあって、良い感じです。
エギル、頼れる男!!
べシクタル城塞都市の匂いや色彩が感じられる描写、異国情緒あって素敵でした。
そしてフィルテリアが、ふとした折に見せる聖女の姿が、すごく印象的です。
作者からの返信
SERIS-KO様
感想ありがとうございます😊
世間知らずのフィルテリアさんは全てにおいて油断しております。
何が危険なのか分かっていないのてわ度々こんな目に遭います(笑)
ちなみにベシクタルのモデル都市はトルコです⭐︎
最後の葬送のシーン
実は作者はお気に入りです^ ^
第3話 豊穣と旅立ちへの応援コメント
この旅は・・・
口の悪い頼もしい野郎ひとりで十分かも・・(^-^;💦?
意外と面倒見そうな男に見えるしねぇ・・・(;・∀・)💦💦
作者からの返信
mokone471様
感想ありがとうございます😊
天真爛漫な聖女フィルテリアに手を焼きながらも、なんだかんだで面倒見てます⭐︎
7話くらいから大きくお話しが動きます⭐︎
第1話 不死の聖女への応援コメント
こんにちは☆
なんとも言えないダークさが心に染み込みますね!
>「信仰じゃ腹は膨れねぇ。金の方が信用できる」
この言葉に彼の今までの生き様が見て取れるようで素晴らしいセリフ回しだと思います。この一言だけで、裏切りや信じたかった気持ちなどが込められていると感じますね。
私はカクヨム始めて一年経つのですが、これほどまでに自然に飾らないセリフでここまでキャラの心情や人生を表せる自信が全くありません。
すごい作品と出会ってしまったような気がします☆
ラストの聖女の奇跡とも悪魔的ともとれる復活。ワクワクドキドキが止まりません!
作者からの返信
千央様
はじめまして⭐︎
感想ありがとうございます😊
当作品は骨太ダークファンタジーとして、硬派に情熱を紡ぐ作品として執筆しております⭐︎
魔法や大技より困難に立ち向かう熱量、感情、絆、これらをテーマとしております。
お察しの通り、悪魔的な何か自然の摂理に逆らう『歪』さが物語の軸となります。
男エギルの生き様を是非とも宜しくお願いします⭐︎
改めて、褒めていただき光栄であります。ありがとうございます😊
第3話 豊穣と旅立ちへの応援コメント
無駄なものをなるべく削いだような文章と描写が、なんだか、二人の旅路を淡々と伝記のようなものとして描いている気がして、とても作品の味を出しているように感じました。だからなのか、まだ大きな動きはないはずなのに、勝手に先を想像してもう感動してしまっています……どうにも、悲しい別れを考えてしまって……
フィルテリア、いいヒロインですね!
こりゃあゴロツキたちもファンになりますよ!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや様
この度は感想ありがとうございます😊
当作は骨太ダークファンタジーとして、硬派に情熱を紡ぐ作品として執筆しております。
熱量、感情、絆
この3つが主テーマとなります⭐︎
フィルテリアさんは天真爛漫ガールです!健気な頑張り屋さんなのて、彼女の行く末を見守っていただけたらと思います⭐︎
これからもお気軽に感想などいただけると幸いです^ ^
第18話 蛇と人形への応援コメント
カルヴァロの卑劣さと不気味さが際立ってました
捉えていた人たちを躊躇わずに爆破してしまう残酷さと切られても笑ってられる不気味さがこのマフィアの異様さが伝わってきます
エギルさんも苦戦してるところから、強さも兼ね備えていることがわかりますので、これからも苦境が続きそうで、ハラハラが落ち着かないです😣
作者からの返信
anmitsu04様
感想ありがとうございます😊
いよいよ残逆非道なダークファンタジー開幕しました。
三家はマフィアの特徴を3つ分散させております。
カルヴァロは残虐性担当ですので、エゲツないです(´・ω・)
戦いも本物のヤバい奴との対戦となります。。。
でも、エギル超カッコいいのでご期待ください♪
第47話 豊穣の聖女フィルテリアへの応援コメント
フィルテリアがついに「守られる側」から一歩踏み出す場面、胸が熱くなりました。
あの「勝手に全部背負うなッ!!」という叫びは、これまで積み重ねてきた関係のすべてを一瞬で照らし出す名シーンだと思います。
そして翡翠の加護によって再び立ち上がるエギル――この二人の並び立つ姿、まさに物語の核心が燃え上がる瞬間でした。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊
いよいよフィルテリアが保護対象から並び立つ相棒となりました。
あの時、里から一人抜け出そうとしたフィルテリアを繋ぎ留めた言葉が、エギル背負い過ぎた呪縛から解放してくれました。
少々前フリが少し多めでしたが、ようやく四章ラストに向かいます^ ^
第17話 船底に咲くへの応援コメント
このマフィアは、変態の集まりですね
死んだ方がまし、と思っても死ねないフィルテリアの絶望感が伝わってきます😣
その絶望の中で発動した、フィルテリアの能力はまだ彼女の中に眠っている力が感じられました
一難を逃れましたが、まだまだピンチは続きそうでハラハラが止まりません😆
作者からの返信
anmitsu04様
感想ありがとうですよ✨
カルヴァロ・ファミリーは絵に描いたような変態サディスト集団です。
そう、痛みを感じる不死は地獄から逃げられないのです。
ちなみにフィルテリアは本来の力はほとんど使えておりません。
教会も敢えてその教育をしてない理由もあったりします^ ^
下手したら兵器なので
編集済
第47話 豊穣の聖女フィルテリアへの応援コメント
フィルテリアの「うっさい!!」
泣いて、震えてて……でも止まらない。
これはおそらく、彼女の“覚悟の声”。
「勝手に全部背負うな」って
これ、エギルの呪いが物理だけじゃなくて“精神”にも効いてたのを見てて……
エギルは一人で背負って、守るために壊れてた。
だからここもただの感情爆発じゃなくて、構造的に“呪い解除トリガー”なんだと思いました。
あと、
鼻かみ(ちーん)
が……かわいい。
この地獄の中でやるん?笑
って思ったけど
でも彼女は、聖女や立場の前に
ただの「女の子」なんだよな……って再認識させられるシーンでした。
そして、痛みが消えたエギルが
舌打ちしたあとニヤけてるとこ…!!
彼はたぶん、助けられるのは嫌い。でもそれを認めてる。
フィルテリアがただの守られる立場じゃなくて、相棒に変わった瞬間なんだと思いました…!!
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうございます😊
フィルテリアさんキレました⭐︎
エギルは彼女の自我が無くなってから少しずつ呪いみたいなストイックさが加速しておりました。
その呪縛が解除されたシーンなのです♪100点解釈嬉しいですぞ(*´∇`*)
鼻かみは普通の女の子である事と、張り詰めた緊張感に風穴を。
そんな感じです^ ^
エギルの心境は本人がどう思ってますかね?次話で分かるらしいです⭐︎
第16話 黒百合の紋章への応援コメント
幼い少女がマフィアのボスとは、しかも肝がすわっているようで周りも彼女ならついていく感じが伝わりますね
マフィア同士の争いに巻き込まれた形になりましたが、ここまでして救おうとする亡命者に何があるのか、この出会いはどう繋がっていくのか、読者が惹き込まれる要素を熟知しているように思えてしまいます😆
作者からの返信
anmitsu04様
感想ありがとうですよ(≧∀≦)
年代は中学三年生(誕生日は来週)のエマさん初登場です。
亡命者、拐われたフィルテリア、マフィア抗争。
これから何が始まるのか?
そんな発射台のような16話にしたくて頑張りました!
いよいよ17話からダークファンタジー開幕です⭐︎
第45話 色彩の誓いへの応援コメント
コメント失礼します〜!
色々と凄い回でお伝えしたい感想が多く有るのですがあえて一つだけ、ソーナは多分都合のよい結末を選択して享受はしないと思っていましたし、なら選ぶのは自己犠牲だとは思っていましたが……こう来ましたか。凄く重い決意と決断ですね。
多分本人の望んだ結果にならなそうな予感も含めて心にズシッと響きました。
後これ、妹のリーナが歪んじゃいそうでそこも凄く怖いですね。……怖いのですが先を覗いてみたくもなります!(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
花薄荷様
感想ネコパンチありがとうございます😊
ソーナさんは自分の幸せを願う普通の女性です。
そほ願いを業と呼ぶには辛い選択でした。
想い人が必死に守ろうとするフィルテリアに嫉妬を抱えながらも、今回の決断に至りました。
その理由は、そんな形で事を成して姉として女として胸を張れるのか?
本当の幸せを願ったからこその決断でした。
はい、流石は名妹羽月さんのママですね!
妹リーナは今起きている事。
これから起きる事の全てを目撃します。
100%歪みます。
第44話 魂の残響への応援コメント
コメント失礼します!(๑•̀ㅂ•́)و✧
フィルテリアが心身共に痛めつけられ、心が折られた後最後に浮かんできた言葉が「エギルさん、助けて」なのが凄く良いと思いました。
これこそ念入りに洗脳されても消せなかった『魂の残響』というやつでしょうか?
そしてエギルさんの登場の仕方がカッコいい!
フィルテリアを心配した後放つお決まりの台詞に烈火の如き怒りが見え、とても頼もしいのですが……戦況が余りに厳しい……!
挽回は可能なのでしょうか? ハラハラします!( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
花薄荷様
ネコパンチ!
あ、感想ありがとうございます😊
クリムテリアの記憶操作に本能が何とか抵抗している状況のようです⭐︎
はい!それこそがタイトル[魂の残響]となります(*´∇`*)分かってくれたの嬉しいです⭐︎
そしてヒーローの登場タイミングは相変わらずです^ ^
ただし、エギルは既に満身創痍で非常にマズイ状況です。
インフルエンザ40℃の熱で戦ってるようなモノであります⭐︎
非常にヤバい展開です_:(´ཀ`」 ∠):
第46話 翡翠の蝕への応援コメント
あまりにも苛烈な展開ですが、ソーナの「自分を贄にする」という選択が物語の核として強く響いています。
その上で、フィルテリアが再びエギルの名を呼び、守る側へ立ち上がる流れ――ここに確かな希望の火が見えました。
そして、ソーナの姿のまま敵として立つ存在と向き合うエギルの怒りと葛藤、この対峙は胸を締め付けるほど重く印象的です。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊
ソーナの自己犠牲は単純な救いの道とはなりませんでした……。
そしてフィルテリアが遂に仲間として復帰しました。
しかし、エギルは冷静さを失い厳しい状況は変わりません。
ここから、どう挽回するのか作者としても気合いを入れて執筆しました^ ^
第4話 ポンコツ聖女への応援コメント
不死の力だけ!?
なんだか、あらゆる奇跡を不死に全振りした理由がどこかにあるのかな?なんて思いました。
作者からの返信
式守芽依様
感想ありがとうございます😊
はい、フィルテリアさんは教会時代もどうやら劣等生だったようです。
理由はちゃんとあります⭐︎
第3話 豊穣と旅立ちへの応援コメント
一般的聖女のイメージからは離れた、庶民的な雰囲気に好感がもてました~!
聖女の奇跡を気持ち悪いと思ってしまうエギル、本人の性格もあるのかもしれませんが、ファーストインプレッションの衝撃がまだ残っていそうですね。
これからの旅、楽しみに見守りたいです。
作者からの返信
式守芽依様
感想ありがとうございます😊
フィルテリアさんは敬虔な聖女像とはかけ離れた子です。
リアリストなエギルは存在しないモノに縋らないタイプのようです。
全く噛み合わない二人の関係が始まります^ ^
第17話 船底に咲くへの応援コメント
どSアンジェロヤバすぎ〜!!絶望に泣いてたら喜びそうなやつですね😠
作者からの返信
シューゲツ様
感想ありがとですよー⭐︎
いよいよダークゾーンに入ってきましたね⭐︎
スキンヘッドのオネェ系サディストのアンジェロさん作者的には可愛くて仕方ありませんw
第30話 もう一人のベルガモへの応援コメント
チッタ、アルタが
チネチッタと新宿のアルタを
彷彿させて面白い(*´ω`*)✨️
作者からの返信
神室海夜様
感想ありがとです😄
チネチッタ←調べてしまったw
都会にある映画館なのね⭐︎
あ、アルタわかるー
笑っていいともの場所や^ ^
第8話 私が魔女と呼ばれた日への応援コメント
第8話、圧巻でした!
これまで積み重ねてきた「聖女」という存在が、一瞬で崩れ去る展開に強く心を揺さぶられました。
期待が憎悪へと反転する群衆の描写と、豊穣が暴走するシーンの迫力が凄まじくて、息を呑みながら読み進めました!
絶望の底で差し伸べられるエギルさんの存在があまりにも鮮烈で、二人の関係性が一気に深まったと感じます。
ここからの物語がどう転がっていくのか、続きが楽しみです!
作者からの返信
牛河かさね様
感想ありがとうございます😊
『永遠の春』が数百年続く歪な世界においてら聖女がもたらすインフラでもある『豊かさ』を当たり前だと考える人が大半なのです。
それだけに民衆は悪意無く怒りを彼女にぶつけました。
聖女の力はあくまで"人"がコントロールしている部分があります。
情緒や精神的な強さに影響してしまう様です⭐︎
エギルは不器用な男です。
そんな彼が、どうフィルテリアと向き合っていくのか?
一章は"そこ"を主メインに構成されてます(〃ω〃)
ダークファンタジーになるのは二章からとなっております⭐︎
第46話 翡翠の蝕への応援コメント
ソーナの自己犠牲が単なる美談で終わらず、
最悪の形で利用されるという展開…!
それは救済のはずの選択だったのに、
結果的に器として最適化されるという皮肉も……
ってええ!!
あの日の……?
それはエギル真っ白ですよね……!
密度高すぎ回で
どこ拾うべきかわからなくなりますね……
そして死体軍団…
死者すら素材、
命に価値なし、
マルコすら怯えている状況で……
果たしてソーナは戻るのか……
そしてその子どももどうなるのか…!!
作者からの返信
Romina様
感想ありがとですよ♪
既に完全にクリムテリアの作戦勝ちでしたからねー。
ほぼ選択肢の無いソーナはどれも苦渋の決断となりました。
ちなみに呪針投げ捨てたら一番ヤバい結末になります。
なので、最悪の中ではマシな選択かと。
フィクションだと一晩あれば授かるのはデフォルトです(笑)ちなみに現在一ヶ月の模様。
ソーナがどうなるのか?
愛で解決されるスタイルでは無い事は御承知の通りであります(≧∇≦)
第55話 血命の誓いへの応援コメント
エギルさんが起きたぁぁぁ!!
セミって何だと思ったらそれかぁ……
しかも鳴(泣)いてるから確かにセミですね。
ワンワンゼミかな?
そして押し倒されてるエギルさんw
久々に二人の会話が見られて楽しかったです!