第31話 深緑の大樹への応援コメント
…!?
この同化した老人がとーちゃん…?
っと…これまた失礼。
静から異質へと転じる演出が非常に巧みな回でした。
豪奢な総会の裏で進む潜入の緊張感、ソーナとエギルの信頼の揺らぎが繊細に描かれています。
特に終盤の“深緑の大樹”の異様な光景は強烈で、世界観の核心に触れる気配を感じました。
順調すぎる進行が逆に不気味さを増幅させ、次の展開への不安と期待を同時に高める構成が見事でした。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとう(*´ω`*)
この回は準備回として、色々仕込んでおりやす⭐︎
順調こそ.....なスタイルなので、次話の『決戦』にご期待を^ ^
人形作品は『決戦』シリーズは気合い入れる仕様なのです⭐︎
第3話 豊穣と旅立ちへの応援コメント
会話だけでスムーズに雰囲気が作られていっているのがいいですね。
書かなくても、会話でのやりとりと間だけで、雰囲気や人格、考え方が滲み出ているのが、本当にすごい。
作者からの返信
夢蜻蛉様
感想ありがとうございます♪
自分の作風として、地の文での説明を出来るだけ減らして、代わりに情景を入れるようにしてます。
会話での説明も減らして、キャラクターの性格の売り込みを6話までやる感じです^ ^
お褒めいただきありがとうございます😊
第30話 もう一人のベルガモへの応援コメント
序盤のソーナとエギルのあれこれを察するメリッサ姐さん。こういうのいいですね〜!大好物です笑!
そして着々と決行の時が近づく中でラストの1発ぶちこみ系の一言。流石です!
マルコはこのまま何もない変態キャラだけではないだろうななんてうっすら思っていたら……!
作者からの返信
プロテイン長田様
感想ありがとうございます😊
ダウナー系お姐さんのメリッサは意外とよく見てますね笑
ラストのぶっ込みは、この時の為に仕込んでおりました!
第28話 4:20 黎明への応援コメント
やはりしごでき傭兵はモテる(っ・Д⊂)チラ
フィルテリアが目覚めた時が今から楽しみです。
ソーナも信用できそうで良かった?
作者からの返信
文月沙華様
感想ありがとうございます♪
エギルさん近寄り難い強面なので、初見は意外とモテないらしいです。
フィルテリアさん復活もうじきなのでお待ちをば♪
ソーナさんは良い子ですよ!
多分
第2話 聖女の契約への応援コメント
バランスがいいですね。
ダークファンタジーって最初どうしてもとっつきにくいのが多かったりするんですが、聖女の意外な(?)明るさに続きを見るのが楽しみになりました。
参考になります。
作者からの返信
夢蜻蛉様
まずはダークファンタジー企画参加ありがとうございます。
そして、感想ありがとうございます😊
ダークファンタジーは、世界観を大切にしてる作品が多いですよね。最初からずっと濃い煮込み料理みたいなイメージがあります。
弊作品は、まず、キャラクター性を知っていただきながら、少しずつ物語のキーとなるワードを少しずつ増やしております。
ちなみに7話から少しずつ不穏になり、二章からダーク化が加速します^ ^
第10話 孤影の聖女への応援コメント
あれ、晴れているのにボクの心と目に雨が……チカラになってあげたい🥺
作者からの返信
シューゲツ様
感想ありがとうございます😊
書いてて痛々しい回でした(;_;)
フィルテリアが報われる未来が来てほしいと作者ながら願います。
第30話 もう一人のベルガモへの応援コメント
嵐の前の静けさのような空気の中で、それぞれの思惑がじわじわと浮かび上がる構成がとても見事でした。
特にメリッサの視点で描かれる過去と現在の繋がりが、彼女の立ち位置に重みを与えていて印象的です。
そして最後の一言――「マルコ・ベルガモ」という名の提示で一気に状況が反転する、この切れ味のある引きが素晴らしいですね。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます♪
空気感、情景、思惑、その辺りの空気感を大切に構成しながら、ラストに引きを持って来ました。
ここまで書き続けて来て自身の成長を少しは出せたのかな?と思っております。
第11.5話 託されたものへの応援コメント
あまりにも理不尽な聖女という試練にキレそうになりました。
しかしエギルは感情的にならず、冷徹な目でフィルテリアの覚悟を試し、ツンデレな心でフィルテリアの手を握り返しました。
明日から二年間エギルになれるならその後人間じゃなくなっても良い気がして気がしました。
作者からの返信
吉田何某様
感想感謝です⭐︎
はい、"フィルテリアが"知り得る方の試練の開示がされました。。。
そして、エギルの不器用過ぎる優しさ。
勇者吉田様フィルテリア護衛頼みます!相当な試練ありますけど...,
第11話 託されるものへの応援コメント
エギルも、心に大きな傷を負っていたんですね。
彼がフィルテリアに対して、表面的ではない、本物の優しさを持っていることに、この過去が明かされたことでとても納得しました。
シフォンさんをはじめとした赤銅の狼達の深い温かさも、この凄惨な過去の上に立っているのだと思うと、本当に胸が熱くなります。
作者からの返信
吉田何某様
感想ありがとうございます♪
初のエギル過去回となりました。
彼の本質的なところを知っていただければ幸いと思い執筆しました。
彼の心の声は思っているより熱血漢かもです^ ^
第30話 もう一人のベルガモへの応援コメント
決戦直前の緊張感と水面下の不穏さが巧みに描かれた回でした。
ソーナとエギルの関係変化が周囲にも影響を与えている点が興味深く、メリッサ視点の冷静な観察も物語に厚みを加えています。
特に終盤の展開は鮮やかで、伏線を一気に引き締める力強さがありました。
静かな状況から一転するラストが印象的で、続きへの期待を強く高める構成でした。
メリッサ姐さんするどっ…と
ソーナかわいい。
作者からの返信
Romina様
早速の感想ありがとうございます♪
決戦直前のそれぞれの動きと『心情』『雰囲気』そして『信頼』をテーマとして30話は構成されております。
特にメリッサ視点になる事で、彼女の人なりと鋭さを知っていただければと幸いです。
終盤からラストの流れは、書いてて楽しいくらい準備してました^ ^
第8話 私が魔女と呼ばれた日への応援コメント
大きな転換点ですね。
単純な失敗とは何か違いそうな気配が……
とりあえず再契約の運びになりそうで何よりです。
作者からの返信
北峰様
感想ありがとうございます。
いよいよ、物語が動き出しました。
この事件を皮切りに彼女の立場が大きく変わります。
ちなみに契約解除はどちらも教団から一方的に通達されたそうです。
第4話 ポンコツ聖女への応援コメント
なかなかきな臭いですね……
異様に燃費悪いのも不死と関係ありそうな
とはいえ現状は聖女どころか疫病神、貧乏神の類ですね。
エギルさん、お疲れ様です。
作者からの返信
北峰様
感想ありがとうございます♪
少しずつダークになる作風です。
燃費は確かに、その可能性は高いかと思われます。
今のところは確かにエンゲル係数最悪の貧乏神ですね。
ちなみにエギルはここまでの旅で所持金けっこう失ってます。
第23話 地獄の聖火への応援コメント
聖女の力も得体が知れないしそれを利用している教会も……とは思っていましたが、まさかフィルテリアがこんなことになるとは。
ボケ役がいなくなるエギルさんの今後の旅路が心配です……。突っ込みだけじゃ寂しいよ。
作者からの返信
文月沙華様
感想ありがとうございます。
聖教会の闇と聖女の末路。
そして代償が判明しましたね....。
ボケ役の為にも彼女の回復が急務となります。
ちなみにボケ役はしっかり出てくるのでご安心ください^ ^
第17話 船底に咲くへの応援コメント
不死だとこういう展開もあるよねぇと思った展開が来たけど、なんとか反撃することもできるようで幸い……なのかな。
得体の知れない力もそれはそれで怖いけど!
台詞に♡が多いのに可愛くない😢
作者からの返信
文月沙華様
感想ありがとうございます!
フィルテリア本人も自覚していない、得体の知れない力が目覚めたようですね。
ただ、代償もそれなりにあるので.....。
アンジェロさんは全力で楽しむと、♡が増えるようです。。。
第29話 チッタ・アルタの休日への応援コメント
……やっちゃいましたね!?
一見穏やかな「休日」の描写の中に、ソーナの切実な願いと覚悟が静かに積み重なっていくのがとても印象的でした。
特に、彼女の視点で語られる幸福と諦念が同時に存在している感情が胸に残ります。
そして最後の任務の告白――この一日が優しいほどに、その落差が強烈で、非常に切ない引きでした。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊
チッタ・アルタ編の隠しテーマとして『信じる』があります。
女としてのソーナ
役割としてのソーナ
穏やかな一日が、先の物語にどんな変化をもたらすか?
そんな29話でした。
ええ、ご想像の通りかと思われます。
第1話 不死の聖女への応援コメント
導入から空気がとても良く、血と灰にまみれた世界観へ一気に引き込まれました😳❗️
酒場での噂話から谷底の惨状へ繋がる流れも自然で、エギルの乾いた現実主義が作品の渋さをしっかり支えていると思います🌟
特に、聖女の遺体が静かに再生していく場面は不気味さと神秘性が絶妙で、最後の「立てるか、奇跡」に痺れました。😭
始まりとしてとても強く、続きを読みたくなる第一話でした🥰
作者からの返信
一ノ瀬様
感想ありがとうございます。
当作品は、聖女の遺体から始まる雰囲気重視のダークファンタジーです。
物語が動き出すのは一章の7話からとなります。
特にダークファンタジーとしての本領発揮は二章からとなります。
もし、お口に合いましたら何卒宜しくお願い致します!
第3話 豊穣と旅立ちへの応援コメント
果実に砂糖を塗りたくるような。
見納めのように目を細める。
表現最高です。。
ダークの中の皮肉が素晴らしいですね。。
作者からの返信
雲乃シド様
感想感謝です^ ^
ワードお褒めいただき光栄であります。
そのワードのどちらかが伏線なので覚えておいてあげてください♪
第29話 チッタ・アルタの休日への応援コメント
なんと、なんとなんとなんと……!
やはり思惑は交錯しているようで、ただのデート(と色々)というわけには行きませんでした。
しかしエギルはやはりなんだかんだ紳士。きっとこの場もカッコよく……と思いますが、この作品のことを考えれ場何が起こってもおかしくなさそう……先が気になりまくりな回です!!
作者からの返信
プロテイン長田様
感想ありがとうございます😊
チッタ・アルタ編は思惑のるつぼです⭐︎全力で振り回しますので是非に^ ^
エギルの優しさ。
悲しい女の子は抱かない
だけど、覚悟を決めた子には優しいんですよね^ ^
第29話 チッタ・アルタの休日への応援コメント
あっ、エギルさ…(鼻血
っと…大変失礼いたしました。
緊張続きの物語の中で、束の間の安らぎと切なさが際立つ回でした。
ソーナの過去と想いが丁寧に描かれ、彼女の選択に強い説得力があります。
穏やかな街並みと対照的に、任務という残酷な現実が迫る構成が印象的です。
エギルの不器用な優しさも静かに伝わり、幸福と悲劇が同時に進行する余韻の強い回です…!
なんでこんなに続きが気になるんだ…!!
↑もう抑えられない
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうございます😊
チッタ・アルタの街並み
いつもと違うエギル
そして乙女モード全開のソーナ
全てまとめて煮込んだ回となります⭐︎
そして30話
伏線ずっと置いてたので、お楽しみに^ ^
第28話 4:20 黎明への応援コメント
静かな夜の時間の中で、エギルの内面とソーナの抱える事情が丁寧に重なっていく回でしたね。
特に「俺は悲しい女は抱かない」という一言、彼の不器用な優しさと過去が滲んでいてとても印象的でした。
夜明け前のやり取りから朝日の描写へと繋がる余韻が美しく、二人の関係に確かな変化を感じさせる回だったと思います。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます♪
今話は深夜回ソーナ編となります。
彼女の抱える事情。
そしてエギルの不器用な優しさ。
それぞれの思惑が絡む回となりました。
チッタ・アルタ編は明確な敵が分からないだけに内面と思惑に注力しました^ ^
第18話 蛇と人形への応援コメント
うわぁ、人間爆弾……。私たちの世界なら非人道的行為で厳しい沙汰が待っている行為でしょうけれど、この世界には普遍的にある行為なんでしょうね。
とはいえエギルsideのノストゥーラファミリーは常識的かつ人道的な所を見せていますし、カルヴァロが特に異常なのが際立っている気がします。
さぁ、エギル、早くフィルテリアの元へ!
作者からの返信
花薄荷様
感想ありがとうございます😊
完全に非人道的過ぎてアウトですね汗。
ファミリーはトップの考え方が色濃く出るようです。
ノストゥーラはエマだからこそ今はあんな感じなのかもしれません。
ちなみにルカは拷問得意らしいです。
いよいよクライマックスに入ります(о´∀`о)
第28話 4:20 黎明への応援コメント
エギル〜〜〜〜!!ウオォ〜〜〜!
なんて男なんだいアンタは。
いや、"漢"だね。
ソーナに「この戦いが終わったら……」的なフラグが立っているような気がしなくもないですが、気のせいでしょう。
個人的な好みですが、こういう展開の中にしっかりと人物の掘り下げがあったり物語の進行を見せるのが大大大好物なのでにっこりな回でした。
作者からの返信
プロテイン長田様
感想ありがとうです♪
エギルの漢前展開の絶賛小出し中です。
ストーリーのスピード感も大事ですが今回のチッタ・アルタ編はキッチリ丁寧な感じになるかもです⭐︎
第27話 契約と聖骸。青い毒への応援コメント
暗殺計画実行に向けて着々と人員や準備が揃ってきましたね〜!
しかし、思惑や目的は一枚岩ではなさそうな……。それに、まだエギルたちに明かされていない情報もありそうな匂わせもあり、この作品らしい"目標は定まってるけど不安定"な感じがたまらないですね!
ソーナさんはどうやら色々抱えてそうな様子。
フィルテリアの様子を見て、重ねる過去が何かあったのか……?そんなことを思わせる発言もありましたね。
それぞれがどう重なっていくのか?
作者からの返信
プロテイン長田様
感想ありがとうございます😊
いよいよチッタ・アルタ編の編成が見えてきました!
誰が味方なのか相変わらずよく分からない展開となります^ ^
そしてソーナの真意は?
きっと色々あります⭐︎
第24話 船旅に海賊はつきものへの応援コメント
マイテ:マルコに任せては、
フィルちゃんが
あぶにゃい🙀💦
作者からの返信
神室海夜様
感想ありがとうです😊
か・な・り危ないです笑
マルコはフィルテリアやノストゥーラのエマくらいの子が大好物なのですw
第28話 4:20 黎明への応援コメント
エギルが漢すぎる…。かっこいい…。
助けたい気持ちから女を使うって形から、純粋に抱かれたいっていう変わり方が、アダルトな雰囲気作って、エギルって人の深みを増させてくれました。
抱かない理由の台詞がかっこよすぎ!
作者からの返信
ほのゆか様
感想ありがとうございます^ ^
ソーナの行動理由と本質。
そしてエギルの抱かない理由。
彼は自分がどうしたいかではなく、相手がどうしたいのか?
そして、そこに芯があるのか?
その辺りしっかり見る漢のようです^ ^
女性視点から見て、ソーナの心情に合格をいただけたのなら幸いです^ ^
第26話 ベルガモ商会への応援コメント
おおお、この展開。燃えます…!
そしてマルコと同じ気持ちです。ここでエギルにそれをさせましたか。漢ですわ…。
作者からの返信
ほのゆか様
感想ありがとうございます♪
エギルは自分のプライドより、誰かの為に"それ"が出来る漢なんですよね。
まあ、ロクな事しないマルコから見たら尚更驚きになります笑
第28話 4:20 黎明への応援コメント
ったく、どこまでいい男なん…おっと失礼いたしました。
緊張感の高い暗殺前夜に、人物の内面が深く掘り下げられた印象的な回でした。
ソーナの背景と動機が明かされることで、単なる敵味方ではない構図が生まれ、物語に厚みが増しています。
エギルの「悲しい女は抱かない」という台詞も彼の価値観を象徴しており非常に良かったです。
静かな時間の中に不穏さと救いが同居し、次への期待を高める構成でした。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうです⭐︎
ソーナがどんな人物なのか?
そして、何が本当で誰が信用できるのか?
そして敢えて外を見て裸を見ない不器用エギル。
もう1話だけ深掘りは続きます^ ^
第27話 契約と聖骸。青い毒への応援コメント
禁忌の正体と物語の闇が一気に露出し、緊張感が大きく跳ね上がる回でした。
アガムマルムの設定が非常に重く、世界観の歪みを強烈に印象付けています。
エギルが暗殺を受け入れる流れも必然性があり、彼の覚悟が際立ちました。さらにソーナの登場により不穏さが増し、誰も信用できない状況が巧みに構築されています。
次への期待が非常に高まる構成でした。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうですよ(о´∀`о)
アンジェロ登場から次々と情報が出続けましたね。
この話はアガムマルムと緊張感
そしてソーナ登場のがメインですが、交渉とそれを受ける流れも極力丁寧に構築してみました^ ^
第26話 ベルガモ商会への応援コメント
交渉の緊張感と人物描写が非常に巧みで、ラウールの得体の知れなさが際立っていました。
特に、エギルが頭を下げる場面は彼の覚悟と変化を強く印象付けています。
静かな会話劇から一転、「父を殺してほしい」という一言で物語が大きく動く構成が見事でした。
次章の核心に踏み込む導入として非常に引きの強い回だと感じました。
作者からの返信
Romina様
感想感謝です♪
交渉の緊張感とラウールの特異性が伝わって嬉しいです^ ^
そして、エギルが頭を下げる。
ここには感じていただいた通りエギルの男としての矜持と覚悟があります。
ラストの[父を、ロレンツォ・ベルガモを殺してほしい]
自分としても気に入ってる引きが伝わり嬉しいです^ ^
第25話 交易都市 チッタ・アルタへの応援コメント
戦闘後の緩やかな空気から一転、都市の不穏さへ繋げる導入が非常に巧みでした。
チッタ・アルタの雑多で異質な雰囲気が丁寧に描かれ、次の舞台への期待が高まります。
特に、教団と繋がる少女部隊や“聖灰”の存在が物語の核心に迫る要素として機能しており、緊張感を維持したまま物語が進行している点が印象的でした。
ラストの視線の描写も秀逸でした。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうございます♪
新舞台チッタ・アルタにようそこ!
新しい言葉『聖灰』を巡る話しがいよいよ始まりました。
ベルガモ商会の不穏さと港街の描写。そしてオットー登場。
ここから色々と始まります^ ^
第24話 船旅に海賊はつきものへの応援コメント
戦闘描写の緩急が見事で、海賊戦は爽快感と緊張感が両立しておりました。
特にメリッサの鋼線という戦闘スタイルの開示が印象的で、一気に戦力の厚みが増しています。
エギルの戦いに迷いが消えたことで、物語全体の推進力も強まりました。
一方で、彼の内面が希望ではなく殺気に傾いている点が不穏で、今後の展開への期待と不安を同時に高める良い締めでした。
作者からの返信
Romina様
感想感謝です!
二章後半始まりました⭐︎
新キャラ、メリッサの戦闘スタイルの開示。
ひとときの平穏(海賊さん...泣)
そして新たな舞台の情報とエギルの深層の殺意。
繋ぎ回ではありますが、少しずつ取り入れております^ ^
第23話 地獄の聖火への応援コメント
聖女の役割の真実が明かされ、物語の根幹にある残酷さが強烈に突き刺さりました。
犠牲の上に成り立つ世界観が重く、フィルテリアの運命に対する怒りと絶望が深まります。
エギルの感情の爆発も非常に自然で、読者の感情を強く引き込みます。
救いの可能性を残しつつ、次への緊張感を高める構成が見事でした。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうです😊
11.5話でのフィルテリア側の開示
そして教団側の開示が、この23話となります。
この回のテーマは、怒りを超えた激怒を重くエギルらしくと考えました。
ヴェネツ・オーロ編はここまでとなります^ ^
第21話 決戦 蝕と深淵の果てへの応援コメント
こんな濃いキャラはただでは終わらないとは思っていたのですが、想像を超えてました…
聖女と同じような異形の力があるのですね…
作者からの返信
のえる様
感想ありがとうございます😊
アンジェロの激濃さが伝わって嬉しいです♪
可愛くて仕方ないです⭐︎
聖女と同じような←
鋭いですね!数話先で開示されますので是非^ ^
第22話 目撃者エマ・ノストゥーラへの応援コメント
フィルテリアの暴走とも覚醒とも取れる力の描写が圧巻で、神秘性と恐ろしさが同時に伝わってきました。
怪物の終焉も美しさと異様さが混ざり、強い印象を残します。
エマ視点により戦いの全体像と代償が整理され、余韻のある締めになっていました。
特にエギルの状態が不穏で、次への引きが非常に気になります
作者からの返信
Romina様
感想感謝です♪
仰る通り、覚醒であり暴走でもあります。
エマ視点にする事で戦いの全容と整理をしてみました。
モンテーロ・ファミリー『フェデリコ』も設定かなり作ったのですが、お蔵入りしました(笑)
第21話 決戦 蝕と深淵の果てへの応援コメント
アンジェロとの決着から一転し、さらに上位の脅威が現れる展開が非常に秀逸…!!
極限の戦闘描写に加え、異形の怪物の不気味さと絶望感が際立っています。
特にエギルの執念と仲間の連携、そしてフィルテリアが再び力に巻き込まれる流れが印象的でした。
緊張感を保ったまま次へ繋ぐ構成が見事な回です。
作者からの返信
ロミさん
感想ありがとです(≧∇≦)
極限と究極の闘い。
最高峰の緊張感とエギルvsアンジェロ
そして、絶望的な上位種の登場
個人的に21話の戦闘が1番、人形らしい作風で書けたと思っております^ ^
第20話 異形への応援コメント
エギルの圧倒的な戦闘描写と、それを支える怒りの表現が非常に印象的でした。
イザベラの異形化と崩壊は不気味さと儚さが同時にあり、強烈な余韻を残します。
アンジェロとの対峙も緊張感が高く、さらにエミリオの再登場で混戦が加速する展開が見事です。
仲間の合流によって一気に決戦の構図が整い、非常に熱量の高い回でした。
次はどうなるのか…
作者からの返信
Romina様
感想ありがとう(о´∀`о)
20話のテーマは怒りと異形の解放
ダークファンタジーとしての戦闘を加速させ、決戦としての土台を作り上げてみました^ ^
そして『アガムマルム』が名前として初登場。
今後のキーアイテムです。
第19話 魔女への応援コメント
フィルテリアの無力感と恐怖が丁寧に描かれており、読んでいて胸が締め付けられる思いでした。
聖女ではなく魔女と称される展開が非常に重く、世界の歪みが際立っていますね。
アンジェロたちの異質さも強烈で緊張感が高い中、エギルの登場が鮮やかで印象的でした。黒いマントでフィルテリア覆うエギルに痺れます。
絶望から一気に希望へ転じる構成がとても効果的です。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうございます♪
いよいよ[豊穣の聖女と護人]のダークファンタジーとしての骨格が動き出します。
恐怖と絶望感と緊張感
そして、ヒーローの登場
二章隠しキャッチコピー
[てめぇら...楽に死ねると...思うなよ]
第18話 蛇と人形への応援コメント
地下牢の描写と爆発の流れが非常に衝撃的で、世界の残酷さが強く印象に残りました。
イザベラとエミリオの対比も効果的で、単なる敵ではなく歪んだ存在として深みがあります。
そしてエマの介入がかっこいい。さすが彼女、只者じゃない気がします。
特にエギルが感情を挟まず行動する姿が印象的で、彼の覚悟と人物像が際立つ回でした。
全体として緊張感と重みのある展開が魅力的です。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうです⭐︎
もぬけの殻となったノストゥーラによるカルヴァロ襲撃編でした。
イザベラとエミリオ妹弟が初登場
カルヴァロの一味はヤバい奴しかいません。
捕まったら玩具にされるか死ぬのみです。
地下描写はその最たる例。
かなり酷いです。
ヴェネツ・オーロの三大ファミリーは首領の気質で組織の在り方が違います。
エマはいわば任侠仁義を重じるノストゥーラ・ファミリーの気質を継いでますが、エマの襲名でより弱きを助けるファミリーとなりました。
第17話 船底に咲くへの応援コメント
閉鎖された船底という舞台設定が非常に効果的で、逃げ場のない恐怖と圧迫感が強く伝わってきました。
特にアンジェロの異様な言動や価値観が際立っており、単なる敵ではなく「不快さそのもの」として強烈な印象を残しています。
また、フィルテリアの恐怖からの反発、力の暴発へと至る流れが自然で、精神と能力が直結している描写に説得力がありました。
ヤンの行動も小さいながら確かな光として機能しており、絶望の中にわずかな希望を感じさせる構成が見事だと感じました。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとです(о´∀`о)
幽閉されたフィルテリアがヤンとの対面を果たす回となります。
ちなみにお互い初対面ではありませんが、お互い忘れております。
アンジェロの異質さと狂気
それが引き金となりフィルテリアの力の根幹についてもストーリーとしても追いかける展開となります^ ^
ヤンおじさん。
臆病な素人ですが、根本までは腐っていないのかもしれません♪
第16話 黒百合の紋章への応援コメント
緊張感の高い拘束状態から一転、少女ルチアーノの登場によって空気が切り替わる構成が非常に印象的でした。
特に彼女の年齢と立場のギャップ、そして恐れのない振る舞いがキャラクターとして強い存在感を放っています。
また、エギルの即座の行動とそれを見抜く洞察によって、双方の力量と信頼の芽が自然に描かれている点も良かったです。
新たな勢力や目的が提示され、物語がさらに広がる転換回として引き込まれる内容だと感じました。
作者からの返信
Romina様
感想感謝🥲
ノストゥーラ・ファミリー首領の初登場回です♪
彼女の年齢は15歳です。
マフィア一家で育っただけあって人を見る目と王者の才覚を持ってます。
ちなみにエマはロリコンマルコのドストライクです。
この回は緊張感と目的、敵勢力の整理をして書いてみました^ ^
第15話 双頭の蛇への応援コメント
緊張感の立ち上げから一気に崩壊へ持っていく展開が非常に鋭く、読者を強く引き込む回でした。
特にアンジェロの登場による不気味さの演出が秀逸で、場の空気が一変する瞬間が印象的です。
その後の襲撃もテンポよく進みつつ、複数勢力が絡むことで状況の複雑さが際立っています。
フィルテリアの負傷と連れ去りという急転直下の展開も衝撃的で、物語の緊迫感を一気に引き上げる構成だと感じました。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうございます😊
新キャラのアンジェロくん登場回となります。
彼はオネェ系サディストながら強烈な存在感を醸しております。
個人的に1番気に入ってますw
エギル達が誰に狙われているのか、謎を敢えて残し事件の狼煙的な意味合いの強い15話でした^ ^
第14話 眠らない街 ヴェネツ・オーロへの応援コメント
ヴェネツ・オーロの街の描写が鮮やかで、読んでいるだけで五感に訴えかけてくる臨場感が印象的でした。
前章までの重い展開から一転し、フィルテリアの無邪気な反応や食事の場面が物語に軽やかさを与えています。
一方で、情報屋やカジノの場面では裏社会の気配がしっかりと描かれており、楽しさと危険が隣り合わせにある構成が巧みだと感じました。
ラストの緊張感への転換も自然で、次の展開に強く惹き込まれます。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとです♪
第二章へようそこ^ ^
ヴェネツ・オーロの雰囲気と文化そして裏社会といった、新しい都市が二章の舞台となります。
そして、予想通りフラグ回収して絡まれますw
第27話 契約と聖骸。青い毒への応援コメント
「聖骸」と「アガムマルム」の正体が明かされ、一気に世界の闇が輪郭を持った回でしたね。
エギルが迷いの末に契約へ踏み込む決断、その重さと覚悟が静かに響いてきます。
そしてソーナの登場——艶やかさの裏に何かを秘めた気配があり、この先の展開に不穏な期待が膨らみます。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます。
少しずつ聖教会と世界の黒さに輪郭が現れてきました。
アガムマルム
聖骸
そして契約
そしてソーナ登場
彼女が、どんな事を考え、どんな行動を取るのか。
自分としても新しい挑戦として28話は取り組みました!
是非とも次話28話も宜しくお願いします。
第12話 いつか咲く日のためにへの応援コメント
戦闘と別れを同時に描くことで、物語の熱量と感情の余韻が見事に両立されている回だと感じました。
特に赤銅の狼の連携や役割分担が戦術としても説得力があり、集団としての強さが印象的です。
一方で、送り出す側と旅立つ側それぞれの想いが丁寧に描かれており、フィルテリアの成長と決意が自然に伝わってきました。
章タイトルに繋がる締めも美しく、次章への期待を高める完成度の高い一章完結だと思います。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうですよ⭐︎
遂に一章最終話です。
静かな別れも叶わず、関わった者一人一人に抱擁をするフィルテリア。
送る者
見送られる者
それぞれの想いを宿したまま新たな舞台へと移ります。
個人的に12話タイトル[いつか咲く日のために]が一番気に入っております^ ^
第17話 船底に咲くへの応援コメント
フィルテリア……かっけえじゃん……。
こういう展開、かなり好みですねぇ
作者からの返信
しどお様
感想ありがとうございます♪
フィルテリア聖女モードです!
ただ、相当追い込まれないと発動しないし.....反動が大変そうではあります。
ここからダーク始まります!
ご期待をば(о´∀`о)
第16話 黒百合の紋章への応援コメント
2章入ってからドッと面白いですね……!
話の流れから描写までキャラが自分で動いていて構成がとてもお上手だと思って読んでおります……!
作者からの返信
しどお様
感想ありがとです♪
はい!お待たせしました!
弊作品は二章からがダークファンタジー化するのです!
大変お待たせしました^ ^
一章は葬送のフリーレンや狼と香辛料みたいなノリだったので、ここからガラリと変わります^ ^
構成褒めていただけた!
ありがとうございます😊
第11.5話 託されたものへの応援コメント
フィルテリアの過去と制限時間が明かされることで、物語全体に明確な目的と緊張感が加わっている点が印象的でした。
特にエギルとの再契約のやり取りは、感情ではなく対価で結ばれる関係性が丁寧に描かれており、二人の立場と覚悟が際立っています。
また「楽しい旅」という報酬の提示が、これまでのテーマと自然に繋がっており、次話への期待を強く引き上げる展開になっていると感じました。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうございます😊
エギルの過去に続きフィルテリアの背負うものの一部が公開となりました。
再契約そして[楽しい旅]
最初の頃にフィルテリアが言っていた、本人だけの意味をエギルにも共有する話しでもあります。
いよいよ次話で一章最終回です^ ^
第11話 託されるものへの応援コメント
エギルの過去が語られることで、これまでの言動に一貫した重みが生まれている点が非常に印象的でした。
特に正義を貫いた結果として大切なものを失った背景が、現在の距離感や判断の理由として説得力を与えています。
また、シフォルの語りが感情的になりすぎず、静かに寄り添う形で進むことで、より深い余韻を残していると感じました。
フィルテリアがそれを受け止め、自分の決意へ繋げる流れも自然で、美しい転換の回だと思います。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうございます😊
遂に初公開の過去回です。
シフォルの語りが穏やかなのは、本人が過去の事と消化出来て受け入れられている証でもあります。
それに対して、何処かまだ引きずっているエギルとの隠れた対比だったりします。
自責に押し潰されそうなフィルテリアに少しでも届けばと思い、シフォルはこの話しをしたんだと思います^ ^
第26話 ベルガモ商会への応援コメント
ラウールという人物の軽やかな雰囲気と、商会の重厚な空気の対比がとても印象的でした。
特にエギルが頭を下げる場面、その覚悟の重さが静かに伝わってきて胸に残ります。
そして最後の一言――まさかの依頼内容に、一気に物語の軸がねじれる感覚があり、非常に強い引きでした。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます♪
今話は、ベルガモ商会の御曹司ラウールの登場回となります。
ラウールの人柄
エギルの覚悟
商会の闇
そして、ーーまさかの依頼
ストーリー開幕に向けての準備回となります^ ^
第26話 ベルガモ商会への応援コメント
う、うおー!!!そう来ましたか⭐︎!
お家騒動?に巻き込まれそうな予感!物語に新たな風が……!
マルコはラウール側の陣営なんですかね?だいぶ入り込めている感じが物語の展開に影響しそうで色々想像してしまいます!
ラウールはなんか……キレさせたらやばそうな印象⭐︎(勝手な妄想)
この新キャラたちがどう動くのか、大注目です!
作者からの返信
プロテイン長田様
感想感謝です♪
ラウールさん一見穏やかで少しチャラいエリート御曹司ですね。
どう見ても利用しようとしてますが、マルコの立場だったり、派閥だったり。
色々ありそうな感じを置いておきました(≧∇≦)
第25話 交易都市 チッタ・アルタへの応援コメント
一行の旅、今の所順調そうに見えても決して油断ならない情報や予感が随所に散りばめられていて緊張感が常にありますね……!
オットーの登場のさせ方と引きに使うのは見事でした。
確実に只者じゃないですよね……w
ベルガモ商会がもう多分おそらく黒っぽいし……!
作者からの返信
プロテイン長田様
感想ありがとうです😊
チッタ・アルタ編始まりました
新しい舞台で"いかにも"な商会
そんな引きだらけ回です^ ^
第7話 枯れた水門の都市国家 リーゼルへの応援コメント
キャラたちが可愛い……
とても好きだ、みんな
作者からの返信
しどおさん
感想どうも♪
達、言いましても1話から7話で二人のまんまですからね(≧∀≦)1人も増やしておりまへん
第12話 いつか咲く日のためにへの応援コメント
王道だけど、王道じゃない感じが良い。
追われる身の主人公って、惹かれるものがある。
作者からの返信
くろのわーる様
一章全話読み+感想ありがとうございます😊
一章は逃走劇の序章です
二章からダークファンタジーとしての本領を発揮します。
ストーリーとしても色々と判明します(ダークな内容)
第9話 抜け殻の休息への応援コメント
前話での儀式失敗からの即魔女判定する民衆とか私のイメージする中世って、感じでリアル。
作者からの返信
くろのわーる様
感想感謝です♪
中世の魔女狩りの要素もありますね。
現代でも普段『依存』してる『当たり前』が崩壊すると必要以上に不満を感じて怒る人とかいますよね?そんな要素もあります^ ^
第3話 豊穣と旅立ちへの応援コメント
最後の『つづく』がなんだか可愛い。
クセになりそう。
作者からの返信
くろのわーる様
感想ありがとうございます(≧∇≦)
お、初めて『つづく』に気づいていただけたかも!
つづく←は全話ヒロインのフィルテリアが言ってる隠し設定です^ ^
第23話 地獄の聖火への応援コメント
今回の話やばすぎる…!!😳🔥
エギル復活からの流れ熱すぎるし、フィルテリアの状態が重すぎて一気に引き込まれた…💔😢
ヤンの告白も衝撃すぎて世界観エグい…😨
作者からの返信
Lemaさん
感想ありがとう(๑˃̵ᴗ˂̵)
アンジェロとの戦いは死闘でした。まさに満身創痍。
メリッサは癒しの奇跡が使えるので、エギルの傷は回復出来ますがフィルテリアの治療は出来なかった。
そして、ヤンの告白。
この世界の安寧や豊穣が、誰かの犠牲で成り立つ事なんて、誰も知らない世界なんです。誰にも感謝されずに。
エギルとフィルテリアはそれでも前に進むので期待してください(≧∇≦)
ハッピーエンドかどうかの保証はしませんけど^ ^
第10話 孤影の聖女への応援コメント
前話の引きが、シフォンさんは本当はフィルテリアに出ていって欲しい的なヒソヒソ話をしていたのかと思っていたら、逆でした……この里の人々の心を見くびっておりました。
半年という期間この里の暖かさに囲まれたことが丁寧に描かれているので、不死の自分ひとりが犠牲になることを選ぶフィルテリアの決断に説得力を感じました。
そして、記念すべき10話目にして、この究極のタイミングでついに名前を……
エギルに尊死。
作者からの返信
吉田何某様
感想ありがとうです⭐︎
傭兵の里は敵には容赦無いですが、内側には甘々です(≧∇≦)
この10話の為に仕込んでました!
ただ、名前を呼ぶ。
そんな、ありふれた行為を素敵な出来事に⭐︎
凄く悪いアーニャの顔で想像お願いします♡↓
計画通り( ・́∀・̀)ヘヘヘ
第10話 孤影の聖女への応援コメント
フィルテリアの決断に至る心理描写が丁寧で、自己犠牲へ傾く理由が自然に伝わってきました。
特に隠れ里での穏やかな日常との対比が効いており、「ここに居たい」という想いがあるからこその葛藤が印象的です。
また、エギルとシフォルの登場による引き止めの場面は、言葉数を抑えながらも強い感情が伝わり、関係性の深まりを感じさせます。
名前を呼ぶ一瞬の変化も効果的で、心情の転換点として非常に美しい締め方だと思いました。
作者からの返信
Romina様
感想感謝です♪
本来9.10は1話構成でしたが、敢えて区切りました。
この方が、フィルテリアのメンタル状況を明確に流れとして分かるかなと^ ^
ラストのエギル初の名前呼びは、この話の為に仕込んでおりました(≧∇≦)
第9話 抜け殻の休息への応援コメント
時間経過を挟むことで、フィルテリアの心の回復過程と環境の変化が自然に伝わってくる構成が印象的でした。
特に「特別扱いされない場所」での穏やかな日常描写が、これまでの緊張感との対比として効果的に機能しています。
また、エギルの無言の優しさや傷の描写が、言葉以上に関係性を物語っている点も良かったです。
最後の会話による不穏な余韻も、次への引きとして非常に巧みだと感じました。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうですよ😊
8話の出来事の後なので静かな余韻を大切に、その後を演出しました。
エギルは言葉で巧みに慰められるような男ではないので、あんな感じなんですよね。
そのまま終わらせずに、次話のフラグはお気に入りの手法です^ ^
第25話 交易都市 チッタ・アルタへの応援コメント
戦闘の余韻を残しつつ、交易都市の喧騒と豊かさが一気に広がる導入がとても印象的でした。
特にチッタ・アルタの「すべてが集まり、消費される街」という空気感が、これからの物語の不穏さを静かに際立たせています。
そして最後のオットーの登場、穏やかな物腰の裏に潜む“何か”——この違和感が実にいい引きですね。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊
港街の喧騒のイメージが少しでも伝える事が出来ていたら幸いです♪
そしてオットーの登場。
穏やかな物腰は大体フラグになる事もありますが、どんな男なのか?次話にご期待いただけると幸いです^ ^
第17話 船底に咲くへの応援コメント
化け物から
化け物と呼ばれるなんて…Σ(*´Д`)
ヤンーー(;´Д`)💦
作者からの返信
神室海夜様
感想ありがとですYO!
オネェ系ドSのアンジェロくんに言われると、ちょっとショックですよね( ゚д゚)
ヤンはビビり根性系おじさんです♪
第9話 抜け殻の休息への応援コメント
休息回ですが、この作品の休息が単純なほっこり回になるはずもなく、ダークで重い空気を常に維持しているのが凄いです。
エギルはホントにひたすらカッコいいですね。
そろそろなんかお茶目な癖でも出てきたり、しないでほしいです。
赤胴の狼は、何となく超強い戦闘集団みたいなイメージを勝手に持ってましたが、村の空気が暖かくてホッとしたのも束の間……
やはり、そう簡単にもいかなそうですね。
作者からの返信
吉田何某様
感想ありがとうございます😊
7話から徐々にダーク化しております⭐︎
エギルは背中で語る男です⭐︎
二章の彼はめちゃカッコいいので是非(`_´)ゞ
赤銅の狼はめっちゃ強いです。
ちなみに怖がられてるのはデントとナリィの部隊が原因らしいですw
でも、中身は気のいいおじさん達でもあります^ ^フィルテリアに甘々
第13話 〜外伝〜フィルテリアの誕生日への応援コメント
七夕🎋(*´ω`*)
そして、フィルを囲む優しさ(*´ω`*)✨️
凄く心が温まります
作者からの返信
神室海夜様
oh!感想ありがとうございます😊
屈強な傭兵のおじさん達がフィルテリアにメロメロな、ほっこりお誕生日回でごさいます(*≧∀≦*)
第12話 いつか咲く日のためにへの応援コメント
ここまで一気に読んでしまいました。
聖女として敬われる立場なのかと思いきや思いの外、替えは効くようで……事件一つで一転して追われる身に!
けど同時にエギルさんははっきりと味方についてくれて、今後の二人の旅が怖くも楽しみです。
作者からの返信
文月沙華様
おおー⭐︎
一気読みありがとうございます😊
はい、聖女の扱い。
この辺りの謎や仕組みは二章からとなります。
1話で死にかけの司教が[聖女を回収してくれ]と言いました。
[助けてくれ]ではありません。
ここからダークファンタジーが本格化していきます(๑˃̵ᴗ˂̵)
第24話 船旅に海賊はつきものへの応援コメント
戦いの後の静かな再出発から一転、海賊戦で一気に緊張が張り詰める構成が心地よいですね。
特にメリッサの鋼線の戦い方が鮮烈で、気怠げな雰囲気とのギャップがとても格好いいです。
そして最後、目的地を前にしたエギルの「希望ではなく殺気」という締め――彼の覚悟の深さが強く印象に残りました。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊
ヴェネツ・オーロ編も終わり新しい舞台へと物語が移行します。
フィルテリアがこうなった事に責任を感じ、それが殺気となるエギルがどんな戦いに身を投じていくのか?
そんなテーマがこの24話となります^ ^
第8話 私が魔女と呼ばれた日への応援コメント
フィルテリアの内面描写が非常に丁寧で、孤独や不安が積み重なっていく過程が強く伝わってきました。
特に儀式の失敗から暴走へと至る流れは、心理と現象が連動しており説得力があります。
群衆の期待が一転して憎悪へ変わる描写も印象的で、世界の残酷さが際立っていました。
そしてエギルの再登場が、絶望の中で確かな救いとして機能しており、物語の大きな転換点として非常に引き込まれる回だと感じました。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうございます😊
はい、仰る通りストーリーの転換点いわゆるターニングポイントです!
7話から少しずつフィルテリアが壊れていく描写に気付いていただけたのがホントRominaさんの洞察力の凄さにビビりました!
あれだけ壮大な神話を書けるのも納得であります(*≧∀≦*)
第7話 枯れた水門の都市国家 リーゼルへの応援コメント
フィルテリア視点に切り替わることで、同じ世界でも見え方が大きく変わる点が非常に印象的でした。
特にリーゼルの上下層の対比や、歓迎の裏にある違和感が丁寧に描かれており、物語の不穏さが際立っています。
また、群衆の中での孤独感や、エギルの不在による心理の揺れが自然に伝わり、感情面の描写に深みを感じました。
華やかさと不安が同時に存在する構成が魅力的で、続きを強く引き込む展開だと思います。
作者からの返信
Romina様
感想感謝です⭐︎
すごい!狙いを1発で見抜かれました(*≧∀≦*)さすがです!
フィルテリア視点を敢えてこの回まで封印しました。
仰る通り世界の見え方の角度を変える事が目的なんです♪
狙い通り120点の感想ありがとうございます😊
第6話 金と香辛料の街 ベシクタルへの応援コメント
ベシクタルの街の描写が非常に具体的で、匂いや音まで伝わるような臨場感が印象的でした。
特に市場や奴隷市の描写によって、「金で動く街」という価値観が自然に伝わってきます。
また、フィルテリアの無邪気さと危うさが事件を通して浮き彫りになり、エギルの保護者的な一面も行動で示されている点が良かったです。
狼の旗章に対する周囲の反応も、物語の奥行きを感じさせる要素として魅力的に機能していると感じました。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうです😊
ベシクタルの風景描写は拘りまして、トルコのベシクタシュがモデルです♪
ほんわか旅でこういった二人のイベントと雰囲気+赤銅の狼のちょい見せやりたくて採用しました^ ^
第8話 私が魔女と呼ばれた日への応援コメント
フィルテリアにとって、エギルがどれほど大きな存在になっているかがひしひしと伝わり、胸が締め付けられました。
別れの言葉もなく、契約解除の事後報告を受け、心の中で泣きながらも、聖女の役目を果たすために心を奮い立たせる彼女の姿に心を打たれました。
豊穣の暴走が世界を地獄にするという方向性も説得力があり、素晴らしいと思いました。
そしてエギルは、やはり最高にカッコいいですね。
この先物語が大きく転換していきそうで、とても楽しみです。
作者からの返信
吉田何某様
感想感謝です♪
フィルテリアのエギル依存は本人の自覚以上だった様です。
裏設定ですが、エギルは教会内部の権力闘争に巻き込まれた結果の契約解除なのです。
そして、『豊穣』のタイトルの皮肉に気づいていただきホント嬉しいです^ ^
エギルは最後に美味しい所を持って行く男です♪
第24話 船旅に海賊はつきものへの応援コメント
ファビオさん、そういえば戦闘中に腕持ってかれて「あっ」と思っていましたが義手とは……ものすごくタフですね!
完全にや(殺)る気のエギル。
物語は次のステージに進みそうですね。ワクワクできるような状況じゃないのがこの作品らしさが出ていて魅力的です。
メリッサさんはダウナーお姉さんという目で見ています。違ったらごめんなさい(陳謝)
作者からの返信
プロテイン長田様
感想感謝です♪
ファビオはユージと張り合える程のガチムチ兄貴(設定39歳)です。
エギルさんなんかスイッチ入ってますね。どんなスイッチなのかはご想像にお任せします^ ^
メリッサはその認識で100点です⭐︎
ダウナー系お姉さんです。
第23話 地獄の聖火への応援コメント
聖火の正体、予感はありましたがこうして現実として突きつけられると言い表せない感情が湧きますね。
ヤンおじ、おそらくフィルテリアの事情をある程度知っているのだろうという予感はありましたがここまで内部の人間だったとは。
逆に彼の介入がなければあのまま終わってしまっていたという恐怖もじわじわくるものがあります。
エギルはここからその運命に争う戦いに身を投じるのでしょうか。
引き続き目が離せません!
作者からの返信
プロテイン長田様
ナーイスパルク٩( 'ω' )و
感想ありがとうございます♪
聖女の末路は予想通りかなと。
けっこう酷いです。
そうそう、ヤンおじはなかなかのポジションの亡命者なのです。
エギルはおそらく苦難モードになると思うので応援してやってください(´・ω・`)
第21話 決戦 蝕と深淵の果てへの応援コメント
初めまして、御氏。
Xの企画で御氏の作品を知りました。
御氏がお勧めの20と21話を拝読させて頂きました。
なるほど、地の文の描写が独特で、それでいて狂気と殺意を含んでいるのは中々だな、と感じました。
にしても、人外の力に対抗するのが人外とは。
聖女がそうで無くなる展開は、まさにダークファンタジー。
お見事です‼️
作者からの返信
緋村真実様
感想ありがとうございます♪
地の文は自分でも独特だと思います笑。
脚本をやっているので、どうしてもそっち系の文章になる癖がなかなか抜けません。
21話は人vs人は極限の理合。
人外の異形と戦うには、人外の力でないという厳しいという現実路線です。
エギルがそれでも喰らいついても命を賭けても勝てない事で、より絶望感を演出したいと考えました(≧∇≦)
小説の基礎のレベルとしては、緋村さんの作品にはとても敵いませんので、また勉強しにお伺いさせていただきます(๑˃̵ᴗ˂̵)企画参加ありがとう😊
第5話 狼の旗章への応援コメント
弓の訓練から実戦への流れが自然で、フィルテリアの成長と未熟さの両面がよく表現されていると感じました。
特に戦闘後の負傷シーンでは、「不死」であっても痛みを伴うという設定がリアリティを与えており印象的です。←こういうとこがほんと好き。
また、エギルの厳しさの中にある配慮や変化が行動で示されており、関係性の深まりが丁寧に描かれています。
狼の旗章という小道具も物語に奥行きを与えており、今後への興味を引く要素になっていると思いました。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうございます♪
フィルテリアはとにかくポンコツ可愛いがテーマなのでひたすら擦りました^ ^
不死でも痛みが残る設定なかなか評判良いんですよ♪
二人の距離感の事や小道具のフラグもしっかり拾っていただきありがとうございます😊
今日Rominaさんの15話全部読みに行きますよー!
第4話 ポンコツ聖女への応援コメント
戦闘シーンのテンポが良く、エギルの実力や判断力が自然に伝わる構成が印象的でした。
一方で、フィルテリアの無力さと無邪気さが対照的に描かれており、タイトル通りのキャラクター性(ポンコツ感ともいう)がしっかりと表現されています。
また、野営の場面では二人の距離感が柔らかく描かれており、緊張と緩和のバランスが心地よいです。
軽妙な会話の中に世界観の情報も織り込まれており、読みやすさと奥行きを両立している点が魅力的だと感じました。
作者からの返信
Romina様
感想ありがとうございます😊
エギルはリアリティのある強さを心掛けております。
『歴戦感』をテンポよく演出したいと思いました。
フィルテリアはザ・ポンコツ可愛いを全力で頑張りました^ ^
ちなみに発育はあんま芳しくない子ですw
バランス構成褒めてもらえたの嬉しい(≧∇≦)
第3話 豊穣と旅立ちへの応援コメント
広場での豊穣の描写が非常に鮮やかで、視覚的に情景が浮かぶ印象的な場面でした。
一方で、それを「気味が悪い」と切り捨てるエギルの視点が加わることで、世界の歪みや不穏さが際立ちます。
また、フィルテリアの明るさと内に抱える悲しみが対比的に描かれており、人物に奥行きを感じました。
旅立ちのやり取りも軽快で、二人の関係性の変化を自然に示している点が魅力的ですね。
作者からの返信
Ronima様
おおー、感想ありがとうございます😊
先程は戦闘シーンありがとうございました。
難しい巨人の戦いは、ああやって書くんだなと参考になりました(≧∇≦)
第6話 金と香辛料の街 ベシクタルへの応援コメント
改稿と聞いてその範囲を読み返してみました。
良いですね〜!お話に彩りが加わった様に思います!
ここから先が重いパートなのでその前にはやっぱりキラキラと光溢れるお話が有ると光と闇のお互いが引き立つ気がします!
作者からの返信
花薄荷様
感想&読み返しありがとうございます😊
花薄荷さんの作品みたいな、物語に彩りを与える事の重要性を学びました。
3.4.5.6.7.8.9.10.12話
実は全部で10000文字程加筆しました。
良い作品を読ませていただいたおかげです^ ^ありがとうございます
第23話 地獄の聖火への応援コメント
「聖火」の真実が明かされるこの回、あまりにも重く、そして残酷で胸が締め付けられました。
フィルテリアの運命が“救い”ではなく“消費”だったと分かる瞬間、これまでの旅の意味が一気に反転する感覚が見事です。
そして、それを知った上でなお前に進もうとするエギルの怒りと覚悟――静かですが、非常に強い決意が伝わってきました。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます!
フィルテリアが初めの頃に言っていた『楽しい旅がしたい』それは彼女が自分の運命を薄々感じていたからでもあります。
ここまでの旅の意味が反転となります。
本格ダークファンタジー始動です^ ^
第7話 枯れた水門の都市国家 リーゼルへの応援コメント
突然フィルテリア視点に切り替わり、度肝を抜かれました。
そして、彼女の表面的な明るさの裏に隠された孤独を知り、胸が苦しくなると共に、ますます彼女のことが好きになりました。
エギルが沈黙するだけで情緒が不安定になるのに、いなくなるなんて……
本当に、凄い回でした。
作者からの返信
吉田何某様
感想ありがとうございます♪
この話でフィルテリアが『どう扱われ』『どう育ったか』の部分を演出しました。
エギルとの旅が、自由で心から楽しかった反動。
それがフィルテリア本人が気づかないうちに無意識な依存という形になりました。
その反動と過去の嫌な思い出に加えてエギルが突然遠くに行った事で、情緒が乱れ始める。
そんな回でした。
実際、自分がそんな立場で扱われたら意外と怖いもんだと思います(≧∇≦)
編集済
第6話 金と香辛料の街 ベシクタルへの応援コメント
街の描写がとても臨場感があり、実際に街を歩いてるような感覚になりました。
今回もフィルテリアに翻弄されるエギルさんでしたが、
「エギルさん! 大好き!」
.....全く。餌付をしている気分だ。
ここだけ二行空いてるの、なんか天才的だと思いました。
狼の旗章に、水戸◯門の紋所のような力があり、とてもカッコいいと思いました。
そして最後の、世界の残酷さをフィルテリアに見せないようにするエギルの姿に、胸が打たれました。
作者からの返信
吉田何某様
感想ありがとうございます😊
ベシクタルはトルコ風の街です
情景を感じていただけたなら幸いです^ ^嬉C。
餌付けの『間』はエギルの呆れのタイムラグです!
地味な拘りに気付いていただけて光栄でありんす♡
狼の旗章の件は後ほど理由が分かるのでお楽しみに♪
奴隷市場の件は、エギルなりのアレですね。世間知らずのフィルテリアが見たら.....と考えたようです。不器用な甘ちゃんエギルでした^ ^
第11.5話 託されたものへの応援コメント
>「……高くつくぞ。俺に『楽しい』なんて思わせる手間賃は」
⇨このセリフ、
最高(/ω\)
ついでに、
わたしの事も楽しませて
ください(๑╹ω╹๑ )
作者からの返信
神室海夜様
oh!読むペース早いー(≧∀≦)でも嬉C⭐︎
感想ありがとです♪
ウチのエギルさん読書様の女性からほ人気がボチボチ高いらしいです!
不器用系男子に需要が!?
( ゚д゚)ハッ!
第3話 豊穣と旅立ちへの応援コメント
聖女が奇跡を起こしているのに、まったく神々しい安心感がなく、むしろ不穏さが強いのが印象的でした。
傭兵エギル視点だからこそ、豊穣の力さえ祝福より、人の理を外れた何かに見えてくるのが面白いです。
フィルテリアも明るく親しみやすい一方で、不死性や底知れない危うさがあり、いわゆる清らかな聖女像に収まらない存在として強く印象に残りました。普通の聖女ものとは違う、ダークな旅の始まりとして続きが気になります。
作者からの返信
北峰様
感想ありがとうございます😊
お、違和感に気付かれたの流石ですね。
1年中続く『永遠の春』
何故それが可能なのか?
聖女の役割とは?
何故不死なのか?
紛れもなく全てにアンサーを用意しております。
フィルテリアの発言や行動にも意味を持たせております(≧∀≦)
第20話 異形への応援コメント
第20話まで読んできましたが、今回も本当に熱すぎました…!!展開の盛り上がり方がどんどん加速していて、読んでて全く飽きないです🔥
エギルの戦闘シーンは相変わらず圧巻で、あの登場の流れからの無双感がたまらないですね…。フィルテリアとの関係性も含めて感情面もしっかり伝わってきて最高でした。
あと、今さらなんですが…ここまで読んできて改めて思ったのが、『Berserk』に通じる雰囲気がかなりありますよね。最初はそこまで意識してなかったんですが、第17話と第18話あたりから「これはもしや…?」ってなって、今回で確信に変わりました。
あのダークさと重厚な世界観、そして戦闘の緊張感が本当に刺さります。続きもめちゃくちゃ楽しみにしてます!!
作者からの返信
感想ありがとうですよ😊
20話と21話はエモーショナルなカッコ良さ+圧倒的な絶望感をテーマとして書きました⭐︎
ベルセルク♪
はい、私も大好きな作品ですよー。
次の21話は[蝕と深淵の果て]
『蝕』やります。
あそこまではやりませんけど^ ^
無事で済むキャラほぼ皆無なのでお楽しみに(≧∀≦)
第22話 目撃者エマ・ノストゥーラへの応援コメント
エマ視点で描かれることで、あの凄惨な戦いが「現実」として突きつけられる感覚が強く、読後に重い余韻が残りました。
特にフィルテリアの力が“奇跡”ではなく圧倒的な現象として描かれ、畏怖と美しさが同時に立ち上がる場面は印象的です。
そして戦いの後に並べられる被害の数々――勝利でありながら代償の大きさが静かに胸に響く、とても良い締め方でした。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます♪
アンジェロ最終形態の戦いは、ほぼ相打ちと言える程の薄氷の勝利となりました。
なので、無事な者が当事者には1人もいない状況です。
結果の解説は敢えて一歩離れたところからのエマからの視点にしてみました。
第21話 決戦 蝕と深淵の果てへの応援コメント
エギルとアンジェロの一騎打ち、その“極限の一瞬”の描写があまりにも鮮烈で、思わず息を止めて読んでしまいました。
しかし勝利の直後に訪れる、あの異形の誕生――積み重ねてきた死と狂気が一つに収束する展開は、見事なまでに悪夢的で印象深いです。
そして最後、フィルテリアの力が“制御不能な何か”として再び溢れ出す瞬間、救いと破滅が同時に立ち上がるようで、胸が強く揺さぶられました。
作者からの返信
板野かも先生
感想ありがとうございます😊
vsアンジェロ戦は緊張感重視で演出させていただきました。
その後の展開はダークファンタジーらしく超常の恐怖。
そして、そんな人の理を外れた異形を倒すは同じく人の理は外れた力でした。
21話の内容は個人的にもお気に入りの内容です♪
第10話 孤影の聖女への応援コメント
名前を呼ぶということを
重要シーンに盛り込むため、
ここまでとっておいた。
秀逸です✨️(*´ω`*)
作者からの返信
神室海夜様
oh!感想ありがとうです♪
はい!作中ずっと『お前』でここまで取っておきました(≧∀≦)
エギルは最後の最後で持っていきます♪
第23話 地獄の聖火への応援コメント
これは……ダークファンタジーですね。
聖女の役割が彼女たちにとって過酷な物だと予想をしていましたがまさかここまでだとは……!
個人的に好きな描写はエギルが結局一発もヤンにくれていない事です。
ヤンの語り口から滲む慚愧の念を感じ取り、本当はぶつけたい煮えたぎる気持ちを本人にはぶつけられず壁にぶつける。こういう心理描写が大好きです!
そして、エギルは思っていた通り特級のお人好しでした! 続きがすごく気になります!
作者からの返信
花薄荷様
感想ありがとうございます♪
平和や豊かの裏には、犠牲になる人が居るかもしれない。
そんなテーマがこの作品の1つです。
そしてエギル。
頭ではヤンを殴っても仕方ない事はきっと分かっているんでしょうね。
怒りを黙って飲み込めないのは、彼の未熟さでもあり、優しさだっりします♪
そろそろ彼の本質がバレてきちゃいましたね⭐︎