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    第15話 おじさん女子高生への応援コメント

    おはようございます!

    すごい家庭の秘密が!?(笑)
    片方は告発した検事と本庁捜査一課の敏腕刑事。もう片方は社長さんとメイドさん!?

    有り得なさそうで微妙に有り得るかも!?と思わせるところが凄いテクニックですね☆

    刑事さんと検事さんはよく対立するような描写がありますが、本当は仲良しこよしなのでしょうか!(≧∀≦)


    コラボ作品にまでお越しくださり光栄です。お星様評価もありがとうございました☆

    作者からの返信

    千央先生、コメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    徹と環の家族に関しては、完全にフィクションですね(笑)。

    モデルは、誰もいなかったりします。

    なので、私も勿論、検事さんや刑事さんや社長さんやメイドさんの知り合いは居なかったりします。(笑)

    と、「有り得なさそうで微妙にあり得るかも」とお褒めのお言葉をいただき、大変光栄です!

    どうでしょうね?

    刑事さんと検事さんは、実際は仲が悪かったりするのでしょうか?

    確かに吾郷夫妻も初めはぶつかり合っていたのですが、徐々に分かり合い、友情が芽生えて、それが愛情に進展した、というベタな設定があったりします(笑)。

    メイドさんに手を出した社長さんについては、そもそもそんな犯罪的な馴れ初めを、実の娘に教えるなという話なのかも。(笑)

    しかし、環ママもまんざらではなかった様ですよ?(笑)

    環パパは、単に自分の趣味を満足させただけ、という酷い話なのですが(笑)。

    と、こちらこそ、何時も大変お世話になっております!

    千央先生の、益々の御健筆をお祈りしております!

  • 第42話 終章への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    取り敢えずハッピーエンドでしょうか。

    徹が生きている。それも環から骨髄移植を受けて。
    なら徹と環は同じ人間ですね。移植で型が変わりますから。

    でも、これリアルだったら本当に奇跡ですよ!他人と型が合うなんて!
    しかも身近にいる環だなんて。

    ちょっとホッとしました。
    良かったです。

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらこそ、最後までおつき合いいただき、誠にありがとうございました!

    ただただ、感激です!

    感謝、感謝!

    そうですね。

    何だかんだ言いつつ、最悪の展開は回避できた様です。

    と、そうでしたか。

    骨髄移植を受ける事で、型が変わるというのは初めて知りました。

    ありがとうございます。

    大変、勉強になりました。

    と、確かにリアルなら、奇跡的なお話しですね。

    家族でも型が合うかは分からないのに、他人と型があった訳ですから。

    しかも、それが親友の環。

    劇中ではキロの差し金である部分が結構あるのですが、ここでは奇跡という事にさせていただきます(笑)。

    万歳大賞は残念な結果となりましたが、生きていれば、またチャンスは訪れる筈。

    と、私が某大賞で入選していたら徹も入選していたのですが、実際は違うので、徹も落選いたしました。(笑)

    ただ、それでも全ては白紙に戻っただけで、未来を奪われた訳ではない。

    きっと徹も今年の私が某大賞に挑む様に、今後も万歳大賞に挑む事でしょう。

    環も、そんな徹を支え続ける。

    ここに、大団円は成りました。

    改めまして、読破していただき、誠にありがとうございました!

    ただただ、鈴懸先生に感謝です!

  • 第42話 終章への応援コメント

    マカロニサラダさん、完結おめでとうございます。

    キロによって、大賞だったことを事前に聞いていましたか。
    実際にはとりませんでしたが、選ばれたまではたしかなので、キロとの契約は違反にはならなかった、と解釈して良いんですかね?

    キロがしてくれた奇跡は、徹と環の骨髄の型が合ったという奇跡なのかな?

    どちらも、けっこう辛かったは筈ですが、死ぬよりは全然良いですもの。
    そんなの、死ぬことに比べたら、ですよね。

    大賞をとったしゅがーのべるは環が書いたもの。
    徹も同じものを書いていたなら、徹が書いたものが送信されていれば問題が無かったというのは残念ですが、プロの作家がゴーストライターで書いたものはやはり、不正は不正。
    高潔な徹も、プロとして書いている環も、辞退する。当然ですね。
    すっきりしました。

    今後、徹がかつて、不正をした人だからと、この先注視されることがなければと思います。

    珍しく突き抜けた人物による戦いのないMSワールドは、ある意味安心した読めました(大笑)

    二人は良いパートナーとして、切磋琢磨していくのでしょう。
    キロのアイディアはもらいながら、初期衝動も思い出したことで
    文体などが変わるのかも知れませんね。

    二人の白紙の未来に何が待っているのか。
    夢のあるハッピーエンドで良かったと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    こちらこそ、完読していただき、誠にありがとうございます!

    また、早速レビューまで書いていただき、感謝の言葉もありません!

    心から、御礼申し上げます!

    何れ然るべき場で、また正式にお礼をさせていただきます!

    と、私最近本当に鳥頭なので、この事を失念していて、実はまだ絵を描かせていただいていないんですよね(笑)。

    いえ。

    実は最終回だった為か、今日は多くの方々にコメントをいただきまして、その返信とお返しのコメントを書かせていただくという機会に恵まれました。

    今までずっと、その作業をさせていただいておりました。

    もしかしたら、コメントと返信だけで、七千文字くらい書いているかもしれません。

    なので、若干テンションがおかしな感じなので、変な事を口走るかもしれませんが、どうぞその時は、ご容赦を(笑)。

    まあ、大賞は応募者全員のユメですね。

    私はもちろんとった事が無いので、その辺りは完全にフィクションですね。

    実は徹の成績に関しては、出来るだけリアリティに拘りたかったので、三次選考通過まではさせるつもりでした。

    しかし私自身がそれ以上の成績を収めていない為、徹もまた四次選考を通過する事はなかった、というオチにさせていただきました。

    もし私が入賞していたら、徹も入賞していたと思います。(笑)

    そうですね。

    四次選考通過はしていたので、キロとの契約違反にはならなかった様です。

    もう四次選考さえ通過したという事実さえあれば、徹と環は助かる、という条件でした。

    骨髄の適合は、キロの奇跡ですね。

    「実は環さんの骨髄なら、徹さんのそれに適合するんですよ」

    「え⁉」

    みたいな会話は、したと思います(笑)。

    と、話に聴く限りだと、骨髄液を採取するだけで、メチャクチャ痛いらしいですね。

    それこそ洒落にならないぐらい痛いそうですが、オオオカ先生が仰る通り死ぬよりかはマシかと。

    「この痛みさえ乗り越えれば、またあの日常が帰ってくる」と思っただけで、環は普通に乗り切った様です。

    そうですね。

    徹も同じ内容の小説は書いていますが、不正は不正なので、ここは素直に謝罪する道を、二人は選びました。

    まあ、私が入賞していたら、徹も入賞していたので、ここら辺の匙加減は本当に私次第だったのですが。(笑)

    今回は徹の命が懸っていたので、正直、万歳大賞どころではなかったので、徹も環も素直に諦めました。

    と、徹を高潔と評していただき、誠にありがとうございます!

    これで徹も浮かばれる(※死んでいません)でしょう。(笑)

    と、徹の件は、どうなるでしょうね?

    いい意味でも悪い意味でも、これから注目を集めるのが、徹の作品かもしれません。

    もちろん緊急避難という事情もありますが、それだけのインパクトを万歳大賞の審査員には与えてしまったので。

    そうなんですよ。

    「しゅがーのべる」は戦闘シーンがないんですよね。(笑)

    戦闘シーンがない拙作は、元祖「シュガーノベル」以来かもしれません。

    「よく私が会話だけで話を繋げる事が出来たな」と、正直、首を傾げております。(笑)

    と、次回作の「裏方彼女のレクイエム」はしっかり戦闘シーンがあるので、どうぞご安心ください(大笑)。

    いえ。

    戦闘シーンがなくて安心したと仰っているオオオカ先生に打ち明ける様な話では、間違いなくないのですが(笑)。

    と、二人は確かにいいパートナーになると思います。

    環は大分徹の操縦方法が分かってきたので、上手い具合に徹を後押しすると思います。

    環も徹から影響を受けて、新たな自分に目覚める事もあると思います。

    徹は確かに、インパクト派から感動作派に比重を増やすかもしれません。

    白状するなら、今の私が目指している物に近い物を書き始めるかも。

    と、白紙の未来には何が書き込まれるのか?

    何だかんだと言いつつ、今回も通常運転のマカロニサラダだったと思います(笑)。

    次回作は、割とハードスケジュールでした。

    その辺りの事は、実際に連載中の際、ネタにさせていただこうと考えております。(笑)

    改めまして、オオオカ先生におかれましては、最後までおつき合いいただき、感謝の言葉もありません!

    今回も、本当にありがとうございました!

    ただただ、感謝、感謝です!

  • 第42話 終章への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    徹さんの未来は白紙。良いですね。
    さて、徹さんと環さんは今後恋人関係になることはあるのでしょうか。
    そこが一番気になるところです(笑)

    連載お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    こちらこそ、最後までおつき合いいただき、誠にありがとうございます!

    ただただ、感謝、感謝ですね!

    実は私が四次選考を通過して入賞していたら、徹も入賞させて終わる筈でした。

    しかし、実際、私は入賞を逃している為、徹も入賞以外のラストを迎える事になりました。(笑)

    散々徹と私は違うと言ってきた私ですが「徹と環、どちらの方が近い?」と聞かれたなら普通に前者だと答えるしかないのが、作者だったりします(笑)。

    読者の方々に共感されにくであろう徹の方が、私は近いですね。(笑)

    くどい位、私と徹は違うと言ってきましたが、まあ、もうどちらかと言えば徹の方が近いと白状するしかありません(笑)。

    徹の未来が白紙なのは、私の未来も白紙だからですね(笑)。

    取り敢えず電〇大賞の締め切りは過ぎたので、後は七月の結果待ちといった状態でしょうか(笑)。

    ただ、今年は本当に全滅する予感がします。(笑)

    私の、長年の勘が、そう言っていますね(笑)。

    実際、「しゅがーのべる」も「裏方彼女のレクエイム」も、誤字脱字祭りなので。

    と、徹と環が恋人関係になるかについては、何時の間にか付き合っている的な感じになっているみたいな流れになりそうではありますね。

    徹が「私達の子供はiPs細胞で作ればいいわよね」みたいな事を言い始め、環がメチャクチャ嫌そうな顔をしながらも、何も答えないみたいな関係性でしょうか?(笑)

    改めまして、読破していただき、誠にありがとうございました、ひとえけいり先生!

    今は本当に、ただただ、感謝、感謝、ですね!

  • 第42話 終章への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    タイプ違いな作家性をもつ2人の物書きの、情熱と友愛に満ちた素晴らしい文芸小説でした。

    主要人物が2人で、ほとんどの場面を2つの視点で回すため、とても安定していて読みやすかったです。


    環はプロ作家なのに徹の狂信者なのが、いいアクセントとなっていますね。そうありながらガチガチのプロッターである自身と比較して、徹に嫉妬したりする一面もよかったです。

    終盤では徹との日常を守るため、無謀ともいえる賭けにでるのが最高に主人公していましたね。


    徹は最初、自分には執筆しかない厭世的で人間不信でした。それが環という友を得て、彼女の人間性や特技(SNSでの宣伝能力など)を知る内に、他者に関心を持つようになっていました。

    環と深く関わることで人間らしさを取り戻し、ただの執筆マシンから脱却できたということですね。

    これからさらに2人の関係が発展して合作『すいーとのべる』ができたりする未来もありそうですね。
    徹のせいで題名の割にスイートではない内容になったりもw


    総じて丁寧を描かれた2人の心理描写が、濃密な世界観を作り出していたと思います。また作家性の異なる2人の違いを、物書きあるあるで表現されていて面白かったです。


    投稿おつかれさまでした。
    新作も楽しみにしております。

    作者からの返信

    雀太郎先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    私の方こそ、読破していただき、ただただ感謝するばかりです。

    また、雀太郎先生に過分な評価をいただき、私としては大変感激しております!

    本当に、感謝、感謝です!

    そうですね。

    雀太郎先生が仰る通り、タイプが違う作家を交友させる事が、この拙作のテーマでした。

    前々から企画はしていたのですが、最近、私の方でも思わぬ経験を得た為、それもネタに出来ると思い、書き始めた拙作でもあります。

    白状してしまうと、徹か環でいえば、断然、徹に近いのが私だったりします。

    環の方が全くモデルがいないので、手探りで書かせていただく事になりました。

    実はそれでも、環視点の方が若干長いと思います。

    或いはモデルがいない方が自由に書けて、よかったのかも。

    徹は正に、鳴かず飛ばずの私と、同じ思いをしているんですよね(笑)。

    その徹の味方になってくれる存在が現れたらどうなるのか、というシミュレーションをしたのが、この拙作だった様に思えます。

    人は一人でも味方になってくれる誰かが居るだけで、変われるみたいなお話しですね。

    その環も色々悩むのですが、環も環でプロのしての矜持を胸に秘め、成長していったと思います。

    そうですね。

    環は大いに、徹の狂信者だと思います(笑)。

    私でも徹の様に、メチャクチャ警戒すると思うレベルの、狂信者です(笑)。

    ただその狂信者だからこそ、雀太郎先生が仰る通り、主人公としての役割を熟してくれた様に思えます。

    対して徹は本当に厭世的で、世間に興味がない。

    恐らく徹は環が引っ張り上げてくれなければ、主人公として成り立たなかったと思います。

    環という陽の存在がいてくれたからこそ、徹も脚光を浴びる事が出来た。

    本当に徹は、闇の住人でした。(笑)

    キロとの契約によって一度は小説作成マシーンと化した徹ですが、そんな徹を人間に戻してくれたのが環なんですよね。

    と、恐るべしは、雀太郎先生ですね!

    実は、この拙作のタイトルは『すいーとのべる』案もあったんですよ。

    寧ろ「しゅがー」より「すいーと」なのでは、と何度も思っていたりします。

    ただ前に某大賞に輝いた「シュガーダー〇」という作品がありまして、それにあやかり、「しゅがーのべる」とつけた次第です。

    と、それも本当に、雀太郎先生が仰る通りですね。

    環はストレートな、すいーとなのべるにしようとすると思いますが、徹は間違いなく変化球を混ぜて、紆余曲折を得た末にやっとハッピーエンドになる様な内容にすると思います。(笑)

    本当に身に余る、数々のお褒めのお言葉をいただき、私としてはこの上ない誉だと感じております。

    私も、徹と環は真逆の性格だった為、描いていて楽しかったです。

    私が今日まで培ってきた小説家あるあるも、表現する事も出来て、色々な意味でお得な拙作でした(笑)。

    私が三次選考だけでなく四次選考まで通過していたら、徹も入賞していたのですが、実際の私は入賞できなかったので、徹も今回は入賞を逃しました。

    なので私同様、まだまだ徹も万歳大賞に挑む戦いは続く、という事ですね(笑)。

    取り敢えず生きてさえいれば、後の事は何とかなる、という思いも込めさせていただきました。

    大丈夫。

    生きている限り、道は続いていくから、といった感じで。

    と、改めまして、最後までおつき合いいただき、ありがとうございました!

    また雀太郎先生に新作まで楽しみにしていただけるというのは、正に作家冥利に尽きます。

    明日からしれっと「裏方彼女のレクイエム」という拙作が連載を始めますが、もしよろしければ、宜しくお願いいたします!

  • 第42話 終章への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    なるほど、こういう形で締め括りましたか。
    確かに、これからも書いていくことができるのだから
    まずは誠実であることが大事かもしれませんね。
    楽しませていただきました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    Ash先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらこそ、最後までおつき合いいただき、誠にありがとうございます!

    「しゅがーのべる」はこういう、オチとなりました。

    仮に私が三次選考だけでなく四次選考も通過していたら、ラストは違った物になっていたかもしれません。

    ですが、実際は、私は入賞は出来なかったので、三次選考通過以降の事はフィクションで書く必要がありました。

    もし私が入賞していたなら、徹も入賞していたと思います。

    しかし入賞した経験がない人間が、入賞するラストを書くのもリアリティに欠けると感じて、今回は棄権を宣言させていただきました。

    Ash先生が仰る通り、誠実である事を大切にさせていただきました。

    と、改めまして、読破していただいた事、御礼申し上げます!

    Ash先生こそ、お疲れ様でした!

    今はただ、感謝、感謝、ですね!


  • 編集済

    第41話 しゅがーのべるへの応援コメント

    「生きていたい」と言った徹。本音ですよね。
    「死」を前にして素直に受け入れることなど難しい。
    否定し葛藤し受容に至る。
    どれほどの人間が受容できるのか。

    徹にとっての本音は環の存在あってこそと思いました。

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても、興味深く拝読させていただきました!

    そうですね。

    徹の「生きていたい」は、まごう事なき本音ですね。

    どれだけ平常心を装おうとも、「生きたい」というのが、多くの人の本音だと思います。

    この瞬間、小説作成マシーンだった徹は、血の通った人間になれたのかも。

    「死」を否定する事こそ、人間の大前提なのだから。

    逆にその前提さえ怠っていた徹は、先程までの自分を、恥じてさえいるのかも。

    そうですね。

    先ず死を否定して、それから葛藤して、受容に至るのが、正しい道筋だと私も思います。

    鈴懸先生が仰る通り、徹にとっては、環の存在が大きいと思います。

    環が必死に生きているからこそ、徹もまた環を眩しく感じ、環の様に力強く生きてみたいと願った筈なので。

    その、徹の運命がどうなるのか?

    環は、四次選考を通過できる?

    私は四次選考までは通過していないので、ここから先は完全にフィクションですね。(笑)


  • 編集済

    第41話 しゅがーのべるへの応援コメント

    お疲れ様です。

    まさか、徹さんも小説を書いていたとは。
    筆を折ってはいなかったと。
    そして、徹さんは自分の死を受け入れてはいなかった、やはり諦めきれなかったんですね。

    残りの条件は四次選考クリアですか。
    万歳大賞の選考委員の方々も、こんな賭けが行われていることなんて思ってもみないでしょうね。
    ……え、まさか知っていたりはしませんよね?(疑心暗鬼)

    最終回、どういう結末になるのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    丁度「再会の仕様書」にお邪魔するところでした。

    後程、しっかり拝読させていただきます!

    実は、徹がしゅがーのべるを書いていた事は、終盤になってから決めた事でした。

    私も、徹が「筆を折る」と宣言していた時は、徹がしゅがーのべるを書く事になるとは思っていなかったりします(笑)。

    なので、私も徹に騙された形になりました。(笑)

    実は筆を折っていなかった(笑)。

    仮に徹が助からないなら、しゅがーのべるは正真正銘の遺作ですね。

    死後、誰かに発見されて、環が泣きながら読むという形になっていたかもしれません。

    徹は、もう死ぬ気満々だったのですが、環が余りに必死に生きているので、それに触発された形で、「命乞い」をする運びとなりました。

    環にあそこ迄されては、流石の徹も「生きたい」と思ってしまいますね。

    「逝きたい」と「生きたい」は、響は同じですが、意味は真逆なんですよね。

    辛いと幸せの字が似ているのと、同じ感じで字を考えた人はそうしたのでしょうか?

    日本語とは、やはり奇妙なツールだと思わずにはいられません。

    と、環の作品が四次選考を通過するかは、流石に明かせないのですが、ある事を成し遂げる事だけはお伝えしておきますね(笑)。

    因みに万歳大賞の選考委員の方々は、勿論、環達の事情は全く知らないですね。(笑)。

    流石にそれはないので、どうぞご安心を(笑)。

    ただ知っていたら、審査員の方々はどう考えたのでしょうね?(笑)

    人命を慮って、環の作品を入選させた?

    それとも公平を旨として、飽くまで平等な審査を行った?

    興味はありますが、これも絶対に明かされない裏舞台ですね。

    「しゅがーのべる」は明日で終わりますが、その翌日から、しれっと「裏方彼女のレクイエム」が始まったりします(笑)。

    「しゅがーのべる」が終わった余韻とか、次回作の準備期間とか一切ないですね(笑)。

    と、そうは思いつつも、どうぞ最終回にご期待ください!

  • 第41話 しゅがーのべるへの応援コメント

    おぉぉ、素晴らしいタイトル回収!
    なるほどでした!

    作者からの返信

    Ash先生、コメント、ありがとうございます!

    また、過分な評価もありがとうございます!

    私では、この着地点がやっとでした。(笑)

    逆を言えば、私としては全力を出し切らせていただきました。(笑)

    正直、このエピソードを書けた時点で、大満足ですね。

    しゅがーのべるを書く為に「しゅがーのべる」を書き始めた感さえあります。

    なので、例え一人でも読者の方に納得していただけたなら、私としてはこれに勝る喜びはありません。

    繰り返しになりますが、過分な評価をいただき、大変光栄です!

    という訳で「しゅがーのべる」も明日で最終回ですね。

    果たして、大団円なるか?

    徹の運命は?

    万歳大賞はとる事が、出来る?

    様々な事に決着がつく、最終回にどうぞご期待ください!

  • 第41話 しゅがーのべるへの応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。

    タイトル回収しゅがーのべる。
    環だけじゃなく、徹もしゅがーのべるを書いていたのは、
    さすがに読めませんでした。
    というか、筆を折るを真に受けて、書いていないと思っていました。
    完全にミスリードです。流石ですw

    同じタイトルで、同じ作品を書いていた。
    環にはキロの受信があったのか、今までの軌跡がプロットと、徹が想像する通りなのか。まあ、この際、どちらでも良いです。きっと些末なこと。

    そして鴉の行水が環だと、バレましたね。
    それすらも受け入れて、やはり色々た諦めていたような徹でも生きたいと言った。
    この言葉を引き出すことが条件でしたか。

    あとはキロの条件は四次選考クリアするのみ。
    (賞金を渡すのみ?)
    友情物語、ここに極まれリ、ですかね。
    最終回が楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    実は環がしゅがーのべるを書く事は、プロット段階で決まっていたのですが、徹がしゅがーのべるを書く事になったのは、終盤で決まった事でした。

    環だけでなく、徹側にも何か動きが欲しいなと思っていたら、唐突にこのネタがおりてきました。

    なので、筆を折るという話は、あの時点では事実で、私も徹が再び筆をとるとは思っていなかったりするんですよ(笑)。

    と、せっかく褒めていただいたのですが、実は作者自身も徹にミスリードされていました(笑)。

    しかし、ここはよく騙してくれたと、徹に言うべきかもしれません(笑)。

    環は自力で、しゅがーのべるを書いていますね。

    キロが手を貸すのは、反則なので。

    この数カ月の事を思いながら筆をとり、執念で一日半で十三万七千文字の小説を書き切りました。(笑)

    実はわたくし、ただの文章なら六万字くらい書けるのですが、小説を六万字書くのは普通に無理ですね。

    なので、この辺りの話は、完全なフィクションです。

    二日で十二万字はまだ現実味があるのですが、一日半で十三万文字は、普通に無理なので。

    元々環はプロットさえしっかりあれば、筆が恐ろしく速いので、この荒業を熟した様です。

    徹は、どうでしょう?

    キロの干渉があった?

    いえ。

    もしかすると、しゅがーのべるこそが、徹が自力で書いた、納得がいく作品なのかもしれません。

    環と徹はお互いに今日までの道程を思い、その軌跡を文章化した。

    なので、しゅがーのべるの内容は「しゅがーのべる」その物です。

    オチも同じですね。

    しゅがーのべるのオチも、明日の最終回で描かれる事になります(笑)。

    鴉の行水の正体に関しても、プロット通り進めました。

    徹に環の正体を気づかせるのは、このタイミングが一番かなと、考えた次第です。

    徹の「命乞い」は、完全に環の頑張りに触発された形ですね。

    これだけ懸命に生きている環を前にした時、徹も初めて生きていたと願える様になったみたいです。

    これも、キロの条件でした。

    正直しゅがーのべるが書きたくて「しゅがーのべる」を書き始めた感が強いです(笑)。

    今まで自分がディスってきた鴉の行水の作品を認め、その鴉の行水が自分の為に筆をとってくれた。

    それも、命懸けで。

    ここまで書けば、もう私としては十分すぎでした。

    これで一応、友情譚にはなったかな、と。

    後は、オチを残すのみとなりましたが、徹が不穏な事(?)を言い始めます。

    「へ? へ⁉」と返す環ですが、果たしてその胸中はいかに?

    どうぞ最終回に、ご期待ください!

  • 第40話 最後の賭けへの応援コメント

    お疲れ様です。

    あぁ、そうでした、犬夜〇と奈〇でした。
    忘れておりました、大変失礼いたしました。

    今回のお話を入れて三回で終わりとのこと。
    もうそんな話数になるのかと驚きです。

    さて、本編です。

    キロが出した条件は何なのでしょうか。
    答えは既に環さんの中にあって、それが小説を書くことに繋がると。
    でも環さんは、自分には絶対に不可能だと最初は思っていたこと。
    タイトル回収回とのことですので、それに関連することなのでしょうね。
    甘いお話……?
    甘いって何でしょうか。恋愛的な甘さ?恋愛小説でも書くのでしょうか。
    ……はて?(笑)
    いつも通り、私にはさっぱりわかりません(笑)

    続きをお待ちしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く拝読させていただいております!

    と、こちらこそ、誠にすみません!

    犬夜〇と奈〇の例えの時、(笑)をつけ忘れておりました!

    アレも何時もの冗談なのに(笑)をつけ忘れてしまい、こちらの方こそ、ひとえけいり先生に誤解を招いてしまいました!

    大変失礼しました!_(._.)_

    何時もの様に悪いのは私なので、どうぞひとえけいり先生は、お気になさらず!_(._.)_

    こうして、徐々に、しかし確実に、ひとえけいり先生の信頼を失いつつあるのが、私なんですよね。

    いえ、いえ。

    本当に申し訳ありません!_(._.)_

    実際のところ、私と徹の動機は初期衝動こそ違えど、今は、プロになりたいという点では一致しております。

    本当は私、賞金を得て、ラノベゲームを作りたかったんですよ。

    しかし何作応募しても鳴かず飛ばずだった為、何時の間にか目的と手段が入れ替わっておりました。

    今は、賞金はいらないから、プロになりたいと切望しております。

    そういう意味では、今の私は完全に徹と同じですね。

    と、私も「しゅがーのべる」の連載期間は、体感的に短かった様に思えます。

    四十二話もあるのに、あまり長く感じませんでした。

    次回作の「裏方彼女のレクイエム」は三十九話ですね。

    「しゅがーのべる」より九千文字長いんですけど、何故か「しゅがーのべる」より話数は少ないんですよ。

    キロが出した条件は、結構ハードルが高いですね。

    実は私、一日に六万文字くらい書いた事があるのですが、その私でも、無理です。

    ここら辺のキロの条件をクリアする話は、完全にフィクションですね。

    「誰が、そんな真似が出来るのか?」という様な事を、環はやり始めます。

    ただ「答えは既に、貴女の中にある」というヒントを元にして、環は頑張る様ですね。

    四十一話のタイトルは「しゅがーのべる」で、間違いありません。

    実は「しゅがー」というのは、前に某大賞をとった「シュガーダー〇」という小説にあやかってつけた物でした。

    なので「甘い内容の小説」という、ひとえけいり先生の解釈で間違いございません。

    と、これ以上はネタバレになりそうなので、どうぞご容赦を。(笑)

    次回を楽しみにしていただければ、幸いです!


  • 編集済

    第40話 最後の賭けへの応援コメント

    マカロニサラダさん、
    昨日は大変申し訳ありません。失礼しました。

    徹とマカロニサラダさんのシンクロ率がどれほどか分かりませんが、
    キャラは作者さまの分身ですよね。

    とくに、かなり今回はマカロニサラダさん分か、かなりの分量で投影されているというのに、昨日の発言は失礼しました。すっかり失念していました。

    徹がマシン化しているから、楽しんでいないなんて、だから敗因みたいな言い方をして、本当にごめんなさい✕∞。

    そして、マカロニサラダさんがマシンだなんて、これっぽっちも思っていないです。誤解をさせるような書き方をして、本当に失礼しました。
    いやいや、面白いと思えていなかったら、御作、読み続けていませんからね?


    マカロニサラダさんが、◯ビス某回を削除した時の気持ちが分かりました。
    昨日の発言削除していいですか?




    さて気を取り直して本作のお話。
    あべこべの答えは概ね合っていたようです。

    キロと徹の関係は。
    作者と作画担当とが協力して漫画を描くようなものですね。
    それはもう、共同執筆者で良いような気がしますが?

    憑依、受信、降りてくるの解釈が若干違う、違ったようだということが今更ですけど気が付きました。

    降りてくるは、どんどんアイデアが浮かぶときと、それこそ憑依っぽいニュアンスで私は使用していました。キャラになりきって書く、みたいな感じ?
    なので、執筆中は百面相していたりするのですが、無なんですね。

    キロはとんでもない悪魔的な条件を環に出したようですが、果たして?

    答えは、貴女の中に既にある(笑)

    それらしいことを言うキロ氏の言葉に、何かがひらめいた『小説家』環の手段は
    やはり、小説を書くことなんですかね。

    書く小説のタイトルは『しゅがーのべる』で、
    次回のタイトルもしゅがーのべると予想します。
    きっと、タイトル回収回ですね?

    実はレ◯ーが似たようなことを言うシーンがあるので、先回りしました。言うだけです。一応言っておきます。

    作者からの返信

    オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く拝読させていただきました!

    と、オオオカ先生におかれましては、大変お気遣いいただき、誠にありがとうございます!

    というより、オオオカ先生には全く非などないので、その辺りはハッキリさせていただいます。

    どちらかというと、私が返信の途中で、自分と徹を混同させたのが原因ですね。

    あれが、良くなったと思います。

    オオオカ先生は徹の事を言っていただけなのに、私が勝手に徹と自分を重ねてしまった。

    そのせいで、オオオカ先生に誤解を招く様な、表現になってしまいました。

    私の方こそ、謝罪するべきだと考えております。

    本当に、誤解を招く様な表現をしてしまい、誠に申し訳ありません!_(._.)_

    もう今年だけで、五、六回はやらかしてる(実は他の先生方にもやらかしています)のが私なのですが、どうぞご容赦いただければ、幸いです。_(._.)_

    という訳ですから、オオオカ先生のご発言は全く何も悪い所などないので、どうぞお気になさらず。

    削除なども全く不要ですが、オオオカ先生がどうしても気になる様でしたら、勿論手をお加えになっても全然OKです。

    いえ。

    寧ろ、編集、削除をしなければならないとしたら、私の方ですね。

    後で、直させていただきますので、どうぞお許しください_(._.)_

    私としては、今年はこれから後何回くらいやらかすのかと、今から戦々恐々していますね。(笑)

    と、本編ですが、お見事でした。

    あべこべの答えは、合っておりました。

    そうですね。

    キロが原作で、徹が作画担当みたいな役割分担です。

    徹は、自分が作画担当になっている事に、まだ気づいていないのですが。(笑)

    「憑依」と「降りてくる」は、私も若干ニュアンスが違う様に感じております。

    「憑依」はキャラが作者に文字通り憑依する感じで「降りてくる」はネタ自体が作者の脳に受信される感覚でしょうか?

    成る程。

    そういう意味では、オオオカ先生は「憑依」なんですね。

    私は、劇中にもあった通り、書き始める前に、前日に書いた話を五回読み直すんですよ。

    五回読み直して、それ以後の話の最適解を割り出す、みたいな感じで書いております。

    脳の無意識の領域には、その最適解の物語があるので、それをやはり無意識に文書化しているといった感じです。

    なので、無、ですね(笑)。

    と、今回は、そろそろページ数が無くなっていたので、キロの条件は割と粗雑な感じで表現されています。

    条件をクリアした後に「実はこうでした」といった表現になってしまいました。

    と、これは事実ですね。

    本当に「答えは、貴女の中に既にある」様です。

    そのヒントを元にして、環は色々する様ですね。(笑)

    と、また大正解です(笑)。

    環が書く小説のタイトルは『しゅがーのべる」で間違いありません。(笑)

    タイトル回収回であるも、確かです(笑)。

    本当に、絶好調ですね、オオオカ先生!(笑)

    レ〇ーが似た様な事を言う、というのは、大変興味深いです。

    一体どの様なシチュエーションで、どの様な表現になるのか、今から楽しみにさせていただきます!

    追伸。

    本当に、お気になさらず。

    というより、悪いのは私でした。

    本当に、すみません_(._.)_


  • 編集済

    第39話 はじまりの日への応援コメント

    お疲れ様です。
    昨日も詳細な返信をありがとうございます。

    なんと、徹の毒電波は、契約のよるものだったと!?
    しかも、それは忘れられている。
    キロの理由がなんとも笑えました。
    賞を取りたいけど文才がない(大笑)

    だから。文才はあるけどアイデアがない徹が選ばれた。
    理由は大賞をとって、賞金がほしいから。

    徹は賞金は要らないと常日頃いっていましたが、とった賞金はキロにあげるからと
    無意識に刷り込まれている気がしますね。

    病気とはいえ、ここで徹が筆をおると、契約不履行になりそうです。
    ペナルティが課される?
    それを回避するために、環を巻き込もうとしている?

    対価は、賞金。その為の未来投資だった、単純なものなのかも気になります。
    小説作成マシーンと化した徹。
    その行為を楽しいとおもっていたのかが心配になります。

    絵も文も、作者さまの筆が乗っていると、見る方も読む方も楽しいんですよね。
    たとえ、哀しい場面だとしても。

    逆に、文の片鱗に、難産だったんだなと滲み出てしまう。
    徹はどうだったのか。

    と、なにげにもう39話。終わりが見えてくる頃ですね。

    どう、纏めるのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    徹の毒電波は、キロが流している物でした。

    キロは色々な事をしたり、色々な星に行っているので、実は物語のネタには困っていないんですよね。

    自分の体験談を毒電波として徹に流し、徹にその毒電波をもとにした物語を書かせていたのが、キロでした。

    ただ、本来、キロと関わるとろくな事がないんですよね。(笑)

    今ならもれなく白い〇もついてくるので、それは本当に宜しくない(笑)。

    白い〇が関与してくるのを防ぐ意味でも、キロは徹の記憶を消し、徹との接点を最小限に抑えた様です。

    と、実は「キロ・クレアブル漫遊録」で、キロが自伝の小説を某大賞に応募するネタは、やっていたりします。

    結果は、私の「キロ・クレアブル漫遊録」も落選したので、キロも当然の様に落選しました(笑)。

    そのリベンジをする為に、キロは徹を巻き込んで、色々してきた様です。

    と、徹はキロの事を忘れていますが、オオオカ先生が仰る通り、賞金を得なければという刷り込みはされていますね。

    それはキロとの契約なので、徹は賞金を得なければならないという強迫観念がある様です。

    と、正解は後者ですね。

    徹の死を回避する為、環を巻き込んだ、悪魔的な手段に持ち込もうとしているのがキロです。

    キロは賢い阿呆なので(笑)、結構、無駄な事にリソースを割くんですよ。

    プリン一つの為に、白い〇と本気で殺し合う事も、辞さないですね。

    徹が小説制作マシーンと化した自分を、どう思っているかは謎ですね(笑)。

    小説を書く事自体は楽しんでいるのですが、そのせいで様々な事を失っている事には気づいていないと思います。

    その失われた様々な事は、明日、キロが説明するのでどうぞお楽しみに!

    オオオカ先生が仰る通り、確かに文面や絵柄から、滲み出る物はありますね。

    何となくですが、作者様の心境が見え隠れしてくる。

    と、「しゅがーのべる」は四十二話で終了なので、後のこり三話ですね。

    明日の回で環がある事に気づき、四十一話でクライマックスに至って、四十二話で大団円ですね。

    個人的には、「しゅがーのべる」は環と徹の友情譚になってくれたと思います。

    同性同士の、作家の、友情譚。

    私の最後の作品になってもおかしくなさそうなストーリーなのですが、残念ながらというべきか、私の作家活動はまだ続きそうです(笑)。

    というより百作目(多分私の最後の拙作)の内容とタイトルは、既に決まっていたりします。

    「真オリジナルクエスト」ですね。

    内容はある共通点で結ばれた、今までの拙作のヒロイン達が、何かする物語ですね。

    しかし、本当の意味で、まだ道半ば。

    今は「しゅがーのべる」の今後に、注目していただけると、幸いです!

    編集済
  • 第39話 はじまりの日への応援コメント

    お疲れ様です。

    『神』と〝神〟と神と【神】がいて……宇宙を管理する第三種知性体……ん?(笑)私には理解できず……(笑)

    さて、本編です。
    これは徹さんの過去編ですね。
    徹さんの動機には、マカロニサラダさんの思いや経験が含まれているのでしょうか。
    「感情を動かすと書いて、感動と読む」というお話は以前のコメントにてマカロニサラダさんがおっしゃっていたことですね。

    徹さんは、暗黒の少女の存在を知っていたわけですね、と思いきや、記憶を封じられ、残ったのは強迫観念。
    暗黒の少女が万歳大賞の賞金が欲しい、というのは嘘……ですよね?

    引き続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    昨日も書かせていただいた様に、第三種知性体に関しては、アレなので説明は割愛させていただきます。

    ただ、人間は第五種知性体に位置しているという事だけ、お伝えしておきますね。

    いえ。

    余計、意味不明な怪文書になってしまうのですが(笑)。

    「徹の動機には、私の経験が含まれている」に関しては、私と徹は犬夜〇と奈〇ぐらい違うので、何とも言えない話ですね。

    同じ様に桔〇を愛した犬夜〇と奈〇ですが、その愛し方は明らかに違ったので、私と徹も同じくらい動機は違うのかも。

    というより、四十九作も書いていると、もう初期衝動とか覚えていなかったりします。

    色々、心を摩耗させて今の自分になっているので、完全にその辺りの事は忘れていたりします。

    そういえば、私は何で小説を書いているんでしょうね?(笑)

    と、そうでしたか。

    「感情を動かすと書いて、感動と読む」という話を、私は先出していましたか(笑)。

    すみません。

    最近わたしは本当に鳥頭で、昨日書いた事も、今日には忘れているので、その辺りの事は、実は覚えていなかったりします(笑)。

    いえ。

    (笑)ではないですね。

    反省しないと。

    と、キロは、普通に万歳大賞の賞金を、欲しがっていますね(笑)。

    クローンのキロはオリジナルのキロの、預金から三千億円ほど勝手に引き出し、お馬さん遊びをして、全てすった経験があったりします。

    お陰でオリジナルから「自分で働いて稼いだお金以外は、絶対に収入にならない」という呪いをかけられ、それ以来、クローンはホームレスになりました。

    「働きたくないでござる」、「働いたら負けでござる」というのが、クローンのモットーなので、段ボールの家に住んで、拾ったアンパンを主食にするしかなかったのです。

    なので、万歳大賞の賞金を、生活費にしようとしているのは、事実ですね(真顔)。

    と、「しゅがーのべる」も後三回で終わりですね。

    四十二話で終了するこの物語ですが、どうぞ最後までご期待ください!

  • お疲れ様です。

    タイトルがストレートすぎて笑ってしまいました(笑)

    少女のオリジナル……クローンとかそういうことなんでしょうか?
    「多分私は三人目」みたいなことですか?
    「神」なるものが出てきましたが、これは新しい別作品に出てくる予定の神だったりしますか?
    それはさすがに勘ぐりすぎですかね。

    星の完成は、まるでOne for Allのような?ん?ちょっと違いますかね(笑)

    キロと徹さんの関係が明かされるだろう次の話を楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    タイトル、笑っていただき、誠にありがとうございます!

    キロは、実は一兆人ぐらいクローンが居ます。

    その中でも特別なクローンが、今環と関わっているキロですね。

    ぶっちゃけ、オリジナルより強いのが、件のキロだったりします。

    実は、私の世界観だと、オリジナルより強いクローンが結構出てきたりします。

    なので「多分わたくしは一兆人目だから」みたいな事を普通に言いますね(笑)。

    実は、これまた私の世界観だと、神は『神』と〝神〟と神と【神】がいたりします。

    『神』は、宇宙を管理する第三種知性体の『神』を指したりします。

    〝神〟は、神の力を持った人類の事を指したりします。

    神は、宇宙の意志を代弁した、存在ですね。

    【神】こそが、ひとえけいり先生がご指摘された、五十作目の【神】を指していたりします。

    ええ。

    この時点で、意味不明ですね(笑)。

    「第三種知性体って何だよ?」という話ですね。(笑)

    しかし余りにマニアックな話なので、ここでは、その説明は割愛させていただこうと思います。(笑)

    ただ、私の世界観だと、神は少なくとも四種類いるのは確かです。

    五十作目の【神】は、割と大人しい方だと思います。

    ただ、設定が酷いだけで。(笑)

    星の完成に関しては流石は、ひとえけいり先生だと称えさせていただきます!

    「一人は皆の為に。
     皆は一人の為に」

    と、大体そんな感じですね。

    キロと徹の関係性は、今までシリアスだった分、ある種のギャグとなっております(笑)。

    基本、超常者の筈のキロは結構な阿呆なので、変なところで、労力を割いているんですよね。(笑)

    その辺りの話は、二千九百文字程かけて描かれているので、どうぞご期待ください!

    編集済
  • おはようございます。
    おおお、機能はちょっといいところに手が届いたようで、ニマニマしています。

    今日のは、このキロ氏の背景回ですね。

    心の壁を取り払って、みんなひとつになればいい。
    初期エ◯ァでの人類補◯計画のようなことを言いつつ
    そのために、人を捕食しろとは。

    心が一つになっているから、個々の心は傷まない筈。

    一人の傷はみんなの傷だから、
    それ故に得た幸福もみんなの幸福だから
    あんた達やれるよね?
    みたいなことでしょうか。

    そんな相手に、環は問われる。
    魂を売ってまでも、徹を助けるか。

    その対価はきっと悪魔的にワラエるものと想像しますが、果たして。
    ただ、この人は菩薩の環。
    自分が傷つくだけで周りを巻き込まないのなら、許容してしまいそうなのが
    ある意味恐ろしい。

    助けようとする理由は?
    徹の小説が、キロ氏たちの事実であるならば
    一種の布教活動になるから、とか?

    いえ。拙い頭を使わずに、続きを待ちますねw

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    今週の金曜日から五十作目を着手する予定で、その事をノートで発表していたら、完全に明日の分の「しゅがーのべる」の予約投稿を忘れていた、マカロニサラダです(笑)。

    最近の私は完全に鳥頭で、新しく何かを始めると、今までしてきた事は、ところてんの様に抜け落ちていたりします。(笑)

    と、オオオカ先生におかれましては、どうぞニマニマなさってください。(笑)

    その位、素晴らしい考察でしたから(笑)。

    そうですね。

    今日の内容は、キロの背景です。

    実は、書く必要がない話なのですが、一応、環達に力を貸すニンゲンがどんな人物なのか、語っておく必要があるかもと思い、一応書きました(笑)。

    昨日も書かせていただきましたが、キロはMSワールドでは有名人なんですよね。(笑)

    普通に、例の非道チームであるヒロインズ・オブ・ヒロインズの一人でもあります。

    仰る通り、キロの目的はもう大体、人類補〇計画的な物ですね。(笑)。

    実は、キロは「交鎖十字」という拙作の、ラスボスだったりします。

    十年かけて書いたのが「交鎖十字」なのですが、余り普通のラスボスにしたくなかったので、人類の真なる救済を求めた頂魔皇となりました。

    実は、宇宙を完成させると大変な事が起きるので、キロは地球だけを完成させようとしております。

    その結果は、劇中の通り、感情の共有ですね。

    私も色々考えたのですが、完成、という単語から連想する物は、感情の共有しかありませんでした。

    オオオカ先生が仰る通り「一人の傷は皆の物だから、一人の幸福は皆の物だから、平和に生きようよ」と言うのが、キロの結論です。

    キロが環に吹っ掛けたのは、一寸した試練ですね。

    「徹さんを助けたいなら、この試練をクリアしてよ」的な物です。

    仰る通り環は菩薩なので、自分一人が命を賭ければ徹が助かるなら、普通にそれを実行します。

    その辺りは四十話で描かれる事になりますので、どうぞお楽しみに!

    キロが徹を助けようとする理由は、結構、笑える話ですね(笑)。

    もっと単純で、俗っぽい話です。(笑)

    白い人も阿保なのですが、キロも結構な阿保なんですよ(笑)。

    超常者の割に、無駄な事にばかり、リソースを割いている。(笑)

    明日の回で、徹とキロの真実が明らかになりますので、どうぞご期待ください!

  • お疲れ様です。

    笑顔を絶やしてはいけないというのはなかなか残酷な話ですね。

    おお、ここでファンタジー要素が出てきましたね。
    徹さんの作品の主人公が出てきたと。
    順序が逆というのは、実在の人物を元に徹さんが作品を書いていたということでしょうか。
    それが徹さんの意図していることだったのかはわかりませんが。
    もしかしたら、徹さん自身、その人物たちが実在していることまでは知らなかったかも……?なんて考えてみました。

    引き続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    徹がどの様な状態にあっても、笑顔を、絶やしてはいけない。

    確かに、残酷ですね。

    作者の血の色は、恐らくメタリックこげ茶なのでしょう。

    ガソリン色の血が流れているのが、マカロニサラダで間違いないと思います。

    本日の冒頭が、環にとっては、一番過酷な状態ですね。

    正直、作者としても、これ以上環達を辛い目に遭わせると、読者の方々が離れそうと感じて、一気にファンタジーな展開にさせていただきました。(笑)

    環と徹にとってはたまった物ではないのですが、キロはこのタイミングになるまで、待っていた様です。

    キロ・クレアブルは、私の拙作の中では結構な有名人だったりします。

    カナデさんを転生させた白い人の、ライバルキャラでもあります。

    元々白い人は勇者で、頂魔皇であるキロとは鎬を削り合う仲でした。

    原作は「キロ・クレアブル漫遊録」ですね。

    と、流石はひとえけいり先生!

    大正解です。

    ネタバレになるので、まだ詳しくは語れないのですが、大体そんな感じです。

    徹は、本当に毒電波を受信して、物語を書いていました。

    詳しくは三十九話で説明されますので、どうぞご期待ください!

    では、次回の三十八話は何が語られるのか?

    実は、本編とは全く関係ない事だったりします(笑)。

    「この説明、本当に要る?」レベルの、雑談です。

    ただ、この説明もある物語の背景だったりします。

    その辺りの話は、また明日にでもさせていただこうと、思っております。

    しかし、ひとえけいり先生も、正解ですか。

    恐るべしは、ひとえけいり先生!(笑)

    私としてはもう、そう脱帽するしかないですね。(笑)

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • マカロニサラダsん、お疲れ様です。
    昨日の返信も面白かったです。

    たしかに、かの大先生に影響をなんて、ふつうは思いませんものね(笑)

    黒女子再登場。
    悪女ではありませんでしたね。

    徹は、降りてきたものを書くのではなく、毒電波を受信と言っていました。

    つまり、どこかの世界か次元かは分かりませんが
    そこでは『現実』としてある誰かの生き様、物語を徹は『受信』して
    小説という形で書いていた。
    本人も無意識に?

    だから代弁者、なのかな。

    物語の主人公が出て来たのではなく
    そのオリジナルが降臨しちゃった、ということ。
    そう、考察してみましたが、果たして?

    環の選択、楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    エック〇では某有名人があるお笑い芸人さんの芸を称えて、それで一気にブレイクする事がありましたが、流石に西〇先生が急に「俺、実はマカロニサラダって作家の影響を受けているんだよね」とは言い出さないですね。(笑)

    なので、徹も自分が鴉の行水というプロに、影響を与えているとは微塵も考えていない様です。

    ただ、シンパシーは感じる事が出来た様ですね。

    と、大変申し訳ありませんが、悪女ではなかったですね。

    ネタバレすると、キロ・クレアブルは白い人のライバルキャラです。

    キロが頂魔皇なら、白い人は元々勇者でした。

    白い人の初出も、キロが主役の物語ですね。

    キロの物語のラスボスが、白い人でした。

    原作は「キロ・クレアブル漫遊録」です。

    某投稿サイトでは公開しているのですが、今のところカクヨムで公開するかは未定だったりします。

    と、何度となく言わせていただいてきましたが、今回も流石はオオオカ先生ですね!

    ネタバレになるので多くは語れないのですが、大体そんな感じです。

    徹は、本当に毒電波を受信して、物語を書いていました。

    だから、無意識に代弁者と名乗っている様です。

    恐るべきは、オオオカ先生(笑)。

    三十七話をお読みになっただけで、そこまで見抜かれるとは(笑)。

    徹が何を受信していたかは、三十九話で明らかになります。

    多分この話をお読みなったら「キロって何?」とお思いになるかもしれません。(笑)

    「本当に頂魔皇なのか?」と、首を傾げるかも。(笑)

    しかし、彼女も色々あって、生きていく為に色々しなければいかなかった様です。(笑)

    因みにキロが環達の世界に居るという事は、白い人も普通に存在しているという事になります。(笑)

    ただ白い人は、今回はノータッチですね。

    環達の事を知ったら「面白そう」と不穏な事を言って、全てを台無しにしそですが、今回は、それは回避できそうです。

    白い人がキロ案件をスルーするのは、結構、珍しいんですけどね。

    アトラ〇が、ユリウ〇案件をスルーする様な物ですね。

    さて、明日は本編とは全く関係がない説明が、延々と続きます。

    「この説明って、必要?」といったレベルの物です。(笑)

    それでも、一応「次回もお楽しみに!」と言わせていただきますね!

  • 前回のお返事から。

    私も2回ほど死にかけました。ほんの少しタイミングがズレていたら……。
    今、こうしてここにはおりません。
    だから、マカロニサラダさまの言うことが少しは分かると思います。

    見送る側にも立ちました。
    今でこそ、いい経験だったなと思います。

    だからこそ「残された側がどう生きるか」試されていると思っています。

    徹が「平常心のまま死なせてほしい」。それは残される者への気持ちでもあると感じました。


    あの、ファンタジーなんですよね?

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても、興味深く拝読させていただきました!

    と、そうでしたか。

    鈴懸先生も、お辛い経験をなさっていたのですね。

    心から、お察し申し上げます。

    また、見送る側にも立った事がおありとの事。

    心から、お悔やみ申し上げます。

    私の場合は薬が合わなかった事と、謎の奇病に二回かかったのが原因ですね。

    本当に謎の奇病だった為、お医者様にも匙を投げられまして「あの状態」が後一時間続いていたら、死を覚悟するしかありませんでした。

    それこそ、死ぬ程アレな目に遭った次第です。

    見送る側にも、確かに立った事がありました。

    実は、私はいい歳なので、祖母も祖父も既に他界していたりします。

    祖母は九十九歳まで生きたので、大往生でした。

    祖母もそうだったのですが、祖父も亡くなる前までは元気で、そういう予兆は無かったそうです。

    鈴懸先生が仰る通り「残された側がどう生きるか」が試されていると思います。

    出来れば私も、祖母や祖父に恥じない人生を歩みたいのですが、果たしてどうなのでしょうね……?

    正直、今の時点では、何とも言えな状態だったりします。

    と、徹の想いは、私の想いでもありましたね。

    せめて錯乱する事なく、冷静に状況を考えて、それでも死を選ばせてほしいと当時は考えておりました。

    と、重い話が続きましたが、確かにこの物語は「現代ファンタジー」ですね。

    三十七話から、急に芸風が変わるので、どうぞご安心ください(?)!

  • お疲れ様です。

    『溺愛』の続編を徹さんが読んだんですね。
    でもその作者である鴉の行水の正体には気づかない。
    今後、鴉の行水と環さんが同一人物だと気づくことはあるのでしょうか。
    鴉の行水に感謝の思いすら持つようになった徹さん。
    今後どうなっていくのか、引き続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    今回と、明日の回の序盤で重めの話は、漸く終わりですね。

    今まで、重めの話におつき合いいただき、誠にありがとうございます。

    ひとえけいり先生が仰る通り、徹は、鴉の行水の正体に気づいていませんね。

    また、環も徹が『溺愛』の八巻を読んだ事に気づいていないんですよね。

    環は、徹の前では他の作家の活躍を口にしまいとしている為、『溺愛』の事も話していない。

    なので、八巻を徹が読んだ事は、環にとっても予想外の事でした。

    環は徹が八巻を読んだ事を知らず、徹は環の正体に気づかない。

    例によって、この二人は、微妙にすれ違っております。

    このすれ違いが、解消される事はあるのか?

    実はあるのですが、それはもう少し先の事になりそうです。

    あるタイミングで、徹は鴉の行水の正体に、気づきます。

    なるべく劇的な感じにしたいが為に、この様なストーリーラインとなっております。

    徹は徹で、ある種の救いを得たのですが、環は環で大変なままです。

    それは明日の回の序盤まで続くのですが、その先に待っている物は……。

    作者としては、ここら辺が限界かなと思って、明日からまた芸風を変えております。

    訳が分からない展開になるとは存じますが、どうぞご期待ください!

  • マカロニサラダさん、おはようございます。
    おお、なんだかいい点をついていたらしい片鱗が、今日の回にあらわれていますね。
    読まないと踏んでいた「溺愛」を徹が読んでます。
    暇な入院生活、いつもなら手を出さないものにまで手をだすことも、
    そりゃあありますね。
    そして、一度は面白いと敗北を認めてしまった作品の続編。
    偶々なのか、それとも?

    自分のトレースを怒るでもなく、むしろ謝辞が出てきた?
    彼女が自分を引き継いでくれると考えた?

    そこで、あれ、ここまでは流石におかしい。
    接点在ったんじゃないのと疑わないのは徹らしくないようにも思いましたが
    そんなバカな? のほうが、普通は先に来ますかね。

    おそくなりましたが、130ページのお話を詳細に話してくださってありがとうございます。スッキリしました。

    作者からの返信

    オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただきました!

    徹は『溺愛』八巻を、手にしましたね。

    正確には電子文庫ですが、今回はラミパス先生(イラスト担当)目当てではない様です。

    実は、徹も影で色々しているのですが、意図的に本編では、その事は書いていなかったりします。

    ただ折角のネババレを出来る場なので、少しだけ裏事情を明かさせていただきました。

    徹は、何かしています。(笑)

    昨日も書かせていただきましたが、環は全く八巻を徹に、読んでもらおうとはしていないんですよね。

    ただ、ひたすら徹の作風を、世に広めたいだけ。

    「鴉の行水の活躍を知る事が、徹にとっては苦痛になるのでは?」と考えている為、当然の様に八巻の事も明かさない。

    なので、徹は八巻を読んだのは、環にとっては完全に予想外でした。

    今現在では、環も知り得ない事実ですね。

    徹も環の行為に甘えて、他の作家の事は、口にしていないので。

    徹は鴉の行水の正体を知らず、環は徹が八巻を読んだ事を知らない。

    何時もの様に、この二人は、微妙にすれ違っております。

    徹は、鴉の行水に感謝していますね。

    孤立無援だと思っていたので、自分の様な考え方をする作家がいた事が、純粋に嬉しかったのだと思います。

    ここら辺は、私とは違う点ですね。

    私は自分と似た様な事をされると、逆に自分のオリジナリティを侵害されたと、被害妄想を抱く質なので。(笑)

    徹の様に、感謝するかは怪しいかも。

    徹は、気づきませんね。

    自分の作品に自信はあっても、評価はされてこなかった為、その分卑屈になっているので。

    まさか自分の作品が、プロに影響を与えているなんて、考えもしませんね。

    それは私の拙作が西尾維〇先生に影響を与えている、と言っている様な物なので、徹は全く、鴉の行水の正体には気づきません。

    と、百三十ページの謎をご理解いただき、こちらこそありがとうございます。

    百三十ページでは、どうやっても十四万六千文字がやっとだと思っております。

    「自分は十五万字いった」という方がいらっしゃったら、それこそ謎のテクニシャンですね(笑)。

    一体どう文書を詰めたらそうなるのか、本当に謎です(笑)。

    明日からまた芸風が変わる本編ですが、どうぞご期待ください!

  • 第35話 九史枝名環とはへの応援コメント

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    昨日は色々とお世話になっていながら、全然手が回らず遅くなりました。
    申し訳ありません。改まして、本当にありがとうございました。

    さて、環ちゃんも強い子ですよね、
    徹やお母さん、両親や友人たちの前では心配を書けないよう
    いつも通りで居る。そして、そっと一人で涙する。

    溜め込んじゃわないか心配になります。
    アの人みたいに、拗れ得る前に誰かに話して下さいと思わずにはいられません(^^ゞ

    未来が閉ざされた徹がプロになることはない。
    だから、徹の作風を流用して溺愛の続きを書く環。

    もっと多くの人に、徹ちゃんの作風を知って欲しい環。
    環は元々誰かの作品のいいところを、繋ぎ合わせて拙作を書き続けている、
    それができる、ある意味天才。

    あ、れ?
    これは。もしかして。

    徹のプロットを聞いているとこで思ったのですが
    沢山プロットを聞き出しておいて
    徹を世に残せると、徹の代わりに徹の作品を書くようになるんじゃ?

    環が代弁者になるのでは、というのは考えすぎでしょうか。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く拝読させていただきました!

    こちらこそ、お世話をおかけしております!

    改めまして、「王妃ネブラ」の完結、おめでとうございます!

    環は現在、アレな状況ですね。

    とても明るい状況とは、言えませんね。

    しかし、親友の為に頑張ると決めてしまったのが、九史枝名環。

    一応ご家族にも色々相談しているので、アの人の様に捻じれる事はない……のかな?

    環は菩薩なので自分がダメージを受けるより、親しい人がダメージを受ける方が堪えるんですよね。

    そういう自分の本質を、環自身は自覚していないので、確かにこの先心配ではあるんですよね。

    あのタイミングで、例の人が話しかけなかったら、或いはバッドエンド直行だったかもしれません。

    と、少し未来の話をしてしまいました。

    失言、失言(笑)。

    徹は、自覚症状がない為か、まだケロっとしていられますね。

    徹も自分の事は無頓着なので、余程の事でもない限り、泣く事は無い様です。

    ATフィール〇が、堅いんですね。

    環は結構あっさり貫通しましたが、本来、徹のATフィール〇は固かったりします。

    と、流石はオオオカ先生!

    環は徹からプロットを聴き出して、そのうち、謎の覆面作家として作品を発表する気満々ですね。

    徹が亡くなった場合、そういう事も発生します。

    その前に徹の作風を流用して『溺愛』を書きまくる事になりますが。

    実は、環としては徹に『溺愛』を読まれる事はない、という前提で書いていたりします。

    「もう鴉の行水の事など忘れているだろう」と思って書いているので、徹に自分の気持ちを伝える気は実は無いんですよね。

    ただ、明日の回で徹サイドに何やら動きがある様です。

    明日は「確かなバトンタッチ」という聴くからに不吉なタイトルなんですが、果たして明日の回で徹は何を思う?

    実は、その次の回から、また芸風が変わったりします。

    また「は?」となるかとは存じますが、これも何時ものマカロニサラダと思っていただけると幸いです!

  • 第35話 九史枝名環とはへの応援コメント

    お疲れ様です。

    相〇を全話ですか、それは凄い!

    「再会の仕様〇」、重くてすみません……(苦笑)

    ただ、何度もお伝えしております通り、「柴色の感情」はかなり涙腺に来ましたよ。
    あと、「彼女に捧げる鎮魂歌」の国歌のくだりも間違いなく。
    あれは素晴らしかったです。

    さて、本編です。
    あれ……?これはもう、徹さんが亡くなるのは決定事項なのでしょうか……?
    ハッピーでファンタジックな展開はなし……?
    いやいや、そんなはずは。

    引き続きお待ちしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメントありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    相〇は、プレシーズンと呼ばれる時代から、観ていたりします。

    相〇は、社会の闇や不条理も語ってくれるので、非常に作品作りの参考になっております。

    「再会の仕様〇」は重厚な人間ドラマを描かれているので、それだけで誇らしい御作だと感じております!

    私の方こそ「しゅがーのべる」が、現在絶賛暗い話で申し訳ありません。(笑)

    と、温かいお言葉の数々、ありがとうございます!

    「しゅがーのべる」に関しては、今度こそはと思った為、ついひとえけいり先生のATフィール〇について、熱く語り過ぎてしまいました。(笑)

    よく考えてみたら、私のATフィール〇も、十分堅いんですよね(笑)。

    大変、失礼いたしました。

    と、今回は、徹に関しては、まだ伏せさせていただきますね。

    明日は「確かなバトンタッチ」という更にアレなタイトルなのですが、ただそれ以降また芸風が変わったりします。

    「何だこれ?」と思われるかもしれませんが、どうぞ宜しくお願いいたします!

  • 第12話 決戦への応援コメント

    いつもお世話になっております(о´∀`о)

    どんなに人気作でもある人にとっては興味の無いものだったりしますよね。
    かく言う私も実はワンピースは途中で読むのを止めた派でして(^_^;)
    たぶん、アラバスタ編に入る前の話だから結構、初めの頃かもしれません。
    そんなに楽しめてないのに、惰性で読み続けたいたことに気が付きまして。時間が勿体ないなと(笑)

    すっぱり止めるとほかのことに時間を使えて気持ちいいですよね☆

    小耳に挟みましたが、カクヨム経由で電撃大賞に応募する時って、全く読まれてなくてもきちんと一次選考はされるみたいです。詳しくは分かりませんが、その人には総評みたいなのが来たのかもしれません。別に知り合いではないんですけどね(笑)

    作者からの返信

    千央先生、コメント、ありがとうございます!

    とても、楽しく拝読させていただきました!

    こちらこそ、大変お世話になっております!

    そうですね。

    どれだけ人気作でも、その作品に惹き付けられるかは、その個人次第ですね。

    私もワンピー〇は、アラバスタ編くらいまでは読んでいた覚えがあります。

    クロコダイ〇の設定が面白かったのを、覚えております。

    私の場合は、何時の間にかジャン〇自体から離れてしまったのが、原因でしょうか。

    この事から、やはりどれだけ人気を得ようとも、人は何れ離れていく物なのだと、学びました。(笑)

    と、とても興味深いお話し、ありがとうございます!

    そうでしたか。

    全く読まれていなくとも、一次選考は、される。

    成る程。

    だとすれば、私の拙作が選考対象になった事も、納得がいきます。

    貴重なお話し、ありがとうございます!

    恐らく選評にその旨を伝える様な、話が出たのかもしれません。

    流石は千央先生!

    顔が、お広い!

  • 第34話 吾郷徹とはへの応援コメント

    ここで「徹」の名前の由来なのですね。

    人間って意外と「死」を突きつけられたとき、達観できるものかもしれません。
    経験上の個人的な見解ですが。

    でも「生き様」は「死に様」と言います。
    徹の人生がムダではなかったことは環の言葉が証明していますし。
    まだ、亡くなると決まったわけではありませんが……。

    でも未来のある展開になってくれればと願っています。

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても、楽しく拝読させていただきました!

    ここで「徹」の名前の由来ですね。

    変な事を言う人間だと思われるかもしれませんが、実は私は、三度ほど死にかけた事がありまして。

    その為、徹の気持ちは何となく分かる様な気がしております。

    徹ほど達観は出来ないのですが、死を意識して、死に備えるという心構えは、少なからずした事があったりします。

    逆に見送る側である環の気持ちの方が、難しいと感じました。

    何をどうすれば、正しい見送り方なのかが分からず、手探り状態で書いた覚えがあります。

    環は環なりに、徹の人生を称えられたと思いますが、実際の所は謎ですね。

    その辺りの事は、読者の皆様の心証に委ねるほか、ないのかもしれません。

    徹の運命は、どうなるのか?

    こちらはハッキリとした御答えは出来かねるのですが、実はこの物語のジャンルは現代ファンタジーという事だけ、お伝えさせていただこうと思っております。

    明日の「確かなバトンタッチ」以降、また芸風が変わる事になりますが、どうぞ宜しくお願いいたします!

  • 第34話 吾郷徹とはへの応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。

    は……?
    でした。
    本当に、アレ? 本当にこのままではアウトなやつでしたね。

    徹の心情としたら、そうですよね。
    環のお陰で、、ここまで夢をみせてもらった。
    先の無い人間に、ってなっちゃうと思います。

    環としたら、泣くしか無い。

    私は貴女の人生を彩る為に生まれたって素敵な言葉じゃないですか。

    でも、MSワールドですから、この作品はファンタジー要素があるらしいので、
    一縷の望みをつなぎながら、二人の動向を見守ることにします。


    逸れますが、マカロニサラダさんがよくいうページの話がずっと疑問でして
    某ページでフォーマットを見つけてきました。

    試しに、10万ちょいの某自作作品の原稿を当てはめてみたら、
    200Pにもなってしまって苦笑い。
    改行も考えなければとても150Pでおさまらない。

    そういう難しさもあるのですね。

    あの1ページは、紙本の1ページ相当なんでしょうかね?

    作者からの返信

    オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    本日も「は?」をありがとうございます(笑)。

    いえ。

    もう(笑)と言っている段階ではないのですが。

    徹としては、割とケロっとしているんですよね。

    環は、完全に精神的に追い詰められているのですが。

    環は菩薩なので、自分の痛みより他人の痛みの方が何倍も苦しいんですよね。

    それが親友の苦しみなら、尚更といったところでしょうか。

    徹としては、ただただ環に感謝するしかありませんね。

    例え一時でも、いい夢をみせてくれた立役者なのだから。

    前にも書かせていただいたのですが、私、三度ほど死にかけた事があるので、実は死に瀕している人間の気持ちは、ある程度、実体験していたりするんですよ。

    それが本当に今の徹と合致しているかは分かりませんが、死に行く人間の気持ちや覚悟は少しは想像がつく。

    その反面、見送る側の人の気持ちは全く分からないので、実は私、環の気持ちとかまるで分からないで書いていたりします。

    正にオオオカ先生が仰る通り「環としたら、泣くしかない」とそういう状況に環を追い込みながら、よく分からず書いているのが、実情だったりします。

    褒めていただいた「私は貴女の人生を彩る為に生まれてきた」も、完全に「おりてきた言葉」で、実は余り考えずに書いた物だったりします。

    と、どうでしょうね?

    今回もMSワールドの例に倣って、徹は助かる?

    今回は、一寸、はぐらかせていただきますね。

    ただ、このノリの話が三十六話まで続くのは確かですね。

    と、説明不足ですみません!

    そうですね。

    私がよく言う百三十ページというのは、電〇大賞の既定ページ数の事です。

    ネットで応募する際は、百三十ページが限度なんですよ。

    カクヨムで応募する時は十万文字~十五万字らしいんですが、私はページ数を念頭に入れて書かせていただいております。

    今更、百三十ページ以外のルールで書くのとか、無理そうなので。

    その位、今まで百三十ページ丁度で書いてきたのが、私だったりします。

    十一万字で書き終わった時もあれば、十四万六千文字で書き終わった事もあるのですが、いずれも百三十ページ丁度で終わります、何故か。

    と、十万文字でも二百ページまでいきましたか!

    私も改行なしで詰めて詰めて、漸く百三十ページの時があるので、十万文字でも二百ページいくかもしれませんね。

    と、ワードの一ページは、本に換算すると二ページ分になりますね。

    なので、百三十ページの小説は、本に換算すると二百六十ページになります。

    丁度ラノベ一冊分ですね。

    ラノベ界では、五百ページくらい書いていらっしゃる方もいらっしゃいますが、私はもう完全に百三十ページ(本だと二百六十ページ)脳になっているので、普通に無理です。

    というか、十四万文字以上、書きたくないと言うのが本音だったりします。(笑)

    「しゅがーのべる」も十三万七千文字で終わっていますね。

    実は「裏方彼女のレクイエム」の方が九千文字も長かったりします。

    その文字数を見る度に「この文字数本当に合ってる?」と疑いを抱くほど、今のパソコンには不信感を抱いております。

    本当に不良品なんですよ、このパソコン(笑)。

    そんな事を思いつつ、次回もお楽しみに、と述べさせていただきます!

  • 第34話 吾郷徹とはへの応援コメント

    おはようございます。

    ミツハと那岐を推してくださり、ありがとうございます!
    自分が考えたキャラクターを気に入ってもらえるのはとても嬉しいです。

    ブルータス……?
    「ブルータス、お前もか」のブルータスですか?

    相〇、存じ上げています。
    とは言え、全部を網羅できているわけではなく、ふわっとした知識なのですが……。
    最新のシーズンは見ていなくて、その前は見た……かな……?とかその程度です。

    私の考察を褒めてくださりありがとうございます!やった!(笑)

    さて、本編です。
    お~……かなり重たい話ではないですか……確かにドストレートですね。
    うぅむ……これは、「ハッピーエンドで終わるか否かは明かさない」というのもわかります。
    ただ、今は医療が進歩していることですし、何らかの手段を使って治癒する展開もあり得ますね。
    ……あ、でも本作は現代ファンタジーでしたよね……?
    ということは、徹さんを助けるために、環さんがファンタジー的手段を選ぶということもあり得る……?

    引き続き楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    ミツハと那岐は、推すしかないキャラですよね!

    これは人類の、共通認識だと思っております!

    ブルータスに関しては、正にその通りです。

    ネタバレすると、暗殺者、という事ですね。

    相〇は、実はわたくし、全話観させていただいていたりします。

    ネット限定で公開されている物は、手が出せないのですが、テレビで放送されている物は、全て網羅させていただきました。

    そうですね。

    ひとえけいり先生の考察は、本当にお見事でした。(笑)

    そのまま流用させていただければよかったのですが、それが叶わなかった点だけが悔やまれます(笑)。

    と、本編ですが、今日公開された「再会の仕様〇」の方がぜんぜん重くて、私の拙作の方が全然軽い方だと感じました。(笑)

    成る程。

    私の攻撃では、ひとえけいり先生のATフィール〇は破壊できない筈だなと、痛感した次第です。

    道理でひとえけいり先生のATフィール〇は、固い筈です。

    徹たちより地獄をみた少女の物語を、お書きになっているのだから。

    もう普通に耐性がついていて、生半可な悲劇では、全くひとえけいり先生には通用しない事が分かりました。(笑)

    奥義を使って攻撃が弾かれるなら、もう打つ手なしですね。(笑)

    万策、つきました。(笑)

    もういっその事、🔳を没せさせておけばよかったと、いま後悔しています。

    と、果たして徹はどうなるのか?

    ひとえけいり先生が仰る通り、医療も進歩していますね。

    それとも、ファンタジー要素が働いて、何か動きが生じる?

    ただ、今回もひとえけいり先生を感涙させる事は無理っぽいので、もう半分投げやり状態で連載を続けております。(※もちろん冗談です・笑)

    いえ。

    まだ感涙要素はあるので、そこに微かな期待を寄せるしかありませんね。

    普通にATフィール〇で弾かれそうですが、そんな光景しか思い浮かびませんが、取り敢えず最後まで希望を捨ていない様にしたいと思います。

    これはこれで、楽しくなってまいりました。

    果たして「しゅがーのべる」は、ひとえけいり先生を感涙させる日は来るのか?

    何だかムリゲーな予感を覚えつつ、私も次回のひとえけいり先生の御反応を楽しみにさせていただきます!

  • お疲れ様です。

    「前世が神な僕(以下略)」を褒めてくださり、ありがとうございます……!
    確かにブロマンスの定義って難しいんですよね。
    ただ、ミツハと那岐の絆を尊いとおっしゃっていただけて、とても嬉しく思います……!
    いつも支えてくださり、本当にありがとうございます!

    「裏方彼女のレクイエム」は変な人が主人公とのこと(笑)
    マカロニサラダさん節がまた感じられるわけですね(笑)

    さて、本編です。
    今回の話で更に訳が分からなくなるかも、とのことでしたが、はい、その通りでした(笑)
    もうすぐ死ぬとは……?はい?(相○の右○さん風に)
    ん~、あれですかね、次の選考のお題が「死」に関することで、それを実体験してみようと徹さんが実行したとか……?

    はい、全くわかりませんので、次をお待ちしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    こちらこそ「前世が神な僕」という傑作を読ませていただき、誠にありがとうございます!

    本当に悲しくもあり、楽しくもある傑作で、大変楽しませていただきました!

    なので、私としては完全にミツハ✖那岐推しですね。

    完全に那美さんと同じ立場で、壁です。(笑)

    確かにブロマンスの定義は難しいとは存じますが、私はいけると信じております!

    ミツハ✖那岐なら、いけます!

    と、「裏方彼女のレクイエム」は変な人が主人公ですね。(笑)

    考え方が極端というか、或る意味、某ブルータスみたいな人です。(笑)

    マカロニサラダ節と表していただき、誠にありがとうございます!

    私の方こそ、支えられております!

    そうですね。

    本編は、今回だけお読みになっても、余計わからなくなるだけですね(笑)。

    と、ひとえけいり先生は、相〇の右〇さんをご存じなのですね。

    私の推理もどきのノウハウは、大体、相〇にあるので、ご存じの方とお話しできるだけでも、とても嬉しいです。(笑)

    確かに「はい?」ですね(笑)。

    皆様、そんな感じのご感想でした。(笑)。

    一体、徹の身に何が起きたのか?

    色々考えていただき、誠にありがとうございます!

    ただ大変申し訳ありませんが、結構、徹の身に起きた事はドストレートでメチャクチャ単純な事だったりします。

    正直、ひとえけいり先生の考察の方が、遥かに面白いと思えるほど単純です。(笑)

    というより、次の選考が「死」に関する事で、徹がそれを実体験するというのは、私には無い発想でした。

    これは面白いと、思わず唸った程です。

    真相はもう本当にドストレートな話なので、私としては汗顔の至りです。

    ひとえけいり先生の様に、ユニークな発想に至れなかったのが、恥ずかしいです。

    明日の回で大体徹の事情は明らかになりますので、どうぞお楽しみに!(こう言っていいのかはわかりませんが)

    と、今回は敢えて、ハッピーエンドで終わるか否かは明かさない様にさせていただきますね。

  • マカロニサラダさん、おはようございます。

    環のナポレオン並の謎生態は感心すると同時に、その体力と精神力とコミュ能力は、切に欲しいとおもいましたw

    さて、インフルヘンザ?
    いや、インフルヘンザ罹患者がいるお家には上げないでしょう。
    嘘だ。これ、絶対嘘だと思いつつ読み進めていたら、

    は? ですね。

    徹、死ぬの?

    いえいえ。
    MSワールドでは人は死なないんです。
    きっと、大覚醒してぴっかーんと目を覚ましますって。

    大丈夫ですよ、環とツッコミながら

    いえいえ。いやな、読者ですみません(笑)

    どうした、徹?
    どうしてこうなった?

    もうすぐ、という、言い方が気になりますね。
    自害とか、そういう線では内容に思えます。
    次話、気になりまくりながらお待ちしております。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメントありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    環のナポレオン的姿勢は、無意識に行っている事だったりします。

    本人は、何の負担だと感じていない様ですね。

    逆に「え? 私の生活こそ、普通でしょう?」と首を傾げた事があった様です。(笑)

    確かに私も、環のバイタリティは欲しいですね。

    一日一万文字書ければ、十三日で小説を書き終えられる事になるので。

    現在、四十二日かけて漸く一作書いているので、環のバイタリティは本当に羨ましい。

    ハッキリ言ってインフルエンザは、嘘ですね。(笑)

    いえ。

    もう(笑)とか言っていていいのか、分からない展開なのですが。

    何せ、ぶっちゃけ、徹は死ぬらしいので。

    このままだと、アウトらしいですね。

    いきなりな展開ですが、私としてはこうするしかありませんでした。

    何せ私自身、四次選考は通過していないので、ここから先は完全にフィクションにせざるを得ないんですよね。

    逆を言えば、フィクションなので、幾らでも自由に書く事が出来る。

    という訳で、徹は死ぬ事になる展開となりました。

    このままでは、ですが。

    と、今回は敢えて、ハッピーエンドで終わるか否かは、明かさない様にさせていただきますね。(いやな作者ですみません・笑)

    確かにそうでしたね。

    MSワールドだと、今でレギュラーキャラが死んだ試しがない。

    ならば、徹も?

    いえ。

    今回は明言は、避けさせていただきますね。

    ただご安心を。

    自害は、しないので。

    「遂に徹は自分の人生に絶望した」という事は無い様です。

    ノートにも書かせていただいたのですが、このシリアス展開は三十三話~三十六話まで続きます。

    その後、また急に芸風が変わるので、その事だけはご報告させていただきます。

    多分、また「は?」とおなりになるかとは存じますが、どうぞご期待ください!

    次回で、大体の事情が明らかになって、環が不憫というお話しですね。

    ええ。

    徹より、環の方が不憫です。

    どうぞ、お楽しみに!(といっていいのだろか?)

  • 第11話 結局仲良し?への応援コメント

    おはようございます!

    自分の作品を知っている人に読んでもらうのだってドキドキするのに、さらに目の前でなんて!
    私なら絶対に緊張しちゃいます(>_<)

    反応もクスッとしてくれたら良いけど、読んでいてだんだん無表情になってったりしたら、いたたまれません( > <; )

    マカロニサラダ様の電撃大賞への応募作の数々、すごいですね!?
    歴代の受賞作を何作か読んでみたことはありますが、やはり好みが分かれるところでした。凄く気に入ったものもありますし、そうでもなかったものも。
    作品によっては確かに文章は上手だけど、心に響くものはなかったり。
    ぇ━(*´・д・)━!!!
    私は何様なのでしょうか(笑)

    御作も少しずつ読ませて頂きますねー!

    作者からの返信

    千央先生、コメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    そうですね。

    目の前で、自分の拙作を読んでいただくとか、もう緊張するしかありません。

    これは、私も本当に、緊張しますね。

    ただ、どんな反応が返ってくるかは、一寸興味はあるかも。

    元々私も、自分の拙作を第三者が読んだ時どんな反応が返ってくるのか興味があって、今まで拙作を公開していた部分もあったりします。

    生の声とか、聴いてみたいですね。

    多分、罵詈雑言を受けそうですが、だからこそ意味があるという事もあるのかも。

    自分のステータスを知る為にも、他人の目に自分の作品が触れられるのは、避けては通れない道なのかもしれません。

    ただ、千央先生が仰る通り、無表情になられるのは、いたたまれなくて、怖いですね(笑)。

    と、実は、ネットを通じて応募し、落選した過去の拙作を、カクヨムを通して再応募している作品もあったりします。

    五割は、そうですね。

    今年は八作書かせていただき、カクヨムを通して応募した新作は、四作だけだったりします。

    後の四作は、別名義でまたネットを通して応募させていただきました。

    ネットで応募した拙作が、去年、二作一次選考を通過したので、余り軽視できないんですよね。

    という訳で、こういったややこしい応募のさせかたを、させていただいております。

    「何様」というお話は、私の方が酷いかもしれません(笑)。

    何故なら私は受賞作を一度も、読んだ事がないので。(笑)

    確かに装丁とか綺麗で目を惹くのですが、スルーせていただいております(笑)。

    理由は、徹ではありませんが、影響を受けたくないからですね。

    私も影響を受けやすい人間なので、面白いと感じると、もろに影響を受けるんですよ。

    なので、ジャンプの人気漫画も、殆どスルーさせていただいております。

    ワンピー〇とか鬼滅の〇とか呪術〇戦とかも、殆ど読んだ事がなかったりします。

    そういう意味では千央先生の姿勢は本当に柔軟で、凄く正直だと感じました。

    私の拙作は、どのジャンルに区分けされるのかと、知りたい程に。

    凄く気に入ってくださるのか、そうでもないのか。(笑)

    文書は上手いけど、心には響かないのか(笑)。

    正直、小説は公開された時点で、読者の皆様の物だと私は考えているので、もう「何様」でいいんですよね。

    「自分は読者様だ」と、胸を張って、色々言っていただけるのが、製作者に対する何よりの報いなのかも。

    と、何時も私の拙作をご贔屓にしていただき、誠にありがとうございます!

    大変ありがたいお言葉ですが、どうぞ無理だけはなさらない様にお願いいたします!

  • 第32話 ここから地獄への応援コメント

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    私用が予定より早く終わったとはいえ、そろそろポンコツです。ご勘弁を。
    ボロがでないよう、短めで失礼します。

    返信にあった。マカロニサラダさん最良のポイントでの暴露を楽しみにしつつ。
    本日は環の交友関係が書かれましたね。
    友達が多い環。
    友達も良い子ですね。
    徹とばっかで、うちらのこと、全然じゃんというふうにならないのは
    環が良い子だから、そういう子が側にちゃんと残るのだと思います。

    誤解が良い方に解釈されるのも、環の人徳の賜物でしょう。
    事情としては、冷や汗ものですね。
    自作の続編が出ない。徹の作品との比較。色々含めて。

    その徹。何時かも欠席とは穏やかではありません。
    どういう状態にあるのか。

    地獄を指す状態を恐ろしくも楽しみにしています。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    御用があった様で、お疲れ様でした!

    そんなご多忙な中、返信やコメントをしていただき、誠に恐れ入ります!

    最良のタイミングに関しては、私にとっては、そうですね。

    ただ、読者の方々は本当に「マカロニサラダならこれ位するか」とスルーなされるかもしれません(笑)。

    オオオカ先生が仰る通り、環は無意識に「ちゃんと残る子」を友達にしている気がします。

    全部無意識ですが、環は人を見る目があるんでしょう。

    何せ神に祝福された、九史枝名家の一員なので(笑)。

    後、実は、環はメチャクチャハードスケジュールを行っていますね(笑)。

    午前中は、他の子達とお喋りして、お昼休みは徹と過ごし、放課後は他の子達とお喋りした後、徹の家に行ってやっぱりお喋り。

    帰宅後はSNSと小説万歳の作業をして、何かネタが浮かべばプロットに書き加え、この時点で午前二時と言った感じです。

    それから、六時に起床して、一時間半万歳大賞の近況ノートを書いて、登校といった流れですね。

    ナポレオンみたいな生活をしながらも、全くの健康体なのが、環です。

    環はお風呂を十分ですまし、お昼以外の食事も十分以内で終了させます。

    徹とのお昼休みが、唯一の休憩時間ですね。

    この時だけ、四十五分かけて食事をとっています。

    徹はもちろん、その事を知りません。(笑)

    知ったら知ったで面白そうなのですが、今のところは、知らない方向で話が進んでおります。(笑)

    他の友達もしっかり相手をしているので、徹が嫉妬される事は今のところないですね。

    環は菩薩なので、人徳はありますね。

    寧ろ自分の幸せを他人と分かち合うのが、自分の使命という強迫観念に駆られている可能性さえあります。

    と、実はある事情から『溺愛』の八巻はそろそろ、出ますね。

    但しその理由は、結構、酷い。

    作者の鬼畜ぶりが、窺えます。(笑)

    いえ。

    実は「徹と環のバトンタッチ」も、書きたかったエピソードでもあるので、私としては、満足しているのですが。

    徹は、取り敢えず五日間学校に来ていませんね。

    本当は十日間ほど粘るつもりでしたが、そろそろ環の事を誤魔化すのは難しくなった様です。

    徐々に徹の状況が明らかになっていくのですが、これをホラーととるか、素直にアレだとお感じになるかは、読者の方々に委ねさせていただきたいと言うのが、私の本音です。

    明日も、地獄がつくタイトルですね。(笑)

    三十三話~三十六話まで、この状態が続くのでどうぞお楽しみに!(?)

  • 第32話 ここから地獄への応援コメント

    おはようございます。

    わっ、拙作の応募コンテストまで確認いただきましてありがとうございます!
    ただ、賞として求められているものに合っているかが不安なんですよね。
    賞としては、ラブというよりブロマンスを求めていらっしゃるようなのですが、拙作は薄いものではありましたがラブ寄りだったので。
    現時点で既に緊張して吐きそうですが、応募済の作品についてはもう待つしかありません……(汗)
    なので、変わらず過ごそうと思います!(笑)

    「裏方彼女のレクイエム」がエセ悲劇?もう何が何だか(笑)
    でも、ガチ悲劇よりは救いがあると期待しつつ(笑)

    犬夜〇と奈〇!(笑)
    それはタイプが全く異なりますね(笑)

    出版社名をあげて、持ち込み結果を動画にしていらっしゃる方々もおられますね。
    私は漫画の持ち込みなんて全くする予定はないのですが、それでもとても興味深いです。

    さて、本編です。
    地獄の入り口とのことでしたが、そんな気配はあまりしませんでしたね。

    「何故か、私は割と友達が多い」、言ってみたいですね、こんなセリフ(笑)
    『溺愛』、七巻だけで、十万部……すさまじいです、夢の世界です(笑)

    徹さんが五日間も学校を休んでいる原因、私には全く見当がつきません。
    引き続き楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    いえ、いえ。

    私としては「前世が神な僕は、異世界で狛犬に執着される」は十分ブロマンス的な御作だと感じております。

    というより、ブロマンスという単語を初めて知って今、検索したのですが「男子同士の友情より強い感情」との事の様で、ミツハ✖那岐も十分その条件を満たしている様に思っております。

    最終的には、ミツハ✖那岐も友情より強い感情で結ばれるので、これは立派なブロマンスですよ。

    いえ。

    友情より強い感情の時点で、ある種のラブ寄りになるので、その辺りの匙加減が難しいのは、確かですね。

    ただ、その辺りは審査員の方々も考慮している筈なので、そこまで厳格な審査の仕方はしない筈と、私などは信じてしまいます。

    絆という面からみてもミツハ✖那岐は十分尊いので、ブロマンス認定されている事、間違いなしだと、応援させていただきます!

    確かに審査期間である、この四カ月は緊張の日々ですね。

    私も今年最後の拙作を昨夜、電〇大賞に投稿したところです。

    ひとえけいり先生は、初めての審査という事で、より緊張なされておられると存じますが、作品作りを楽しめた時点で、もう一種の財産を得られた様に思えます。

    何かをやり遂げたということ自体がもう既に財産なので、「後の事はもうおまけ」位の気持ちでもいいのかもしれませんね。

    いえ。

    月並み程度の感想しか述べられず、大変申し訳ありません。

    私も影ながら応援させていただきますので、ひとえけいり先生も御作を書き上げたご自身を褒めてあげてください。

    と、「裏方彼女のレクイエム」は四月の中旬頃から連載させていただく予定なので、どういうお話しなのかは、その時明かされると思います(笑)。

    また変な人(笑)が主人公ですね(笑)。

    何時もの、マカロニサラダです。

    そうですね。

    仮に私が犬夜〇だとしたら、徹は奈〇という事になります(笑)

    それ程までに、私と徹は違うのです(笑)。

    そういう事にしておいていただければ、幸いです(笑)。

    と、持ち込みを動画にしている方々がいらっしゃるとは、思いませんでした。

    これは、編集部としては否応なく、紳士的に振る舞わないといけませんね(笑)。

    百%猫を被っていますよ、その編集者さんは。(笑)

    環は菩薩なので、割と人望があるので、こういう台詞も言えてしまうんですよね。(笑)

    因みに私は現在、全く友達とかいませんね。(笑)

    ひとえけいり先生や某先生方と、こういったやり取りをさせていただくのが、精一杯です(笑)。

    環は徹と違ってフィクション度が高いので、結構、私としてもユメ物語的な事を書いております。

    実際の作家の先生に全く取材とかさせていただいていないので、環は完全にフィクションですね。

    徹の欠席に関しては、徐々にその謎が明らかになっていったりします。

    明日の回の時点で、更に訳が分からなくなるかもしれません(笑)。

    どうぞ、三十三~三十六話まで続く地獄編をお楽しみに!(笑)

  • 第31話 何時もの二人への応援コメント

    お疲れ様です。

    フルボッコ・ボコ太郎(笑)
    この文字を見るたびに、クスッとなります(笑)

    あぁ、またしても、拙作をとても褒めてくださりありがとうございます……!
    おっしゃる通り、それぞれの作品で、その時にできることを自分なりにやったつもりなので、それが全てですね。

    「裏方彼女のレクイエム」の八割がたが英雄譚とのこと。
    うぅむ……残りの二割がどう転ぶかですね……(笑)

    あれ?マカロニサラダさんと徹さんには共通点が多々あると思っていたのですが、これは私の勘違いだったのでしょうか(笑)
    それは失礼いたしました(笑)

    漫画家の方の持ち込みについては、過去はかなり厳しかったようですが、今はそこまでではない……とYo●Tubeでいくつかそういった動画を見たことがあります(笑)

    環さんに感情移入しているとつらい、と……。
    そのことと徹さんが筆を折ることとが関係あるのですね……それは果たして?

    さて、本編です。
    環さんと徹さんの仲の良さが際立つ話でしたね。
    それなのに、最後に不穏な流れ……。
    地獄編の足音がじわじわと感じられます……!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    フルボッコ・ボコ太郎に反応していただき、誠にありがとうございます(笑)。

    なるべく同じギャグはしない様にしているのですが、フルボッコ・ボコ太郎は乱発していますね、私(笑)。

    と、こちらこそ、拙い言葉しかお伝えできず、申し訳ありません!

    ただお世辞抜きで、ひとえけいり先生の長所については全て私の本心ですので、ひとえけいり先生はどうぞご自身を大いに誇ってあげてください!

    と、ひとえけいり先生は「第2回この男´S(メンズ)の絆が尊い! 異世界小説コンテスト」にも参加なされているのですね。

    これは本当に、いける気がしてきました。

    八月には本当に「ひとえけいり先生」が誕生する事もあり得ると、私としては予感しております。

    その時は、お約束通り可能な限り、お祝いさせていただきますね。

    と、実は私が応援すると、何故かその応援対象は負ける事が多いので、余り大ぴらに応援すると、かえってひとえけいり先生の御迷惑になるかもと、危惧していたりもします。(笑)

    けど、本当にいけそうな予感はしております!

    ひとえけいり先生が「その時できることは自分なりにやったつもり」と仰るなら、結果は必ずついてくる筈ですから、私としてはただただひとえけいり先生が優秀賞をおとりになる事を祈るばかりです!

    既に人事はお尽くしになったかとは存じますが、どうか頑張ってください!

    と、「裏方彼女のレクイエム」は、残りの二割は悲劇なのですが、最後は「え?」とお感じになりながら、終わると思います。

    この時点でこの拙作は、エセ悲劇だと、お感じになるもしれません(笑)。

    私と徹は、犬夜〇と奈〇くらいキャラが違いますね(笑)。

    どっちがどっちなのかは、さておき、それ位キャラが違うと思われます(笑)。

    いえ。

    全て私の心証なので、余り信憑性とかはないのですが(笑)。

    と、今はそういう動画があるのですね。

    私、本当に勉強不足なので、それは存じ上げませんでした。

    誠にありがとございます!

    また勉強させていただきました!

    確かに今は、小説投稿サイトの様にアマチュアの方も漫画の投稿サイトを利用する時代なので、そこまで漫画家に対する風当たりは強くないのかもしれませんね。

    「面白さこそが正義」なのかもしれません。

    と、「しゅがーのべる」は、逆を言えば、環にさえ感情移入していなければ、全く大丈夫、という事ですね。(笑)

    徹はケロっとした物なので、徹の心情さえ重きを置けば、普通に乗り越えられるかと存じます。

    メチャクチャ脅かしてしまっていますが「それほど大した物ではない」とお感じになる可能性の方がずっと高いので、本当に平気だと思います(笑)。

    そうですね。

    実は、根底の部分では未だにすれ違っている環と徹ですが、基本的に仲はいいです。

    環は尽くすタイプで、徹もそれに引け目を感じない度量がある。

    正に、貢ぐ女子と、そのヒモ。(笑)

    或る意味、利害関係が一致しているので、仲はいいんですよね、環と徹は。(笑)

    ひとえけいり先生が仰る通り地獄編の足音は、じわじわ感じられつつあって、実際、明日のタイトルは「ここから地獄」です。

    いえ。

    正確には「地獄の入り口」なのですが、嫌な予感だけしていただければ、幸いです!

  • 第31話 何時もの二人への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。
    昨日も、真摯な返信をありがとうございます。
    ただ、ひたすら、寛大なお心に感謝です!

    さて、本編は通常運行ですね。
    南京錠はん『バネ』というヒントがなければ、絶対に辿り着かなかったと思います(笑)

    世の中Mとしか無いようないいざま、徹通常運行ですね(笑)

    この平常な一コマが、物哀しく、思い出に変わる予感が示唆されちゃいましたね。
    徹、どうした?

    環の秘密に気づいて、へそを曲げちゃったのかなとか思いつつ、続きを待とうと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    え?

    私、何かオオオカ先生に、寛大な事をさせていただいたでしょうか⁉

    と、また惚けさせていただきますね(笑)。

    バネは以前も書かせていただきましたが、普通に推理は無理だと感じておりました。

    しかし、結果は、オオオカ先生や某先生の完勝!

    実にお見事と、申し上げるしかない結果でした!

    かといってバネ以外のヒントとか、あの場合なかったので、まあ、結果オーライなのかなと思っております。

    ちゃんと推理できる内容の物になっていてはくれたと知り、安堵いたしております。

    徹は、極端な性格なんですよね。

    「プロか、それ以外か」みたいなどこかのホストの方の様な事を思っているので。

    なので、SかMかでしかその人物を測れないのが徹の様です。

    正直、環は菩薩なので、SかMかはよく分からないんですよね。

    今思ったのですが、環はネブ〇さんよりのキャラだと思います。

    明らかに、尽くす側のキャラなので。

    という訳で、ネブ〇さんがSなら、環もSという事になると思います(笑)。

    確かに、徹の様子は色々不審で、不穏な感じになっていますね。

    絶筆宣言もしておりますし。

    まるで「徹、文士やめたってよ」みたいな感じで、映画が一つ作れそうですね(笑)。

    いえ。

    次回はタイトルからして、不穏なのですが。

    ただ一言――「ここから地獄」なので。

    いえ。

    明日の回はまだ、日常が描かれているんですよ。

    問題は、明後日の回からですね。

    ネタバレすると、徹が環の正体を知るのは、もう少し先になります。

    私としては、最良のタイミングで明らかになったと思うのですが、何だか最近本当に「マカロニサラダならそれ位する」みたいな風潮があって、私にとっては渾身のネタかもしれませんが、読者の方々は普通にスルーされるネタかもしれません(笑)。

    徹、どうした?

    と、作者も心配しつつ、どうぞ次回をお楽しみに、と申し上げたいと思います!

  • おはようございます。

    私がコンテストに作品を出したのはこないだのカクヨムコンが人生で初めてでした。なので、分からないことだらけなのですが、潮目が変わるというのはあるのでしょうか?
    それまで箸にも棒にもかからない作風がある時、引っかかるようになる。又は、認められるようになるということは。

    本人の実力が年々上がるということもあるでしょうが、審査員が変わり見方がかわったので受け入れられるようになった。そうだとしたら、元々、受かる実力はあったのか、それとも時代がやっと作品に追いついてきたからなのか。

    コンテストに出してる作者からしたら、審査員が毎年総入れ替えした方がまだチャンスがあるのかもしれませんね。
    審査員も人の子。好みはありますからね。
    ずっと同じ人だと、同じような作風を無意識に選ばないとも限りませんし。


    長らくお休み頂きましてすみません。
    やっと快復しまして元気になりました☆
    また御作を楽しむ喜びを味わえると思うとウキウキします(о´∀`о)

    近況への温かなお言葉ありがとうございました。

    作者からの返信

    千央先生、コメント、ありがとうございます!

    御快復おめでとうございます!

    私も、千央先生の御無事なお姿を拝見できて、嬉しく思っております!

    くれぐれも、ご無理はなさらないでくださいね。

    私もカクヨムコンに参加したは、初でした。

    私の拙作はもう面白いぐらい全滅していて、大爆笑するしかなかったですね(笑)。

    いえ。

    失言でした。

    すみません。

    ただ、電撃大賞に応募する経験は、結構、長かったりします。

    少なくとも八年以上は、応募しているでしょうか?

    その間、一次選考を通過したのは、四回だけだったりします。

    四十一作送って、四回だけですね。

    去年を除くと、それまで一次選考を通過したのは一度切りでした。

    この事から、私の作風は、審査員の方々には、余り好かれていなかった様に思えます。

    しかし、どうも去年から審査員の皆様が一新されたらしく、潮目が変わったのか、あろう事か一度に三作一次選考を通過させていただく事が出来ました。

    そういう経験がある為か、長く辛抱強く何かを続けていれば、潮目が変わって、報われる事は確かにある様に思えております。

    努力は人を裏切らないとはよく言われる事ですが、去年の経験を経て、私も或る程度その言葉を信じられる様になりました。

    正に箸にも棒にもかならなかったのが、二年前までの私でしたから(笑)。

    ただ、それで諦めるのも、何かが違う気がして、今年も電撃大賞に挑戦させていただいております。

    このまま審査員の方々が変わった事が、私にとって追い風になるのか?

    それとも去年の好成績は、只の「ガス抜き」だったのか?(笑)

    正直、それは分かりませんが、結局、審査を受ける側は自分がベストと思える手段を講じるしかないのだと存じます。

    それでダメなら、また頭を切り替えて、別の手段を模索していくしかないかと思います。

    元々私に受かる実力があったのかも、不明瞭ですね。

    時代がおいついてくれたのかも、私にはわかりません。

    ただ、その都度、ベストだけは尽くさせていただきました。

    作家に出来る事は、本当にそれだけなんですよね。

    人事を尽くして、天命を待つ。

    私に出来る事は、本当にそれだけだったりします。

    いえ。

    面白い事とか、全く言えずに申し訳ありません(笑)。

    私の拙作を、少しでも千央先生が楽しんでいただければ、幸いです!

  • お疲れ様です。

    誤解とのことで、こちらこそ早計で申し訳ありません……!
    「(笑)」のある文章は冗談とのこと、しっかり覚えておきます!(笑)

    私の質問に答えてくださりありがとうございます!
    投稿歴六年以上と……すごいですね!
    そして、別出版社にも挑戦されていたんですね。
    その間にも電〇大賞にも応募されていたとのこと、感服いたします。

    私のお祝いをしてくださるなんて、ありがとうございます!
    一次選考を通過する日が来たら良いのですが……(汗)

    「シュガーノベル・地獄編」は鬱系……ですか……うぅむ。
    「裏方彼女のレクイエム」も悲劇だと近況ノートでおっしゃっていましたね。
    ど、どうしよう……耐えられるかな……(笑)

    え?徹さんのモデルがマカロニサラダさんなのは周知の事実かと思っていたのですが(笑)

    直接持ち込みは勇気が必要ですね……顔を合わせて読んでいただくのは緊張します……。
    ネット越しでもこんなにドキドキしているのに……。

    さて、本編です。

    徹さんは一貫していますね、「四次選考で落とされたら三次選考を通過しても意味がない」と。

    そして、今回は選評の話ですね。
    Aさんが駄目だしをして、Bさんがフォロー。
    これはマカロニサラダさんが以前おっしゃっていた、実体験のお話ですね。

    四次選考のお題が伏せられているのは……何故……?
    お題を先読みして?私は全く先読みできていないのですが(笑)
    徹さんが筆を折るというのはいかに!?

    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く拝読させていただきました!

    こちらこそ、誤解を招く様な発言をしてしまい、誠に申し訳ありませんでした!

    今後はよりいっそ、注意しながら、コメント並びに返信をさせていただこうと思っております!

    私のフルボッコ・ボコ太郎な応募履歴に関心を持っていただき、誠にありがとうございます!

    この様な毒にも薬にもならない体験談ですが、ひとえけいり先生のお役に少しでも立てたなら、私としても幸いです!

    どうも某社は作品の応募数が少ないからこそ、強い矜持がある様で、余程腰を据えない限り賞をとらせてくれない様に思えました。

    倍率で言えば圧倒的に某社の方が低いのですが、私の様な変化球を受け止めてくれるのは、やはり電〇大賞ぐらいかなと思い、高い倍率ながら応募を続けさせていただいております。

    一次選考の結果、今からドキドキですよね。

    でも、案外、型にハマればするっと通過される事もあるかと存じます。

    ひとえけいり先生の御作は、感情移入もしやすく、世界観もしっかり構築されているので、きっと相応の評価がもたらされると思っております。

    ひとえけいり先生は、既に人事は尽くされているので、後は天命を待つのみ、ですね。

    大丈夫です。

    努力は、人を裏切らないので。

    努力さえ積み重ねれば、絶対に結果はついてきます。

    と、計算上だと十作に一作しか一次選考を通過した事がない、私が言っても、まるで説得力がないのですが(笑)。

    「地獄編」は「再会の仕様〇」の地獄ほど地獄ではないので、きっと平気だと思います(笑)。

    「裏方彼女のレクイエム」は八割がた英雄譚なので、勝手に平気だと信じております(笑)。

    え?

    徹のモデルは、私ではないというのが、通説だと思っていたのですが、違うと仰る?(笑)

    え?

    私と徹って、どこか共通点とか、ありましたっけ?(笑)

    全く思いつかない。(笑)

    持ち込みに関しては、漫画家の方は大分大変らしいですね。

    散々なじられた挙句、原稿を灰皿代わりにされる事もある様です。

    コナ〇で有名な青〇先生も、かなり苦汁をなめていた様です。

    そう考えると、人間としての尊厳を考慮した上で書かれたAさんの選評はまだ全然マシなんですよね。

    本来なら、もっと作者がなじられてもおかしくないのが、出版業界なのかも。

    そういう意味では、ラノベの編集者はぜんぜん紳士で真摯なのだと感じました。

    少なくとも私の感覚だと、Aさんの悪口(※違います)は、全然、真面なご意見です。

    徹は、過程は余り気にしないんですよね。

    結果至上主義なので、過程がどうであろうと、結果さえ出せればそれでいいという感覚です。

    卑怯な手を使っても、最終的に勝てさえすれば、それでいいという人間ですね。

    と、四次選考のお題が伏せられているのは、今後の展開に関係してくるからですね。

    今、明かすと、先の展開が丸わかりになってしまうので、伏せさせていただきました。

    徹は、ある事情から、筆を折りますね。

    それが、「地獄編」の内容です。(笑)

    かなり、ド直球な内容で、環に感情移入していると結構こたえるのですが、ひとえけいり先生はどのキャラにも感情移入なされていないとの事なので、きっと平気だと思います(笑)。

    と、明日の回とその次の回で、平和なパートは終了ですね。

    では、どうぞ「地獄編」にご期待ください!(笑)

  • おはようございます。

    そして、昨日のコメントは失礼しました。
    何を言っているんだろう、と、自分でも言っていることが分からない。
    今日、読み直して冷や汗ものです。

    奇しくも、オフモードのメモリ不足のポンコツ状態を、見事にさらしていました(笑)

    そんな酷いコメントにまで、真摯に返信をありがとうございます。

    少し補足しますと、
    絵ってガチ絵の方ですね。所謂、絵画と呼ばれる方です。
    知人が入選した公募展の展示を鑑賞してきたというお話でした。

    一度落ちたので、以来、出展料をケチって出していなかったのですが、
    方針が変わったのか、明らかに自分の方が描けてるよねという絵が入選していましてね。サボっていないで描けばよかったと反省した次第です。

    そして、恋に恋するなんちゃらはスルーしてくださって感謝です。
    全く意味が分からない文章でした。

    多分、徹の精神状態について、
    ちゃんと一年に何作コンスタントに書ける自分を誇って欲しいと同時に
    そうである自分の経過じゃなくて、ゴールはとツッコミたかったのでしょう。

    恋することに頑張って、恋の成就は? という友人がいたのを思い出して
    例に出そうとして失敗したようです。

    色々言っていますが、徹のゴールはぶれていませんでしたね。
    改めて失礼致しました。

    さて、通りましたね。三次。

    相変わらずの徹節炸裂。環のツッコミも冴えています。
    選評は、どうやらマカロニサラダさんの経験が反映されていそうです。

    Aさんで叩き落としてBさんでフォロー。
    判定も人間ですから、結局のところ、参考になるのかならないのか分からない批評ということでしょうか。

    というか、全部三次まで通ったの?
    さすがに、褒めていいと思います。

    次のお題が■■と伏せられているのが気になりますね。
    徹の苦手分野のようですが。果たして。

    続きも楽しませていただこうと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、楽しく拝読させていただきました!

    いえ、いえ。

    しっかり仰っている事は伝わっているので、どうぞご安心を。(笑)

    確かに徹は、妙な事を考え始めているので、全く以て、オオオカ先生のツッコミは正しいですよ。(笑)

    この妙な事は、この後、また復習される事になるので、オオオカ先生の御記憶に残っているだけで、私としては十分すぎる成果です。

    絵とは、絵画の方でしたか!

    実は私も美術の専門学校出の人間なので、デッサン位はした事があったりします。

    後は自分でも意味不明な抽象画を描いた事があるのですが、本当に意味不明で、偶にそれが評価されると、首を傾げておりました。

    と、オオオカ先生の界隈でも潮目が変わって、何やらチャンスを物にしそうな気配がしてきました。

    絵画、思う存分、楽しんでください!

    本当に影ながらになってしまいますが、応援させていただきます!

    と、ぺル〇さん風に、言わせていただきました(笑)。

    と、確かに人間って、目的の達成とその為の手段が何時の間にか入れ替わっている時がありますね。

    目的を達成する事ではなく、その手段の方が楽しくなってしまう。

    徹も、何時の間にか万歳大賞をとる事より、その手段である執筆活動の方に力を入れ過ぎていた感がありました。

    ここら辺は、私も同じですね。

    落選しても「次の作品を書く機会ができた」と思って、余り落選を気にしなくなったので(笑)。

    これではいかん、というお話しですね。

    確かにそう言う部分も多いにあったので、どうぞオオオカ先生は、お気になさらずに。

    と、徹は、取り敢えず三次まではいけるんですよね。

    私もアレだったので。

    選評は、十人の方から受けた事があるのですが、全てAさんが私を貶して(笑)、Bさんが私を褒めるという物でした。

    ちゃんと作者の戦意を根こそぎから刈り取らない様に、配慮された物でしたね。

    漫画家の方の持ち込みとかは、本当に辛辣なご意見をいただく様なので、それに比べたら全然マシな扱いですね。

    バクマ〇とか、大嘘らしいですよ。(笑)

    編集者は、あんなに紳士的ではない、と聴いた事があります。

    原稿を灰皿代わりにされた事もある、某漫画家先生もいらっしゃったらしいので。

    その方は今はスマホゲームで一山当て、一兆円もの売り上げを得たらしいんですけど。

    と、徹は流石に九作全て、三次選考通過した訳ではない様です。

    取り敢えず、三次選考を通過した作品が評価され、仮に万歳大賞をとったなら、好きな自分の作品を書籍化する権利を得られる様になるみたいです。

    次回のお題は、本当に尤もらしい物ですね。

    また、これがラストの方の伏線になっていたりします。

    少し早いですが、かの少女はこう言いました。

    「答えは環さんの中に、既にあるんです」

    また意味不明な事を言い出していますが、そのうちどういう意味なのか分かる日が来ると思いますので、どうぞご期待ください!

  • 第29話 徹への応援コメント

    「名は体を表す」
    名前って一番最初の親からの贈り物です。親は想いを込めて子供に贈ります。

    「徹」 初志貫徹ですね。
    いい名前を贈られたと思いますし、いただいたと思います。

    いろいろ思い悩むことはあるのでしょうが。

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても、楽しく拝読させていただきました!

    鈴懸先生が仰る通り、名前は親から子に送れる最初の贈り物ですね。

    様々な期待や思いを込めて、子供の名前を思案するご両親が殆どでしょう。

    そう考えると、自分の周囲の人々の名前も、考え深い物に思えてしまいます。

    「マカロニサラダ」は自分でつけた名前なのですが、ぶっちゃけてしまうと、実は全く意味は無かったりします(笑)。

    「マカロニサラダって美味しそうだな」、くらいの感想を抱き、何故かこの名を選択させていただきました(笑)。

    きっと鈴懸先生のお名前には、様々な由縁がおありになると存じます。

    鈴に懸けるという事は、賭け事に関係がおありなのかなと、つい妄想してしまいます。(笑)

    徹の為に、色々考えていただき、ありがとうございました!

    後編の「しゅがーのべる・地獄編」でまた徹の名前について、復習される事になるので、どうぞご期待ください。

    追伸。

    確かに、キャラの名前を考える時は、色々悩みますね。

    語呂とか、文字とか。

    しかし、やはりこのいい加減な作者(私)は、余り深い意味を持たせる事無く、決めてしまうんですよね(笑)。

  • 第29話 徹への応援コメント

    マカロニサラダさん、お疲れ様です、

    徹がおかしなこと言ってますね。
    もう、恋をする自分に恋をするオトメみたいになっていますよ?

    でも、継続は力なりと言います。

    私、最近イラストを描いていても、ちゃんと絵を完成させていなかったんですね。
    今日、知り合いが出している公募展を見てきて、反省しました。
    そっちもちょっと本気を出さねばと(笑)

    いえ、何の話かというと、コンスタントに続けられる人って尊敬するという話です。

    前にもどこかで書いたかも知れませんが、オンとオフの差が激しい人なので。

    墓穴になりそうなので、逸らそう。

    昨日の返信も楽しかったです。

    寝る前に考えるタイプとのこと。
    私も横になって目を閉じると色々降りてきます。
    なんだかいいセリフとか半覚醒の時に湧いて、朝忘れて悔しい思いをしてますけど(笑)

    さて、審判の時がきましたね。
    あの話はどうなったのか。
    楽しみに明日の結果を待とうと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    そうですね。

    徹が、妙な事を言い出した様です。

    これは走馬灯で、死亡フラグの様な気もするのですが、実際はどうなのでしょう?(笑)

    オオオカ先生が仰る通り、継続は力なりですね。

    私もそう思って、小説も絵も頑張っています!

    いえ。

    本当は「自分はそろそろ、楽になってもいいのでは?(特に絵)」みたいな事もチラっと思ったりもするのですが(笑)。

    と、公募展を開いている方が、知人にいらっしゃるのですね。

    交友関係は、大事ですよね。

    いつ、どんなジャンルの職種の方に助けられるか、分かりませんから。

    いえ。

    一日の大半をパソコンの前で過ごしている私が、言える事ではないのですが(笑)。

    というより、オオオカ先生のイラストは十二分に目を惹く魅力があるので、どうぞご安心を。

    思う存分、本気を出してやってください!

    と、オン、オフの差ですか。

    私は場合はどうでしょう?

    最近、何かしらの作業をさせていただいているのが、私の様な気がします。

    もう寝るとき以外は、ずっとオン状態かもしれません。

    所謂「やる気スイッチ」が寝るとき以外、オンになり続けている感じですね。

    案外、頭がハイになっているから、週に二万四千文字書ける様になっているのかも。

    と、それは、私もあります。

    寝る前に次話のシミュレーションをして、朝になったらきれいに忘れているケースは私も多いです。(笑)

    パソコンの画面に向かっている時には何も思い浮かばず、寝る前に色々思い浮かんで、それを朝起きたら忘れているパターンですね(笑)。

    なので、今はもう寝る前は殺人事件のトリックだけ考える様にしております。

    トリックだけは、何故か覚えていられるので。

    と、余談になりますが「鎮魂〇Ⅱ」にもまた不可能殺人が出てきますので、どうぞお楽しみに!

    と、徹のミステリーもどきは、果たしてどんな審判を受けるのか?

    実は私も三次選考まではアレさせていただいているので、ここまでは実話も混ざっているんですよね。

    寧ろこの先から、完全なフィクションになります。

    現代ファンタジーの、始まりですね(笑)。

    明日の回のラストで、一気に徹は不穏な事を言い始めます。

    それが何かは、どうぞ次回にご期待ください!


  • 編集済

    第29話 徹への応援コメント

    お疲れ様です。

    応募六年目だったんですね。
    今までずっと電●大賞一本なんですか?
    あ、答えにくい質問でしたらスルーしていただいて大丈夫ですので……!
    今年マカロニサラダさんの作品が一次選考を通過されましたら、私も大喜びさせていただきます!

    確かに鬱系の話は読むのにかなりエネルギーが必要ですよね……。

    私は推理力はまったくないので、何の指針にもならず申し訳ないのですが……。

    えっ……!
    頭の中云々の話は、悪口じゃないですよ!(汗)
    褒め言葉のつもりだったのですが……すみません(汗)

    えっと……そんな中、申し訳ないのですが、本編の感想はいつも通り書かせていただきますね。

    環さんに怒られて速やかに反省する徹さん……随分と丸くなりましたね。

    受賞はできないけれど、編集者が気に入る……いわゆる拾い上げでしょうか。
    確かにこれはこれでハードルが高そうですね。
    編集の方の好みに合致するといけるということでしょうか。

    次話は三次選考結果開示でしょうか。
    楽しみにしています。
    そして、もうすぐ始まる地獄編に戦々恐々としております……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとございます!

    本日も、とても興味深く拝読させていただきました!

    と、早速ですが、謝罪させていただきます!

    また誤解を招いてしまって、誠に申し訳ありません!

    昨日の「頭の中云々」の話は、本当に只の冗句で、私も全く悪口だと思ってはおりませんので、どうぞご安心ください!

    褒めてくださったのだと私としても、十二分に承知しておりますので、ひとえけいり先生を誤解をさせてしまった事を、ここでお詫び申し上げたいと思います!

    本当にすみませんでした!

    と、今年になってから、こういった誤解をもう三回くらい招いているのが、私だったりします!

    (笑)が付いている文章は、完全に冗談なので、そう解釈していただければ、幸いです!

    と、更にお詫びすると、正確には、投稿歴は六年以上ですね。

    サバを読んでおりました(笑)。

    少しでも若く見せたかったのです(笑)。

    と、私は講談〇ラノベ文庫・新人賞や小学〇のガガ〇大賞にも手を出していたりします。

    結果は論を俟たずして、一次選考さえ通過しておりませんね。(笑)

    当時は今以上に奇抜な作風だったので、全く両大賞の審査員の心には響かなかった様です。

    電〇大賞に比べると、投稿された作品の数が圧倒的に少なかったので、これはいけるのではと、スケベ心を出した結果が、これでした。

    どうぞ、思う存分、笑ってやってください(笑)。

    けど、その間も電〇大賞に投稿していたのは、間違いないですね。

    私の記憶が確かなら、六年以上前から、毎年投稿している筈です。

    と、私の為に喜んでくださるとか、本当にありがとうございます!

    私も、ひとえけいり先生の御期待にお応えするべく、精進するばかりです!

    私も、ひとえけいり先生が、一次選考を通過なされた際は、お祝いをさせていただきますね!

    確かに「シュガーノベル・地獄編」は鬱系ですね。

    次回作の「裏方彼女のレクイエム」も悲劇がテーマです。

    一体、どうPVが変化するのか、今から楽しみですね(笑)。

    徹は、大分変りましたね。

    人に関わる事で、自分も人間だと思い出した様です。

    今まで自分が人間だった事さえ忘れていたのが、徹ですね(笑)。

    と、編集者から目をかけていただく事を、「拾い上げ」と言うのですね。

    ありがとうございます!

    また勉強させていただきました!

    正直、私も賞金とか別にいらないので、拾い上げされたいですね(笑)。

    ただただ、プロになりたいと思っているのが、徹と私です。

    いえ。

    徹のモデルは、決して私ではないのですが(笑)。

    そうですね。

    そもそも編集者が何を好んでいるのか、さっぱり分からないので、拾い上げ狙いで、拙作を書き続けるのは、かえって賞を狙うより、難しいかもしれません。

    いっそ、編集者に直接持ち込みが出来ればいいんですが、一切そういう事は禁じられているんですよね、電〇大賞は。

    ひとえけいり先生が仰る通り、次回は、三次選考の結果ですね。

    ネタバレになりますが、私も三次選考まではアレさせていただいたので、ここまでは実話に近い感じで書かせていただきました。

    なので、ここから先は完全なフィクションという事になります。

    一体「地獄編」とは何なのか?

    今は、嵐の前の静けさを、どうぞお楽しみください!

  • 第28話 解答編への応援コメント

    お疲れ様です。

    選考のことをあれこれ聞いてしまってすみません……!
    優遇措置があるかどうかはさておき、結局のところ、選考の詳しいことはわかりませんもんね……。

    マカロニサラダさんは二次選考以降で緊張なさるとのこと。
    長引けば長引くほど吐きそうですよね(笑)

    シリアス展開でPVが急落するとのこと、なるほど。
    サクッと読めるものを求めている方が多いということでしょうかね。
    シリアスって書くのも読むのもエネルギー必要ですもんね。

    さて、本編です。
    私も環さんと同じく、川という発想は全くありませんでした(笑)
    そして私も環さんと同じように思うのです、「本当にこの人(マカロニサラダさん)の頭の中は、どうなっている?」と(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    いえ、いえ。

    何か聴きたい話があれば、もちろん、聴かせていただきます。

    ただ、憶測の域を出ない答えしかお返し出来ないのが、本当に心苦しいんですよね。

    私は応募する側の人間で、審査員の方が実際に何をお考えなのかは、想像に頼るしかないので。

    ただ、私なりに「そうなのでは?」と感じる事は幾つかあったので、その例をあげさせていただきました。

    まるで役に立っていないとは存じますが、これも雑談の一環だと思っていただければ幸いです(笑)。

    そうですね。

    よく考えてみたら、私って応募約六年目で漸く、二次選考通過までこぎつけたんですよね(笑)。

    なら、二次選考通過後は、余計緊張した筈ですね。

    ただ、私も徹の様な思いがあったので「これもガス抜きなのでは?」と最後まで疑っておりました(笑)。

    お陰で大して喜ぶ事は無く、気が付けば落選していたというのが実情ですね(笑)。

    なので、もし今年一次選考を通過した際は、試しに大喜びしてみようと思っております。

    いえ。

    何故か、今年は一次選考を通過するビジョンが、まるで見えないのですが(笑)。

    と、この話は以前もさせていただきましたね。

    すみません。

    そうですね。

    読者の方々は皆様、勘がいいのか、暗い話になる前にそれを察知なさって、その話だけPVが少なくなるという、面白おかしい現象が発生します。

    正直、私の経験では鬱系の話は、ウケませんね(笑)。

    皆様、示し合わせた様に、スルーなさいます(※文句ではありません・笑)。

    ひとえけいり先生が仰る通り、シリアスは書くのも読むのもエネルギーが必要なので、気軽に楽しめる作品の方がウケるのかもしれません。

    ただ、私の場合、同じ調子の話を書き続けていると途中で飽きてしまって、別の方向性を求めてしまうんですよね。

    今まで笑いを意識していたなら、感涙系の話にチェンジさせたくなるんですよ。

    その辺りからPVが落ちていく事は自覚しているのですが、これはもう私の芸風なので、仕方がないですね。(笑)

    今後もPVが落ちる事を覚悟して、自分の作風を貫くしかない様です(笑)。

    さて、本編です(笑)。

    正直、川は直ぐにバレるのではと、危惧しておりました。

    バネの方がよほど分かりにくいのではと、不安だったりします。

    しかし蓋を開けてみれば、ひとえけいり先生も某先生も、直ぐにバネのトリックを解き明かしておいでで、私としては驚いた次第です(笑)。

    正直、驚愕でした。(笑)

    それこそ川のトリックなど、直ぐに見抜かれてしまうのでは、と感じる程に。

    ただ、私としては余り難しすぎるトリックを使って、読者の方々の考える意欲を殺ぐのは不本意だったので、バネのトリックを言い当てていただいた事は重畳でした。

    簡単に全てのトリックを言い当てられるのもアレですが、読者の方々に何も分かっていただけないというのもアレなので、今回は出題者としてはバランスが良かったのかなと思っております。

    ひとえけいり先生を騙せたという事は、私もそれなりの出題者になれたのかなと、感じている次第です(笑)。

    と、正直、私は自分の頭がいいと思った事は、一度もなかったりします。

    寧ろ毒電波に脳を汚染されて、異常になっているのが自分だと感じていますね(笑)。

    そういう意味では、私も自分の正気を疑う事はあります。(笑)

    なので、偏屈な私は「本当にこの人の頭の中は、どうなっている?」も普通に悪口だと思う事にしますね(大笑)。

    ただ、仮に私の拙作の一つ一つが一時間半のアニメ映画ぐらいの情報量があるとすると、私って四十八作分の映画のシナリオは書いているんですよね。(笑)

    名探偵なコナ〇(誤字ではありません)の映画以上の数の脚本だけは書いているのだと思うと、確かに自分の正気は疑うべきなのかも。

    と、本日も長文、失礼しました。

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第28話 解答編への応援コメント

    おはようございます。


    ぐふっ(血反吐)
    策士策に溺れる的な……いえ、策士ってほどの頭は持ち合わせていないのですが

    自分が吐いたマグロの一本釣りに足元を掬われましたね。網だけに。

    ヒントを頂いて、二択ならばやはり猟師だろうとは思っていたのですが。

    そうですよ、猟師なら普通は先に網という単語が来る。
    そして、人が住む山間部なら、当然漁場は川か湖。
    一本釣りほどの大きな釣り竿を持っているわけがなかった。

    そして水源は井戸よりも川でしたか。

    村や街を作る時は、まず、生活ラインを想定するのに、すっかり抜け落ちていました。
    完敗です(笑)

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く拝読させていただきました!

    と、くどい様ですが、私の為に色々考えてくださり、感謝の念に堪えません!

    本当に、ありがとうございました!

    少しでも、この推理もどきパートを楽しんでいただけたなら、よかったのですが。

    そうですね。

    実は竿ではなく、網が重要でした。

    実は最近忙しすぎて過去の事とか一切忘却しているので、このトリックを思いついた時の事は、殆ど思い出せないんですよ。(笑)

    ただ、何時もの様に寝る前に色々考えたのだと思います。

    静かな場所で、体を休めながらトリックを考えるのが、何時もの私なので。

    まず不可能と思われる状況を想像して、どうすればこの不可能を可能に出来るかトリックを考えるのが、一連の流れですね。

    実は大体、十分ぐらい考えると青写真は出来たりします。

    どうも今回は、川が「おりてきた」様ですね。(笑)

    川でした。(笑)

    ただ、これは私の完勝という訳ではなく、オオオカ先生もバネの謎はあっさり解明なさっているので、立派な痛み分けですね。

    五分五分の戦いを繰り広げたのが、オオオカ先生と私という事で。

    いえ。

    実は、バネの方がよほど意味不明だと思っていたんですよ。(笑)

    自分で南京錠とバネの説明をしていて「なんじゃこれは?」と感じていた程だったので。

    絶対にどなたも分からないと思っていたのですが、オオオカ先生も某先生もあっさりと南京錠という発想に行き着いておられて、私の方が吃驚でした(笑)。

    両先生方は流石だなと思いつつ、これなら川も直ぐにバレそうと考えていたのが昨日までの私だったりします。

    正直、出題者としては「余り難しすぎるトリックも問題なのでは?」思っていたりします。

    そもそもトリックを考えていただけなくなったら、それこそ本末転倒なので、私としてはバネか川のどちらかを分かっていただけた方が、良かったんですよね。

    なので、バネの事に気づいていただけた事は、重畳だと考えております。

    実は川の方が直ぐにお分かりになるのかなと思っていたのですが、この際、バネでも分かっていただけたのならよいのかなと、感じております。

    また、叙述トリックなので、村の水源が何であるか説明しなかったのは、ご容赦願いたいと思っております(笑)。

    これは、小説だから出来た話ですね。

    映像化されたら、絶対に川が映る筈なんですよ。

    それ程、大きな村ではないので。

    オオオカ先生を少なからず騙せたという事は、私もそれなりの出題者になれたのかなと思いつつ、本日も、次回もお楽しみにと言わせていただきます!

  • 第27話 推理編への応援コメント

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    う……ん、わからなくなりました。
    なにやら、正解に近づいたような返信で、やってやるぞくらいの気持ちで
    本文読ませていただいたのですが。あれ? という気持ちです。

    ご遺体に損傷がない。
    ロープ締まったあとだけということですよね。
    マグロ(違う)の一本釣りもバネジャンプもない。

    いえ、バネジャンプは環が言い出して徹に爆笑されている時点でないのでしょう。
    穴掘りも(笑)

    とすると、あっているのは南京錠をバネでという方なのでしょうか。


    書いていない事があると、嘘をついている人もいないという返信を頂きました。
    ただ、本人その気がないけど、協力者にされた人は居たようです。

    実は、板壁の外に被害者は出ていない。
    被害者のふりをして、犯人が出ていった。
    まだくらいうちで、顔はよく分からなかったから服装で判断した、は無理がある?

    なんらかの方法で、検問所をかいくぐって村にもどり、自分として外に出て街に行き、バネを買って自分として帰って来た?

    金貸しと犯人は双子の兄弟とか、言いませんよね(笑)

    自由に出入りな難しいとは言ってても不可能とは言っていないので、方法はあるはず。

    あと猟師ではなく、ハンターと言っているのが引っかかっています。

    ハンターって、◯◯ハンターといえば、意味は広がりますよね。
    トレジャー・ハンターとかシテ◯ハンターとか(違)

    何を言っているのかわからなくなってきました。
    ああ、だめだ。明日の解答編を待ちます。

    作者からの返信

    オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、興味深く拝読させていただいております!

    と、今日は特に、興味深く拝読させていただいております!

    昨日も書かせていただきましたが、私や徹の為に色々骨を折ってくださり誠にありがとうございます!

    ここまで考えていただけて、私も徹も本当に幸せです!

    ただただ、感謝、感謝‼

    そうですね。

    某先生もバネの件は正解していたので、バラしてしまうと「南京錠はバネでハメた」は大正解です!

    「本人は気づかないけど、協力させられた人間」とは、南京錠を制作した人でした。

    おめでとうございます!

    正直、こちらの方が分かりにくいと思っていたのですが、流石はオオオカ先生です!

    これで、密室の謎は解けました!

    後は被害者が、どうやって村に戻ってきたか、ですね。

    本編にもありましたが、この不可能殺人は叙述トリックを採用させていただいている為、実は肝心な情報を敢えて開示していなかったりします。

    その事が予め読者の皆様がお知りになれば、五秒でトリックが分かると言う極めて重要な情報ですね。

    なので、流石にその情報は現時点では、明かす事が出来ません。

    本当に申し訳ないのですが、どの様なトリックが使われたかは、次回にご期待ください!

    と、取り敢えずバネはないですね。

    バネは、南京錠で使われていたので。

    穴掘りも、無理ですね。

    どうもプロの穴掘りの方は、しっかり計算して穴を掘れる様ですが、金貸し、ハンター、漁師、農夫にはその技能がないので、これもありません。

    後、遺体に傷や濡れた形跡がなかったのも、事実です。

    よって、遠方から遺体を投げ入れたという事もない様です。

    犯人が飛行機をチャーターして、遺体にパラシュートをつけ、村に落下させたという事もないです(笑)。

    これはこれで面白いのですが、犯人の経済力では無理でした。(笑)

    被害者のふりをして、犯人が村から出てくるというアイディアは、本当に素晴らしいです。

    と、自画自賛になってしまうのですが、そのアイディア実はある拙作で使っていたりします。

    詳しくはネタバレになるので語れないのですが、以前、使ってしまったネタであるのは、確かですね(笑)。

    ただ、犯人が被害者の振りをして村を出ると、今度は犯人が村から出るという事実が生じなくなってしまうので、この線もないですね。

    被害者(のふりをした犯人)が村に戻ってきたところは誰も見ていないで、今度は犯人が村に戻ってこれなくなるので。

    犯人が村を出ている所は見られているので、やはりこの線はないんですね。

    後、犯人と金貸しが双子の兄弟、とは言いませんね、今回は。(笑)

    そうですね。

    実は、村に戻ってくる方法はあったりします。

    次回で徹の話を聴いたら「え?」と耳を疑うレベルの物です。

    と、ここまで考えてくださったオオオカ先生の為に、特別サービスで重要な事をお伝えしようと思います。

    ハンターは、犯人ではなかったりします。

    彼は、無関係ですね。

    本当に山で、狩りに行っただけだったりします。

    と、確かに私が猟師ではなく、ハンターと表現は意味があったりします。

    ハンター✖ハンタ〇のファンなので、ハンターという呼び方に拘ってみました。

    だとしたら、後の容疑者は、二名。

    流石にこれ以上は、私も何も言えません。

    環と一緒に、徹の話を聴いて少しでも驚いていただければ、私としては幸いです!

    どうぞ解決編となる次回に、ご期待ください!


  • 編集済

    第27話 推理編への応援コメント

    お疲れ様です。

    優遇処置が本当にあれば良いのですが……。
    電●大賞については、読者評価だけでなく、編集部ピックアップがあるらしいので、それかもしれませんね。

    誤字報告が届いたとのこと、良かったです!

    あらすじ、短い方が良いという話を耳にしたことがありますが……結局のところ、わかりませんよね(苦笑)

    マカロニサラダさんレベルになると、選考結果に一喜一憂はなさらないとのこと。
    素晴らしいです(笑)

    ミステリーパート、「大事な事を伏せている」……。
    どこかは不明ですが、私の憶測がかすっているとのこと。
    ……う~ん、どこかはわかりませんが(笑)

    さて、本編です。

    はい、私も環さんと同じく、確かに敗北しております(笑)
    昨日コメントに書かせていただいたこと以外に思いつくことはありません。

    大人しく解決編を待ちます。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    大変申し訳ありませんが、私も憶測でしか物を語れない為、余り込み入った話は出来ずにいるのが現状だったりします。

    ただ、本当に優遇処置があればいいとは、思っているのですが。

    今年、私が全滅したら「優遇処置はある」という目安になるかもしれませんね(笑)。

    優遇処置があったからこそ、私は去年、選考対象になったと、判断できるかもしれません(笑)。

    で、今年全滅したら、もう優遇処置はないので、選考対象にさえならなかったと、考えていいかもしれませんよ?(笑)

    誤字脱字情報、ありがとうございました!

    改めまして、御礼申し上げます!

    あらすじは、審査員の好みにもよるんですよね。

    あらすじを読んで、本編の事を把握したい審査員もいれば、大体の事が分かればいいと考えている審査員も居る様に思えます。

    正解は全く分からないので、やはりひとえけいり先生が望まれるまま、お書きになるのが、一番かと存じます。

    いえ。

    一次選考の件は面白い冗句ですが、私の場合、圧倒的に一次選考で落ちる事の方が多いので、仮に今年落ちても「これも何時もの事」と割り切れるだけですね(笑)。

    逆に、二次選考まで残った場合だと、私も普通に吐きそうなぐらい、緊張いたします(笑)。

    ミステリ―パートですが、皆様分かっていらっしゃる様なので、ネタバレしてしまうと、バネの使い方が正しいです。(笑)

    バネの方が分からないと思っていたのですが、どうやら全然そんな事は無く、皆様当然様に、分かっていらっしゃっている。(笑)

    これは私にとっても、驚きでした。

    これからは「バネ=南京錠だと皆様は思う」と肝に銘じようと思います(笑)。

    本編ですが、あれ以上のヒントは、私としても難しいんですよね(笑)。

    ただ、犯人が飛行機をチャーターし、被害者にパラシュートをつけて、村に落下させたという事は無いので、ご安心を。(笑)

    加害者にそんなお金があれば、金貸しである被害者にお金を返していますから、それはないですね(笑)。

    後、明かせる事は、実は木の壁は、超えていなかったりします。

    それ以外の手段が、あったりするんですよ。

    と、流石にこれ以上は、何も言えませんね。

    環と同じ様に、徹の答えを待っていただければ、幸いです。

    と、もう少しで「しゅがーのべる・地獄編」の開幕ですね(笑)。

    ここからPVの数が、急落すると思っております(笑)。

    シリアスすぎる展開に入ると、急にPVの数が落ちるんですよね(笑)。

    経験上そういう事を繰り返しているので、今回も「またか(笑)」と思う事にしております(笑)。

    いえ。

    「地獄編」はもう少し後の事になるので、どうぞご安心を。(笑)

    明日も通常運転なので、どうぞ次回もご期待ください!

  • お疲れ様です。

    PVや☆を増やすのはやはり大変ですよね。
    あまり根を詰めてもつらくなるだけなので、今まで通り、好きな作品を好きなように読ませていただこうかなと思っております。

    そうでした、地獄編があるんでしたね(笑)すっかり忘れておりました……。

    八作も書かれたなんてすごいですね……。
    それだけあれば少なくとも一次選考は通過しそうな気がしますが……結果発表の時を想像すると、私もドキドキします……。

    わっ、私が応募している公募をチェックしてくださってありがとうございます……!
    あとはあらすじを書かないといけないんですけどね。
    夏から秋にかけて選考結果が出るので、もう、マカロニサラダさんがプロフィールに記載されているように、緊張のあまり吐きそうです(苦笑)

    誤字報告来ていなかったですか……?え?確かに送信したと思ったのですが……(汗)
    これ、送り手側には履歴が残らないようなので、確認できないんですよね。
    試しにもう一度送ってみたので、お手隙の際にご確認お願いいたします。

    さて、本編です。
    私はミステリーを読むのは好きなのですが、推理は全くできないんですよね……。
    非常に興味深く読ませていただきましたが、ちんぷんかんぷんです(笑)
    叙述トリック……さっぱりわかりませんね(笑)
    バネ……木の壁の上をバネで飛ぶとか……?
    密室については、南京錠をバネでどうにかするとか……?
    はい、やはりさっぱりわかりませんね(笑)
    解決編を待ちます。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    やはりひとえけいり先生が、一番に何を求めておられているのかが重要だと私も考えさせていただいているので、私としてもひとえけいり先生のお考えを支持するばかりです。

    と、私が思うに、カクヨムを通して初めて応募する作品は、優遇される気がしております。

    私の場合も、それでPVの数が少ないのに、選考対象になった様に思うのです。

    なので、今回初応募であるひとえけいり先生であられるなら、優遇処置が成される事もある様に感じております。

    いえ。

    これは只の私の希望的観測で、事実か否かは判断がつかない事なのですが。

    また、徒にひとえけいり先生に希望を抱かせてしまっただけ、という事にもなりかねないので、私の憶測は、余り重視はなさらない様、お願いいたします_(._.)_

    と、誤字報告、昨日の分と今日の分、二つとも無事とどきました!

    やはり新機能という事もあってか、システムに不具合があった様ですね。

    誤字脱字情報、誠にありがとうございました!

    大変、助かりました!

    感謝、感謝!

    本当に「しゅがーのべる」は誤字脱字が多いなと思い、今、正に改めて「第一次選考通過は絶望的」と感じております(笑)。

    やはり、今年は全滅か。(笑)

    と、あらすじを書かなくてはいけないのですね。

    あらすじは結構、難しいんですよね。

    前は、私は結構長々書いていたのですが、全く鳴かず飛ばずだったので、試しに短く書いてみたら、一次選考を通過した、という経緯があります。

    ただ、富士〇ノベル大賞や、角〇ビーンズ大賞の審査員の方が長いあらすじを好むのか短いあらすじを好むのかは分からないので、私としてもこれ以上、何かを言わせていただく事は躊躇われます。

    これもまた徒に、ひとえけいり先生を混乱させる様な事を言ってしまった様で、大変申し訳ありません!

    お心がいくまま、お書きになるのが一番だと思われますので、どうぞその様にお願いいたします!

    と、私も電〇大賞の一次選考の結果は、七月に出る筈なので、今から緊張の余り吐きそうです。(笑)

    いえ。

    嘘なのですが。

    もう今となっては、余り気にならなくなりました。

    落ちても「よし。いつも通りだな」みたいな気分になるだけですね(苦笑)。

    私のミステリーもどきパートは、どうぞ読み飛ばしてやってください。(笑)

    ただ、ヒントを提示させていただくとすると「大事な事を伏せている」という事ですね。

    被害者を村に戻す手段は、実は分かりやすい感じで村に存在しているのですが、その事は敢えて劇中ではスルーされている、と言った感じです。

    というより、某先生に引き続き、ひとえけいり先生も、大正解です!(笑)

    どこかは申し上げられないのですが、その発想で間違いございません。

    あれ?

    おかしいですね。

    絶対に私しか思いつかない様な話だと思ったのですが、皆様、簡単に見抜いていらっしゃっていますね。

    これは別に難しいトリックではなかった様で、かえって安心いたしました。(笑)

    明日の回は、環がひたすら迷走する話ですね(笑)。

    何一つ正解は口にしていないので、どうぞ環の迷推理を生暖かく見守っていただければ幸いです!


  • 編集済

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    でたでた、シンキングタイム。
    バネが難しすぎると返答にありましたが、バネ?

    前提は、誰も嘘をついていない ですよね(笑)

    一番簡単なのは検問官が嘘をついている
    検問官と犯人が共犯者

    誰もが犯人になりえてしまいますね(笑)

    ということで検問官はまっとうな仕事をしたと固定します。

    検問を通らない方法で板壁を抜ける方法は二つ。
    漁師がカツオやマグロなど大型魚の一本釣りをする人ならば、60KGくらいの人間なら首にロープを巻き付けて、反動で飛び越えさせることはできそうです。

    もうひとつはハンター。
    バネということで、バネを使ってジャンプです。
    バネは罠などにつかうこともありましょう。罠が首にかかるようにして、投げ入れる、ですかね。

    ただ、どちらも、遺体が下手をすると損傷しますよね。
    上手な着地点が必要だと思います。

    仕掛けは、とりあえず分解すれば持ち出せるでしょう。
    あるいは、街で補給すれば、荷物を持ち出すことも無かったかも知れません。

    だいぶ乱暴だけど、柵の中には入れました。

    問題は密室の方ですね。

    うちの中からの南京錠。
    南京錠をバネの力で、固定して抜く?
    ちょっとむずかしそうです。

    このおたくは土間なのでしょうか。
    だったら、農夫がずっと床に通路を掘っていたという線もある?
    バカバカしすぎますね。堀跡からばれますね(笑)

    とりあえず、ヒントを待ちます(笑)

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く拝読させていただいております!

    と、私と徹の為に、色々考えてくださり、誠にありがとうございます!

    心から、御礼申し上げます!

    ただただ、感謝、感謝!

    というより、オオオカ先生、絶好調ですね。

    流石は、オオオカ先生!

    どこかは言えないのですが、オオオカ先生の推理は、当たっている部分があります。

    これで例の件が、私だけしか思いつかない様な、アレな発想ではなかったのだと、感じる事ができました。

    その点に関しても、お礼を言わせていただきたいくらいです。

    と、これは開示しても平気な部分なので、打ち明けてしまうと、確かに「検問官と犯人はグルではありません」ね。

    この犯人は、単独犯です。

    もっと正確に言わせていただくと「犯人が人を殺すと思って、協力した人はいない」という事ですね。

    逆を言うと「人を殺すとは思わずに、協力した人は居る」という事だったりします。

    それぞれの容疑者については、オオオカ先生に語るのは、止めておきましょうかね(笑)。

    何だか、簡単に真相に辿り着いてしまいそうなので。(笑)

    その代わり、明日に先駆け、ヒントを展示させていただきます。

    「遺体には濡れた形跡も、傷を負っている事もない(打撲痕も含みます)」

    「村を出る時、容疑者達は、財布以外の物は持っていない」

    「徹は、ある事は、不可能だとは言っていない。徹は終始、難しいと言っているだけ」

    「この件で重要な事は、この事件は叙述トリックが前提になっている、という点」

    恐らくオオオカ先生なら、明日の、徹のヒントを聴けば、真相に辿り着けると思います。

    環のいう事は、スルーしていただいて、結構です。

    あの人は、間違った推理をして、読者の方々を混乱させてミスリードするだけなので(笑)。

    どうも情報処理能力に長けた環も、推理ものは苦手の様ですね。(笑)

    まあ、私も人の事は、いえないのですが(笑)。

    明日は環の推理編で、その次で漸く解決編となります。

    果たしてオオオカ先生は、次の回で真相に辿り着けるのか?

    今回は私が、次回を楽しみにさせていただきます!

  • マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    まだ言えない何かとして黒い少女のターンとのこと。
    何が実現するのでしょうね。
    この作品はファンタジーだった(笑)

    さて、予想通りというか、ここで落ちたらまた一年後からやり直さねばなりませんものね
    二次選考も淡々と語る徹ちゃn、
    四次で落ちたら二次の施工も無いことと同じ?
    抉られながら、

    続きのお題は推理もの。

    起きるのは密室殺人か、それとも?
    徹の推理をきかせていただいましょう。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    そうですね。

    実は、この拙作は現代ファンタジーでした。(笑)

    そうでないと、色々困る事があるので。(笑)

    三十二話あたりから芸風が変わって、シリアス展開となります。

    急に、おかしな事になりますね(笑)。

    いえ。

    徹や環にしてみると、(笑)と言っている場合ではないのですが。

    暗黒のナニカに関しては、ヒロインズ・オブ・ヒロイン〇の一員とだけ、述べさせていただきます。

    白い〇の、同僚ですね(笑)。

    その時点で、嫌な予感しかしないのですが、実は暗黒の何某の方が白い〇よりは真面なんですよね。

    なぜ『勇者』である筈の白い〇がああなのか、本当に謎です。

    因みに白い〇は、次回の連載作である「裏方彼女のレクイエ〇」でもやらかす予定です。

    と、そうですね(二回目)。

    「四次選考で落ちたら、それで試合終了ですよ」と安〇先生も仰っていたので(※嘘です)それ以前の実績とか余り関係ないんですよね。

    「三回三次選考まで残った、プロになれる」というルールでもあればいいんですが、私の知る限りでは、一切ないので、やはり四次選考まで残るしかない、という事になります。

    というより、来年の事を考えると、今年の分を書き終わっても、また直ぐに来年の分も書かないといけないですよね。

    今年は四月の十日までに八作書き上がる予定なので、四月の下旬からまた来年の分を書くという予定になっております。

    それを来年の四月十日まで繰り返すというのが、私の一年ですね(遠い目)。

    と、また例によって、不可能犯罪を解明する推理劇が、始まります(笑)。

    折角お題があるので『推理もの』も組み込みました。

    今回は「バネ」が難しすぎるので、どなたも正解には辿り着けないと思っております。

    ただ、それ以外のトリックは簡単かも?

    次回は環が色々推理するので、環目線で色々考えていただければ、幸いです!

  • お疲れ様です。

    返信については重ね重ねお気遣いなく!

    電○大賞につきましてはやはりネット経由の応募の方が無難でしょうかね。
    私は他の公募をカクヨム経由で行っておりますが、やはりPVや★は多い方が良いですよね。
    でもそれに囚われすぎるのも難しいところで……そこの加減が悩ましいです……。
    話を聞いていただきましてありがとうございます……!
    いつも支えられております……!

    暗黒の少女が「現代ファンタジー要員」とのこと……ファンタジックな展開になるんですね?
    そのファンタジックの方向がどんなものなのか気になるところですが……。

    さて、本編です。
    マカロニサラダさんの心境を示しているとのことで、しかと読ませていただきました(笑)
    魔女さん、年に三時間しか休みがない……?え?まさかここがマカロニサラダさんの心境ではないですよね?(笑)
    マカロニサラダさんの心境というのは「最終選考まで残らないと一次選考通過も二次選考通過も似た様な物」というところでしょうか?
    これは多少なりとも理解はできますね。
    賞をとらなくても声かけなどがあるのかもしれませんが、プロデビュー確実なのは受賞することですもんね。
    と、まだ一回も一次選考を通過したことのない私が言うのもおかしいですが(笑)

    徹さんの次作は推理もの。
    次の話はその詳細についてですね。

    誤字報告機能なるものがリリースされていましたので、送信してみました……。
    参考までにご確認の程、よろしくお願いいたします。
    私が誤っておりましたら申し訳ありません……!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    ご寛大なお言葉、痛み入ります!

    大変、助かります!

    そうですね。

    実は、私は全くPVや☆の数は考慮していないのですが(笑)、やはり普通に考えると、PVや☆の数が多い方が有利だと思っております。

    ただ、それを増やすのは、大変そうなんですよね。

    その辺りの事も楽しめる様にならなければ、途中でダウンしてしまいそうで、心配です。

    と、ファンタジックな展開にはなるのですが、その前に三十二話あたりから「しゅがーのべる・地獄編」(笑)が始まるので、先ずはそこが難所かと存じます。

    この「地獄編」の解決手段が「現代ファンタジー」という事なりますね。

    現時点では意味不明だとは存じますが、気長にこの先の展開を追っていただければ、私としても幸いです。

    と、ご心配いただき、誠にありがとうございます。

    流石に年に三時間しか休んでいない、という事は無いですね(笑)。

    寧ろ、週に四日しか小説を書いておらず、脱稿した後は、十日間くらい休みをとっているので、実はサボり魔なのが、私だったりします。(笑)

    しかし、どういう訳か、なぜか今年の電〇大賞に応募する為に書かせていただいた小説は八つ(その内の一つは来週脱稿する予定です)ほどあるんですよね。

    八つは流石に、初めて体験でした。

    何時もは、最大で七つでしたから。

    ただ、今年は恐らく全滅すると思います。(笑)

    私の勘が、そう言っていたりします(笑)。

    次に一次選考を通過するのは、六十作目以降になる気がしております。

    それまでは、例え駄目でもひたすら拙作を書き続けて、送り続けるしかないですね。

    と、流石はひとえけいり先生!

    正に「最終選考まで残らないと、一次選考通過も二次選考通過も似た様な物」が私の心境でした。

    電〇大賞は、四次選考まで通過した時点で、漸くベストナインが決まる様です。

    最終選考で、その九つの作品が何らかの賞を受賞する様ですね。

    つまり四次選考をクリアしない限り、三次選考を通過したとしても、一次選考落選も同じという事ですね(笑)。

    と、ひとえけいり先生には、未来があるから、大丈夫です!

    こうして立て続けに三作連続で御作を発表し続けているひとえけいり先生であられるなら、何れ結果がついてくるのは、自明の理だと、私などは思っております!

    第9回富〇見ノベル大賞に、第25回角〇ビーンズ小説大賞、影ながら応援させていただきます!

    そうですね。

    何時の間にか「こっそり誤字報告」なる物が実装されていますね。

    と、大変申し上げにくいのですが、先程確認させていただいたところ、誤字報告はきていないとの事でした。

    早速、システム的な不具合が起きている様です。(笑)

    「しゅがーのべる」は本当に誤字脱字祭りで、一次選考通過は絶望的で、今から大笑いしております(笑)。

    そのしゅがーのべるですが、次回は環の「推理編」となります。

    環と共に、件の事件の謎に迫っていただければ、幸いです!

    編集済
  • お疲れ様です。

    神○!そうでした!彼女も一途でしたよね……最期は名シーンですよね。
    蛇○はかわいい系が好みのようですからね、殺生○のようなクール系は守備範囲外なんでしょうね(笑)

    私の何の実にもならない話に付き合ってくださり、本当にありがとうございます……!
    「PVは結局、作者の方が他作品をどれだけ読んで、♡をしているかにも左右される」というお話はとても納得できるものですね。
    もちろん、そういった活動をしなくてもファンをがっつり掴んでいらっしゃる方々もいらっしゃるのでしょうが、多くはやはりある意味宣伝活動のようなものが必要なのでしょうね。
    PVどうでもいい(笑)の精神でも良いと思うのです、むしろ少しそういう精神になりたいなと思うくらいです(苦笑)
    ひたすら他作品を読むのが現実的な手段とのこと、まさしくそうですね、SNSでの活動の際もおっしゃっていましたね。
    いつも背中を押してくださり感謝しております、本当にありがとうございます!
    今は楽しむことを頑張ろうと思います!(笑)
    いや、おかげさまで、今も十分楽しいんですけどね(笑)

    一つの意見に縛られない、なるほど、確かにそうですね。
    結局のところ、自分の書きたいものを書きましょうってところですね(笑)

    さて、本編です。
    「私が小説を書き続けていなかったなら、環との出逢いはなかった」、これはまさしく、カクヨムでの出会いを体現しているようですね。
    徹さんが、環さんと話し合おうとすることに、徹さんの成長や心の変化を感じます。
    しかも環さんの様子を観察し、気遣い、話を逸らしたり。本当に別人のようですね(笑)

    え?暗黒の少女?え?どなた?

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    返信が遅くなってしまって、誠に申し訳ありません!

    今日は六時ごろまでに、お風呂と夕食を済ませなければならなかったので、こんな時間になってしまいました!

    神〇は、一貫して殺生〇でしたね。

    逆に犬夜〇に対しては、友情らしきものは感じていても、愛情の類は無かった様な気がします。

    蛇〇は、癒しを求めていそうですね。

    当人が物騒な性格なので、癒し系がお好みなのかも。

    自分と同じ物騒な性格である殺生〇は、ある種の同族嫌悪が生じているのかもしれません。

    こちらこそ、何時も楽しいお話しを、誠にありがとうございます!

    十分、私の実にもなっておりますから、どうぞお気になさらず!

    と、ここで私の浅慮をお詫びします!_(._.)_

    私は相変わらずPV気にしない派なのですが、ひとえけいり先生におかれましては、やはりPVの数は気にされた方がよいかもしれません!

    カクヨムから何かの大賞に挑む場合、やはりPVが多いに越した事が、ない様に思うのです。

    それだけ審査員の方々の目も引きますし、やはりPVの数は必要かもしれません。

    今年、私が電〇大賞で全滅したら、どうぞ反面教師にしてやってください。

    「自分はマカロニサラダの様になっては駄目だ」と、思っていただければ幸いです!

    その反面、私の様なスローライフをお望みなら、私としてもあまり修羅の道(?)はお勧めできないんですよね。

    読者の方々の評価が気になる場合は、前にも書かせていただきましたが、やはり無難にネットを通じて直接応募するのがよいかと存じます。

    と、私の方こそ、よい事が発言ができず、本当に申し訳ありません。

    少しでも気が利いた事が言えればいいのですが、何時もこんな感じですみません。

    私としては、ただただひとえけいり先生に、楽しいカクヨムライフを送っていただきたいと願うばかりです。

    と、そうですね。

    私もカクヨムで、いいご縁に恵まれております。(笑)

    今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします_(._.)_

    徹は、急成長しておりますね(笑)。

    環と接する事で、気を遣う事を覚えました。

    常に環の事を考え、観察しているので、ある程度、環の心理も読める様になった様です。

    ただ、この二人は真逆の人間なので、やはり完全に分かり合うのは無理なのですが(笑)。

    暗黒の少女は、この拙作の、「現代ファンタジー要員」ですね。(笑)

    実はこの拙作のジャンルは「現代ファンタジー」なんですよ。(笑)

    今まで生々しい台詞が多かったこの拙作ですが、この先いきなりファンタジックになります。(笑)

    暗黒の少女については、何れ、詳しく説明させていただく事になりますので、どうぞご期待ください!

    明日の回は、徹の二次選考の結果ですね。

    ほぼ私の心境を示しておりますので、どうぞお楽しみに!(?)

    編集済
  • お疲れ様です。
    昨日は失礼しました。

    さて、
    「徹ちゃんは、無神経なところがあるからね。きっと、私の気持ちとか分からないと思う」ってガチですね。環の心の声、だだもれですね(笑)

    ところで、黒い女の子が出てきましたけど?

    黒い女の子ってこういうひとって、つい最近レクチャーを受けたきがするんですけど、まさか!?

    そういえば、ファンタジーって、ファンタジーって、なに?

    さて、環を驚かした結果とは。
    と、現実でもなにやら結果が。ドキドキ。

    楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    この件を経て、環は徹に遠慮しなくなりましたね(笑)。

    言いたい事を、言う様になりました。

    いえ。

    前からそういうところはあったのですが、更に拍車がかかった様です。

    ただ環は菩薩なので、殆ど他人に悪意を向けないんですよね。

    なので、徹に「無神経なのでで、私の気持ちは分からない」と毒づくのが精々だと思われます。(笑)

    と、今度は白い〇ではなく、暗黒のナニカが登場いたしました(笑)。

    元々白い〇が誕生する前は、暗黒のナニカの方が、私の色々な拙作に登場していたりします。

    白い〇が登場する様になってからは、その出番が減っていったのが、暗黒のナニカですね(笑)。

    ですが、今回は暗黒のナニカのターンの様です。

    と、実は、この拙作のジャンルは「現代ファンタジー」なんですよね(笑)。

    そうでないと、どうやっても、成り立たない物語だったりします。

    終盤で暗黒のナニカが、私の構想を実現させる為の手伝いをしてくれました。

    今までリアル路線だったこの拙作ですが、やがて思わぬ方向に進むかもしれません。

    三十三話あたりから「アレ?」みたいな方向性になって、更に終盤になると「アレ?」ともう一度思われるかも(笑)。

    と、徹の二次選考の結果は、奇しくもカクヨムコンの結果発表の時期に重なりましたね(笑)。

    さて、徹は、どういう結果になるのか?

    いえ。

    徹の反応は、また酷いです(笑)。

    どうぞ、ご期待ください!

    追伸。

    黒繋がりで言うと、確かにユージ〇のワイシャツの色は黒でしたね(笑)。

    編集済

  • 編集済

    第8話 情報収集への応援コメント

    こんばんは★

    編集部に直接聞けるのは強みですよね。でも、私なら他人の評価を聞きたくはないです。次、その人に会った時になんて言えばいいか分からないし、評価どう言ってた?なんて聞かれた日には困っちゃいますよね。特に低かった場合には。
    高くてもそれで天狗になる人もいるでしょうし、評価が高いのになんで落ちるんだって言われても苦笑いしかできません(^_^;)

    迷惑禁止令と原型捜査網ですか。
    一体、どんな作品なのでしょうね!?
    気になります!

    作者からの返信

    千央先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    とても楽しく、拝読させていただきました!

    そうですね。

    確かに、他人の評価を聴くのは怖いですね(笑)。

    千央先生が仰る通り、色々周囲にも気を遣ってしまいそうです。

    私は、どうでしょう?

    実は、私は色々評価を受けたい人間なので、辛辣な評価でも聴いてみたいかもしれません。

    寧ろ、罵詈雑言される方が、ディベートし甲斐があると思ってしまうかも。

    「いや、いや。そういう訳ではなく、これはこういう事なんだよ」と、延々と喋っているかもしれません。

    例え悪く言われようとも、自分の拙作を話題にしてくれる、というだけでもう感無量かもしれません。

    私のそういうところが、変人と言える所以ですね。(笑)

    と、迷惑禁止令と原型捜査網は、どちらも酷い話ですね(笑)。

    徹は、ネタとしてはいけると思った様ですが、本当に酷いです(笑)。

    一体、徹のモデルとは何者なのかと、問いたくなりますね(笑)。

    「本当に酷い」というご感想を抱かれるかと存じますが、どうぞ忌憚のないご意見をいただけたら、幸いです!

    どうぞ次回も、ご期待ください!

  • 第23話 環の事情への応援コメント

    お疲れ様です。

    あぁ、北○君!そうでしたね、彼もかご○のことが好きでした!
    蛇○!(爆笑)
    私、結構好きだったんですよね、蛇○(笑)
    犬夜叉と初めて会った時の衝撃シーン、弥○への発言、「これ雑誌的にOKなのか?」と少し思ったりもしました(笑)
    七宝があの見かけのまま大きくなるんですか!?それは驚きです(笑)

    私の鬱々とした愚痴を聞いてくださるんですか~……?(泣)
    ありがとうございます……!(泣)
    まぁありがちな、カクヨムでPVが増えないとかそういう話ですね……。
    周囲と比較しても仕方がないですし、あまり考えないようにしているんですが、たまに、うっとなってしまいます(苦笑)

    一時間で、二千五百文字……?
    私は時間を計りながら書いたことがないので詳しくはわかりませんが、そこまでのスピードは出ていないと思います。
    流石マカロニサラダさんですね。

    原作は「ある魔女の日常」と。
    これもカクヨム経由で例の大賞に再度応募予定なのでしょうか?
    「感動系のエピソードとか、いらないから」、辛辣……!
    バトルものに感動系があってもいいと私は思うのですが……加減の問題……?

    本編は環さんと徹さんの離婚(?)の危機ということですね。
    悩み、もやもやしてしまった環さんは勝子さんに相談したわけですね。
    まさに、私がこのコメントにてマカロニサラダさんに鬱々とした気持ちを吐露したことと同じ構図ですね(苦笑)
    恵まれているのは環さんとのこと、なるほど、理解できます。
    「作品を書く過程は、作家それぞれ」、これもずっとお話してきたことになりますね。
    「嫉妬に狂って親友との間に確執を持ちながら、作品を書き続けるダークな鴉の行水」は完全に別の世界線になるとのこと。
    つまり環さんは吹っ切れた気持ちで今後徹さんと付き合っていけるということですね。

    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    北〇君の途中で思い出した私ですが、後、神〇の事もすっかり忘れていたのが、私だったりします(笑)。

    神〇も一途でしたね。

    殺生〇だけを想って、去っていった人でした。

    蛇〇は、妙に犬夜〇に懐いていましたよね。(笑)

    一方で、殺生〇は趣味ではなかったらしく、普通に殺そうとしておりました(笑)。

    いえ、いえ。

    愛の形に、正解はありませんから。

    蛇〇のあれは、あれはあれでOKなのだと思います(笑)。

    と、愚痴でしたら、幾らでも聴かせていただきますよ。

    勝子さんの様に、上手く助言は出来ないと思いますが、何でも聴きます。

    ただ、カクヨムのPVに関しては、残念ながら私も偉そうな事はとても言えませんが(笑)。

    というより私の最大ヒット作より、まだ連載されたばかりの「天国、地獄」の方がPVが上な気がします。

    しかし、生臭い話になりますが、PVは結局、作者の方が他作品をどれだけ読んで、♡をしているかにも左右される気がしますね。(笑)

    実際、私も(何故か)私の拙作を読んでくださる方々がいて、その方々の御作を拝読させていただく様になったら、急にPVが増えたので。

    周囲の方達の評価が気になるのは、きっと、それだけひとえけいり先生の上昇志向が強いという事ですね。

    私の様に「PVどうでもいい(笑)」と思っている輩よりよほど真面なのですから、どうぞお力落としされませんように。

    それにひとえけいり先生は、既に三作連続で連載を行っているという実績もございますから、それが何れ結果に結ぶつく事は疑いようもありません。

    他の先生方をフォローなさって、ひとえけいり先生の存在を皆様に知っていただき、ひたすら他作品を読んで、ひとえけいり先生の御作を他の先生方に知ってもらうのが、PVを増やす現実的な手段の様な気がします。

    本当に生臭い話ですが(笑)。

    上昇志向があって、結果を求めておいでなら、ひとえけいり先生は必ずそれを成す為の努力もなさっている筈なので、何れその努力は必ず報われる筈。

    私が言っても本当に説得力がないのですが、努力は決してその方を裏切らない筈なので、どうぞ今は楽しんでカクヨムの活動を行っていただければ、私としても幸いです。

    文字数に関しては、また口が滑りました。

    すみません(笑)。

    そうですね。

    今年全滅したら、何れ「ある魔女の日常」もカクヨム経由でまた応募したいと考えております(笑)。

    選評に関しては、もしかしたら辛辣と思える事が、書いていあるかもしれません。

    ただ、前に書かせていただいたのですが、飽くまでそれは一つの意見という事なんですよね(笑)。

    一つの意見に縛られながら書いて、自分の長所を殺ぐのはかえって勿体ないのかなと最近は思う様になりました(笑)。

    また、選評をお書きになっている方も別に私を養っている訳ではないので、そこまで重視するのは、逆に違う気がしております。

    身分を明かして何かを発言するなら責任が生じますが、匿名の意見は飽くまで匿名の意見。

    自由闊達な意見ではありますが、責任という物は、全く伴われない。

    責任がない意見を重視過ぎるのも、やはり危険な気がするので、実は私は結構人様の苦言はスルーしている傾向にあります。(笑)

    なので、私もひとえけいり先生と同じ様に、バトルものに感動系があってもいいと思って、自由に書かせていただいております。

    実際、自由に書かせていただいた拙作の方が結果が出ているケースが多いので、選評に囚われすぎるのは、かえって自分の個性を縛るだけ、という事にもなりかねない気がしております。

    そうですね。

    環は、色々勝子さんに相談していますね(笑)。

    勝子さんは私と違って高性能なので、普通に環の問題を解決した様です(笑)。

    環は第二次覚醒(?)を果たしたので、今後も変わらない気持ちで、徹と付き合っていく様ですね。

    次回からはまた平常運転で、何時ものやり取りが繰り広げられそうです。

    そんな時、謎の影が、環と徹に迫って……?

    どうぞ、次回もご期待ください!

    編集済

  • 編集済

    第23話 環の事情への応援コメント

    おはようございます。
    必要なのは第三者、この場合は大人の意見という感じで着地しまいたね。
    他人がきになるのは、成長した証。
    そうですよね。

    取説は読まず、まずとりかかって、わからなくなったら、読み、
    そして、あっちゃーってなりましたね(笑)

    最近は読むことを学びました。
    以前はそうでしたね(笑)

    ここに書いた部分は忘れてください
    なんか、触れちゃいけなかったみたいなので削除します
    失礼しました

    作者からの返信

    続けてコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    そうですね。

    他人に頼るのは、大切な事ですね(笑)。

    当事者達だけでは、絶対に解決できない問題とか、ある筈なんですよね。

    第三者が仲介になって、漸く解決できる事はある。

    この場合は勝子さんが、それでした。

    環にとっては、頼れる姉貴分です。(笑)

    まあ、大分歳は離れているのですが(笑)。

    私も取説は、読まない派ですね(笑)。

    分からなくなってから読んで、確かに「アレ?」という気分になる事が多いです(笑)。

    と、私は半妖の夜叉〇も存じ上げていますね。

    アニメも全話観て、漫画も全巻持っております。

    ネットで拾った(なので信憑性は怪しいです)、変な裏話も、存じていたりします。

    どうも当初は、高〇留美子先生は、この企画に乗り気ではなかった様なんですよ。

    犬夜〇はもう終わった作品で、続編は作る気がなかった、との事です。

    しかしアニメの製作陣は、続編を作りたくてたまらなかったらしく(或いは大人の事情も働いていたのかも)、高〇先生もその熱意に負けた様です。

    なので、夜叉〇は高〇先生公認の正統続編ではない、という話です。

    こういう話も可能性としては存在した、ぐらいの位置づけらしいですね。

    スタッフの方々は、少なくともシリーズ構成は、がっちり犬夜叉シリーズに関わった方が筆をとった様です。

    犬夜叉のアニメシリーズの、テレビ版と映画版まで筆をとった方ですね。

    夜叉〇は、一期と二期では、監督が代わっている筈ですね、確か。

    なので、微妙に芸風が変わっているのが、アニメ版の様です。

    ファンのウケは、漫画の方がよいと、噂で聞いた事があります。

    確かにゴーストスイー〇ーやチルドレ〇を手掛けた椎〇先生が、コミカライズしているので、支持が集まったのでしょう。

    犬の大〇は女性関係では色々ありましたが、確かに偉大な父ではあるんですよね(笑)。

    死体の大きさからして、他を圧倒しています。(笑)

    是〇の愛の形は、十四歳の少女達にどこまで理解されたかは、分かりませんね(笑)。

    成熟したディープな愛だったが為に、と〇やせつ〇達では、完全には察しえなかった気がします(笑)。

    漫画版は最後の方で琥〇が異様に活躍していたのを、覚えております。

    急に覚醒して、強敵を倒していましたね。(笑)

    と、こちらこそ、楽しい話題をふっていただき、ありがとうございました!(笑)

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    前話での返信は、お付き合いありがとうございます(笑)
    設定資料集、作るという作業自体がすきなので、途中から楽しくなっちゃったんですよね。建物平面図とか、馬鹿ですよね(笑)
    で、熱が冷めたら放置なので、雑記などは十五章以降の追記が殆どないという(笑)

    本文もそうですが、熱が乗っているうちに終わらせてしまわないと、終わらないようです。

    部屋の隅には、もうきっとやらない、ラスダンで止まっている何年も前のゲームが、積まれています。(遠い目)

    徹は、人とかかわらなかったせいで
    こういう方法をしている人もいるという可能性に思い至らないのでしょう、
    自分のやり方がベストというか、それしか知らない。

    物語というものを書いているのだから、物語の中では様々な可能性を突き詰めているのしょうが、現実には持ち越せていないのですね。
    目の前の人が書く人だと思っていないから出てきたセリフだとは思いますが
    環は抉られますね。
    全否定(笑)

    後で知って、悔いる。ですよね〜(笑)

    環の鋼のメンタルに期待ですね。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    私の方こそ、楽しい設定資料の話を聴かせていただき、ありがとうございました!

    いえ、いえ。

    私も実際に物語を書くまでは、設定資料を作るのが楽しくて仕方がない人でした(笑)。

    もうそれだけで、満足していましたね(笑)。

    ただ、いざ物語を書き始めると、今度はそっちの方に夢中になってしまって、何時しか物語を書く方が主流になってしまった次第です。

    建物の平面図とか、私も出来れば描きたいくらいですね。

    偶に、絶対あった方が分かりやすい、と思えるエピソードとかあるので。

    大抵、推理もどきの時なんですが(笑)。

    いえ、いえ(二度目)。

    しっかり十五章まで設定資料を書き続けておいでという時点で、十分素晴らしい偉業です(笑)。

    これはオオオカ先生にしか、備わっていない技能な気がします。

    少なくとも私では、あそこまで詳細な設定資料集は作れません(断言)。

    ゲームに関しては、ゲーム自体、この数年やった記憶がないですね(笑)。

    一応プレス〇4を所有しているんですが、完全に物置と化しております(笑)。

    と、徹は人と関わらなかった所為で、かなり視野は狭いですね(笑)。

    まず自分が出来る事は、皆できる、という酷い勘違いをしております。

    仮に出来ないと分かっても「なぜ出来ない?」と首を傾げるヤバキチなのが、徹です。

    徹はまず、そういう基本的な事からして、分かっていないですね(笑)。

    徹は毒電波を受信して小説を書いているので、実は「小説は小説」で「現実は現実」とはっきり区切りができているんですよね。

    なので、小説のキャラの気持ちはわかっても、実際の人間が何をどう感じているかは分からない。

    小説のキャラはこう思う、と自然に感じる事は出来るのですが、リアルの人間は、こう言えばこう思うと言う想像力が欠落している様です。

    その辺りは実に「誰か」と同じで、徹も環と友達になってからは、色々反省する事が増えた様ですね。

    それで、あれです(笑)。

    結構反省している筈なんですが、それでもあれです(笑)。

    環としてはたまった物ではないのですが、環の前提は菩薩なので、それでも怒らないんですよね。

    怒るにしても、まずワンテンポ入れて、色々考えてから怒るのが環ですね。

    常に自分の感情を優先する徹とは、その辺りも真逆なのだと思います(笑)。

    確かに徹は後で悔いるんですが、実はその頃、徹も絶賛アレ(アレって何?)中なんですよ(笑)。

    環にとってはもうそれ処ではなくなっているので、何れくるであろう「その時」にもご期待いただければ幸いです!

    環の、メンタルは?

    徹は、何の危機感も感じていない?

    遂にこのコンビも解散かという状況になりつつ、次回に続きます!

  • お疲れ様です。

    三国志に関してはちんぷんかんぷんです(笑)
    イケメンなのは良いことですが(笑)

    犬夜○の女性陣が一途とのこと、確かに!
    御母○様、あんなタイプの女性なのに、犬の大○を今でも想っているとしたら、キュンですね(笑)
    七○は確かに勇者ですね、かわいいです(笑)

    マカロニサラダさんの連載について、未公開のものがあるからとのこと、なるほど。
    しかも更に二カ月で一作……すごいですね。
    私へのお気遣いありがとうございます。
    ちょっと方向性に悩んでしまったりとか、まぁ色々ありまして(笑)

    プロット二行で、十三万文字ですか、それはすごい。
    つまりほとんど書きながら考えていらっしゃるということですよね。
    私もキャラクターは動かしてみないとわからないことがあります。
    あと、名前が決まってからでないとうまく動かなかったり。
    書き方は人それぞれ、色々ありますよね。

    さて本編です。
    謎の巨大生物と戦う軍人と魔女。
    異世界に侵食される現代。
    封印された勇者の解放。
    異世界は敵、異世界からの脱却。
    これは今後マカロニサラダさんが書かれる予定の作品ですか?

    徹さんは後に自分の発言を悔いる……。
    これは、徹さんの発言で環さんを傷つけてしまったから、ということでしょうか。

    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    三国志ネタをふってしまって、申し訳ありません(笑)。

    三国志も美化されているので、イケメンが多いんですよね(笑)。

    犬夜〇の女性陣は、全員、一途ですよね(笑)。

    実は北〇君も一途でしたが、最終的にはかご〇に振られてしまいました。

    かご〇は、北〇君に鋼〇に犬夜〇に口説かれていたので、相当モテるのだと思います(笑)。

    犬夜〇は、かご〇に桔〇に蛇〇に言い寄られていましたね(笑)。

    そう考えると、かご〇✖犬夜〇は、実はモテモテの美男美女のカップルなんですよね(笑)。

    御母〇様は、殺生〇を産んだ後、犬の大〇に浮気された訳ですが、一体どんなお気持ちだったのか?

    察して余りある物がありますね(笑)。

    七〇は「そのうち大妖怪になるのでは?」と、私としては見込んでおります。

    あの見かけのまま、犬の大〇ぐらい巨大になれば、大妖怪の地位も不動ですね(笑)。

    と、また褒めていただき、大変光栄です!

    基本的にスケジュール通り作業を進めると、自然と一月半で一作書ける様ですね。

    後の半月は次回作の構想と銘打って、実はサボっております。(笑)

    一応、頭を切り替える為の期間にしてはいるのですが、普通にサボりですね(笑)。

    ひとえけいり先生は、方向性でお悩みとの事。

    愚痴があれば、幾らでもお聴かせください。

    私、そういう作家先生の悩みとか聴くのが好きなので、お話をお聴きするぐらいはできますから。(勿論、何もなければスルーしてやってください)

    最近はそういう事も無くなったのですが、前はプロット二行で、書いた事もありました(笑)。

    意外とその方が自由に書けて、よい場合もあったりします(笑)。

    ただ考えて書いているので、その分、若干筆は遅くなるかもしれません。

    今は一時間で、二千五百文字くらいでしょうか?

    名前は私にとって、一番苦労する事かもしれません。

    思いつかないし、思いついても、直ぐに忘れるんですよね(笑)。

    誰が何者なのか、プロットに書かないと、作業にならないですね(笑)。

    確かに私も、キャラクターが想像と違うというケースが、ありますね(笑)。

    ギ〇とか、殺生〇を目指したのに、全くそうなりませんでしたから(笑)。

    意外というべきか、想像通りの理想的なキャラは殆ど居ないかもしれません。

    上手くいったと感じたのは、カナ〇さんか、鳥海愛〇(白い人・カナ〇さんを転生させた人ですね)ぐらいでしょうか?

    と、「ある魔女の日々」は既に原作があって「ある魔女の日常」がそれですね。

    実はもう、結構前に脱稿していたりします(笑)。

    何時でもカクヨムで公開させていただく事はできるのですが、次回は取り敢えず「裏方彼女のレクイエム」なので、公開させていただくにしても、もう少し後になるかもしれません。

    因みにこの拙作は、「奇天烈奇譚」の選評で「バトルものを目指すなら、その方向で一貫性をもった方がいい。感動系のエピソードとか、いらないから」とあったから、その通りに書いた物ですね。

    その通りに書いて、応募したのですが、普通に一次選考で落とされました(笑)。

    なので、やはり選評は一つの目安、と思った方がいいのかもしれません。

    鵜呑みにしても、余りいい事は無いのかも(笑)。

    と、環は、実は結構、傷ついていますね。

    それこそ、初めて訪れた、環と徹の離婚(?)の危機です。

    方向性の違いが生じて、このコンビは解散する事もあり得る……?

    その辺りの事が決まるであろう、次回をどうぞお楽しみに!

  • マカロニサラダさんお疲れ様です。

    裏話満載の返信、面白かったです。

    モワっとした匂い。
    本の匂いですね。きっと、紙の匂い。古本屋さんとかのような。
    好きですよ?

    母も社長、父も社長、本人も小説家という個人事業主。

    お家のことは言うまい。
    殆ど徹がツッコんでくれましたし!

    きっと、たっぷり納税して社会の役に立っていらっしゃるのでしょうから(笑)

    本当にこの二人は対照的で面白いですね。

    プロット、かぁ(遠い目)。
    ほぼ脳内にあるので、本文書きなから書いたりしますね。
    書いた内容がおかしくないか、自分の整理用ですね。

    ◯ビスの膨大な資料も、当初は書きながら間違いが無いかという
    確認用だったと言ったら信じます?(笑)

    判らなくなるんですよ、髪の色と目の色があってないとか。
    今何年だから誰々は何歳でとなり始めたので作りましたね、年表。
    あと、名前が長くて(大笑)

    ガチガチに設計図書いても、その通りになりません(^^ゞ
    キャラが勝手に話し始めますね。

    皆さま、色々でこれもきっと面白い裏話がでてきそうですね。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    モワッとした話は、事実か否かは、環だけが知るといった感じですね(笑)。

    徹本人では分からないので、唯一最近、徹の部屋に入った環しか知りえない話、という事になります(笑)。

    そうですね。

    九史枝名家は神に愛された一族なので、皆、何らかの恩恵を得ています。

    昨日書かせていただいた様に、徹が大体、読者のツッコミを代弁していた様に思えます(笑)。

    ただ、環の父はどう考えても、不味い事をしていると思いますね。(笑)

    最低でも某漫画のシャフ〇社の、内〇さんぐらいの真似はしていると思われます(飽くまで仮定です)。

    モビルスーツは無理でも、戦闘用レイ〇ー位なら造って、密輸している可能性はある?

    と、「環と徹は対照的で面白い」というお言葉、ありがとうございます!

    この二人は私が思った以上に、対照的になってくれたので、個人的には満足しております。

    徹とか、完全に闇の住人で、環は、神に愛された一族の娘なので、本当に対照的なんですよね(笑)。

    私の場合、プロットは書き始めると出てくる物ですね。

    私の場合、書き始めないと何も思い浮かばない人間なので、最低限の事を決めた後は、まず書き出す事から始めております。

    そうそう。

    前に〇ビスで検索してみたら、凄まじい量の設定資料が出てきた事を、まだお話ししていませんでした(笑)。

    恐ろしい程、詳細な設定資料で、メチャクチャ面白いかったのと同時に、眩暈を覚えたのを覚えております。(笑)

    「自分がここまでの設定を書くには、どれくらいの時間と手間がかかるんだろう?」と、想像してしまったが為に(笑)。

    それぐらい緻密な設定資料で、脱帽、感服、感嘆するしかありませんでした(笑)。

    それは、オオオカ先生でいらっしゃるなら、やりかねない(笑)と思うのでもちろん信じますね(笑)。

    私も髪の色とかは私も把握しているんですが、瞳の色は限られたキャラ以外、速攻で忘れます。

    コ〇とカナ〇さんの瞳の色くらいしか、覚えていないかもしれません。(笑)

    自分のキャラでも、名前も直ぐに、忘れますね。(笑)。

    何せプラー〇が、三人出てくる様な有り様なので。(笑)

    まあ、実際に書いていると全く別の物語になる事は、よくある事ですね(笑)。

    特に「おりてくる型」の方(私もそうなんですけど)は、そんな気がしています。

    と、確かにこれで、面白い裏話が出来そうな感じですね(笑)。

    次回は徹が思いついた「異世界もの」についての話ですね。

    実はその裏で環が心的ダメージを負っているのですが、それも含めて次回もご期待ください!

  • お疲れ様です。

    呂布奉先、全くわからなかったので調べました。
    中国の武将……であっていますか?

    あ、鋼牙!確かに彼も一途でしたね。
    私は殺生○×り○ちゃん派ですが(笑)琥○×り○ちゃんはありだと思います。
    そちらの方が現実的と言えば現実的なんですよね。
    でも、先に殺生○に出会っちゃったじゃないですか(笑)
    彼以上にイケメンで強くて優しい男なんていないよね?ってなりますね(笑)
    犬夜○勢の癒しは女性陣はもちろんですが、雲○や七○がいますね。

    選評については、なるほどという気持ちです。
    複数の方々の意見なので、分かれるのもわかりますね。

    私のATフィール○については、別作品のコメントで書かせていただいたのでこちらではスルーさせていただきますね(笑)

    「連載が終了しても、また直ぐに新連載を始められる」、これはマカロニサラダさんも同じでは……(笑)
    ちなみに私は今の連載が終わった後のストックがないので、しばらくあいてしまいそうです。

    さて、本編です。
    「徹ちゃんの部屋って、モワってする臭いがするもんね」(笑)
    確かに部屋が散らかっているとのことなので当然なのでしょうか。
    そして環さんは神に祝福された一族だったのですね……!
    戦闘用巨大ロボの開発とは夢(?)がありますね、つまりガ○ダムですね(笑)
    でも実際は普通の社長とのこと。……普通とは……(笑)
    プロット……ここも作者によって大きく異なるんでしょうね。
    その場その場で考えて書ける方もいらっしゃれば、事前にがっつり固めてから書く方も。

    次話は徹さんのプロットについての話でしょうか。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    呂布奉先は関羽雲長(誰?)、張飛翼徳(誰?)、劉備玄徳(誰?)の三人を同時に相手をして、互角に戦った三国志史上最強の武将と呼ばれている飛将軍ですね。

    ゲームだと、武力は100だったりします。

    知力は、確か30くらいなのですが。

    ただイケメンですね(笑)。

    褐色王と、その点は共通しております(笑)。

    そうなんですよ。

    鋼〇も、一途なんですよね。

    かご〇に振られる(?)までは、かご〇一筋でしたから。

    と、私も結局、琥〇✖り〇より殺生〇✖り〇推しの人間なんですよね(笑)。

    ひとえけいり先生が仰る通り、殺生〇以上にイケメンで強くて優しい男性はいないので「それは確かに、り〇も殺生〇に目が行くな」という事になりますから(笑)。

    り〇も普通に、一途なんですよね。

    琥〇の心配はしながらも、恋愛感情は抱かず、その愛情は殺生〇に注がれていた気がしますし。

    よく考えたら女性陣の方が、圧倒的に一途なんですよ。(笑)

    かご〇も珊〇も桔〇も、意中の男性がフラフラしているのに、結局一度も見限る事無く、尽くし続けていたので。(笑)

    御母〇さまも再婚とかしていないので、今でも犬の大〇の事を密かに想っているのかもしれませんね(笑)。

    事ほど左様に「犬夜〇」の女性陣は一途で、男性陣の多くはフラフラしているという事ですね(笑)。

    そうですね(笑)。

    雲〇と七〇は、確かに癒し担当でした。(笑)

    雲〇はマスコット的な存在でありながら、戦闘面も熟すという有能キャラでした。

    七〇は完全に、マスコットキャラでした(笑)。

    ただ、鋼〇が脱落した後も、最後まで戦い続けたのが七〇だったので、彼も立派な勇者ですね(笑)。

    見かけが変わってほしくないキャラ、ナンバーワンなのも七〇なのかも(笑)。

    私が直ぐに新連載を始められるのは、後三十三作ほどカクヨムでは未発表の拙作があるから、ですね。

    物理的には三十三作同時連載も可能なのですが、誰も得をしなさそうなので、今は控えております。(笑)

    それと同時に二カ月で一作書いているので、もしかするとこのストックの数は、私が小説を書き続ける限り、永遠に減らないのかもしれません。

    と、「再会の仕様〇」の完結後は暫く空いてしまうというのは、とても寂しいです。

    その一方で、ひとえけいり先生にはご自愛もしていただきたいので、どうぞご無理はなさらないでくださいね。

    徹の部屋は、どうなんでしょうね?

    本当にモワっとした臭いが、するのかもしれません(笑)。

    その辺りは、本人では分からないので、環のみが知るといった感じでしょうか?(笑)

    そうですね。

    九史枝名家は、神に祝福された一族でした(笑)。

    九史枝名家の一人になれば、誰でも成功する様ですよ?(笑)

    ガ〇ダムは八百億円ほど投資すれば、造れると何かの番組でやっていました。

    本当かは分かりませんが、実際に等身大のガ〇ダムを造ってしまうのが人類なので、予算さえ与えれば本当にモビルスー〇も作ってしまいそうですね。(笑)

    いえ。

    九史枝名の社長は、多分、普通ではありませんよ?(笑)

    絶対なにかやらかしているのですが、それが何であるかは、ここでは伏せたいと思います(笑)。

    プロットに関しては、私はかなりいい加減に書いていますね(笑)。

    プロット二行で、十三万文字の小説を書いた事もあります(笑)。

    しかもそのプロットとは、殆ど内容が違う物語になっていた、という酷いオチですね(笑)。

    私は実際に書き始めないと、何も思いつかない人間なので、取り敢えず書き始めてから色々決める事にしております(笑)。

    なので、逆にプロットをしっかりお書きになる先生方が時折、羨ましく感じる時があります。

    書き始める前から、細部まで決まっているなら、どれだけ書くのが楽になるだろう、と言った感じで。

    次回は徹の思い付きによって方向性が決まった、徹版『異世界」ものについてですね。

    徹が思いついた『異世界もの』とは?

    どうぞ、次回もお楽しみに!


  • 編集済

    マカロニサラダさん、お疲れ様です

    二ヶ月で十万文字以上。
    たしかに、降りてくれば出来ないこともないんですね。

    確認してみたら聖女✕◯勇者、私も二ヶ月かからないで公開してました。
    随時誤字等修正は入れてましたが(^^ゞ

    なるほど、彼らは偶々降りてきましたけど、書き慣れている方たちなら出来ないことはないか。
    さすが、ギリギリを責めてくる。

    某先生の一月一冊はなんとなく覚えております。
    一月一冊って、読む方もたまりません。
    出費面も(笑)

    なかなか責めた企画でたね。
    ガス抜き疑惑はともかく。徹はしっかり見抜いていたようですが
    それでも。ただのガス抜きなら一作でもいい。七作全部ということは、一定以上の実力が認められたとしか思えません。

    さて、環ちゃんのお家が豪邸すぎるんですけど(笑)
    きっと、お部屋だけで一泊ウン十万円のスイートルームレベル無きがして恐ろしいです。


    マカロニサラダさん、失礼ながら私は異世界についての守備範囲が広いようです。

    さすがに◯宿を異世界とは、まあ、言いませんけど。

    御作の、例えばシアワセの〜、や噂◯二人、スティメル◯、異世界認識でした。

    でも、シアワセ〜は魔法が廃れた『現在』なら、魔法があったかも知れない世界線の一つといえば異世界では無いか、とか。

    勇者、魔王がいても、一つの大きな世界。

    略してMSワールド(マカロニサラダワールドであってマ◯サ◯ワールドではない)
    では一つの世界観、地球が存在する(あるいは滅亡した)大きな世界の中の出来事という意味では異世界では無いのかも知れません。

    架空の世界ならばハイファンタジーのようでも、
    地球があるという現実の線上にあるのならローファンタジー?

    例えは地球あるけど、ヤマ◯や99◯はファンタジーなのか? とか(笑)
    ブリー◯は一◯は現実の住人だけど、魂◯界は異世界と言ってもいいしとか。

    現在ではない独自の世界設定をしているなら、それは異世界と拡大解釈していたので。

    例えば◯ビスも投入場所が判らないのですよ(笑)

    現在でないファンタジーなら、異世界なのかなとか。
    カテゴリー的に、やっぱり異世界ってやっぱりなんぞやってなるんですよね。

    人によって線引が違いますよね。
    この話題だけで、一万文字以上のエッセイがかけますね。

    すみません。半分愚痴です。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    私としては、オオオカ先生なら、普通にこの条件でも楽勝でクリアできると思っております。

    なぜ二カ月なのかは、それがやはりギリギリのラインだと感じたからですね。

    二カ月あれば、ギリギリ新作も書けるのではと、他の先生方の力量を信じてみました(笑)。

    私自身もギリギリ書けるのではという思いもありましたが、そういう意味では確かにオオオカ先生が仰る通り、私はギリギリを責めているのかも(笑)。

    狂気の刀〇も御存じとは、流石オオオカ先生!

    まあ、普通に無理ですよね(笑)。

    私でも、無理ですね。

    一度やるならまだ勝機もあるのですが、十二カ月連続は不可能ですね。

    あれは正に、狂気の企画でした。

    ガス抜き疑惑に関しては、私は今でもそれを疑っているんですよ(笑)。

    何せ四十作以上送っているので、いい加減、ガス抜きしないと色々マズイと編集部も思っていた筈なんですよ(笑)。

    まあ、今年全滅したらやっぱり去年のあれは、ガス抜きだったと思うしかありませんね(笑)。

    環の豪邸に関しては、明日の回で徹が色々ツッコむので、どうぞお楽しみに!

    多分、読者の方々が訊きたい事は、大体訊いていると思います。

    MSワールドに関して言うと、ぶっちゃけあれは一つの「宇宙」で起きた出来事ですね。

    白い人は並行世界や死界と呼ばれる世界に行く事ができるので、それもひっくるめて一つの「宇宙」だったりします。

    星々によって物理法則が異なるのは、その星々を管理している『神々』の趣味ですね(笑)。

    「この星はああいう設定なのか。ならうちはこういう設定でいこう」と、『神々』が
    決めて物理法則を定めております。

    その為、厳密に言うと、MSワールドに本当の異世界は存在していないのかも。(笑)

    一応、全ての世界は地続きという事になっております。

    何故かというと、また変な事を言い出しますが、この物語はヴェルパス・ファイズ(誰?)という少女の物語でもあるからですね。

    「宇宙」とはある意味、ヴェルパス(だから、誰?)が観ている夢の様な物だと、考えていただければ幸いです(笑)。

    そういう一貫性がある為、全ての物語は地続きという事になったりします。

    いえ。

    これも野暮な設定で、本当は読者の皆様の想像に、全て委ねたいのですが。

    私としては、ヤマ〇や99〇やガンダ〇はギリSFだと思っております。

    ブリー〇の魂〇界は、普通に異世界だと感じております。

    主人公が居る世界があって、それとは別の世界があるなら、それは全て異世界というのが、私の定義ですね(※面白味がなくてすみません)。

    と、確かに「〇ビス」は、投入場所が難しいですね。

    どのジャンルのファンタジーか明言してしまうと、ネタバレになってしまいますものね。

    実はアレなんだけど、それは絶対に言えませんし。

    ただ〇〇界ではないんですよね。(笑)

    そう考えると、やはりファンタジーという事になる?

    ただファンタジーというジャンルは無いので、〇〇、〇記という事になるでしょうか?

    と、オオオカ先生はこういう設定を考察なされるのが、お好きでしたね。

    「聖女✖〇勇者」でも魔法について、考察なさっておいででした。

    今度は異世界について考察する物語でも、お書きになってみますか?(笑)

    「〇ビス」の閑話のネタではありませんが、それはそれで面白いかもしれませんよ?(笑)

    と、私は作家の方の愚痴を聴くのがとても好きなので、今後も思う存分、愚痴ってやってください(笑)。


  • 編集済

    おはようございます。
    こちらにもコメント失礼いたします。

    褐色王は織田信長をイメージされたと。
    なるほど、破天荒なところはあるけれど、人を惹きつける力もあるといったところでしょうか。

    はい、恒例(?)の殺生〇についての話です(笑)
    そうなのですよ、殺生〇は一途なのですよ!
    犬の大〇はねぇ……本編ではとても立派だと描かれていますし、確かにその面も大いにあったんでしょうが、女性関係はどうだったんだろうなと(笑)
    まぁ、立場的にも時代的にもそれが当たり前だったのかもしれませんけれども。
    だからこそ!その時代にあんなに一途だった殺生〇の株はうなぎのぼりですね!(笑)
    でも、夫の二股について、御母堂(殺生〇のママ)はま~ったく気にしていない感じでしたね(笑)
    あ、犬夜〇の両天秤について、ついに言ってしまいましたね!(笑)私は言わないようにしていたのに!(笑)
    いや、これも状況的に理解できなくはないんですけどね……桔〇とあんな別れ方をしてしまったらねぇ……。
    珊〇が一番人間らしいキャラとのこと、なるほど!
    かご〇が何気にメンタル強とのご意見にも同意です。彼女は強いですね(笑)
    珊〇は人間らしい弱さがしっかり描かれているので、共感を得られやすいですよね。
    弥〇とのやり取りも微笑ましいですし。
    あ、私、珊〇の弟の琥〇とり〇ちゃんの組み合わせも好きです。
    等身大って感じでかわいいですね。
    大妖怪という位置づけの殺生〇が連れているのが、よくわからない小妖怪と、人間の子供二人と、阿〇っていう何とも言えないアンバランスさが愛おしいです(笑)
    あぁ、また今回も語りすぎてしまいました、すみません(笑)

    選評の情報ありがとうございます!
    なるほど……結局のところ、書き手に合う合わないがありますもんね。

    二次選考以降は謎のシステムが終盤の伏線になるとのこと。楽しみです!
    私は筆は決して速くないのです。
    特に、お題に合う話を書く、というのは苦手かなと自分では思っております。
    そのため、本当にこのような選考があったらかなり厳しいですね(笑)
    徹さんが挑む異世界ものがどんなものになるか楽しみですね!

    さて本編です。
    二カ月で一作書き上げる。
    「これ位の事さえ出来ない様では、作家にはなれないよ」うぁぁぁあ抉られます……!(笑)
    でも徹さんは楽勝なのですね。
    そして、すぐお題に対するネタも思いついたと。
    さすがは毒電波(笑)
    しかも「友達らしい事をしたい」なんて……徹さんかわいいではないですか(笑)
    到着した環さんのお家は絵にかいたような大豪邸。
    羨ましいと思うと同時に、大変そうだなと思ったりもしますね(笑)
    環さんの部屋の扉を開けて、徹さんが驚いた理由とは?
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    そうですね。

    褐色王は、人を惹きつけるのが上手い(という設定)王です。

    喧嘩も強いですね。

    呂布奉先(誰?)と互角に戦えるレベルです。

    そうですよね。

    殺生〇は、実は一人で一途なキャラでした。(笑)。

    犬夜〇、弥〇、鬼の大〇が全く一途でなかった分、殺生〇の一途さは光りましたね。(笑)

    他に一途なのは、鋼牙くらいだったのではと思っております。

    つまりキャラの七割以上が、気が多かったのが「犬夜〇」ですね(笑)。

    その方が混沌として面白かったのですが、確かに女性陣は一家言ありそうな設定ではありますね。(笑)。

    確かにそういう時代ではありましたが、現代人が犬の大〇や犬夜〇の所業(笑)を見てどう思うかは自明の理だと思うので。

    犬夜〇も下手をすれば、パパと同じ状態になっていたんですよね(笑)。

    仮にかごめが戦国時代の人だったのなら「そういう時代だから」と言って、桔〇との二股を完全に許していたかも(笑)。

    ええ。

    私は主人公の不実も、しっかり追求させていただきました(笑)。

    と、そろそろ炎上しそうなので、この話題はここまでという事で(笑)。

    確かに、琥〇とり〇も仲が良かったんですね(本当に、何事もなかったかのように話を変えます)。

    琥〇は純朴な少年でモテそうだったので、り〇✖殺生〇が成立していなかったら、案外り〇✖琥〇もありえたのではと思うのですが、殺生〇✖り〇派の皆様から刺されそうなので、これ以上は言わないでおきます(笑)。

    確かに殺生〇のパーティは、面白い面子でしたね。(笑)

    殺生〇自身が強かったので、別に殺生〇以外に戦力になる人物は必要なかった。

    全員戦闘員だった犬夜〇勢と違って、癒し系が重視されていた気がします(笑)。

    寧ろ犬夜〇勢に、癒し系が居なかった?

    いえ、いえ。

    珊〇さんとかご〇さんは、普通に癒しキャラでしたね。(笑)

    すみません。

    取り敢えず今日は全面的に無条件で、御母〇様の心の広さを称えたいと思っております(笑)。

    選評については、本当に複数の方々が、書きたい事を書いていらっしゃるので、実は意見が一致していないんですよね。

    カナ〇さんの転生は必要なかったと書いていた方もいれば、オールOKという方もいらっしゃいました。

    なので、余り選評に囚われない方が、無難かと存じます。

    まあ、この話を選評を書いた方に聞かれたら、普通に怒られると思うんですが(笑)。

    選考の謎システム、楽しみにしていただき、大変光栄です!

    今度こそひとえけいり先生のATフィール〇(心の壁)を貫通したいんですよね。(笑)

    正直、ひとえけいり先生のATフィール〇は硬すぎて、「どうすればひとえけいり先生を感動させる事が出来るのだろう?」と最近は首を傾げる毎日を送っています(笑)。

    私も本当にこういうシステムで書かないといけない場合だと、どこまで書けるかは不明瞭ですね。

    その反面、一度、こういうシステムで本当に審査してほしいという思いもあります。

    もしかしたら、私の有利に働くかもしれないので(笑)。

    と、ひとえけいり先生は、十分筆が速い様に感じております。

    連載が終了しても、また直ぐに新連載を始められるあたりとか、筆が速く無ければ出来ない芸当だと思っております。

    編集部が「これ位できないと作家になれないよ」なんて酷い事を思っているかは分かりませんが、この暴言がひとえけいり先生のお心を抉ってしまったとしたら、本当に申し訳ないです(笑)。

    そうですね。

    徹には毒電波が憑いているので、このくらいは楽勝ですね(また怒られそうな事を書いていますね。スミマセン)。

    徹も大分、人間らしくなりました(笑)。

    「友達らしい事をしたい」とか、数カ月前の徹では絶対に言わない事なので(笑)。

    そんな徹をかいいと思っていただき、誠にありがとうございます!

    確かに豪邸に住む環は、色々大変だったりします。

    普通に、いざという時の為に護身術を身につける事を、両親に推奨されているので。

    「いざという時って何⁉」と両親にツッコミながらも、密かに環は、柔道二段だったりします。

    普通に、徹と互角に戦えますね。

    実は徹も奸智を以て、敵を追い詰めていくタイプで、結構強いので(笑)。

    次回は環の部屋に、妙な物が飾ってあるという話ですね。

    どうぞ、次回もご期待ください!


  • 編集済

    毎日、コツコツというのがとても大切だということがとてもよく分かる話ですね。
    でも、二時間で五千文字はとてもじゃないけど、私には無理ですね( ^_^ ;)

    私は月~金で構想練って金曜の夜から土曜の朝にかけて(もちろん途中は寝ますよ?笑)一気に書き上げるスタイルなのですが(仕事上もこれが一番負担が少ない)、それでも一時間に二千文字行くか行かないかくらいです。
    構想してても思い直して書き換えることもしばしばありますので、実際はもっとかかりますね。

    人それぞれやり方はありますが、私もマカロニサラダ様みたくバイタリティ溢れる人になりたいです(,,>᎑<,,)

    作者からの返信

    千央先生、コメント、ありがとうございます!

    とても楽しく、拝読させていただきました!

    毎日コツコツは、私でも大変だと思える作業ですね(笑)。

    昔は私も、毎日三千文字ずつ書いていたのですが、今は週に四日しか書いていなかったりします。

    ただ、その四日間だけは、何があっても五千文字以上書く(物語の構成上の都合で、四千文字にする時もありますが)つもりで、細々とやっております。

    私は俗にいう「おりてくる」タイプの人間なので、条件さえ整えば、何となく書けてしまったりするですよ。

    結構、いい加減に書いていますね。

    プロットも二~三行しか書かずに書く場合も、あります。

    設定とかも、その場で思いついた事を後付けで加えている事が、多いですね。

    書かないと何も思いつかない人間なので、プロットとかもろくに書けないんですよね(笑)。

    幾ら考えても何も思いつかないので、取り敢えず書いて、色々決めている事が多いです。(笑)

    お世辞でも嬉しいのですが、私の事は、余りに見習わない方がよいかと、存じます(笑)。

    何せ、電〇大賞で四十一敗ほどしている人間なので(笑)。

    千央先生の御作は本当に面白いので、どうぞご無理をなさらず、ご自愛しながら、ご健筆くださいますよう、お願いいたします_(._.)_

    他の千央先生のファンの方々も、そう望んでおられる筈ですから!

    今から「ギャル女〇様の懇願⁉」の最新話、楽しみにさせていただきますね(笑)!

    編集済
  • 第19話 第一次選考への応援コメント

    お疲れ様です。

    ライバル王、肌の色が褐色系なイケメンですか、良いではないですか!(笑)

    ネットの人気投票で、殺生○が一位……まぁ当然ですよね(誰目線)
    殺生○はわかりやすく一途なので。もう、り○ちゃん一筋なので。
    変化したら犬ですしね。これ、ポイント高いですよね。
    あんなにかっこいいのに、本当は犬。あんまり賢そうじゃない犬(邪○談)
    良いですよね(真顔)
    珊○も良いですよね、強くて素直じゃなくてかわいいです。
    ……あ、また語ってしまいました……(笑)

    確かに、小説の書き方は人それぞれですよね。
    自分の書き方ができると良いなと思います。

    さて、本編です。
    例年より二カ月も早く一次選考通過作が発表されると。
    しかも徹さんの七作全てが通過。これは驚きです。

    ですが、二次選考がなかなか厳しいですね。
    二カ月で作品を書き上げる。
    題材は異世界ですか。
    異世界って定義が難しいんですよねぇ……何をもって異世界とするんだろうとよく思います。

    徹さんはこの選考のどこに面白みを感じたのか。

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    褐色王(笑)は織田信長をイメージさせていただきました。

    言動はメチャクチャなのですが、だからこそカリスマ性があるという設定ですね。

    まあ、この人もこの人で、色々不穏なのですが(笑)。

    というのも、褐色王はかの🔳・プラームと戦わないといけないので(笑)。

    そうですね(笑)。

    私も、殺生〇が人気一位なのは、当然だと思います(私こそ、誰目線?)

    と、流石はひとえけいり先生!

    殺生〇が一途である事に、お気づきとは!

    私など、今ひとえけいり先生の御意見をお聴きして、初めて気づきました。

    よく考えたら犬の大〇(殺生〇パパ)は、二股をかけていて、一途とは言えなかったんですよね(笑)。

    更に犬夜〇もその血を色濃く受け継いだ為か、かご〇と桔〇を両天秤にかけていた。(笑)

    実は犬の一族で一途なのって、殺生〇だけなんですよね(笑)。

    彼だけは一途に、意中の少女を想っていた(笑)。

    と、そういえば邪〇様が、犬の時はあまり賢そうじゃない、と言っていましたね(笑)。

    不敬罪ですね(笑)。

    不敬罪事案です(笑)。

    いえ。

    余り邪〇様を責めるのは可哀そうなので、遠慮しておきます(笑)。

    珊〇は、犬夜〇勢の中では一番人間らしいキャラだと高橋留美〇先生が、語っていたのを覚えております。

    強くて可愛いけど、人間らしい弱さをもっているのが、珊〇というお話しですね。

    私としては「かご〇とか、何気にメンタル強なので、今回はより人間らしい珊〇に人気が集まったのでは?」みたいな事を考えております。(笑)

    そうですね。

    余り他人のいう事は気にせず、自分が書きたい様に書くのが、私も一番だと思っております。

    ここだけの話、選評には助言めいた事が書いているのですが、全く役に立たないんですよ(大笑)。

    その通りに書いても、鳴かず飛ばずだったのが私なので、これは間違いありません。(笑)

    ひとけけいり先生におかれましては、どうぞご自分が一番楽しめる書き方で、お書きください!

    徹が七作通過したのは、私が去年三作通過できたからですね。(笑)

    この経験がなければ、徹は万歳大賞の一次選考で落選していたかもしれません(笑)。

    作者は一次選考で落ちまくっているのに、小説のキャラは通過するのかと、ツッコまれかねないので(笑)。

    二次選考以降は謎のシステムが導入されていますが、これは終盤の伏線になっていたりします。

    このシステムのお陰で、終盤は私の様な天邪鬼でも、納得がいく展開になったのかなと感じておりますので。

    と、ひとえけいり先生でいらっしゃるなら、この条件でも普通にクリアなされそうですね。(笑)

    ひとえけいり先生も、筆が速くていらっしゃいますから。

    私が存じている先生方は、皆様、筆が速くて、正直羨ましい限りです。

    確かに異世界は、確かに何をもって異世界と解釈するのか、議論が分れそうな感じですね。

    そこを異世界だと断定するなら、まずその主要人物にとっての通常世界を紹介する必要がありそうですよね。

    主人公は〇〇世界に居たのに、そことは異なる世界に移動した。

    だから、そこは「異世界」という事になる筈なので。

    というより、徹は流行りものを避けていたので、殆ど異世界ものにはタッチしていないんですよ。

    もしかしたら、今回、初めて異世界ものに挑む事になるのかも。

    因みにネタバレすると徹本人は「異世界もの、書いたくねー」と思っていたりします(笑)。

    そんな徹に、環はどう接するのか?

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第19話 第一次選考への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます
    いつも詳細な返信ありがとうございます。

    まさかの七作一次通過。
    今年は実験的な方法と、事前に聞いていた環は反応が遅れちゃいましたね。

    そして、徹の考察が、冷静にどこかで聞いたような意見ですし(笑)

    その七作について、審査ではなく二ヶ月以内にお題の作品を投稿というのは
    なかなかの期間と人によっては苦しい条件。

    徹の昨日の中には異世界ものもないわけじゃないと思いますが。
    二人はどう対策するのかたのしみですね。

    そもそも、異世界って?
    謎ですよね。

    自分が住んでいる現実と異なる概念、
    事なる場所はその人にとっては異世界だと思いますし……

    ◯宿や◯谷だって、田園風景だって、ヒトによっては異世界とか思う
    なんて言ったら、炎上しそうですか(笑)

    と話がながくなるのでやめますが(笑)
    今日も午後に予定があるので、諸々遅くなると思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    連日ご多忙な中、コメントをいただき、感謝の念に堪えません!

    どうぞ私の事は、お気になさらず!

    返信の方も、いつでもOKですので、どうぞ外出をお楽しみください!

    七作全て一次選考通過は大げさなんですが、実はわたくし昨年は「代筆者」、「マカロニサラダ」名義で七作、電〇大賞に応募したのですが、三作、一次選考通過したので、まんざらフィクションではなかったりするんですよね。

    その反面、私自身は徹の様に「これもガス抜き」と今でも疑っていて、余り喜んでいなかったりします(笑)。

    と、実は「しゅがーのべる」は数年前まで企画していて、何時か書くつもりだったのですが、その時期が偶然、今の様な状態になった後だったので、その点は良かったのかもと思っております。

    これである種の、説得力が生じたかな、と。

    前述通り、私も「ガス抜き説」も支持しているので、徹も普通に「ガス抜き説」に思い至りました(笑)。

    「二カ月以内で小説を一作書く」は私でもなんとかなるかな、という条件ですね。

    その為、二カ月という設定にいたしました。

    前に一年の間一月に一度、小説を出すというとんでもない企画を某社がした事があるのですが、西〇維新先生もそれに巻き込まれていましたね(笑)。

    多くの先生方がこの企画に挑んだのですが、最後までやりきったのは西〇だけだった様です(笑)。

    私でも一月に一度を十二回繰り返すのは、全く無理なので、一月の間に書くという案は却下いたしました。

    一応作者が出来る事を条件にしないと、リアリティが出ないかなと、思った次第です。

    そうですね。

    徹は「異世界もの」は殆ど書きませんね(笑)。

    徹はオリジナリティに拘っている為、流行りものである「異世界もの」は余り書かない様にしているんですよ(笑)。

    ギャルゲーが流行っていた頃は、ラブコメさえ避けていたのが徹です。(笑)。

    え?

    私はそこまで、してはいませんよ?(笑)

    ちゃんと、ラブコメとか書いていますから(笑)。

    まあ、「異世界もの」は書いた事がない筈なのですが(笑)。

    異世界の定義に関しては、それこそ拡大解釈で色々人によって、捉え方が変わりそうですね(笑)。

    そうですね。

    オオオカ先生が仰る通り、私の様な田舎者にとっては、〇宿や〇谷は立派な異世界です(笑)。

    田園風景の方が、落ち着く側の人間ですね、私は。

    今でも異世界ものは書くのを避けているので、実は異世界については、深く考えた事がないのが、私だったりします。(笑)

    ただ、そろそろ書く事がなくなってきたので、いよいよ異世界ものを書く時期?

    と、徹と環は、どうも環の家に行って、色々対策を練る様ですね。

    果たして何がどうなるのか、どうぞ次回もご期待ください!


  • 編集済

    第18話 超人環への応援コメント

    お疲れ様です。

    ライバルの王がいるんですね、その人もイケメンなのでしょうか(笑)

    確かに殺生●、かなりやんちゃですね(笑)
    あれは彼の顔が良いから成り立っているのだと思います(笑)
    殺生●とり●ちゃんの尊さに同意してくださりありがとうございます!
    ここに同志が……!!(笑)嬉しいです!

    SNSについては、例えやるとしても、そんなに一気にフォローしないので大丈夫です、ありがとうございます(笑)

    拙作への早速のコメントありがとうございます……!
    いつもお世話になっております……!

    さて、本編ですが。
    音読については、以前マカロニサラダさんがおっしゃっていましたね。
    毒電波……これもマカロニサラダさんのお話でしょうか……?
    私はそのような電波を受信できたことはないです、まだまだですね。
    おりてきた、という感覚も私は感じられたことはないです、なんてこった。
    やはり人それぞれですね、勉強になります。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    ライバルの王も、イケメンですね(笑)。

    肌の色が褐色系な、イケメンです(笑)。

    と、「裏方彼女のレクイエム」の登場人物は大体、美男美女です(笑)。

    殺生〇は本当にやんちゃで、ひとえけいり先生が仰る通り、顔がいいから許されている部分も大いにあると思います(笑)。

    ネットの人気投票だと、普通に殺生〇が一位の様ですね。

    確か、犬夜〇が二位だったと思います。

    かご〇より珊〇の方が人気が高かったのも、印象深かったです(笑)。

    そうですね(笑)。

    殺生〇✖り〇は尊いですね、本当に!(笑)

    私こそ、ひとえけいり先生と同志になる事ができて、とても光栄です!

    私と同じ様に殺生〇✖り〇を尊んでいただき、誠にありがとうございます!

    いえ、いえ、いえ。

    私の方が遥かにお世話になっておりますので、こちらこそ、常日頃から、ひとえけいり先生に対する感謝の念が尽きません!

    本当に、何時もありがとうございます!

    音読は、そうですね。

    やってますね、音読(笑)。

    傍から見たら完全に変な人なのですが、めげずにやり続けております(笑)。

    毒電波に関しては、話がおかしな方向に行きそうなので、敢えてスルーさせていただきますね(笑)。

    ただ、私は無神論者で、神の導き的な物も信じていないので、どうぞご安心ください(笑)。

    ただ、超能力を全否定する訳ではなく、偶に運命めいた事は感じる時はあります。

    いえ、いえ、いえ。

    「誰か」の様な電波を受信する事が、書き手の格を決める訳ではないので、その辺りはどうぞお気になさらず。(笑)

    「しゅがーのべる」本編でも後に語られるのですが、小説の書き方は人それぞれなので、本当にご自分のやりかたでお書きになるのが、一番だと感じております。

    私の方こそ、ひとえけいり先生の御作には色々救われて、勉強させていただいておりますので、今後も色々と学ばせていただこうと思っております。

    と、次回は、いよいよ一次選考の結果が出る様です。

    また意外な展開にもなる様なので、どうぞ次回もご期待ください!

  • 第18話 超人環への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。
    今日は短めで失礼します。

    相反する頭の作りをしている二人が、
    お互い この子の頭の中どうなっているの?

    と、いいつつ、馬が合うって素敵ですよね。

    永遠に交わることがないか、猛反発の可能性もあったのですから。

    儀式wをして、毒電波を受信して書く。

    言い方はともかく、共感できます。
    降りてきてるときのほうが筆は進みますもの。

    身を削りながら書くタイプ。

    マカロニサラダさん、な気がしました。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    オオオカ先生が仰る通り、環と徹はお互いタイプが違う鬼才ですね。

    互いに「この人の頭の中は、どうなっているんだろう?」と思っているのも、間違いありません(笑)。

    徹と環の関係が上手くいっているのは、九割ぐらい、環のお陰ですね(笑)。

    環が菩薩の様な人でなければ、必ずどこかで破綻していたと思います(笑)。

    自分の作品をダメ出しされた時点で、常人だとアウトだったかもしれません(笑)。

    環もしっかり傷ついてはいたのですが、それ以上に、徹に対する興味が勝った様です。

    この二人の関係を、素敵だと評していただき、誠にありがとうございます!

    これで徹も一次審査で落ちたとしても、報われるでしょう(笑)。

    いえ。

    まだ落ちるとは、決まった訳ではないのですが(笑)。

    「儀式」は徹と「誰か」にとっては、重要らしいですね。(笑)

    「儀式」は、絵におけるデッサンと同じで、頭の中で設計図を思い描く為にも、やらないと本調子にならない様です(笑)。

    また毒電波(笑)も徹と「誰か」にも必要不可欠の様です。

    「誰か」も毒電波の導きによって、作品の着想を得たり、拙作を書き続ける事が出来る様なので(笑)。

    まあ、この辺りを深堀しすぎると、おかしな方向に話が進みそうなので、この辺りにしておきますね(笑)。

    と、オオオカ先生におかれましては、毒電場に(?)共感していただき、誠にありがとうございます!

    確かに「降りてくる」という感覚は、大切なんですよね。

    そう言うナニカこそが、私にとっても、一寸した財産になっております(笑)。

    いえ、いえ、いえ。

    私ごときが、身を削るというのは、滅相もない事です。

    結構(?)、楽しみながら書いているので、どうぞご安心ください!

    と、次回は、いよいよ一次審査の結果がでますね。

    また、意外な展開も待っている様です。

    そんな次回を、どうぞお楽しみに!

  • マカロニサラダさん、おはようございます。

    今日も抉られる内容満載ですね。

    大賞のことはよく分かりませんが、落ちて悦ぶなは声を大にして言いたいですね。
    そうですね。
    間違いなく徹はMです。大Mです(笑)

    応募したタイトルは笑いました。
    幾つかは存じ上げているもっぽいタイトルですね。

    そして環ちゃんの手腕が光った。
    いえ、普通になにやってんの? です。
    目が点な数字。
    徹でなくてもツッコミます。
    その熱量、どっから来るの?
    私も欲しいですよ、環。SNSだけ、お願いしたいですね(笑)

    と、居るんですよね、作業が苦にならない人って。
    きっと、環は株とかやらせたら、本能で稼ぎそうです。


    そして、絵描きあるあるは、正論すぎて血反吐ですとも。

    描き上げた時は上手くいったと思う絵を、時間をおいてみて身悶える、あるある。
    本当に、その繰り返しですね。

    描いている時は楽しんですけど、コストはかけたくない(笑)

    環無双の効果はどう花開くのか。
    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    「落ちて悦ぶ」

    この辺りはもう、一次審査落選常連者としては、あるある的な心境ですね。(笑)。

    もう結果が出たら、それ以上の動きはないので、気持ちを切り替えて、来年の受賞を目指すしかないんですよ。(笑)

    その為、無理やり気持ちを切り替える為「あ。これは新作を書く機会が増えただけじゃないか」と思い込んで、小説を書き続けると言った感じです。(笑)

    徹も「誰か」と同じなので、落選しても「これで別の作品も書ける」と、もう喜ぶ様になった様ですね(笑)。

    そういう意味では、確かにオオオカ先生が仰る通り、徹は大Mですね(笑)。

    ド変態の、マゾ少女です(笑)。

    徹の応募作は、タイトルをつけるのが大変なので「誰かの拙作」をもじったり、そのまま流用したりしています。(笑)

    「何か聞いた事がある、的なタイトルの奴」は内容も一緒ですね、きっと。(笑)

    環は、どうも事務能力と情報処理能力が異様に優れているらしく、普通に徹の千倍は働きます(笑)。

    きっと集中力が、凄まじい上に持続力があるのでしょう。

    これは正真正銘、誰もモデルは居ませんね。

    居たら、逆に怖いですね(笑)。

    私もその人に、SNSの運営とかお任せしたいです(笑)。

    と、流石はオオオカ先生!

    環に株をやらせるという発想は、私にはありませんでした!

    自分でも稼いでもいいし、ファンドマネージャーとかもやれそうですね。

    環は利他的な性格なので、後者の方が向いているかも(因みに徹は、利己的です)。

    絵描きあるあるは、もう「誰か」の体験談ですね。

    本当に描いている時は「上手くいった」と思うんですよね(笑)。

    でも、時間をおいて見てみると「え⁉ 私って、この駄作を上手いと思っていたの⁉」と感じてしまって、もうアウトなんですよ。(笑)

    絵を描くというのは、その繰り返しですね。

    SNSでも「私と言う蛾は蝶になれない。なら、蝶より美しい蛾になればいいんじゃないか」とか、意味不明な呟きをした事があります。(笑)

    正直、想像以上にいいねをいただいて、驚いた事があります(笑)。

    そうですよね。

    描いている時は楽しんですけど、コストはかけたくない。(笑)

    なので、私も色塗りは、最低限の物で済ませております(笑)。

    ネタバレすると、実は、環の頑張りは、今回は余り功をなさなかったりします。

    ただこういう事が出来る変態……いえ、超人という事を書かせていただいた次第ですね。(笑)

    環は今後、この物語で大きな役割を熟すのですが、それはまた別の事と言う事になります(笑)。

    それが何なのかは、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • おはようございます。

    マカロニサラダさんの作品のヒロインは裏ありですか、それは納得できるかもしれません(笑)

    イケメン王の異常な点って何ですか!?(笑)
    もう、不穏なことばかりなんですが!(笑)
    つまり、普通のいい人ではないということですね。

    あぁ、共感……ん~、確かに殺生●とり●ちゃんは共感ではない……でしょうかね……。
    いや、でも憧れというのも違うような……。
    強いて言うなら「はい、かわいい!」って感じですね(笑)
    最近(?)の言葉で言うなら「尊い」になるのでしょうか。
    そう言われると、私はどんなキャラに共感しているのでしょうか……(迷走)
    共感というより、応援という形の方が多いかもしれません。

    溺愛ものに関しては、私もオススメできるほど存じ上げないんですよね~(笑)

    確かに、「面白い小説を見つけ出す=信頼する」というのは全く因果関係がないですね(笑)

    さて、本編です。
    第三十三回万歳小説大賞、電●大賞と回数が同じですね。
    「もう四十一作も一次選考を通過していないのに、未だにモチベーションを保てるのだから」これはマカロニサラダさんのことなのでしょうか……。
    マカロニサラダさんも、徹さんと同じように、落選しても大して気落ちしないのでしょうか……。
    徹さんの絵には華がないと……え?でも三千いいね!?
    まずは自分からユーザーフォローをするんですね、ほぅ……。
    勉強になります!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    私のヒロインは、大体裏がありますね(笑)。

    ただ、徹と環は、今の所、余り裏はない様です。

    環が徹に、自分の正体を隠している事ぐらい?

    イケメン王は、現在、大変な局面にあります(笑)。

    ライバルの王に勝ったんですが、その後が不穏な感じになりました(笑)。

    いえ。

    この辺りの話は、実際にお読みいただかない限り、意味不明ですね(笑)。

    露骨な宣伝になってしまって、申し訳ありません(笑)。

    そうですよね。

    ひとえけいり先生は、殺生〇には、共感しておられない様に感じられました。

    殺生〇もかなりやんちゃですし、そんなバイオレンスな殺生〇に、ひとえけいり先生が共感しているとは、どうしても思えませんでした。(笑)

    ただ、殺生〇✖り〇が「かわいい!」というのは、私の方こそ共感してしまう思いです。

    「尊い」も、激しく同意です。(笑)

    確かに、ご尤もです。

    あの二人の関係性は、確かに「尊い」んですよね(笑)。

    と、確かに、キャラに共感するのは難しいかもしれませんね。

    共感する、という事は、自分と同じ考え方のキャラが登場人物になっているという事なので。

    そういう事は、滅多にない様に感じられます。

    よく考えてみたら、私も共感できるキャラと言うのは、殆ど居ないので。

    ひとえけいり先生が仰る通り、「応援」という形の方が、私も多い様に感じられます。

    溺愛に関しては、どうぞお気遣いなく(笑)。

    「裏方彼女のレクイエム」でも、王✖ヒロインも、決して『溺愛』的な関係ではなかったりするので(笑)。

    やっぱり、難しいんですよね、溺愛は(笑)。

    因果関係については、徹が何故か納得してしまったので、徹としてもスルーした様です(笑)。

    そうですね。

    「しゅがーのべる」は第三十三回電〇小説大賞に応募した拙作なので、今年の万歳大賞も三十三回です(笑)。

    モチベーションに関しては、まあ、普通に私と同じ感じですね(笑)。

    正直、もう落選しても、あまり気にならないんですよ(笑)。

    劇中にある通り、「落選は、新作を書く切っ掛けにできる事」と思って、もう普通に小説を書き続けております(笑)。

    「落選したお陰で、また新作が書ける!」と思わないと、多分、どこかで心が折れていた気がします(笑)。

    徹の絵は=私の絵なので、華はないですね(笑)。

    三千いいねは私の願望であり、妄想でしかありません(笑)。

    と、SNSに関しては、一気に百フォローほどするとアカウントが凍結する事があるので、ご注意ください。

    これは、実話です。

    いえ。

    これも、実話の間違い?(笑)

    こちらこそ、ひとえけいり先生のお話しは、とても勉強になります!

    今後も、色々勉強させていただきます!

    追伸。

    新作の連載開始、おめでとうございます!

    「再会の仕様書~天国に行く予定でしたが、地獄のシステム部で働くことにしました~」――今後の癒しにさせていただきます!

  • 第3話 鴉の行水への応援コメント

    おはようございます☆

    実に身に染みるお話です。
    私、タイトルだけで3行くらいあるような長ったらしいのは自分では付けたくありません。
    また、タイトルで中身がわかってしまうのもなんだかなーと感じてしまうのです。
    言うなれば、タイトルでネタバレしなくてもいいのでは?と考える派なのです。

    遊戯王の『城之内、死す!』とか、ドラゴンボールの『僕の父はベジータです!』とかアニメでもありましたけど(笑)
    中身言っちゃってるー!
    ぇ━(*´・д・)━!!!

    私も書き始めの頃は読んで面白いなと感じた作品を真似たりしてました。とは言っても中身じゃなくて書き方や間の空け方などですが。
    だんだん分かるようになると、独自の要素を取り入れるようにはなりましたけどね。
    でも、それもまだまだ誰かの真似になってるのかなと自分では思っています( ^_^ ;)

    基本、初めは皆、真似から入るのかなと思います(^^)それもひとつの手ですよね☆

    マカロニサラダ様の作品も真似したいところが沢山あります!真似すると怒られそうなので出来ませんが(笑)



    作者からの返信

    千央先生、コメント、ありがとうございます!

    とても、楽しく拝読させていただきました!

    徹が、色々暴言を吐いて、すみません!

    物語のセオリーとして、まず徹と環に溝を生じさせてみました。

    その為の暴言が、偶に読者の先生方のナニカに響いてしまう様です。(笑)

    実はある程度計算して書いたりはしているので、ここら辺の匙加減は、下手をすると炎上しかねない事なので、デリケートな話題ではあるんですよね(笑)。

    いえ。

    (笑)ではないですよね(笑)。

    私の場合は、タイトルが長いと、普通に覚えきれないんですよね(笑)。

    多分「悪女ミレディーの子孫は聖女属性で?」が最長のタイトルだと思います。(笑)

    これ以上長いと、もう覚えれられない(笑)。

    一度、流行に便乗して長いタイトルを考えた事があるのですが、覚えられないので速攻で没にしました(笑)。

    千央先生のお考えは、尤もですね。

    確かにタイトルで読者の方の目を、惹き付けるのも手ですが「城之内、死す!」はぶっちゃけ過ぎですよね(笑)。

    他にも「母よ、大地に帰れ」というタイトルのアニメもあるのですが、そのタイトルだけで、何が起こるか察する事ができると存じます(笑)。

    千央先生が仰る通り、模倣は重要ですね。

    私、絵も描くのですが、まず模倣する事から始めましたから。

    好きなイラストを模写して、それからオリジナリティらしき物を模索していく。

    私の場合、今でも絵柄がブレていて、昨日と今日では別物になるケースがあります(笑)。

    実は、私は今でもシンパシーを感じている小説を、十五分ほど音読してから小説を書いていたりします。

    自分の考えだけでは不安なので、やはり他作品の影響を少なからず受けたいと考えてしまうんですよね。

    お世辞でも、私の真似をしたいというのは、大変光栄です(笑)。

    というより、怒るなんて事は全くありえないので、どうぞ真似してやってください!

    と、果たして徹と環は、分かり合える事が出来るのか?

    環は菩薩様の様な人なので、きっと大丈夫……?

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • プロの作家である九史枝名環が偶然見つけたアマチュア作家ゲヘナの作品に圧倒される場面から始まり同じクラスの吾郷徹がその正体だと判明する急展開に驚かされましたが、憧れの書き手が実は隣にいたという奇跡的な状況に興奮する環の姿は微笑ましかったものの、自分の別名義を本人から最も嫌いな作家と断言されてしまう残酷な結末には同情しましたねえ…吾郷が自分の書くものの価値に無頓着な一方で環の作品に対しては明確な拒絶反応を示している点も面白かったです笑

    作者からの返信

    アーヤトッラー先生、コメント、ありがとうございます!

    とても、楽しく拝読させていただきました!

    「しゅがーのべる」は延々と徹と環が、喋り続けるだけの物語(笑)なので、早めに徹も出して、色々喋らせております。

    この二人は、運命の出逢いですね(笑)。

    奇跡でもあり、運命でもあります。

    環は本当にいい子なので、喜ぶべき時は、素直に喜ぶ事が出来ます。

    ただ徹はアレなので、色々天邪鬼なんですよね。

    この人、喜ぶべき時に、全く喜ばないんですよ(笑)。

    ネタバレになりますが、万歳大賞の一次選考を通過した時も、全く喜ばなかったので。

    そこら辺の思考の変遷は、次回で描かれますので、どうぞお楽しみに!

    徹は「自分の作品には、価値がないのでは?」と疑い続けていますが、色々他の作品には一家言ある様です。

    その犠牲者に、環はなってしまった様ですね(笑)。

    その辺りの事、面白がっていただき、誠にありがとうございます!

    大変、励みにさせていただきました!

    果たして、この二人が行き着く場所とは?

    少しでも、楽しんでいただければ、幸いです!

  • 第16話 これもアウトへの応援コメント

    お疲れ様です。

    「魔球」的な主人公ばかり(笑)なるほど(笑)
    ●治朗はなかなかいないタイプですよね。

    ギギと同じイケメン王……はい、嫌な予感しかないですね(笑)

    「裏方彼女のレクイエム」、後少しなのですね、ワクワクですね!
    共感できるキャラクターがいれば良いのですが……(笑)

    社長パパ×メイドママの溺愛もの、良いじゃないですか(笑)
    いや、もちろん(?)ご結婚前のお話ですよ?馴れ初めってやつです。
    私名義で経費(爆笑)
    なるほど、それくらい書くのが難しいということですね、理解しました(笑)

    さて、本編は、マカロニサラダさんのお部屋が散らかっているというお話でしたね(笑)
    例のブツを手に入れた環さん。
    環さんの裁量で創作物を自由に使っていいなんて、信頼がすごいですね。

    万歳大賞の締め切りが間近に迫った今、どう活動していくのでしょうか。

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    私の場合、女子より男子の主人公の方が、裏表がないですね。

    「ふぁいなるじゃっじ?」の高杉とか、そういうタイプの主人公が多いです。

    その分、ヒロイン側は裏しかないんですよ。(笑)

    皆、経歴が真っ黒です。

    黒塗りされ過ぎていて、普通に全く読めませんね。(笑)。

    それを「魔球」というなら、「魔球」なのでしょう。

    ひとえけいり先生が今お読みになっているある拙作のヒロインも、「魔球」なので(笑)。

    イケメン王(笑)は、「しゅがーのべる」の次に、連載される拙作に登場するキャラですね。

    イケメンで、いい人である事は確かなんですよ。

    ある、異常な点は除いては(笑)。

    え?

    やっぱり、その時点で、不穏ですか?(笑)

    共感できるキャラについては、正直、わたくし未だにひとえけいり先生のツボを存じ上げていないんですよね。

    どういうキャラなら、ひとえけいり先生の琴線に触れる事ができるのかが、分からない。

    一応確認させていただきますが、ひとえけいり先生にとって、殺生〇とり〇は憧れであって、共感とは別の感情なのでしょうか?

    だとすると、やはり「ひとえけいり先生を共感させるキャラとはなんぞや?」と首を傾げてしまいます(笑)。

    これは、難題ですね(笑)。

    ここまでくると、ひとえけいり先生を共感させられるキャラというのは、一種の奇跡なのかも(笑)。

    と、勿論社長パパ✖メイドママの溺愛ものを、否定する意志は、私にもありませんよ?(笑)

    ただ、それを書くとなると、どう考えても経費(笑)が必要になるという事ですね(笑)。

    ひとえけいり先生が、私に面白い「溺愛もの」を紹介していただけるなら、挑戦させていただく事も吝かではありません(笑)。

    今度は悲劇ではないので、ひとえけいり先生におかれましては、気楽に楽しんでいただけるかもしれません(笑)。

    まあ、それも全てひとえけいり先生が経費をもってくれればの話なのですが(笑)。

    そうですね。

    私の部屋は「大地震が起きたら、その時点で大惨事になる系」の部屋です(笑)。

    徹の場合、その時点で女子高生とはいえないと断じられるほど、酷い部屋なのかも(笑)。

    と、環は、徹に、完全に信頼されております。

    正直「面白い小説を見つけ出す=信頼する」というのは全く因果関係がない話なのですが(笑)徹は、環を全面的に信頼しました。

    次回は、早速、環があるていど成果をあげる様です。

    ただ環にとっての「ある程度」は、徹にとっては違っていて……?

    どうぞ次回も、お楽しみに!

  • 第16話 これもアウトへの応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。

    はい、昨日の返信にもありました。恋人を紹介しるみたいなという。
    書きませんでしたけど、友達を会わせるというよりは、結婚報告みたいな緊張感がありました。。

    そして、おおう、、、
    某作家様のお部屋がモデルと聞きましたので、
    追求するのは、止めておきますね。

    地震でも倒れなかったというので、きっと、崩壊防御の魔法がかかっているのでしょう。

    かつて、本棚が足りなかった頃、
    シリーズごとに紙袋に保管していたという経験はあるので、
    スルーは、します。

    えと、何の話でしたっけ。
    そうだそうだ。

    無事、環はブツをゲットだぜ!
    SNS関連は環に任せて、徹はすることをするだけですね。
    明日からはどんな活動をするのか。

    見守りたいと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    徹が「環と結婚する事になった」と徹ママに報告していたら、ママは発狂するほど混乱したかもしれませんね(笑)。

    何せ初対面の環を、普通に強盗扱いする、謎神経の持ち主なので。

    徹ママはまだ出番があるのですが、その時は、悲しい役だったりします。

    いえ。

    まだまだ先の話なので、このへんでその辺りの事は口を噤ませていただきますね(笑)。

    いえ、いえ。

    別に追求と言う名のツッコミをいただいても、全く問題ないのでどうぞご遠慮なく。(笑)

    間違いなく徹の部屋は、女子高生が形成している物とは、別物なので。

    下に積んでいる漫画とか、どう考えても読めないんですが、他に置き方が無いので、文字通り「積んでいる」状態ですね(笑)。

    何度も読みたい本は「側近」と呼んで、可能な限り発掘しやすい場所に配置している様です(笑)。

    そうですね。

    地震でも致命傷を受けなかったのが、私……いえ、徹の部屋でした。

    何故か、無事なんですよね。

    そろそろ天罰とばかりに「大崩壊」が起きそうで怖いんですが(笑)。

    これは言い訳に聞こえるかもしれませんが、実は、私はつまらない漫画とか読んだことがないんですよ。

    皆、何かしらの感情を覚える物ばかりなので、つまらないと感じた事はありません。(笑)

    ただ、環は容赦なく徹が所有している漫画を「つまらない」と断じていましたね(笑)。

    菩薩の様な精神状態の環が「つまらない」というだから、それは本当につまらない漫画なのでしょう。(笑)

    私では、想像がつかないのですが(笑)。

    と、環はブツをゲットして、いよいよ己が仕事に取り組みます。

    次回で、早くもその成果が出る様ですね。

    まだ三日しか経っていないらしいんですが、一体、環はどんな成果をあげるのか?

    ぜひ、楽しみにしていただければ、幸いです!

  • 第15話 おじさん女子高生への応援コメント

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    どこからツッコもう。
    という回でしたね。面白かったです。

    象形文字はある意味芸術だと思いますが(笑)
    イラストを描く徹。
    その、イラストを公開してSNSを盛り上げ用とする環。
    徹はイラストも初公開なのでは、とう想像します。

    可愛い女の子が花形。おおう、血反吐を吐きそうです(笑)
    可愛い女の子。描いてみたいですね(遠い目)

    中身はおっさん判定。(酷い)
    高校生らしくない? そうですね(笑)

    徹ママ出てきましたね。
    徹ちゃんのこと、どんだけ信じていないの?
    信じているからこうなったの?

    この娘にお友達ができるなんて。
    これは国家レベルの大ニュースです。お父さんに連絡しなくちゃ?
    騙されているかも知れないから?

    両親が刑事と元検事ですか。兄でも居たら、三角形のもう一角を担っていそうです。

    これを、失礼と怒るでもなく、ユニークで済ます環も環ですね(笑)

    父は普通の社長。
    社長も、メイドがいるような規模を普通とは、そうそう、言わない気が。
    いや、手を出しちゃだめでしょ。

    どっちも、何かがぶっ飛んでましたね(笑)

    女子高生が首を傾げるほどの部屋って、どんな感じなのでしょうか。
    どっち方面に行き過ぎているのか、楽しみです。

    コ◯とは真逆に大変なことになっていそう、というのが勝手な想像です。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    本編、面白がっていただけた様で、大変光栄です!(笑)

    まあ、徹の絵は、普通に象形文字と思われますね(笑)。

    徹はあの外見なので、可愛い女子を描いているイメージとか全くないので。(笑)

    環ならまだ分かるのですが、徹が可愛い女子を描こうとしている時点で、何かが狂っているとしか思えません。(大笑)

    因みに環は絵を描いてはいませんが、実は徹以上に上手く描ける才能があったりします(笑)。

    徹は一応SNSで絵を晒していて、最高で三百いいねをもらったというエピソードがあります。

    確か、徹がSNSに対して愚痴っていた回で、そんな事を言っていた様な気がしますね。

    私も可愛い女の子は、描いてみたいですね。(笑)

    何時も「何か違う」と感じながら、絵を描いている人間なので(笑)。

    徹はどう考えても、女子高生というイメージではないんですよね(笑)。

    おじさん女子高生です(笑)。

    もしくは、おばさんくさい女子高生(笑)。

    徹ママに対する疑問の答えは「徹の事を信じすぎているので、逆に友達が出来た事が信じられない」ですね(笑)

    私が、両親に恋人が出来たと、報告する様なものですね。

    「絶対ロマス詐欺だから、直ぐに警察に通報しろ」と両親に言われるのと、同じ論理です(笑)。

    徹の両親は、職場恋愛ですね。

    ママがパパの事件を担当して、仲良くなりました。

    残念ながら徹は一人っ子なので、兄は居ない模様です。

    環も、一人っ子ですね。

    その分、両親には可愛がられています。

    まあ、その両親の関係性には、社会的に問題がありそうなのですが(笑)。

    これは確認なのですが、メイドに手を出す社長はやはり社会的にアウトですよね?

    と、環のアレな実家は何れ出てくるので、どうぞお楽しみに!

    ある「色々な意味で不穏な物」が飾られているらしいですよ?

    徹の部屋は、完全に私の部屋がモチーフになっているのですが、実際に私の部屋を見ないとその酷さは上手く実感できないかもしれません(笑)。

    オオオカ先生が仰る通り、コ〇とは方向性が異なる酷さです(笑)。

    次回は少し短いお話しとなっておりますが、どうぞお楽しみに!


  • 編集済

    第15話 おじさん女子高生への応援コメント

    お疲れ様です。

    まず電●大賞の件ですが。
    無難にウェブで投稿、確かにその方が良いかもしれませんね。
    それでダメだったら、改稿して次年度カクヨム経由にしましょうかねぇ……。

    ●治朗の様な主人公……私の拙作の中にもおりません(笑)
    煉●さん人気ですよねぇ。
    私はアニメはこの前上映していた映画しか見れていないのですが、そこでも皆覚悟が決まってましたね。

    なるほど、他作品の影響ですか……そういうのもあるかもしれませんね。

    「『溺愛』のヒロイン=🔳・プラーム」、なるほど。
    ん?てことは、「裏方彼女のレクイエム」にイケメン王(笑)も出てくるんですか?

    さて、本編です。
    大丈夫です、私もかわいい女の子好きですから(笑)
    それにしても、徹さんのご両親も環さんのご両親も、キャラ濃いですねぇ(笑)
    ただ、働いていたメイドに手を出した社長……はい、これだけで、それこそ溺愛ものが書けそうな話ですね(笑)
    次はこの溺愛ものをよろしくお願いいたします(笑)
    ……すみません、ただの冗談です。

    徹さんの部屋を見て環さんが首を傾げた理由は?
    引き続き楽しみにしています!

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    私の考えだと、ウェブの方が安全な気がします。

    そうですね。

    私もやっていますし、カクヨムで再投稿するのも手ですね(笑)。

    私の拙作は「魔球」的な主人公ばかりで、〇治朗さんの様な「剛速球キャラ」って居ないんですよね(笑)。

    辛うじて折紙がそんな感じもしますが、あの人はあれでも女子なので(笑)、〇治朗さんを連想させる要素は、やはり薄いのかも。

    おお。

    〇滅の、最終章的な映画ですか。

    面白いそうなのですが、私はやはり独創性を堅持する為にスルーですね。(笑)

    はい。

    「裏方彼女のレクイエム」でも、イケメン王は出てきます。(笑)

    イケメン王もギギと同じ、イケメンです。

    え?

    その時点で嫌な予感しかしない、と仰るのですか?(笑)。

    実は「裏方彼女のレクイエム」は、今日の時点で十万二千文字に達しました。

    後はある殺人事件が起きて、纏めに入るだけで、脱稿となります。

    予定通りなら、四月の六日で脱稿する筈なのですが、果たして……?

    白状すると、私は可愛い女子を描く為だけに〇十年ほど筆をとってきたのですが、未だに納得できる女子は描けた試しがありませんね。(笑)

    何かが違うんですよね、何時も。(笑)

    徹ママは、己の娘像を信用しすぎて、逆に娘に友達が出来た事が信じられない様です(笑)。

    あれでもママは徹の事を知り尽くしているので、だからこそ「徹に友達ぃ⁉」という状態になるのだと思います(笑)。

    環パパは普通にアウトな人なんですが、それでも環は己の良識を守る為に、ギリセーフだと思い込んでいる様です(笑)。

    「いえ。普通にアウトだから」と、徹にはツッコまれますね(笑)。

    社長パパ✖メイドママの溺愛もの、ですか?

    今度こそ、本当に冗談ですよね?(大笑)

    いえ。

    前にも書かせていただいたのですが、私、本当に溺愛もののノウハウがないんで、書き方が分からないんですよね(笑)。

    参考資料を、購入しないと無理っぽいです。

    で、その参考資料の経費を、ひとえけいり先生名義で、落としてもらうという話になりますね、これは(笑)。

    徹の部屋の酷さは、実際に私の部屋を見ないと、上手く実感できないかもしれません。

    散らかり過ぎて、女子高生として不味い、的な方向の酷さですね(笑)。

    しかも本人は、その事に何の疑問も抱いていないという酷さですね(笑)。

    次回は少し短い話になりますが、どうぞお願いいたします!

  • 第2話 彼女の狂気への応援コメント

    こんばんは!

    読み手に共感させる書き方がとても素晴らしく、ユージェの物語ともまた違ったテイストで心を惹き付けられてしまいますね(^^)

    誰にも読まれない、読んで欲しい、読めば面白さが伝わるのに!
    そんな焦りと不安がすごく分かります。
    最も、拙作のはテンポも悪く、読んでさえくれればという自信はまるでないのですが(笑)

    一次選考でも通りさえすれば、誰しも自信がつくのでしょうね。でも、いつもそこ止まりだと、それはそれで苦々しい思いが募ってしまいそう。
    楽しんで書けなくなりそうで怖くもあります。

    とても興味深く読ませて頂きました☆

    作者からの返信

    千央先生、コメント、ありがとうございます!

    とても、楽しく拝読させていただきました!

    お褒めにあずかり、とても光栄です!

    この拙作は書き手の皆様に、少しでも楽しんでいただけたらと思い、書かさせていただきました。

    私も末席ながら書き手の一人なので、その経験を活かし、小説家としての葛藤や苦悩や楽しさを表現できればいいなと考えております。

    千央先生が仰る通り、誰かに読まれさえすれば、その面白さが伝わる作品ってとても多いと思うんですよ。

    なので、問題は多くの作品から、自分の作品を読んでもらう方法なのかもしれません。

    千央先生の御作は、作者である千央先生が、キャラクターの一人一人の心情に寄り添っている、とても優れた作品だと私は思っております。

    作品を書く上で、それは一番大事な事の一つだと感じております。

    作者のキャラクターに対する愛が強い程、その作品は輝きを増すと思うので。

    その辺りの事を、しっかり熟しておられる千央先生の御作は、やはり傑作だと断言するしかないですね。

    いえ。

    お世辞とかでは全くなく、少なくとも私はそう感じるしかありません。

    と、イキナリ何を言い始めるんだとお思いになるかもしれませんが、実はわたくし、電撃大賞の三次選考までは通過した事があります。

    去年の電撃大賞で、カクヨムでも公開させていただいている「彼女に捧げる鎮魂歌」という拙作で、何とかそこまで行く事が出来ました。

    なので、この拙作はある程度、実話が混じっていたりします。

    或る意味、私が三次選考通過する迄の過程を描いた拙作という側面もあります。

    ただ、徹の様な暴論などは完全にフィクションなので、その辺りはご理解ください(笑)。

    徹ほど、極端な性格ではないですね、私は。(笑)

    そうですね。

    千央先生が仰る通り、楽しんで書くのが一番なんですよね(笑)。

    それが一番大事で、それさえ出来ていれば、結果は後からついてくる物だと思っております。

    今後も、少しでも、千央先生が楽しめる拙作になればいいと、強く願うばかりです。

    何卒よろしくお願いいたします!

  • 第14話 決着への応援コメント

    お疲れ様です。

    電●大賞の件はお気になさらず!
    というか、応募するなら自分(この場合は私です)で応募要項を確認すべきですので、マカロニサラダさんが謝罪される必要はないのです!
    読者評価の件ですが、PV数は意外と関係ないのかも……というのはネット上で別の方がおっしゃっているのも見ました。
    やはり編集部ピックアップの方が大きいのかもしれませんね。
    カクヨムで応募するか、電●大賞のwebで応募するか、悩ましいところです……とは言え、まだ何も書けてはいないのですが(笑)

    ●治郎、諦めないですよね(笑)
    結構好感持てるキャラクターだなと思います。
    柱の人達は皆覚悟が決まっているので、そこにも圧倒されました。

    溺愛ものを読まれたことがないとのこと。
    別に構わないとは思いますけれども(笑)
    すみません、私も詳しくないもので(笑)

    で、暗愚でイケメンの王は暗愚ではなかったんですね!
    いや、でも、民からしたら暗愚なのでしょうか……。
    敵兵を凍った湖に誘導……ん?既視感がありますね?(笑)

    なるほど、環さんは徹さん好みの作品を書き上げたわけですね。
    これは環さんならではの方法ですね。
    そして晴れて環さんは徹さんに認められました。
    ここからSNS運用が始まるわけですね。
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    温かいお言葉、大変痛み入ります!

    ただ、私が重大な話を知らずに、カクヨムでの応募事項を軽々しくひとえけいり先生にお話ししてしまった事は事実なので、改めて謝罪させていただきます。

    誠に、すみませんでした_。(._.)_

    その私が言うのも何ですが、やはり、無難にウェブで投稿した方が、よいかもしれませんね。

    ウェブなら「編集部がピックアップ」というハードルがなくなるので。

    その為か、私、去年はウェブで投稿した拙作が二つ一次選考通過したんですよ。

    「ジャイアント」は一次選考通過で、「ミッションシステム」は二次選考通過までしました。

    いえ。

    迂闊な事は言わない方がいいと、学習させていただいたので、余り多くは語らない事にいたします。

    〇治朗の執念は、頭が下がりますね(笑)。

    彼こそ、王道少年漫画の主人公の鑑と言えるかもしれません。

    そういえば、私の拙作の中には〇治朗の様な主人公は居ないかもと、今更ながら気づきました(笑)。

    柱は煉〇さんしか知らないのですが、確かに覚悟が決まっておりました(笑)。

    どこを斬られても、殴られても、全く怯まず反撃し続けるんですよね。

    それが当然とばかりに、己の役割を果たそうとするその姿勢には、脱帽する思いです。

    溺愛ものに関しては、一冊くらい自分の幅を広げる為に読ませていただいた方がいいのかもとは、思っております。

    ただ、余り流行の小説とか、読みたくないというのが、本音なんですよね(笑)。

    私も徹の様に、実は影響を受けやすい人間なので、オリジナリティを堅守する為にも流行り物には手を出さない方がいいかなと、思っています。(笑)

    電〇大賞とか、結構、オリジナリティも気にしてくるので。

    実は、イケメン王(笑)は重税を課して、ヒロインの教会を破産させたという経緯がありまして、それなりにヒロインには恨まれていたりします。

    他にも重税の所為で、生活が苦しくなった人達は居るのでイケメン王は、民衆にとっては暗愚ですね。

    カナデさんの事を、覚えていてくださってありがとうございます。(笑)。

    一寸話はややこしくなるのですが『溺愛』の設定は、今執筆中の「裏方彼女のレクイエム」の設定を、そのまま流用していたりします。

    「裏方彼女のレクイエム」は「彼女に捧げる鎮魂歌」の前日譚で、カナデさんが何時も読んでいた、本の主人公がヒロインという事になっております。

    その名も、🔳・プラーム。

    なので「『溺愛』のヒロイン=🔳・プラーム」と思っていただいて、結構です。

    🔳さんは、将来的にはカナデさんのライバルキャラになるので、それ相応に頭がいい設定となっております。

    それこそ、一人で一万倍の戦力差を、覆せる程に。

    環は、いま自分に出来る事を精一杯しました。

    徹の作風を流用して、それを徹に読ませ、徹の納得を得る。

    他の作家の影響を受けながら小説を書いてきた、環ならではの必勝法ですね。

    と、次回は環が徹のお母さんに、ご挨拶するエピソード、という事になります(笑)。

    一体どういう方向性のご挨拶なのかは、どうぞ次回をお楽しみに!

  • 第14話 決着への応援コメント

    アハハハハハ! 
    マカロニサラダさん、徹じゃないけど笑いました。

    一人で五千もの兵を相手にする? 溺愛〜のヒロインって、実は
    カナ◯さんみたいなヒロインだったのね……。

    うん? 凍った湖にって、まさにカナ◯さんみたいなあの人じゃないかっ!
    ——で、冒頭に戻る。

    と、これは環のお話の話。
    なるほど、
    頭のいい環は、徹好みの設定を盛り込んで、更によいものに昇華したものを書き上げて読ませたという訳ですね。
    環にしかできない攻略方法で、とうとう徹を籠絡しましたね。
    しかも、賛辞までもらっては、環も泣いちゃいますよね。

    あれだけ、コケ降ろされていた作家(自分)への賛辞

    とりあえずお疲れ様でした、環。& おめでとうございます(^^)                                                                      

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    笑っていただき、大変光栄です(笑)。

    実は『溺愛』の設定はいま執筆中の「裏方彼女のレクイエム」の設定を大体流用した形になっております。

    なので、世界征服を目指す王も登場するし、そのサポートをする侍女(🔳・プラーム)も登場したりします。

    ぶっちゃけ、将来的には🔳・プラームは、カナデ・プラームと対立するので、それ相応の知力があり、一人で一万倍の戦力差を覆せる実力があったりします(笑)。

    カナデさんの敵役なので、それぐらいは当然ですよね(笑)。

    🔳さんの外見も『溺愛』のヒロインから流用されております。

    もうお忘れかもしれませんが、あの袴姿の少女ですね。

    本当は『溺愛』のヒロインとしてイメージしたキャラなんですが、そのまま🔳さんのデザインにも流用させていただきました。

    もう「『溺愛』のヒロイン=🔳・プラーム」と思ってくださって結構です(笑)。

    環を頭がいいキャラと認定していただき、誠にありがとうございます!

    これで環も浮かばれるでしょう(※断じて死んでいません)。

    環としては、最大にして最高の戦略だったと思います。

    元々環は、好きな作家の影響をもろに受けて、小説を書いてきた子なので。

    その手法を、対徹として活用した次第ですね。

    徹の影響を受けた状態で、小説を書き、それを徹に読ませるという荒業ですね。

    これが『溺愛』の第七巻の内容でした。

    環のこれは、そのまま書籍化される様です。

    勿論、徹はほくほく顔で、購入いたしました(笑)。

    今度は、ラミパス先生のイラスト目当て、ではありませんが(笑)。

    実は、環の気持ちは結構わかるので、私も泣きながら書いていました。

    特に環は、憧れの作家に絶賛された形なので、本当に嬉しかった様です。

    オオオカ先生におかれましては、環の勝利を労っていただき、大変痛み入ります!

    十四話の終了と共に、第一部、完ですね。

    次回からは、新展開となります。

    環が徹のお母さんに、ご挨拶するエピソードですね(笑)。

    一体どういう方向性のご挨拶なのかは、どうぞご次回を期待ください!


  • 編集済

    第13話 決戦Ⅱへの応援コメント

    マカロニサラダさん、お疲れ様です

    ネタたっぷりの返信ありがとうございます。
    コミケ徹夜ってガチ勢だったのですね。

    あそこは夏は地獄だから行くなとブースを出している友人にいわれ、冬は行ったことはありますが、寒いですよね。

    あの埋立地というお土地柄なのでしょうが、大地にまったく愛されていない感じ。

    そういえば、昼間にコミケに行って、夜は観覧車の下にあったライブハウスに行くという強行をしていたのがかつての私。
    若かったとしか言えません。(笑)

    さすが、マカロニサラダさん。

    仰るとおり、私は油に弱い体質のようです。
    母もですから、おそらく遺伝ですね。

    一番小さなマヨネーズとオリーブオイルの賞味期限切らしたという逸話があります(笑)
    体質なので付き合うしかありませんが。

    と、本編は決戦の続き。

    環は理論派ということでしたが、
    三日間何をしていたのかと思えば、大量のラノベを読み漁っていたのではなく
    果敢にも酷評された自作に筆を入れて
    戦いに挑んだ。

    果敢ですね!

    大量の脳内ストックがあるから、吐き出せるプロットの量と
    それに伴う執筆が可能。

    さすがですとしか言えません。

    『溺愛✖溺愛=真実の愛』しかラノベのタイトルが出てきていないので
    関係してくるとは思ってはいたのですが
    ド直球でしたね。
    変化球でこれも混ぜてくるかなとはおもっていましたが、
    魔球もびっくりド直球。

    それでも、徹は読んだ。
    読んだからには、きっと環に勝算はあるはず。
    だって、理論派だから。

    徹の答えを楽しみにしています。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    そうですね。

    わたくし、実は一時期、コミ〇のガチ勢だった事があります(笑)。

    冬の夜の有明は、それこそギロチ〇の刃のように冷たかった事を覚えております。

    夜になると、もう寒いを通り越して、空気が冷たいんですよ。

    生まれて初めて、死を意識した時間でもありました(笑)。

    その点、夏はある意味、天国に思えましたね。

    命の危険を感じる事は、一切なかったので。

    確かに暑い事は暑いんですけど、慣れればどうという事は無いというのが、私の感想でした。

    ただ、くどい様ですが、冬の夜の有明は、本当に死ぬ可能性を視野に入れないといけないので、ご注意ください(笑)。

    と、オオオカ先生も無茶をしていたとの事。

    今でもお若いと思いますが、当時のオオオカ先生のやんちゃぶり(笑)を拝読させていただき、私としては同志を得た気分です(笑)。

    と、オオオカ先生もやはり、油分がお苦手なのですね。

    そう言えば山岡〇郎も「脂身より赤身の方が好きだ」と言っていた事を、いま思い出しました。

    これはもう体質なので、本当に仕方がありませんよね。

    私も、生トマト(煮たりペースト状にすれば食べられます)や、牛乳が苦手なので。

    マヨネーズもオリーブオイルも油分の塊ですし、それはもう敬遠もしますね。(笑)

    と、そうですね。

    環は一から徹が気に入りそうな小説を、自分で書く事にした様です。

    一日目でプロットを完成させ、二日目以降、ひたすら小説を書き続けた様です。

    その辺りの奮闘ぶりは、次回でも語られますので、どうぞお楽しみに!

    確かに、環は理論派なんですよね。

    徹の場合は「こうすれば勝てそう」という、ふわっとした感覚で勝負を挑みますが、環は計算に計算を重ねた上で、それでも勝機があるなら戦う道を選びます。

    環にしてみれば「こうすれば、勝てそう、って何?」と顔をしかめる話ですね。

    と、環を「さすが」と褒めていただき、誠にありがとうございます!

    『溺愛✖溺愛=真実の愛』で攻める環は確かに、ド直球で勝負をしかけてきました。

    ただ、或る工夫はされているかもしれません。

    バッドに当たる前に、0.1秒くらいボールがバッドを擦り抜ける、的な。(笑)

    いえ。

    その時点で『魔球』なんですが、徹にとってはもしかすると、有効なのかも。

    ここで、環の小説の書き方が役に立つ事になります。

    オオオカ先生が仰る通り、理論派の環であるなら、勝算がな戦いは挑みませんね。

    必ずどこかに「勝てる」という根拠がある筈です。

    それが、何なのか?

    次回の「決着」で明らかになりますので、どうぞご期待ください!

  • 第13話 決戦Ⅱへの応援コメント

    続けてのコメント失礼いたします。

    『溺愛✖溺愛=真実の愛』
    暗愚な王なのに、ヒロインは惚れてしまうんですか?
    やはりイケメンは得ですね(笑)
    王とヒロインが、ただイチャイチャし続けるだけの展開(爆笑)
    イチャイチャと言っても色んなイチャイチャがありますからね、この話はなかなか気になりますね(笑)

    環さんはこのイチャイチャ話のプロットを大幅に手直ししたと。
    どんな風に変えたのか気になるところですね。
    そして徹さんの反応はいかに?
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    続けてコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    そうですね。

    暗愚な王ですが、イケメンですから(笑)。

    ヒロインも、普通に恋に落ちてしまうんですね(笑)。

    私は溺愛とかされた事が無いので、正直、溺愛と言われても全くぴんとこなかったりします。

    実は、溺愛ものも一冊も読んだことがないんですよ(爆弾発言)。

    なので、溺愛もののノウハウとかまるで無かったりします(笑)。

    お陰で、環がいまどんな物語を書いているのか、正確には私も把握していなかったりします(笑)。

    「溺愛って何だろう?」というのが、正直な感想ですね(笑)。

    ただ本編にある通り、ヒロインと王は、延々とイチャイチャし続けている様です(笑)。

    それがずっと続いているらしいのが、『溺愛』ですね。(笑)

    三巻あたりをそっと読んでみたら「我々は今、何を見せられているのだろう?」という気分になるかも?(笑)

    あの徹が、よく六巻まで読んだな、と思える話なのかもしれません(笑)。

    と、環は環で色々、策を練った様です。

    明日で詳しい説明がなされるので、どうぞお楽しみに!

    徹の反応がどんな物なのかも、明日の回で明らかになります。

    次回はタイトルどおり「決着」です!

  • 第12話 決戦への応援コメント

    こちらにもコメント失礼いたします。
    昨日はしゅがーのべるを拝読できなかったのです……例の彼の物語に心を持っていかれたので……(笑)

    電●大賞の応募要項を改めて確認いたしました!
    気になるのは、「読者評価と編集部からピックアップされた作品が1次選考作品としてエントリー」というところなんですよね。
    全てが1次選考対象になるわけではないんだなと。
    「カクヨムコンテスト」は盛り上がっていましたね。
    私はたまたまその時期に投稿を開始したので、このお祭りは何だ?という感じでした(笑)

    さて、本編では、ワン●ースとこ●亀と●滅らしきものが出てきましたね(笑)
    ……あれ?●滅であってます?ちょっと自信がないですが(笑)
    私はワン●ースは超初期しか読んでいないのでもう全くわからないですね。
    ●滅はずっと興味がなかったんですが、去年たまたま漫画を読んでハマり、そこから全巻読みました。
    なるほど、これは人気が出るなぁ、といったところでした。

    徹さんのやり方が間違っているかどうかはわかりませんよね、人それぞれですから。
    徹さんを動揺させた環さんの策は果たして?
    引き続き読ませていただきます。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    と、お気遣い、ありがとうございます!

    私としては、小説は公開された時点で、読者の方の物だと思っているので、コメントもどうぞご自由なタイミングでなさっていただければ、幸いです。

    と、電〇大賞の応募事項について調べていただき、大変お手数をおかけしました!

    と、「読者の評価と、編集部のピックアップされた作品が、一次選考作品としてエントリー」……?

    これは、正直、知りませんでした。

    私としてはタグ欄に第〇〇回電撃小説大賞と入れれば、その時点で審査対象になると思っておりました。

    これが間違いだとすると、私は大変な誤解を、ひとえけいり先生に与えてしまった事になります。

    本当に、申し訳ありませんでした!

    下手をすれば、ひとえけいり先生に大変な不利益を、もたらしてしまうところでした!

    やはりひとえけいり先生ご自身に、電〇大賞の応募要項を確認していただき、本当に良かったと、心から思っております!

    本当に、深刻な事態に至る前に、ひとえけいり先生がこの事を知ってくださって良かったと、感じております!

    本当に、すみません!

    やはり迂闊な事を、軽々しく言う物ではありませんね。

    これで何度目かという話ですが、今後は、気をつけさせていただきたいと思います!

    と、これは言い訳になってしまうのですが、「彼女に捧げる鎮魂歌」は実は、当時、PVの数が五百程で、読者の方からそれほど評価を受けていなかったと思っていたので、読者の方の評価は、余り関係ないのかなと、勝手に思い込んでおりました。

    その誤解を解いてくださった意味でも、ひとえけいり先生には、御礼申し上げます。

    となると、電〇大賞の公式ウェブサイトに登録して、直接作品を応募する方が、確実なのかもしれませんね。

    直接応募する方が、何の弊害もなく、ひとえけいり先生の御作も審査対象になると感じております。

    私もウェブサイトに登録して、「代筆者」名義で投稿しているので、その方がよいかと存じます。

    いえ。

    ひとえけいり先生に、重大な誤情報を招いてしまった私が、今更、助言というのは片腹いたいのですが……。

    改めまして、本当に謝罪させていただきます。

    誠に、申し訳ありませんでした!

    と、急に話は変わりますが、本編の三つの漫画はそれで正解です(笑)。

    〇滅で正しいですね。

    何と。

    やはり、〇滅は面白いのですね!

    実は無限列〇的な映画はテレビで、観させていただいたのですが、その後はノータッチでした。

    〇治郎の「絶対諦めない精神」は、確かに私の心を打ちましたね。

    〇治朗は、本当に諦めないんですよね。

    私も、今も電〇大賞を諦めずにいるので、「いや。そろそろ諦めようよ」とは、〇治朗には断じて言えません(笑)。

    ひとえけいり先生も面白いと感じる、〇滅には、私も興味が出てきました。

    徹のやり方は、どうなんでしょうね?(笑)

    「誰か」も徹と同じやり方で、オリジナリティを堅持しようとしているので、何とも言えないんですよね(笑)。

    逆に環の様なやり方で、小説を書く事も大いにアリだと感じておりますので、やはりここは、ひとえけいり先生が仰る「人それぞれ」が一番なのだと思っております。

    と、徹VS環は、どう決着がつく?

    どうぞ、ご期待ください!

    後、しつこい様ですが、本当にすみません!

    編集済

  • 編集済

    第12話 決戦への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。

    昨日の返信は大いに笑わせていただきました。
    そして、文字を書いているくせに、書き方が悪いということを繰り返していて申し訳ありません(^^ゞ
    ちょっと元気ではなく、希望を頂きましたが正しいです。

    嬉しいお言葉でした。
    ありがとうございます。

    ル◯話も突き詰めたいですけど、自重しますね。
    ああいう頭がいいけど足をすくわれたり、目的の為には切り捨てる強さを持ちながら、泣き喚く泥臭い主人公、大好きですね(笑)
    人間臭くて。

    こちら鶴岡八幡宮? あ、亀に対して鶴。笑いました。

    懐かしいです。初詣に行く場所じゃありませんね。
    神さまにお願いする前に死ぬかと思いました(笑)

    うちに今、ワンピー◯ありません。大人買いして数年後お別れしました。棚の面積問題です(涙)

    徹がおもしろくない漫画って、それが面白くないと何を持って判断するのかも気になりました。

    評価? 発行部数?

    マイナーな作品の中から、逸品を見つける喜びは形容しがたいです。

    そんな自分が読んでいたものや推していたものがベストセラーになると、先見の眼があったと自画自賛? 青田買い?

    嬉しくなりますね。

    出遅れてチェックしていなかったものが話題になると手を出したくなくなる天邪鬼魂。

    絶対面白いのだろうけど、読む前から負けたみたいな気持ちになるジレンマがあります。

    魚ばかり食べていた日本人にお肉を食べさせたら、仕事の能率が落ちた、は魚の脂は消化しやすいんだと思います。
    冷たい水の中で固まらないから。
    話は多分遺伝子の問題?

    何の話って、これも私の体験談です。
    脂の乗った寿司は大丈夫でも、脂っぽい肉は沈没します。

    お言葉に甘えすぎですね。

    親にいつか、自分が書いたとは言わないで、環のように目の前で紙の本を読ませてみたいですね。

    私が投稿していることを知っているのは、整体の先生だけです(笑)

    一体なんの話をしているのでしょうか。


    スタンスがまるで違う二人ですが、両方の主張も分かっちゃいますね。
    沢山の情報の中から、ネタを探す環と、自己完結型の徹。

    影響を受けたくないというのも、たしかに理由になると思います。

    果たして、度肝を抜いた作品がいよいよお目見えするようです。
    楽しみです!

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    こちらこそ、不躾な邪推をしてしまって、誠に申し訳ありません(笑)。

    お元気なご様子で、私としては安堵する思いです!

    ル〇ネタ、突き詰めていただいても、全く大丈夫ですよ(笑)。

    コードギア〇は全話、三回は観返しているので、恐らくオオオカ先生のル〇愛にもおつき合い出来ると思うので。(笑)

    そうですね。

    亀に対しての、鶴です(笑)。

    喜んでいただけた様で、大変光栄です(笑)。

    私の場合は、夏と冬のコミ〇に参加した事が、地獄の人込み体験ですね(私)。

    徹夜して並んだのですが、普通に冬の有明は寒すぎて、凍死するかと本気で思いました。(笑)

    決して徹ではないのですが、実は私もワンピー〇は、一冊も持っていなかったりします(笑)。

    こ〇亀と鬼〇も、一冊も持っていないんですよね(笑)。

    断じて徹ではないのですが、私も影響を受けやすい人間なので、オリジナリティを保つ為、流行している作品はシャットアウトしていたりします(笑)。

    徹が面白くないと思っている基準は、勿論、内容と発行部数ですね。

    内容✖発行部数がアレなら、間違いなくつまらない。(笑)

    つまらないなら、何ら影響を受ける事は無い。

    そう判断して、徹はつまらない漫画を読む、という奇行に出ています。

    あ、いえ。

    私は、違いますよ。(笑)

    私は、そもそもどの漫画もつまらないと感じた事は無いので。

    「いや。徹をスケープゴートにして、自分だけいい子ちゃん面をするなよ」という話ですが、私が所有する漫画の作者の方の名誉を守る為にも、そう明言させていただきます(笑)。

    そうですね。

    マイナーな漫画でも、ちゃんと面白い漫画はしっかり存在していますよね。

    内容が過激なので全くお勧めは出来ないのですが、無限の住〇という地獄の様な漫画があるのですが、あれは私にとって、掘り出し物でした。

    本当に過激なんですけど、画力と内容は確かなんですよ。

    その後、この作品は賞とかとっているので、オオオカ先生が仰るところの「先見の明」が私にもあったのだと思います。(自画自賛。笑)

    私は、流行り物は本当にシャットダウンしているので、「後追い」は余り経験がないのですが、後でリアルタイムでハマっておけばよかったと思う事は、何度かありました。

    犬夜〇とか、アニメが終了したあと原作を買い始めて、アニメを見逃した事を今でも悔やんでおります。

    日本人は最中の方が体質が合いやすい説は、オオオカ先生が仰る事に、異様な説得力を感じております。(笑)

    私も、そういう説があると聞いた事はあるのですが、実際にそのメカニズムにまでは目が行き届きませんでした。

    補足説明していただき、誠にありがとうございます(笑)。

    そういえば、オオオカ先生は、赤身の方がお好みでしたね。

    生クリームも脂分の塊なので、それでお口に合わないのでしょうか?

    と、そうですね。

    私もせめて「彼女に捧げる鎮魂歌」ぐらい、両親に読んでみてもらいたいですね。

    内の両親は私の親なのかと疑うほど、アニメとか漫画は本当に興味がないんですよ。

    それこそシャットダウンしてくるので、逆にその手の話を真面目に読んだらどうなるか、という興味はあります。

    因みに私が投稿している事は、父だけ知っております。

    けど、一切、私の小説は読む気がないという徹底ぶりですね(笑)。

    徹と環は、自分でも驚くぐらい、別タイプのキャラになってくれたと思っております(また自画自賛。笑)。

    あの二人は互いに理解し合っていない為、「え?」という台詞が異様に多いんですよね(笑)。

    「え? そうなの?」という反応が異様に多い。

    と、徹と環の主張を、ご理解いただき、大変恐縮です(笑)。

    環は論理派で、徹は直感型でもありますね。

    一から理屈を積み上げて作品を書く環と、感覚だけで作品を書く徹。

    この両者の戦いは、次回でいよいよ動きを見せます。

    多分、オオオカ先生におかれましては「え?」とお感じになられると思いますが、どうぞご期待ください!

  • こんばんはー!

    すみません!
    ユージェの物語の途中でこちらにも来てしまいました(>_<)
    近況を見る度にこちらの作品のことが書いてあったので、気になって仕方がなかったのです!( *¯ ꒳¯*)ドヤ

    つい追いかけてしまう作品ってありますよね〜☆マカロニサラダ様の作品のように!
    サイコー!━(*´・д・)━☆

    こちらの作品も楽しみに読ませて頂きます(^^)

    作者からの返信

    千央先生、コメント、ありがとうございます!

    とても楽しく、拝読させていただきました!

    と、こちらこそ、誠にありがとうございます!

    まさか千央先生に「しゅがーのべる」まで読んでいただけるとは!

    私としては、もう感激するしかありません!

    本当に拙い物語ですが、少しでも千央先生に楽しんでいただけたなら、私としてもこれに勝る喜びはありません!

    因みにこの物語で、主役を務めている二人の作家には、どちらもモデルとかは居ませんから。(笑)

    完全に架空の人物で、私がモデルになったという事も決してありません(笑)。

    また、吾郷徹なるキャラが時々毒を吐きますが、スルーしていただけると、助かります(笑)。


  • 編集済

    第11話 結局仲良し?への応援コメント

    マカロニサラダさんお疲れ様です
    昨日の返信は、ちょっと元気が出る内容で、嬉しかったです。

    コードギア◯大好きでしたね。
    主人公CV福◯潤さんに、あの口調でナビしてもらえたら、どんな路地でも私は車進めるのにとガチで思っていました。
    あの作品は登場人物の退場の仕方はどなたもドラマティックで素晴らしかったと思います。話題の回のルフ◯ですが、虐◯を認識しないまま去るのは制作者の愛だと思いますよ。主人公の、全てを自分に集めてスザ◯に撃たせて去る、直後の妹の涙とか悶えました。劇場版でちゃっかり復活する遺跡のシーンなんて、鳥肌ものです。

    こほん
    うっかり◯タクトークをしてしまったじゃないですか。

    なるほど。
    徹に目の前で選んだ作品を読んでもらう。
    信用していないわけじゃないけれど、読まない可能性もありますし
    読んでいる最中の失笑など、反応はまちがいなく感じ取れる。
    直後のレスポンスも重要な判断基準になりますね。

    いえ、そんなことじゃなくて、もっと考えがある?

    私の拙い頭ではそのくらいしか浮かばないです。

    悪魔に魂を売るほどの覚悟でのお願いでしたが、あっさりOKをする徹。
    環は拍子抜けだったみたいですね(笑)。


    家族に理解者が居るかどうかは大きいかも知れません。

    私の父は漫画の読み方が良くわからないと言っていました。絵と言葉がうまく頭に入ってこないらしいです。そういう人もいるということが、私は暫く理解できませんでした。漫画を読むことにはいい顔してませんでしたね。

    母は面白ければ何でも読むという、私のようなスタイルの人ですね。
    自分が読んで面白かった本を寄越してくるのですが、最近はキャラ文芸なども増えてきて、◯◯歳にしてチャレンジャーなのだと思います。

    自分のことばかりですね。
    すみません。
    なんだか、あるあるが多くて、彼女たちどちらにも既視感も生まれるんですよ。
    つい、重ねてしまいます。

    次回は、セレクトした本が登場するのでしょうか。
    どんな本なのかと、どんな反応なのか
    楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    「ちょっと元気が出る内容」という事は、逆を言うとオオオカ先生は「それまで元気がなかった?」と感じてしまいましたが、それこそ邪推ですね。

    また余計な事を言ってしまい、大変申し訳ありません。

    本当に「そういうところ」ですね。

    おお!

    オオオカ先生も、コードギア〇ファンでしたか!

    「物〇シリーズ」の時といい、今回もオオオカ先生と趣味が合い、とても光栄です!

    ル〇は確かに声も外見も、完璧でしたね。

    確かに王道とは外れた主人公でしたが、私の趣味としてはドストライクでした。

    序盤の、卓越した戦略と戦術を見せながらも、最後はランスロッ〇に全てぶち壊されるという悲しいネタ的な役回りも、観ていて面白かったです。

    ユフ〇は製作陣の悪魔的な発想の被害者でもありますが、オオオカ先生が仰る通り、「自分が虐殺をした事を自覚しなかった事」と「スザクに看取られて亡くなった」事には、製作陣の愛を感じました。

    最終回は、製作陣としてはあれしかないと思える物でした。

    「衝撃的で、尚且つ、涙を誘う」というこの両者を成立させた、素晴らしい最終回だったと思います。

    確かにル〇も色々やらかしているので、ハッピーエンドで終わるのは、製作陣も躊躇ったのかも。

    その後、映画でしれっと復活していて、笑いました。(笑)

    もうタイトルからして「復活のルルーシ〇」で、全く復活をサプライズにする気がない。(笑)。

    あれだけ毎週ワクワクしながら観ていたアニメは、珍しかったです。

    まあ、私の場合、余りにコードギア〇に引きずられすぎて、初期の頃は虐〇大好き人間になってしまったのですが。(笑)

    いえ。

    環は、徹の事を余り信用していないので「この人、私が紹介した小説、本当に読んでくれるのかな?」と思っているので、色々担保する意味も含めて、「目の前で読んで欲しい」という事になりました。(笑)

    それと同時に、オオオカ先生が仰る通り「徹ちゃんはどんな反応を見せる?」という期待もあります。

    いえ、いえ、いえ。

    以上の通り、オオオカ先生は環の考えをほぼトレースなさっておられますので、どうぞご安心を!

    ただ、環が立てた作戦は本当にメチャクチャすぎるので、普通は思いつかないかもしれません。

    環は、実は結構、頻繁に、悪魔に魂を売る事になるのですが、それもまた後半の話ですので、どうぞお楽しみに!

    因みに、私の家族も、私の小説はスルーですね(大笑)。

    誰も、興味をもっていません。

    お陰で、私って、目の前で自分の拙作を読んでもらった、という経験が一切ないんですよね(笑)。

    オオオカ先生方のコメントが、私の拙作を客観的に評価してくださる、唯一の要素です(笑)

    お父様は、漫画を読むのが大変、との事。

    実は、文字の内容が頭に入ってこないという方は、一定数いらっしゃる様です。

    相〇24でも、とりあげられていた話でもありました。

    お母様は、色々な物語をお読みになるとの事。

    という事は、オオオカ先生の御作も、読んでいらっしゃる?

    徹ではありませんが、ご家族がご自分の事を理解してくれるというのは、素敵な事だと思います。(笑)

    いえ、いえ、いえ。

    どうぞ、ご自分の事も話してくださってください。

    私でよければ、いくらでもお聴きしますので。

    と、どうやら徹と環は、〇龍や笹〇文香さんの様な事になっていない様で、私としては安堵しております(大笑)。

    既視感が生じる程は、共感していただけていると知り、安心しました(笑)。

    次回は、もう少し徹の珍妙な生態が、説明される事になります(笑)。

    環が、どんな作品を徹に読ませるつもりなのかは、十三話で明らかになります。

    徹的には「?」なのですが、果たして環の秘策とは?

    どうぞ今後の展開に、ご期待ください!

  • 第11話 結局仲良し?への応援コメント

    お疲れ様です。

    コードギア●のその話は私ですら何となく話に聞いたことがあります、トラウマレベルの話ではなかったですっけ。

    「〝あ行〟の人」、一次で落ちているんですか!?
    衝撃なんですが……流石、レベルが高いですね……。
    今回はカクヨムから応募とのことですね。
    カクヨムからの応募は読者選考がありますよね?
    その基準(星の数とか?)もよくわかりませんが……。

    さて、本編ですが。
    悪魔に魂を売る(笑)
    環さんが、目の前で徹さんに作品を読んでもらいたいというのは何故でしょう。
    私なら緊張してしまって無理ですが……(笑)

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    コードギア〇の、その回の話は、確かにトラウマ回ですね。

    それと同時に、今尚、語れ継がれる所謂一つの神回なのかもしれません。

    私の様な人間は製作者側の立場で物を見てします癖がありまして、そう考えると製作者側にとっては、あの回は正に奇跡といえるレベルのクオリティだと思います。

    とにかく、発想がえげつない(※褒め言葉です)。

    私などでは遠く及ばない発想で、ある種の天啓による物なのではとさえ、感じています。

    いえ。

    趣味の話に走ってしまい、申し訳ありません。

    はい。

    「〝あ行〟の人」は、一次選考で落ちました(笑)。

    確かに電撃大賞はレベルが高いんですが、私は投稿初期の時点で(徹の様に)やらかしているので、本当に前の審査員の方々に敬遠されていた可能性も捨てきれません(笑)。

    去年から審査員の方が一新されたので、「〝あ行〟の人」も別の評価を受けられるのではと愚考し、カクヨムから投稿するという形で、再チャレンジさせていただきました。

    カクヨムから電撃大賞に投稿する方法は、それほど難しい物ではないので、ご安心を。

    読者選考とかも、なかったりします。

    十万字から十五万字の小説を完成させ、第〇〇回電撃小説大賞とタグに加えるだけで審査対象になる様です(※詳しくは電撃大賞の、公式サイトをご参照ください)。

    去年の、私の「彼女に捧げる鎮魂歌」もそんな感じでした。

    確かに「カクヨムコンテスト」は、読者選考の様な物がある様なのですが、実は、私もその辺りの詳しい仕組みは把握していなかったりします(笑)。

    確かに私も、カクヨムコンテスト11に参加させていただいたのですが、実はわたくし、詳しいシステムは理解していなかったりします(大笑)。

    「やらないよりはマシ」と思い、参加させていただきましたが、読者選考とかはまるで意識していないので、間違いなく中間審査落選は確実だと思います(笑)。

    と、取り敢えず、環は悪魔(徹)に魂を売りました(笑)。

    実は結構、環は頻繁に悪魔に魂を売る事になるのですが、それはまだ先の話、という事で(笑)。

    環が徹に依頼した「目の前で小説を読んでほしい」というのは、確かに意味があります。

    ぶっちゃけ環は徹を信用していないので「この人、私が紹介した小説を、本当に読むのかな?」と思っているので、目の前で読んでもらった方が、色々担保されていい、という打算もありました。

    他は純粋に「この小説を読んだら、徹ちゃんはどんな反応をする?」という事に興味があった様です。

    環的にはある種の勝算があるのですが、それでも環にしてみると、五分五分といった感じでしょうか?

    明日はもう少し、徹の生態を語る話が続きます。(笑)

    件の小説が何で、どんな内容なのかは十三話以降で語られる事になりますので、どうぞお楽しみに!


  • 編集済

    第10話 ダメ出しは続くへの応援コメント

    お疲れ様です。

    「原型捜査網」の原作は「オリジナルクエスト」とのこと。
    書くのはかなり辛そうですよね……。

    コードギア●!懐かしいですねぇ……。
    確かにコードギア●はかなり衝撃的ですよね。
    私は序盤だけ見てあまりに辛くて、途中で見るのをやめてしまったんですよね。
    でも最終回を見て号泣しました……(笑)

    電●大賞の審査員の方が一新されたとは……!
    今年は……あれ?私のお気に入りの「〝あ行〟の人」は今年の分ですよね?
    あの作品はいけそうな気がするととても強く感じているのですが。
    いや、もちろん、素人の勝手な意見ですが……。

    さて、本編ですが。
    徹さんは自分の作品には自信を持っているんですね。
    でも世間の評価は異なっていると。

    なるほど。
    心に残っているから勝ちということですね。
    例えそこに行き着く過程が酷くとも。
    ……これもマカロニサラダさんの考え?といちいち邪推してしまいますね(笑)

    ただ確かに、ダーク過ぎると一般ウケはしにくいですよね。
    そこに徹さん(≒マカロニサラダさん)も気づいていると。

    今後どうなっていくのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく、拝読させていただきました!

    ぶっちゃけ「オリジナルクエスト」は、書くのが辛かったです。

    十日間くらい、泣きながら書いておりました。

    その辺りから、レギュラーキャラが、皆、死んでいくので。

    今になって「よく普通に書いていたな?」と、過去の自分の正気を疑っています。(笑)

    最近は「後半の徹✖環」の時点で、辛いので。

    ひとえけいり先生が仰る通り、コードギア〇は、衝撃的でしたね。

    途中でリタイアなされた、ひとえけいり先生のお気持ちは、よく分かります。

    また、最終回を観て号泣されたお気持ちも、共感できる物でした。

    制作者側としては「衝撃的な展開&感涙を誘う」手段は、他になかったと思うので。

    「〝あ行〟の人」を気に入ってくださり、誠にありがとうございます!

    その「〝あ行〟の人」ですが、実は「代筆者」名義で応募して、一度、一次選考を落選しております(笑)。

    実は、全然ダメでした(笑)。

    なので、今度はカクヨムで読者の方々に評価をしていただき、その上でまたカクヨムから投稿してみる、という形をとらせていただきました(笑)。

    完全に、悪あがきです(笑)

    と、読者の方々は大部分が素人の方達なので、実は素人の方のご意見が一番尊重されるべきだと、私などは思っております。

    ひとえけいり先生は立派な作家でいらっしゃいますが、だからこそ、忌憚のないご意見をいただければ、私としても幸いです。

    ひとえけいり先生が仰る通り、徹の思想(暴言は除きます)は、完全に私の考えでした。(笑)

    実は私、コードギアス(無印)の二十二話(血染めのユフ〇)と二十三話(せめて悲しみと共に)が大好きな人間なんですよ(内容は、タイトルで察していただければ幸いです)。

    面白くて、笑いながら観ていたんですが、実はこの二話は、コードギア〇関連の漫画を描いている方でさえ、ちゃんと観るのが辛い回らしいんですよ。

    それを喜びながら観ていた時点で、私は自分の異常性に気づくべきでした(笑)。

    そっちの方向に引きずられがちだったのが、最近までの私だったりします。

    しかし、最近は反省して、なるべく笑って泣ける拙作を書ける様に、努めております。

    色々気づいたらしい、今年の、徹の万歳大賞の結果がどうなるのか?

    どうぞ、ご期待ください!

  • 第10話 ダメ出しは続くへの応援コメント

    お疲れ様です。
    お時間はお気になさらず、翌日になっても構わないのですから。

    ◯大賞へ、沢山の公募をされていることに尊敬します。

    潮目が変わってきたというのは、世の中の風潮なのかそれとも。
    自分も一般受けしなさそうなものばかりを書いている気がするので、興味深いです。
    いつかは、そういうのにも応募できるものが書けるといいのですけど。

    面白くても一過性で、どう面白かったのかをあとで思い出せずに表紙を見ながら悩む作品というのはやはりあるんですよね。

    ならば、感動させて記憶に残るなら成功。

    一理あるけれど、ハードすぎてドン引きさせるレベルは、やはり問題と環は分析しますが、どうやら一番の問題は、徹が行き過ぎるハードな作風であることを自覚していなかったことのようですね。

    それでも、最近はヒトが死なないまろやかな作風になってきたとのこと。

    徹の作品ではありませんが、御作の多くが復活する救いがあるのも
    そういうことなのでしょうか。

    本編と外伝で同一人物の魂を四度も◯に追いやってしまったことが
    今更ながらに耳に痛い(笑)

    ただ好きなだけではなく、アウトな部分はちゃんと指摘する姿勢は徹の何かを動かした模様。

    どう、続くのか見守りたいと思います。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    温かいお言葉をいただき、痛み入ります!

    なるべく早く、返信出来る様、今後も努力させていただきます!

    オオオカ先生に尊敬していただくのは、本当に光栄なのですが、実は今年の電撃大賞の新作は「悪女ミレディーの子孫は聖女属性で?」に「その頃のミレディーさん」に「スティメルド」に「噂の二人」に「しゅがーのべる」しか書き下ろしていなかったりします。(笑)

    それ以外の拙作は、一度、ネットで応募して落選した拙作を、カクヨムでもう一度、再投稿した、という形だったりします。

    所謂一つの、悪あがきですね(笑)。

    ただカクヨムで評価されれば、電撃大賞の審査員の方々の評価も変わるのではと打算して、この様な形をとらせていただきました(笑)。

    実は「死神事変」も「極めて普通のラブコメ」も、一度は落選しています(笑)。

    潮目は、確かに変わりましたね。

    審査員の方々が一新された去年は、私にとっても、奇跡みたいな事が起きましたから。

    今まで鳴かず飛ばずだったのですが、何故か去年は三作ほど、一次選考通過以上の事を成し遂げる事が叶いました。

    オオオカ先生は「聖女✖元勇者」の時点で、(恐らく)電撃大賞の応募要項をクリアなされている筈なので、もし機会があれば、応募なされるのも一つの手段だと、私などは考えてしまいます。

    電撃大賞は流行り物ではなく「どこまで感情移入さられるか」や「独創性」を重視してくれるので、オオオカ先生の御作であるならば、オオオカ先生にとっても面白い結果になりうると思っております。

    徹の作風に関しては、実はわたくし、コードギア〇という作品の影響をもろに受けておりまして、それが原因になっていると感じています。

    特に無印の二十二話(血染めのユフ〇)と二十三話(せめて悲しみと共に)が大好きで(どんな内容かは、タイトルで察してやってください)、大爆笑して観ていたんですよ。

    けど、コードギア〇に関わっている漫画家の方でさえ、二十二話と二十三話は辛くてちゃんと観た事がないと仰っている。

    この時点で私としては、自分の異常性を自覚するべきでした。(笑)

    作中で劇的な事を起こせば、それだけで審査員の方の目を惹けると、思ってしまったんですよね(笑)。

    電撃大賞に応募し始めてから、三年くらい経った頃、漸くその間違いに気づきました(余りに遅すぎる。笑)。

    なので、最近の徹と「誰か」は、なるべく笑って泣ける拙作を、書く様にしているらしいです(笑)。

    そうですね。

    オオオカ先生が仰る通り、「誰か」は大分改心した様です(笑)。

    と、オオオカ先生の御作は、ちゃんとその生き死にに意味があるので、全くもって胸を張れる物だと、私は思っておりますよ(笑)。

    虐〇大好きな私とは、根本的に考え方が異なりますので、オオオカ先生はご自身の御作を、思いっきり褒めてあげてください。

    実は、しゅがーのべるは結構自信作だったのですが、誤字脱字祭りで、一次選考通過は絶望的だと思われます(笑)。

    というより、何故か今年は全滅する気がしてならないんですよね(笑)。

    徹の、今年の万歳大賞の挑戦はどうなるのか?

    この先も、見守っていただけると、幸いです!

  • お疲れ様です。

    徹さんの作品、一般的には受けにくい作風ですよね。
    書いているだけでかなり精神的に来てしまいそうですが……。
    私としては、徹さん≒マカロニサラダさん と思っているのですが、こういった作品もマカロニサラダさんは書かれたということでしょうか。

    それでも近年、徹さんの作品の作風が変わってきたということ。
    そして、審査員が一新されたということですね。

    それがどう転ぶのか、続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    ソウデスネ。

    徹さんの作風は、世間一般では、受け入れにくい作風デスネ。(笑)

    もう取り繕うのもあれなので、ハッキリ言ってしまうと、徹の作風は私その物です。

    ただ徹の暴言は、私の意見ではないので、そこら辺が誤解のない様、お願いいたします(笑)。

    実際、ひとえけいり先生が仰る通り、「原型捜査網(原作のタイトルは「オリジナルクエスト」)は泣きながら書いておりました。

    レギュラーキャラが死ぬ度に、泣いておりました。

    そういう意味では、精神的に来る物がありましたね。

    ただ当時の私は、コードギア〇という作品の影響を受けていたので「何か劇的な事をさせたい」という脅迫障害にかられていたんですよね。

    その為、インパクトが大きなことをすれば、それだけで人の目を惹けると勘違いしておりました(笑)。

    最近、漸く「成る程。私が駄目なのは、人を殺しすぎるからなんだな」と悟り、若干、作風が丸くなっております(笑)。

    と、電撃大賞の審査員の方が、去年から一新されたのは、実は本当だったりします。

    お陰で私にとっても潮目が変わり、去年は三作が一次選考通過以上する、という事が叶いました。

    まあ、何故か今年は、全滅する予感がしてならないのですが(笑)。

    徹も去年の私の様に、何らかの変化が生じるのか?

    どうぞ、次回もご期待ください!


  • 編集済

    マカロニサラダさん、おはようございます

    昨日も寛大な返信ありがとうございます。
    例の彼の絵は美術館にはありませんが、絵本の挿絵にはあるかも知れませんねw

    さて、本編では環が読んだ二作のあらすじと感想がありました。
    白い人っぽい黒い人が迷惑な介入をしたお話と、たった一人生き残った少女のお話。

    双方とも、ダーク過ぎて問題視。

    私が白い人恐怖症になったのは、おそらく御作の『迷惑〜』のお話が
    原因だったように感じました(笑)

    なるほど。

    代弁者さんは、ある意味公正な評価を受けていなかった。
    すくなくとも、環はそう感じたわけですね。

    しかし、社内ルールが変更され、彼女の作風の変化もあり
    もしかしたら、違う評価のされ方をされるかもというのが
    一縷の希望。

    秘匿義務故に語れずとも、環的には光明を見たという感じに見えました。

    さて、環は提案してますね。
    どういう一石でしょうか。
    徹に見せるという、ギャフンとさせる一冊の発掘に協力させる?
    自分の傑作を作者名を隠して見せるということはしなさそうですが。

    彼女の一手の結果を確認したいと思います。



    勘ぐりは、マカロニサラダさんは作家さんのお知り合いか、編集者のお知り合いがいるのかと勘ぐった次第です。
    スルーしてください。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時ももコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    本当に、すみません!

    本日も、返信がメチャクチャ遅れてしまって!

    実は、これでも最速だっりします!

    小説を書いて、カクヨムの作業をして、決められた時間にお風呂に入らないといけないので、入って、夕食をとっていたら、こんな時間になってしまいました!

    「これで最速?」と疑問に感じられるかもしれませんが、どうぞ平にご容赦を!

    と、これはお世辞でも何でもなく、オオオカ先生の切り返しは流石だと何時も感じております。

    成る程、納得です。

    美術館はないけど、絵本なら確かにあり得ますね。

    「彼」は正に、絵本の住人の様な人だったので(笑)。

    「迷惑禁止令」は例の話その物なんですが、「原型捜査網」はカクヨムだと未発表作がモデルになっております。

    「オリジナルクエスト」という物語が、原作ですね。

    内容は第九話にある通りなので、スルーしてやってください。

    あれこそ正に、若気の至りです。(笑)

    けど、一寸だけ触れさせていただくと、「オリジナルクエスト」は「迷惑をかけたら」の千倍くらい酷いです。

    オオオカ先生でもドン引きして、私と関わるのをおやめになるかもしれません。(笑)

    白い人とかは、まだその存在その物を思いつく前なので、一切出てこないのですが、それでも酷いです(笑)。

    代弁者は、結構な言われ様でしたね(笑)。

    勝子さんとか「鬼か」と言わんばかりの評価でした(笑)。

    いえ。

    全部、代弁者の自業自得なのですが。(笑)

    実は、去年から電撃大賞の審査員の方が変わったのは、本当だったりします。

    私にとっても「潮目が変わったのは、だからかな?」と、勝手に分析しております。(笑)

    因みに本編の、今年の万歳大賞の審査のされ方は、かなり異様です。

    もしかしたら、普通だとあり得ない審査法なのかも。

    その点も含めて、どうぞお楽しみに!

    と、流石はオオオカ先生!

    ほぼ正解とも言える考察を、なされております。

    一寸だけ違うのですが、大体あっている感じですね。

    というより、環が何をする気なのか、答えをお知りになったら、オオオカ先生は「え?」とお思いになると予感しております。(笑)

    でも、不可能ではないんですよね。

    私も、やった事があるので。

    と、私の場合、選評は頂いた事があるのですが、編集者の知り合いはいなかったりします。

    けど、選評の内容を参考にして、勝子さんのキャラを作った感はありますね。

    それ以外は、完全に私の妄想で、今度こそ本当に完全なるフィクションです。

    ご期待に沿えず、申し訳ありません!

    明日は尚も徹の拙作が駄目だしされる話ですので、どうぞご期待ください!(笑)

  • 第8話 情報収集への応援コメント

    お疲れ様です。

    私もマカロニサラダさんと理解し合いたいと考えておりますよ(真顔)

    何作も書くようになれば文字数も多く書けるようになるだろうということですね、なるほど、精進します……!

    新キャラというのは編集者の勝子さんですね。
    今のところクセはなさそうですよね、今のところ(笑)
    環さんが徹さんのペンネームを聞いたのはこういうことだったんですね。
    確かに編集者に聞けるのは大きいですね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    「私と理解し合いたい」と仰っていただき、私としては大変喜んでおります(感涙)。

    私もひとえけいり先生と、理解し合いたいです!

    ただ、私の拙作をひとえけいり先生がお読みになる度に、心の距離が離れて行っている気がしてなりません。(笑)

    いえ。

    勿論、冗談ですよ?

    後、すみません。

    また口が滑りました。

    確かに何作か書いていると、自然とコツみたいな物は身につくと思いますが、ひとえけいり先生は、ひとえけいり先生のスタイルで御作を書き上げるのが、一番だと感じております。

    私のやり方は本当にいい加減なので、話半分で聞いていただけると、幸いです。

    そうですね。

    新キャラは、編集者の勝子さんです。

    今の所、下手な事は言っていないので、どうやらひとえけいり先生の警戒を買っていない様で、ホッとしております。

    ただこの人、徹にとっては酷い事を、普通に言い始めます。(笑)

    ただ、私はもちろん、編集者に知人が居ないので、ここら辺は完全なフィクションですね。

    「出版社が皆、こう考えている」訳ではない筈なので、どうぞご安心を。

    ここから環は徹の心の闇に触れ、色々、情報を収集する事になります。

    明日は環✖勝子さん回ですね。

    環が徹以外の人と喋っているのは、本当に珍しいので、どうぞ次回もお楽しみに!


  • 編集済

    第8話 情報収集への応援コメント

    マカロニサラダさん。こんにちは。

    昨日の返信も詳細にありがとうございます。
    もどきじゃないですって(笑)
    見た瞬間、おお、ユ◯ウスだっておもいましたもの。

    と、目を開いている彼も、良い機会だから描いてみました。
    途中から、◯ランがコスプレしているように見えて悶絶しました(笑)

    そして、いま、これを書きながら
    このタイミングで出したのは失礼だったかもとう気がし始めました。

    もしかして、私、やらかした?
    ご不快に思われたらごめんなさい。
    削除しますので、言ってください。

    そうでした、そうでしたね。
    環ちゃんはプロの作家さんでした。

    ペンネームを聞いたのも、この為。
    すっかり、頭から抜け落ちていました。

    なるほど、個人SNSを使っていなくても公式SNSはその限りでは無い、とか?

    あの鴉の行水さんも読んでる。絶賛とか煽り文句一つで、ナニカが変わるかも知れませんね。
    十歳の時からの常連、編集さん内にも有名人。
    歳だけという訳ではなさそうです。

    この辺りは、もしかして?
    と勘ぐってしまします。

    さて。どうやら、提示された最新作二作になにかヒントがあるようで?
    迷惑禁止令と原型捜査網

    どんな問題作なのか、あるは傑作なのか?

    二時間で推定十三万字を読破するのも、けっこうすごい気がします。
    読めなくは、無いか。

    でも、二作は私には無理(笑)
    二時間で電池が切れます。

    彼女は何を見出すのか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    いえ、いえ、いえ。

    元祖ユリウス、最高じゃないですか!

    「これぞユリウス!」だと、お世辞抜きで思いましたから!

    この時点で私のユリウスは「ユリウスのコスプレをしている、只の不審者」になりました(笑)。

    どうぞあのユリウスの肖像画は、大事に公開し続けてください!

    あれこそが「ザ・ユリウス」なので!(笑)

    そう言えば、例の美術館には、さすがにユリウスの肖像画はないんですよね?

    あのオオオカ先生のイラストこそ、美術館で飾られるべき物ではと感じています。

    と、ユリウスも自分の計画が上手くいった時は、しっかり笑うんですね。

    私はてっきり「人間って何?」と常に疑問に思っていて、無表情なのかと思っておりました(笑)。

    と、そうですね。

    環には、万歳社に伝があったりします。

    プロとして担当編集者に、「代弁者」の事を訊けるという裏技があったりするんですよ。

    因みに環は本当に公私ともに、SNSはやっておりませんね。

    代わりに小説万歳には、自分の作品を公開しているので「読者の増やし方」は知っている様です。

    おお。

    流石は、オオオカ先生!

    「鴉の行水が絶賛、と煽り文句一つで、ナニカが変わるかも」

    という発想は、私には実はありませんでした。(笑)

    環は徹底して徹には正体を知られまいとするので、鴉の行水として何かをするのは、ラストだけです。

    ラストの辺りまで、環は徹に「自分が鴉の行水だ」とは言わなかったりします。

    ただ、確かにオオオカ先生の作戦の方が、手っ取り早く、読者を獲得できそうですね(笑)。

    オオオカ先生の「勘ぐり」とは何か、一寸意図が読めない感じです。

    しかし、十歳児が万歳大賞に作品を送っていたのは、間違いない様ですね。

    迷惑禁止令は例のアレで、原型捜査網は次回をお楽しみにとだけ、予告させていただきます。

    明日の返信で、また色々言い訳すると思います(笑)。

    環は、普通の小説なら、一時間で読みますね。

    徹の作品だけ、時間をかけて読んでいるという事の様です。

    結構、速読めいた事が出来るのが、環です。

    と、そうでした。

    そういえばオオオカ先生はコメントか返信で、二時間で集中力が切れると仰っていましたね。

    私は、どうでしょう?

    一時間書いて、一時間休んで、また一時間を書くみたいな事を繰り返した事は、ありますね。

    その時、私が何文字書いたかは、この先の返信で明かしたいと考えております。

    環VS徹の決着が、ついた頃ぐらいがいいでしょうか?

    また、色々言い訳したいので。

    明日は、万歳社が如何にブラック起業(?)か、語られる事になります(笑)。

    どうぞ次回も、ご期待ください!

  • 第7話 今までのあらすじへの応援コメント

    お疲れ様です。

    概念に齟齬……!また私達すれ違ってますか……!?
    どうしましょう、マカロニサラダさんと私、理解し合えていないではないですかっ(笑)

    十三万字……すごいですね……。
    私は九万字でヒーヒー言っております(笑)

    き、共感ですか……?
    いや……まだ登場人物少ないですから……ね……(笑)

    さて、本編ですが。
    徹さんの別名義が代弁者ですか!代筆者ではなく(笑)
    環さんがわざわざ確認した理由は何でしょう、何か思惑はあるのでしょうか。
    そして徹さんも、答えるのに間を空けたのはこちらも何か考えが……?
    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    私とひとえけいり先生が分かり合えているかはいるかは、正直分からないのですが(笑)、私はひとえけいり先生と理解し合いたいとは、常に考えております(笑)。

    ただ私の拙作が、ひとえけいり先生が私を理解する弊害になっている気がするのは確かですね。(笑)

    私の拙作が、ひとえけいりせ生に、私と言う人間を誤解させている気がしてなりません。

    え?

    誤解ではない?

    話をしてみた限りだと、私は確かに「極めて普通のラブコメ」の作者らしく感じる?

    だとしたら、大変失礼しました(笑)。

    と、私も初めは、十一万文字くらいでやっとでしたよ。

    必死に書く事を絞り出して、十一万文字がやっとでした。

    もう結構長く書いているので、そこら辺は慣れの問題のかなと思っております。

    なので、ひとえけいり先生も何れ「え? 十三万文字? 私の作品は平均十五万字が当たり前なんだけど?」と自慢なされる日が来ると、確信しております(笑)。

    いえ。

    ……こういう冗談を連発しているから、誤解される事もあるんですよね。

    そうですね。

    よく考えたら、まだ徹と環しか出ていないので、この場合究極の二択なんですよね(笑)。

    消去法でさえ共感できるキャラがいないとしたら、その時点で、ゲームセットという事になります(笑)。

    ただ、明日出てくる新キャラには、もしかしたらある程度、ひとえけいり先生のご理解が得られるではと、密かに期待していたりします(笑)。

    ええ。

    断じて(!)徹は私ではないので「代筆者」ではなく「代弁者」ですね(笑)。

    徹が何でそんな酔狂なペンネームにしたのかは、何れ明かされますので、どうぞお楽しみに!

    環が、徹のペンネームを訊いた理由は、確かにあります。

    明日の回で、その理由が明らかにされます。

    と、徹が間を開けたのは「え? 何でこの人、そんな事まで訊くの?」と思っただけで、深い意味はなかったりします(笑)。

    次回以降は、徹の代弁者としての側面が語られるので、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    第7話 今までのあらすじへの応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。

    昨日の返信は、大変ありがとうございました。
    御作のコメント欄で、拙作のキャラについてのお返事、恐縮であると同時に本当に嬉しかったです。
    初登場当初から気にってくださり、若い女性から貫禄のおばあちゃんになるまで支持してくださり、アリ◯ンナも大変喜んでいることでしょう。
    また、為になるお言葉の数々。
    考えさせられました。

    さて、あらすじ回ありがとうございます。
    こういうの、助かります。

    SNSやったことないけど、得意だからという謎発言をする環。
    たしかに、意味不明(笑)

    徹の、後が大変だからと手を出すことに戸惑う感覚は、とてもよく分かります。
    そして、繰り返すと、心が動かなくなる危険。
    気がつくと、消えてしまっているナニカ。

    良いものを持っているのだからと、アピールの仕方しだいなのだと、
    環がもどかしく感じる気持ちもまたよく分かります。

    自己主張が苦手で、誰かちょっとでも目に止めてくれれば
    と思っていた、いつかの自分がそこに居ました。

    うう。
    やっぱりこの作品、ところどころで抉られます。(笑)

    「鴉の行水ごときを面白いと思っているのが、環だもの」
    と、鴉の行水さん本人に言っていますが、これは案外抉られないでしょうね。

    書いている本人である環は、自分の作品のことを冷静に見詰めていますから。

    その環が面白いとゲヘナ作品を見出した真贋で、徹を唸らせる作品を三日で提示できるのか。

    それが勝負。

    負けるとは思っていなさそうな環。
    すでに、これという作品に目星を付けていたりしそうです。

    ペンネームを聞いた意味、なにかの布石な気がしますね。
    どんな作で徹を籠絡するのか、楽しみにさせていただこうと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    私の方こそ、アリ〇ンナに関して語る事が出来て、嬉しく思っております!

    と、タビ〇繋がりでご報告させいただくのですが、どうも閑話集の方は「かなしいやかた」✖三以外は、全て拝読させていただいている様です。

    明日、「かなしいやかた」の三篇を拝読させていただき、コメントも書かせていただこうと考えております。

    後はまだ未読の短編も幾つかある様なので、そちらの方も拝読させていただこうと思っております。

    いよいよオオオカ先生の御作は、完全制覇しそうな勢いですね。

    そうなると、私としては定年を迎えたサラリーマンの様な気分になりそうな気が。

    と、まだ新作の「聖女✖元勇者」が私を待っていてくださっているんでした!

    現在は八万文字まで、お書きになっているとの事。

    今から、楽しみにさせていただきます!

    ユリウスもどきの紹介も、ありがとうございました!

    あれは完全に、「もどき」ですね。

    何時か「完全版・ユリウス」に挑戦させていただく事もあるかもしれません(本当か?)。

    あらすじは「まだ早いかな?」と思いながらも、そろそろ話が入り組んできたので、一応挿入させたのですが、オオオカ先生のお役に立てた様で、何よりです。

    環は、両親が止めている為、SNSはやっていませんね。

    両親「いや。環は可愛いから、SNSで変な輩と関わっても困る。え? マカロニサラダとSNSで知り合いになった? だからSNSは止めろと言ったんだぁぁぁ!」

    みたいな事になるのは困るので、両親は禁じている様です。

    ただSNSに関しては、環には秘策(?)の様な物がある様で……?

    正直、後が困るのは、確かに困りますね(笑)。

    オオオカ先生におかれましては、共感していただき、誠にありがとうございます!

    また、それと同時に心を抉られておられるご様子で、色々お察しします。

    想いは私も、同じなので(笑)。

    環は「自分は面白い物を書けているのか?」と常に煩悶していて、その為か、自分の作品を常に「拙作」と表現しております。

    環は自分の作品は決して作品とは呼ばず、「拙作」と言い続けている精神状態なんですよね。

    己の「拙作」にコンプレックスがあるのが、環です。

    また徹も「自分の作品は、世の中では評価されない」と思っているので、案外この二人は、根本的な部分では、似ているのかもしれません。

    ただ、オオオカ先生が仰る通り、確かに環は冷静に、客観的に、自分の作品を見詰めている様です。

    環の方から、提示した条件。

    実は、環には既に策があって、その策に自信があるので、今回の勝負を言い出しました。

    それが何なのか、知る由もない、徹。

    主導権は徹が握っているのですが、果たしてそんな徹に環の秘策は通じるのか?

    と、ペンネームを聞いた意味は、確かにあります。

    一寸話を広げる為、次回は環✖ある人の会話が展開されます。

    環が、徹以外の人と喋ります。(笑)

    ペンネームの聞き出しは、その布石ですね。

    というより、環がこれからする事を知ったら、オオオカ先生は「え?」とお感じになると思います。

    「いや。絶対不可能だから」とお思いになると私としては考えているのですが、ここは敢えて「いえ。実は可能なんですよ」とだけ、述べさせていただこうと思います。

    その辺りの話は、全ての謎が明らかにされた頃、させていただこうと思います。

    現時点では、意味不明なだけですからね。

    いえ。

    失礼しました。

    次回は「代弁者」にまつわるお話です。

    どうぞ、ご期待ください!

  • 第6話 怠慢な彼女への応援コメント

    お疲れ様です!
    返信の件はほんと、お気遣い不要ですよ!

    普通の人……クリ〇ンですか……。
    あれですよね、「クリ〇ンのことかー!!」ってやつですよね(それ言ったの違う人)
    私、ドラゴンボー〇はぼや~っとしか知らないんですよね。
    普通だって思ったキャラってあんまりいないかもしれませんね……。
    同じジャ〇プ作品で言うなら、銀〇の新八かなって思ったんですが、よくよく考えたら普通ではないな、と……。

    マカロニサラダさん、毎日六千文字を書こうとしてらっしゃるんですか!?
    私は更新は毎日していますが、毎日書いているわけではないんです……。

    SNSは今はやっていません。
    私にはあっちもこっちもできなさそうだなぁと思いまして……(汗)

    さて、本編ですが。
    マカロニサラダさんは一日六時間SNSされていたんですか……!
    いいねのお返し……そういうのがあるんですね。

    環さんが徹さんのマネージメントに立候補!
    なるほど、そう来るんですね。
    対外的なところを環さんがしてくれるということでしょうか。
    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    寛大なお言葉をいただき、私としては恐縮するしかありません、ひとえけいり先生!

    確かに「漫画のキャラ」という時点で、何かしらの個性があって、とても普通とはいえないんですよね。

    新八さんは普通に根性がありすぎて、普通の人とは言えないですね(笑)。

    あれだけ鬼の様な形相(笑)で、他人に対してツッコミを入れられる人は、普通ではないです(笑)。

    というより、多分、私とひとえけいり先生がイメージしている「普通」という概念自体に齟齬を感じます。(笑)

    ここでも、多分、私達スレ違っていますよ(笑)。

    と、週に四日ですが、確かに六千文字書いています、最近は。

    前は五千文字だったのですが、最近、改行せずに詰めて書いたら、書く事が色々出てくる事に気づきました。

    実は「しゅがーのべる」も原文は全く改行していなかったりします。

    お陰でこの拙作は、十三万六千九百五十文字あります。

    一度だけ百三十ページ(本に換算すると二百六十ページ)で、十四万文字いった事があるのですが、普通は無理だと思います。

    余程、特殊な条件が重ならないと、十四万文字まで行く事はないですね、経験上。

    SNSは、ひとえけいり先生は本当に律義でいらっしゃるので、「徹」の様に沼にハマりそうですね(笑)。

    一日六時間以上、いいねとリポストのお返しに追われると思います(笑)。

    「しゅがーのべる」は八割以上、徹✖環の会話で構成せているので、毎回、何かしらのイベントが発生します。

    今回は「マネージメント事変」ですね(笑)。

    詳しくは次回で語られるのですが、徹VS環が発生します。

    未だに微妙な関係であるこの二人は、本当に距離を縮めれるのか?

    次回も、どうぞご期待ください!

    追伸。

    「しゅがーのべる」では、誰かに共感できましたか?

    え?

    誰もいないですか?(笑)

    そうですか(笑)。


  • 編集済

    第6話 怠慢な彼女への応援コメント

    マカロニサラダさんおはようございます。
    昨日の返信、とても為になりました(笑)

    裏話大会、楽しそうですね。
    色々話してみたい気もします。
    いくらでも出てきそうです。

    そして、昨日のコメントは本当に嬉しかったです。
    五千文字の大作コメントでした!

    アリ◯ンナに触れていないのはたしかにあれ? とは思いました(笑)

    五分で返信、そんな馬鹿な? と思ったのですが
    してますね。私。

    だから誤字もおおいのですが(笑)

    例えば、奇天烈な方の昨日のコメント、七分で四百文字程度でした。
    つまり、一時間で三千文字は書けるということ?

    私の超集中継続時間はMAXで二時間なので、一日五千文字も無茶苦茶な数字では無い?
    書くことが決まっていると、書けるんですね。知りませんでした。

    そっか。書けなくは無いのかぁ。 
    自分のキャパを教えて頂いて、感謝です。

    今日はSNSのお話。
    ありますね。あるあるですね。

    私も、最初の頃は、フォローして頂いた人皆に返さねばと思っておりましたが
    、やりすぎるとロックもかかりますしね。
    検索も地味に時間を取られる。

    今も続けてはいますが、引用リポストの方以外は数日に一度と、何人までとか自分ルールを決めました。

    付き合い方が難しいツールですね。
    付き合い方しだいでは、素敵なツールです。

    たしかに、自分以外の誰かがそこの所はやってくれたら良いですよね。
    自分は発信だけで済む。

    え?
    中の人も三ヶ月しかまさかやっていなかったのですか?
    長い時間お付き合いしたような感覚でした。
    印象深かったのですね。

    そして、話し始めて一日しか経たない環ちゃんがマネジメントを申し出てくれるとは(笑)

    読者視線では、あなたも小説家でしょう? と確かに意味不明です。

    次はどんな爆弾発言が出てくるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    「裏話大会」は、本当に面白そうですね。

    ただし、オフレコで開きたいと思っております。

    私の場合、また暴言を吐きそうなので(笑)。

    おお。

    タビスの最終回のコメントは、五千文字書いていましたか、私。

    私が小説を書く量的に言うと、大体一日分ですね。

    道理で「今日はやけに時間がかかるな?」と感じた訳です。

    いえ。

    書いている時点で、自分が如何に長文を書いていたか、もちろん自覚はしていたのですが。(笑)

    アリア〇に関しては、泣く泣くカットさせていただきました(笑)。

    流石にあれ以上長くすると、私に耐性がおありになるオオオカ先生でも、ドン引きなされると思ったので。(笑)

    え?

    もう手遅れでしたか?(笑)

    大変、失礼しました(笑)。

    もうここでアリアン〇に語らせていただくと、アリアン〇は奔放でありながら王女としての気品に満ち溢れていた点が私の気を惹きました。

    基本的に、お茶目なんですよね、アリアン〇は。

    それでいて「レイ〇を独占したいという、その感情の正体が何なのか、お兄様は知らないのよ」と「おお!」と思える台詞もさらりと言ってくる。

    タビスの登場人物は皆、魅力的ですが女性陣だと、アリアン〇、ぺル〇さん、イディー〇さんが三強でしょうか。

    本当はレイ〇(サク〇)も入れたいのですが、強いて言うと以上の三人が三強という事になっております。

    アリアン〇✖ハイ〇は、前にも書かせていただきましたが、やっぱり相性がいいんですよね。

    アリアン〇は王女としての立場しか見てくれない人々ばかりしか周囲に居ないので、本当の彼女を認めてくれる人は少なかった。

    そんな中、恐らくハイ〇は何時もの調子で、言いたい事を言ったのでしょう(笑)。

    その辺りもハイ〇がアリアン〇のA〇フィールドを突破した要因なのでは、と思っております。

    レイ〇✖アリアン〇の会話もよかったですね(笑)。

    アトラ〇の私室で、二人でいちゃつく話。

    あれは今でも、傑作だと思っております。

    二人でアトラ〇の私室を漁り、アトラ〇に関して色々お喋りする話。

    とにかく、レイ〇✖アリアン〇が可愛い!

    と、また五千文字くらいの文書になりそうなので、そろそろ返信の本分に戻りたいと思います(笑)。

    「七分で四百文字お書きになっている、オオオカ先生」

    は、流石ですね!

    正直、私は筆が速い訳では、決してないんですよ。

    寧ろ、遅い部類だと思っております。

    最近は二時間で漸く、五千文字くらいなので。

    オオオカ先生におかれましては、ご自身の、新たな可能性にお気づきになった様ですね。

    勿論、ただの一般論ですが、オオオカ先生も徹の様なスタイルでお書きになれば、瞬く間に新作を大量生産できるかもしれませんよ?

    SNSに関しては、ぶっちゃけました。(笑)

    「ある人」が苦労した点や、得をした事を、大体書かせていただいております。(笑)

    私の場合は「いいね」か「リポスト」をしてくださった方には「いいね」と「リポスト」の二つをさせていだきました。

    そのお陰なのか、何か、予想以上に「いいね」をしてくだる人が増えていき、遂にパンクしたのが、「その人」だったりします。

    これも前に書かせていただいた事ですが、確かに物は使いようですよね。

    上手くつき合えれば、しっかり自分の得にもなってくれる。

    オオオカ先生は今でも、SNSをお続けになっているとの事。

    正直、感服しております。

    「その人」としては、遠い目をするしかないですね(笑)。

    と、「その人」は三年間、SNSをやっていました。

    初めの一年は全く誰もフォローしていなかったので、離れ小島生活を満喫しておりました。

    で、二年目から「あれ? これってSNSをやっている意味とかないのでは?」と今頃気づき、多くの方にフォローをさせていただき、三年目から忙しくなった次第です。

    なので、オオオカ先生とも、恐らく一年位のおつき合いがあった様に思います。

    今更ですが、その節は大変、お世話になりました!

    と、環✖徹の会話は、正確には三十分ほどですね。(笑)

    三十分で名前呼びをさせて、マネジメントを提案してくる環の果断さは、笑うしかありません。

    正直、私としては、勿論と言うか、全然、徹はそんなに魅力的なキャラだとは思っていないんですよ。(笑)

    ただ、環はそんな私の思いに反して、先走るんです(笑)。

    まあ、今まで日陰者だった徹の身に、何故か起きた奇跡、という事でお願いいたします(笑)。

    と、今後、環もしっかり小説家としての側面を見せるので、どうぞご安心ください(笑)。

    明日の回は、謎の求愛(?)を受けた徹が、環にどんな事を言い出すのかという点を注目していただければ、幸いです!

  • お疲れ様です。

    マカロニサラダさん自ら覚悟を求めるということはかなり……なわけですよね……(笑)
    しかもレベル九……私耐えられるでしょうか……(笑)

    普通の人って難しいですよね。
    「あ、この人普通だ!」と思っても何かしらやっぱりクセがあったりしますしね……。

    さて、本編ですが。
    二時間で五千文字……それって普通ですか?いや、多くないです?
    私はコンスタントに書くということができないので、そこまでさらっと言えてしまう徹さんには才能を感じますね。
    そして、精神科のお薬ですか。
    これは飲んだ人にしかわからないんでしょうね。

    SNSで画策!これはまた気になる内容ですね!

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    返信がこんなに遅くなってしまって、ただただ申し訳ないです。

    今日はイベント尽くしだったので、最速でこれです。

    どうぞ、平にご容赦ください!

    と、恐らくひとえけいり先生でいらっしゃるなら、大丈夫だと思います。

    ただ、全く共感でなかった「極めて普通のラブコメ」とは逆で、今度はキャラに共感し過ぎて、辛い可能性はあるのですが。

    ひとえけいり先生が仰る通り、普通の人は難しいですね。

    私の感覚だと環は一応普通の感性の持ち主という事になっているのですが、徹を気に入る時点で、実は異常なんですよね(笑)。

    少なくとも徹のモデルの人間は、そう申しております(笑)。

    というより、ひとえけいり先生が「これは普通の人」とお思いになったキャラとかいたりするのでしょうか?

    私からカードを切ると、ドラゴンボー〇のクリリンさんは、極めて普通の人だと思うのですが。

    と、二時間で五千文字は多いですか?

    最近は、徹のモデルの人は「二時間半で六千文字書けるようになった。今後は、四日間、毎日六千文字書こう」とか言い出しているのですが。

    いえ。

    ひとえけいり先生も、毎日「神僕」を更新されているので、普通にレベルが高いと思っております。

    ひとえけいり先生は毎日で、私……じゃなかった、徹は四日しか書いていませんからね。

    どちらが働き者かは一目瞭然で、ひとえけいり先生の方が圧倒的に達筆だと思います。

    薬で死にかけた事に関しては、スルーしていただけると、幸いです。(笑)

    これは実体験した方でないと、本当に何がいいたいのか、分からない事なので。

    ただ、実話だという事だけは、明かしておこうと思います(笑)。

    ひとえけいり先生は、SNSに関して、興味がおありでしたか。

    次回は「SNSあるある」についての話ですね。

    と、ひとえけいり先生は、SNSをやっていらっしゃる?

    私としては、その辺りの方が気になります。

    SNSの深淵については、明日徹が語ってくれるので、どうぞご期待ください!

    追伸。

    と、どうもひとえけいり先生は「〝あ行〟の人」に手を出した……いえ、お読みになっているご様子ですね。

    なぜよりにもよって「〝あ行〟の人」なのかと、私としては大爆笑する思いです(笑)。

    その物語、私の拙作の中では、唯一アレする話なんですよ。(笑)

    〇〇〇エンドに直行しますが、今から覚悟はOK?(笑)

    編集済
  • マカロニサラダさんおはようございます。

    「え? 何でもは知りませんって。知っていることだけですよ」

    ありがとうございます。
    戯れに付き合ってくださって(笑)

    内容は全く覚えていませんが、オーディオコメンタリーは秀逸だった記憶はあります。
    友人に、あれを聞くためだけにレンタルする価値があると、勧めた記憶があります。

    と、本編の精神科のお薬のお話は
    これまでのやりとりの中で何度か話題に上がってきた、
    『三度の悲劇』がモデルになっているように思われます。

    息をしているのにしている実感が無いというのは
    恐怖としか思えません。

    私の薄い経験の中から引張りだすと、
    気管支炎でいくら息を吸っても吸っている気がしなかった時が
    一番近いかと思いますが。
    ぜいぜいという症状がある分、その所為だと脳は理解できます。
    それが無く、ただ、息を吸っているという実感が無いって、恐ろしいという以外無いです。

    劇中の環は辛かったね
    という言葉で労っていますが

    徹の、その体験のモデルになった方が
    その状況を脱して現在があることを喜びたいと言いたいです。

    決めた分量を毎日続けられるということ自体が
    才能だと思います。

    私には出来ない芸当ですから。

    ヒトはムラッ気というかも知れませんが、
    体力面に問題ありで集中力が充電電池みたいな私は、ゼロか百なんですよね。

    百の時は一気に五千文字書けるときもありますが、そのあとブチッと充電が切れて、
    蓄電までに三日とか、かかるような人間なので、本当にすごいと思っています。

    あと、キャラが降りてこないとそのシーンが進まなかったりするんけど。
    憑依型と言った人が居たな。
    やっぱりヒトはこれをムラッ気というのでしょうか(笑)

    何の話をしているのかわからなくなって来ましたので、止めます。

    六時間の某SMSの話が出てくるのかと期待しつつ
    更新を待ちたいと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    また、「タビ〇」の返信も拝読させていただきました!

    長文、本当に、失礼しました。

    ただ、時間が許すなら、まだまだ書けましたね(笑)。

    他の作業をサボダージュして、「タビ〇」最終回のコメントに全力を尽くせと言われたなら、あの五倍は書いていたと思います。

    結局、アリアン〇やハイ〇やアセル〇やライネ〇の事には、全く触れられなかったので。(笑)

    と、こちらこそ、私の振りに応えていただき、誠にありがとうございます(笑)。

    オオオカ先生のお声が今確かに、堀江由〇さん(羽川さんのCVの方です)の物に変換されました(笑)。

    そうですね。

    もうぶっちゃけてしまうと、徹の不幸は大体私がモデルです。(笑)

    実体験、しております(笑)。

    お陰様で、「人間は二時間ぐらい息をする実感がなくても、発狂しないんだ」と学ぶことが出来ました。(笑)

    と、色々徹の為に心を痛めていただき、本当に痛み入ります!

    オオオカ先生におかれましては、自分の体験の中から、徹の痛痒を感じ取っていただき、感謝の言葉もありません!

    ここら辺の謎話に共感していただけるというのは、それだけで嬉しく感じられます。

    オオオカ先生こそ、気管支炎でお辛い思いをしたとの事。

    「その時分は、本当大変でしたね」と、私にもオオオカ先生のご苦労を偲ばせてやってください。

    また私の生存を喜んでいただき、これもまた感謝の言葉もありません。

    私は後二回死にかけているのですが、その辺りの話はもう出てこないのでご安心を。

    んん?

    そう、でしたか。

    徹の感覚だと普通だと思っていたのですが、やはり皆様それぞれの執筆スタイルがあるのですね。

    ただ、徹は四日しか書いていないので、慣れれば結構、楽なんですよね。

    四日だけしっかり書けば、三日は休めるので、その分集中力が続く、という考え方の様です。

    というより、オオオカ先生って明らかに筆が速いですよね?

    私、実はコメントを書くのに三十分ぐらいかけているですが、オオオカ先生って、どう考えても五分足らずでコメントを書いているですよ。

    「え⁉ もう新しいコメントが、更新されている⁉」と何時も驚いております。

    あれは非常に謎で「オオオカ先生の頭の中こそ、どうなっているのだろう?」と、疑問に感じていますよ(笑)。

    と、徹も実は、憑依型ですね。

    徹の場合は〝毒電波〟ですが(笑)。

    オオオカ先生の執筆スタイルを知る事が出来て、とても勉強になりました!

    こういうやり取りをしていると、「そういう裏話の暴露大会」とか、開きたくなりますね(笑)。

    と、SNSの話も実体験です(笑)。

    ただ、ここでは「誰の」という事は伏せさせていただきますね(笑)。

    どうぞ、次回もご期待ください!


  • 編集済

    第4話 打たれ強い彼女への応援コメント

    おはようございます。
    昨日の返信も詳細にありがとうございます。

    環ちゃん、面白いくらいカワイイな。
    他人に興味が無い、徹が可愛いと思えるくらい、クラスでも浮かずに、気遣いが出来て、男子受けも良い可愛い女子。

    その実は、ぐいぐい、損得なく空気読めずに外堀から埋めて、
    この鉄壁徹まで振り向かせそうな勢いで一緒にごはんを食べ、
    ついには、生産性のない言葉まで引き出したツワモノだった(笑)

    これが、計算だったら恐ろしいですね。

    とうとう。
    徹が自分のことを話始めましたね。

    彼女が『常識』と認識するものに、環はどう反応していくのか。
    二人の奇妙なやり取りの先を見守らせていただこうと思います。


    いえいえ。
    マカロニサラダさんと御縁を結べたこと、私も嬉しく思ってます。

    Xでお見かけした時、自分で絵を描いている方というとこに、まず惹かれたのですが、そこからリンクを辿ってちゃんと読了できたのは、ふぁいなるじゃっじが最初だったかな。

    途中なものがありますね。
    そちらも、いずれ、ちゃんと追いかけたいと思っています。

    こうしてお話するのは初めてですねと、声をかけていただいた記憶があるのですが、どの頁だったのか、見つけられませんでした。

    鋼のメンタル(笑)
    いえいえ。文字だからですよ。
    言葉になったとたん、萎縮してお話できなさそうですって(笑)

    私も羽◯さんは好きです。

    「何でもは知らない。知っていることだけ」と答えるのが夢なのですが、
    「君は何でも知っているね」と問いかけてくれる人がいませんね(笑)
    それ以前に、そんな踏み込んだ話をする人が、リアルにいません(笑)

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    外出、お疲れ様でした!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    まさかの、「環はカワイイ」判定!(大笑)

    笹崎さんと同じタイプなので、てっきり敬遠されと思っていたのですが、大変光栄なご感想をきかせていただきました!

    実は、徹は対人能力が低いわりに、人を見る目はあるという裏設定があるので、環の事は無下にできなかった様です(笑)。

    環は環で出来過ぎな女子なんですが、後に「九史枝名家は神に祝福された一族?」的な逸話が出てくるので、環もその影響を受けているのかも(笑)。

    と、環は天然なので、計算は全くしていなかったりします(笑)。

    男子が徹と同じ待遇を受けたら、間違いなく勘違いする事を、天然でやらかすのが環ですね(笑)。

    オオオカ先生が仰る通り、どうやら環は三重に張られている、徹のA〇フィールドを、一つ突破した様ですね。

    しかも、ほぼ無計画で。(笑)

    ただ、この人、小説を書く時はメチャクチャ計算して書くらしんですよ。

    その辺りの環の執筆スタイルも、何れ語られる事になるので、どうぞご期待ください!

    徹は環どころか、読者の方々が「え? 何を言っているの、この人は?」みたいな事を言い始めます。

    実は、全部、実話なんですけど、意味不明だと思いますので、その感じた時はどうぞスルーしてやって下さい。(笑)

    というより、徹の話をお読みになったオオオカ先生の御反応こそ、私としては楽しみです。(笑)

    と、それは、私としても、もちろん同じ思いです。

    オオオカ先生とご縁を持つ事が出来て、私としても非常に嬉しいです。

    色々暴露してしまうと、私もXをしていた時代から、オオオカ先生の事は、気になっておりました。

    「自分の様に、絵を描きながら小説を書いている人って、どれくらいいるんだろう?」と思っている時に、颯爽と現れたのがオオオカ エピ先生なんですよ。

    「タビス? 自分で絵も小説も、かいている? そんな人間が、私以外にも居たの?」とか、失礼に当たるかもしれない事を、感じておりました。

    オオオカ先生の事は、本当にX時代からメチャクチャ気になっていたんですよ。

    何時かぜひ御作を拝読してみたいと考えていたのですが、X時代の私はとにかくXを一生懸命頑張り過ぎていて、一日六時間ぐらいやっていました。

    その為、拝読する機を逸してしまい、Xの卒業まで他の作家の方の事を気にする暇さえなかったというのが、真相だったりします。

    その後、オオオカ先生が私などに声をかけていただき、「これもXが結んでくれたご縁!」と感じて、私も色々ご挨拶をさせていただきました。

    そうですね。

    私もどの機会かは分からないのですが、「こうしてお話しするのは初めてですね」とご挨拶をさせていただいた事は、よく覚えております。

    それ以後も、私の事を色々構ってくださったオオオカ先生は、やはり鋼のメンタルをお持ちだと思います(笑)。

    と、それはどうでしょう?

    オオオカ先生であられるなら、リアルでも、一人でぽつっんとしている私に話しかけてくれそうですが(笑)。

    羽〇さんに関しては、私も結構、語る事が出来ますね。

    化物〇の、アニメのオーディオコメンタリーまで網羅している人間なので。

    お勧めはやはりDVD六巻に収録されている「あら〇ぎ君✖羽〇さんのやり取り」でしょうか。(※マニアックすぎてついていけなかったら、すみません)

    そうでしたか!

    オオオカ先生には、そんな夢がおありでしたか!

    確かにあの決め台詞も、既に伝説になりつつありますよね。

    リアルではありませんが、私でよいなら、ちゃんと振らせていただきますよ。(笑)

    「オオオカ先生は――本当に何でも知っていますね」(笑)

    答えは、次回のコメントで、宜しくお願いいたします(笑)。

    別の答えが返ってきたら、それはそれで面白いですね!(笑)

  • 第4話 打たれ強い彼女への応援コメント

    おはようございます。

    三十二話から芸風が急に変わるとのこと……。
    途中でガラッと変わるのは、マカロニサラダさんの作品あるあるな気も……(笑)
    ただ、マカロニサラダさんでさえ「地獄の」とおっしゃるくらいなので、どんな地獄が待っているのかと今から戦々恐々としております(笑)

    環さんはそれほどまでに美少女なのですね!
    そして思いの外、徹さんにグイグイ行っている……(笑)
    徹さんは随分ペースを乱されていますね(笑)
    今まであまり人と関わってこなかったため、対人スキルが培われていないのでしょうか?
    それとも、環さんがツワモノなだけ?(笑)

    心を抉られることはありますが(笑)今のところ読みやすくて私としてはホッとしております……。
    今後どうなっていくのか楽しみにしております!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    というより、何時も返信が遅くなって、本当にすみません!

    三十二話から芸風が変わるという予告は、つまり「今から覚悟しておいてください」という意味だったりします(笑)。

    その辺から「我々は今、何を見せられているんだろう」というお気持ちになると思うので(笑)。

    と、そうでしたか。

    「芸風が途中で変わる」のは、「私あるある」でしたか。

    すみません。

    全く自覚がありませんでした(笑)。

    いえ。

    嘘です。

    私も薄々「自分はそういう奴だ」と気づてはいたのです(笑)。

    と、どのくらいの地獄かといえば、レベル九(最大で十です)でしょうか?

    この辺は「極めて普通のラブコメ」とは違うアレさ加減なので、今からご期待いただけると幸いです!

    そうですね。

    私の設定だと、環は容姿端麗で、性格もいいという事になっております。

    ただここまで徹に拘るところを見ると、環も或る意味、変人なのかもしれません(笑)。

    現世では恋を諦めた私ですが、来世ではとにかく普通の人と付き合いたいですね(笑)。

    わたくし、変人ばかり書いてきたので、一周回って、今は普通の人が好みだったりします(笑)。

    環は好きな事になると積極的になるので、徹もドン引きなぐらいグイグイ行きますね(笑)。

    後で明かされるのですが、環の集中力は確かに凄まじいんですよ。

    それこそ、確かにプロの作家だと言えるぐらい。

    と、ひとえけいり先生が仰る通り、徹は対人スキルが足りていない為、完全に後手に回っております。(笑)

    面白い様に、環に翻弄されるのが、徹ですね。

    環がツワモノというのもあるのですが、徹は「社会に否定され続けてきた」という被害妄想があるので、いざ誰かに肯定されると、それだけ困惑してしまうんですよね。

    「え?

    私にそんな価値とか、ないでしょう?」

    と言った感じで。

    正直、私も皆様からコメントをいただく度に、そう思っていますね(笑)。

    「え?

    私、そんな大それた事、した?」

    といった気分になります(笑)。

    そうですね。

    実は、この拙作がひとえけいり先生のお心を抉るとは考えていなかったのですが、作家をテーマにしたお話しなので、作家であるひとえけいり先生におかれましては、読みやすいお話しだとは思っておりました。

    ネタバレすると、環と徹はある事を賭けて、バトルを繰り広げる事になります(※といっても殴り合う訳ではないので、どうぞご安心を)。

    小説家ならではの、戦いが勃発しますね。

    その後、徹は今年も万歳大賞に挑みます。

    ただその選考方法が、去年とは変わった物になる様です。

    ここら辺は少し先の話になりますが、それまでひとえけいり先生に読んでいただける様、私も頑張らせていただきます!

  • 第3話 鴉の行水への応援コメント

    お疲れ様です。

    確かに誤字脱字はないに越したことはないですよね。
    私も肝に銘じます!(でもまたやらかしそうな気がします……)

    小説家あるある、盛り込まれていますね。
    というより、小説家の心を抉るというか……(笑)

    今回のお話序盤の「独創性が全くこれっぽっちもない点」にまずウッとやられました(笑)
    続いて、「タイトルだけでどんな内容の小説か分かるジャンル」にウッ……!(笑)
    これは今どきのWeb小説ってことでしょうかね。

    徹さんだけでなく、環さんまでメンタルが強い……!
    あ、これはどちらにも共感できなさそうな気が……(笑)

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    誤字脱字の件は、本当に私の二の舞だけは、避けていただきたいと思います。

    ひとえけいり先生の素敵な作品が、誤字脱字が原因で落選するとか、考えたくもないので。

    そうですね。

    一応、作家が主人公なので、小説家あるあるを、盛り込ませていただきました。

    アレ?

    というより、ひとえけいり先生も、心を抉られています……?

    ひとえけいり先生も、十分、我が道を歩いておいでだと思うのですが?

    独創性もおありになるので、全く気にする事は無いと思うのですが?

    アレ?

    まあ、徹は変な拘りというか、マイルールがあるので、そのマイルール以外の事は許容できない偏屈な人間だと解釈していただけると、幸いです(笑)。

    偏屈な人間が狭量な事を言っているだけなので、スルーするのが吉ですね(笑)。

    徹は不明ですが、環はメンタル強ですね(笑)。

    環は根っからの「尽くすタイプの人」なので、放っておけない人に会ったら、とことんまで面倒を見ます。

    ひとえけいり先生におかれましては、また誰も共感できないとの事(大笑)。

    何でしょうね?

    何が悪いでしょう?(笑)

    多分ですが、それでもこの拙作は、何らかの形でひとえけいり先生の心に残る物になるとは、思っているのですが。

    先に予告させていただくと、三十二話から芸風が急に変わります。

    「地獄の三十ページ」が始まります(笑)。

    それまでは「SNSあるある」とか「小説投稿サイトあるある」とか「某大賞あるある」とか「小説家あるある」とか「小説の書き方あるある」が続きますので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 第3話 鴉の行水への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。
    昨日の返信も丁寧にありがとうございます。

    徹さんの暴言無双(笑)
    環がいきなり息、絶え絶えですね。

    ジャケ買いして小説自体は読まない。
    画集買えよとツッコミそうになりましたが(笑)
    でも、絵は大事だと思っていますw。

    恋愛小説を魔球で例える感性は独特。
    環は非常に日本人ですよね

    ゼロから作るのは苦手でも、既存の独や伊などの製品を、
    より小さくより高性能に、よりコンパクトにリメイクするのに長けている気質。
    そして作られたジャパニーズ製品。

    似ていると思いました。

    かなり抉られるレベルでディスられても、食い下がる環のメンタルも相当なものです。

    明らかに拒絶されていながら、もっと知りたいからお喋りしよう。

    鋼の精神。おお、見習いたい!
    小心者の私には眩しいですわ。

    某◯語シリーズは、高校卒業までは読破&アニメも見てますので、どうぞ振ってくださいw。
    羽◯を例に出されると、笹◯さんの妙な部分がしっくり来ました。
    なるほど、異常ですね。(笑)

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    最近は特に返信が遅くなってしまって、本当にすみません!

    実はこれでも、最速だったりします。

    最近は「タビ〇」のコメントを優先させていただいていて、その分、どうしても返信が遅くなってしまうんですが、ただただそれが申し訳ないです。

    繰り返しになりますが、本当にすみません!

    と、徹の暴言で幕を開けた、第三話。

    多分、徹が一番尖っているのが、第三話ですね。

    ここから環の影響で、どんどん丸くなっていくので、どうぞご安心を。(笑)

    そうですね(笑)。

    「画集を買えよ」と、言いたくなりますね(笑)。

    実際、徹は画集もチェックして、買っております(笑)。

    ただ、徹は小説の装丁自体が好きなので、ジャケ買いもするんですよ。

    「小説の装丁には、小説の装丁にしかない良さがある」とか言って。

    私も絵は大事だと思っているのですが、徹はそれに輪をかけて変な拘りがあるのかも。

    しかし、小説の中身自体は全く読まないのが、鬼畜的・徹ですね。(笑)

    徹は、真正の鬼畜です(笑)。

    徹が酷評した鴉の行水の作品ですが、その内、あらすじが明かされる事になるのでどうぞお楽しみに!

    というより「アレ? これって結構、独創性があるのでは? これをコケ下ろすとか、徹、厳しすぎない?」と思われるかもしれません。

    『魔球』に関しては、謎の例えですね(笑)。

    環も納得しようと必死なのですが、結局、結論が「……え?」ですから(笑)。

    言われてみれば環の小説の書き方は、ジャパニーズ製品的なのかもしれません。

    火縄銃とかも、そうでしたね。

    オリジナルを研究し尽くして、遂にはオリジナルに匹敵する物を作り上げた。

    確かに日本人は、そういう真似が得意で、ずっとそれを繰り返している感があります。

    流石は、オオオカ先生!

    環の本質を、よくぞ見抜いてくださいました!

    しかし、環とオオオカ先生は、似ていない気がしますが。

    私としては、オオオカ先生は、十二分に己の道を突き進んでいると感じていますから。

    環は「しだ〇・二」、「笹〇さん・八」の比率で合体させた感じのキャラです。

    ツッコミキャラでもあって、尽くすタイプのキャラでもありますね。

    羽〇さん的なキャラなので、オオオカ先生におかれましては、また異常者扱いするかもしれません(笑)。

    徹は初めの方で言いたい事を言って、それでも環に尽くされる側のキャラですね。

    というより、私などに話しかけてくれたオオオカ先生も、十分、鋼の精神力だと思いますが(笑)。

    〇語シリーズは、私も高校編まで読破させていただいたのですが、実はもう初めの方しか覚えていなかったりします(酷い!)

    特に印象に残ったのは「傷物〇」に「猫物〇・白・黒」に「傾物〇」ですね。

    もうお分かりだと思いますが、私のお気に入りは、羽〇さんです。

    今まで意識していなかったのですが「実は、私のキャラの異常性は全て羽〇さんの影響の所為では?」と、思える程、お気に入りです(笑)。

    まあ、白い人は「からかい上手の高〇さん」の影響でああなったのですが(笑)。

    「洒落にならない真似をして、他人をからかうのが、白い人」という酷い話ですね(笑)。

    と、話が大分逸れました。

    実は「しゅがーのべる」は八割以上、徹✖環の会話で構成されております。

    完全なる「会話劇」ですね。

    よくそんなに喋る事があるなと言う位、喋っています。

    先に予告させていただくと、「しゅがーのべる」は三十二話以降、芸風が変わります。

    私としては「地獄の三十ページ」と呼ばせてもらっているのですが、どんな内容かは、察してやってください(笑)。

    次回も徹✖環の会話が続きますので、どうぞご期待ください!

  • 第2話 彼女の狂気への応援コメント

    お疲れ様です。

    先日の誤字につきまして、一応、コメントの該当箇所は修正しておきました、念のためということで。
    ただ、誤字が多少あったくらいで、一次選考落ちなんてあるんでしょうか……!?
    山のように誤字脱字があればわかりますが、少々であれば、内容重視なのかと勝手に思っていたのですが、それは希望的観測なんでしょうかね……。

    本作はややこしい設定がないというお話ですので、読みやすさに期待しております(笑)
    後は、どれだけ登場人物に共感できるかというところですね(笑)
    ということで、早速、今回のお話は共感できる内容が多々ありましたね……。
    まったくカウントアップされないPV数とか、誰にも見向きもされない現実とか……あぁ、心を抉られますね……(遠い目)
    プロという肩書きが欲しいという気持ちも多いに共感できました。
    とは言え、私は徹さんほどのメンタルは持ち合わせてはいないのですが(笑)

    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    誤字に関しては、出版社は自社で出した本に誤字脱字があった場合、メチャクチャ丁寧に謝罪するので、やはりこの場合もかなりの失点になる事は否めないと考えております。

    ただ私としては、ひとえけいり先生の慰めに縋りたい思いもあるので、ここは本当にひとえけいり先生の励ましに感謝を覚えるほかありません!

    誠に、ありがとうございます!

    ただ、誤字脱字は無いに越した事はないので、ひとえけいり先生も電撃大賞に応募なされる時は、注意してやってください。

    いえ。

    本当に、私が言えた事ではないのですが(自嘲)。

    「しゅがーのべる」は未だかつてないほど、読みやすい拙作だと確信しております。

    何しろ(恐らく)読者の方は大体小説家を目指している方ばかりだと思うので。

    私としては「小説家あるある」が盛り込まれているのが、この拙作の様な気がしております。

    ただ、多分、徹には共感出来ないと思うんですよ。

    徹は、本当にアレなので(笑)。

    しかし「徹の境遇」には共感していただく事もある、とは感じております。

    殆どの作家の方が、処女作でプロデビューして、順風満帆な生活をしている訳ではないと思うので。

    「徹的な苦労」は、皆様も何かしらの形でしていらっしゃる気がします。

    というより、読者の皆様は、今のところ誰もが、心が抉られていらっしゃいますね……。

    後、「徹はメンタルが強い」というご意見を多くいただいているのですが、私としては「え? これが普通じゃない?」と思うのですが、そんな私はやはり異常なのでしょうか?(笑)

    と、ひとえけいり先生おかれましては、次回も楽しみにしていただき、誠にありがとうございます!

    次回は、現在に話が戻って、環が徹に色々批評される様です。

    徹の暴言が、炸裂しますね。(笑)

    私としては「タイプが真逆の作家が二人登場している訳だから、読者の方もどちらかに感情移入してくれるだろう」と気楽に構えていたりします(笑)。

    果たしてこの拙作は、ひとえけいり先生のお眼鏡に適うのか?

    どうぞ、次回にご期待ください!

  • 第2話 彼女の狂気への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。

    いやいや、解っていますって。

    ノンフィクションやエッセイにチェックが入っていない限り
    その作品はフィクション、創作物だってことは。
    ノートにもありましたし。

    ただ、ここはツッコんとかないと礼儀に反するかな(なんのだ?)、
    と思っただけですので(笑)

    いやいや、気づいてました。

    自分に誤字が多いことは。
    返信やコメントをあとで読んで赤面して、こっそり直して、直しきれていなくて、
    気づかれていることすらも気づいていました。

    改めて指摘されると、深淵を覗く気分です。
    ごふっ(血反吐を吐く音)

    本当に、平にご容赦を。
    大変失礼いたしました。


    いやいや、これは抉るでしょう。

    本編のお話です。
    ここで文字を書いている人は、少なからず、部分的にも共感しちゃう……。
    しない人なんているのでしょうか?

    ここまでの熱意、メンタルはなくても。

    増えないPV。
    埋もれるタイトル。
    トップページを飾る輝かしい数字。

    げふっ(血反吐二回目)


    徹さんは、そのうち友達を作ると人間強度が下がるからとか、あ◯らぎ君のようなことを話し出しそうです。

    この二人が、言葉を交わした奇跡はどこにむかうのか。

    身を削りながら(笑)
    確認させていただこうと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く拝読させていただきました!

    と、大変申し訳ありません!

    「タビ〇」のコメントを書かせていただいた時点で、お風呂に入って、夕食をとらなければならない時間になってしまい、返信が大変遅れてしまいました!

    本当に、すみません!

    そうですね。

    徹や環に対するツッコミは、大歓迎です(笑)。

    それが礼儀だとさえ思っていただき、私としては大変恐縮であり、光栄であります。

    何か感じた事があったら、遠慮なくツッコんでやってください。

    私としては、それもまた掛け替えのない財産なので(笑)。

    誤字、脱字に関しては、本当にお気になさらず!

    というより、実はわたくし、昨日ある先生から「しゅがーのべるに誤字があるよ」と指摘され「これで電撃大賞の一次選考通過は絶望的」という特大のブーメランを受けました(笑)。

    「しゅがーのべる」はもうネットで電撃大賞に応募してしまったので、本当に終わった様です(笑)。

    これはもう、嗤うしかないと、今も自分を嗤っております。

    因果応報というか、本当にレク〇の様な気分ですね(笑)。

    そうか。

    レクスはこういう気持ちで死んでいったんだ、という(笑)。

    と、徹……というより「徹の境遇」に共感していただき、誠にありがとうございます!

    多分、徹には共感いただけないと思っていたのですが「徹の境遇」関しては、実はもしかしたら共感していただける部分もあるのかなと、思っていたりしていました。

    一応、小説家(徹は文士と言い張っていますが)の苦労は私も知っているので、今回の拙作は、その辺りの話を盛り込んでおります。

    順風満帆で処女作で賞をとり、プロデビューしている方とか余りいらっしゃらいうと思うので、ある程度、徹の様な苦労は皆様されていると思うんですよ。

    その辺りの事に、共感していただき、改めて感謝させてください。

    この先もこの拙作には、小説家あるあるや、SNSあるあるとか、色々出てくると思います。

    その時は、色々ツッコミ宜しくお願いいたします(笑)。

    と、オオオカ先生は、あ〇らぎ君をご存じなんですね(笑)。

    「人間強度」の話をご存じという事は「傷物〇」辺りも御存じだとお見受けしました。

    実はその頃の羽〇さんの影響を、私はもろに受けていたりします。(笑)

    笹〇さんが妙に献身的なのは、きっとその影響ですね(笑)。

    と、流石はオオオカ先生!

    「この二人が、言葉を交わした奇跡」にもうお気づきとは(笑)。

    実は、この物語はある奇跡をなす事で、終局をみる事になります。

    「ああ。マカロニサラダはこれがやりたかったのか」と思っていただけるよう、力を尽くしますので(といっても、もう脱稿してしまったのですが)どうぞご期待ください!

    追伸。

    身を削ってまで読んでいただき、本当にありがとうございます!(笑)

    後、皆様、何故か「徹はメンタルが強い」と仰ってくださるのですが、「あれが普通では?」と思っている私は、やはり異常なのでしょうか?