第5話 〝環〟と〝徹ちゃん〟への応援コメント
マカロニサラダさんおはようございます。
「え? 何でもは知りませんって。知っていることだけですよ」
ありがとうございます。
戯れに付き合ってくださって(笑)
内容は全く覚えていませんが、オーディオコメンタリーは秀逸だった記憶はあります。
友人に、あれを聞くためだけにレンタルする価値があると、勧めた記憶があります。
と、本編の精神科のお薬のお話は
これまでのやりとりの中で何度か話題に上がってきた、
『三度の悲劇』がモデルになっているように思われます。
息をしているのにしている実感が無いというのは
恐怖としか思えません。
私の薄い経験の中から引張りだすと、
気管支炎でいくら息を吸っても吸っている気がしなかった時が
一番近いかと思いますが。
ぜいぜいという症状がある分、その所為だと脳は理解できます。
それが無く、ただ、息を吸っているという実感が無いって、恐ろしいという以外無いです。
劇中の環は辛かったね
という言葉で労っていますが
徹の、その体験のモデルになった方が
その状況を脱して現在があることを喜びたいと言いたいです。
決めた分量を毎日続けられるということ自体が
才能だと思います。
私には出来ない芸当ですから。
ヒトはムラッ気というかも知れませんが、
体力面に問題ありで集中力が充電電池みたいな私は、ゼロか百なんですよね。
百の時は一気に五千文字書けるときもありますが、そのあとブチッと充電が切れて、
蓄電までに三日とか、かかるような人間なので、本当にすごいと思っています。
あと、キャラが降りてこないとそのシーンが進まなかったりするんけど。
憑依型と言った人が居たな。
やっぱりヒトはこれをムラッ気というのでしょうか(笑)
何の話をしているのかわからなくなって来ましたので、止めます。
六時間の某SMSの話が出てくるのかと期待しつつ
更新を待ちたいと思います。
編集済
第4話 打たれ強い彼女への応援コメント
おはようございます。
昨日の返信も詳細にありがとうございます。
環ちゃん、面白いくらいカワイイな。
他人に興味が無い、徹が可愛いと思えるくらい、クラスでも浮かずに、気遣いが出来て、男子受けも良い可愛い女子。
その実は、ぐいぐい、損得なく空気読めずに外堀から埋めて、
この鉄壁徹まで振り向かせそうな勢いで一緒にごはんを食べ、
ついには、生産性のない言葉まで引き出したツワモノだった(笑)
これが、計算だったら恐ろしいですね。
とうとう。
徹が自分のことを話始めましたね。
彼女が『常識』と認識するものに、環はどう反応していくのか。
二人の奇妙なやり取りの先を見守らせていただこうと思います。
いえいえ。
マカロニサラダさんと御縁を結べたこと、私も嬉しく思ってます。
Xでお見かけした時、自分で絵を描いている方というとこに、まず惹かれたのですが、そこからリンクを辿ってちゃんと読了できたのは、ふぁいなるじゃっじが最初だったかな。
途中なものがありますね。
そちらも、いずれ、ちゃんと追いかけたいと思っています。
こうしてお話するのは初めてですねと、声をかけていただいた記憶があるのですが、どの頁だったのか、見つけられませんでした。
鋼のメンタル(笑)
いえいえ。文字だからですよ。
言葉になったとたん、萎縮してお話できなさそうですって(笑)
私も羽◯さんは好きです。
「何でもは知らない。知っていることだけ」と答えるのが夢なのですが、
「君は何でも知っているね」と問いかけてくれる人がいませんね(笑)
それ以前に、そんな踏み込んだ話をする人が、リアルにいません(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
外出、お疲れ様でした!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
まさかの、「環はカワイイ」判定!(大笑)
笹崎さんと同じタイプなので、てっきり敬遠されと思っていたのですが、大変光栄なご感想をきかせていただきました!
実は、徹は対人能力が低いわりに、人を見る目はあるという裏設定があるので、環の事は無下にできなかった様です(笑)。
環は環で出来過ぎな女子なんですが、後に「九史枝名家は神に祝福された一族?」的な逸話が出てくるので、環もその影響を受けているのかも(笑)。
と、環は天然なので、計算は全くしていなかったりします(笑)。
男子が徹と同じ待遇を受けたら、間違いなく勘違いする事を、天然でやらかすのが環ですね(笑)。
オオオカ先生が仰る通り、どうやら環は三重に張られている、徹のA〇フィールドを、一つ突破した様ですね。
しかも、ほぼ無計画で。(笑)
ただ、この人、小説を書く時はメチャクチャ計算して書くらしんですよ。
その辺りの環の執筆スタイルも、何れ語られる事になるので、どうぞご期待ください!
徹は環どころか、読者の方々が「え? 何を言っているの、この人は?」みたいな事を言い始めます。
実は、全部、実話なんですけど、意味不明だと思いますので、その感じた時はどうぞスルーしてやって下さい。(笑)
というより、徹の話をお読みになったオオオカ先生の御反応こそ、私としては楽しみです。(笑)
と、それは、私としても、もちろん同じ思いです。
オオオカ先生とご縁を持つ事が出来て、私としても非常に嬉しいです。
色々暴露してしまうと、私もXをしていた時代から、オオオカ先生の事は、気になっておりました。
「自分の様に、絵を描きながら小説を書いている人って、どれくらいいるんだろう?」と思っている時に、颯爽と現れたのがオオオカ エピ先生なんですよ。
「タビス? 自分で絵も小説も、かいている? そんな人間が、私以外にも居たの?」とか、失礼に当たるかもしれない事を、感じておりました。
オオオカ先生の事は、本当にX時代からメチャクチャ気になっていたんですよ。
何時かぜひ御作を拝読してみたいと考えていたのですが、X時代の私はとにかくXを一生懸命頑張り過ぎていて、一日六時間ぐらいやっていました。
その為、拝読する機を逸してしまい、Xの卒業まで他の作家の方の事を気にする暇さえなかったというのが、真相だったりします。
その後、オオオカ先生が私などに声をかけていただき、「これもXが結んでくれたご縁!」と感じて、私も色々ご挨拶をさせていただきました。
そうですね。
私もどの機会かは分からないのですが、「こうしてお話しするのは初めてですね」とご挨拶をさせていただいた事は、よく覚えております。
それ以後も、私の事を色々構ってくださったオオオカ先生は、やはり鋼のメンタルをお持ちだと思います(笑)。
と、それはどうでしょう?
オオオカ先生であられるなら、リアルでも、一人でぽつっんとしている私に話しかけてくれそうですが(笑)。
羽〇さんに関しては、私も結構、語る事が出来ますね。
化物〇の、アニメのオーディオコメンタリーまで網羅している人間なので。
お勧めはやはりDVD六巻に収録されている「あら〇ぎ君✖羽〇さんのやり取り」でしょうか。(※マニアックすぎてついていけなかったら、すみません)
そうでしたか!
オオオカ先生には、そんな夢がおありでしたか!
確かにあの決め台詞も、既に伝説になりつつありますよね。
リアルではありませんが、私でよいなら、ちゃんと振らせていただきますよ。(笑)
「オオオカ先生は――本当に何でも知っていますね」(笑)
答えは、次回のコメントで、宜しくお願いいたします(笑)。
別の答えが返ってきたら、それはそれで面白いですね!(笑)
第4話 打たれ強い彼女への応援コメント
おはようございます。
三十二話から芸風が急に変わるとのこと……。
途中でガラッと変わるのは、マカロニサラダさんの作品あるあるな気も……(笑)
ただ、マカロニサラダさんでさえ「地獄の」とおっしゃるくらいなので、どんな地獄が待っているのかと今から戦々恐々としております(笑)
環さんはそれほどまでに美少女なのですね!
そして思いの外、徹さんにグイグイ行っている……(笑)
徹さんは随分ペースを乱されていますね(笑)
今まであまり人と関わってこなかったため、対人スキルが培われていないのでしょうか?
それとも、環さんがツワモノなだけ?(笑)
心を抉られることはありますが(笑)今のところ読みやすくて私としてはホッとしております……。
今後どうなっていくのか楽しみにしております!
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
というより、何時も返信が遅くなって、本当にすみません!
三十二話から芸風が変わるという予告は、つまり「今から覚悟しておいてください」という意味だったりします(笑)。
その辺から「我々は今、何を見せられているんだろう」というお気持ちになると思うので(笑)。
と、そうでしたか。
「芸風が途中で変わる」のは、「私あるある」でしたか。
すみません。
全く自覚がありませんでした(笑)。
いえ。
嘘です。
私も薄々「自分はそういう奴だ」と気づてはいたのです(笑)。
と、どのくらいの地獄かといえば、レベル九(最大で十です)でしょうか?
この辺は「極めて普通のラブコメ」とは違うアレさ加減なので、今からご期待いただけると幸いです!
そうですね。
私の設定だと、環は容姿端麗で、性格もいいという事になっております。
ただここまで徹に拘るところを見ると、環も或る意味、変人なのかもしれません(笑)。
現世では恋を諦めた私ですが、来世ではとにかく普通の人と付き合いたいですね(笑)。
わたくし、変人ばかり書いてきたので、一周回って、今は普通の人が好みだったりします(笑)。
環は好きな事になると積極的になるので、徹もドン引きなぐらいグイグイ行きますね(笑)。
後で明かされるのですが、環の集中力は確かに凄まじいんですよ。
それこそ、確かにプロの作家だと言えるぐらい。
と、ひとえけいり先生が仰る通り、徹は対人スキルが足りていない為、完全に後手に回っております。(笑)
面白い様に、環に翻弄されるのが、徹ですね。
環がツワモノというのもあるのですが、徹は「社会に否定され続けてきた」という被害妄想があるので、いざ誰かに肯定されると、それだけ困惑してしまうんですよね。
「え?
私にそんな価値とか、ないでしょう?」
と言った感じで。
正直、私も皆様からコメントをいただく度に、そう思っていますね(笑)。
「え?
私、そんな大それた事、した?」
といった気分になります(笑)。
そうですね。
実は、この拙作がひとえけいり先生のお心を抉るとは考えていなかったのですが、作家をテーマにしたお話しなので、作家であるひとえけいり先生におかれましては、読みやすいお話しだとは思っておりました。
ネタバレすると、環と徹はある事を賭けて、バトルを繰り広げる事になります(※といっても殴り合う訳ではないので、どうぞご安心を)。
小説家ならではの、戦いが勃発しますね。
その後、徹は今年も万歳大賞に挑みます。
ただその選考方法が、去年とは変わった物になる様です。
ここら辺は少し先の話になりますが、それまでひとえけいり先生に読んでいただける様、私も頑張らせていただきます!
第3話 鴉の行水への応援コメント
お疲れ様です。
確かに誤字脱字はないに越したことはないですよね。
私も肝に銘じます!(でもまたやらかしそうな気がします……)
小説家あるある、盛り込まれていますね。
というより、小説家の心を抉るというか……(笑)
今回のお話序盤の「独創性が全くこれっぽっちもない点」にまずウッとやられました(笑)
続いて、「タイトルだけでどんな内容の小説か分かるジャンル」にウッ……!(笑)
これは今どきのWeb小説ってことでしょうかね。
徹さんだけでなく、環さんまでメンタルが強い……!
あ、これはどちらにも共感できなさそうな気が……(笑)
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
誤字脱字の件は、本当に私の二の舞だけは、避けていただきたいと思います。
ひとえけいり先生の素敵な作品が、誤字脱字が原因で落選するとか、考えたくもないので。
そうですね。
一応、作家が主人公なので、小説家あるあるを、盛り込ませていただきました。
アレ?
というより、ひとえけいり先生も、心を抉られています……?
ひとえけいり先生も、十分、我が道を歩いておいでだと思うのですが?
独創性もおありになるので、全く気にする事は無いと思うのですが?
アレ?
まあ、徹は変な拘りというか、マイルールがあるので、そのマイルール以外の事は許容できない偏屈な人間だと解釈していただけると、幸いです(笑)。
偏屈な人間が狭量な事を言っているだけなので、スルーするのが吉ですね(笑)。
徹は不明ですが、環はメンタル強ですね(笑)。
環は根っからの「尽くすタイプの人」なので、放っておけない人に会ったら、とことんまで面倒を見ます。
ひとえけいり先生におかれましては、また誰も共感できないとの事(大笑)。
何でしょうね?
何が悪いでしょう?(笑)
多分ですが、それでもこの拙作は、何らかの形でひとえけいり先生の心に残る物になるとは、思っているのですが。
先に予告させていただくと、三十二話から芸風が急に変わります。
「地獄の三十ページ」が始まります(笑)。
それまでは「SNSあるある」とか「小説投稿サイトあるある」とか「某大賞あるある」とか「小説家あるある」とか「小説の書き方あるある」が続きますので、どうぞ今後の展開にご期待ください!
第3話 鴉の行水への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
昨日の返信も丁寧にありがとうございます。
徹さんの暴言無双(笑)
環がいきなり息、絶え絶えですね。
ジャケ買いして小説自体は読まない。
画集買えよとツッコミそうになりましたが(笑)
でも、絵は大事だと思っていますw。
恋愛小説を魔球で例える感性は独特。
環は非常に日本人ですよね
ゼロから作るのは苦手でも、既存の独や伊などの製品を、
より小さくより高性能に、よりコンパクトにリメイクするのに長けている気質。
そして作られたジャパニーズ製品。
似ていると思いました。
かなり抉られるレベルでディスられても、食い下がる環のメンタルも相当なものです。
明らかに拒絶されていながら、もっと知りたいからお喋りしよう。
鋼の精神。おお、見習いたい!
小心者の私には眩しいですわ。
某◯語シリーズは、高校卒業までは読破&アニメも見てますので、どうぞ振ってくださいw。
羽◯を例に出されると、笹◯さんの妙な部分がしっくり来ました。
なるほど、異常ですね。(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
最近は特に返信が遅くなってしまって、本当にすみません!
実はこれでも、最速だったりします。
最近は「タビ〇」のコメントを優先させていただいていて、その分、どうしても返信が遅くなってしまうんですが、ただただそれが申し訳ないです。
繰り返しになりますが、本当にすみません!
と、徹の暴言で幕を開けた、第三話。
多分、徹が一番尖っているのが、第三話ですね。
ここから環の影響で、どんどん丸くなっていくので、どうぞご安心を。(笑)
そうですね(笑)。
「画集を買えよ」と、言いたくなりますね(笑)。
実際、徹は画集もチェックして、買っております(笑)。
ただ、徹は小説の装丁自体が好きなので、ジャケ買いもするんですよ。
「小説の装丁には、小説の装丁にしかない良さがある」とか言って。
私も絵は大事だと思っているのですが、徹はそれに輪をかけて変な拘りがあるのかも。
しかし、小説の中身自体は全く読まないのが、鬼畜的・徹ですね。(笑)
徹は、真正の鬼畜です(笑)。
徹が酷評した鴉の行水の作品ですが、その内、あらすじが明かされる事になるのでどうぞお楽しみに!
というより「アレ? これって結構、独創性があるのでは? これをコケ下ろすとか、徹、厳しすぎない?」と思われるかもしれません。
『魔球』に関しては、謎の例えですね(笑)。
環も納得しようと必死なのですが、結局、結論が「……え?」ですから(笑)。
言われてみれば環の小説の書き方は、ジャパニーズ製品的なのかもしれません。
火縄銃とかも、そうでしたね。
オリジナルを研究し尽くして、遂にはオリジナルに匹敵する物を作り上げた。
確かに日本人は、そういう真似が得意で、ずっとそれを繰り返している感があります。
流石は、オオオカ先生!
環の本質を、よくぞ見抜いてくださいました!
しかし、環とオオオカ先生は、似ていない気がしますが。
私としては、オオオカ先生は、十二分に己の道を突き進んでいると感じていますから。
環は「しだ〇・二」、「笹〇さん・八」の比率で合体させた感じのキャラです。
ツッコミキャラでもあって、尽くすタイプのキャラでもありますね。
羽〇さん的なキャラなので、オオオカ先生におかれましては、また異常者扱いするかもしれません(笑)。
徹は初めの方で言いたい事を言って、それでも環に尽くされる側のキャラですね。
というより、私などに話しかけてくれたオオオカ先生も、十分、鋼の精神力だと思いますが(笑)。
〇語シリーズは、私も高校編まで読破させていただいたのですが、実はもう初めの方しか覚えていなかったりします(酷い!)
特に印象に残ったのは「傷物〇」に「猫物〇・白・黒」に「傾物〇」ですね。
もうお分かりだと思いますが、私のお気に入りは、羽〇さんです。
今まで意識していなかったのですが「実は、私のキャラの異常性は全て羽〇さんの影響の所為では?」と、思える程、お気に入りです(笑)。
まあ、白い人は「からかい上手の高〇さん」の影響でああなったのですが(笑)。
「洒落にならない真似をして、他人をからかうのが、白い人」という酷い話ですね(笑)。
と、話が大分逸れました。
実は「しゅがーのべる」は八割以上、徹✖環の会話で構成されております。
完全なる「会話劇」ですね。
よくそんなに喋る事があるなと言う位、喋っています。
先に予告させていただくと、「しゅがーのべる」は三十二話以降、芸風が変わります。
私としては「地獄の三十ページ」と呼ばせてもらっているのですが、どんな内容かは、察してやってください(笑)。
次回も徹✖環の会話が続きますので、どうぞご期待ください!
第2話 彼女の狂気への応援コメント
お疲れ様です。
先日の誤字につきまして、一応、コメントの該当箇所は修正しておきました、念のためということで。
ただ、誤字が多少あったくらいで、一次選考落ちなんてあるんでしょうか……!?
山のように誤字脱字があればわかりますが、少々であれば、内容重視なのかと勝手に思っていたのですが、それは希望的観測なんでしょうかね……。
本作はややこしい設定がないというお話ですので、読みやすさに期待しております(笑)
後は、どれだけ登場人物に共感できるかというところですね(笑)
ということで、早速、今回のお話は共感できる内容が多々ありましたね……。
まったくカウントアップされないPV数とか、誰にも見向きもされない現実とか……あぁ、心を抉られますね……(遠い目)
プロという肩書きが欲しいという気持ちも多いに共感できました。
とは言え、私は徹さんほどのメンタルは持ち合わせてはいないのですが(笑)
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
誤字に関しては、出版社は自社で出した本に誤字脱字があった場合、メチャクチャ丁寧に謝罪するので、やはりこの場合もかなりの失点になる事は否めないと考えております。
ただ私としては、ひとえけいり先生の慰めに縋りたい思いもあるので、ここは本当にひとえけいり先生の励ましに感謝を覚えるほかありません!
誠に、ありがとうございます!
ただ、誤字脱字は無いに越した事はないので、ひとえけいり先生も電撃大賞に応募なされる時は、注意してやってください。
いえ。
本当に、私が言えた事ではないのですが(自嘲)。
「しゅがーのべる」は未だかつてないほど、読みやすい拙作だと確信しております。
何しろ(恐らく)読者の方は大体小説家を目指している方ばかりだと思うので。
私としては「小説家あるある」が盛り込まれているのが、この拙作の様な気がしております。
ただ、多分、徹には共感出来ないと思うんですよ。
徹は、本当にアレなので(笑)。
しかし「徹の境遇」には共感していただく事もある、とは感じております。
殆どの作家の方が、処女作でプロデビューして、順風満帆な生活をしている訳ではないと思うので。
「徹的な苦労」は、皆様も何かしらの形でしていらっしゃる気がします。
というより、読者の皆様は、今のところ誰もが、心が抉られていらっしゃいますね……。
後、「徹はメンタルが強い」というご意見を多くいただいているのですが、私としては「え? これが普通じゃない?」と思うのですが、そんな私はやはり異常なのでしょうか?(笑)
と、ひとえけいり先生おかれましては、次回も楽しみにしていただき、誠にありがとうございます!
次回は、現在に話が戻って、環が徹に色々批評される様です。
徹の暴言が、炸裂しますね。(笑)
私としては「タイプが真逆の作家が二人登場している訳だから、読者の方もどちらかに感情移入してくれるだろう」と気楽に構えていたりします(笑)。
果たしてこの拙作は、ひとえけいり先生のお眼鏡に適うのか?
どうぞ、次回にご期待ください!
第2話 彼女の狂気への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
いやいや、解っていますって。
ノンフィクションやエッセイにチェックが入っていない限り
その作品はフィクション、創作物だってことは。
ノートにもありましたし。
ただ、ここはツッコんとかないと礼儀に反するかな(なんのだ?)、
と思っただけですので(笑)
いやいや、気づいてました。
自分に誤字が多いことは。
返信やコメントをあとで読んで赤面して、こっそり直して、直しきれていなくて、
気づかれていることすらも気づいていました。
改めて指摘されると、深淵を覗く気分です。
ごふっ(血反吐を吐く音)
本当に、平にご容赦を。
大変失礼いたしました。
いやいや、これは抉るでしょう。
本編のお話です。
ここで文字を書いている人は、少なからず、部分的にも共感しちゃう……。
しない人なんているのでしょうか?
ここまでの熱意、メンタルはなくても。
増えないPV。
埋もれるタイトル。
トップページを飾る輝かしい数字。
げふっ(血反吐二回目)
徹さんは、そのうち友達を作ると人間強度が下がるからとか、あ◯らぎ君のようなことを話し出しそうです。
この二人が、言葉を交わした奇跡はどこにむかうのか。
身を削りながら(笑)
確認させていただこうと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く拝読させていただきました!
と、大変申し訳ありません!
「タビ〇」のコメントを書かせていただいた時点で、お風呂に入って、夕食をとらなければならない時間になってしまい、返信が大変遅れてしまいました!
本当に、すみません!
そうですね。
徹や環に対するツッコミは、大歓迎です(笑)。
それが礼儀だとさえ思っていただき、私としては大変恐縮であり、光栄であります。
何か感じた事があったら、遠慮なくツッコんでやってください。
私としては、それもまた掛け替えのない財産なので(笑)。
誤字、脱字に関しては、本当にお気になさらず!
というより、実はわたくし、昨日ある先生から「しゅがーのべるに誤字があるよ」と指摘され「これで電撃大賞の一次選考通過は絶望的」という特大のブーメランを受けました(笑)。
「しゅがーのべる」はもうネットで電撃大賞に応募してしまったので、本当に終わった様です(笑)。
これはもう、嗤うしかないと、今も自分を嗤っております。
因果応報というか、本当にレク〇の様な気分ですね(笑)。
そうか。
レクスはこういう気持ちで死んでいったんだ、という(笑)。
と、徹……というより「徹の境遇」に共感していただき、誠にありがとうございます!
多分、徹には共感いただけないと思っていたのですが「徹の境遇」関しては、実はもしかしたら共感していただける部分もあるのかなと、思っていたりしていました。
一応、小説家(徹は文士と言い張っていますが)の苦労は私も知っているので、今回の拙作は、その辺りの話を盛り込んでおります。
順風満帆で処女作で賞をとり、プロデビューしている方とか余りいらっしゃらいうと思うので、ある程度、徹の様な苦労は皆様されていると思うんですよ。
その辺りの事に、共感していただき、改めて感謝させてください。
この先もこの拙作には、小説家あるあるや、SNSあるあるとか、色々出てくると思います。
その時は、色々ツッコミ宜しくお願いいたします(笑)。
と、オオオカ先生は、あ〇らぎ君をご存じなんですね(笑)。
「人間強度」の話をご存じという事は「傷物〇」辺りも御存じだとお見受けしました。
実はその頃の羽〇さんの影響を、私はもろに受けていたりします。(笑)
笹〇さんが妙に献身的なのは、きっとその影響ですね(笑)。
と、流石はオオオカ先生!
「この二人が、言葉を交わした奇跡」にもうお気づきとは(笑)。
実は、この物語はある奇跡をなす事で、終局をみる事になります。
「ああ。マカロニサラダはこれがやりたかったのか」と思っていただけるよう、力を尽くしますので(といっても、もう脱稿してしまったのですが)どうぞご期待ください!
追伸。
身を削ってまで読んでいただき、本当にありがとうございます!(笑)
後、皆様、何故か「徹はメンタルが強い」と仰ってくださるのですが、「あれが普通では?」と思っている私は、やはり異常なのでしょうか?
第1話 九史枝名環と吾郷徹への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
完結翌日には、次の作品を投稿しているマカロニサラダさん。
まるで、ゲヘナさんの様な作品の投稿の仕方ですね(笑)
客観的に、ご自身を見つめ直すような作品になるのでしょうか。
とても、お勉強できそうで興味津々です。
一瞬、私って私のこと?
とか錯覚しそうになりましたが、彼女はプロ作家でした。
私のような底辺作家が、感情移入してはいけませんと思いつつ
私視点で読んでしまいそうです(笑)
そうそう、昨日までの作品のレビュですが、◯ージェが◯ージュとなっていてごめんなさい。
パソコンの予測変換を信じてしまった故のミスです。
直しておきましたが、こんな予測があったということは、
過去のコメントにそう記入したということですね。
どうか、笑ってご容赦くださいませ。
実は、もうバレバレでしょうけど、カタカナを覚えるのが苦手だったりします。
世界史が苦手だった理由がそれだったんですけど。
お名前を間違えるなんて、本当に失礼いたしました。
多分、過去にもたくさんやらかしている気がしますm(_ _)m
さてさて、本編は推しにいきなり嫌いな作家宣言されてしまった私。
心が折れそうですね。
彼女は、自分が実はと、バレる日がくるのか。
バレずにゲヘナさんにお近づきになれるのか。
見守らせて頂きたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
やはり、ここでも誤解が生じている様です(笑)。
ゲヘナと私は、全く無関係ですね(笑)。
なので、「客観的に、自分を見つめ直す的な物語」でもないので、どうぞ誤解なきようお願いいたします(笑)。
いえ、いえ。
この拙作はオオオカ先生と知り合う前から考えていた企画なので、もちろんオオオカ先生がモデルになっているという事も、ございません!
私がオオオカ先生に憧れているという設定は採用しても、その逆は絶対にありえません。
失礼を通り越して、無礼すぎますから。
いえ、いえ(またか)。
誤字についても、どうぞお気になさらずに。
何時かの返信の復讐という訳では断じてないのですが、実はオオオカ先生はコメントや返信では、結構な頻度で誤字とか脱字があったりするんですよ。(笑)
その辺りもオオオカ先生の味だと思っておりますので、本当にお気になさらずに!(笑)
いえ、いえ(三度目)。
「私」ではなく、「環」ですから。
心が折れかけているのは「環」です。
ネタバレすると、環の正体が明らかにされるのは、結構先の事だったりします。
よく徹は気づかなかったなと思える程、気づきません(笑)。
次回は一旦、回想編になります。
徹が如何に私とは別人のド変人か、明らかにされます。(笑)
「多分オオオカ先生は、徹には共感なされないな」と思いつつ、次回もご期待くださいと言わさせていただきます!
編集済
第1話 九史枝名環と吾郷徹への応援コメント
おはようございます。
新作ですね、お待ちしておりました。
作品と作者は関係ないというお話でしたが、これはマカロニサラダさんのことでは?という箇所がいくつかありましたね(笑)
「完結後、直ぐに新作を発表する」ですとか、「次の日の午前八時には、別の話が公開される」ですとか。
勉強になることもありました。
「なるべく一つの行を短く切り、読みやすくする」ということですね、なるほど……。
名前だけでは判断できなかったんですが、メイン二人はどちらも女の子なんですね。
徹さんは、ちょっときつめな印象ですが、環さんは割と普通の人っぽい?
いや、でもプロ作家ですからね……。
今のところ、暴言を吐くというのは徹さんの方でしょうか。
それとも暗黒の少女?
いや、そもそも暗黒の少女って……何ですか?(笑)
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
お待ちくださり、誠にありがとうございます!
新作です。
つい三週間前に脱稿した、正真正銘の新作ですね。(笑)
というより、ひとえけいり先生の気の所為と思しき箇所が、いくつかありますね(笑)。
一見、一致していると思われる点も、ただの偶然です(笑)。
この拙作はフィクションで、一切実在の人物は関係しておりません(笑)。
ただ「行を短くするように努める」は、誰かもしている事かもしれませんね(笑)。
そうですね。
九史枝名環と吾郷徹は、どちらも女子です。
実は前に「シュガーノベル(多分永遠に未発表作)」という拙作を書いてしまいまして、その時は男子✖女子だったので、今回は少し趣向を変えさせていただきました。
女子✖女子の、友情譚です。
徹は当初こそ尖っていますが、その内丸くなってくのでどうぞご安心ください。
環は一見普通なのですが、実はお化けの様な才能も持っていたりします。
ただ環の「一気書き」は、一応、私も出来なくはない様なんですよ。
人様にはお見せできない文章なのですが、私も「一気書き」はした事があったりします。
何の事かは、この先、明かされる事になりますので、どうぞお楽しみに!
と、この物語の大前提は「現代ファンタジー」という事ですね。
暗黒の少女は、その「現代ファンタジー」を代表するキャラです。
この物語はややこしい設定や、バトルとかないので「極めて普通のラブコメ」よりは読みやすいと、私としては勝手に信じております(笑)。
と、誤字のご報告、誠にありがとうございました!
大変助かりました!
既にこの拙作はネットを通じて電撃大賞に応募してしまったので、この誤字が発覚した時点で、恐らく一次選考通過は絶望的となりました(笑)。
今、そう確信して、大爆笑しております。
終わった。
終わった、と。
いえ。
本当に誤字のご報告、ありがとうございました!
次回で、徹が何者なのか説明されますが、やっぱり私とは無関係なので、どうぞ宜しくお願いいたします!
第5話 〝環〟と〝徹ちゃん〟への応援コメント
お疲れ様です。
マカロニサラダさん自ら覚悟を求めるということはかなり……なわけですよね……(笑)
しかもレベル九……私耐えられるでしょうか……(笑)
普通の人って難しいですよね。
「あ、この人普通だ!」と思っても何かしらやっぱりクセがあったりしますしね……。
さて、本編ですが。
二時間で五千文字……それって普通ですか?いや、多くないです?
私はコンスタントに書くということができないので、そこまでさらっと言えてしまう徹さんには才能を感じますね。
そして、精神科のお薬ですか。
これは飲んだ人にしかわからないんでしょうね。
SNSで画策!これはまた気になる内容ですね!