親友への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
立ち入ると障る怪異であり。
追い縋る怪異でもある。
係るものを必滅する怪異。
古今に類まれなほどの霊障の怪異がずっと見過ごされて存在しているということ。
それ自体が怖いです。
来歴も機序のわからないシステムが動いている感じが良いですね。
それではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「立ち入ると障る」「追い縋る」という表現がとても印象的で、まさに自分の中にあった御凪山のイメージに近く、嬉しくなりました。
来歴も仕組みも分からないまま、ただそこに存在し続けている――そんな得体の知れない不気味さを描きたかったので、そう感じ取っていただけて本当に励みになります。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
事後調査資料 最終項 センパイへの応援コメント
おはようございます、古子狸さん。
コメント失礼します。
怖いシーンです。
しかし、この怪異を起こしている原因はなんなのか。
人を誘いたいのか。拒みたいのか。
物語の進行が待たれます。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原因が何なのか、人を呼んでいるのか拒んでいるのか……自分でもその曖昧さや不気味さを意識しながら書いています。
怖いと感じていただけて嬉しいです。
少しずつ物語も核心へ近付いていきますので、最後まで楽しんでいただけたら幸いです。
事後調査資料 第六項 近づくという事についてへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
とても丁寧に物語を進めておられますね。わかりやすいです
御凪山、強い。
通信科学技術を凌駕する怪異。
興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
丁寧に進めていると言っていただけて嬉しいです。
通信や常識が通じなくなっていく感覚を意識して書いているので、興味深いと言っていただけて嬉しかったです。
最後まで楽しんでいただけたら幸いです。
編集済
事後調査資料 第三項 中島母娘についてへの応援コメント
新人の役場職員、課長だったんですね。
自分のせいで2人の命が奪われた。
酷く悔いが残りそうな事件ですね…
少しずつ当時の背景が解き明かされて、とても面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます。
役場職員の事
気付いていただけて嬉しいです。
あの時の出来事や後悔が、時間を経てもずっと残り続けている感じを描きたかったので、そう言っていただけて励みになります。
少しずつ背景が繋がっていく構成を楽しんでいただけて嬉しいです。
最後まで楽しんでいただけたら幸いです。
第四章 山田 第五話 何者への応援コメント
まさか、泉さんの方が…?
たしかに主催者の2人は行動として間違ってはいないか…?
もう誰も信じれなくなってきました。
作者からの返信
ありがとうございます。
誰が正しくて、誰を信じればいいのか分からなくなっていく感じを描きたかったので、そう感じていただけて嬉しいです。
最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
第四章 山田 第三話 山道への応援コメント
ゆっくりと怪物の口に入っていく感じがして、重苦しさを感じます。
助かる人はいるのか…
作者からの返信
ありがとうございます。
「怪物の口に入っていく感じ」という表現がすごく印象に残りました。
じわじわ逃げ場がなくなっていくような重苦しさを意識していたので、そう感じていただけて嬉しいです。
助かる人がいるのかも含め、最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
事後調査資料 第三項 中島母娘についてへの応援コメント
すごく面白い構成だなと思いました。
ここまで章ごとに別々の出来事を追ってきて、「あのあとどうなったんだろう」と胸に残っていた話もあったので(まいちゃん……)、こうして事後調査資料の記録として並んでいくことに驚きました。整理されていく心地よさがある一方で、資料という淡泊な距離感が、山そのものの不気味さをより濃くしているように感じます。背筋が冷えました。怖いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
「事後調査資料」という形で繋がっていく構成はかなり悩みながら書いていたので、そう言っていただけて嬉しいです。
整理されていくほど逆に不気味さが増すような空気を目指していたので、「資料という淡泊な距離感」という言葉がとても印象に残りました。
まいちゃんのことまで覚えていてくださって、本当にありがとうございます。
最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
第三章 遠藤 第二話 出会いへの応援コメント
老夫婦が元気に、親子連れが元気なさそうに…
増える車や山での登場人物の様子の変化がなかなか不気味さを演出しますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
人や車の様子が少しずつ変わっていく違和感は、じわじわ不気味さが広がるよう意識して書いていたので、そう言っていただけて嬉しいです。
何気ない描写から不穏さを感じ取っていただけて励みになります。
最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
事後調査資料 第一項 調査経緯についてへの応援コメント
御凪山ハイキングコースの行方不明者や
ハラハラな展開、怖かったり
方向音痴な私に山は特に恐怖が倍倍増増で
真実とか嘘とか散りばめらた謎やミステリーも面白いです。リアルな資料や調査などなど
いろいろ勉強になります。
こちらにてお礼を
いつも応援やレビューありがとうございます。
御凪山ハイキングコースの物語
いつも楽しませてもらっています。
執筆を応援してますm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
山は本当に怖いですよね……。
閉鎖的な空間だからこその不気味さや不安感が伝わっていたら嬉しいです。
真実と嘘が入り混じる感じや、資料・調査部分まで楽しんでいただけて励みになります。
こちらこそ、いつも応援やレビュー本当にありがとうございます。
最後まで楽しんでいただけるよう頑張ります。
第二章 中島 第三話 スキップへの応援コメント
マフラー…?
襟巻…?
もう取り込まれて……
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
コメントもありがとうございます。
もう取り込まれて、、、
そこまで考察していただけるなんて、とても嬉しいです。
これからも楽しんでいただけると幸いです。
第二章 中島 第一話 ピクニックへの応援コメント
良い娘さんですね!
そうなんですよね!
娘さんの為に平常心でいきましょう(*_*)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
はい、良い子なんです。
とっても
これからも楽しんでいただけると嬉しいです。
第一章 佐々木 第六話 不信への応援コメント
『だが、あの山では』『誰も信じるな』で全て持ってかれました
続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
『だが、あの山では』『誰も信じるな』で全部持ってかれた…嬉しいです!
不穏な雰囲気を感じて続きが気になるとのこと、ありがとうございます。
これからもっとヤバくなりますので、ぜひ見守ってください!
第一章 佐々木 第五話 信頼への応援コメント
山は怖いですよね!
どんなに準備してもボタンを掛け違えたみたいにズレるんですね!
不穏な空気が続いて気になります!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
コメントありがとうございます!
山の怖さ、伝わってて嬉しいです…!
準備してもボタンを掛け違えるみたいにズレていくところ、ドキドキしながら書いています。
不穏な雰囲気、これからもっと濃くなっていきますので、ぜひ見守っていただけると嬉しいです。
第一章 佐々木 第四話 思い過ごしへの応援コメント
不穏な感じ怖いですね!
なにか起きそうですね…
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
またコメントいただけて、とても嬉しいです。
これからも楽しんでいただけたら幸いです。
第四章 山田 第一話 貼り紙への応援コメント
これあかんやつやん∑(゚Д゚)
電話の途切れ途切れの表現が、怖いですね💦
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
またコメントいただけて、とても嬉しいです。
これからも楽しんでいただけたら幸いです。
第一章 佐々木 第三話 入山 への応援コメント
何とも不穏な空気が流れてきましたね!
次の展開が楽しみです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
感想とても嬉しいです。
これからも楽しんでいただけたら幸いです。
第二章 中島 第六話-② 帰り道 への応援コメント
この山では、一度同行者と離れてしまうと「違うもの」に狙われるのでしょうか……。二人がどうなってしまったのか、考えるだけで恐ろしいですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
感想もありがとうございます。
レビューいただき感動しました。
これからも楽しんでいただけたら幸いです。
まだ初めたばかりなので、いたらない所もあるかと思いますが
よろしくお願いします。
第三章 遠藤 第二話 出会いへの応援コメント
石橋さん……寒気がした。鳥の鳴き声も怖い😨先に登った方もヤバそう💦
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
そこまで感じていただけて感激です。
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです。
第二章 中島 第六話-② 帰り道 への応援コメント
まだ5歳なのに無事でいてくれ~!と思うけど、そうはいかないか💦
不穏な空気が重なる感じがいいですね!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
感想とても嬉しいです。
これからも楽しんでいただけたら幸いです。
第二章 中島 第六話-② 帰り道 への応援コメント
一章に続き、二章も一気に拝読しました。
以下、内容に触れておりますので、もし問題がございましたらお手数ですがお知らせください。
不穏さの重ね方が本当に怖くて……!安心できない感じが途切れず、ハラハラしながらページをめくりました。視点の使い方も効果的で、「帰り道」は読んでいて思わずぞくりとしました。
3章も楽しみです!乱文で失礼しました。お返事はどうぞお気遣いなさらないでください。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
第二章 中島 第二話 出発への応援コメント
こんにちは😊
いっぱいイイねありがとうございます(≧∀≦)
山の中って地味に怖いですよね。僕も登山するので、たまに怖い体験することがあります。
だから、引き返して!って心の中で叫びながら読んでいましたΣ(゚д゚lll) これからどうなるか楽しみにしています😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
励みになります。
こちらこそ、楽しく読ませていただきました。
これからも楽しみにしてます。
まだまだ慣れない事だらけですが引き続き何卒よろしくお願いいたします。
親友への応援コメント
怪異が山を出てきた…?
それとも逃さないために追いかけてきた…?
どちらにせよ、関わったものを逃さないという強い執着を感じさせます。
前話、前々話を読んで、大丈夫だったのは登山イベントの2人だけだなと思っていたので、ここで回収されるのが面白くもあり、また最後の笑顔で背筋が凍るような思いもありました。
執筆お疲れ様でした、次回作も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「逃さないために追いかけてきた」
御凪山の怪異が持つ執着のようなものを感じ取っていただけて嬉しいです。
前話、前々話も覚えてくれていただきありがとうございます。
登山イベントの2人についても、そこに気付いた上で最後まで読んでいただけたことが本当に励みになります。
ラストの笑顔も、背筋が冷えるような終わり方を目指していたので、そう言っていただけて安心しました。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
次回作も頑張ります。