第33話 恋は一種の狂気への応援コメント
全員がちゃんと個性があって、それでいて、みんないい子で最高ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。全員の良さに気づいてくださって嬉しいです。
彼らの個性を大切に表現していきます。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
こんばんは(^^)/
よくラブコメとか恋愛って、中学生~大学生の間くらいが多いというか、ベタというか、そういう感じがするのですが、貴作に関して申し上げれば、そういった一種の『ノイズ』が全く感じられません。
鈴木くんと鮎川さんの間は、いわば『はじめてのおつかい』みたいな感じでハラハラしますが、そこにちょっとした『恋心』みたいなものが垣間見えて、それが巧みに鈴木くんの世界と鮎川さんの関係性を描いているように思います。
遅読で恐縮ですが、またお邪魔しますね(^ω^)
作者からの返信
岩井喬様。応援コメントありがとうございます。
「ノイズが感じられない」というお言葉、とても嬉しいです。
お気の向くままに、ゆっくりお付き合いいただければ幸いです。
第8話 ジャスミンの道への応援コメント
「言葉」を通して鈴木くんと鮎川さんが世界を共有する関係性……とても素敵だと思いました。
鈴木くんが語る景色が少しずつ変わって来ていて、それが「二人の時間が着実に積み重なっている」ことを表現しているようで、とても魅力的です!
作者からの返信
ペンネ様。応援コメントありがとうございます。
「言葉を通した世界の共有」を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
ラブコメ作家
あー、確かに言われて納得。
漱石なんかも、執筆当時はラノベ作家扱いでしたしね。
第32話 死んだ魚が初めて泳いだ日への応援コメント
うんうん。好きな子と一緒に、いられるのは楽しいよね。
もしかしたら、俺のこと、好きなのかもって思う場面もドキドキするよね。
青春だあ〜
第8話 ジャスミンの道への応援コメント
濃厚な甘い香りがパソコンの画面から漂ってきたように感じました。
う~ん、いい香り。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「いい香り」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。
第11話 見えない世界と、見えすぎる世界への応援コメント
この二人に鈍感系は無理すぎる……
第39話 見えすぎる目が、全部を捉えてしまうへの応援コメント
目がとても良いけど目が死んでる男の子、目は見えないけどきっと見えてる人よりもずっと生きてる女の子の対比がこれまで読んだことがなくてとても面白いと思いました。それと男の子の景色を言語化する能力はもう脱帽です。更新とても楽しみにしてます!
作者からの返信
ころんころん様。温かい感想をありがとうございます。
二人の目の対比は、この物語で一番表現したかったところなので、そう受け取っていただけて励みになります。続きも頑張ります!
第12話 夕焼けの色への応援コメント
色を“感覚で伝える”という表現に、どう言葉を重ねるのだろうとドキドキしながら拝読していましたが、あまりにも美しくて驚きました……!
これまで考えたことのない発想で、目が飛び出そうになるほど感動しました。
じんわりと想いが重なっていく……いいですね…心が洗われます。
作者からの返信
悠理様。素敵なコメントをありがとうございます!
色を伝えるシーン、第1章の時点では一番悩んで、苦労したところです。
読んでくださった方の心にじんわり届いたなら、これ以上嬉しいことはありません。
これからも見守っていただけたら幸いです。
第19話 あの子を見るときだけ目が光るへの応援コメント
鮎川の気持ちがわからなくてハラハラします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインが主人公に対してどういう気持ちなのかは……引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
第17話 七色の何かへの応援コメント
しましまましま様、コメントを失礼します。
ここまで一気に拝読いたしました。
まず文章が繊細で、物語全体に優しさを感じながら読んでおりました。
そして「見ること」について改めて考えさせられ、そんな深みのある物語に心が奪われておりました。
この回にもございます「オレの目は死んでいる」という言葉と、何かに気付いていく過程。
物語がどんどん前進していく力強さを感じております。
引き続き楽しませていただきますね。
心より応援しております。
作者からの返信
照春様。温かいコメント、本当にありがとうございます。
一気に読んでくださったとのこと、とても嬉しいです。
この先も楽しんでいただけるよう頑張ります。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
確かに、いつも見ているものは、見ているようで見ていない。
見ようとした時に初めて見えるもの。
目がいいけど、見ていない俺と
見えないけど、見ようとしている彼女。
そして、2人の世界が重なっていくのがいいね!
作者からの返信
暁 黎様。素敵な読み解きをありがとうございます。
重なっていく二人がこの先どうなるか、引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第17話 七色の何かへの応援コメント
1章まで読ませて頂きました。
死んだ目に徐々に光が灯り、恋心に染まっていく描写がとても綺麗ですね。
この先も楽しみです。
作者からの返信
remia様。1章まで読んでいただきありがとうございます。
主人公の目に少しずつ光が灯っていく変化を「綺麗」と感じてくださったこと、とても嬉しいです。
この先もぜひ楽しんでいただけたらと思います。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
初コメ失礼します。
「死んだ魚のような目」という、あまりに救いのない特徴を「生まれつき仲間」として受け入れてくれる鮎川さんの明るさに、湊くんの凍りついた日常が少しずつ解かされていく予感がします。
何を見ても「ああ、夕焼けだ」としか思わなかった湊くんが、鮎川さんのために「ちぎれた綿のような雲」や「はぐれもののスズメ」を言葉にするシーンには、不思議な温かさがありました。視力1.5の「死んだ目」が、視力0の彼女を通して初めて「世界を観る」役割を見つけた瞬間ですね。
シェイクスピアの引用通り、愚行(お節介)すら見えない彼女の隣で、湊くんの「死んだ魚の目」がこれからどんな彩りを取り戻していくのか。二人の「見えない」と「見えすぎる」のコントラストが、夕暮れの帰り道のように優しく胸に響きました。
作者からの返信
てっぺい様。応援コメントありがとうございます。
隅々まで読み込んでくださっていることが伝わってきて、とても嬉しいです。
「見えない」と「見えすぎる」の二人がこの先どう変わっていくのか、これからの展開にもご期待いただけたら幸いです。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
第一話から一気に引き込まれました。
「死んだ魚のような目」というフレーズが、ただの特徴じゃなくて、主人公の世界の見え方そのものを表していて印象的でした。
日常の描写や会話は軽やかで読みやすいのに、どこかずっと“薄い膜”がかかったような違和感があって、それがすごく心地いいです。
そして、白い杖をついた転校生の登場で、一気に物語の軸が見えた気がしました。
この二人がどう関わっていくのか、続きがとても気になります。
これからの展開、楽しみにしています。
作者からの返信
アタヲカオ様。素敵なコメントをありがとうございます。
二人がこれからどう変わっていくのか、ぜひ見届けていただけたら幸いです。
第6話 初めて水の流れを感じたみたいにへの応援コメント
ゆっくりと紡がれる心の変化……素敵すぎます!二人の心情がじんわり伝わって、温かくなってきました!
作者からの返信
悠理様。応援コメントありがとうございます!
二人の心の変化を「じんわり伝わる」と表現してくださり、すごく嬉しいです。
これからも温かく、この先も楽しんでいただけたら幸いです!
第17話 七色の何かへの応援コメント
これぞ、むず・じれ・きゅんですね……!
文章も、だんだんと瑞々しく、段階的に色づいて、煌めいていくのがわかります。
素敵な読み心地の物語を、ありがとうございます!
作者からの返信
獅堂最様。応援コメントありがとうございます!
文章の変化を感じ取ってくださって、とても嬉しいです。
ここから先、さらに色づいていく二人をお届けできると思いますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです。
第9話 胸のあたりがもやっとしたへの応援コメント
嫉妬を覚えたら、それはあれですよね。
鮭じゃなくて、鯉じゃなくて、アレです、アレ。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
シェイクスピアは元祖ラブコメ。
いいですね。
私は古典の『掛詞』が元祖ダジャレだと思っています。
言葉って本当に面白いですよね。
日本は、『言霊の幸わう国』ですが、海外も、きっと負けていませんね!
第6話 初めて水の流れを感じたみたいにへの応援コメント
君と出会って世界が色づいた。
そんな使い古された言葉が、なんだか鮮やかに心に浮かびました。
生まれ直したような感覚、素敵ですね。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
腐ったサンマには笑いましたw
まさかの死んだ目を見られなくて済む盲目少女との出会いですか( ゚Д゚)!!
意外な展開で今後に期待が持てますね!
作者からの返信
6月流雨空様。応援コメントありがとうございます。
意外な出会いからどう転がっていくか、楽しみにしていてください!
第17話 七色の何かへの応援コメント
ゆっくり、ゆったり、切なさと甘酸っぱさ。若い時だからこそ感じられるであろう感性という名の「目」。美しいお話ですね。
作者からの返信
舞茸 満様。
物語の空気感を受け取ってくださっていて、とても嬉しいです。
素敵な言葉をありがとうございます。
編集済
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
「何かが欠けている人は、何かが満たされているんだよ、わたしはそう思ってる」の言葉で、何故か胸に強く響きました。
別の世界を切り開くような声だと思います。
作者からの返信
蒼衣様。
そんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。
素敵な感想をありがとうございます。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
教室の情景が目に浮かんできました。
作者からの返信
光り輝く未来様。応援コメントありがとうございます。
情景が伝わっているなら本当に嬉しいです。とても励みになります。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
主人公の感覚と私の感覚が似ていたのでついコメントしてしまいました。
物語というより主人公が気になるので引き続き追わせていただきます!
作者からの返信
长太龙様。応援コメントありがとうございます!
主人公の感覚に共感していただけて、すごく嬉しいです。
彼のこれからの変化も見届けていただけたら幸いです。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
おぉぉぉ!めっちゃ良い✨
この後の展開気になります(*´꒳`*)
作者からの返信
1年目の平凡な中小企業の社長様。応援コメントありがとうございます!
この先も気になる展開をお届けできるよう頑張ります✨
編集済
第11話 見えない世界と、見えすぎる世界への応援コメント
誰に対しても無邪気で自分を卑下しない高潔さに
鈴木が徐々に惹かれ始めてますね。
鈴木が鮎川に情景描写を伝える時は真剣そのもので、
鮎川も心を開いている描写が見えてほのぼのします。
読み切ってしまうのはもったいないので、少しずつ読みたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
二人の距離が縮まっていく空気感を感じ取っていただけて嬉しいです。
ぜひゆっくり、お好きなペースで楽しんでください。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
元祖ラブコメに思わず笑ってしまいました。鮎川が可愛すぎて、もう鮎川推しです。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
シェイクスピアを元祖ラブコメ作家と言えるのはすごい気がする…!
情景描写がとても丁寧で見えないはずの鮎川の視界が広がっているかのようです。
こういう文章を真似したいですね。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
初コメ失礼します。
死んだ魚の目と言われ続けて斜に構え生きている鈴木が
目の見えない鮎川に少しずつ影響を受けている姿が丁寧に描かれた素敵な作品ですね。
最後のニ行、自身を振り返る鈴木に胸が苦しくなりました。
以降も楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
みるとべる様。応援コメントありがとうございます。
主人公の変化を丁寧と感じてもらえたの、とても嬉しいです。
今後の展開もぜひ楽しみにしていてください。
第6話 初めて水の流れを感じたみたいにへの応援コメント
この心情変化あってこその恋愛ですよね。尊くて爆ぜそうです。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
こそばゆい青春に朝から顔がニヤニヤします!
作者からの返信
@tachiki_kanan様。
「こそばゆい青春」って表現、すごく嬉しいです。
読んでくださりありがとうございます!
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
はじめまして。
文章表現がスッキリしているようで、でもどこか情緒的で思わず作品の世界に引き込まれてしまいました!
鈴木くんと鮎川さんの距離感が今後どうなっていくのか……。
続きも読ませていただきますね!!
作者からの返信
ペンネ様。応援コメントありがとうございます!
世界に引き込まれたと言っていただけるの、とても嬉しいです。
二人の距離感、今後の展開もぜひ楽しんでいただけたら幸いです。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
コメント失礼します。
拙作にフォローいただきありがとうございました!🙂↕️
登場人物達の設定に興味をひかれました。
今後の、鈴木君と鮎川さんの関係性に想像を膨らませております。
作者からの返信
蒼衣様。応援コメントありがとうございます!
設定に興味を持っていただけて嬉しいです。
二人の関係性、今後の展開をお楽しみにいただけますと幸いです。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
冒頭からリズムの良い会話で引き込まれました。
特筆すべきは、視覚障がい者のヒロインですね。
私も職業柄、視覚障がい者の方と接する機会が多いので、
雰囲気が想像しやすかったです👍
作者からの返信
三里あゆむ様。応援コメントありがとうございます。
「想像しやすかった」というお言葉、とても励みになります。
続きもぜひ楽しみにしていてください。
第4話 倒れるあの子と、伸ばす手への応援コメント
よく手を伸ばした、本当に!
コメント失礼いたしました。
第14話 あったかさへの応援コメント
コメント失礼します。
主人公の心の変化がとても丁寧に描かれていて、それを、表現されている文章も含めて、とても美しいお話だと感じました。
いい物語に出会えた、と嬉しく思います。
執筆、頑張って下さい。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
桐原コウ様。応援コメントありがとうございます。
「いい物語に出会えた」というお言葉、本当に嬉しいです。
期待に応えられるよう頑張りますので、ぜひ続きも楽しみにしていてください。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
なんか、こう、上手くは説明できない(下手にしないほうがいい?)のですが、とても凄いヒロインですね。どうにかこうにか幸せになって欲しい、そう思える魅力のある子だと思いました。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや様。とんでもないです。応援コメントありがとうございます。
ヒロインのことを「幸せになってほしい」と思ってくださったこと、本当に嬉しいです。
これから彼女がどんな道を歩んでいくのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
こんにちわ。
感想など。。
初々しい!!!!
この透き通ったような感じは難でしょうね?
文章からも向うが透けるくらい透き通った良さがあります。
かといって、中身がないわけではない。
久しく恋心なんてないから余計に淀みのなさが感じられてよいかな。
また、読まさせて頂きます。
作者からの返信
ぐるんぐるんin福岡様。応援コメントありがとうございます。
「透き通った良さ」と言っていただけて、とても嬉しいです。
またお時間のあるときに読んでいただけたら嬉しいです!
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
恵まれていて、しっかりとみることは出来ても、その実際はどうなのか🤔みえなくなった目にも、これから先のお話で全く違った意味づけが出てくる気配がして、とっても楽しみです😊
作者からの返信
シューゲツ様。応援コメントありがとうございます。
目に込めた意味はこれからまだまだ変化していきますので、この先の展開も楽しみにしていただけたら嬉しいです😊
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
初めましてHOLICと言います。
♡を頂きありがとうございます。
凄くセンスのあるタイトル名に惹かれました。1話目の内容も面白く、続きが気になります。
このまま引き続き拝読させて頂きますね。
作者からの返信
HOLIC様、初めまして。しましまましまと申します。
こちらこそ、作品を読んでいただいた上に応援コメントまでいただけて、とても励みになります。
続きもどんどん更新していきますので、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします!
第44話 ハッピーエンドで終わらないへの応援コメント
恋をしていると、好きな女の子の一言一言が、特別な意味を持ってくる。
点字も、凄い勢いで覚えようとする。
恋は、いろんな事を変える原動力かも?
両思いになれると、いいね。