第200話 嵐の後の空への応援コメント
200話おめでとうございます
やったじゃん!
2人ともお母さんの信頼勝ち得たね
あと、お母さんもよく頑張った。
不安で心張り裂けそうだったろうに。一歩踏み出して娘達を信頼した。大きな賭けかもしれないけど、きっとこの日の決断は正しかったと思える日が来ると思う。
今後、3月向けての春の嵐、期待しています。
作者からの返信
200話のお祝い、ありがとうございます!
ここまで続けてこられたのは、応援してくださる皆様のおかげです。
第200話 嵐の後の空への応援コメント
おお。
そうだよね。
でも、もう告白したも同然じゃないか・・・
と周りは思ってしまいました。
こんなに大切に思ってくれる友達以上の子がいるなら、親としてもちょっと安心だね。
3月の嵐が、楽しみですね。
作者からの返信
本当に、ほぼ告白でしたね。親としても安心できる相手、まさにその通りだと思います。三月の嵐がどうなるのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第200話 嵐の後の空への応援コメント
コメント失礼いたします。
200話達成おめでとうございます!
私には200話はまだ到底書けそうにないです!
詩織さんと鈴木君で味方同士繋がれた。
一番いい結末ですね。
詩織さんの選べる中で一番いい結論だと思います!
同じ母親として。
作者からの返信
200話のお祝い、ありがとうございます。詩織さんのまさかの直球には、主人公も心臓が止まっていました。女の子の親は強い、本当にその通りですね。それでも話し合いの末に、二人は敵ではなく味方としてつながれました。同じ母親として「一番いい結論」と言っていただけて、とても嬉しいです。
第199話 オレの目は少しだけ生き返ってるへの応援コメント
コメント失礼いたします。
詩織さん?
ここでですか?
それは友人としての『好き』を聞いてますか?
恋愛の『好き』を聞いてますか?
やっぱり女の子の親は強い!
第196話 嵐が来たへの応援コメント
コメント失礼いたします。
五人で集まった場合、鮎川さんは誰とお昼ご飯を食べるのか不安になってしまいました。
第195話 世界の色が見えてないだけへの応援コメント
コメント失礼いたします。
詩織さんの気持ちは理解できます。
ハンデを抱える娘を専門の学校に入れられることができて日々安心しています。
でも、高校三年生の娘が望んでない転校を押し付けるのは違います。
それは思いやりでも何でもない。
そして、卒業しても離れていかない友人ももう鮎川さんにはできていると思います。
それを取り上げるのは親としても正しい姿ではない。
すいません。
私情が入りました。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
恋する者たちには自分のしでかす可愛い愚行が見えない。
……尊い!ゆっくり追っかけます♡
作者からの返信
「尊い」のお言葉、ありがとうございます。この先の「可愛い愚行」も、ご自身のペースでゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。
第200話 嵐の後の空への応援コメント
和解出来て良かったですね。
目の前の嵐すら太陽の下だから
芽吹く春の前に、文字通り鈴木君の春は訪れるかですね。
ここが勇気の使い時、好きだよと告げるのも恋愛の才能ですが奮起してほしい。愛さんも待ってるよ。
200話おめでとうございます、何時も楽しく拝読させて頂いてます。季節の変わり目お身体に御自愛下さい。
作者からの返信
200話のお祝い、ありがとうございます。いつも読んでくださり、本当に励みになっています。和解を喜んでいただけて嬉しいです。
第199話 オレの目は少しだけ生き返ってるへの応援コメント
好きでーーーーす!!
第199話 オレの目は少しだけ生き返ってるへの応援コメント
お母様が、核心をついてきた。
いや、普通はそう思うよね
好きではない女の子の為に、男の子がこんなに頑張ったりしない。
どう答える、湊くん!?
鮎川さんは、君の勇気を待っていると思うけどね!
作者からの返信
ありがとうございます。逃げ道のない質問をされて、死んだ目の少年がどう答えるか。ここが正念場です。次回、見届けていただけたら嬉しいです。
第199話 オレの目は少しだけ生き返ってるへの応援コメント
火の玉ストレートの質問
まずいですよ詩織さん。(良いぞコレで石像も動く)
なくてもいいけど有ると人生が豊かになる、素晴らしい言葉ですね。
必要なでも手放せないではなく選べるものそれが恋、なのかな?
鐘は鳴らして鐘で有り、歌は歌って歌であり。
愛は与えて愛である。
二人の関係性に対するまたとない言葉かなと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。必要だから手放せないのではなく、自分の意思で選び続けられるもの。二人の関係はまさにそこに立っています。読み取っていただけて嬉しいです。
第12話 夕焼けの色への応援コメント
夕焼けの描写、とても印象的でした。
目が見えない人に色を伝えるむずかしさと、その中で感覚を使って色を共有しようとする二人のやり取りがすごく胸に残りました。
オレンジのあたたかさや、紫の少し寂しい冷たさの表現が美しくて、読んでいて心が動きました。
素敵なお話をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が伝えたのは肌で感じる温度だけで、紫に「寂しい」という気持ちを見つけたのはヒロイン自身でした。オレンジの温かさと一緒に、その寂しさまで美しいと感じていただけて、とても嬉しいです。
第186話 オレの「才能」への応援コメント
完全な空白ではなくなった。プリントの空欄に、薄い鉛筆の線が引かれたくらいの感覚。消せるくらい薄い線。でも、ある。
始まりのこの感じ!薄いけどある!
初心思い出しますね!がんばれっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
始まりはいつも、消せるくらい薄い線からなのかもしれませんね。初心を思い出していただけて嬉しいです。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
ヘレンケラーを思い出しました。
第88話 カッコいいへの応援コメント
鮎川さんが…
鈴木君ががんばろうとしたことの意図に気が付いてくれたのか。
もしかしたら見守り隊のメンバーがヒント出したのかもしれないけど、それでも気が付いてくれたことで鈴木君の頑張りが無駄でなかったと、報われたよかったみょ
後は勇気を出して告白してほしいが、そこは蓮くんが先行ってるからなぁ…
がんばれ、鈴木くん。
作者からの返信
ありがとうございます。
無駄ではなかった、と受け取っていただけて何よりです。
第195話 世界の色が見えてないだけへの応援コメント
お母さんの気持ちはわからなくはないかなぁ。
でも、巣立とうとしている子を見て、献身先が無くなりそうで、置いていかれてる気になってるのかな?とも思ったり。
お母さんを支えてくれる人が居ない限りは、簡単には答えがでなさそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
母娘がどんな答えにたどり着くのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第193話 悪くない世界への応援コメント
コメント失礼いたします。
最後の三行に胸を打たれました。
悪くないと言える世界なら、
素晴らしい世界だとも思うのですが、
この言葉が鈴木君から出たと思うと思わず笑顔になってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公のささやかな「悪くない」を、これからも見守っていただけたら幸いです。
第49話 恋する男の骨折り損への応援コメント
もう一度引っ張るか―と思いましたが、点字で手紙を書くくだりでやられました。そうだよ、成否はどうであれ告白が終わったら点字を覚えてるのが無駄になる。なるほどそうきたかと今回も唸らせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
声は消えても、点字は残る。二度の告白未遂を経て、主人公がたどり着いた答えです。
第192話 プロスペローの島への応援コメント
コメント失礼いたします。
穏やかな回でした!
問題はまだ沢山ある。
でも、二人は二人を見てる。
そこが素敵だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
穏やかな回を楽しんでいただけて嬉しいです。
二人が二人を見ているところに目を留めてくださり、励みになります。
第55話 死んだ魚は、水の中でしか生きられないへの応援コメント
不器用でも地味でも十分にカッコイイと思います!それこそが本当のヒーロー!
作者からの返信
ありがとうございます。
不器用で地味なやり方しか持っていない男なので、その言葉に救われます。
第189話 もっと別のことへの応援コメント
「相互触発」。良い言葉ですね。まさにこの二人にぴったりな言葉だと思います。
将来に向けて、二人が少しずつ動き出している感じがなんだか良いですね。二人の関係も、今までとはまた違った形で動き始めている気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「共依存」と言われて即座に「相互触発」と返すあたりが、ヒロインらしいところです。二人の関係を一番正確に捉えているのは、たぶん本人たちなのだと思います。
関係の変化まで感じ取っていただけて、嬉しいかぎりです。
第48話 死んだ魚に勇気はあるのかへの応援コメント
すみません、思いのほか書き溜めが減っていて集中して書いてました。追い詰められてるときに読んでももったいないし、昨日なんとか集中して書けたので、読んだのですが、1話さらに引っ張りますか…。プレッシャー追加ですか、前回で緊迫感すごいなあと思いましたが、1話圧を維持したまま引っ張るっていうのは思いつきませんでした。すごい参考になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ストックと戦う日々、お疲れさまです。集中できた日に読んでいただけたのなら、それだけでありがたいです。
圧を落とさないまま次へ渡すのは、こちらとしてもかなりの綱渡りです。参考と言っていただけて、うれしいです。
編集済
第190話 風が強いへの応援コメント
コメント失礼いたします。
鮎川さんに感情移入をして、
胸が苦しくなりました。
私も善意で心配して反対されているのはわかってます。
でも、障害者だから、娘も障害児だからで全て片付けたくないんですよね。
自立したいんですよね。
自分が死んだ後のことを考えたら『普通』に少しでも慣れていた方がいいんですよね。
すみません。
私事でした💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインに気持ちを重ねていただけたこと、とても嬉しいです。
善意だとわかっているからこそ、振り切りづらい。その苦しさは、簡単に言葉にできるものではないと思います。
私事だなんて、とんでもないです。お話しくださって、ありがとうございました。
第188話 オレがやってきたことへの応援コメント
あかん、たまらない。
感嘆符が増えた。
素敵過ぎる。
こんな青春時代に戻りたいですw
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます。
感嘆符の数は、ヒロインの心拍数だと思っていただければ。
数えているほうも大概ですが、どうか見守ってください。
第189話 もっと別のことへの応援コメント
頑張れ男の子
悩むのは若さの特権ですからね。
道を外れても修正効くし何よりまわりが、温かいから、恐れず自信を持って一歩踏み出してほしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
「まわりが温かい」という一言、とても嬉しいです。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
しましまましまさん。私のSF作品に応援いただきありがとうございます。
代表作を読ませていただきましたが、キャラクターの描写、テンポ、文章の情緒が本当に美しくまとまっていて、読んでいて心地よかったです。
冒頭の
「四月の朝の光は、どこか嘘くさい」
この一文で湊の“世界の薄さ”が一瞬で伝わり、作品の空気に一気に引き込まれました。うまいです。
湊は世界が見えているのに心が動かない。
転校生は世界が見えないが……。
この対比がとても魅力的で、転校生の登場によって物語がどの方向へ進むのか、これからの流れが楽しみです。
作者からの返信
広育 春美さま。お読みいただき、温かいご感想までありがとうございます。
冒頭の一文に目を留めていただけて、とても嬉しいです。主人公にとっての世界は、たしかに見えているのに手ざわりがない。そんな感覚から始まります。
見えているのに心が動かない少年と、見えないのに世界を感じ取っている転校生。ふたりの距離が変われば、主人公の見え方も少しずつ変わっていきます。
続きもお付き合いいただけましたら幸いです。
第189話 もっと別のことへの応援コメント
コメント失礼いたします。
鮎川さん可愛いですね(*´`)
進路の話じゃない方を期待してたんですね!
とても可愛い反応です(*´ω`*)
鈴木君!
頑張れ!
鮎川さんの期待がわかってるんだから頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインの反応、そう受け取っていただけて嬉しいです。
第17話 七色の何かへの応援コメント
こんにちは(^^)/
これほど優しいお話なのに、圧巻のクオリティという矛盾が生じていますが(笑)
やはり、キャラクターの考えや生き方といった「過去」を基に、血が通っている温もり、すなわち「現在」があり、鈴木くんと鮎川さんの「未来」を見てみたくなっていく、という構成が、読者さんの心を放さないのでしょうね。
お陰様でまた楽しみが増えました! ありがとうございます!(^ω^)
作者からの返信
岩井喬様、「優しいのに圧巻」という評、嬉しい矛盾としてありがたく受け取っておきます。
過去の積み重ねが今の温度になっている、というところまで汲んでいただけて光栄です。ちょうど第1章の区切り。二人の未来も、ぜひ見届けてやってください。
第188話 オレがやってきたことへの応援コメント
翔太君が、スッゴク素敵だなだと思い。
こういう友達がいたことが一生の宝になるんでしょうね
作者からの返信
ありがとうございます。お調子者に見えて、大事なところではきちんと背中を押してくれるのが翔太です。一生の宝、という言葉が胸に沁みました。
第187話 不可能ではないのかもしれないへの応援コメント
鈴木君の言葉は視覚障害者ではない私でも聞いていて素敵な表現なので是非それを伝えて欲しいですね!
作者からの返信
ありがとうございます。主人公の言葉が誰かの景色を温められるなら、それはもう立派な仕事なのだと思います。
第47話 あの子にはわかるへの応援コメント
どんな派手なアクションシーンよりも緊迫感があります。息をのみましたよ。あえて続きは明日読みます。
作者からの返信
ありがとうございます。走りも戦いもしない、ただ一言を口にするだけの場面でそう言っていただけるのが、いちばん嬉しいです。明日の続き、どうぞ楽しみにしてください。
第186話 オレの「才能」への応援コメント
コメント失礼いたします。
鈴木君の将来が私に関係する…はもう告白より先に進んでるような。
でも、そんな二人のペースが心地良いですね!
途中1回『まだ』告白しないの!?と思ったこともありましたが、
その告白がなかったことによってこんな素晴らしい関係になれている二人を応援します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
告白より先に将来の話……たしかに順番はだいぶ変ですが、それがこの二人のペースなのだと思います。
『まだ告白しないの!?』の一回も含めて、ここまで見守ってくださって本当に嬉しいです。
これからの二人も、どうぞよろしくお願いします!
第185話 言葉で世界を伝えるへの応援コメント
コメント失礼いたします。
二人とも優しいし、
鈴木君のことをちゃんと見てますね!
自分が高校生の頃持った夢を思い出して、
恥ずかしさに悶えてます w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「たぶん」の一言を聞き逃さないヒロインと、勘で押してくる翔太。
自分では気づかないものほど、そばにいる人のほうが見えているのかもしれません。
第52話 この骨は、まだ折れ続けるへの応援コメント
翔太くん、良い事を言う😆
とっても素敵な友達ですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。臆病な主人公にも、背中を押してくれる翔太にも温かい言葉をいただけて嬉しいです
第51話 臆病な死んだ魚への応援コメント
好きだからこそ伝えるのが怖い、そして臆病にもなってしまう😭
でも、どうか頑張って欲しいです!
第184話 将来やりたいことへの応援コメント
コメント失礼いたします。
景色を届けるのは鮎川さん相手じゃないと駄目何でしょうか?
福祉系とか鈴木君向いてそうですけどね💦
まぁ、一生のことなので悩みますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロイン相手だから続けられたのか、それとも誰に対しても成り立つものなのか。そこは主人公自身、まだ言葉にできていないところです。
一生のこと、本当に悩みますよね。彼がどこへ向かうのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第178話 暗闇の中の音楽への応援コメント
「頑張れ!頑張れ!!」と心の中で100回くらい唱えながら読みました
作者からの返信
ありがとうございます。景色を伝えるのは得意なのに、自分の中の景色になると途端に不器用になる男です。それでも今回だけは、逃げずに言い切りました。
第87話 秋の森へようこそへの応援コメント
鮎川さんの気持ちもわかるような、わからないような。。。どちらにせよ鈴木くんは焦らないで時が来るまで待っていた方が良い気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。急がない、でも立ち止まらない。それが今の主人公の答えでした。時が来るまでの隣は、きっと無駄になりません。
第183話 あの子に届けたい空が、たくさんあるへの応援コメント
石像が動いて、凄く距離が縮まりましたね。
そして、周りの友達のネットワークが優しくて温かい。
スマホ世代ならではの伝達力とサポート。
隣にいる事が温かいって、素敵な事だと思います💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
石像がようやく一歩。まだぎこちないですが、隣にいる温度だけは本物です。
第46話 足音だけ追いかけてたへの応援コメント
体育祭の描写の取捨選択がいいのか重要な部分をピックアップしているのに会全体がちゃんと時間とともに進行している感じがします。私が書くと5話くらいかかるぞと反省しきりです。
作者からの返信
ありがとうございます。競技の勝敗よりも、ヒロインの声と主人公の足音のほうに時間を使いました。そこが残ったのなら嬉しいです。
第90話 「見えない」空間じゃないへの応援コメント
>独特のオーラがあるわね
先生もいろいろと気を使った上での言葉のチョイスなんでしょうねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤原先生としては、あれが精一杯の言葉選びでした。「怖い」は口に出せません。
第180話 石像が動くときへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ついに追い付いてしまいました😭
大事に読んで来たのですが💦
更新を楽しみに待つことにします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「まだ」のまま一歩を踏み出した二人を称えていただけて、とても嬉しいです。不安の長い冬だった分、ようやく息のつける回になりました。ここまで大事に読んでくださったこと、心から感謝しています。続きもお届けしていきますので、どうぞゆっくりお付き合いください。
第179話 信じることへの応援コメント
コメント失礼いたします。
本当に良かったです。
こんなにお互いを思ってるのに『まだ』なのがまたいいです!
一番ホッとした回かもしれません!
不安が大きかった分、
勇気を出した二人を称えたいです!
第16話 虹の形への応援コメント
景色を伝える相手がいるだけで、世界はこんなに鮮やかに見える。
この一文がとても好きです😌
そして虹の形を伝える方法。
これを考えついた作者さまに感嘆します⋯
どう伝えるか。
近い形のもの(分度器など)を取り出す?とか
ただ形式的に『伝える』のみの考えしか、私は出てこなかったです💦
こんな優しさ溢れる方法があったとは⋯!
大きさも温かさも伝わりますね🌈
2人の距離もまた近くなりました✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
あの一行を好きだと言っていただけて、とても嬉しいです。言葉が足りないと気づいた主人公が、考えるより先に手を伸ばした場面でした。大きさもあたたかさも届いていたなら幸いです🌈
第180話 石像が動くときへの応援コメント
良いですね。
二人の愛が詰まっている様な気がします。
作者からの返信
ありがとうございます。
冷たかった手に、少しずつ体温が移っていく時間でした。そう感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
第180話 石像が動くときへの応援コメント
良かったね〜
長い冬が終わって、本物の春が来た。
自分を疑って、でも、冬があるからこそ、春の本当の暖かさを喜ぶ事が出来る。
お互いに思い合っていれば、越えられないものはない。
そして、いい仲間が後押ししてくれたからだね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
見えない場所で冬芽が膨らんでいたように、二人も冬の間に少しずつ変わっていました。
遠回りをした分だけ、手の温度が伝わったのだと思います。
第45話 半月は必ず満月になるへの応援コメント
うーん、歩み寄るための準備期間が必要と言うことですね。そしてそれは無駄な努力ではない。主人公の頑張りに好感が持てる流れ、やっている行動にも説得力があります。今回もすごい完成度ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。折れた骨の数だけ、近づいていく。そんな遠回りに好感を持っていただけたこと、大きな励みになります。
第88話 カッコいいへの応援コメント
>余計な冗談も、無理な気配りもいらない
四日間の経験が生きたなあと思ったら、後半で言及されてました。
かわろうとした気持ちを察して貰えてよかったですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
本人は失敗だと思っている四日間ですが、ヒロインの中では「頑張ってくれた時間」として残っていました。声だけを頼りにしている彼女には、ピッチの変化まで筒抜けです。
第87話 秋の森へようこそへの応援コメント
鮎川さんに告白すると、あっという間に情報が共有されるのはちょっと怖いですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。ヒロインに悪気が一切ないところが、また怖いポイントかもしれません。
第172話 悲しい物語への応援コメント
コメント失礼いたします。
これは正直高校生の男の子に爆発するなというのが無理なタイミングですね。
安藤さん悪気がないのはわかってますが…。
そして、高校生の女の子にこれが受け止められるか。
切ないですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
主人公の気持ちを「わかりすぎる」と言っていただけて、こちらの胸まで熱くなりました。
過去形にお気づきになったのはさすがです。
安藤に悪気がないぶん、余計に切ない場面になりました。
続きも見守っていただけたら嬉しいです。
第168話 あの子の声への応援コメント
連続コメント失礼いたします。
最後が不穏なのは気の所為でしょうか。
何故過去形なのでしょう。
やはり翔太の言う通り合唱コンクール前に告白した方が…。
第167話 死んだ魚の冬物語への応援コメント
コメント失礼いたします。
泣けば少し楽になるんですけどね。
泣けばまた笑えたりするんですけどね。
目の奥だけが熱くなる感覚わかります。
一言吐き出せば…言葉にすれば込み上げてきて涙も一緒に落ちるかもしれないのに。
蓮や翔太が抱え込むなという意味わかります。
言葉にすることで何かに気付けたり心が整理されることがある。
でも、言えない気持ちもわかります。
吐き出すのはとても勇気が必要ですから。
第162話 暗いなりの良さへの応援コメント
コメント失礼いたします。
鈴木君の気持ちがわかりすぎるだけに胸が苦しいです。
これはあんまりいい兆候ではないですね。
ふっ切れちゃえば楽なのですが…、
果たして恋に目覚めたばかりでそこまで行けるかですね՞߹ - ߹՞
第175話 あの子は、わかっているへの応援コメント
愛を感じます。鮎川さんはもう主人公がどういう動きをしていくのか把握できているのですから。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。何を切り出されるのか、ヒロインはもう察しています。それでも放課後をうなずいた彼女の気持ちごと、続きを見届けていただけたら幸いです。
第85話 最初から、仮面は要らなかったへの応援コメント
主人公の「いつもの」が鮎川さんの「安心」になっていることに気が付けてよかったですね。
凛の長台詞は初? それだけ心配してくれていたんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「いつもの」で安心してもらえること、彼はようやく気づけました。無理をしたところで、耳のいい相手には四日で見抜かれてしまいます。
凛は普段が最小限の言葉数なので、その分だけ心配していたのだと思います。
編集済
第174話 世界から色がなくなるへの応援コメント
悲しい物語で「私はずっと前から察してた上で待ってただけで、鈴木君をないがしろにしたつもりはなかったけど、私のせいなんだよね?ちょっと考えさせて」と離れて
その『主人公の意味』を彼女の方から拒絶しながら、悲しい物語の時から傷ついてますアピールして『ないがしろ』にして当てつけてる方も方なのでは……?とか
しっかりしろはその通りだけど、その朝が始まらない事を言ってた割に先に逃げた彼女も彼女なのでは……?とか
一瞬よぎるものの
元はと言えば寸止めしておいて勝手に嫉妬して悲しい物語を始めた彼だけが悪いんだよなあ
やっと決意した彼がどう動くか見守ろうと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインの側にも落ち度があること、拾い上げてくださって嬉しいです。あの子はあの子で、待つことしかできない時間を抱えていました。
それでも最初に足を踏み外したのは彼の方です。
第84話 仮面をかぶるへの応援コメント
これはなかなかない空回り。
いつもと違うことをされたら、鮎川さんも心配するよね。
作者からの返信
声の高さも、話す速度も、ヒロインにとっては相手を知るための手がかりです。
それが急に変われば、不安にもなります。四日間泳がされていたのは主人公のほうでした。
第13話 目じゃない目を開かせるへの応援コメント
合い、ではない。
まだその手前の、乞い、の感じ。
良いですねえ。
全体的にしっとりした雰囲気だからこそ。
>あいつの恋愛偏差値はオレと同じくらい低いはずだ。信用ならない。
容赦ないですねえ(笑)
作者からの返信
「合い」ではなく、その手前の「乞い」。
まさに今の主人公が立っている場所です。本人はまだ名前をつけられずにいますが、もう少しだけ足踏みが続きます。
翔太は数少ない憎まれ口の相手なので、どうか彼にも温かい目を。
第30話 あの子と食事をすることの不思議への応援コメント
ただのカツカレーが風景になるって、すごい才能ですよね。こういう表現が出来たらいいなって思っちゃいます。自分には出来ないので羨ましいなー。
何度も「楽しかった」って言っちゃってて、これはもう――ですね!ああ、まだ言えないっ(笑)
仕組んでくれた二人には感謝ですね!
作者からの返信
うれしいコメントをありがとうございます。
ええ、まだ言えません。ここで言われたら本人が困ってしまうので。
認めるまであと少し、お付き合いいただけたら嬉しいです。
第44話 ハッピーエンドで終わらないへの応援コメント
そうですか、そうきますか。恋愛の進行にブレーキをかけ保留する時間を置く意味をシェイクスピアの話になぞらえて釘をさす。いや、本当に淀みがないというか、展開が綺麗でわかりやすくて、すごい。本当に勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「一年待ちなさい」という王女の台詞は、いまの主人公にそのまま刺さる言葉でした。急がないことも、彼なりの誠意なのだと思います。
見守っていただけて心強いです。
第172話 悲しい物語への応援コメント
ウ~ン、これはどっちがわるいとかではないんてしよわくね。
声を頼りに無明の世界に生きてきた鮎川さんにとって間違いなく鈴木君は、外の世界を知る光明だったことでしょう。
皮肉にも彼女の世界を識る為の一番頼りにしてきた音が、活躍出来る場を得た合唱や音楽の場では、鈴木君の声はその他大勢の一つに希釈されてしまった事でしょうか。
彼女の世界を拡げる一助だった筈の特別な筈の声、けれどもラベルをつけなかったつけれなかっただから、鈴木君には木枯らしを呼び込んでしまった。
今後の2人を固唾を飲んで守りたいと思います。
周囲の助けを借りて春の訪れを待ちたいと思います。暑さ続きますが、お身体に気を付けて下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインにとって主人公の声は世界の入口で、けれど合唱という場では、その声はたくさんの音のひとつに紛れてしまいました。一番頼りにしてきた耳が、そのまま彼を遠ざけてしまう。そのすれ違いを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
二人の行く末を、どうか見守っていただけたら。
暑さが続きますので、どうぞご自愛ください。
第83話 ありのままへの応援コメント
景色を伝える言葉が季節ごとに変わっていって、読んでいて飽きませんね。
紅葉の予告編なんて言葉、さらっと出てきませんよ。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます。
主人公の語彙は決して多くないのですが、ヒロインに伝えるためだけに毎日必死で言葉を探しています。「紅葉の予告編」も、その苦し紛れの一つです。
第49話 恋する男の骨折り損への応援コメント
に、2度目の告白未遂……っ!
もどかしいと思いつつも、今後どうなるのかドキドキします😆
つまり告白は口頭ではなく、点字での告白をしなさいという思し召しなんでしょうかっ!
作者からの返信
ドキドキしていただけて何よりです。
口頭が二連敗なら、残る道はヒロインの言語だけですね。行方を見守っていただけたら嬉しいです。
第24話 この子は、世界を耳で見ているへの応援コメント
アジサイを見て鮎川のことを思い出す――から、鈴木くんの頭が鮎川さんで染まっててて、うわぁぁってなりました(笑)
単に「頭の中がいっぱい」って言葉で片付けるんじゃなくて、こんなに頭の中がいっぱいなの!?っていう、しましまましまさんの表現に鳥肌が立っちゃいました……(毎回鳥肌なんですけどね笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「頭がいっぱい」の一言で終わらせず、街路樹、猫、夕焼けと一つずつ並べたのは、主人公に逃げ場をなくすためでした。
第170話 久しぶりの音への応援コメント
早く告白しちゃえよ!!!!!!!!!!!!!
失礼しました、取り乱して思わずコメントしてしまいました。
第170話 久しぶりの音への応援コメント
きっと影は、側溝の泥みたいな奴なんでしょうね。
若さとは実に歯痒いものですね。
忘れていた色々を見せてもらっているようです。
作者からの返信
泥は雨では流れず、自分で掻き出すしかないものですね。
懐かしい歯痒さを届けられたのなら光栄です。ありがとうございます。
第82話 ロザリンドの仮面への応援コメント
鮎川さんが男装するフラグかしら?
それはそれで人気が出そうだけど。
第12話 夕焼けの色への応援コメント
やりましたね!
色を見たことがない人に色を教える
この難問に、鈴木クンなりに考え独自の回答が出せましたね
美しいシーン、ありがとうございました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オレンジをあたたかさに変換した主人公も、その紫を「寂しい」と受け取ったヒロインも、どちらも正解なのだと思っています。
そう感じていただけて何よりです。
第153話 伝えたいことへの応援コメント
コメント失礼いたします。
好きより大切の方が案外伝えられなかったりしますよね。
私にとってこれから誰と出会っても娘より大切には思えないですが、
若い頃に鈴木君と鮎川さんのような出会いが欲しかったです。
きっと一生物ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「綺麗」は、その人をちゃんと見ている相手からしか出てこない言葉なのかもしれませんね。ウェディングドレスのお話、とても素敵です。
ヒロインの「優しい人に囲まれてる」に目を留めていただけて嬉しいです。
そして「好き」より「大切」のほうが伝えづらい、本当にそう思います。娘さんより大切な人はいない——その一言そのものが、もう一生物ですね。
第150話 あの子の指が冷たいへの応援コメント
コメント失礼いたします。
思えば『可愛い』とは言われても『綺麗』とは言われないので羨ましいです。
唯一の綺麗はウェディングドレスを着たときだけです՞߹ - ߹՞
でも、鮎川さんの『私は優しい人に囲まれている』が全てですよね。
心が綺麗な人は外見も綺麗なんですよ✨️
第168話 あの子の声への応援コメント
鈴木くん良かったね。
鮎川さんも、一緒にいたいと思ってくれてる。
どうでもいい男の子に、2人でお出かけを誘ったりしない。
お互いに「好きだ」とは言ってないけど、もう付き合っているようにしか見えません🫣💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかも誘ったのはヒロインのほうなんですよね。ただ当人は自分に自信がなくて、その意味を受け取る余裕がありません。
第21話 ダブルミーニングへの応援コメント
「――それだけのことだ、と自分に言い聞かせている時点で、もう怪しい。」
……もう怪しいって、思っちゃってる時点で、結構気づいちゃってますよね。
唐揚げ食いましょう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。本人もうすうす感づいているのですが、認めたら負けだと思っている段階です。とりあえず唐揚げを食べて、なかったことにします。
第48話 死んだ魚に勇気はあるのかへの応援コメント
こ、今度こそは……頑張って欲しいです😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目は死んでいても、心臓だけは限界まで働いております。二度目の勇気の行方、どうか見守ってください。
第47話 あの子にはわかるへの応援コメント
つ、ついに……ですか!?
第80話 あの子だけが知っている光への応援コメント
この数カ月は、点字の手紙で伝えるのではなく、言葉で「好きだ」と伝えようと成長するのに必要な時間だったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
指が赤くなるまで打った六枚目を、引き出しの奥に戻せるようになるまで。そこまでが主人公に必要な時間だったのだと思います。
編集済
第167話 死んだ魚の冬物語への応援コメント
抱え込むな吐けよと言われてたところで
結局「考えすぎるな!リオンディーズみたいに嫉妬で壊そうとするな!鮎川さんを傷つけるな!お前がまだ告白してないから自業自得だろ!」って再度お前自身で処理しろと言われるだけだし
鮎川さんから歩み寄ってあげるのは違うってわかってる以上
言葉通り、誰かに打ち明けたところで解決はせず主人公自身の戦いでしかないのが心苦しい……
某ノンデリロボなら「死んだ魚に戻れば嫉妬とか抱えずに済むのに……」とか言ってたんだろうか(?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰にも預けられない不安、というのは確かにあります。心苦しく感じてくださったこと、そのまま受け取ります。
第43話 死んだ魚の器は、金魚鉢より小さいへの応援コメント
あの、前半の描写ですけど、これって実際に点字を打ってみたのでしょうか?
私もそうですし、多分大多数の人がそうだと思うのですが、点字を打った経験なんてないですからね。
読みながら「この力加減で少しずれる」とかは、実際にやったことのある人じゃないと書けないんじゃないかと思ってしまって。
さらっと書いていますけど、これ、すごい描写だぞ、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。実は手元に点字器がありまして、あの力加減は指で覚えたものです。
第79話 見えない写真が宝物への応援コメント
夏休みに入ってから、毎週のように会っていたことに気が付いてほしいなあ。
春の頃には絶対に考えられない夏休みだったと思うから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日付は並んでいるのに、その間隔まで数える発想が主人公にはまだありません。四月なら特になしの一行だったはずの夏です。
第130話 死んだ目のくせに心臓は正直だへの応援コメント
シンデレラの逆バージョンで吹いた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの夜の見守る会は、通知が二桁に届いていたはずです。
そして翔太は、親友を平気でシンデレラの逆にしてしまう男です。
編集済
第63話 花火大会への応援コメント
「見守る会」の通知とか、一分間目を離した隙に10件とか行ってそう
第164話 今日の一番が、明日も一番とは限らないへの応援コメント
そうか嫉妬じゃなくて不安だったんですね😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫉妬より先に、不安があります。そして不安は放っておくと嫉妬に育ちます。主人公の一番厄介なところです。
第20話 否定が、好きっていう証拠への応援コメント
否定すればするほど……それだけ想いが強いってことですね。二人の関係がゆっくりと進んでいくのを見守りたいけど、周りがそうさせてくれない感じでしょうか😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
静かに進みたい二人と、進ませたがる周り。その温度差が、この章の騒がしさそのものです。
第165話 オレの隣ではないへの応援コメント
みんなの鮎川さんから、特別になる為の方法は、知ってるけど踏み出せない、もどかしい。
壊れないでほしい曇らないでほしい、それを彼女にぶつけないでほしい、難しいけども、負の気持ちを蓄えることは、マイナスにしかならないから、何処かで何かキッカケあると良いんですけども。
それとして、翔太君はいい男の子。
鈴木君のベストフレンドですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
方法は分かっているのに、あと一歩が踏み出せない。今の主人公は、まさにその距離の中にいます。もどかしさごと受け取っていただけて嬉しいです。翔太は、大事なところでだけ真顔になれる男です。
第77話 あの子が最初に呼んだのはへの応援コメント
凛は一番言葉数が少ないけど、しっかり二人の事を見守ってくれているのがわかって、しかも必要な言葉はちゃんと伝えてくれて頼りになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。凛は口数の少なさで損をするタイプですが、要所は絶対に外しません。主人公もヒロインも、彼女には頭が上がらないはずです。
第165話 オレの隣ではないへの応援コメント
翔太君グッジョブ!
よく言ってくれたよ。
少しスッキリ。
まぁ、本人は同じところグルグル回っている感じだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段はお調子者ですが、ここぞという場面では一番まっすぐな男です。少しでもスッキリしていただけたなら、幸いです。
第42話 見える世界と見えない世界への応援コメント
技術的なことを文章で説明するとどんどん本文が長くなってしまうのですが、情報の取捨選択が巧みなのか、すごくすっきりまとまってる上に点字がだいたいどういう仕組みなのかがやんわりわかるような構成に脱帽です。私が書いたら何話かに分けるぞとすごく感心しました。今回も素晴らしかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
技術の話は本当に際限なく膨らみますよね。主人公が知らなくても困らない部分を削り続けた結果が、あの形になりました。
第75話 不揃いの中の揃いへの応援コメント
彼女の耳は、声だけじゃなくて、いつも隣にいてくれる男子の足音もちゃんと聞き分けてくれるほど高性能ですもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
声も足音も、ヒロインの中ではすでに揃った音なのだと思います。
第158話 「いつか」の貯金への応援コメント
>「冬物語」は——計画が崩れたのではなく、信頼が崩れた話だ。
この不穏さに、どきどきします。
こういうの好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不穏さを楽しんでくださる方がいると、こちらも嬉しくなります。この先もどうぞよろしくお願いします。
第163話 全部、当然のことへの応援コメント
嫉妬は誰でも持つ気持ちなだけに、同感できる部分もあったり
ふと。
案外、鮎川の方が嫉妬してたりしてね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰の中にも湧いてくるものだからこそ、主人公は必死に「当然のこと」だと言い聞かせているのだと思います。
編集済
第163話 全部、当然のことへの応援コメント
でもその他の人達には「一番大切(友達として、じゃない)」とは言ってないし
12月にケジメつけろとあれだけ周囲から言われておいて、お互いにそこで止めることを選んだ以上
甘んじて受け入れろつべこべ言うな信じろよ私ができてるんだから
……って鮎川さん思ってたりするかな?あくまで察してても相手が動くのを待っててあげてる状態だし
いや、彼女の場合嫉妬に気づいてない可能性もありえるかもだけど
でも、頭ではわかってても嫉妬をとめるのって難しいよなあ
そこを物理的に押し殺せるか口に出してしまうかの差はあっても、嫉妬を一度もしない人間なんかいないわけだし
彼がどうなっていくのか続きが気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインが察して待っているのか、気づいていないのか。どちらであっても、主人公が動かない限り進まないのは確かです。
第162話 暗いなりの良さへの応援コメント
死んだ目が嫉妬を覚えましたね🥰これは告白の原動力になるか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死んだ目にも、ちゃんと嫉妬の感情はあるようです。それが前に進む力になるのか、内側にこもるのか……続きを見守っていただけたら嬉しいです。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
後ろの席の人が言っていた
「目が見えない子の隣に、目が死んでる奴って、先生もなかなかのチョイスだよな」という言葉。
主人公は慣れてはいるものの、鮎川さんはどう受け取ったのか。
内心では深く傷ついているはず……。