第13話 目じゃない目を開かせるへの応援コメント
いやあ、毎回やられてます。すごく面白いです。毎回楽しく読んでます。今回も見事にやられたなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。これからの話も楽しんでいただけたら、とてもうれしいです。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
「見えているのに死んでる。見えないけど生きてる。」の対比が印象的で心にしみました。
まだ読み始めたばかりの新参ですが、よろしくお願いします🙇
作者からの返信
桔梗様。コメントありがとうございます。
その対比を表現したくて始めた物語なので、見つけていただけて本当に嬉しいです。
続きもゆっくり楽しんでいただけたら幸いです。
第12話 夕焼けの色への応援コメント
いや、今回はすごいです。文章的な情景表現の最も難しい、概念がわからない人に違う言い回しでそれを教えるというのはものすごく高度です。本当に毎回面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この回は表現に頭を抱えた話の一つなので、そう言っていただけてとてもうれしいです。「毎回」という言葉も、何より励みになります。
第59話 骨を折った数だけ、死んだ魚の目に光が戻るへの応援コメント
死んだ目を生き返らせてくれるのは、傍にいる掛け替えのない人だった事が感動的です。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
死んだ魚のような目の主人公と、盲目のヒロインがどう関わっていくのか続きが気になりました。
腐ったサンマと言われてサンマに格上げと流せる主人公がうらやましいです(笑)
自分なら傷つきそう。
作者からの返信
桔梗様。コメントありがとうございます。
主人公が気にしないのは、気を許せる親友だからこそですね。
続きもどうぞよろしくお願いします。
第64話 友情と恋の境目への応援コメント
呼ばれてないのに合流出来る蓮くんのメンタルは凄いですね。
花火会場を探し回ってたのを想像したら微笑ましいですが。
とはいえ、この状況が湊くんが一歩踏み出すきっかけになるのか、それとも……。
この先も楽しみにしていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、広い河川敷でヒロインを探し当てて、しれっと「合流してもいい?」と言えるライバルのメンタルは強いですね。
きっかけになるのか、それとも……の「それとも」の重みを感じ取ってくださって嬉しいです。
この先の主人公がどんな行動をとるのか、続きも楽しみにしていただけますと幸いです。
第51話 臆病な死んだ魚への応援コメント
「好き」が一方通行しているのに凄く想いが伝わります。だけれど現実は・・・
第10話 大切なものは、目には見えないへの応援コメント
好意を持った相手を知ろうと、今まで興味がわかなかったものを読み、理解しようとする努力がすごくほほえましいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の不器用な努力に気づいてくださって、とてもうれしいです。
第50話 点字の手紙への応援コメント
好きな人の為に点字を覚え、好きな人の為に想いを告げる様子は微笑ましいし、応援したくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の一途で不器用な努力に「応援したくなる」と言っていただけて、嬉しいです。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
シェイクスピアはラブコメだったんだ😳
読んでみよう😁
鈴木くんと鮎川さんの恋模様楽しく読ませていただいてます☺️
あと、ヒロインの可愛さを表現するの上手ですね。
勉強になります😁
作者からの返信
青井空太様。コメントありがとうございます☺️
主人公とヒロインの距離が縮まっていく様子を、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
初めまして。
まだ初期ですが少しづつ拝読させて頂いてます。とても読みやすくて勉強させられる事が多いです。
目の見えない⋯というと、センシティブで難しい重い感じの流れなのかと思いきや鮎川さんの明るさで穏やかな気持ちで読めています。
(今後の展開に過酷さもあるかもですが⋯)
「好き」に反応 いいですよね⋯!
気持ちが本人の自覚なく少しづつ募っていって恋になる、そういうの好きです。
そして、いつもありがとうございます。
作者からの返信
素麺えす様。はじめまして、こちらこそお読みいただきありがとうございます。
「好き」への反応、拾ってくださってとてもうれしいです。
自覚のないまま少しずつ募っていく恋、わたしも大好物なので、そう言っていただけて励みになります。
第47話 あの子にはわかるへの応援コメント
何だか印象に残るシーンが多くていいですね。
ようやくここまで来たかと。
作者からの返信
ありがとうございます。「印象に残る」と言っていただけるのは、とても嬉しいです。
第8話 ジャスミンの道への応援コメント
今回は特にやられました。自分は機械とかプログラムとか、即物的なものばかり見てたんで、金木犀の香りとか山茶花とか紫陽花とか指摘されるまでわからなかったんですよね、ピンクの花を見ても「ああ、ピンク色の花が咲いてるな」くらいの感想。「あれは百日紅だよ、幹がつるつるしてるじゃない」と言われて、なるほどそういうものかとインプットし直すという。他人と触れ合うって視点が変わる、目線が影響を受けるってことなんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公がヒロインに景色を言葉にして渡すたびに、自分の世界も色づいていく。まさにそれを「他人と触れ合って視点が変わる」と要約してくださり、とても嬉しいです。
第11話 見えない世界と、見えすぎる世界への応援コメント
この男の子は死んだ目をしてるのではなくて、興味のわかないフィールドには無理に合わせない、溶けこもうとしない、だけなのでは、と思います。
ですから、自分に正直で澄んだ心の持ち主なんだと感じました。
私と大違いw
作者からの返信
SRI本部様。コメントありがとうございます。
主人公は冷めているのではなく、ただ自分に嘘がつけない。そう感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです。
第44話 ハッピーエンドで終わらないへの応援コメント
故意に随分と苦労しているんだな、という印象を受けますね。なかなか自己表現するのにもキーボードを打って練習している辺りが。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
本当に面白いです。知的なセリフがとても納得させられる説得力があって、流れが美しいというか。勉強になります。私こんな話書けないなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。「流れが美しい」というお言葉、とてもうれしいです。
第39話 見えすぎる目が、全部を捉えてしまうへの応援コメント
死んだ目には何も響かないけど、見えすぎる目には真実を見渡せないという様な感じでしたが、この対比がまた絶妙なところですね。
作者からの返信
鋭いご指摘をありがとうございます。
主人公の「見えすぎる目」がこの先どう変わっていくのか、引き続き楽しんでいただけたら幸いです。
第38話 空騒ぎの果てにへの応援コメント
アジサイが咲く頃には夏の匂いが感じられます。その色は複数もある事から二人の恋はもっと穏やかになるのかな、と感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アジサイの色の移ろいに二人を重ねていただけて、嬉しいです。
第30話 あの子と食事をすることの不思議への応援コメント
鈴木君の、「感覚を言葉に変換する」描写が、本当に素敵です。
目に映し出されない世界が、本当に新鮮で、毎回目から鱗が落ちております。
鈴木君の話す情景や、鮎川さんの世界を読んでいると、視野が180度変わるような感覚さえします。
しかも、その光景がなんと美しい。
素晴らしい作品をありがとうございます!
作者からの返信
悠理様。ありがとうございます。
「目から鱗」「視野が180度」。そんな読書体験になっているなら、主人公の言葉もヒロインの感覚も、ちゃんと届いているんだなと胸が熱くなりました。
引き続き、二人の世界を見届けていただけたら嬉しいです!
第5話 人から聞く景色への応援コメント
いや、本当にすごい。目が見えない女の子を嫌味なく、説教臭くなく、完全に描写できています。湊君に目の前の情景を説明させるくだりも明瞭で意味のある行動だと納得させられます。毎回楽しみに読ませていただいています。
作者からの返信
高名 秀様。嬉しいコメントをありがとうございます。
ヒロインは「目が見えない可哀想な子」ではなく、ただ自分の世界をちゃんと持っている女の子として表現したかったので、そう感じていただけて本当に嬉しいです。
景色描写にも意味を見出してくださって、とても励みになります。
第57話 「もう少し」には期限をつけようへの応援コメント
あれだけ時間をかけて点字のラブレターを書いたのに、この判断ができるのはほんまいい男やで
作者からの返信
立樹 かなん様。コメントありがとうございます。
「もう少し」に期限をつけられた主人公、ちょっとだけ大人になれた気がします。
夏休みは一体どうなるのか、楽しみにしていただけますと幸いです。
第10話 大切なものは、目には見えないへの応援コメント
こんばんは(^^)/
『見えるけど有難みを感じない湊くん』と『見えないことを積極的に受け入れる愛ちゃん』の対比が実に見事でした!
さらに言えば、この対比って繰り返し描かれていて、扱いが非常に丁寧なんですけれども、そこばかりに時間をかけすぎない、絶妙なバランスを保っているんですよね。
だから湊くんの成長過程もしっかり受け止めることができます。
登場人物も増えてきて、いい意味で、どうなることやら……と思っております(`・ω・´)
作者からの返信
岩井喬様。応援コメントありがとうございます。
対比のバランス、表現していて悩むところではあるので、拾っていただけて感激です。
人物が増えたことにより主人公がますます揺れていきますので、「どうなることやら」と一緒にハラハラしてもらえたら最高です(`・ω・´)ゞ
編集済
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
いつもお世話になっているのに、読みに来るのが遅れてしまいすみません。
面白くて、ここまで一気に読んじゃいました✨️
じっくり最後まで、読んでいきたいと思いますのでゆっくりお待ちいただければと。
ここからの2人の関係の変化、本当に楽しみにしています!
作者からの返信
十六夜 水明 様。嬉しいコメントをありがとうございます!
読んでいただき、とても嬉しいです✨
続きもどうぞゆっくりお楽しみください。
主人公とヒロインのこれから、楽しみにしていただけているのが本当に励みになります!
第57話 「もう少し」には期限をつけようへの応援コメント
「一年待て」の意味を、自分なりに理解をして、期限という結論を出した…大きな成長が見られましたね!そして、蓮君というライバルは待たないという対比が、この物語に良いスリルを与えていると思います。ますます目が離せなくなりました!
作者からの返信
ありがとうございます!
「期限をつける」という主人公なりの答えに成長を感じ取ってくださって、とても嬉しいです。
ライバルとの対比もしっかり受け取っていただけて、励みになります。
これからの展開もぜひ見届けていただけたら幸いです!
第55話 死んだ魚は、水の中でしか生きられないへの応援コメント
もう終わってしまうのでしょうか😢日々の楽しみが無くなります。大切に最後まで読ませていただきます。
作者からの返信
立樹 かなん様。嬉しいお言葉、ありがとうございます。
「日々の楽しみ」だなんて、そんな風に言っていただけて胸がいっぱいです。
第3章はもうすぐ終わってしまいますが、第4章がございます。
物語はまだまだ続きますので、主人公とヒロインのこれからを、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
第31話 耳は、嘘がつけないへの応援コメント
詩と紡ぐ男と詩を解く女。お似合いで羨ましい。鮎川さんもはっきりと自覚していたのですね。そして翔太くんと美咲さんは密かに覗いているのでは、などと黒い考えが浮かんでしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「詩と紡ぐ男と詩を解く女」、素敵な表現とても嬉しいです。
翔太くんと安藤さんの覗き見疑惑、作者からも否定できないです(笑)
第55話 死んだ魚は、水の中でしか生きられないへの応援コメント
雨が二人を近づけましたね。聴覚のほとんどを奪ってしまう雨は、鮎川さんにとっては大敵であるがゆえに、鈴木君の存在が大きなものになりましたね。二人のプラトニックさが本当に素敵です。そして、いつもながら一つ一つの丁寧な描写。小説という平面の文章ではなく、まさに立体感を感じています。
作者からの返信
ありがとうございます。雨が聴覚を奪うからこそ、主人公の声と存在がヒロインの中で大きくなる。そこを読み取っていただけて本当に嬉しいです。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
コメント失礼します。
湊くんと愛さんの今後が気になりますね。
“恋は盲目”なので、湊くんの無感情の視力1.5以上がどう変化していくのか楽しみです!
続きも楽しませて頂きます!!
作者からの返信
@hi07様。コメントありがとうございます。
主人公の瞳がこれからどう色づいていくのか、ぜひ続きも楽しんでいただけますと幸いです!
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
最後の文章いいですね。主人公の心の歯車が少しずつ動き出した気配があります!!
作者からの返信
るるーし様。二話分の感想、ありがとうございます。
主人公の佇まいと、彼の中で動き出した小さな歯車。その両方を、こんなにも繊細に受け止めていただけて嬉しいです。これからの変化、どうぞ見届けていただけますと幸いです!!
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
軽薄な少年ではなく、静かな心を抱く儚げな香りに包まれた少年に思わせてくれる文体の美しさが良きです。
この少年が転校生との交流を通じてどのように変わっていくのか気になります!!
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
面白いです。読みやすくて、恋愛要素的なものもあるのに社会派な要素もあり、次が気になる引きも強いのに、大げさな表現ではないとても上品な印象を受けました。これから毎日楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
高名 秀様。嬉しいお言葉をありがとうございます。
声高に何かを訴える物語ではなく、二人の日常の中から何かが立ち上がってくるような話を目指しています。そのトーンを「上品」と受け取っていただけたこと、とても嬉しいです。
第4話 倒れるあの子と、伸ばす手への応援コメント
コメントすみません!
あまりにキュンキュンしてしまい🥹💦
まだ四話までしか拝読していませんが、咄嗟に鮎川さんの手を掴んだときの鈴木くんがカッコいいです。
その瞬間の、彼の目をつい想像してしまいました。
作者からの返信
橋本しおり様。嬉しいコメントをありがとうございます!
主人公の目を想像していただけたの、めちゃくちゃ嬉しいです。
続きもどうぞ楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第17話 七色の何かへの応援コメント
死んだ目が徐々に心を覗かせるように開いてゆく様子が見えない人にとっても、明るい兆しを与えている感じがしました。これから先、続きがどうなるのか気になります。
作者からの返信
醒疹御六時様。嬉しいコメントをありがとうございます。
主人公の目の変化に明るさを感じていただけたこと、とても嬉しく、励みになります。続きも楽しんでいただけますと幸いです。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
考えさせられるエピソードでした
ありがとうございます
作者からの返信
夢野少尉様。コメントありがとうございます。
「考えさせられた」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。これからも読んでいただけたら幸いです。
編集済
第26話 見えすぎる目で、何も見ていないへの応援コメント
作者様の意図とは異なるかもしれませんが、御堂くんと鈴木くんは、理と情の対決。個と絆の対決。慈愛と憧憬の対決。そんなことを感じました。
作者からの返信
素敵な読み解きをありがとうございます。
御堂くんが「形に残るもの」で支え、主人公が「消えていく言葉」で寄り添う。その違いをこんなに的確に言語化していただけて、本当に嬉しいです。
第53話 雨の帰り道への応援コメント
一途な思いがここまで人を変えるということ。若さゆえの失敗を恐れる気持ちすら、眩しく感じます。本当に一つ一つの描写が丁寧で、状況がしっかりと浮かんできます。鮎川さんにとっては怖い雨も、今回は二人の世界の演出に一役買ったようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雨音がヒロインの目を奪う恐怖と、繋がれた手の温かさ、その両方を同時に感じ取っていただけたこと、本当に嬉しいです。
第51話 臆病な死んだ魚への応援コメント
いや〜もう切ないけど、止まらない気持ち。死んだ魚の目をしていた筈が、鮎川さんによって確実に何かを取り戻している…あと一歩を踏み出す勇気と怖さ、本当によく分かります。今のままの、何となく心地良い関係なら、大きな変化はないという安牌を取りたい気持ちもよく分かります。こうした一つ一つの心境がとても丁寧に描かれていて、とても素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一歩踏み出す怖さって、傍から見れば些細でも本人には世界がかかってます。
主人公の引き出しの中の手紙が、いつか目を覚ますのか……引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第22話 空騒ぎでは済まなくなるへの応援コメント
「ベネディック」って呼ぶの、いいですね。くすりと来ました。裏切った友は「ブルータス」ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「ベネディック」に反応していただけて嬉しいです。
ブルータスは「ジュリアス・シーザー」の登場人物ですね。シェイクスピア繋がりで楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
第51話 臆病な死んだ魚への応援コメント
そう。一度告白したら、元には戻れないかもしれない。
告白する怖さは、「今」を駄目な方に壊してしまうかもしれないこと
一文字一文字、其処に「好き」が滲んでいる。
その「好き」は、今は鮎川さんには快いけど
手紙を渡した「好き」が、
鮎川さんにとって快いかどうかは分からない。
青春だなあ〜
第50話 点字の手紙への応援コメント
鮎川さんへの思いが一途に感じられるエピソードですね。想いを伝える勇気だけでなく、それを点字に変えていくという作業。そこをお母さんが「勉強熱心」と思ってしまう節が、一層真剣さを感じさせて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の一途さと、彼なりの「伝える勇気」の形を受け取っていただけて嬉しいです。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
良いやり取りですね。
作者からの返信
詣り猫(まいりねこ)様。ありがとうございます。
二人の会話の空気感を味わっていただけて嬉しいです。これからの変化も、よろしければ見届けてやってください。
第49話 恋する男の骨折り損への応援コメント
良いなぁ、もどかしくて切なくて、思う通りになかなか進まない恋の渦中。端から見たら笑ってしまうような指切りにも、当の本人たちは真剣そのもの。これが若き日だから許される恋ですよ。素敵なお話をありがとうございます。
作者からの返信
舞茸 満様。素敵な感想をいただき、本当にありがとうございます。
もどかしさ、切なさ、そして指切りの可笑しさまで丁寧に受け止めてくださって、とても嬉しいです。主人公の骨折り損がいつか実を結ぶ日まで、引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
第17話 七色の何かへの応援コメント
はじめまして。まずは拙作へのご訪問、有難うございます。見付けてくださり応援もいただけましたこと、とても嬉しく思います。
盲者の中でも特別に豊かな感性で、解像度高く世界に触れていた鮎川さん。実は豊かな感性を秘めながら、粗く冷えた目で世界を眺めていた湊くん。
その対比も然ることながら、紙に書かれた言葉だけで五感を特に視覚を刺激する、繊細で美しい情景描写。しかも心理描写とリンクされている。
素晴らしい筆致に圧倒されてしまいまいた。二人は友情だけでなく恋慕も育んでいくことになるのか。その行方を追い掛けたいと思います。
拙作をお読みいただけましたこと、重ね重ね御礼申し上げます。今後ともお付き合いいただけますと幸いに存じます。
作者からの返信
紫瞳鸛様。こちらこそ、温かなお言葉を本当にありがとうございます。
情景描写と心理描写を重ねることは、表現をする上で大切にしていた点でしたので、汲み取っていただけたこと、何よりの励みになります。
友情の先に芽生えるものを、どうぞ見守っていただけますと幸いです。
素敵なご縁をありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
第48話 死んだ魚に勇気はあるのかへの応援コメント
うん、なんか御堂くんが現れそうな気はしていた。
何故か、こういう時って、お試しがあるんだよねー
そして、二度目。
今度は自分で作ったチャンス。
周りはいい友達で良かったね。
ファイト!!
第36話 認めよう。もう否定しないへの応援コメント
このもどかしさが醍醐味ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここから主人公がヒロインにどう接していくのか、見守っていただけますと幸いです。
第47話 あの子にはわかるへの応援コメント
おおっ。
ついにこの瞬間がーーー!
友達の後ろ盾、ナイスフォローが凄い。
そして、唐揚げもあーん、したしね。
さて、どうなる・・・ドキドキ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公の告白がどうなるのか……明日の朝、お楽しみください!
第46話 足音だけ追いかけてたへの応援コメント
青春が眩し過ぎる・・・。
好きな人の声が聞こえて、好きな人の言葉が、自分だけ特別って言っているように聞こえる。
好きは伝染するから、きっと鮎川さんも、好ましく思っているはず。
周りの友人も微笑ましい。
いや、グループチャットって、昔はなかったから。
今は情報伝達が速すぎるね。
第44話 ハッピーエンドで終わらないへの応援コメント
恋をしていると、好きな女の子の一言一言が、特別な意味を持ってくる。
点字も、凄い勢いで覚えようとする。
恋は、いろんな事を変える原動力かも?
両思いになれると、いいね。
第33話 恋は一種の狂気への応援コメント
全員がちゃんと個性があって、それでいて、みんないい子で最高ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。全員の良さに気づいてくださって嬉しいです。
彼らの個性を大切に表現していきます。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
こんばんは(^^)/
よくラブコメとか恋愛って、中学生~大学生の間くらいが多いというか、ベタというか、そういう感じがするのですが、貴作に関して申し上げれば、そういった一種の『ノイズ』が全く感じられません。
鈴木くんと鮎川さんの間は、いわば『はじめてのおつかい』みたいな感じでハラハラしますが、そこにちょっとした『恋心』みたいなものが垣間見えて、それが巧みに鈴木くんの世界と鮎川さんの関係性を描いているように思います。
遅読で恐縮ですが、またお邪魔しますね(^ω^)
作者からの返信
岩井喬様。応援コメントありがとうございます。
「ノイズが感じられない」というお言葉、とても嬉しいです。
お気の向くままに、ゆっくりお付き合いいただければ幸いです。
第8話 ジャスミンの道への応援コメント
「言葉」を通して鈴木くんと鮎川さんが世界を共有する関係性……とても素敵だと思いました。
鈴木くんが語る景色が少しずつ変わって来ていて、それが「二人の時間が着実に積み重なっている」ことを表現しているようで、とても魅力的です!
作者からの返信
ペンネ様。応援コメントありがとうございます。
「言葉を通した世界の共有」を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
ラブコメ作家
あー、確かに言われて納得。
漱石なんかも、執筆当時はラノベ作家扱いでしたしね。
第32話 死んだ魚が初めて泳いだ日への応援コメント
うんうん。好きな子と一緒に、いられるのは楽しいよね。
もしかしたら、俺のこと、好きなのかもって思う場面もドキドキするよね。
青春だあ〜
第8話 ジャスミンの道への応援コメント
濃厚な甘い香りがパソコンの画面から漂ってきたように感じました。
う~ん、いい香り。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「いい香り」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。
第11話 見えない世界と、見えすぎる世界への応援コメント
この二人に鈍感系は無理すぎる……
第39話 見えすぎる目が、全部を捉えてしまうへの応援コメント
目がとても良いけど目が死んでる男の子、目は見えないけどきっと見えてる人よりもずっと生きてる女の子の対比がこれまで読んだことがなくてとても面白いと思いました。それと男の子の景色を言語化する能力はもう脱帽です。更新とても楽しみにしてます!
作者からの返信
ころんころん様。温かい感想をありがとうございます。
二人の目の対比は、この物語で一番表現したかったところなので、そう受け取っていただけて励みになります。続きも頑張ります!
第12話 夕焼けの色への応援コメント
色を“感覚で伝える”という表現に、どう言葉を重ねるのだろうとドキドキしながら拝読していましたが、あまりにも美しくて驚きました……!
これまで考えたことのない発想で、目が飛び出そうになるほど感動しました。
じんわりと想いが重なっていく……いいですね…心が洗われます。
作者からの返信
悠理様。素敵なコメントをありがとうございます!
色を伝えるシーン、第1章の時点では一番悩んで、苦労したところです。
読んでくださった方の心にじんわり届いたなら、これ以上嬉しいことはありません。
これからも見守っていただけたら幸いです。
第19話 あの子を見るときだけ目が光るへの応援コメント
鮎川の気持ちがわからなくてハラハラします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインが主人公に対してどういう気持ちなのかは……引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
第17話 七色の何かへの応援コメント
しましまましま様、コメントを失礼します。
ここまで一気に拝読いたしました。
まず文章が繊細で、物語全体に優しさを感じながら読んでおりました。
そして「見ること」について改めて考えさせられ、そんな深みのある物語に心が奪われておりました。
この回にもございます「オレの目は死んでいる」という言葉と、何かに気付いていく過程。
物語がどんどん前進していく力強さを感じております。
引き続き楽しませていただきますね。
心より応援しております。
作者からの返信
照春様。温かいコメント、本当にありがとうございます。
一気に読んでくださったとのこと、とても嬉しいです。
この先も楽しんでいただけるよう頑張ります。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
確かに、いつも見ているものは、見ているようで見ていない。
見ようとした時に初めて見えるもの。
目がいいけど、見ていない俺と
見えないけど、見ようとしている彼女。
そして、2人の世界が重なっていくのがいいね!
作者からの返信
暁 黎様。素敵な読み解きをありがとうございます。
重なっていく二人がこの先どうなるか、引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第17話 七色の何かへの応援コメント
1章まで読ませて頂きました。
死んだ目に徐々に光が灯り、恋心に染まっていく描写がとても綺麗ですね。
この先も楽しみです。
作者からの返信
remia様。1章まで読んでいただきありがとうございます。
主人公の目に少しずつ光が灯っていく変化を「綺麗」と感じてくださったこと、とても嬉しいです。
この先もぜひ楽しんでいただけたらと思います。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
初コメ失礼します。
「死んだ魚のような目」という、あまりに救いのない特徴を「生まれつき仲間」として受け入れてくれる鮎川さんの明るさに、湊くんの凍りついた日常が少しずつ解かされていく予感がします。
何を見ても「ああ、夕焼けだ」としか思わなかった湊くんが、鮎川さんのために「ちぎれた綿のような雲」や「はぐれもののスズメ」を言葉にするシーンには、不思議な温かさがありました。視力1.5の「死んだ目」が、視力0の彼女を通して初めて「世界を観る」役割を見つけた瞬間ですね。
シェイクスピアの引用通り、愚行(お節介)すら見えない彼女の隣で、湊くんの「死んだ魚の目」がこれからどんな彩りを取り戻していくのか。二人の「見えない」と「見えすぎる」のコントラストが、夕暮れの帰り道のように優しく胸に響きました。
作者からの返信
てっぺい様。応援コメントありがとうございます。
隅々まで読み込んでくださっていることが伝わってきて、とても嬉しいです。
「見えない」と「見えすぎる」の二人がこの先どう変わっていくのか、これからの展開にもご期待いただけたら幸いです。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
第一話から一気に引き込まれました。
「死んだ魚のような目」というフレーズが、ただの特徴じゃなくて、主人公の世界の見え方そのものを表していて印象的でした。
日常の描写や会話は軽やかで読みやすいのに、どこかずっと“薄い膜”がかかったような違和感があって、それがすごく心地いいです。
そして、白い杖をついた転校生の登場で、一気に物語の軸が見えた気がしました。
この二人がどう関わっていくのか、続きがとても気になります。
これからの展開、楽しみにしています。
作者からの返信
アタヲカオ様。素敵なコメントをありがとうございます。
二人がこれからどう変わっていくのか、ぜひ見届けていただけたら幸いです。
第6話 初めて水の流れを感じたみたいにへの応援コメント
ゆっくりと紡がれる心の変化……素敵すぎます!二人の心情がじんわり伝わって、温かくなってきました!
作者からの返信
悠理様。応援コメントありがとうございます!
二人の心の変化を「じんわり伝わる」と表現してくださり、すごく嬉しいです。
これからも温かく、この先も楽しんでいただけたら幸いです!
第17話 七色の何かへの応援コメント
これぞ、むず・じれ・きゅんですね……!
文章も、だんだんと瑞々しく、段階的に色づいて、煌めいていくのがわかります。
素敵な読み心地の物語を、ありがとうございます!
作者からの返信
獅堂最様。応援コメントありがとうございます!
文章の変化を感じ取ってくださって、とても嬉しいです。
ここから先、さらに色づいていく二人をお届けできると思いますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです。
第9話 胸のあたりがもやっとしたへの応援コメント
嫉妬を覚えたら、それはあれですよね。
鮭じゃなくて、鯉じゃなくて、アレです、アレ。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
シェイクスピアは元祖ラブコメ。
いいですね。
私は古典の『掛詞』が元祖ダジャレだと思っています。
言葉って本当に面白いですよね。
日本は、『言霊の幸わう国』ですが、海外も、きっと負けていませんね!
第6話 初めて水の流れを感じたみたいにへの応援コメント
君と出会って世界が色づいた。
そんな使い古された言葉が、なんだか鮮やかに心に浮かびました。
生まれ直したような感覚、素敵ですね。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
腐ったサンマには笑いましたw
まさかの死んだ目を見られなくて済む盲目少女との出会いですか( ゚Д゚)!!
意外な展開で今後に期待が持てますね!
作者からの返信
6月流雨空様。応援コメントありがとうございます。
意外な出会いからどう転がっていくか、楽しみにしていてください!
第17話 七色の何かへの応援コメント
ゆっくり、ゆったり、切なさと甘酸っぱさ。若い時だからこそ感じられるであろう感性という名の「目」。美しいお話ですね。
作者からの返信
舞茸 満様。
物語の空気感を受け取ってくださっていて、とても嬉しいです。
素敵な言葉をありがとうございます。
編集済
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
「何かが欠けている人は、何かが満たされているんだよ、わたしはそう思ってる」の言葉で、何故か胸に強く響きました。
別の世界を切り開くような声だと思います。
作者からの返信
蒼衣様。
そんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。
素敵な感想をありがとうございます。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
教室の情景が目に浮かんできました。
作者からの返信
光り輝く未来様。応援コメントありがとうございます。
情景が伝わっているなら本当に嬉しいです。とても励みになります。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
主人公の感覚と私の感覚が似ていたのでついコメントしてしまいました。
物語というより主人公が気になるので引き続き追わせていただきます!
作者からの返信
长太龙様。応援コメントありがとうございます!
主人公の感覚に共感していただけて、すごく嬉しいです。
彼のこれからの変化も見届けていただけたら幸いです。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
おぉぉぉ!めっちゃ良い✨
この後の展開気になります(*´꒳`*)
作者からの返信
1年目の平凡な中小企業の社長様。応援コメントありがとうございます!
この先も気になる展開をお届けできるよう頑張ります✨
編集済
第11話 見えない世界と、見えすぎる世界への応援コメント
誰に対しても無邪気で自分を卑下しない高潔さに
鈴木が徐々に惹かれ始めてますね。
鈴木が鮎川に情景描写を伝える時は真剣そのもので、
鮎川も心を開いている描写が見えてほのぼのします。
読み切ってしまうのはもったいないので、少しずつ読みたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
二人の距離が縮まっていく空気感を感じ取っていただけて嬉しいです。
ぜひゆっくり、お好きなペースで楽しんでください。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
元祖ラブコメに思わず笑ってしまいました。鮎川が可愛すぎて、もう鮎川推しです。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
シェイクスピアを元祖ラブコメ作家と言えるのはすごい気がする…!
情景描写がとても丁寧で見えないはずの鮎川の視界が広がっているかのようです。
こういう文章を真似したいですね。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
初コメ失礼します。
死んだ魚の目と言われ続けて斜に構え生きている鈴木が
目の見えない鮎川に少しずつ影響を受けている姿が丁寧に描かれた素敵な作品ですね。
最後のニ行、自身を振り返る鈴木に胸が苦しくなりました。
以降も楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
みるとべる様。応援コメントありがとうございます。
主人公の変化を丁寧と感じてもらえたの、とても嬉しいです。
今後の展開もぜひ楽しみにしていてください。
第6話 初めて水の流れを感じたみたいにへの応援コメント
この心情変化あってこその恋愛ですよね。尊くて爆ぜそうです。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
こそばゆい青春に朝から顔がニヤニヤします!
作者からの返信
@tachiki_kanan様。
「こそばゆい青春」って表現、すごく嬉しいです。
読んでくださりありがとうございます!
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
はじめまして。
文章表現がスッキリしているようで、でもどこか情緒的で思わず作品の世界に引き込まれてしまいました!
鈴木くんと鮎川さんの距離感が今後どうなっていくのか……。
続きも読ませていただきますね!!
作者からの返信
ペンネ様。応援コメントありがとうございます!
世界に引き込まれたと言っていただけるの、とても嬉しいです。
二人の距離感、今後の展開もぜひ楽しんでいただけたら幸いです。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
コメント失礼します。
拙作にフォローいただきありがとうございました!🙂↕️
登場人物達の設定に興味をひかれました。
今後の、鈴木君と鮎川さんの関係性に想像を膨らませております。
作者からの返信
蒼衣様。応援コメントありがとうございます!
設定に興味を持っていただけて嬉しいです。
二人の関係性、今後の展開をお楽しみにいただけますと幸いです。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
冒頭からリズムの良い会話で引き込まれました。
特筆すべきは、視覚障がい者のヒロインですね。
私も職業柄、視覚障がい者の方と接する機会が多いので、
雰囲気が想像しやすかったです👍
作者からの返信
三里あゆむ様。応援コメントありがとうございます。
「想像しやすかった」というお言葉、とても励みになります。
続きもぜひ楽しみにしていてください。
第4話 倒れるあの子と、伸ばす手への応援コメント
よく手を伸ばした、本当に!
コメント失礼いたしました。
第14話 あったかさへの応援コメント
コメント失礼します。
主人公の心の変化がとても丁寧に描かれていて、それを、表現されている文章も含めて、とても美しいお話だと感じました。
いい物語に出会えた、と嬉しく思います。
執筆、頑張って下さい。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
桐原コウ様。応援コメントありがとうございます。
「いい物語に出会えた」というお言葉、本当に嬉しいです。
期待に応えられるよう頑張りますので、ぜひ続きも楽しみにしていてください。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
なんか、こう、上手くは説明できない(下手にしないほうがいい?)のですが、とても凄いヒロインですね。どうにかこうにか幸せになって欲しい、そう思える魅力のある子だと思いました。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや様。とんでもないです。応援コメントありがとうございます。
ヒロインのことを「幸せになってほしい」と思ってくださったこと、本当に嬉しいです。
これから彼女がどんな道を歩んでいくのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
こんにちわ。
感想など。。
初々しい!!!!
この透き通ったような感じは難でしょうね?
文章からも向うが透けるくらい透き通った良さがあります。
かといって、中身がないわけではない。
久しく恋心なんてないから余計に淀みのなさが感じられてよいかな。
また、読まさせて頂きます。
作者からの返信
ぐるんぐるんin福岡様。応援コメントありがとうございます。
「透き通った良さ」と言っていただけて、とても嬉しいです。
またお時間のあるときに読んでいただけたら嬉しいです!
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
恵まれていて、しっかりとみることは出来ても、その実際はどうなのか🤔みえなくなった目にも、これから先のお話で全く違った意味づけが出てくる気配がして、とっても楽しみです😊
作者からの返信
シューゲツ様。応援コメントありがとうございます。
目に込めた意味はこれからまだまだ変化していきますので、この先の展開も楽しみにしていただけたら嬉しいです😊
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
突然すみません。
大変読みやすかったのですが、何か特別工夫されていますか?
状況も絵が浮かんできて良かったです。
作者からの返信
泣きピエロToY様。コメントありがとうございます。
工夫というほどではないのですが、一文を長くしすぎないこと、難しい言葉をなるべく使わないことは気をつけています。
あとは本作品が盲目のヒロインに景色を届ける物語なので、視覚以外の感覚も添えるようにしています。
その他は、表現したいと思ったことを常にメモしています。