第5話 人から聞く景色への応援コメント
コメント失礼致します。
優しい時間の流れる良い回ですね。ただの説明ではなくて、鈴木くんの言葉選びや言い回しが素敵です。
〝オレは目が見えるのに、いつも立ち止まっている気がする〟
この文章に惹きつけられました。決して楽しげな感情ではないけども好きです。
作者からの返信
素麺えす様。コメントありがとうございます。
主人公の言葉選びに目を留めていただけて、とてもうれしいです。
楽しいだけではない感情を「好き」と言っていただけたこと、救われる思いです。
第56話 あの子色の雪が積もっているへの応援コメント
手えつなぎましたね! 鮎川さんのためにずぶ濡れになって、いじらしい……。
目の不自由な方は豪雨が苦手なのですね。勉強になります。
蓮さんみたいな男性が実在したらいいのになあ。いい人ですね。幸せになってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
傘をヒロインに寄せて、自分は右半身ずぶ濡れ。いじらしいと言っていただけて胸がいっぱいです。雨と「見えないこと」の難しさも、そう感じ取っていただけて嬉しいです。
第10話 大切なものは、目には見えないへの応援コメント
見えていないからこそ、受け取るものも大きいのでしょうね。
見えてないから、受け取ろうとしてるのか。
見えてても、見えない(分からない)ことの方が多そうですね。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様。コメントありがとうございます。
受け取ろうとする姿勢そのものが、見える・見えないを超えていくのかもしれません。そんなふうに読み取っていただけて、とてもうれしいです。
第52話 この骨は、まだ折れ続けるへの応援コメント
せっかく手紙書いたのにいい! 渡せるんでしょうか……。すごく頑張ってたから、渡してほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
せっかくの手紙、ですよね。「すごく頑張ってた」と思っていただき、とてもうれしいです。
渡せるのかどうか、続きで見守っていただけたら幸いです。
編集済
第44話 ハッピーエンドで終わらないへの応援コメント
相手を知るための努力を怠らないところに好感が持てます。目が見えるのに点字を覚えて打てるようになるなんて、そうとう自分を叱咤しないとできないことですね。
私もきっと、好きになった人の目が見えなかったら、点字を覚えてラブレターを書くと思います。相手の気持ちを理解したいという気持ちが、点字を覚えるわずらわしさを上回るのですよね。わずらわしいという感情すら生まれないかもしれませんね。鈴木くんにとっては当たり前のことをしているだけだから。
たとえ報われなくても、その努力は無駄じゃないですね。いいなあ恋って。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公にとっては「わずらわしさ」ですらない、ただ当たり前のこと。そう読み取っていただけて、とてもうれしいです。素敵な言葉をありがとうございます。
第88話 カッコいいへの応援コメント
2人の距離がぐっと縮まりましたね。
鮎川さんはまだ恋とは思っていないかもしれないけど
少しずつ恋になっていく。
特別に思ってくれているのが分かって、鈴木くんも嬉しいよね。
文化祭は、恋が深まる予感💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ヒロインはまだ自分の気持ちに名前をつけていないのかもしれません。
それが少しずつ変わっていく様子を、楽しみにしていただけたら幸いです。
第40話 死んだ魚が、海を目指し始めたへの応援コメント
「恋って、人間を非効率にする病気だ。」
よくこんな言葉思いつきますね。羨ましい!
好きだと認めたあとも辛い! 青春いいですね。眩しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
非効率な恋に振り回される主人公を、これからも見守っていただけたら嬉しいです。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
見えている側は見慣れ過ぎて景色その全てを普通ととらえて説明出来ないこと。
見えていない側は見えている側の景色の情報を0%の状態で聴覚や風の触覚や足と白杖の感覚だけで歩く。
この物語を読んでいて本当に凄いなって思います。読みやすく分かりやすい。
そして彼女がとても無垢で愛らしい。
作者からの返信
みさい様。コメントありがとうございます。
読みやすい、分かりやすいと言っていただけるのが何よりの励みです。
ヒロインを愛らしく感じていただけて、表現した甲斐がありました。
第13話 目じゃない目を開かせるへの応援コメント
スマホで友達とのやり取りの会話に思わず笑ってしまいました。恋です。以上。は最高です。
私が年を取っているせいか、もう主人公とヒロインが夫婦に見えてきました。階段の段差数を教える所とか、淡々としているようで、じんわり温かい気持ちになりました。
作者からの返信
ぎんふくのはは様。コメントありがとうございます。
二人を夫婦のように感じてもらえて、とてもうれしいです。
淡々とした中の「じんわり」が届いていたなら、表現した甲斐がありました。
第12話 夕焼けの色への応援コメント
とっても素敵です。
鈴木くん。
思いやりがあって、心から鮎川さんに色を伝えたいという気持ちが伝わりました🥲
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
「色を見たことのない人に、色をどう伝えるか」。その問いに、主人公は知識ではなく相手の感覚に寄り添う答えを選びました。彼の思いやりを汲み取ってくださって、とてもうれしいです。
第32話 死んだ魚が初めて泳いだ日への応援コメント
なるほど、これがラブコメなのですね。
ちょっと伺いたいのですが、鮎川さんがショッピングモール内で通行人とぶつかりそうになったのを見て、一度左腕を貸しますよね。で、エスカレーターをおりたあとはずっと右腕を貸していた感じですか?
(細かいところが気になってしまいすみません……描写が的確なので映像が頭に浮かんじゃうんです!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
通行人を避けたあとは左腕、エスカレーターを降りたあとは右腕。その通りです。
鮮明に思い浮かべていただけて、とてもうれしいです。
編集済
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
眼科にまで連れていかれそうになる死んだ目ちょっと見てみたくなりました👀。腐ったサンマの印象が大きく、面白かったです☺️
作者からの返信
@NoName13様。読んでくださってありがとうございます。
「腐ったサンマ」に反応していただけて、とてもうれしいです。
第56話 あの子色の雪が積もっているへの応援コメント
ごめんなさい!
蓮の発言を嫌味だと解釈した汚い心の私は心が死んでます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蓮はいいやつです。ただライバルとして表現するうえで、とても難しいキャラなので嫌味だと解釈してしまうのは、当然の反応かと思います。
引き続き物語を楽しんでいただけますと幸いです!
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
最後まで読み続けようと思います。
一章の終わりから、転校生の子が気になり始めました。
自分の新しい話を書き終えたら、また続きを読ませてもらいます。
これからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
@Bachrie様。嬉しいコメントをありがとうございます!
ヒロインのこと、ぜひ最後まで見守ってあげてください。お互い頑張りましょう。
編集済
第28話 傷つかないよへの応援コメント
もう本当にじれじれで、やっとこさ自覚したと思ったら、名前は呼ばないですって。
もうね、28話も連載していいね93って! 羨ましいからちょっと分けてください!(笑)
私もこんな小説書きたいです。これ書籍化してるんですか? あ、連載中ですね失礼しました。書籍化したら買うんで教えてください!
作者からの返信
じれったい主人公にお付き合いいただき感謝です。
あたたかいお言葉が、創作の大きな力になっています。
編集済
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
解釈のずれと歩み寄っていく構図がとても良かったです! 追記 返信、およびフォロー光栄です!まだ始めて2日でこれはとっても嬉しいです!
作者からの返信
大庭 雫様。コメントありがとうございます。
「お似合い」と言っていただけて嬉しいです。一話冒頭が読みやすさに繋がっていたようで何よりですし、「解釈のずれから歩み寄っていく構図」を楽しんでいただけたのも嬉しい限りです。
編集済
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
少し早いかもですがお似合いなカップルになるんじゃないかと。一話最初の文章のおかげで理解しやすかったです!それにハートありがとうございます!
第11話 見えない世界と、見えすぎる世界への応援コメント
物凄く……キュンキュンしました……!
あまりにもまぶしくて、付き合っちゃいなよ!と言いたくなりますが、純粋に、段階を踏んで少しずつ進む丁寧な描写の虜なのでこのままゆったり楽しみたいと思います。
また、当たり前のように見ている景色は当たり前ではないのだと改めて考えさせられますね。
素敵なお話ありがとうございます。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます。
「当たり前に見ている景色は、当たり前じゃない」。この物語で伝えたかったことをまっすぐ受け取っていただけた気がして、とても励まされました。
これからもどうぞゆっくりお付き合いください。
第20話 否定が、好きっていう証拠への応援コメント
うーむ、もう、どうなっってしまうの?ってヤキモキし通しですね。こういう展開に弱い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤキモキしながら楽しんでいただけたなら何よりです。
第20話 否定が、好きっていう証拠への応援コメント
きたきた! 本人が認めようとしないから、周りが干渉してきましたね!
鮎川さんは実際どう思っているのでしょうか。まあでも、鮎川さんの立場だったら簡単には好きにならないでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインの反応、ぜひこの先で確かめていただけたら嬉しいです。
第81話 目に見えないものに価値を置くへの応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
鮎川の表情が豊かで、教室で見る笑顔が前とは違うのもまた、いいものがありますね。
死んだ目が生きてきていく変化も、この物語の魅力です。
目に見えるものじゃなくて、目に見えないものに価値を置く鮎川。
これ、とても大切ですよね。
おっしゃるように、誰かが自分の為に…というその心のあり方が、嬉しいもので、とても共感しました。
ジーンと響く読後感でした。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
あたたかいコメント、ありがとうございます。
「目に見えないものに価値を置く」ヒロインの心を、そのまま受け取っていただけて本当に嬉しいです。ジーンと響いた、という読後感をいただけて、こちらこそジーンとしております。
引き続き、二人の物語を見守っていただけたら幸いです。
第17話 七色の何かへの応援コメント
虹の形や大きさを、言葉でどう表現するのだろうと思って読み進めていたら、まさかの手を取って動きの感覚で伝えるとは予想外でした。
この二人なら、いずれ水面に写る月も手に届くかもしれない。
そして、ついに一番顔を見ている母親から、瞳の変化の話が聞けたのが、自分の中ではよかったところです。
さすがに味方でいて欲しい家族から、死んだ魚のような目と言われていたのは、かわいそうだったので。
次章も読むのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
動きで虹を伝える場面、予想を裏切れたならとてもうれしいです。
水面に映る月。いいですね、二人ならきっと届く気がします。
次章もぜひ、楽しんでください。
第47話 あの子にはわかるへの応援コメント
唐揚げを、あーん、するのはあざといですね
鮎川さんは鈴木君のことは敏感なのに、さすがに他者の目線はわからないようですね😣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの「あーん」は、無自覚だからこそ破壊力抜群でした。伝わって嬉しいです😊
第55話 死んだ魚は、水の中でしか生きられないへの応援コメント
弱さを見せてくれた。何よりの信頼の証。もう水を得た魚の心地では。傘を差さずに帰ってしまった情景を妄想してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雨を怖がっていたヒロインが、弱さごと預けてくれた。そこを「信頼の証」と受け取っていただけたことが、とてもうれしいです。
第10話 大切なものは、目には見えないへの応援コメント
「出たよ、鈍感系主人公みたいな常套句。『放っておけない』……」
声を出して笑ってしまいました! 私きっと、翔太君が好きです。翔太君のおかげで、湊君も自分の感情に気づいたりしていますね。ふふふ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
翔太がいないと主人公は「気になってない」「放っておけないだけ」を繰り返してしまうかもので、ありがたい存在です。
第14話 あったかさへの応援コメント
少年の見えている世界が、徐々に色見がついていく感覚が好きです。
死んだ魚の目と例えられていたぐらい、周りから言われていた彼が、これから色のつき始めた世界をどう味わっていくのか、読み進めたいと思います。
作者からの返信
サタ様。コメントありがとうございます。
「色のつき始めた世界をどう味わっていくのか」。そう表現していただけて、とてもうれしいです。
主人公の世界がこれからどんな色を見つけていくのか、ぜひ楽しんでいただけたら幸いです。
第4話 倒れるあの子と、伸ばす手への応援コメント
初コメント失礼します。
鮎川さんをさり気なく助ける鈴木くんにきゅんとしました。鈴木くん本人からしたら放っておけない、大したことはしていない感覚かも知れませんが、鮎川さんは嬉しかっただろうなぁ。
作者からの返信
たなかたかな様。初コメントありがとうございます。
主人公は自分でも「考える前に体が動いていた」と戸惑っているくらいなので、本当に無自覚なんだと思います。
でも、そういう無自覚な優しさだからこそ、ヒロインの心には深く残ったんだと思います。読み取ってくださって嬉しいです。
第19話 あの子を見るときだけ目が光るへの応援コメント
いやードキドキするというかヤキモキするというか、どうなっちゃうんだろうというか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「どうなっちゃうんだろう」と思ってもらえるのは、とてもうれしいです。
第8話 ジャスミンの道への応援コメント
なんでもない日常を拾うのがお上手ですね。あとびっくりするほど読みやすくてびっくりしています(大事なことなので二回言いました)書籍化された純文学の小説を読んでいる気分です。
高校生のころに一度だけ、二人一組になって片方はアイマスクをつけて外を歩く、という授業を受けたことがあります。足の裏の小石に気づいたり、耳が過敏になったり、「なんでもええから目の代わりをしろ! とにかく情報を集めろ!」と脳がフル回転した記憶があります。
また来ます!
作者からの返信
ゆか様。嬉しいコメント、ありがとうございます。
わたしも小学生のころにアイマスクの授業を体験しました。脳が必死に情報を拾いに行くあの感覚、今でも鮮明に覚えています。
脳がフル回転する感覚は、ヒロインが毎日生きている世界で、主人公が言葉でそれを補おうとしているのも、同じ方向の試みなのかもしれません。
純文学のように読んでいただけたなんて、光栄すぎる感想です。またのお越し、お待ちしています。
第80話 あの子だけが知っている光への応援コメント
死んだ目をしながらも鮎川さんを想う。望みを捨てていないところがいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「望みを捨てていない」。主人公に込めたかった想いを汲み取っていただき、嬉しいです。
物語はまだまだ続きますが、いつか言葉になる日まで、引き続き見守っていただけたら幸いです。
第24話 この子は、世界を耳で見ているへの応援コメント
うわああああもどかしいいいいい!!!!
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
障害を持ってると思われたく無い気持ちももちろん特別扱いはしてほしくない気持ち、よーく理解できます。普通に接してくれることが嬉しいんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「普通」がいちばん嬉しい。その繊細な気持ちを共感していただけて、表現してよかったと感じました。
第9話 胸のあたりがもやっとしたへの応援コメント
登場人物が増えて、面白くなってきましたね!
友情に、恋に嫉妬――😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の「もやっと」が何なのか、本人がまだわかっていないところも、ぜひ生暖かく見守ってあげてください。
第4話 倒れるあの子と、伸ばす手への応援コメント
初コメント失礼いたします。
お前が嬉しそうにしてどうする。
この一文を読んだときに、翔太さんの「ぱあっ」とした顔が浮かびました。めっちゃ笑いました!
作者からの返信
ゆか様。コメントありがとうございます。
親友の「ぱあっ」が伝わったなら、あの表現は大成功です(笑)
笑っていただけて本当に嬉しいです。これからもどうぞよろしくお願いします!
第79話 見えない写真が宝物への応援コメント
夏の楽しい思い出は、好きな女の子と一緒だった記録。
そして、好きな女の子からの好意的な言葉は、何よりの宝物。
いい夏休みだったねー。
だからこそ、寂しい。
でも、明日からは毎日会えるよ。学校でね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寂しさの先に「また会える」がある。そう感じていただけて嬉しいです。
第8話 ジャスミンの道への応援コメント
鈴木くんの表現、とても綺麗ですね✨
目が見えない相手への気遣いと好意がよく分かります☺️
作者からの返信
美浪様。コメントありがとうございます☺️
見えない相手に景色を届けるために、主人公は初めて「ちゃんと見る」ことを覚えていきます。
その変化を表現の綺麗さとして受け取っていただけたこと、とても嬉しいです✨
第17話 七色の何かへの応援コメント
第1章読了しました('ω')ノ
追い付くにはまだまだかかりますが、続きも楽しみに読ませていただきます(*´ω`)
作者からの返信
桔梗様。第1章読了、お疲れさまです(*´ω`)
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
追いつくのが大変な長さで申し訳ありませんが、ご自分のペースでゆっくり読んでいただけたら何より嬉しいです。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
目が見えないのに笑顔でいられる。素敵な女性ですね。確かに物静かに対応出来る人が傍にいる方がいいですね。
作者からの返信
ラグランジュ様。コメントありがとうございます。
ヒロインの明るさと主人公の静けさ、ふたりの相性をそんなふうに感じ取っていただけて、とてもうれしいです。
第78話 現実のほうがいいへの応援コメント
怖かったことの理由が、喧騒の中で一人になってしまったことよりも、鈴木くんの声が聞こえなかったこと…もう完全に軸が変わってきた事がわかる一幕ですね。
悲しさ、寂しさ、怖さ…全てには理由があるはずですが、その理由を深堀りするともしかしたら、意外な事実に気づくことがあるのかもしれませんね。そんなことを思わされた素敵なエピソードでした。
作者からの返信
鋭い読みをありがとうございます。
「迷子になったこと」より「声が聞こえなくなったこと」。ヒロイン自身、なぜそれが一番怖かったのか、まだ言葉にできていません。
丁寧に拾ってくださり、とてもうれしいです。
第77話 あの子が最初に呼んだのはへの応援コメント
良かったーー😭
作者からの返信
kokoro_hashiru様。一話から一気に最新話まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
ここまで二人と一緒に来てくださって、とても嬉しいです。
第76話 死んでる場合じゃないへの応援コメント
すごい描写力。
焦ってる湊の気持ちが伝わります。
無事を願います😓
第74話 夏祭りへの応援コメント
夏祭りはワクワクしますねー。
第73話 夏が終わったあとも残るならへの応援コメント
手紙を手前に置く。
それは、渡したい気持ちの表れ。
がんばれ、湊😆
第72話 小さな貝殻への応援コメント
翔太は恋愛マスターですねー。
湊しっかりせんと、とられるぞー😭
第71話 波の音だけが響いているへの応援コメント
この下がり方やばいやつー?
第70話 二人だけの星空への応援コメント
どんどん距離が近くなっていますね😆
いい感じです!
第69話 完璧な夏への応援コメント
全力で青春ですねー。
アオハル全開です。
大好きな場面になりましたー😆
第68話 世界を最大限に感じられる場所への応援コメント
開放的な気持ちになりますよねー。
水着最高です😆
第67話 海への応援コメント
蓮はいちいち気が利くなー😆
第66話 魔法の夜は、始まったばかりへの応援コメント
翔太、蓮もいい奴なんですね。
この恋が叶いますようにと、願う僕がいます。
第65話 二つの音で一つの景色への応援コメント
繋がれた手。
最高やね😆
第64話 友情と恋の境目への応援コメント
何で現れるんでしょうか。
あっ、てなりました😓
心持っていかれてます。
第63話 花火大会への応援コメント
目から飛び込む情報のドキドキ感、凄く伝わってきました。鮎川は素敵なんでしょうね😌
第62話 夢と現実の違いへの応援コメント
夏休みが有意義すぎますねー。
第61話 事実がロマンチックへの応援コメント
寝ても覚めても鮎川のことばかり……。
夢なら覚めないで🤭
第60話 夏の匂いへの応援コメント
もうデートですね😌
公園で夏を感じる。
第59話 骨を折った数だけ、死んだ魚の目に光が戻るへの応援コメント
一気にここまで読んできましたが、感動的な第三章でした。
感動をありがとうございます😊
第58話 夏の約束への応援コメント
おい、湊。
もうこれは言うしかないぞー😓
男だろー😆
って、言ってしまいます。
勝手言ってすいません🙇
第57話 「もう少し」には期限をつけようへの応援コメント
失って気づく前に、湊うごけー。
第56話 あの子色の雪が積もっているへの応援コメント
あー、湊一緒ー。
僕の高校時代と同じ……。
感情ないと思っていたから😓
第55話 死んだ魚は、水の中でしか生きられないへの応援コメント
湊かっこいいよ。
不器用でも、守ってあげるのを優先する湊が一番かっこいい。
第54話 雨の日にしか見えないものがあるへの応援コメント
その好きがどの好きか分からない。
湊の気持ち分かります😓
第53話 雨の帰り道への応援コメント
そうなんです。
手を握るって、ドキドキするし真っ白になるんです。雨は二人の距離を急に縮めてくれたんですね😌
第52話 この骨は、まだ折れ続けるへの応援コメント
翔太はいいやつ。
冷やかしだけとは違う、本当の友達。
だから、言える言葉😌
第51話 臆病な死んだ魚への応援コメント
尊い日常が奪われるくらいなら、言わない方がいいかもしれないです。でも、伝えたい思いがあるなら……がんばれ!
第50話 点字の手紙への応援コメント
すごい努力です。
骨折り損にならないことを祈ります🙏
第49話 恋する男の骨折り損への応援コメント
お母さんかー😆
それは仕方がない。
まあ、ここまできたら……
第48話 死んだ魚に勇気はあるのかへの応援コメント
2回目ですねー。
繋ぎ方がうまい😆
第47話 あの子にはわかるへの応援コメント
言うのかー、言うのかー😆
第46話 足音だけ追いかけてたへの応援コメント
体育祭、リレー。
アオハル全開すぎて、読みながらこっちも照れたりしてました。
さあ、いくのかどうかー、ですよね。
第45話 半月は必ず満月になるへの応援コメント
鮎川と湊の空気感が好きになりました。
ずっとみてられる物語。
なかなかないです。
ありがとうございます😊
第44話 ハッピーエンドで終わらないへの応援コメント
シェークスピアとのリンクが効いてます。
自然に気づける仕掛けが、すごいです👍
第43話 死んだ魚の器は、金魚鉢より小さいへの応援コメント
二人の距離感が絶妙なのがまたいいですね😌
第42話 見える世界と見えない世界への応援コメント
凛なりの応援。
そうですよね。
親友なんで、応援ですよね。
第41話 死んだ魚の恋作戦への応援コメント
翔太はいいやつなんですねー。
ちょっとはしゃぎすぎですが😓
第40話 死んだ魚が、海を目指し始めたへの応援コメント
いよいよかぁー😌
楽しみでもありますが、怖さも若干ありますねー。
第39話 見えすぎる目が、全部を捉えてしまうへの応援コメント
すごい描写ですねー。
がんばれー、からのギアが入る感じが伝わってきましたー😆
第38話 空騒ぎの果てにへの応援コメント
好きという言葉を言うにはまだ……何ですよね。
第37話 嘘の中に、本当があったへの応援コメント
シェークスピア、恐るべき大作家ですね。
この二人のことを書いたようなお話。
第36話 認めよう。もう否定しないへの応援コメント
ここからの展開が楽しみです😊
第35話 恋の病への応援コメント
恋の病。
懐かしい響き……。
読む手が止まりません😓
第34話 景色を聞かれない帰り道への応援コメント
鮎川はそれをわからない訳では……。
む、難しい😓
第33話 恋は一種の狂気への応援コメント
クラスの喧騒が雑音になりませんように、と祈ります。僕はそれが耐えられなかったので……
古い話ですが。
第32話 死んだ魚が初めて泳いだ日への応援コメント
アオハル全開の物語ですね。
こういうの大好きです。
第31話 耳は、嘘がつけないへの応援コメント
電車の中、もうたまりませんね。
耳が赤くなるのはもう……。
第30話 あの子と食事をすることの不思議への応援コメント
デートですよね。
楽しそうです。
湊の目の代わりを果たす姿が何とも言えません。
かっこいいです。
第29話 仕組まれたデートへの応援コメント
何やかんやで初デート🤭
第28話 傷つかないよへの応援コメント
すごく胸に沁みるシーンです。
象徴的なお話でした。
ありがとうございます😊
第27話 もったいないへの応援コメント
絶対傷ついてるような言葉でも、鮎川は大丈夫?
そんな訳ないですよね🥲
第26話 見えすぎる目で、何も見ていないへの応援コメント
一人で帰る帰り道、辛くて切なくてやり切れないですね。伝わります😓
第25話 Nothingへの応援コメント
白杖と傘はどうするんでしょう。
確かに気になります😓
第24話 この子は、世界を耳で見ているへの応援コメント
否定しすぎて、後悔したこと
あるんで、全力で湊を、応援しています!
第23話 もしかしたらへの応援コメント
期待するな、は僕も同じマインドでした。
あー、湊に共感を覚えます🥲
第22話 空騒ぎでは済まなくなるへの応援コメント
心臓が跳ねたのが、恋の証。
恋って苦しいんですよねー。
第21話 ダブルミーニングへの応援コメント
いや、もう勇気出そう。
うん、違うかー😌
次の展開を待ち遠しくみてしまいます。、
第6話 初めて水の流れを感じたみたいにへの応援コメント
コメント失礼します!
目というテーマを通じて、普段は見逃している美しい景色や感情を知っていく過程に癒されました。
さらに、難しいテーマを、丁寧な文章を紡いでいる。
今の私では真似すらできない芸当に感激しました。
これから、2人はどんな仲になっていくのか見守りたいと思います。^_^
作者からの返信
ガビ様。コメントありがとうございます。
見逃しがちな景色や感情を一緒に感じていただけて、とてもうれしいです。
二人のこれから、どうか見守っていただけたら幸いです。