編集済
第226話 臆病者が二人への応援コメント
翔太は「臆病者が二人」と言ったけど、いざというときはちゃんと動くと決めてくれるだろうなという信頼があります
>「……でもお前が先だからな。お前が鮎川さんに告白する。それを見届けてから、オレも考える」
>「翔太。それは順番関係なく……」
……で、鈴木さん?あなたは人の恋路を気にする前に、自分のことを本気で気にすべきでは??
第224話 「見る」とはへの応援コメント
蓮くん・・・
湊くんへの鮎川さんの思いを聞かせようとしたのかな。湊くんの背中を後押しする為に
もう十分告白してるし、もう十分答えはもらってるのに、やっぱり怖いんだろうね。
蓮くん、いい友人です
作者からの返信
ありがとうございます。
ヒロインの思いを知っているからこそ苦しくて、この関係が大切だからこそ怖い。主人公は今、まさにその真ん中にいます。そばに蓮がいてくれるのが、本当に心強いです。
第222話 秋の二回目への応援コメント
ここで鮎川さんが始めてみせる笑ったシーンが、良かったと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。ヒロインが笑った場面を良かったと言っていただけて、とても嬉しいです。
第221話 この長い途中の先にへの応援コメント
この後の為にここまで来たんだ。
と唐突に思いました。
場所も雰囲気も気にせず次に会ったときに言うという決意の為に。
そして、綺麗な思い出が二人の中に積み重なる為に。
周りも協力したくなる為に。
最初に言えてたらなかったものですね。
恋人として重ねる時間も素敵ですがこの友達以上恋人未満の関係の積み重ねもとても大事だと思います。
そこが丁寧に描かれていて本当に素敵です。
作者からの返信
ありがとうございます。すぐに言えなかったからこそ生まれたものを、一つずつ拾っていただけて胸がいっぱいです。
第21話 ダブルミーニングへの応援コメント
「うるさい、シェイクスピア。四〇〇年前から余計なこと言いやがって」
偉人に八つ当たりみたいです 笑
いや、照れ隠しなんですかね😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。照れ隠しだと思います。四〇〇年前の言葉が、あまりにも図星だったので。
第54話 雨の日にしか見えないものがあるへの応援コメント
雨の景色のくだりがものすごいですね。こうだろうという鮎川さんの想像を超えてくる。好意を抱く理由付けがまた一つ積まれたわけですね。今まで雨の景色を詳しく解説してくれる人がいなかったという事実も感じさせられるのですから二重三重に意義のあるエピソードですね。すごいなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。雨の景色の場面をそこまで深く受け取っていただけて、とても嬉しいです。
第221話 この長い途中の先にへの応援コメント
コメント失礼します。
10章お疲れ様でした😊
「苦しさの分だけ結末の価値がよくなると信じたい」という湊君と同じ気持ちでいます(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。主人公と一緒に信じてくださって、とても励みになります。
編集済
第30話 あの子と食事をすることの不思議への応援コメント
読んだ後に目をつぶってその表現を再現してみるのはとても楽しい作業ですねえ~
すごくいい
そして、意地っ張りな彼が遂に陥落した瞬間が微笑ましい
まだまだお話が続くことがとても嬉しいです
作者からの返信
目をつぶって再現する楽しみ方、素敵ですね。
陥落した主人公を微笑ましく見守っていただけて嬉しいです。
編集済
第220話 あの子の本心への応援コメント
うーん、どのタイミングで告白するのか、だんだん予測できなくなってきました
次の告白チャンスは12月頃になるのかな?
第219話 全員がオレの味方への応援コメント
中高と文化祭が嫌いだったのを思い出しました。
こんなメンバーだったら楽しめたかもしれないとも。
逆に体育祭は好きでした!
高校に入学した年に体育祭が廃止になって文化祭だけになってサボったのを思い出しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
入学した年に体育祭が廃止とは、何とも切ないですね……。
このメンバーとなら、と思っていただけて嬉しいです。
第37話 嘘の中に、本当があったへの応援コメント
しましまましまさんは、恋愛感情を言語化するセンスが本当に凄いですね。
読む人を文章へ引き込む表現力も抜群で、毎回感心させられます。
作品のコメントでなく、作家さんへのコメントになってしまいました^^
作者からの返信
ありがとうございます。そんな風に言っていただけて、本当に励みになります。
第217話 また守れなかったへの応援コメント
((((;゚Д゚))))))) September…
編集済
第217話 また守れなかったへの応援コメント
4月に「4月が終わったら、わたしから大事な話って何なのか聞く」と言っていた鮎川さんが、4月30日に実際にその話を聞く準備までしていたので、もしそこでも話せなかったら5月上旬辺りに鮎川さん側から切り出す展開になるのかな?と思ってました
でも6月入ったのか……この先でどう描かれるのか、気になりながら続きを待ちます
作者からの返信
ヒロインは準備万端だったのに、主人公の「近いうちに」はなかなか近くなりませんね……。
細かいところまで読んでくださって、ありがとうございます。
この先の二人も、見守っていただけたら嬉しいです。
第216話 いい結末がほしいへの応援コメント
連続コメント失礼いたします!
私が男だったら鮎川さんがあんな可愛いこと言った瞬間に口説いておりますとも!
はい、必ず!
鈴木君は大事な気持ちをいつ、どう伝えようか悩んでるのに読者(女性)の私は鮎川さんが可愛くて仕方無いです!
作者からの返信
連続でのコメント、ありがとうございます。
蓮を好きになっていただけて嬉しいです。ヒロインへの想いも、しっかり受け取りました。
第215話 オレの肩書が変わる日への応援コメント
蓮かっこいいですね!
「ライバルだった男からの。」
この言葉に蓮の人格が現れているように思います!
最初は出来すぎで嫌なライバルだなぁと思っていたことを全力で蓮に謝罪させてください!
ごめんね!
蓮!
蓮は本当にいい子だったね!
第215話 オレの肩書が変わる日への応援コメント
迷わず進めよ行けばわかるさ
皆ガンバ
第17話 七色の何かへの応援コメント
恋する者には全てがバラ色に染まって見える、みたいな格言がありましたねえ(にやにや)
いったいいつ、彼は「この気持ち」を認めるのか、これからも楽しませていただきます!
作者からの返信
第1章を最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
主人公がいつ「この気持ち」を認めるのか、ぜひ見届けてください。
第59話 骨を折った数だけ、死んだ魚の目に光が戻るへの応援コメント
「オレも」という精一杯の鈴木くんの言葉に、鮎川さんの「うん、知ってるよ。」
この2人の会話にキュンとしました🥰
短い言葉で伝わる会話に2人の信頼感が伝わって来ますね!どうか鈴木くんの恋が成就しますように✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多くを語らなくても通じ合える二人の空気を、感じ取ってくださって嬉しいです。
第86話 恋愛としての「好き」への応援コメント
キリ番ゲットしました!
第114話 理性と感情の綱引きでへの応援コメント
鈴木くん、かっこよすぎますね…。
学校で鮎川さんの一番近くにいるのが鈴木くんで良かったと心から思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死んだ目の奥で燃えているものに気づいてくださって嬉しいです。ヒロインの隣が主人公で良かったと言っていただけるなら、本人もきっと本望です。
第53話 雨の帰り道への応援コメント
うん、相合傘にきちんと理由を積み上げていく。説得力があり、それも口実にもなり、雨と言う障害がかえって二人の時間を濃くするんですね。いつもながら完璧な構成ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインにとっては怖い雨でも、主人公にとっては雨音さえ消えてしまう帰り道になりました。完璧だなんて恐縮ですが、いつも丁寧に読んでくださって本当に嬉しいです。
第52話 この骨は、まだ折れ続けるへの応援コメント
おおう、まだ引っ張りますか。すごい参考になります。今主人公の恋愛の決着をつけるべきか、まだ引っ張れるのか、引っ張るべきなのか迷ってるので。
第213話 あの子を信じろへの応援コメント
翔太が悲しいと言ったことに胸が苦しくなりました。
でも、信じていることと守りたいことは両立するんですよね。
鈴木君は圧迫面接の面接官でしょうか w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怒らずに「悲しい」と伝えるところが、翔太の優しさなのだと思います。
圧迫面接のほうは、ヒロインにとって心強い予防接種になりそうです。
第212話 いつもの朝への応援コメント
そっか、言えなかったか。
仕方ないね
第212話 いつもの朝への応援コメント
いえないのっかぁぁぁーい!
いや、だからこの章タイトルがついている訳なんでしょうけどね?そりゃ翔太の疑問符もあれだけ続くよ鈴木くん…
頑張れぇー
作者からの返信
何度も肩透かしになってしまい、作者として頭を下げるばかりです。翔太の疑問符も読者様の「頑張れ」も、まとめて背中に届けておきます。
第22話 空騒ぎでは済まなくなるへの応援コメント
こんにちは(^^)/
ラブコメとか恋愛に分類される作品って、どことなく楽しげというか、明るいイメージがあるんですけど、貴作は読者さんの心を掴む=過去の恋愛経験を思い出させる、という点で、非常に鋭いですね(汗)
鋭い、っていうのは『思い出させる深さ』を表したつもりですが、やはり只者ではありませんね、貴作も、著者様であるしましまましまさんも……(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
只者ではないなんて、もったいないお言葉です。主人公の心臓が跳ねたあの瞬間を、一緒に感じていただけて嬉しいです。
編集済
第212話 いつもの朝への応援コメント
鮎川さんの家から帰って数日間悩んで、3月31日にもう一度告白する可能性を予想してたけど
見事に外れましたなあ
気づけば、1章で二人が出会ってからもうすぐ一年になるんですね
2回目の4月はどうなっていくのか、楽しみにしています
作者からの返信
予想が外れたのは、全部主人公の臆病さのせいです。とはいえ何度もお預けにしてしまい、作者としてお詫びします。気づけば出会いから一年、二度目の4月も楽しんでいただけたら嬉しいです。
編集済
第211話 笑顔の裏への応援コメント
10章のタイトルを見て、そういうことか〜となりました
あの時点では「(色々あったけど最終的に告白出来れば)ヨシ!」という意味で何気なく書いたのですが今は「本当に“終わりよければすべてよし”になるためには、ここを越えなきゃいけない」という章なのかな、と感じます
……二人がどうなっていくのか、見守ろうと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前いただいたコメントが章タイトルと重なっていたのは、嬉しい偶然です。
編集済
第211話 笑顔の裏への応援コメント
コメント失礼いたします。
今のは鮎川さんからの告白では?
詩織さんから『依存』と言われ『恋愛』と報告したいと言う告白では?
まぁ、恋愛も依存も大差ないので鈴木君が感じたこともわかるのですが…鮎川さんの気持ちを思うと。
今まで待ってくれた鮎川さんの気持ち、
一度壊れかけた翔太と交わした約束、
言わなかった方が後悔するという蓮との約束…。
鈴木君には「今日、今からでもやり直せる」と言いたいです😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恋愛と依存の境目は、本人たちにもなかなか見分けがつかないものなのかもしれませんね。
主人公の怖さにも、ヒロインの気持ちにも寄り添っていただけて、嬉しいです。
第27話 もったいないへの応援コメント
凛の正論。素直にしみますね。
でも、それを受け止める愛の強さと優しさも印象的でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
凛の正論にも、ヒロインの強さと優しさにも目を留めていただけて、とても嬉しいです。
第210話 新世界が、始まるへの応援コメント
コメント失礼いたします。
鈴木君、ついに決意を固めたのですね!
三月中と何度も確認する描写が素敵だと思いました。
何となく『今だ!』という瞬間って確かにあるんですよね。
今まで流して来た『今だ!』を鈴木君が上手く掴めるように応援してます!
作者からの返信
温かいお言葉、ありがとうございます。
これからも応援していただけたら嬉しいです。
第210話 新世界が、始まるへの応援コメント
覚悟を決めて、次章で両想いになる準備は整ったなって感じがします
(色々あったけど)終わりよければすべてよし、みたいな?
頑張れ主人公
作者からの返信
「終わりよければすべてよし」の一言に、思わずドキッとしてしまいました。
主人公へのエール、ありがとうございます。
第210話 新世界が、始まるへの応援コメント
うっしゃぁ!覚悟決めたね。
がんばれ!
>>オレも舞台に立っている。主役じゃない。
君と鮎川さんしか居ない舞台なのにね。
君は君の人生という舞台では主役だって早く気がつけ(笑)
ああ、青春って良いなぁ
作者からの返信
ありがとうございます。
青春って良いですよね。不器用な主人公ですが、これからも応援よろしくお願いします。
第26話 見えすぎる目で、何も見ていないへの応援コメント
蓮は、かなり意識しているようですねー。
それを敏感に感じ取る湊の気持ちも、何とも言い難いものがあります。
そして、横から突っ込む翔太の対応も好きです^^
第210話 新世界が、始まるへの応援コメント
コメント失礼します。
9章お疲れ様でした😊
湊君が決意を固めた最後が印象的でした(*´ω`)
頑張れ湊君(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
第9章を最後まで見届けていただけて、とても嬉しいです。
第208話 まだやることがあるへの応援コメント
大掃除後少し教室が広くなる。あの感覚すごくわかりました。ノスタルジー
作者からの返信
ありがとうございます。
一年分の記憶が天井まで積み上がった教室は、主人公にとっても特別な場所になりました。
懐かしさを感じていただけて嬉しいです。
編集済
第209話 死んだ目の見る景色への応援コメント
いや、普通にこれは
『学校では次は4月に会おう(3月中に誘われれば喜んで会ってくれるのはわかってる)』ってことでしょ
3月中に告白する話は!?ってなるのは時期尚早では
第209話 死んだ目の見る景色への応援コメント
おーい!4月にって!(笑)
第209話 死んだ目の見る景色への応援コメント
3月中に告白するイベントわすれてたりして。
そろそろ区切りつけませんとね。
鈴木君、ガンバ。
第209話 死んだ目の見る景色への応援コメント
コメント失礼します。
この話で告白するのかと思いました(>_<)
「四月に」って💦翔太や蓮との約束は~💦頑張れ湊君(≧▽≦)
第209話 死んだ目の見る景色への応援コメント
コメント失礼いたします!
四月に?
翔太と蓮との約束~っ!
鈴木君せめて三月中に会う約束を~!
編集済
第208話 まだやることがあるへの応援コメント
ここまで来て3月中に告白しないは多分ないだろうから、告白は成功しそう
で、三年生編では両想いの友人になれたから次は「恋人として付き合ってください」と告白するかしないかでモダモダするパターンじゃないかな〜と予想してみる
某塩甘でそんな展開あったから、0とは言い切れないし(書籍版ではなかったことにされたけど)
作者からの返信
先を想像しながら読んでいただけて、ありがとうございます。ぜひ最後まで見届けていただけたらと思います。
第208話 まだやることがあるへの応援コメント
二人だけ残った…放課後一緒に帰るんだから当然と思いつつもその言葉に期待してしまいます!
作者からの返信
ありがとうございます。放課後一緒に帰るのは当然のはずなのに、つい期待してしまいますよね。 引き続き、見守っていただけると嬉しいです。
第208話 まだやることがあるへの応援コメント
うん。私も心配でたまらない。
約束守れよー!言い訳するなよー!
がんばれぇ!
作者からの返信
そこまで主人公を心配してくださって、ありがとうございます。温かく見守っていただけたら嬉しいです。
第21話 ダブルミーニングへの応援コメント
愛。
考えていることがむずかしいですね。
何を意識して喋っているのか、あえて曖昧にしている感じが魅力です。
湊。
わかりやすくて、若さが前に出てますね。
この“駆け引きの初速”みたいな感じが読んでいて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインの曖昧さを魅力と感じてもらえて、とても嬉しいです。
主人公の若さや「駆け引きの初速」に注目してもらえたことも、励みになります。
第206話 時間はまだ続くへの応援コメント
コメント失礼いたします!
もう一つの早くくっつけよ案件が動いたのでしょうか?
勿論、安藤さんと翔太のことですが。
翔太は鈴木君のことは急かしますけど自分も決めたってことですね!
なら、良かったです!
皆幸せ!
凛ちゃんにはできればある程度お金のあるスマートなイケメンOBに大学に入ってからメッチャ言い寄られて欲しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勉強中の二人をポスターのように想像していただけて嬉しいです。妄想は大歓迎です。
安藤さんと翔太、そして凛ちゃんのことも、是非見守ってください。
第205話 あの子の影響への応援コメント
コメント失礼します!
わかってるんです!
教室で机並べて勉強してるだけだって!!
でも、心のどこかがポスターのように寝転がって片耳イヤホンを聴きながら勉強してる鮎川さんと座って勉強してる鈴木君みたいな状況を想像してしまうんです😭
変な妄想してすみませんでした🙇♀️
第51話 臆病な死んだ魚への応援コメント
うう、本来私、文章の構成とか書いた表現の狙いとかを考えて読むタイプなのですが、ここのところ感情移入しまくってしまって全然冷静に読めない。そして先の展開も予想がつかなくてもうドキドキです。小学生の時に少女漫画を読んでいた時の心境に限りなく近いです。今回も素晴らしかったです。
作者からの返信
主人公と一緒にドキドキしていただけて、本当に嬉しいです。今回もありがとうございます。
第203話 一日しかないへの応援コメント
ああ、鮎川さんが可愛すぎる。
あと一日で考えられるプレゼント?どうしよう!!!ってなってそう(笑)
がんばれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
焦りながらも全力のヒロインへのエール、心強いです。
第203話 一日しかないへの応援コメント
鈴木君の誕生日を鮎川さんが前日に知って怒るは良い展開ですね!
そして、16歳最後の夕焼けの描写がとても美しくて胸に来ました。
鮎川さんの17歳の先輩!が可愛過ぎます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誕生日を前日に知って怒るヒロインも、一六歳最後の夕焼けも、心に留めていただけて嬉しいです。
第19話 あの子を見るときだけ目が光るへの応援コメント
「……お前、本当に人間か?」
このセリフ好きです。
色々込められてて。
鈴木くんが何をどう言おうと全部わかってしまう⋯そんな鮎川さんの性能の高さを表しているようで。
周りの噂への対応が大変ですね。
まぁ本人たちからしたら、何もないから隠す必要がなかったわけですが。
でも、少なくとも鈴木くんは〝何もない〟が変化しつつありますよね🌈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの一言から色々と感じ取っていただけて嬉しいです。
噂への対応に追われながらも、主人公の「何もない」は少しずつ揺らぎ始めているようです。
第50話 点字の手紙への応援コメント
本当は「好きだ」だけでも構わないのかもしれませんが、自分の世界に入ってきてくれる。すごく努力して点字で想いを伝えようと言う努力が重みになるわけですね。やはり努力の重み大事ですよね。苦労する分思いが伝わるというか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインに追いつく必要はない、たった一通でも「好きだ」が伝わればいい。何度やり直しても主人公が手を止めなかったのは、その一心だったのだと思います。
努力の重み、まさにおっしゃる通りですね。
第201話 あの子は強いへの応援コメント
コメント失礼いたします。
安藤さんと翔太の今後が気になりますね!
鮎川さんが元に戻って良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嵐を乗り越えたヒロイン、前よりも少しだけ強くなったのかもしれません。
安藤と翔太のこれからも、温かく見守っていただけると嬉しいです。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
後ろの席の人が言っていた
「目が見えない子の隣に、目が死んでる奴って、先生もなかなかのチョイスだよな」という言葉。
主人公は慣れてはいるものの、鮎川さんはどう受け取ったのか。
内心では深く傷ついているはず……。
第200話 嵐の後の空への応援コメント
200話おめでとうございます
やったじゃん!
2人ともお母さんの信頼勝ち得たね
あと、お母さんもよく頑張った。
不安で心張り裂けそうだったろうに。一歩踏み出して娘達を信頼した。大きな賭けかもしれないけど、きっとこの日の決断は正しかったと思える日が来ると思う。
今後、3月向けての春の嵐、期待しています。
作者からの返信
200話のお祝い、ありがとうございます!
ここまで続けてこられたのは、応援してくださる皆様のおかげです。
第200話 嵐の後の空への応援コメント
おお。
そうだよね。
でも、もう告白したも同然じゃないか・・・
と周りは思ってしまいました。
こんなに大切に思ってくれる友達以上の子がいるなら、親としてもちょっと安心だね。
3月の嵐が、楽しみですね。
作者からの返信
本当に、ほぼ告白でしたね。親としても安心できる相手、まさにその通りだと思います。三月の嵐がどうなるのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第200話 嵐の後の空への応援コメント
コメント失礼いたします。
200話達成おめでとうございます!
私には200話はまだ到底書けそうにないです!
詩織さんと鈴木君で味方同士繋がれた。
一番いい結末ですね。
詩織さんの選べる中で一番いい結論だと思います!
同じ母親として。
作者からの返信
200話のお祝い、ありがとうございます。詩織さんのまさかの直球には、主人公も心臓が止まっていました。女の子の親は強い、本当にその通りですね。それでも話し合いの末に、二人は敵ではなく味方としてつながれました。同じ母親として「一番いい結論」と言っていただけて、とても嬉しいです。
第199話 オレの目は少しだけ生き返ってるへの応援コメント
コメント失礼いたします。
詩織さん?
ここでですか?
それは友人としての『好き』を聞いてますか?
恋愛の『好き』を聞いてますか?
やっぱり女の子の親は強い!
第196話 嵐が来たへの応援コメント
コメント失礼いたします。
五人で集まった場合、鮎川さんは誰とお昼ご飯を食べるのか不安になってしまいました。
第195話 世界の色が見えてないだけへの応援コメント
コメント失礼いたします。
詩織さんの気持ちは理解できます。
ハンデを抱える娘を専門の学校に入れられることができて日々安心しています。
でも、高校三年生の娘が望んでない転校を押し付けるのは違います。
それは思いやりでも何でもない。
そして、卒業しても離れていかない友人ももう鮎川さんにはできていると思います。
それを取り上げるのは親としても正しい姿ではない。
すいません。
私情が入りました。
第7話 400年前のラブコメへの応援コメント
恋する者たちには自分のしでかす可愛い愚行が見えない。
……尊い!ゆっくり追っかけます♡
作者からの返信
「尊い」のお言葉、ありがとうございます。この先の「可愛い愚行」も、ご自身のペースでゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。
第200話 嵐の後の空への応援コメント
和解出来て良かったですね。
目の前の嵐すら太陽の下だから
芽吹く春の前に、文字通り鈴木君の春は訪れるかですね。
ここが勇気の使い時、好きだよと告げるのも恋愛の才能ですが奮起してほしい。愛さんも待ってるよ。
200話おめでとうございます、何時も楽しく拝読させて頂いてます。季節の変わり目お身体に御自愛下さい。
作者からの返信
200話のお祝い、ありがとうございます。いつも読んでくださり、本当に励みになっています。和解を喜んでいただけて嬉しいです。
第199話 オレの目は少しだけ生き返ってるへの応援コメント
好きでーーーーす!!
第199話 オレの目は少しだけ生き返ってるへの応援コメント
お母様が、核心をついてきた。
いや、普通はそう思うよね
好きではない女の子の為に、男の子がこんなに頑張ったりしない。
どう答える、湊くん!?
鮎川さんは、君の勇気を待っていると思うけどね!
作者からの返信
ありがとうございます。逃げ道のない質問をされて、死んだ目の少年がどう答えるか。ここが正念場です。次回、見届けていただけたら嬉しいです。
第199話 オレの目は少しだけ生き返ってるへの応援コメント
火の玉ストレートの質問
まずいですよ詩織さん。(良いぞコレで石像も動く)
なくてもいいけど有ると人生が豊かになる、素晴らしい言葉ですね。
必要なでも手放せないではなく選べるものそれが恋、なのかな?
鐘は鳴らして鐘で有り、歌は歌って歌であり。
愛は与えて愛である。
二人の関係性に対するまたとない言葉かなと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。必要だから手放せないのではなく、自分の意思で選び続けられるもの。二人の関係はまさにそこに立っています。読み取っていただけて嬉しいです。
第12話 夕焼けの色への応援コメント
夕焼けの描写、とても印象的でした。
目が見えない人に色を伝えるむずかしさと、その中で感覚を使って色を共有しようとする二人のやり取りがすごく胸に残りました。
オレンジのあたたかさや、紫の少し寂しい冷たさの表現が美しくて、読んでいて心が動きました。
素敵なお話をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が伝えたのは肌で感じる温度だけで、紫に「寂しい」という気持ちを見つけたのはヒロイン自身でした。オレンジの温かさと一緒に、その寂しさまで美しいと感じていただけて、とても嬉しいです。
第186話 オレの「才能」への応援コメント
完全な空白ではなくなった。プリントの空欄に、薄い鉛筆の線が引かれたくらいの感覚。消せるくらい薄い線。でも、ある。
始まりのこの感じ!薄いけどある!
初心思い出しますね!がんばれっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
始まりはいつも、消せるくらい薄い線からなのかもしれませんね。初心を思い出していただけて嬉しいです。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
ヘレンケラーを思い出しました。
第88話 カッコいいへの応援コメント
鮎川さんが…
鈴木君ががんばろうとしたことの意図に気が付いてくれたのか。
もしかしたら見守り隊のメンバーがヒント出したのかもしれないけど、それでも気が付いてくれたことで鈴木君の頑張りが無駄でなかったと、報われたよかったみょ
後は勇気を出して告白してほしいが、そこは蓮くんが先行ってるからなぁ…
がんばれ、鈴木くん。
作者からの返信
ありがとうございます。
無駄ではなかった、と受け取っていただけて何よりです。
第195話 世界の色が見えてないだけへの応援コメント
お母さんの気持ちはわからなくはないかなぁ。
でも、巣立とうとしている子を見て、献身先が無くなりそうで、置いていかれてる気になってるのかな?とも思ったり。
お母さんを支えてくれる人が居ない限りは、簡単には答えがでなさそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
母娘がどんな答えにたどり着くのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第193話 悪くない世界への応援コメント
コメント失礼いたします。
最後の三行に胸を打たれました。
悪くないと言える世界なら、
素晴らしい世界だとも思うのですが、
この言葉が鈴木君から出たと思うと思わず笑顔になってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公のささやかな「悪くない」を、これからも見守っていただけたら幸いです。
第49話 恋する男の骨折り損への応援コメント
もう一度引っ張るか―と思いましたが、点字で手紙を書くくだりでやられました。そうだよ、成否はどうであれ告白が終わったら点字を覚えてるのが無駄になる。なるほどそうきたかと今回も唸らせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
声は消えても、点字は残る。二度の告白未遂を経て、主人公がたどり着いた答えです。
第192話 プロスペローの島への応援コメント
コメント失礼いたします。
穏やかな回でした!
問題はまだ沢山ある。
でも、二人は二人を見てる。
そこが素敵だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
穏やかな回を楽しんでいただけて嬉しいです。
二人が二人を見ているところに目を留めてくださり、励みになります。
第55話 死んだ魚は、水の中でしか生きられないへの応援コメント
不器用でも地味でも十分にカッコイイと思います!それこそが本当のヒーロー!
作者からの返信
ありがとうございます。
不器用で地味なやり方しか持っていない男なので、その言葉に救われます。
第189話 もっと別のことへの応援コメント
「相互触発」。良い言葉ですね。まさにこの二人にぴったりな言葉だと思います。
将来に向けて、二人が少しずつ動き出している感じがなんだか良いですね。二人の関係も、今までとはまた違った形で動き始めている気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「共依存」と言われて即座に「相互触発」と返すあたりが、ヒロインらしいところです。二人の関係を一番正確に捉えているのは、たぶん本人たちなのだと思います。
関係の変化まで感じ取っていただけて、嬉しいかぎりです。
第48話 死んだ魚に勇気はあるのかへの応援コメント
すみません、思いのほか書き溜めが減っていて集中して書いてました。追い詰められてるときに読んでももったいないし、昨日なんとか集中して書けたので、読んだのですが、1話さらに引っ張りますか…。プレッシャー追加ですか、前回で緊迫感すごいなあと思いましたが、1話圧を維持したまま引っ張るっていうのは思いつきませんでした。すごい参考になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ストックと戦う日々、お疲れさまです。集中できた日に読んでいただけたのなら、それだけでありがたいです。
圧を落とさないまま次へ渡すのは、こちらとしてもかなりの綱渡りです。参考と言っていただけて、うれしいです。
編集済
第190話 風が強いへの応援コメント
コメント失礼いたします。
鮎川さんに感情移入をして、
胸が苦しくなりました。
私も善意で心配して反対されているのはわかってます。
でも、障害者だから、娘も障害児だからで全て片付けたくないんですよね。
自立したいんですよね。
自分が死んだ後のことを考えたら『普通』に少しでも慣れていた方がいいんですよね。
すみません。
私事でした💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインに気持ちを重ねていただけたこと、とても嬉しいです。
善意だとわかっているからこそ、振り切りづらい。その苦しさは、簡単に言葉にできるものではないと思います。
私事だなんて、とんでもないです。お話しくださって、ありがとうございました。
第188話 オレがやってきたことへの応援コメント
あかん、たまらない。
感嘆符が増えた。
素敵過ぎる。
こんな青春時代に戻りたいですw
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます。
感嘆符の数は、ヒロインの心拍数だと思っていただければ。
数えているほうも大概ですが、どうか見守ってください。
第189話 もっと別のことへの応援コメント
頑張れ男の子
悩むのは若さの特権ですからね。
道を外れても修正効くし何よりまわりが、温かいから、恐れず自信を持って一歩踏み出してほしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
「まわりが温かい」という一言、とても嬉しいです。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
しましまましまさん。私のSF作品に応援いただきありがとうございます。
代表作を読ませていただきましたが、キャラクターの描写、テンポ、文章の情緒が本当に美しくまとまっていて、読んでいて心地よかったです。
冒頭の
「四月の朝の光は、どこか嘘くさい」
この一文で湊の“世界の薄さ”が一瞬で伝わり、作品の空気に一気に引き込まれました。うまいです。
湊は世界が見えているのに心が動かない。
転校生は世界が見えないが……。
この対比がとても魅力的で、転校生の登場によって物語がどの方向へ進むのか、これからの流れが楽しみです。
作者からの返信
広育 春美さま。お読みいただき、温かいご感想までありがとうございます。
冒頭の一文に目を留めていただけて、とても嬉しいです。主人公にとっての世界は、たしかに見えているのに手ざわりがない。そんな感覚から始まります。
見えているのに心が動かない少年と、見えないのに世界を感じ取っている転校生。ふたりの距離が変われば、主人公の見え方も少しずつ変わっていきます。
続きもお付き合いいただけましたら幸いです。
第189話 もっと別のことへの応援コメント
コメント失礼いたします。
鮎川さん可愛いですね(*´`)
進路の話じゃない方を期待してたんですね!
とても可愛い反応です(*´ω`*)
鈴木君!
頑張れ!
鮎川さんの期待がわかってるんだから頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインの反応、そう受け取っていただけて嬉しいです。
第17話 七色の何かへの応援コメント
こんにちは(^^)/
これほど優しいお話なのに、圧巻のクオリティという矛盾が生じていますが(笑)
やはり、キャラクターの考えや生き方といった「過去」を基に、血が通っている温もり、すなわち「現在」があり、鈴木くんと鮎川さんの「未来」を見てみたくなっていく、という構成が、読者さんの心を放さないのでしょうね。
お陰様でまた楽しみが増えました! ありがとうございます!(^ω^)
作者からの返信
岩井喬様、「優しいのに圧巻」という評、嬉しい矛盾としてありがたく受け取っておきます。
過去の積み重ねが今の温度になっている、というところまで汲んでいただけて光栄です。ちょうど第1章の区切り。二人の未来も、ぜひ見届けてやってください。
第188話 オレがやってきたことへの応援コメント
翔太君が、スッゴク素敵だなだと思い。
こういう友達がいたことが一生の宝になるんでしょうね
作者からの返信
ありがとうございます。お調子者に見えて、大事なところではきちんと背中を押してくれるのが翔太です。一生の宝、という言葉が胸に沁みました。
第187話 不可能ではないのかもしれないへの応援コメント
鈴木君の言葉は視覚障害者ではない私でも聞いていて素敵な表現なので是非それを伝えて欲しいですね!
作者からの返信
ありがとうございます。主人公の言葉が誰かの景色を温められるなら、それはもう立派な仕事なのだと思います。
第47話 あの子にはわかるへの応援コメント
どんな派手なアクションシーンよりも緊迫感があります。息をのみましたよ。あえて続きは明日読みます。
作者からの返信
ありがとうございます。走りも戦いもしない、ただ一言を口にするだけの場面でそう言っていただけるのが、いちばん嬉しいです。明日の続き、どうぞ楽しみにしてください。
第186話 オレの「才能」への応援コメント
コメント失礼いたします。
鈴木君の将来が私に関係する…はもう告白より先に進んでるような。
でも、そんな二人のペースが心地良いですね!
途中1回『まだ』告白しないの!?と思ったこともありましたが、
その告白がなかったことによってこんな素晴らしい関係になれている二人を応援します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
告白より先に将来の話……たしかに順番はだいぶ変ですが、それがこの二人のペースなのだと思います。
『まだ告白しないの!?』の一回も含めて、ここまで見守ってくださって本当に嬉しいです。
これからの二人も、どうぞよろしくお願いします!
第185話 言葉で世界を伝えるへの応援コメント
コメント失礼いたします。
二人とも優しいし、
鈴木君のことをちゃんと見てますね!
自分が高校生の頃持った夢を思い出して、
恥ずかしさに悶えてます w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「たぶん」の一言を聞き逃さないヒロインと、勘で押してくる翔太。
自分では気づかないものほど、そばにいる人のほうが見えているのかもしれません。
第52話 この骨は、まだ折れ続けるへの応援コメント
翔太くん、良い事を言う😆
とっても素敵な友達ですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。臆病な主人公にも、背中を押してくれる翔太にも温かい言葉をいただけて嬉しいです
第51話 臆病な死んだ魚への応援コメント
好きだからこそ伝えるのが怖い、そして臆病にもなってしまう😭
でも、どうか頑張って欲しいです!
第184話 将来やりたいことへの応援コメント
コメント失礼いたします。
景色を届けるのは鮎川さん相手じゃないと駄目何でしょうか?
福祉系とか鈴木君向いてそうですけどね💦
まぁ、一生のことなので悩みますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロイン相手だから続けられたのか、それとも誰に対しても成り立つものなのか。そこは主人公自身、まだ言葉にできていないところです。
一生のこと、本当に悩みますよね。彼がどこへ向かうのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第178話 暗闇の中の音楽への応援コメント
「頑張れ!頑張れ!!」と心の中で100回くらい唱えながら読みました
作者からの返信
ありがとうございます。景色を伝えるのは得意なのに、自分の中の景色になると途端に不器用になる男です。それでも今回だけは、逃げずに言い切りました。
第87話 秋の森へようこそへの応援コメント
鮎川さんの気持ちもわかるような、わからないような。。。どちらにせよ鈴木くんは焦らないで時が来るまで待っていた方が良い気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。急がない、でも立ち止まらない。それが今の主人公の答えでした。時が来るまでの隣は、きっと無駄になりません。
第183話 あの子に届けたい空が、たくさんあるへの応援コメント
石像が動いて、凄く距離が縮まりましたね。
そして、周りの友達のネットワークが優しくて温かい。
スマホ世代ならではの伝達力とサポート。
隣にいる事が温かいって、素敵な事だと思います💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
石像がようやく一歩。まだぎこちないですが、隣にいる温度だけは本物です。
第46話 足音だけ追いかけてたへの応援コメント
体育祭の描写の取捨選択がいいのか重要な部分をピックアップしているのに会全体がちゃんと時間とともに進行している感じがします。私が書くと5話くらいかかるぞと反省しきりです。
作者からの返信
ありがとうございます。競技の勝敗よりも、ヒロインの声と主人公の足音のほうに時間を使いました。そこが残ったのなら嬉しいです。
第90話 「見えない」空間じゃないへの応援コメント
>独特のオーラがあるわね
先生もいろいろと気を使った上での言葉のチョイスなんでしょうねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤原先生としては、あれが精一杯の言葉選びでした。「怖い」は口に出せません。
第180話 石像が動くときへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ついに追い付いてしまいました😭
大事に読んで来たのですが💦
更新を楽しみに待つことにします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「まだ」のまま一歩を踏み出した二人を称えていただけて、とても嬉しいです。不安の長い冬だった分、ようやく息のつける回になりました。ここまで大事に読んでくださったこと、心から感謝しています。続きもお届けしていきますので、どうぞゆっくりお付き合いください。
第179話 信じることへの応援コメント
コメント失礼いたします。
本当に良かったです。
こんなにお互いを思ってるのに『まだ』なのがまたいいです!
一番ホッとした回かもしれません!
不安が大きかった分、
勇気を出した二人を称えたいです!
第16話 虹の形への応援コメント
景色を伝える相手がいるだけで、世界はこんなに鮮やかに見える。
この一文がとても好きです😌
そして虹の形を伝える方法。
これを考えついた作者さまに感嘆します⋯
どう伝えるか。
近い形のもの(分度器など)を取り出す?とか
ただ形式的に『伝える』のみの考えしか、私は出てこなかったです💦
こんな優しさ溢れる方法があったとは⋯!
大きさも温かさも伝わりますね🌈
2人の距離もまた近くなりました✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
あの一行を好きだと言っていただけて、とても嬉しいです。言葉が足りないと気づいた主人公が、考えるより先に手を伸ばした場面でした。大きさもあたたかさも届いていたなら幸いです🌈
第180話 石像が動くときへの応援コメント
良いですね。
二人の愛が詰まっている様な気がします。
作者からの返信
ありがとうございます。
冷たかった手に、少しずつ体温が移っていく時間でした。そう感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
第226話 臆病者が二人への応援コメント
すごく気になるところで🙃