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  • 第96話 裏切り者への応援コメント

    バンダナ、ジェイから貰ったものだったんですね。
    マイリは三人の絆として船に乗ったのか……🥲

    作者からの返信

    バンダナはジェイの発明品でした。だから第4章あたりで、彼に発熱時の温度の調節を頼みに行ってました。
    マイリからすればスヴェンは家族同然の人なので、放っておけなかったんですよね…。

  • 第94話 避難への応援コメント

    島に定住しようとしていたマイリがどんな経緯で空賊に……?と思った矢先のこの展開、、すごく不安です。。

    作者からの返信

    マイリはこの島のみんなが大好きなので、そんな夢を持っていたんですよね。
    将来を語り合ってからの非常事態はね…もう不安しかないですよね。

  • 第72話 ロンシャス島への応援コメント

    これはついに二人が出会う展開ですかね!

    それにしても、紫苑はすごい決断をしますね笑
    組織に身を置いていても、自分の判断や基準を貫き通す人。
    その潔さと強さには憧れます。

    作者からの返信

    さて、サラと紫苑が出会ったらどうなるのか…???

    紫苑は元々とある理由から、組織の理念以外の部分が所属する大きな理由となっています。だから、他の忠実な兵士よりは空軍から心離れやすいのはあると思います。あと、おっしゃる通り彼女の性格もありますね。

    ノアを間近で見てきた、ましてや引き入れた張本人の紫苑は今回の処分を受け入れられませんよね…。

  • 第71話 到着への応援コメント

    何やら、大きな力が裏で動いているような不気味さを感じました。
    物語が大きく動き出しそうな予感があります。
    ずっと気を張っているサラの、お腹の音がとても可愛かったです笑
    重い展開が続いていたので、こちらの気持ちも和みました!

    作者からの返信

    空腹だと力も出ないし頭も鈍るから、やっぱり腹ごしらえはちゃんとしておかないと!笑
    この潜入はサラの過去の経験が生きてますね。彼女は何度も船に忍び込み無賃乗船をしたことがあるので…。

  • 第70話 大型船への応援コメント

    サラが自分自身に「前に戻っただけ」と言い聞かせているのが、とても切ない気持ちになりました。
    そう言い聞かせないと、振り切れなかったんですね……
    サラの覚悟と、仲間たちの存在の大きさを再確認できる回でした。

    作者からの返信

    サラの胸の内を拾っていただけて嬉しいです😭
    サラが一番恐れてるのは、大切な人を失うことなんですよね。以前はその対象が兄だけだったけど、今となってはあの仲間たちも含まれてるわけです。危険な場所へ一緒に行ってくれとは言えないですよね…。

  • 第94話 避難への応援コメント

    ジェイとスヴェン、この頃はお互い気が合っていたように思います。
    いつから離れてしまったのか、とても気になりますね。
    目の異色。黒瞳族実験的に子供で作るなんて。ゾッとしますね。

    作者からの返信

    そうなんです。この時、ジェイとスヴェンはめちゃくちゃ仲良しです。彼らが決別してしまった出来事はこの後に…。
    空軍とんでもないことしてるんです。倫理観が狂ってるっていうのもあるし、それだけ黒瞳族の力がほしいっていうことでもありますね…。

  • 第68話 最後の島への応援コメント

    牢に繋がれている......?
    確かに二部はお兄ちゃん視点がなかった......。
    やだやだ。無事に再開して!?嫌だよ!?え!!!!作者様信じてますからね!?(大丈夫だと信じたい本当に切実に)

    サラちゃんの心境を考えるとほんとに複雑だろうなあと。嬉しいけど、騙してた罪悪感とかそういうのもあったりするんじゃなかろうかと。でも、それでもここまで一緒にやってきた仲間たちが暖かくて。そんなの涙が出ちゃうよね......!🥲‎

    そして私は、密かに、スヴェン。君がこの物語の重要な鍵を......。なにが出てくるのだろう......怖いわ......(楽しんでます笑)

    作者からの返信

    ノアは投獄されちゃいました。彼が今後どうなるかは…フフフフ…。

    サラはひどく混乱してますよね。ノアのことがショックで彼の身を案じているのはもちろん、秘密がバレてしまった自分たち兄妹が今後どうなるのかとか、仲間はどう思ってるんだろうとか、スヴェンがダミアンのこと知ってたってどういうことだろうとか…。
    涙も出ちゃいます…🥲

    スヴェンの想いもね…彼も抱えてるものがあります。今のところ、それを知ってるのは一行の中ではマイリだけですね。

  • 第67話 嫌なニュースへの応援コメント

    一旦、一旦待ってくださいね?
    とりあえずまず、1個ずついきますね。1個ずつ。

    ハオユー!の!
    「生きることは食べること」こちら、私の辞書に登録させて頂きました。落ち着いても素敵な言葉。思想も含めてめちゃくちゃ心打たれました、私。読書から学んだ忘れられない言葉メモに登録です。ありがとうございます。(やかましい)

    それで?????いいですか?????

    ノア!?ダミアンの息子!?あのサラちゃんがおしりを蹴っ飛ばした人が、お父さんの仲間ってこと!?え!?
    何!!!!どゆこと!!!!!!
    「ルイ」は結局全部偽名!?わ!?

    作者からの返信

    わーい🙌辞書登録ありがとうございます笑
    浩宇ならこの一行のことこう見てそうだな〜っていうところからぽんっと出た言葉でした。

    お兄ちゃん、本名ノアでした🤗「ルイ・スタイナー」は偽名なんです。
    そして、サラとノアの実の父親がダミアン。
    橙実はダミアンの仲間で、とある目的のため騎士団員になって聖地を調査してました!聖地ではお尻蹴られるだけの役だったのに名前がちゃんと出ていたのは、彼の正体故でした😆

    全て繋がっていきますよー!


  • 編集済

    第66話 三つ目の方法への応援コメント

    え。二部おしまい!?
    そんな!!!!気になりすぎる!!!!!(続きある〜!!!!🤗)

    紅瞳族ってことは...そうよね。
    というかあの番号......なんとなく、私、わかるような。わー黙っとこ!笑

    最後で色々すっとんだけど。
    ハオユー!君ってばなんていいタイミング〜!
    正直私、彼のことちょっと癒しだと思ってます。見た目含めなんか、優しい笑笑

    アベルくんの舵切りも好きでした。適材適所って感じがして。ね!!!!!!推しには目がないよ!!!!爆弾も活躍してたしね!!!\( *´꒳`*)/笑

    二部は宝探しに、飯テロとてんこ盛りでとっても楽しかったです〜✨️✨️
    三部も、そうだと、いいな。
    (そうはいかないんだろうな。そんな予感がする。)

    あ、またやってしまった。
    すみません.....長々と......。急いで逃げようε=ε=ε=┌( ◜ᴗ◝)┘

    作者からの返信

    二部、完結です〜😆

    番号、何のことかわかります?ちょくちょくそれに関係したことは出してますが…。ここで当てられたらすごいと思います。

    浩宇は完全癒し枠です👍
    今後もばんばん料理作ってもらって、一行の心と体を支えてもらいましょう!笑

    ほぼ活躍のないアベルを拾っていただいて…笑 ありがとうございます✨そう、適材適所ですね!

    二部はこの世界の広がりと謎の深まりを感じていただけたらいいかな〜なんて思ってます。もちろん、サラたちの冒険やわちゃわちゃ感も見どころなので、楽しんでいただけてめっちゃ嬉しいです♪

    三部では、さらに色んな事実が明らかになっていきます〜!ずっと出てこなかった空軍サイドに寄っていきますよ✨

  • 第65話 賭けへの応援コメント

    この追い詰められる感じハラハラしちゃう......!
    続きが気になって一話が短い......!

    リアムくんのやる時はやる男感半端じゃない。
    君ってば体が先に動いちゃうのかな。
    王子様とは思えん......。ほんとに色々忘れそうになるよ。命に別状がないといいんですけど......!
    はよ目覚ましてね......。

    んでサラちゃん笑笑笑笑
    テンパってハオユー!の飯を引き合いに出すとは笑笑
    メット、美味しそうだもんね......。

    でも今じゃねえな!!!笑笑笑笑

    作者からの返信

    ハラハラしてもらえて嬉しい☺️疾走感のある展開を目指して書きました。

    リアムは仲間のこと大切なんですよね(今は女性も一緒だし)。普段理性的なくせに、危ないってなると体が動くタイプですね。

    サラ、かなりテンパってます!いつもはツッコミなのに、とんでもないボケかましてます。よっぽど印象的だったんでしょうね、生肉ww
    言われた騎士団員はほんとに意味不明だったと思います。今じゃねぇ、その通りですwww


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    第64話 あと少しへの応援コメント

    うんうん。やっぱり沐辰様悪い人じゃないよね。
    きちんと話ができる。きっとサラちゃん達と話したら色々気づけるよね。うんうん。

    おーーーーーい!!!!タイミング!!!!!
    見計らったのかよ!仔空!!!貴様!!!
    わんちゃん話し合えたじゃんか!!!!

    ハッ......最早これが洗脳か......!

    作者からの返信

    沐辰は真面目なんですよね。何話か前でお付きの語汐もそう評してたんですかが、自分の役目はきちんと全うしようと努力する人です。

    んー…沐辰は先に仔空に「侵入者がいるかも」って情報もらっちゃってるから、サラたちをフラットな目線では見られないかもですね…。
    仔空は先回りしてましたね。サラたちがこちらに来るのわかってて動いてます。

  • 第63話 教主様への応援コメント

    助けられた事実があったのかあ......それは確かに盲目的になってしまうなあ......。いやしかしなあ......。私は仔空の心の声が聞こえてるから胡散臭く見えるけど、沐辰様からしたら恩人でかつ思想を肯定してくれる人だもんなあ......。そら盲目的にもなるなあ.....。人間関係って複雑ゥ......!

    しかし、鎧を着て、余裕じゃん!と思ったらなんてこったい。めちゃくちゃキレる男じゃないの......!
    それを仔空にも発動して......!笑 私は沐辰様は悪い人じゃないと思ってるぞ!笑

    作者からの返信

    沐辰は最初もっとおぼっちゃまっぽい考えの浅いキャラを考えてたんです。でも書いてたらこんな感じになり「仮にも一大宗教のトップなんだから、賢くないと」って自分で納得しました。でも、仔空に対してはあんな感じです笑 
    仔空も人の心に取り入るの上手いんですよね。その人が欲しい表情や言葉を絶妙なタイミングで渡せちゃうっていう…人たらし…。

  • 第62話 話と違うへの応援コメント

    あのぉ.....爆発にアベルのキラキラ輝いた瞳が脳内に見えるのは異常でしょうか......。
    爆弾という言葉に彼の顔と輝く瞳が脳裏に......
    アレ?洗脳......?笑笑
    ともあれその場に居ないのに大活躍✨️私は嬉しい笑

    あとサラちゃん。女の子がおしりを蹴飛ばすなんて......素晴らしい👏👏👏よくやった👍

    作者からの返信

    フフフ…見事に洗脳されましたね…アベルに…笑
    彼の道具は離れている仲間も助けられていいんですよ~。彼自身の戦闘力はあまり高くないけれど、こんな形で役に立っております(*^^*)

    サラはたくましい子なので笑 おしりも余裕で蹴飛ばします。

  • 第61話 守りへの応援コメント

    ケケケケケ〜って壁1面にいる髑髏を想像してしまった。スヴェン、貴方ってば肝が座っているのね。私はビビりだから声も上げずに肩をびくっとさせる自信しかないぜ☆

    しかしこういうピンチの時は人の本質がでますなあ......リアムくん。やる時はやる男なのね。

    さ、続き続き。(気になっている)

    作者からの返信

    壁の髑髏、パリのカタコンベがモデルです~。ヨーロッパって日本とは違う方向でおどろおどろしい物がいっぱいある気がします。

    リアムは基本紳士なので、ちゃんと仲間を守ります。特に今回は女性もいることですし←

    この辺りの展開は、インディジョーンズ的な冒険感を意識したので、どんどん次へと楽しんでもらえると嬉しいです✨

  • 第60話 文言への応援コメント

    癖っ毛の黒髪......????サラちゃんは金髪のはず。というか容姿初出し?お兄ちゃん。
    え?アレ?あの様子のおかしいルイお兄ちゃんでは......ない?......な???
    むむむ????🤔🤔🤔

    それはそうと、サラちゃんとスヴェンの掛け合いがとっても良きでした。初回からいるメンバーしか分からないノリ、みたいなのが、こう!くぅ......!!!良い!!!

    そして墓場で色々不穏な言葉。
    いやはや気になりますねえ☺️☺️☺️
    混ざりあった世界に、深い深い闇かあ......。

    作者からの返信

    お兄ちゃんの外見、描写してなかったですね…。金髪碧眼でサラとかなり似た感じです。(どこかでこっそり書き足しとこう…)
    ということで癖っ毛黒髪はまた別の人物です…フフフ…。

    サラとスヴェンのやり取り拾っていただけて嬉しい!あそこ私も好きなんです~。こう、気心が知れたというか、仲の良さみたいなのが見えて。

    あの文言、残したのは誰でどんな意味なのか…この物語の根幹に繋がっています。

  • 第59話 念には念をへの応援コメント

    ハオユーがハオユーしていて笑ってしまった笑
    疲れてしゃがみ込んだら見つけたって笑笑
    というかほらほら八の字に眉になってないでもう1回戻ってきて仲間になりなよ!そしてコーヒー入れて♡

    沐辰様が仔空さんを盲目的に信用してるようの感じるのは私だけでしょうか??
    敬語のこういう立ち位置の方って、めちゃくちゃ信用ならないんですが!笑(失礼)

    騙されてない?大丈夫????生きろ?笑

    作者からの返信

    浩宇はね、書いててこちらもクスリとしてしまうような癒し系キャラです笑
    他種族の島に行ってたなんてばれたら大変だから、彼なりに素早く職場に戻ってしまいました。

    仔空、胡散臭いですよねぇ!!笑
    この後出てきますが、沐辰が彼を盲目的に信じるのには理由があるんです。

  • 第28話 新たな一面への応援コメント

    マイリに料理させ続けたら、そのうちみんなお腹壊しそうですね。
    どう聞いても美味しくなさそうな料理を、悪くないと普通に食べられるのは、ある意味どこでも生きて行けてたくましい……の、かもしれない。

    作者からの返信

    マイリの料理はもはや毒……この一行が旅を続けるためには、彼女の当番変更は必須でした笑

    確かに、マイリ生存能力高そうです。味覚が鈍いから何でも食べられるし、きっと今まで色々食べてきただろうから胃腸も強そう…。

  • 第57話 可能性への応援コメント

    白...アスパラ!?なん美味しそう〜!!
    ソーセージですよね?絶対おいしいじゃん...!ハオユー?ウチの子にならないか?(ご飯が食べたい)

    瞳、やっぱしっ✨️✨️\( ´ω` )/
    でもこれはヒントに過ぎない...とかありませんか?私にはまだまだ大きな謎が隠されている気がして!

    あと、サラちゃん。
    偉いねお口チャックして笑笑

    作者からの返信

    専属シェフほしいですよね〜!この辺の料理の描写は写真見ながら書いたような。私も食べたいです笑

    瞳の色で合ってるのか、この後彼ら確かめに行きますよ〜♪さて、それで何が起こるのか、それとも何も起こらないのか…。

    サラはこれ以上言っても仕方ないって思ったかも笑 実はそういう深刻になりすぎない人たちに救われてたりもします。

  • 第58話 実験への応援コメント

    誰...不穏...?嫌な気配じゃないといいんですけど...不穏...????(トラウマが疼く音)

    サラちゃんはお兄ちゃんと別の誰を探してるの?色々気になる......。
    んでハオユー?君もなんかあんのか!!

    感情も状況も忙しい!!!!!笑

    作者からの返信

    不穏な気配の彼は、私の推しのうちの1人です!今後の動きに注目してもらえると嬉しい…。

    サラが探してる人物、この先もうちょっと…いや、かなり進めばわかります🤭
    浩宇はただ帰りたいだけかな…笑

  • 第56話 発見への応援コメント

    ツンデレかな☺️☺️☺️☺️☺️
    ツンデレだ☺️☺️☺️かわいい☺️笑

    他種族の交流禁止は、今回の件を隠すため、とか。瞬間移動のことは隠しておきたい理由があったり?もはやその技が宝...的な!
    うーん考察が捗る捗る\( ´ω` )/

    作者からの返信

    サラはすぐ照れちゃいます☺️褒められると、なんて返せばいいかわからない子です。

    交流禁止の理由…フフフ、物語の根幹に関わってくる謎の一つです。瞬間移動もね…全てがわかったら繋がってくると思います!
    考察嬉しいです♪

  • 第55話 現地調査への応援コメント

    女性の方はいません笑笑笑笑
    リアムくんや、笑わせないでおくれ笑
    双子の引率係を頼まれてるのは、そういう発言があるからじゃないのかね笑
    最近ツッコミ役にまわってたから忘れてたけど、この子も癖ありでした笑( ᐛ )

    引っこ抜いた歯車、大事そうだけど......色々崩れたりしないかしら......?笑

    作者からの返信

    リアム、それくらい女性なしでも気にしないでって感じですよね笑 はい、彼もちょっとおかしな人です。色々知ってて教えてくれること多いけど…。周りのみんなは、ここ軽くスルーしてます😆

    サラの好奇心が慎重さに勝っちゃいました。時計の稼働に関係ないならいっか…ってなったんでしょうね。


  • 編集済

    第54話 ショータイムへの応援コメント

    色が開示された瞬間に気づいたけど...合ってるかなあ笑 でもでも...うーん🤔
    最後のピースはハオユーだよね...|´-`)チラッ笑
    黄瞳族は、まだ、いない、もんね〜?

    戻ってこないかな〜。
    .......アレ!?おかえり!?

    あ、双子ちゃんたちのミニ舞台良きでした!
    演技派なのね!潜入する時とかにもってこいでは?良き特技を見せていただきましたっ\( ´ω` )/

    作者からの返信

    フフフ…色を揃えるってなるとね…。色々考察して楽しんでいただけると😆

    浩宇あっさり戻ってきました笑 この状況だと、彼が頼れるのサラたちだけですからね。

    双子は人前で語るのに抵抗がない子たちです☺️情報もしっかり持ち帰ってて、何気に優秀…。

  • 第53話 夢の仕掛けへの応援コメント

    「素直代表のアベル」( ◜ᴗ◝)
    見逃しませんぜ、旦那ァ☺️☺️☺️かわいい好き。

    というか、クレイジー男ハオユー!
    食に関して後先考えないやつだな!?いいぞもっとやれ!笑 君も早く仲間に加わりなYO!

    とてとての効果音に笑ったら、横で寝てる赤子がびっくとなりました笑(起きなかったよかった)

    作者からの返信

    アベル素直です☺️疑うことをなぜかすっ飛ばしちゃう男です。

    浩宇の狂気に気付いていただけたようで…笑 彼は人を傷つけることはしないけど、規則や掟みたいなものは食の前では霞むんですよね。

    浩宇は機敏な動きはなかなかできないので、とてとてです😆
    赤ちゃん起こさないですんで良かった…笑

  • 第52話 調理への応援コメント

    バームクーヘン!!!!!美味いよな!!!!!わかるよ!!!双子ちゃんが食べてるとなお良いな!!!

    ご馳走が、目の前に広がるようだ......
    お腹空いた......
    パンが、パンが美味しそう...何生肉って...レモンとハーブで味付け???なんそれ......
    パン好きなんですよねえ......サンドイッチとかホットサンドとか、さ。

    へい!ハオユー!私にも作ってはくれぬか!

    作者からの返信

    そうこれ、バームクーヘンです!笑 情報収集しつつ、ちゃっかりおやつを購入してる双子です。

    豚の生肉、ドイツの料理のメットがモデルです( ´∀`)私も食べたことないですが、職場の方がとても美味しいと…。
    パンいいですよねぇ。そのまんまでも、色々組み合わせても、美味しく食べられて。

    私も浩宇に作ってほしい!笑

  • 第51話 食欲への応援コメント

    ほほう?料理担当者かな〜🤗🤗
    というか色んな島の料理が好きとな?
    ふーーーーーーーーーーーん???
    期待しちまうなあ?( ◜ᴗ◝)

    こんな顔で近寄ったら彼、ビビっちゃうかな?
    小心者っていじりがいがあって好きなんですが、あーゆーおーけい?

    作者からの返信

    今まだ船では交代で料理当番(マイリ以外)してますからね。コック枠、空いてます!仲間になってくれたら、サラたち助かりますね〜。

    浩宇は食べ物に関しては怖いもの知らずだけど…それ以外はビビりだから、おーけーじゃないかもです笑

  • 第50話 衝突への応援コメント

    八の字眉......かわいい笑
    アレ......?なんか困ったプーさんを思い出してしまった......

    というか、サラッとこそっとお兄ちゃん探してますね......サラちゃん。
    みんなにバレないようにってところが、私は色々不安ですよ......仲間を頼りなさい仲間を。

    作者からの返信

    困ったプーさんww
    確かに、浩宇そんな感じの顔かもです!体型もまあるい感じで…。

    サラは仲間との生活を選んだけど、お兄ちゃん諦めたわけではないですからね。そして、仲間のこと信用してるのに、頼らないんですよねぇ。その選択肢はこれまでの生活で削り取られてしまった感じですかね…。


  • 編集済

    第49話 閉ざされた門への応援コメント

    双子ちゃんたち、良きじゃないです??
    こう、なんかわちゃわちゃっと交互に喋ってる感じがあってほんわかしちゃいましたよ?☺️

    でもこう、信仰の根付いてる地域ってこう、ちょっと不思議な空気感ありますよね......。
    盲目的な感じというか......。現実でも、ね......(遠い目)

    2人の過去を知るのが怖い:(´◦ω◦`):笑

    作者からの返信

    双子が交互に話すのは、好きな作品(児童書)真似させていただきました╰(*´︶`*)╯♡

    カラッと話してますが、この二人はその盲目的な信仰のせいで酷い目にあってます。本編には書いてないんですがね…。子ども二人で旅に出ちゃうんだから、それなりに理由があります。

  • 第90話 売られた先への応援コメント

    きましたね!
    スヴェンのオッドアイの謎。
    ジェイもその一人だったんですね。
    親に売られた。日本でもその昔はありましたね。
    ちょっと🥲

    作者からの返信

    はい、きました!やっと…オッドアイの話です。
    ジェイもスヴェンも、望まぬ被験者です。
    研究施設にやってきた経緯だけでも悲惨なのに、ここでの扱いがまた…ね…。

  • 第48話 わからぬ地図への応援コメント

    歳若そうな双子ちゃんだな〜と思っていたが...
    ふーーーーーーーん???
    10歳?( ◜ᴗ◝ )
    ふーーーーーーーーーーーーん( ◜ᴗ◝ )

    そりゃ3人とも敵対の態度を取らないわけだ笑
    新たなパーティメンバー加入はなんだかRPGのようで、楽しかったです🤗🤗

    それからなんだか新たな方たち...
    イメージいかつめなおじ様です...笑

    作者からの返信

    はい、双子ちゃんまだ子どもです!
    彼らはですねぇ…本編では多くは語られないんですが、実はなかなかヘビーな過去の持ち主です。

    RPG的なワクワクを感じてもらえたなら、とっても嬉しいです✨

    おじ様、ラスト意味深な感じで登場していただきました。
    いかつめなイメージですか…フフフフフ( *´艸`)

  • 第47話 ゲームセットへの応援コメント

    濁流、誰かの魔法?とか思ってたらアベル氏の爆破のせいだった!笑笑笑
    そりゃそうだ、坑道なんかで爆破したら何が起こるかわかったもんじゃない笑笑

    こういう爆破OKなとき、後先考えてない?(失礼)感じで目を輝かせて爆破しちゃう爆弾魔、可愛いですねえ...( ◜ᴗ◝ )

    んで双子ちゃん達いらっしゃい〜🤗

    作者からの返信

    魔法じゃなくて、普通に物理でした笑
    ここ執筆する前に私が黒部ダム見学してたから、こんな展開になったのかも…笑

    また可愛いと言っていただいて…アベル、君は幸せ者だね!

    双子ちゃんの方から飛び込んできました~✨探す手間が省けた一行です(*´ω`)

  • 第46話 濁流への応援コメント

    ポップコーンを食べる仲良し3人組と坑道内でわちゃわちゃする3人。
    仲良しですが!笑笑
    君たちも仲良しにならないか?

    良きです☺️☺️☺️
    こういうわちゃわちゃしながら冒険してく感じ大好き♡

    ......ってね!濁流!?物理的に息が苦しい!

    作者からの返信

    まさかのコメント欄から勧誘が入りました笑
    そうね、みんな仲良しだよ!!笑

    この章ずっとわちゃわちゃしてますね。でも、こういうのが好きなんですよね。関係性が見えるお話は書いてても楽しいです♪

    リアムの魔法がなかったら、結構危ない状況ですね。彼、チャラチャラしてますが、実はきちんと仲間は守るといういいとこどり(?)キャラです。

  • 第45話 派手にへの応援コメント

    きたっ!!!!アベル氏の見せ場!笑笑笑
    この回良きですねえ☺️☺️☺️
    合法で爆破できることに興奮の隠せない爆弾魔。
    かわいい☺️
    じいちゃんの一件を引きづっているとはおもえない輝きようだあ。ウッ(自分にダメージ)

    そして双子ちゃんナイス判断〜👍

    作者からの返信

    アベルはにこにこしながら爆破しますからね。とんでもねぇ奴です。
    リアムも笑っちゃうレベルです。
    でも、かわいいと言っていただけて嬉しい✨
    じいちゃんの一件はね、今は心の奥底に…。

    都紀と柘紀、この場をどうにか切り抜けたいところですが…

  • 第44話 出会うへの応援コメント

    とげ丸が無事でよかったけど、毎回怪我が痛そう...:( ;´꒳`;):ヒェッ
    双子ちゃんたち、その3人めちゃいい人たちだから安心してねっ

    ついに遭遇!気になるのでこの辺で!!笑

    作者からの返信

    容赦のない罠が仕掛けられておりました〜。追い詰められる二人と一匹のところに、アベルたち、落とし穴から登場でした!笑

    双子たちからしたら、参加者みんなライバルですからね…とりあえず逃げるという。


  • 編集済

    第43話 犯人への応援コメント

    応援隊、道理ですねえ〜笑
    なんてったってね?ああいうナルでシストな方ってのは自分に自信があるから人に優しいイメージ笑 そして女たらしですよね?笑笑
    憎めないキャラ、出てくるとこう明るくなって好きです☺️☺️
    (サラちゃん的には興味なさそうだし、理解及ばずって感じかな笑)

    そして犯人!
    双子ちゃん!?またなんだか事情はありそう!わっくわくです\( ´ω` )/

    作者からの返信

    セシル様は人気のある自分が大好きなので、ファンには優しいですよ〜笑 こんなところまで追っかけてくるファンたちもなかなか肝が据わってますよね。
    サラはアイドル的なものとは無縁の生活でしたからね…。例え身近にあったとしても、彼女は興味持たなさそうですが。

    双子ちゃん登場です!彼ら、子どもながら結構優秀だったりします。

  • 第42話 そういう性格への応援コメント

    芸術的なやられっぷり笑笑
    ヤッ○ーマンのあの一族かポ○モンのあの団か...はたまた?笑 なんか体からプスプスっと小さな煙が出てそうでニヤニヤしてしまいました笑

    まるさん、好きですね?こういうトリオ。
    ええ。私も好きです✌️笑笑

    こう、緊張感がない訳じゃないけど悪いやつじゃない敵と戦ってるのこう、人間性がみえておいしい\( ´ω` )/

    作者からの返信

    例に挙げてくれた3人組みたいな、こう、憎みきれない敵、好きなんですよねぇ( ´ ▽ ` )どこか様子のおかしな人たち…笑
    前の章でサラがかなり重ためな選択をしたので、この章軽い雰囲気に振ってる感はあります。

    実はこの辺りは、寧々の紹介の意味合いも含めて書きました。彼女も含め3人の人間性が見てもらえたなら何よりです✨


  • 編集済

    「あの人、ちょっとリアムくんに雰囲気似てるね」
    クスッと声に出して笑ってしまいました笑笑
    リアムくんの苦い顔がちょっぴり見えた気がしてフフフ(*´艸`)

    そして敵と遭遇してるはずなのになんかわちゃわちゃ感がすごいな!?良きかよ。
    寧々さんの天然感とセシル...さん?の癖強感笑アベルのサラッと爆弾魔。この話めちゃくちゃ無法地帯で楽しいです笑✨️

    作者からの返信

    寧々はおっとりしてるけど、思ったことはわりとストレートに言っちゃう人です笑 リアム、君、見た目に自信あるの漏れちゃってるよ!

    コメディ成分多めでお送りさせていただいてます笑
    お互い結構危ないことしてるんですが、その辺わちゃわちゃで誤魔化されて(?)ます。
    楽しんでいただけてるの嬉しい✨ありがとうございます!

  • 第88話 作戦の内容への応援コメント

    ノアたちも一応は無事に逃げおおせていたようで安心しました。
    そしてあの塔の爆発はやはりアベルでしたか!笑

    スヴェンの過去も、なんとなく形が見えてきた気がします。

    作者からの返信

    ノアたち気合で(主に洋の)逃げ切りました!
    はい、アベル躊躇なくぶっぱなしました。安定の爆弾魔です笑

    スヴェンの過去、ようやくです。
    彼が何で誰でも受け入れるのか、なぜオッドアイなのか、この後明らかになっていきます!

  • 第87話 帰還への応援コメント

    アベルーーーー!!
    仲間との再会はやっぱり胸熱ですね😭😭

    でもノアがいないなんて……どうして……

    作者からの返信

    アベルと双子、来てくれました~!!
    胸熱と言っていただけて嬉しいです( ;∀;)
    このシーン書きながら「サラ、良かったね…!!!」と自分で感激してました笑

    なかなか、一緒になれない兄妹です。寧々の言葉を良い意味に受け取れないサラです。

  • 第85話 助っ人への応援コメント

    成程、二人だけで対応にあたったのは父としての情だったのですね。
    それにしても大将も少将も火力が半端ない。。

    出航&ノアが手当を受けられてよかったですが、追っ手を振り切れるのか……頑張れみんな!!

    作者からの返信

    逆瀧大将、彼なりの正義感は持っていてそれを貫き通す人ですが、娘にはやっぱりちょっと親心が出ちゃいました。
    空軍は世界規模の組織だから、階級の高い人は化け物ぞろいになりますね。敵に回すとコワイ…(´Д`)

    絶望的な状況、ここからどうやって抜け出すのか…!

  • 第89話 ラッキーへの応援コメント

    洋と浩宇が同じ黄瞳族と云うのがいいですよね。
    洋→鍛え上げられた細マッチョ龍
    浩宇→乗るとふっかふかポヨヨンって音がしそうな龍

    両方とも好きですが、乗ってみたいのは浩宇⁈🥰

    作者からの返信

    同じ種族でも体型は様々ですからね笑

    鍛えられた細マッチョよりポヨンとしてる方が、乗っていて気持ちよさそうです。私も浩宇がいいかなぁ笑

  • 第26話 巣立ちへの応援コメント

    ヒロインがカッコよくて、アベルが惚れた。
    あれ、逆じゃね? って思ったけどこれからですよね!
    旅立ちの様子はカッコよかったし。

    作者からの返信

    カッコいいと言っていただけて嬉しいです!

    ルイは自分の父親のこともあり、カチンと来ちゃいました。普段クールぶってるのに、止まりませんでしたね。
    アベルも長年溜まってたものが、ドバッと出ちゃいました。
    二人揃ってぶちまけてるシーンとなりました笑


  • 編集済

    第83話 立ちはだかるへの応援コメント

    ビビビアンカ、い医療担当⁉️
    震えが止まりません🫨

    作者からの返信

    ビアンカは一応、元医療従事者なので…真っ赤な血を見たいがために…。
    ちゃんと処置してくれると信じるしかないですね…笑

  • 第81話 怒りに任せてへの応援コメント

    やっぱりオッドアイの原因はアレなんですね。
    スヴェンも‥ジェイとアレなのもアレですね。
    目の色を変えるのは生態アレ?
    ああ、ネタバレしないように全部がアレになってしまった😅

    作者からの返信

    アレがたくさん!笑
    ネタバレご配慮いただきありがとうございます😆

    スヴェンの目にいては、もうすぐ語られる予定です!お察しの通りだと思います。ジェイについても、一緒に明らかになっていきます。

  • 第20話 隠れ家への応援コメント

    あの昼食はどうだったのか……いや個人的にはそれくらい器が大きい人々は大好きですけどね、と思いながら読んでおりましたが、ルイの思う通りに、結果として良かったのでホッとすると同時に、ホッコリしております。
    そして最後の「胃の中に大粒の石が」というところ。
    ……分かるぅ。分かるぅと思いながら読んでおりました。

    作者からの返信

    なかなかにのんきな人たちですよね。それくらいお腹を空かせてたんだとは思いますが笑
    アベルに助けてもらえて結果的には良かったですが、危ない橋を渡っております。
    追われている身で脱出の手段がないって絶望ですよね。そんなな状況に陥った時どう感じるかな…と考えて生まれた表現でした。共感していただけて嬉しいです!

  • 第25話 遺品への応援コメント

    日記がブノワさんの想いをアベルに伝えてくれる遺言になったんですね。
    アベルが駆けつけてくれたおかげでスヴェンは助かったけど、ゆっくり睨み合ってたら爆破時間がー💦💦

    作者からの返信

    アベルはブノワが亡くなってから、彼の想いを知ることになってしまいました…。
    そうですね、爆破の時間まではもうあまりないはず…。彼らはどうやってここを切り抜けるのか…お楽しみいただけたら嬉しいです!

    編集済
  • 第13話 目的への応援コメント

    ルイ氏、下っ端やったんか
    二年前…そこに辿り着くまで色々あったろうに。
    小さな手っていうのは、ルイちゃんの子どもの頃のことですよね、きっと。

    手段は選ばないって言ってるけど。
    空軍の混合パーティと、空賊の混合パーティでやり合う日が来てしまうのか…?

    作者からの返信

    ルイは落ち着いた雰囲気ですが、下っ端なんです。根が真面目くんなんですよね。ビアンカやケイリーが自由過ぎて、どっちが先輩なんだか…って感じの時がたくさんありそうです。
    小さな手…ルイが何よりも離したくなかったものですね。

    空軍と空賊という立場のまま出会ってしまったら、ぶつかってしまいますね。二人の行く末、見守っていただけたら…。

  • 第12話 無関係への応援コメント

    ルイ氏の瞳の色、出てこぬのー。

    30人相手に数人で片をつけてしまうとは。
    ルイちゃんたちと比べると凄まじい実力…

    して
    隊長の小太刀二刀っていうのが、なんというか、こう、心をくすぐるものがあるの(*´ω`*)

    作者からの返信

    確かに!こちらのルイの瞳の色、明記してなかった…!これは演出でもなんでもなくて、作者が自分の中だけでわかってるってやつですね…
    しれっと本文書き足しました…w

    この人たち、戦いに関してはかなり突出してます。今回は相手が弱かったっていうのもあるんですけどね。

    小太刀いいですよねっ!
    紫苑隊長は小柄なので、短めの刀二本で器用に敏捷性を活かして戦うだろうという私の妄想です( ´∀`)

  • 第11話 大嫌いへの応援コメント

    加護があるから邪心が芽生えぬと?
    それに、合法とな?
    ということはこのまま入島しても問題にならぬのかや?
    ルイ氏のホルスターというのも引っ掛かるのお

    疑問が押し寄せてきたわっ

    作者からの返信

    視点が変わった上に、一気に情報が出てくる回です(;´д`)

    空軍は瞳の色混ざってても合法なんですよ〜!というか、むしろあえて混合ですね。制服一つでOKになっちゃうんです。
    入島しても問題ありません!

    こちらのルイも、拳銃持ちです。使い慣れた感じですー!

  • 第69話 別れてへの応援コメント

    みんなから逃げたサラの気持ちも、分からなくはないですが……
    これはダメですね、ちゃんとみんなを頼ってあげないと。

    情報を漏らしたのは、シアだと思っていましたが違うようですね……
    では、誰が? 謎が深まりました。

    タイトルの「別れて」が、サラの行動につながり切ない回でした。
    サラ……

    作者からの返信

    サラは大切だからこそ、一緒にいられない…って思っちゃうんですよね。兄と別れてずっと一人で生きてきた。その孤独から救い出してくれた仲間は、何より大事で絶対失いたくないんですよね…。

    仔空はこの件噛んでないんです…一旦離れますね。
    この新聞報道の黒幕、後々明かされます。

  • 第68話 最後の島への応援コメント

    サラが一人で助けに行こうとするところを、止めらるのがいいですね。
    スヴェンの厳しく感じる言葉に、仲間を思いやる暖かさを感じました。
    全員が何の躊躇もしないのも最高です!
    普段、勝気で強いサラの涙……こちらもうるっと来ました……

    作者からの返信

    スヴェンは船に乗るみんなを実は家族のように思ってる人ですからね。あんな態度だけど。

    サラは自分の弱いところ不意に突かれると、涙出ちゃうタイプですね。ずっと隠してたことが曝け出されて、拒否されたり非協力的な態度を取られたりしても仕方ないと思っていた。そんなところにこの仲間の態度…堪えられませんでした。

  • 第10話 交代への応援コメント

    バイオリンに違和感は持ちつつ、スヴェンのようにするすると見抜けなかった私。
    ちょっぴり悔しい気持ちがあるけれど……ンンンン惚れちまいますねっ。
    マイリがスヴェンを信頼していたのは、こういう裏付けがあったんですね。

    リアムのフッ軽さには驚きですがw
    兄上がいてくれるからこそですね。
    徐々に世界に触れていく感じ。ついつい次に走ってしまいます。

    ルイ・スタイナーという男…スヴェンも聞き覚えがあると言ってましたよねぇ
    いや!ルイちゃん!君、誰よ!?

    作者からの返信

    スヴェンは号外の似顔絵と本人の顔も見てますからね…。読者さんは不利ですねw
    でも、バイオリンケースに違和感感じていただけたの嬉しいです!

    マイリは基本人のいいところばっかり見る人で楽天的なので、すぐ信頼を置きます。でも、スヴェンに対しての信頼は付き合い長い分特別厚いですね。

    リアムは発言もフットワークも、作品内No. 1レベルで軽い人です。でもちゃんと、押さえるところは押さえる人です。だから、おっしゃる通り、政治を任せられる人がいなければすぐに船には乗らなかったんじゃないかと思います。

    ルイの正体は…フフフ。この後まだまだ引っ張ります…w

  • 第9話 捕獲への応援コメント

    ガンアクション、まるで銃声が聞こえてくるみたいですね!
    して、やっぱりリロードが厄介!
    マガジンを取り替えるとかでもないから、相当実戦慣れしてないと無理でしょうし。
    彼女の潜り抜けてきた軌跡を感じますね。

    碧い瞳のルイちゃんは一体何が得意なんでしょうか。
    銃を選んでいるのも何か理由があるのかな。

    作者からの返信

    ガンアクション、何度か書き直したので目をとめていただけて嬉しいです♪

    この世界の技術では、ルイの持ってるリボルバーが標準装備ですね。
    リロードが厄介なのも、彼女が二丁待ちの理由の一つです。あとは、今回みたいに見せつけて威圧感与えるのにも使います。

    銃はやっぱり、技術系強い碧瞳族の武器としてはスタンダードなんですが、ルイが射撃得意なのには彼女の過去が関係してます…。

  • 第8話 紅瞳族への応援コメント

    スヴェンの鼻っていうのはこういうことだったのかぁ
    実は尖った耳とマズルがあって、みたいなのじゃなかったw

    でも、すぐに戻れないって結構大変。
    しかも潜入中の現地でこの制限、かなりきつい気がしますね。
    ルイちゃんが見てきたのは、この制限がなかったのかもしれないですな。

    スヴェンってこの先も強くなりそう

    作者からの返信

    スヴェンは変化できる種族でした〜!普段は見た目は黒髪赤目の青年です。

    あ、制限のところ拾っていただいて嬉しい…( ´∀`)
    ルイが見てきたナハトはすぐ戻れたのか?スヴェンは他とは違うのか?っていうね…。

    スヴェンはまだまだ自分のことで語ってないことあるんですよね。ルイには言っていないことがあれこれと…。
    少しずつ、明らかになっていきます。

  • 第23話 喪失への応援コメント

    ブノワさんを助けに来たはずが逆にトドメを刺すことになった仲間達。
    ブノワさんの意見も聞かず強硬手段にでた結果でも、その恨みつらみをアベルにもぶつけてきそう💦

    今の自暴自棄になっちゃったアベルでは簡単に命差し出しちゃいそうで不安です。

    作者からの返信

    アベルもルイたちも、予想していなかった展開になりました。

    アベル、本当の家族より家族らしく接してくれてたブノワを失ってしまいました。この後、彼がどう動くのか、見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第7話 実行への応援コメント

    言葉遣い!
    ルイってこう、もうちょっとなんですけどねw
    脇が甘い感じが年相応なのか。

    二人が吹っ飛ばされるって相当すごい武器なんじゃ…

    作者からの返信

    ルイには敬語を使うって頭がなかったんでしょうね…。そういう嘘は、きっとあんまりついてこなかっただろうから。

    隊長さんの武器は、モーニングスターのすごい版みたいなの(ざっくりw)を想定してます。武器も重量がすごいし、それを振り回せる彼の筋肉も半端じゃないです。

  • 第6話 ナンパへの応援コメント

    色眼鏡なぁ。確かに怪しそうだもんなぁ。

    お財布さえ忘れなければ……

    作者からの返信

    色眼鏡も怪しいし、よそ者感が色濃く出てしまっていたでしょうからね。目をつけられてしまいました。

    そう、お財布さえ忘れなければ…

  • 第5話 イリンザー島への応援コメント

    名前なぁ。ルイちゃんの名前も偽名って言ってたけど。
    疑問が残りますね。

    羊肉のシチュー……酪農とかもやってそうな。
    てか、全員お財布忘れるってよほどお腹が空いていたのか、そういうパーティなのかw

    作者からの返信

    ダミアン・シルヴェストル、ルイにとっては特別な名前なんですよね…。まだまだ、これは秘密です。

    一応種族ごとにモデル国と時代があって…羊肉はそれをもとに出してみました。でも、あんまり厳密に、モデル通りではないです…(小声)

    ルイは元々お金持ってないんでどうしようもないんですが、スヴェンとマイリはうっかりさんですw空腹で思考力鈍ってたんでしょうね。

  • 第4話 夜明けへの応援コメント

    比喩が、大変美味でございます……
    世界から音が〜とか。桜の合間を〜とか。始まりの光、とか。

    髪を耳にかけたあたりもなんだか女の子っぽかったけど、ふりをしていたんですね。
    人攫い対策でしょうか。
    15歳くらい?まだまだ子どもでしょうに。。

    ルイ、いい子ですね。

    作者からの返信

    あああ、そんな細かい表現味わっていただいて…お粗末さまでした( ´∀`)

    男装は生存戦略ですね。おっしゃる通り人攫い対策です。それだけ、危ない橋を渡り続けてきてるんですよね、ルイ…。

    いい子の一言が沁みます…。彼女の良さが少しでも伝わったのなら、嬉しいです!
    ここから先、どんどん魅力的になっていきます!(作者目線)

  • 第3話 油断への応援コメント

    殺しは避けることと、リンゴを分けるところ(丸ごとじゃなくてかじるところとか)
    あと、ちょっとズレてるかもしれないですけど…バンダナどこから取ったか書ききらないの!

    表現の仕方がいいですねぇ。

    月の神と海の神ってなんだか仲悪そうには思えないけど……どうなんでしょ。

    作者からの返信

    わーい、表現褒めていただいた!
    バンダナ盗んだ過程は無意識で書いてなかったんですが…注目していただき、ありがとうございます✨

    聖典の記載では、海の神が悪者なんですよね。海による被害(津波のような)で人々が困っていた、みたいな話になってます。

  • 第2話 スカウトへの応援コメント

    舌打ち……ほお。

    人型のようですが、瞳の色以外にも遺伝子が違っているんですね。
    世界政府というのが、ワクワクを誘いますね。

    作者からの返信

    そう、ルイはここで舌打ちしちゃいます。望む反応を得られなかった…。

    種族間の普段の見た目の違いは、瞳の色だけですね。

    スケールの大きな話になっております…。この世界では「他種族交流の禁止」は絶対の掟なんです。例外はありますが…。

  • 第1話 カモへの応援コメント

    冒頭から引き込みがツェぇぇ!

    ルイ、翼をかすめさせたり、足元を狙ったり。
    左手の銃もリボルバーですかね?形見か何か?
    リロードを考えると命のやり取りは得意ではない…のかな?
    なんか色々考えちゃいますね。

    ところでフクロウってほんとかわいいですよね、撃ち抜かれなくてよかったなあ。

    作者からの返信

    引き込みツェぇぇですか!?ありがとうございます!

    どちらもリボルバーです!
    ルイの手の大きさだとハンマーを起こす時に照準がぶれるだろう、と考えて(かなりの精密射撃なので)一丁だけ最初は使わせてます。場合によって一丁持ったり二丁持ったり…使い分ける感じです。

    フクロウ可愛いですよね♡
    作者が好きなので、仲間に入っていただきましたw

  • 第22話 暴露への応援コメント

    ルイが女の子って分かった途端に赤面!
    もしかしなくてもアベルなかなかに純ですね✨️

    二人ともそのへん経験なさそうだからこれからの楽しみになりそうですね。
    主に周りで眺めるメンバーにとって。

    作者からの返信

    アベルわかりやすく赤面です笑
    その辺疎いというか初心というか…。ルイもおっしゃる通り、そういう経験はないでしょうね…。

    周りで眺める人たちに盛大ににやにやしていただきましょう!笑

  • 第17話 伝わるへの応援コメント

    自信ありあり上司と自信なしなし部下との、互いに認め合っているのになんかこう素直になれない関係が、良いです。
    ナメクジは予想以上に酷い仕上がりでしたね。
    何食べているんだろう?どこから来るんだろうか……?
    とりあえず服は溶かす……と。

    作者からの返信

    ジェイとラナの関係、いいと言ってもらえて嬉しいです!こういうのが、私大好物でして。お互い大切だったり尊敬してたりするのにすれ違ってしまって…でも、最終的に伝わるっていう…笑

    ナメクジ、ほんと酷い生き物です。もし同時に複数いたら災害級ですね…。
    あ、「服は溶かす」がメモリに記憶された…!

  • 第67話 嫌なニュースへの応援コメント

    ハオユーが仲間になってくれて、本当によかったです!
    仲間になれば食事の心配はなくなるなと笑
    そして、ハオユーが見ていたもの。
    それはこのパーティーが、お互いを思いやる気持ちを持っていることの証明でした。
    生活の中の一部分だけを見ても、それを自然にしているサラたちが素敵です!

    さらに最後の重大発表は、何度も読み返しました。
    情報の見せ方が見事で、新たな章の始まりを驚きで満たしてくれました。

    作者からの返信

    はい、今後浩宇にお料理はお任せです♪
    のんびりしている彼ですが、食べ物関係はやたらと鋭いという…笑 サラたちの関係性を彼なりの方法で感じ取ってくれました。

    後半、情報量多くなってしまいました💦
    サラとノアが偽名を使っていたのはこれが理由です。ダミアンは「イヴァンの鍵」に一番近い男。鍵を求める人々にしてみたら、サラたちは利用価値が高いですよね…。

  • 第66話 三つ目の方法への応援コメント

    ここにきて、みんなのピンチに駆けつけてくれたハオユーに感動しました。
    突然出来てきたのは、熱い演出でしたね!
    今回は色々と謎が提示された回で、これからの展開にワクワクしています。
    最後がシアの視点になり、謎を深めつつ次章へと繋がる、強い引きでした。

    作者からの返信

    浩宇は意外と行動力ありますからね!他種族の島に食材調達行っちゃうくらいなんで…。
    ちゃんとどこにいるかも確認して駆けつけました( ´∀`)熱い演出と言っていただけて嬉しいです!

    仔空、謎多き男です。まだ彼については言えないことばかりなんですが、物語が進んでいくと彼の目的や正体が明らかになっていきます〜!

  • 第16話 へっぽこへの応援コメント

    それぞれに、これまでの人生や信念を感じつつも
    「ジェイ、もっと言葉にして褒めたって……」
    と思いました。
    そして鳴り響くナメクジ警報。言い得て妙、かつ恐ろしい!
    やはり薬なのですね!そうですよね!

    でも、沢山の魅力あふれる要素を詰め込んでいるのに
    今回のタイトルが「へっぽこ」なのが、
    とても良い味に感じております。

    作者からの返信

    言葉にして褒めないと伝わらないですからね!その必要性をジェイはあんまり理解できてないんですよね、きっと。
    ジェイ薬開発してました!警報鳴る仕組みがあるくらいなんで、この島ではちょいちょいナメクジ出るわけです。とんでもないですね…。

    はい、タイトル「へっぽこ」です。ご指摘受けて自分で付けたくせにじわじわきてますw

  • 第15話 迫りくるへの応援コメント

    誰かの過去に興味が出てきたルイ。
    それはとても良い兆候なのだよ、と教えて差し上げたいところで、まさかの巨大ナメクジに背筋がゾクリと来ました。
    殺虫剤ならぬ、ナメクジスプレーを早く!と心の中で叫んでおります。
    ……効かないだろうけれども。

    作者からの返信

    ルイ、人のこと信頼したり知ろうとしたりっていう普通のことが、少しずつできてきました!

    ナメクジ、嫌ですよね…。出てきたら嫌なやつって考えて生まれたのがコイツです。ほんと、誰か早くなんとかしてー!ってなりますよね。

  • 第77話 本当の目的への応援コメント

    他色眼の移植で最高のチカラをですか。
    確かに許された好意ではないかも。これに銀髪の彼が関わっていたとしたら⁈

    作者からの返信

    違う色の目の移植って、この世界だと大分異様な行為ですからね…。人に違う生き物の目を入れてるみたいな…。

    銀髪の彼、絡んできますよ〜!詳しくは後々( ´∀`)

  • 第40話 開始への応援コメント

    いよいよ宝探し開始、このお祭り感が楽しいですね。「紳士淑女……ではない違法者の冒険者ども!」という煽りから一斉に駆け出すところまで、サフィール空賊団の催しらしい派手さがあってわくわくします。
    一方で、盗まれたバンダナの持ち主まで参加者の中にいるらしいという別の目的が重なっているのが面白いです。寧々とアベルが純粋に楽しそうなのに対し、観覧席のサラがずっと心配しているのも、それぞれの性格がよく出ていますね。
    そしてノーチェスが侵入者に気付けず「ホー……」と悲しげなの、可愛いです(笑)。

    作者からの返信

    空賊たちのお祭り、いよいよスタートです!この多人数の中、コインと盗まれたバンダナ、どっちも見つけなきゃいけないというなかなか大変なゲームとなりました。

    寧々たちは基本ポジティブなので、危険をあんまり深くは考えてないんですよね。サラはこの一味の中では何気に常識枠と言いますか、怖いものもちゃんと知ってる人です。

    船番頑張ってたノーチェス、侵入者を許してしまって残念な気持ちでいっぱいです笑


  • 編集済

    第75話 理由への応援コメント

    平和のためなら何でもする。
    争いを起こしそうな人の言い様ですね。
    何のための空軍なのか、考えさせられます。

    作者からの返信

    人の犠牲も厭わない。逆瀧大将には彼なりの、正義があるんですよね…。洋の考えとは、全く相入れないものですが。

    編集済
  • 第21話 変装への応援コメント

    まさかの方向から船ゲット……確定?
    アベルの匂いにルイもしかして本能的なドキドキしちゃってたりしますか。
    これから一緒に旅していくなら女の子ってこともバレちゃうだろうし、もしかしてー?

    作者からの返信

    アベルまさかのおぼっちゃまでした!

    ルイ、はっきり意識してないですがかなりどぎまぎしています笑 女の子なことは、本人そこまで隠してないので結構すぐばれてしまいます。
    作者の私はこのエピソードをにやにやしながら楽しく書きました😏

    編集済
  • 第73話 共謀への応援コメント

    ビアンカ登場!
    大暴れ期待してます💖

    作者からの返信

    フフ…彼女はまた赤い花を散らしまくるのか…。
    どうぞ、見守ってやってください( ´∀`)

  • 第72話 ロンシャス島への応援コメント

    いろんなピースが、少しずつ埋まりながら、またズレていくのがたまりません。
    サラ、大変な幼少期だったのですね🥲

    作者からの返信

    物語も後半に差し掛かり、少しずつばら撒かれた謎が明らかになっていきます。

    サラ、大変な生活してました…。それを一緒に乗り越えてきたのがお兄ちゃんのノア。サラに取っては何としても救い出したい人なんですよね。

  • 第65話 賭けへの応援コメント

    冒頭からすごい緊張感でした。
    サラの必殺技がシアの予想を超えていたので、気持ちよかったです。
    最後までずっと追われている怖さと、緊張感が途切れませんでした。
    が、サラの何とも言えないズレた質問で、ほっこりできました笑
    真剣に言っているところが、サラの可愛いところですね!
    どうなるのか分からない、強い引きも見事でした。
    非常にスピード感あふれる、面白い回でした!

    作者からの返信

    わぁ、面白いと言っていただけて嬉しいです!

    サラは戦況を見て戦術を選べる人なんですよね。無闇に撃つより不意打ちを狙った方がいいと判断したんでしょうね。

    回廊、尖塔の階段、尖塔の上…ずっと逃げてますからね…。彼らの緊張感はマックスだと思います。

    サラのズレた質問は書いてたらぽろっと出てきました笑 あの料理、彼女の中で印象的だったんでしょうね。

    いよいよ追い詰められた彼らの脱出経路は…。

    編集済
  • 第64話 あと少しへの応援コメント

    さすが教主様、捕まっていても怯えているだけではない。
    心の強さがよく伝わりました。そして善人なのも分かります。
    そして、途中から出てきたシアの強者感がすごい。
    寧々の術を容易く見破るし、一瞬で切り刻むとか普通にこなしているところが不気味ですね。
    「大切な人なのです」と臆面もなく言い切るところが、手段を選ばない恐ろしさも感じました。
    サラたちが、どう立ち向かうのか楽しみです。

    作者からの返信

    沐辰、お飾りの教主っぽく見えるんですが案外芯のある人なんですよね。だから、聖地に黄瞳族しか入れないなんて変更が可能だったのかもしれません。

    仔空は色々と知ってるし戦い方もわかってるしで、敵対するとかなり厄介だと思います。彼の手段を選ばない冷徹な面に気付いていただけて嬉しいです!
    この後、サラ頑張ります!

  • 第20話 隠れ家への応援コメント

    難波して事故でたどり着いた人たちまで極刑とはかなり極端な思考の島民なのですね。

    下手したらそれがもとで他の種族と激しい争いになってしまいそう💦

    さらにその島人でも手助けしたら極刑とは。
    くると何か知られたくないことでも隠してるのではと疑ってしまいます。

    これから彼らを連れ、船を奪還して脱出劇になるのかな?あれ、何でこの島に入ろうとしたんだっけ……。

    作者からの返信

    よほど昔の難破船のふりした空賊が酷かったんでしょうね…。あと、交流がないから相手への理解がない、怖いっていうのはあるかもしれません。

    この島、まあ行きやすそうだしもう食料ないし…っていうちょっと行き当たりばったりな感じで行き先決めてます…この人たち…笑

  • 第63話 教主様への応援コメント

    潜入の緊張感が前回から続いており、ハラハラする展開ですね。
    教主が意外と鋭いことに驚きました笑
    温室育ちの世間知らずかと思いきや、奴隷だった過去も明かされて、少しイメージが変わりました。
    これで潜入がバレてしまったので、ここからどう動くのか?
    シアの思惑がどこにあるのかも、気になります。

    作者からの返信

    教主の沐辰、意外とハードな過去背負ってます。仔空の力があったとはいえ教主の座についてるので、彼自身賢いんだ思います。

    サラたちはかなり苦しい立場に追い込まれています…!

  • 第62話 話と違うへの応援コメント

    警備の人とのやりとりが、緊張感があるのにテンポよく進んでいて、とても見事でした。
    寧々とリアムの演技はとても上手でしたが、ずっと怪しまれていたのが面白かったです笑
    静かに進んでいきたいところなのに、なかなかそうはいきませんね。

    作者からの返信

    寧々とリアム、全力で演技したのにあっさり見破られました…笑 まあ、この警備の人がちょっと鋭かったというのもあるとは思いますが…。

    警備が厚くなってしまって、なかなか上手くいかない4人です。

  • 第51話 食欲への応援コメント

    コック要員ゲットだぜ!🧑‍🍳
    美味い飯を粛々と作り続けてくれそうな人物。ワンチャン肉弾戦になると強いかもしれない(期待の眼差し)

    作者からの返信

    お料理はお任せできそうな雰囲気ですね!そして、食へのこだわりというか執念が強めなお方。
    肉弾戦は…その…ぽちゃぽちゃですからね、彼…。

  • 第67話 嫌なニュースへの応援コメント

    えええええ⁈

    >でかでかと載っているその顔は、確かに目がダミアンそっくりだった。似顔絵横には「ノア・シルヴェストル(空軍では『ルイ・スタイナー』の偽名を使用)」の文字。

    何が起こってる?私の頭も整理しないと。

    作者からの返信

    第三部、重大事実の開示からスタートです!
    サラのお兄ちゃん、空軍にいたルイ(本名ノア)は、「イヴァンの鍵」に一番近いとされる空賊ダミアンの息子でした~。

    ダミアンは亡くなったと思っていた息子の存在を、まさかの新聞発表で知るという…。

  • 第66話 三つ目の方法への応援コメント

    >ぽってりと太った金色の龍の上!!
    浩宇(笑)太った龍を生み出せるのは、まるさんの強みですね。
    普通、龍が太ってる。あまり思考にない(笑)

    18652は私のお気に入りの銀髪のお方⁈
    ますます、楽しみになってきました!

    作者からの返信

    確かに、言われてみると太った龍ってあんまり聞かないですね笑
    でも、おかげでサラたちは怪我なく乗れました!

    フフフ……18652は誰のことでしょうか。
    すでに登場している人物とだけお伝えしておきます!

  • 第19話 のんきへの応援コメント

    スヴェンは自前で行くのかと思ってましたが、見た目が普通の動物でなかったらかえって目立っちゃいますよね💦

    そして、前回のフラグ回収するだろうなとは思ってましたが、まさかの速さで。
    さらには逃げてるのにゆっくり食事しちゃうのが彼ららしいですよね。
    腹が減ってはなんとやら?ちがうか。

    マンホール……下水道?
    食べた後に入りたくないなぁって言ってる場合ではないですよね。

    作者からの返信

    そうなんです、スヴェンはナハト姿では目立っちゃうので、近い姿の黒い犬です笑

    よっぽどお腹空いてたんでしょうね。ルイはもうちょっと警戒しても良さそうですが、スヴェンとマイリに感化されていそう…。

    警備隊に挟み撃ちされちゃってますから、逃げるのは下水道しかないんです。けど、確かに食後には行きたくないですよね。さて、助けてくれた(?)のは一体誰で何でしょうか。

    編集済
  • 第67話 嫌なニュースへの応援コメント

    なんだか色々なことが起こっている!!

    ハオユーはシレッと仲間に加わりましたね。
    食べ方で人となりがわかるというのは彼らしく、そしてもっともだなと思いました。
    素敵な仲間たち、これからも素敵な食卓をみんなでたくさん囲んでほしいです。

    そして橙実、ダミアン、ルイ。
    いったいなにが……??

    作者からの返信

    第三部、初っ端から飛ばしてます笑

    ハオユーは食材求めて掟破っちゃうような人なので、わりと最初から空賊の素質はあったのかもしれません笑
    彼が加わったことで、一向の食生活は豊かになることでしょう!

    この章で、今までばらばらだったピースが、徐々につながり始めます。

  • 第66話 三つ目の方法への応援コメント

    ハオユー、いいところに!
    逃げおおせてよかったですが、しかし仔空(仮称)は一体何者なのか……スヴェンと過去に会っている??
    24513とは……?
    どんどん増えていく謎にワクワクしっぱなしです。
    第3部も楽しみです!

    作者からの返信

    ハオユーがんばりました〜!食絡み以外でも、こういう時は動けちゃう彼です。

    仔空はね…意味深なことばっかり言ってますよね…。今後の彼の動向にも注目していただけると😊

    第三部、かなり大きく物語が動きます!!

  • 第40話 開始への応援コメント

    サラちゃんの両脇からマイリとスヴェンが勝手にポップコーンを食べるシーン...好きすぎます笑
    もう完全に身内って感じで空気感が楽しい☺️

    潜入部隊の3人のほうもワクワクします...が!
    また一悶着ありそうな予感...ちょっぴしどきどきです!

    作者からの返信

    緊張感も遠慮もない、マイリとスヴェンです笑 かなり距離感近くなって来てますよね、この3人。

    参加者多数の無法者たちのゲームですからね…それはまあ、何かは起こります笑
    参加者の3人、がんばりますよ〜!

    編集済

  • 編集済

    第39話 タソガレ島への応援コメント

    ポップコーン美味しそう......!
    私、大好きなんです......
    絶対雰囲気も相まって美味さ倍ですよねえ
    いいなあ......!

    にしても盗難...爆薬は残ってたんだ?笑

    作者からの返信

    ポップコーン私も好きで!ディズニー行くと永遠に食べてます笑

    爆薬はね…盗まれてないのには一応理由があります。でも、アベルはちょっと安心したんじゃないかと思います笑

    編集済
  • 第61話 守りへの応援コメント

    ついに罠が作動し始めましたね……
    けど、こういうハラハラする展開は好きです!
    髑髏が一斉に動き出す場面が気味悪くて、とても印象的でした。
    飛び出してきた液体は硫酸のようなものですかね……
    最後まで残るリアムが、とてもカッコよくて、女性を守ろうという心意気も感じました!
    最後の引きで心配になりますが、リアムの強さを信じます!

    作者からの返信

    ハラハラ展開私も大好きです!
    壁一面の髑髏怖すぎますよね…私だったら部屋入ってすぐ回れ右すると思います笑 液体の正体はよくわかりませんが、絶対体にいいものではないでしょうね…。

    リアム、根性見せます!こんな緊急事態でもブレないのが、彼の強さかもしれません。
    さあ、みんな無事脱出できるのか!?

  • 第60話 文言への応援コメント

    緊張感のある潜入から、どんどん奥へと進んでいく、静かなドキドキ感がある回でした。
    鍵を開けるときに、リアムたちがさりげなく動いているのが良かったです!
    このチーム感が、このパーティのいいところですね。
    「混ざり合った世界」はこういうことを言っているのだと感じました。

    作者からの返信

    潜入回なので、サラたちと一緒にドキドキを感じていただけて何よりです!
    リアムたち、気が利くというかお互いのことよくわかってる感じしますよね。

    この物語の中が「混ざり合った世界」だったらどんな世の中になっていたでしょうね…。

  • 碧瞳族はほかの種族より高度な知識を理解できるってことは、支配階級とかに多かったりするのかな?
    それとも技術的な面でだけだろうか?

    入島にあたって、動物はチェックされないと聞いて今回はルイとジェイクの二人かぁ、と思ったらまさかのルイ以外全員動物に!

    マイリの軽い口調からなにか早速やらかしそうな雰囲気がひしひしと……。

    作者からの返信

    碧瞳族は技術面で優れてるって感じです。基本的には他の種族と関わらないので、種族差による上下関係は見られないかな…と。

    今船に乗っている人で碧はルイしかいないので、こんな展開に…笑

    マイリは本当に大雑把なんです。あまり深く考えないで、勢いで物事進めてると思います。

  • 第65話 賭けへの応援コメント

    おお!すごい展開になってきましたね。
    生きるか死ぬかの瀬戸際で、お前豚の生肉は好きか?の質問😮
    まさか、豚の生肉が伏線だったとは🤣
    ドキドキ💓します✨

    作者からの返信

    サラ、ちょっとやけくそです笑 覚えてた浩宇の話をここで出しちゃいました。
    追い詰められた彼ら。他にいい案はあるのでしょうか…。


  • 編集済

    第10話 交代への応援コメント

    こんにちわ。
    ぐるんぐるんin福岡と申します。(^▽^;)

    えーと。感想です!第10話のイリンザー島編の決着まで、一気に読ませていただきました!

    まず何よりお伝えしたいのは、文章の美しさと構成力の圧倒的な高さです。

    情景描写が非常に丁寧で、空賊船の甲板を吹き抜ける風や、石畳の街並み、そして個性豊かなキャラクターたちのやり取りが、まるで『天空の城ラピュタ』や、往年の名作RPGのような極上のアニメーション映画を見ているかのように脳裏に浮かびました。

    奇をてらっただけのWeb小説が多い中で、ここまで安心・安全で、王道の「ジュブナイル冒険譚」として高い完成度を誇る作品に出会えたことがとても嬉しいです!

    これだけ世界観の土台がしっかり作られていて文章力も高いからこそ、一読者として「キャラクターたちの心の奥底」や「世界の過酷さ」といった【裏側のドラマ】に、もっともっと深く踏み込んでほしい!と、勝手ながら贅沢な期待を抱いてしまいました。

    例えば、過酷なスラムで裏切りを経験して生きてきたはずのルイが、スヴェンたちに助けられた後、割とすんなりと彼らを信じて仲間になりますよね。
    もちろん二人の温かさに触れたからこそですが、ルイが抱える孤児としての「人間の業(染み付いた強烈な警戒心や生存本能)」と「彼らを信じたい気持ち」の間で、もっと泥臭くヒリヒリするような葛藤があれば、三人の絆が結ばれた瞬間の感動が何倍にも跳ね上がるだろうなと想像してしまいました。

    また、第10話でのマイルズお兄様の突入シーン!
    兄弟の絆を感じて胸が熱くなる最高のタイミングだったのですが、一国のクーデターや王家の陰謀という重厚な舞台設定において、絶体絶命のピンチが「外部からの絶妙なタイミングの援軍」という、いわゆる『機械仕掛けの神(デウス・エクス・マキナ)』的な奇跡で一気に解決してしまうと、せっかくのリアムの重い覚悟や、王の恐ろしさといった【事象の重み】が、少しだけスッと抜けてしまうような気がして……(生意気なことを言って本当にすみません!)。

    マイルズが裏でどんな血の滲むような政治的根回しをしてあの軍を動かしたのか、あるいは人間同士のドロドロとした謀略の摩擦がどう絡み合っていたのか。
    そういう「世界と人間のリアルな重圧」が少し垣間見えるだけで、この美しい王道ファンタジーが、大人も唸るような圧倒的な名作に化けるのではないかとワクワクしています。

    とてもポテンシャルの高い、素晴らしい物語空間だと思います!
    リアムが加わって賑やかになったランタナ・パーティの今後の冒険と、彼らが直面するであろう深いドラマを心から楽しみにしています。執筆頑張ってください!

    ということで、何だか申し訳ないくらい生意気ですんません。
    (`・ω・´)ゞあでぃおす

    作者からの返信

    こんにちは。

    10話まで一気に読んでいただけて嬉しいです。
    ルイの葛藤やイリンザー島編の展開について、詳細なご提案ありがとうございます。参考にさせていただきます。
    よろしければ、今後のルイたちの冒険もお楽しみください。


  • 編集済

    第38話 参加者への応援コメント

    背中に残るアベルのぬくもりに、父と兄を思い出して手の甲をつねる?ふーん?
    サラちゃんの複雑な感情がこう、ズシッと来ますね?作者様?あまり重くないとか言ってませんでした?どの口すぎませんか??笑

    しかし寧々さんもお仲間になり、わちゃっと見せてますが実はこっそり感情が重たいのでは?
    私にはそう見えてますよ!?
    ほんとに、これだから好きなんですよ!!!

    作者からの返信

    あ、意外と、お、重かったかも…しれない…💦笑
    好きな子には色々背負わせがちです…(;´∀`)

    わちゃわちゃとヘビーなところと、両輪でやらせていただいてます笑
    好きと言っていただけて嬉しい!!特大のプレゼントをもらった気分です❤本当に、ありがとうございます!

  • 第37話 兄妹〈後編〉への応援コメント

    え???第一部「完」????
    き、気になりすぎる!?

    というか、やってくださいましたね?
    私の癒えていない傷をまた......( ; ; )
    アベルほんと君ってやつは......
    信じられるか???いい男すぎるだろ......
    人に寄り添えるってのは人の痛みを知ってるからこそできるもの。君だってまだ傷を抱えているだろうに、それでもサラちゃんに寄り添える。彼のことを「優しい」だけでは片付けられない深く広い心の持ち主なんだと再認識しました好きです。
    そして、きっとそれをみせてきたであろうブノアの背中が私には見えて涙が止まらんです...。
    誰が彼の死を乗り越えられんだよ......

    そしてサラちゃん。
    信じたものはきっと貴女の助けになってくれるよ。私も信じたい......

    ......やだ、気づいたらめちゃくちゃ語ってた!?
    失礼しましたァ=͟͟͞͞ ((((( ºωº )逃

    作者からの返信

    第一部は、とりあえずルイが「サラ」と名乗れるようになったところ、自分で居場所を選べたところ、ということで一区切りです!
    色んな謎は残されたままだし、お兄ちゃんとの関係もすっきり解決はしていません…。そして、この後も登場人物まだまだ増えます…すみません…笑

    アベル、大活躍の回でした!「好きです」いただきました!ありがとうございます✨笑
    アベル優しいんですよ~。サラがぽろりと本音を漏らしちゃうほどに。
    やっぱりブノワの存在は彼の中でめちゃくちゃ大きいんですよね。ブノワからもらったものを自分の中に取り込んで、生活の中で出していく…それが彼ができるブノワを感じる方法なのかもしれません。

    あぁ、逃げないでー!笑
    沢山語っていただけて、本当に嬉しいです!ありがとうございます( ;∀;)

  • 第36話 兄妹〈前編〉への応援コメント

    会えて良かったけど、なんだか切ない...
    それに兄が空軍?って思ってたサラちゃん...
    過去に何があったのよ!!!!
    私の妄想という名の考察が止まらねえですわ!

    色々書きたいことがあるけど気になるので失礼!!!

    作者からの返信

    サラの過去、色々あったんです。(やっとサラって書ける!笑)
    サラ、というかお兄ちゃんも含めてですね。ちょっとまだ、ここでは言えないですが…(めちゃくちゃ言いたい)
    ぜひ、どんどん妄想してください♪

    次、私が考えるこの物語の名場面(いくつもある笑)です!!

  • 第35話 巡回船への応援コメント

    おぉ......出会いそう...
    どうなっちゃうのよ......
    あ、会えたら色々ありそうだけど、会ったら色々不味そう......うわぁドキドキ.....

    それから洋さん、ちゃんと喋ってるのはあまり見てませんでしたが...気になりますねえ?
    推しそうな気配......!
    もうちょいおしゃべりしてもらっても!?笑

    作者からの返信

    立場が空賊と空軍ですからねぇ。会えたとしてどうする?って話です。
    ルイにはなかなか過酷な選択が待ってます…。

    え、洋のこと気にしていただけます???彼も私のお気に入りです!笑 この作品に数名出てくるイケおじのうちの一人です笑 
    莉花さん、いい目をお持ちですね…フフフ…。

  • 第34話 一人の時間への応援コメント

    「鉄の扉は表情を変えない」
    私この表現めちゃくちゃ好きです......
    かっこよしすぎません??
    オノマトペを使わずにお洒落に動かない扉を魅せてくるとは......好きです(勝手に心の中で握手する)🤝

    にしてもルイちゃん...お兄ちゃんの技を見よう見まねでやったのね?そんで金髪の美しきお姉様はお兄ちゃんを知ってそうですね???
    なんとも...色々熱くなってきましたね!?

    作者からの返信

    わーい!表現褒めていただいた!ありがとうございます✨(心の中で握手に応じる)
    オノマトペ頼り過ぎちゃうので、セーブしてます。使いすぎるとなんか、軽くなるんですよね…もちろん場合によるとは思うんですが。

    ルイもお兄ちゃんも狙撃に関しては、かなーり訓練と実践経験積んでるので、跳弾も上手く使っちゃいます(ロマン)!
    麗華の言葉の意味は…フフフ。

  • 第33話 魔法と発明品への応援コメント

    出会い頭に即爆弾を投げるアベルくん好きすぎる笑笑 そして最後も助けるために投げる爆弾笑笑
    彼への好感度が上がり続けるだけなんですが?

    だけど心は人質を助けたいという気持ちで動いてるっていうギャップ!!!!
    はーーーーー!!!!これだから君ってやつは!!!

    好きです。
    嫁に頂いてもいいでs

    作者からの返信

    え、爆弾使い続けてて好感度上がりましたか!?良かったです!!笑

    そこで大声出しちゃうのは、人質心配+警戒心薄いって感じですね。リアムも呆れつつそんなアベルの人の良さが好きだと思います。

    熱烈なラブコール…!アベル、本当に良かったね…!涙

  • 第32話 右眼への応援コメント

    オッドアイ!?盛り盛りだな!?スヴェンさん!

    しかし、痛い...
    傷を火で焼くのは...うん...そうかもしれない...
    血はとまるかもしれないけど...
    痛い!!!!!

    水の刃が見えるような描写!素敵!バトルあつい!とわくわくしてしまいましたが...やっぱ痛い!!!!( ; ; )笑

    作者からの返信

    スヴェンはね、もう好きに盛りました!笑 お気に入りキャラの一人です(´▽`)

    痛いよねぇ…でも、血止まらないとまずいし…。彼はわりと自分が傷付くことには無頓着かもしれません。

    バトル褒めていただき嬉しいです!いつも四苦八苦しているので…。痛いのは…戦ってるから仕方ない!笑

  • 第17話 伝わるへの応援コメント

    思った以上にいろんな方面で最悪のナメクジでした……。

    リアムのセリフがこんなこと言う人物じゃなかったよな?って思ったらやっぱりでした。
    ジェイさん、しっかりやられちゃいましたね。
    でも、コレは怒るところではないから、きっと大丈夫、かな。

    作者からの返信

    最悪ですよね…ナメクジ…。無事止めることができてよかったです笑

    リアムのキャラを早速理解していただいてる…!ありがとうございます。
    ジェイはもっと日頃からちゃんと伝えなきゃですね。これを機に…変わるかな…?

  • 第16話 へっぽこへの応援コメント

    倒そうとしたら、向かってくる巨大ナメクジを引き連れるルイとスヴェンが見えてお前らかぁぁ!ってなっちゃうのか、何も言わずに助けてくれる?
    開発中で多少は効く。とのことだから全員で必死に倒すことになったりそうな気もしますが。

    みんなが全力で戦ってる間に、リアムは全力でラナさんを口説いてそうですね。

    作者からの返信

    ジェイはルイとスヴェンを見てどんな反応をするでしょうね。一応、ルイは前話で弾丸を撃ち込んではいますが…ナメクジ、どうなっているでしょうか。

    リアムを女性と二人きりで残すの、心配しかありませんよね…。マイリ、仕方ないとは言えあなた…笑