第72話 ロンシャス島への応援コメント
これはついに二人が出会う展開ですかね!
それにしても、紫苑はすごい決断をしますね笑
組織に身を置いていても、自分の判断や基準を貫き通す人。
その潔さと強さには憧れます。
作者からの返信
さて、サラと紫苑が出会ったらどうなるのか…???
紫苑は元々とある理由から、組織の理念以外の部分が所属する大きな理由となっています。だから、他の忠実な兵士よりは空軍から心離れやすいのはあると思います。あと、おっしゃる通り彼女の性格もありますね。
ノアを間近で見てきた、ましてや引き入れた張本人の紫苑は今回の処分を受け入れられませんよね…。
第68話 最後の島への応援コメント
牢に繋がれている......?
確かに二部はお兄ちゃん視点がなかった......。
やだやだ。無事に再開して!?嫌だよ!?え!!!!作者様信じてますからね!?(大丈夫だと信じたい本当に切実に)
サラちゃんの心境を考えるとほんとに複雑だろうなあと。嬉しいけど、騙してた罪悪感とかそういうのもあったりするんじゃなかろうかと。でも、それでもここまで一緒にやってきた仲間たちが暖かくて。そんなの涙が出ちゃうよね......!🥲
そして私は、密かに、スヴェン。君がこの物語の重要な鍵を......。なにが出てくるのだろう......怖いわ......(楽しんでます笑)
作者からの返信
ノアは投獄されちゃいました。彼が今後どうなるかは…フフフフ…。
サラはひどく混乱してますよね。ノアのことがショックで彼の身を案じているのはもちろん、秘密がバレてしまった自分たち兄妹が今後どうなるのかとか、仲間はどう思ってるんだろうとか、スヴェンがダミアンのこと知ってたってどういうことだろうとか…。
涙も出ちゃいます…🥲
スヴェンの想いもね…彼も抱えてるものがあります。今のところ、それを知ってるのは一行の中ではマイリだけですね。
第67話 嫌なニュースへの応援コメント
一旦、一旦待ってくださいね?
とりあえずまず、1個ずついきますね。1個ずつ。
ハオユー!の!
「生きることは食べること」こちら、私の辞書に登録させて頂きました。落ち着いても素敵な言葉。思想も含めてめちゃくちゃ心打たれました、私。読書から学んだ忘れられない言葉メモに登録です。ありがとうございます。(やかましい)
それで?????いいですか?????
ノア!?ダミアンの息子!?あのサラちゃんがおしりを蹴っ飛ばした人が、お父さんの仲間ってこと!?え!?
何!!!!どゆこと!!!!!!
「ルイ」は結局全部偽名!?わ!?
作者からの返信
わーい🙌辞書登録ありがとうございます笑
浩宇ならこの一行のことこう見てそうだな〜っていうところからぽんっと出た言葉でした。
お兄ちゃん、本名ノアでした🤗「ルイ・スタイナー」は偽名なんです。
そして、サラとノアの実の父親がダミアン。
橙実はダミアンの仲間で、とある目的のため騎士団員になって聖地を調査してました!聖地ではお尻蹴られるだけの役だったのに名前がちゃんと出ていたのは、彼の正体故でした😆
全て繋がっていきますよー!
編集済
第66話 三つ目の方法への応援コメント
え。二部おしまい!?
そんな!!!!気になりすぎる!!!!!(続きある〜!!!!🤗)
紅瞳族ってことは...そうよね。
というかあの番号......なんとなく、私、わかるような。わー黙っとこ!笑
最後で色々すっとんだけど。
ハオユー!君ってばなんていいタイミング〜!
正直私、彼のことちょっと癒しだと思ってます。見た目含めなんか、優しい笑笑
アベルくんの舵切りも好きでした。適材適所って感じがして。ね!!!!!!推しには目がないよ!!!!爆弾も活躍してたしね!!!\( *´꒳`*)/笑
二部は宝探しに、飯テロとてんこ盛りでとっても楽しかったです〜✨️✨️
三部も、そうだと、いいな。
(そうはいかないんだろうな。そんな予感がする。)
あ、またやってしまった。
すみません.....長々と......。急いで逃げようε=ε=ε=┌( ◜ᴗ◝)┘
作者からの返信
二部、完結です〜😆
番号、何のことかわかります?ちょくちょくそれに関係したことは出してますが…。ここで当てられたらすごいと思います。
浩宇は完全癒し枠です👍
今後もばんばん料理作ってもらって、一行の心と体を支えてもらいましょう!笑
ほぼ活躍のないアベルを拾っていただいて…笑 ありがとうございます✨そう、適材適所ですね!
二部はこの世界の広がりと謎の深まりを感じていただけたらいいかな〜なんて思ってます。もちろん、サラたちの冒険やわちゃわちゃ感も見どころなので、楽しんでいただけてめっちゃ嬉しいです♪
三部では、さらに色んな事実が明らかになっていきます〜!ずっと出てこなかった空軍サイドに寄っていきますよ✨
第65話 賭けへの応援コメント
この追い詰められる感じハラハラしちゃう......!
続きが気になって一話が短い......!
リアムくんのやる時はやる男感半端じゃない。
君ってば体が先に動いちゃうのかな。
王子様とは思えん......。ほんとに色々忘れそうになるよ。命に別状がないといいんですけど......!
はよ目覚ましてね......。
んでサラちゃん笑笑笑笑
テンパってハオユー!の飯を引き合いに出すとは笑笑
メット、美味しそうだもんね......。
でも今じゃねえな!!!笑笑笑笑
作者からの返信
ハラハラしてもらえて嬉しい☺️疾走感のある展開を目指して書きました。
リアムは仲間のこと大切なんですよね(今は女性も一緒だし)。普段理性的なくせに、危ないってなると体が動くタイプですね。
サラ、かなりテンパってます!いつもはツッコミなのに、とんでもないボケかましてます。よっぽど印象的だったんでしょうね、生肉ww
言われた騎士団員はほんとに意味不明だったと思います。今じゃねぇ、その通りですwww
編集済
第64話 あと少しへの応援コメント
うんうん。やっぱり沐辰様悪い人じゃないよね。
きちんと話ができる。きっとサラちゃん達と話したら色々気づけるよね。うんうん。
おーーーーーい!!!!タイミング!!!!!
見計らったのかよ!仔空!!!貴様!!!
わんちゃん話し合えたじゃんか!!!!
ハッ......最早これが洗脳か......!
作者からの返信
沐辰は真面目なんですよね。何話か前でお付きの語汐もそう評してたんですかが、自分の役目はきちんと全うしようと努力する人です。
んー…沐辰は先に仔空に「侵入者がいるかも」って情報もらっちゃってるから、サラたちをフラットな目線では見られないかもですね…。
仔空は先回りしてましたね。サラたちがこちらに来るのわかってて動いてます。
第63話 教主様への応援コメント
助けられた事実があったのかあ......それは確かに盲目的になってしまうなあ......。いやしかしなあ......。私は仔空の心の声が聞こえてるから胡散臭く見えるけど、沐辰様からしたら恩人でかつ思想を肯定してくれる人だもんなあ......。そら盲目的にもなるなあ.....。人間関係って複雑ゥ......!
しかし、鎧を着て、余裕じゃん!と思ったらなんてこったい。めちゃくちゃキレる男じゃないの......!
それを仔空にも発動して......!笑 私は沐辰様は悪い人じゃないと思ってるぞ!笑
作者からの返信
沐辰は最初もっとおぼっちゃまっぽい考えの浅いキャラを考えてたんです。でも書いてたらこんな感じになり「仮にも一大宗教のトップなんだから、賢くないと」って自分で納得しました。でも、仔空に対してはあんな感じです笑
仔空も人の心に取り入るの上手いんですよね。その人が欲しい表情や言葉を絶妙なタイミングで渡せちゃうっていう…人たらし…。
第61話 守りへの応援コメント
ケケケケケ〜って壁1面にいる髑髏を想像してしまった。スヴェン、貴方ってば肝が座っているのね。私はビビりだから声も上げずに肩をびくっとさせる自信しかないぜ☆
しかしこういうピンチの時は人の本質がでますなあ......リアムくん。やる時はやる男なのね。
さ、続き続き。(気になっている)
作者からの返信
壁の髑髏、パリのカタコンベがモデルです~。ヨーロッパって日本とは違う方向でおどろおどろしい物がいっぱいある気がします。
リアムは基本紳士なので、ちゃんと仲間を守ります。特に今回は女性もいることですし←
この辺りの展開は、インディジョーンズ的な冒険感を意識したので、どんどん次へと楽しんでもらえると嬉しいです✨
第60話 文言への応援コメント
癖っ毛の黒髪......????サラちゃんは金髪のはず。というか容姿初出し?お兄ちゃん。
え?アレ?あの様子のおかしいルイお兄ちゃんでは......ない?......な???
むむむ????🤔🤔🤔
それはそうと、サラちゃんとスヴェンの掛け合いがとっても良きでした。初回からいるメンバーしか分からないノリ、みたいなのが、こう!くぅ......!!!良い!!!
そして墓場で色々不穏な言葉。
いやはや気になりますねえ☺️☺️☺️
混ざりあった世界に、深い深い闇かあ......。
作者からの返信
お兄ちゃんの外見、描写してなかったですね…。金髪碧眼でサラとかなり似た感じです。(どこかでこっそり書き足しとこう…)
ということで癖っ毛黒髪はまた別の人物です…フフフ…。
サラとスヴェンのやり取り拾っていただけて嬉しい!あそこ私も好きなんです~。こう、気心が知れたというか、仲の良さみたいなのが見えて。
あの文言、残したのは誰でどんな意味なのか…この物語の根幹に繋がっています。
第59話 念には念をへの応援コメント
ハオユーがハオユーしていて笑ってしまった笑
疲れてしゃがみ込んだら見つけたって笑笑
というかほらほら八の字に眉になってないでもう1回戻ってきて仲間になりなよ!そしてコーヒー入れて♡
沐辰様が仔空さんを盲目的に信用してるようの感じるのは私だけでしょうか??
敬語のこういう立ち位置の方って、めちゃくちゃ信用ならないんですが!笑(失礼)
騙されてない?大丈夫????生きろ?笑
作者からの返信
浩宇はね、書いててこちらもクスリとしてしまうような癒し系キャラです笑
他種族の島に行ってたなんてばれたら大変だから、彼なりに素早く職場に戻ってしまいました。
仔空、胡散臭いですよねぇ!!笑
この後出てきますが、沐辰が彼を盲目的に信じるのには理由があるんです。
第28話 新たな一面への応援コメント
マイリに料理させ続けたら、そのうちみんなお腹壊しそうですね。
どう聞いても美味しくなさそうな料理を、悪くないと普通に食べられるのは、ある意味どこでも生きて行けてたくましい……の、かもしれない。
作者からの返信
マイリの料理はもはや毒……この一行が旅を続けるためには、彼女の当番変更は必須でした笑
確かに、マイリ生存能力高そうです。味覚が鈍いから何でも食べられるし、きっと今まで色々食べてきただろうから胃腸も強そう…。
第57話 可能性への応援コメント
白...アスパラ!?なん美味しそう〜!!
ソーセージですよね?絶対おいしいじゃん...!ハオユー?ウチの子にならないか?(ご飯が食べたい)
瞳、やっぱしっ✨️✨️\( ´ω` )/
でもこれはヒントに過ぎない...とかありませんか?私にはまだまだ大きな謎が隠されている気がして!
あと、サラちゃん。
偉いねお口チャックして笑笑
作者からの返信
専属シェフほしいですよね〜!この辺の料理の描写は写真見ながら書いたような。私も食べたいです笑
瞳の色で合ってるのか、この後彼ら確かめに行きますよ〜♪さて、それで何が起こるのか、それとも何も起こらないのか…。
サラはこれ以上言っても仕方ないって思ったかも笑 実はそういう深刻になりすぎない人たちに救われてたりもします。
第55話 現地調査への応援コメント
女性の方はいません笑笑笑笑
リアムくんや、笑わせないでおくれ笑
双子の引率係を頼まれてるのは、そういう発言があるからじゃないのかね笑
最近ツッコミ役にまわってたから忘れてたけど、この子も癖ありでした笑( ᐛ )
引っこ抜いた歯車、大事そうだけど......色々崩れたりしないかしら......?笑
作者からの返信
リアム、それくらい女性なしでも気にしないでって感じですよね笑 はい、彼もちょっとおかしな人です。色々知ってて教えてくれること多いけど…。周りのみんなは、ここ軽くスルーしてます😆
サラの好奇心が慎重さに勝っちゃいました。時計の稼働に関係ないならいっか…ってなったんでしょうね。
編集済
第54話 ショータイムへの応援コメント
色が開示された瞬間に気づいたけど...合ってるかなあ笑 でもでも...うーん🤔
最後のピースはハオユーだよね...|´-`)チラッ笑
黄瞳族は、まだ、いない、もんね〜?
戻ってこないかな〜。
.......アレ!?おかえり!?
あ、双子ちゃんたちのミニ舞台良きでした!
演技派なのね!潜入する時とかにもってこいでは?良き特技を見せていただきましたっ\( ´ω` )/
作者からの返信
フフフ…色を揃えるってなるとね…。色々考察して楽しんでいただけると😆
浩宇あっさり戻ってきました笑 この状況だと、彼が頼れるのサラたちだけですからね。
双子は人前で語るのに抵抗がない子たちです☺️情報もしっかり持ち帰ってて、何気に優秀…。
第53話 夢の仕掛けへの応援コメント
「素直代表のアベル」( ◜ᴗ◝)
見逃しませんぜ、旦那ァ☺️☺️☺️かわいい好き。
というか、クレイジー男ハオユー!
食に関して後先考えないやつだな!?いいぞもっとやれ!笑 君も早く仲間に加わりなYO!
とてとての効果音に笑ったら、横で寝てる赤子がびっくとなりました笑(起きなかったよかった)
作者からの返信
アベル素直です☺️疑うことをなぜかすっ飛ばしちゃう男です。
浩宇の狂気に気付いていただけたようで…笑 彼は人を傷つけることはしないけど、規則や掟みたいなものは食の前では霞むんですよね。
浩宇は機敏な動きはなかなかできないので、とてとてです😆
赤ちゃん起こさないですんで良かった…笑
第52話 調理への応援コメント
バームクーヘン!!!!!美味いよな!!!!!わかるよ!!!双子ちゃんが食べてるとなお良いな!!!
ご馳走が、目の前に広がるようだ......
お腹空いた......
パンが、パンが美味しそう...何生肉って...レモンとハーブで味付け???なんそれ......
パン好きなんですよねえ......サンドイッチとかホットサンドとか、さ。
へい!ハオユー!私にも作ってはくれぬか!
作者からの返信
そうこれ、バームクーヘンです!笑 情報収集しつつ、ちゃっかりおやつを購入してる双子です。
豚の生肉、ドイツの料理のメットがモデルです( ´∀`)私も食べたことないですが、職場の方がとても美味しいと…。
パンいいですよねぇ。そのまんまでも、色々組み合わせても、美味しく食べられて。
私も浩宇に作ってほしい!笑
編集済
第49話 閉ざされた門への応援コメント
双子ちゃんたち、良きじゃないです??
こう、なんかわちゃわちゃっと交互に喋ってる感じがあってほんわかしちゃいましたよ?☺️
でもこう、信仰の根付いてる地域ってこう、ちょっと不思議な空気感ありますよね......。
盲目的な感じというか......。現実でも、ね......(遠い目)
2人の過去を知るのが怖い:(´◦ω◦`):笑
作者からの返信
双子が交互に話すのは、好きな作品(児童書)真似させていただきました╰(*´︶`*)╯♡
カラッと話してますが、この二人はその盲目的な信仰のせいで酷い目にあってます。本編には書いてないんですがね…。子ども二人で旅に出ちゃうんだから、それなりに理由があります。
第90話 売られた先への応援コメント
きましたね!
スヴェンのオッドアイの謎。
ジェイもその一人だったんですね。
親に売られた。日本でもその昔はありましたね。
ちょっと🥲
作者からの返信
はい、きました!やっと…オッドアイの話です。
ジェイもスヴェンも、望まぬ被験者です。
研究施設にやってきた経緯だけでも悲惨なのに、ここでの扱いがまた…ね…。
第48話 わからぬ地図への応援コメント
歳若そうな双子ちゃんだな〜と思っていたが...
ふーーーーーーーん???
10歳?( ◜ᴗ◝ )
ふーーーーーーーーーーーーん( ◜ᴗ◝ )
そりゃ3人とも敵対の態度を取らないわけだ笑
新たなパーティメンバー加入はなんだかRPGのようで、楽しかったです🤗🤗
それからなんだか新たな方たち...
イメージいかつめなおじ様です...笑
作者からの返信
はい、双子ちゃんまだ子どもです!
彼らはですねぇ…本編では多くは語られないんですが、実はなかなかヘビーな過去の持ち主です。
RPG的なワクワクを感じてもらえたなら、とっても嬉しいです✨
おじ様、ラスト意味深な感じで登場していただきました。
いかつめなイメージですか…フフフフフ( *´艸`)
第47話 ゲームセットへの応援コメント
濁流、誰かの魔法?とか思ってたらアベル氏の爆破のせいだった!笑笑笑
そりゃそうだ、坑道なんかで爆破したら何が起こるかわかったもんじゃない笑笑
こういう爆破OKなとき、後先考えてない?(失礼)感じで目を輝かせて爆破しちゃう爆弾魔、可愛いですねえ...( ◜ᴗ◝ )
んで双子ちゃん達いらっしゃい〜🤗
作者からの返信
魔法じゃなくて、普通に物理でした笑
ここ執筆する前に私が黒部ダム見学してたから、こんな展開になったのかも…笑
また可愛いと言っていただいて…アベル、君は幸せ者だね!
双子ちゃんの方から飛び込んできました~✨探す手間が省けた一行です(*´ω`)
編集済
第43話 犯人への応援コメント
応援隊、道理ですねえ〜笑
なんてったってね?ああいうナルでシストな方ってのは自分に自信があるから人に優しいイメージ笑 そして女たらしですよね?笑笑
憎めないキャラ、出てくるとこう明るくなって好きです☺️☺️
(サラちゃん的には興味なさそうだし、理解及ばずって感じかな笑)
そして犯人!
双子ちゃん!?またなんだか事情はありそう!わっくわくです\( ´ω` )/
作者からの返信
セシル様は人気のある自分が大好きなので、ファンには優しいですよ〜笑 こんなところまで追っかけてくるファンたちもなかなか肝が据わってますよね。
サラはアイドル的なものとは無縁の生活でしたからね…。例え身近にあったとしても、彼女は興味持たなさそうですが。
双子ちゃん登場です!彼ら、子どもながら結構優秀だったりします。
第42話 そういう性格への応援コメント
芸術的なやられっぷり笑笑
ヤッ○ーマンのあの一族かポ○モンのあの団か...はたまた?笑 なんか体からプスプスっと小さな煙が出てそうでニヤニヤしてしまいました笑
まるさん、好きですね?こういうトリオ。
ええ。私も好きです✌️笑笑
こう、緊張感がない訳じゃないけど悪いやつじゃない敵と戦ってるのこう、人間性がみえておいしい\( ´ω` )/
作者からの返信
例に挙げてくれた3人組みたいな、こう、憎みきれない敵、好きなんですよねぇ( ´ ▽ ` )どこか様子のおかしな人たち…笑
前の章でサラがかなり重ためな選択をしたので、この章軽い雰囲気に振ってる感はあります。
実はこの辺りは、寧々の紹介の意味合いも含めて書きました。彼女も含め3人の人間性が見てもらえたなら何よりです✨
編集済
第41話 こっそりあと追いコイン奪取作戦への応援コメント
「あの人、ちょっとリアムくんに雰囲気似てるね」
クスッと声に出して笑ってしまいました笑笑
リアムくんの苦い顔がちょっぴり見えた気がしてフフフ(*´艸`)
そして敵と遭遇してるはずなのになんかわちゃわちゃ感がすごいな!?良きかよ。
寧々さんの天然感とセシル...さん?の癖強感笑アベルのサラッと爆弾魔。この話めちゃくちゃ無法地帯で楽しいです笑✨️
作者からの返信
寧々はおっとりしてるけど、思ったことはわりとストレートに言っちゃう人です笑 リアム、君、見た目に自信あるの漏れちゃってるよ!
コメディ成分多めでお送りさせていただいてます笑
お互い結構危ないことしてるんですが、その辺わちゃわちゃで誤魔化されて(?)ます。
楽しんでいただけてるの嬉しい✨ありがとうございます!
第88話 作戦の内容への応援コメント
ノアたちも一応は無事に逃げおおせていたようで安心しました。
そしてあの塔の爆発はやはりアベルでしたか!笑
スヴェンの過去も、なんとなく形が見えてきた気がします。
作者からの返信
ノアたち気合で(主に洋の)逃げ切りました!
はい、アベル躊躇なくぶっぱなしました。安定の爆弾魔です笑
スヴェンの過去、ようやくです。
彼が何で誰でも受け入れるのか、なぜオッドアイなのか、この後明らかになっていきます!
編集済
第83話 立ちはだかるへの応援コメント
ビビビアンカ、い医療担当⁉️
震えが止まりません🫨
作者からの返信
ビアンカは一応、元医療従事者なので…真っ赤な血を見たいがために…。
ちゃんと処置してくれると信じるしかないですね…笑
第81話 怒りに任せてへの応援コメント
やっぱりオッドアイの原因はアレなんですね。
スヴェンも‥ジェイとアレなのもアレですね。
目の色を変えるのは生態アレ?
ああ、ネタバレしないように全部がアレになってしまった😅
作者からの返信
アレがたくさん!笑
ネタバレご配慮いただきありがとうございます😆
スヴェンの目にいては、もうすぐ語られる予定です!お察しの通りだと思います。ジェイについても、一緒に明らかになっていきます。
第20話 隠れ家への応援コメント
あの昼食はどうだったのか……いや個人的にはそれくらい器が大きい人々は大好きですけどね、と思いながら読んでおりましたが、ルイの思う通りに、結果として良かったのでホッとすると同時に、ホッコリしております。
そして最後の「胃の中に大粒の石が」というところ。
……分かるぅ。分かるぅと思いながら読んでおりました。
作者からの返信
なかなかにのんきな人たちですよね。それくらいお腹を空かせてたんだとは思いますが笑
アベルに助けてもらえて結果的には良かったですが、危ない橋を渡っております。
追われている身で脱出の手段がないって絶望ですよね。そんなな状況に陥った時どう感じるかな…と考えて生まれた表現でした。共感していただけて嬉しいです!
第13話 目的への応援コメント
ルイ氏、下っ端やったんか
二年前…そこに辿り着くまで色々あったろうに。
小さな手っていうのは、ルイちゃんの子どもの頃のことですよね、きっと。
手段は選ばないって言ってるけど。
空軍の混合パーティと、空賊の混合パーティでやり合う日が来てしまうのか…?
作者からの返信
ルイは落ち着いた雰囲気ですが、下っ端なんです。根が真面目くんなんですよね。ビアンカやケイリーが自由過ぎて、どっちが先輩なんだか…って感じの時がたくさんありそうです。
小さな手…ルイが何よりも離したくなかったものですね。
空軍と空賊という立場のまま出会ってしまったら、ぶつかってしまいますね。二人の行く末、見守っていただけたら…。
第12話 無関係への応援コメント
ルイ氏の瞳の色、出てこぬのー。
30人相手に数人で片をつけてしまうとは。
ルイちゃんたちと比べると凄まじい実力…
して
隊長の小太刀二刀っていうのが、なんというか、こう、心をくすぐるものがあるの(*´ω`*)
作者からの返信
確かに!こちらのルイの瞳の色、明記してなかった…!これは演出でもなんでもなくて、作者が自分の中だけでわかってるってやつですね…
しれっと本文書き足しました…w
この人たち、戦いに関してはかなり突出してます。今回は相手が弱かったっていうのもあるんですけどね。
小太刀いいですよねっ!
紫苑隊長は小柄なので、短めの刀二本で器用に敏捷性を活かして戦うだろうという私の妄想です( ´∀`)
第10話 交代への応援コメント
バイオリンに違和感は持ちつつ、スヴェンのようにするすると見抜けなかった私。
ちょっぴり悔しい気持ちがあるけれど……ンンンン惚れちまいますねっ。
マイリがスヴェンを信頼していたのは、こういう裏付けがあったんですね。
リアムのフッ軽さには驚きですがw
兄上がいてくれるからこそですね。
徐々に世界に触れていく感じ。ついつい次に走ってしまいます。
ルイ・スタイナーという男…スヴェンも聞き覚えがあると言ってましたよねぇ
いや!ルイちゃん!君、誰よ!?
作者からの返信
スヴェンは号外の似顔絵と本人の顔も見てますからね…。読者さんは不利ですねw
でも、バイオリンケースに違和感感じていただけたの嬉しいです!
マイリは基本人のいいところばっかり見る人で楽天的なので、すぐ信頼を置きます。でも、スヴェンに対しての信頼は付き合い長い分特別厚いですね。
リアムは発言もフットワークも、作品内No. 1レベルで軽い人です。でもちゃんと、押さえるところは押さえる人です。だから、おっしゃる通り、政治を任せられる人がいなければすぐに船には乗らなかったんじゃないかと思います。
ルイの正体は…フフフ。この後まだまだ引っ張ります…w
第9話 捕獲への応援コメント
ガンアクション、まるで銃声が聞こえてくるみたいですね!
して、やっぱりリロードが厄介!
マガジンを取り替えるとかでもないから、相当実戦慣れしてないと無理でしょうし。
彼女の潜り抜けてきた軌跡を感じますね。
碧い瞳のルイちゃんは一体何が得意なんでしょうか。
銃を選んでいるのも何か理由があるのかな。
作者からの返信
ガンアクション、何度か書き直したので目をとめていただけて嬉しいです♪
この世界の技術では、ルイの持ってるリボルバーが標準装備ですね。
リロードが厄介なのも、彼女が二丁待ちの理由の一つです。あとは、今回みたいに見せつけて威圧感与えるのにも使います。
銃はやっぱり、技術系強い碧瞳族の武器としてはスタンダードなんですが、ルイが射撃得意なのには彼女の過去が関係してます…。
第8話 紅瞳族への応援コメント
スヴェンの鼻っていうのはこういうことだったのかぁ
実は尖った耳とマズルがあって、みたいなのじゃなかったw
でも、すぐに戻れないって結構大変。
しかも潜入中の現地でこの制限、かなりきつい気がしますね。
ルイちゃんが見てきたのは、この制限がなかったのかもしれないですな。
スヴェンってこの先も強くなりそう
作者からの返信
スヴェンは変化できる種族でした〜!普段は見た目は黒髪赤目の青年です。
あ、制限のところ拾っていただいて嬉しい…( ´∀`)
ルイが見てきたナハトはすぐ戻れたのか?スヴェンは他とは違うのか?っていうね…。
スヴェンはまだまだ自分のことで語ってないことあるんですよね。ルイには言っていないことがあれこれと…。
少しずつ、明らかになっていきます。
第5話 イリンザー島への応援コメント
名前なぁ。ルイちゃんの名前も偽名って言ってたけど。
疑問が残りますね。
羊肉のシチュー……酪農とかもやってそうな。
てか、全員お財布忘れるってよほどお腹が空いていたのか、そういうパーティなのかw
作者からの返信
ダミアン・シルヴェストル、ルイにとっては特別な名前なんですよね…。まだまだ、これは秘密です。
一応種族ごとにモデル国と時代があって…羊肉はそれをもとに出してみました。でも、あんまり厳密に、モデル通りではないです…(小声)
ルイは元々お金持ってないんでどうしようもないんですが、スヴェンとマイリはうっかりさんですw空腹で思考力鈍ってたんでしょうね。
第4話 夜明けへの応援コメント
比喩が、大変美味でございます……
世界から音が〜とか。桜の合間を〜とか。始まりの光、とか。
髪を耳にかけたあたりもなんだか女の子っぽかったけど、ふりをしていたんですね。
人攫い対策でしょうか。
15歳くらい?まだまだ子どもでしょうに。。
ルイ、いい子ですね。
作者からの返信
あああ、そんな細かい表現味わっていただいて…お粗末さまでした( ´∀`)
男装は生存戦略ですね。おっしゃる通り人攫い対策です。それだけ、危ない橋を渡り続けてきてるんですよね、ルイ…。
いい子の一言が沁みます…。彼女の良さが少しでも伝わったのなら、嬉しいです!
ここから先、どんどん魅力的になっていきます!(作者目線)
第1話 カモへの応援コメント
冒頭から引き込みがツェぇぇ!
ルイ、翼をかすめさせたり、足元を狙ったり。
左手の銃もリボルバーですかね?形見か何か?
リロードを考えると命のやり取りは得意ではない…のかな?
なんか色々考えちゃいますね。
ところでフクロウってほんとかわいいですよね、撃ち抜かれなくてよかったなあ。
作者からの返信
引き込みツェぇぇですか!?ありがとうございます!
どちらもリボルバーです!
ルイの手の大きさだとハンマーを起こす時に照準がぶれるだろう、と考えて(かなりの精密射撃なので)一丁だけ最初は使わせてます。場合によって一丁持ったり二丁持ったり…使い分ける感じです。
フクロウ可愛いですよね♡
作者が好きなので、仲間に入っていただきましたw
第67話 嫌なニュースへの応援コメント
ハオユーが仲間になってくれて、本当によかったです!
仲間になれば食事の心配はなくなるなと笑
そして、ハオユーが見ていたもの。
それはこのパーティーが、お互いを思いやる気持ちを持っていることの証明でした。
生活の中の一部分だけを見ても、それを自然にしているサラたちが素敵です!
さらに最後の重大発表は、何度も読み返しました。
情報の見せ方が見事で、新たな章の始まりを驚きで満たしてくれました。
作者からの返信
はい、今後浩宇にお料理はお任せです♪
のんびりしている彼ですが、食べ物関係はやたらと鋭いという…笑 サラたちの関係性を彼なりの方法で感じ取ってくれました。
後半、情報量多くなってしまいました💦
サラとノアが偽名を使っていたのはこれが理由です。ダミアンは「イヴァンの鍵」に一番近い男。鍵を求める人々にしてみたら、サラたちは利用価値が高いですよね…。
第66話 三つ目の方法への応援コメント
ここにきて、みんなのピンチに駆けつけてくれたハオユーに感動しました。
突然出来てきたのは、熱い演出でしたね!
今回は色々と謎が提示された回で、これからの展開にワクワクしています。
最後がシアの視点になり、謎を深めつつ次章へと繋がる、強い引きでした。
作者からの返信
浩宇は意外と行動力ありますからね!他種族の島に食材調達行っちゃうくらいなんで…。
ちゃんとどこにいるかも確認して駆けつけました( ´∀`)熱い演出と言っていただけて嬉しいです!
仔空、謎多き男です。まだ彼については言えないことばかりなんですが、物語が進んでいくと彼の目的や正体が明らかになっていきます〜!
第16話 へっぽこへの応援コメント
それぞれに、これまでの人生や信念を感じつつも
「ジェイ、もっと言葉にして褒めたって……」
と思いました。
そして鳴り響くナメクジ警報。言い得て妙、かつ恐ろしい!
やはり薬なのですね!そうですよね!
でも、沢山の魅力あふれる要素を詰め込んでいるのに
今回のタイトルが「へっぽこ」なのが、
とても良い味に感じております。
作者からの返信
言葉にして褒めないと伝わらないですからね!その必要性をジェイはあんまり理解できてないんですよね、きっと。
ジェイ薬開発してました!警報鳴る仕組みがあるくらいなんで、この島ではちょいちょいナメクジ出るわけです。とんでもないですね…。
はい、タイトル「へっぽこ」です。ご指摘受けて自分で付けたくせにじわじわきてますw
第77話 本当の目的への応援コメント
他色眼の移植で最高のチカラをですか。
確かに許された好意ではないかも。これに銀髪の彼が関わっていたとしたら⁈
作者からの返信
違う色の目の移植って、この世界だと大分異様な行為ですからね…。人に違う生き物の目を入れてるみたいな…。
銀髪の彼、絡んできますよ〜!詳しくは後々( ´∀`)
第40話 開始への応援コメント
いよいよ宝探し開始、このお祭り感が楽しいですね。「紳士淑女……ではない違法者の冒険者ども!」という煽りから一斉に駆け出すところまで、サフィール空賊団の催しらしい派手さがあってわくわくします。
一方で、盗まれたバンダナの持ち主まで参加者の中にいるらしいという別の目的が重なっているのが面白いです。寧々とアベルが純粋に楽しそうなのに対し、観覧席のサラがずっと心配しているのも、それぞれの性格がよく出ていますね。
そしてノーチェスが侵入者に気付けず「ホー……」と悲しげなの、可愛いです(笑)。
作者からの返信
空賊たちのお祭り、いよいよスタートです!この多人数の中、コインと盗まれたバンダナ、どっちも見つけなきゃいけないというなかなか大変なゲームとなりました。
寧々たちは基本ポジティブなので、危険をあんまり深くは考えてないんですよね。サラはこの一味の中では何気に常識枠と言いますか、怖いものもちゃんと知ってる人です。
船番頑張ってたノーチェス、侵入者を許してしまって残念な気持ちでいっぱいです笑
第72話 ロンシャス島への応援コメント
いろんなピースが、少しずつ埋まりながら、またズレていくのがたまりません。
サラ、大変な幼少期だったのですね🥲
作者からの返信
物語も後半に差し掛かり、少しずつばら撒かれた謎が明らかになっていきます。
サラ、大変な生活してました…。それを一緒に乗り越えてきたのがお兄ちゃんのノア。サラに取っては何としても救い出したい人なんですよね。
第65話 賭けへの応援コメント
冒頭からすごい緊張感でした。
サラの必殺技がシアの予想を超えていたので、気持ちよかったです。
最後までずっと追われている怖さと、緊張感が途切れませんでした。
が、サラの何とも言えないズレた質問で、ほっこりできました笑
真剣に言っているところが、サラの可愛いところですね!
どうなるのか分からない、強い引きも見事でした。
非常にスピード感あふれる、面白い回でした!
作者からの返信
わぁ、面白いと言っていただけて嬉しいです!
サラは戦況を見て戦術を選べる人なんですよね。無闇に撃つより不意打ちを狙った方がいいと判断したんでしょうね。
回廊、尖塔の階段、尖塔の上…ずっと逃げてますからね…。彼らの緊張感はマックスだと思います。
サラのズレた質問は書いてたらぽろっと出てきました笑 あの料理、彼女の中で印象的だったんでしょうね。
いよいよ追い詰められた彼らの脱出経路は…。
第64話 あと少しへの応援コメント
さすが教主様、捕まっていても怯えているだけではない。
心の強さがよく伝わりました。そして善人なのも分かります。
そして、途中から出てきたシアの強者感がすごい。
寧々の術を容易く見破るし、一瞬で切り刻むとか普通にこなしているところが不気味ですね。
「大切な人なのです」と臆面もなく言い切るところが、手段を選ばない恐ろしさも感じました。
サラたちが、どう立ち向かうのか楽しみです。
作者からの返信
沐辰、お飾りの教主っぽく見えるんですが案外芯のある人なんですよね。だから、聖地に黄瞳族しか入れないなんて変更が可能だったのかもしれません。
仔空は色々と知ってるし戦い方もわかってるしで、敵対するとかなり厄介だと思います。彼の手段を選ばない冷徹な面に気付いていただけて嬉しいです!
この後、サラ頑張ります!
第20話 隠れ家への応援コメント
難波して事故でたどり着いた人たちまで極刑とはかなり極端な思考の島民なのですね。
下手したらそれがもとで他の種族と激しい争いになってしまいそう💦
さらにその島人でも手助けしたら極刑とは。
くると何か知られたくないことでも隠してるのではと疑ってしまいます。
これから彼らを連れ、船を奪還して脱出劇になるのかな?あれ、何でこの島に入ろうとしたんだっけ……。
作者からの返信
よほど昔の難破船のふりした空賊が酷かったんでしょうね…。あと、交流がないから相手への理解がない、怖いっていうのはあるかもしれません。
この島、まあ行きやすそうだしもう食料ないし…っていうちょっと行き当たりばったりな感じで行き先決めてます…この人たち…笑
第67話 嫌なニュースへの応援コメント
えええええ⁈
>でかでかと載っているその顔は、確かに目がダミアンそっくりだった。似顔絵横には「ノア・シルヴェストル(空軍では『ルイ・スタイナー』の偽名を使用)」の文字。
何が起こってる?私の頭も整理しないと。
作者からの返信
第三部、重大事実の開示からスタートです!
サラのお兄ちゃん、空軍にいたルイ(本名ノア)は、「イヴァンの鍵」に一番近いとされる空賊ダミアンの息子でした~。
ダミアンは亡くなったと思っていた息子の存在を、まさかの新聞発表で知るという…。
第66話 三つ目の方法への応援コメント
>ぽってりと太った金色の龍の上!!
浩宇(笑)太った龍を生み出せるのは、まるさんの強みですね。
普通、龍が太ってる。あまり思考にない(笑)
18652は私のお気に入りの銀髪のお方⁈
ますます、楽しみになってきました!
作者からの返信
確かに、言われてみると太った龍ってあんまり聞かないですね笑
でも、おかげでサラたちは怪我なく乗れました!
フフフ……18652は誰のことでしょうか。
すでに登場している人物とだけお伝えしておきます!
第19話 のんきへの応援コメント
スヴェンは自前で行くのかと思ってましたが、見た目が普通の動物でなかったらかえって目立っちゃいますよね💦
そして、前回のフラグ回収するだろうなとは思ってましたが、まさかの速さで。
さらには逃げてるのにゆっくり食事しちゃうのが彼ららしいですよね。
腹が減ってはなんとやら?ちがうか。
マンホール……下水道?
食べた後に入りたくないなぁって言ってる場合ではないですよね。
作者からの返信
そうなんです、スヴェンはナハト姿では目立っちゃうので、近い姿の黒い犬です笑
よっぽどお腹空いてたんでしょうね。ルイはもうちょっと警戒しても良さそうですが、スヴェンとマイリに感化されていそう…。
警備隊に挟み撃ちされちゃってますから、逃げるのは下水道しかないんです。けど、確かに食後には行きたくないですよね。さて、助けてくれた(?)のは一体誰で何でしょうか。
第67話 嫌なニュースへの応援コメント
なんだか色々なことが起こっている!!
ハオユーはシレッと仲間に加わりましたね。
食べ方で人となりがわかるというのは彼らしく、そしてもっともだなと思いました。
素敵な仲間たち、これからも素敵な食卓をみんなでたくさん囲んでほしいです。
そして橙実、ダミアン、ルイ。
いったいなにが……??
作者からの返信
第三部、初っ端から飛ばしてます笑
ハオユーは食材求めて掟破っちゃうような人なので、わりと最初から空賊の素質はあったのかもしれません笑
彼が加わったことで、一向の食生活は豊かになることでしょう!
この章で、今までばらばらだったピースが、徐々につながり始めます。
第66話 三つ目の方法への応援コメント
ハオユー、いいところに!
逃げおおせてよかったですが、しかし仔空(仮称)は一体何者なのか……スヴェンと過去に会っている??
24513とは……?
どんどん増えていく謎にワクワクしっぱなしです。
第3部も楽しみです!
作者からの返信
ハオユーがんばりました〜!食絡み以外でも、こういう時は動けちゃう彼です。
仔空はね…意味深なことばっかり言ってますよね…。今後の彼の動向にも注目していただけると😊
第三部、かなり大きく物語が動きます!!
編集済
第39話 タソガレ島への応援コメント
ポップコーン美味しそう......!
私、大好きなんです......
絶対雰囲気も相まって美味さ倍ですよねえ
いいなあ......!
にしても盗難...爆薬は残ってたんだ?笑
作者からの返信
ポップコーン私も好きで!ディズニー行くと永遠に食べてます笑
爆薬はね…盗まれてないのには一応理由があります。でも、アベルはちょっと安心したんじゃないかと思います笑
第61話 守りへの応援コメント
ついに罠が作動し始めましたね……
けど、こういうハラハラする展開は好きです!
髑髏が一斉に動き出す場面が気味悪くて、とても印象的でした。
飛び出してきた液体は硫酸のようなものですかね……
最後まで残るリアムが、とてもカッコよくて、女性を守ろうという心意気も感じました!
最後の引きで心配になりますが、リアムの強さを信じます!
作者からの返信
ハラハラ展開私も大好きです!
壁一面の髑髏怖すぎますよね…私だったら部屋入ってすぐ回れ右すると思います笑 液体の正体はよくわかりませんが、絶対体にいいものではないでしょうね…。
リアム、根性見せます!こんな緊急事態でもブレないのが、彼の強さかもしれません。
さあ、みんな無事脱出できるのか!?
第18話 それぞれ得意なことへの応援コメント
碧瞳族はほかの種族より高度な知識を理解できるってことは、支配階級とかに多かったりするのかな?
それとも技術的な面でだけだろうか?
入島にあたって、動物はチェックされないと聞いて今回はルイとジェイクの二人かぁ、と思ったらまさかのルイ以外全員動物に!
マイリの軽い口調からなにか早速やらかしそうな雰囲気がひしひしと……。
作者からの返信
碧瞳族は技術面で優れてるって感じです。基本的には他の種族と関わらないので、種族差による上下関係は見られないかな…と。
今船に乗っている人で碧はルイしかいないので、こんな展開に…笑
マイリは本当に大雑把なんです。あまり深く考えないで、勢いで物事進めてると思います。
編集済
第10話 交代への応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡と申します。(^▽^;)
えーと。感想です!第10話のイリンザー島編の決着まで、一気に読ませていただきました!
まず何よりお伝えしたいのは、文章の美しさと構成力の圧倒的な高さです。
情景描写が非常に丁寧で、空賊船の甲板を吹き抜ける風や、石畳の街並み、そして個性豊かなキャラクターたちのやり取りが、まるで『天空の城ラピュタ』や、往年の名作RPGのような極上のアニメーション映画を見ているかのように脳裏に浮かびました。
奇をてらっただけのWeb小説が多い中で、ここまで安心・安全で、王道の「ジュブナイル冒険譚」として高い完成度を誇る作品に出会えたことがとても嬉しいです!
これだけ世界観の土台がしっかり作られていて文章力も高いからこそ、一読者として「キャラクターたちの心の奥底」や「世界の過酷さ」といった【裏側のドラマ】に、もっともっと深く踏み込んでほしい!と、勝手ながら贅沢な期待を抱いてしまいました。
例えば、過酷なスラムで裏切りを経験して生きてきたはずのルイが、スヴェンたちに助けられた後、割とすんなりと彼らを信じて仲間になりますよね。
もちろん二人の温かさに触れたからこそですが、ルイが抱える孤児としての「人間の業(染み付いた強烈な警戒心や生存本能)」と「彼らを信じたい気持ち」の間で、もっと泥臭くヒリヒリするような葛藤があれば、三人の絆が結ばれた瞬間の感動が何倍にも跳ね上がるだろうなと想像してしまいました。
また、第10話でのマイルズお兄様の突入シーン!
兄弟の絆を感じて胸が熱くなる最高のタイミングだったのですが、一国のクーデターや王家の陰謀という重厚な舞台設定において、絶体絶命のピンチが「外部からの絶妙なタイミングの援軍」という、いわゆる『機械仕掛けの神(デウス・エクス・マキナ)』的な奇跡で一気に解決してしまうと、せっかくのリアムの重い覚悟や、王の恐ろしさといった【事象の重み】が、少しだけスッと抜けてしまうような気がして……(生意気なことを言って本当にすみません!)。
マイルズが裏でどんな血の滲むような政治的根回しをしてあの軍を動かしたのか、あるいは人間同士のドロドロとした謀略の摩擦がどう絡み合っていたのか。
そういう「世界と人間のリアルな重圧」が少し垣間見えるだけで、この美しい王道ファンタジーが、大人も唸るような圧倒的な名作に化けるのではないかとワクワクしています。
とてもポテンシャルの高い、素晴らしい物語空間だと思います!
リアムが加わって賑やかになったランタナ・パーティの今後の冒険と、彼らが直面するであろう深いドラマを心から楽しみにしています。執筆頑張ってください!
ということで、何だか申し訳ないくらい生意気ですんません。
(`・ω・´)ゞあでぃおす
作者からの返信
こんにちは。
10話まで一気に読んでいただけて嬉しいです。
ルイの葛藤やイリンザー島編の展開について、詳細なご提案ありがとうございます。参考にさせていただきます。
よろしければ、今後のルイたちの冒険もお楽しみください。
編集済
第38話 参加者への応援コメント
背中に残るアベルのぬくもりに、父と兄を思い出して手の甲をつねる?ふーん?
サラちゃんの複雑な感情がこう、ズシッと来ますね?作者様?あまり重くないとか言ってませんでした?どの口すぎませんか??笑
しかし寧々さんもお仲間になり、わちゃっと見せてますが実はこっそり感情が重たいのでは?
私にはそう見えてますよ!?
ほんとに、これだから好きなんですよ!!!
作者からの返信
あ、意外と、お、重かったかも…しれない…💦笑
好きな子には色々背負わせがちです…(;´∀`)
わちゃわちゃとヘビーなところと、両輪でやらせていただいてます笑
好きと言っていただけて嬉しい!!特大のプレゼントをもらった気分です❤本当に、ありがとうございます!
第37話 兄妹〈後編〉への応援コメント
え???第一部「完」????
き、気になりすぎる!?
というか、やってくださいましたね?
私の癒えていない傷をまた......( ; ; )
アベルほんと君ってやつは......
信じられるか???いい男すぎるだろ......
人に寄り添えるってのは人の痛みを知ってるからこそできるもの。君だってまだ傷を抱えているだろうに、それでもサラちゃんに寄り添える。彼のことを「優しい」だけでは片付けられない深く広い心の持ち主なんだと再認識しました好きです。
そして、きっとそれをみせてきたであろうブノアの背中が私には見えて涙が止まらんです...。
誰が彼の死を乗り越えられんだよ......
そしてサラちゃん。
信じたものはきっと貴女の助けになってくれるよ。私も信じたい......
......やだ、気づいたらめちゃくちゃ語ってた!?
失礼しましたァ=͟͟͞͞ ((((( ºωº )逃
作者からの返信
第一部は、とりあえずルイが「サラ」と名乗れるようになったところ、自分で居場所を選べたところ、ということで一区切りです!
色んな謎は残されたままだし、お兄ちゃんとの関係もすっきり解決はしていません…。そして、この後も登場人物まだまだ増えます…すみません…笑
アベル、大活躍の回でした!「好きです」いただきました!ありがとうございます✨笑
アベル優しいんですよ~。サラがぽろりと本音を漏らしちゃうほどに。
やっぱりブノワの存在は彼の中でめちゃくちゃ大きいんですよね。ブノワからもらったものを自分の中に取り込んで、生活の中で出していく…それが彼ができるブノワを感じる方法なのかもしれません。
あぁ、逃げないでー!笑
沢山語っていただけて、本当に嬉しいです!ありがとうございます( ;∀;)
第36話 兄妹〈前編〉への応援コメント
会えて良かったけど、なんだか切ない...
それに兄が空軍?って思ってたサラちゃん...
過去に何があったのよ!!!!
私の妄想という名の考察が止まらねえですわ!
色々書きたいことがあるけど気になるので失礼!!!
作者からの返信
サラの過去、色々あったんです。(やっとサラって書ける!笑)
サラ、というかお兄ちゃんも含めてですね。ちょっとまだ、ここでは言えないですが…(めちゃくちゃ言いたい)
ぜひ、どんどん妄想してください♪
次、私が考えるこの物語の名場面(いくつもある笑)です!!
第35話 巡回船への応援コメント
おぉ......出会いそう...
どうなっちゃうのよ......
あ、会えたら色々ありそうだけど、会ったら色々不味そう......うわぁドキドキ.....
それから洋さん、ちゃんと喋ってるのはあまり見てませんでしたが...気になりますねえ?
推しそうな気配......!
もうちょいおしゃべりしてもらっても!?笑
作者からの返信
立場が空賊と空軍ですからねぇ。会えたとしてどうする?って話です。
ルイにはなかなか過酷な選択が待ってます…。
え、洋のこと気にしていただけます???彼も私のお気に入りです!笑 この作品に数名出てくるイケおじのうちの一人です笑
莉花さん、いい目をお持ちですね…フフフ…。
第34話 一人の時間への応援コメント
「鉄の扉は表情を変えない」
私この表現めちゃくちゃ好きです......
かっこよしすぎません??
オノマトペを使わずにお洒落に動かない扉を魅せてくるとは......好きです(勝手に心の中で握手する)🤝
にしてもルイちゃん...お兄ちゃんの技を見よう見まねでやったのね?そんで金髪の美しきお姉様はお兄ちゃんを知ってそうですね???
なんとも...色々熱くなってきましたね!?
作者からの返信
わーい!表現褒めていただいた!ありがとうございます✨(心の中で握手に応じる)
オノマトペ頼り過ぎちゃうので、セーブしてます。使いすぎるとなんか、軽くなるんですよね…もちろん場合によるとは思うんですが。
ルイもお兄ちゃんも狙撃に関しては、かなーり訓練と実践経験積んでるので、跳弾も上手く使っちゃいます(ロマン)!
麗華の言葉の意味は…フフフ。
第33話 魔法と発明品への応援コメント
出会い頭に即爆弾を投げるアベルくん好きすぎる笑笑 そして最後も助けるために投げる爆弾笑笑
彼への好感度が上がり続けるだけなんですが?
だけど心は人質を助けたいという気持ちで動いてるっていうギャップ!!!!
はーーーーー!!!!これだから君ってやつは!!!
好きです。
嫁に頂いてもいいでs
作者からの返信
え、爆弾使い続けてて好感度上がりましたか!?良かったです!!笑
そこで大声出しちゃうのは、人質心配+警戒心薄いって感じですね。リアムも呆れつつそんなアベルの人の良さが好きだと思います。
熱烈なラブコール…!アベル、本当に良かったね…!涙
第96話 裏切り者への応援コメント
バンダナ、ジェイから貰ったものだったんですね。
マイリは三人の絆として船に乗ったのか……🥲
作者からの返信
バンダナはジェイの発明品でした。だから第4章あたりで、彼に発熱時の温度の調節を頼みに行ってました。
マイリからすればスヴェンは家族同然の人なので、放っておけなかったんですよね…。