編集済
第83話 立ちはだかるへの応援コメント
ビビビアンカ、い医療担当⁉️
震えが止まりません🫨
作者からの返信
ビアンカは一応、元医療従事者なので…真っ赤な血を見たいがために…。
ちゃんと処置してくれると信じるしかないですね…笑
第81話 怒りに任せてへの応援コメント
やっぱりオッドアイの原因はアレなんですね。
スヴェンも‥ジェイとアレなのもアレですね。
目の色を変えるのは生態アレ?
ああ、ネタバレしないように全部がアレになってしまった😅
作者からの返信
アレがたくさん!笑
ネタバレご配慮いただきありがとうございます😆
スヴェンの目にいては、もうすぐ語られる予定です!お察しの通りだと思います。ジェイについても、一緒に明らかになっていきます。
第20話 隠れ家への応援コメント
あの昼食はどうだったのか……いや個人的にはそれくらい器が大きい人々は大好きですけどね、と思いながら読んでおりましたが、ルイの思う通りに、結果として良かったのでホッとすると同時に、ホッコリしております。
そして最後の「胃の中に大粒の石が」というところ。
……分かるぅ。分かるぅと思いながら読んでおりました。
作者からの返信
なかなかにのんきな人たちですよね。それくらいお腹を空かせてたんだとは思いますが笑
アベルに助けてもらえて結果的には良かったですが、危ない橋を渡っております。
追われている身で脱出の手段がないって絶望ですよね。そんなな状況に陥った時どう感じるかな…と考えて生まれた表現でした。共感していただけて嬉しいです!
第13話 目的への応援コメント
ルイ氏、下っ端やったんか
二年前…そこに辿り着くまで色々あったろうに。
小さな手っていうのは、ルイちゃんの子どもの頃のことですよね、きっと。
手段は選ばないって言ってるけど。
空軍の混合パーティと、空賊の混合パーティでやり合う日が来てしまうのか…?
作者からの返信
ルイは落ち着いた雰囲気ですが、下っ端なんです。根が真面目くんなんですよね。ビアンカやケイリーが自由過ぎて、どっちが先輩なんだか…って感じの時がたくさんありそうです。
小さな手…ルイが何よりも離したくなかったものですね。
空軍と空賊という立場のまま出会ってしまったら、ぶつかってしまいますね。二人の行く末、見守っていただけたら…。
第12話 無関係への応援コメント
ルイ氏の瞳の色、出てこぬのー。
30人相手に数人で片をつけてしまうとは。
ルイちゃんたちと比べると凄まじい実力…
して
隊長の小太刀二刀っていうのが、なんというか、こう、心をくすぐるものがあるの(*´ω`*)
作者からの返信
確かに!こちらのルイの瞳の色、明記してなかった…!これは演出でもなんでもなくて、作者が自分の中だけでわかってるってやつですね…
しれっと本文書き足しました…w
この人たち、戦いに関してはかなり突出してます。今回は相手が弱かったっていうのもあるんですけどね。
小太刀いいですよねっ!
紫苑隊長は小柄なので、短めの刀二本で器用に敏捷性を活かして戦うだろうという私の妄想です( ´∀`)
第10話 交代への応援コメント
バイオリンに違和感は持ちつつ、スヴェンのようにするすると見抜けなかった私。
ちょっぴり悔しい気持ちがあるけれど……ンンンン惚れちまいますねっ。
マイリがスヴェンを信頼していたのは、こういう裏付けがあったんですね。
リアムのフッ軽さには驚きですがw
兄上がいてくれるからこそですね。
徐々に世界に触れていく感じ。ついつい次に走ってしまいます。
ルイ・スタイナーという男…スヴェンも聞き覚えがあると言ってましたよねぇ
いや!ルイちゃん!君、誰よ!?
作者からの返信
スヴェンは号外の似顔絵と本人の顔も見てますからね…。読者さんは不利ですねw
でも、バイオリンケースに違和感感じていただけたの嬉しいです!
マイリは基本人のいいところばっかり見る人で楽天的なので、すぐ信頼を置きます。でも、スヴェンに対しての信頼は付き合い長い分特別厚いですね。
リアムは発言もフットワークも、作品内No. 1レベルで軽い人です。でもちゃんと、押さえるところは押さえる人です。だから、おっしゃる通り、政治を任せられる人がいなければすぐに船には乗らなかったんじゃないかと思います。
ルイの正体は…フフフ。この後まだまだ引っ張ります…w
第9話 捕獲への応援コメント
ガンアクション、まるで銃声が聞こえてくるみたいですね!
して、やっぱりリロードが厄介!
マガジンを取り替えるとかでもないから、相当実戦慣れしてないと無理でしょうし。
彼女の潜り抜けてきた軌跡を感じますね。
碧い瞳のルイちゃんは一体何が得意なんでしょうか。
銃を選んでいるのも何か理由があるのかな。
作者からの返信
ガンアクション、何度か書き直したので目をとめていただけて嬉しいです♪
この世界の技術では、ルイの持ってるリボルバーが標準装備ですね。
リロードが厄介なのも、彼女が二丁待ちの理由の一つです。あとは、今回みたいに見せつけて威圧感与えるのにも使います。
銃はやっぱり、技術系強い碧瞳族の武器としてはスタンダードなんですが、ルイが射撃得意なのには彼女の過去が関係してます…。
第8話 紅瞳族への応援コメント
スヴェンの鼻っていうのはこういうことだったのかぁ
実は尖った耳とマズルがあって、みたいなのじゃなかったw
でも、すぐに戻れないって結構大変。
しかも潜入中の現地でこの制限、かなりきつい気がしますね。
ルイちゃんが見てきたのは、この制限がなかったのかもしれないですな。
スヴェンってこの先も強くなりそう
作者からの返信
スヴェンは変化できる種族でした〜!普段は見た目は黒髪赤目の青年です。
あ、制限のところ拾っていただいて嬉しい…( ´∀`)
ルイが見てきたナハトはすぐ戻れたのか?スヴェンは他とは違うのか?っていうね…。
スヴェンはまだまだ自分のことで語ってないことあるんですよね。ルイには言っていないことがあれこれと…。
少しずつ、明らかになっていきます。
第5話 イリンザー島への応援コメント
名前なぁ。ルイちゃんの名前も偽名って言ってたけど。
疑問が残りますね。
羊肉のシチュー……酪農とかもやってそうな。
てか、全員お財布忘れるってよほどお腹が空いていたのか、そういうパーティなのかw
作者からの返信
ダミアン・シルヴェストル、ルイにとっては特別な名前なんですよね…。まだまだ、これは秘密です。
一応種族ごとにモデル国と時代があって…羊肉はそれをもとに出してみました。でも、あんまり厳密に、モデル通りではないです…(小声)
ルイは元々お金持ってないんでどうしようもないんですが、スヴェンとマイリはうっかりさんですw空腹で思考力鈍ってたんでしょうね。
第4話 夜明けへの応援コメント
比喩が、大変美味でございます……
世界から音が〜とか。桜の合間を〜とか。始まりの光、とか。
髪を耳にかけたあたりもなんだか女の子っぽかったけど、ふりをしていたんですね。
人攫い対策でしょうか。
15歳くらい?まだまだ子どもでしょうに。。
ルイ、いい子ですね。
作者からの返信
あああ、そんな細かい表現味わっていただいて…お粗末さまでした( ´∀`)
男装は生存戦略ですね。おっしゃる通り人攫い対策です。それだけ、危ない橋を渡り続けてきてるんですよね、ルイ…。
いい子の一言が沁みます…。彼女の良さが少しでも伝わったのなら、嬉しいです!
ここから先、どんどん魅力的になっていきます!(作者目線)
第1話 カモへの応援コメント
冒頭から引き込みがツェぇぇ!
ルイ、翼をかすめさせたり、足元を狙ったり。
左手の銃もリボルバーですかね?形見か何か?
リロードを考えると命のやり取りは得意ではない…のかな?
なんか色々考えちゃいますね。
ところでフクロウってほんとかわいいですよね、撃ち抜かれなくてよかったなあ。
作者からの返信
引き込みツェぇぇですか!?ありがとうございます!
どちらもリボルバーです!
ルイの手の大きさだとハンマーを起こす時に照準がぶれるだろう、と考えて(かなりの精密射撃なので)一丁だけ最初は使わせてます。場合によって一丁持ったり二丁持ったり…使い分ける感じです。
フクロウ可愛いですよね♡
作者が好きなので、仲間に入っていただきましたw
第67話 嫌なニュースへの応援コメント
ハオユーが仲間になってくれて、本当によかったです!
仲間になれば食事の心配はなくなるなと笑
そして、ハオユーが見ていたもの。
それはこのパーティーが、お互いを思いやる気持ちを持っていることの証明でした。
生活の中の一部分だけを見ても、それを自然にしているサラたちが素敵です!
さらに最後の重大発表は、何度も読み返しました。
情報の見せ方が見事で、新たな章の始まりを驚きで満たしてくれました。
作者からの返信
はい、今後浩宇にお料理はお任せです♪
のんびりしている彼ですが、食べ物関係はやたらと鋭いという…笑 サラたちの関係性を彼なりの方法で感じ取ってくれました。
後半、情報量多くなってしまいました💦
サラとノアが偽名を使っていたのはこれが理由です。ダミアンは「イヴァンの鍵」に一番近い男。鍵を求める人々にしてみたら、サラたちは利用価値が高いですよね…。
第66話 三つ目の方法への応援コメント
ここにきて、みんなのピンチに駆けつけてくれたハオユーに感動しました。
突然出来てきたのは、熱い演出でしたね!
今回は色々と謎が提示された回で、これからの展開にワクワクしています。
最後がシアの視点になり、謎を深めつつ次章へと繋がる、強い引きでした。
作者からの返信
浩宇は意外と行動力ありますからね!他種族の島に食材調達行っちゃうくらいなんで…。
ちゃんとどこにいるかも確認して駆けつけました( ´∀`)熱い演出と言っていただけて嬉しいです!
仔空、謎多き男です。まだ彼については言えないことばかりなんですが、物語が進んでいくと彼の目的や正体が明らかになっていきます〜!
第16話 へっぽこへの応援コメント
それぞれに、これまでの人生や信念を感じつつも
「ジェイ、もっと言葉にして褒めたって……」
と思いました。
そして鳴り響くナメクジ警報。言い得て妙、かつ恐ろしい!
やはり薬なのですね!そうですよね!
でも、沢山の魅力あふれる要素を詰め込んでいるのに
今回のタイトルが「へっぽこ」なのが、
とても良い味に感じております。
作者からの返信
言葉にして褒めないと伝わらないですからね!その必要性をジェイはあんまり理解できてないんですよね、きっと。
ジェイ薬開発してました!警報鳴る仕組みがあるくらいなんで、この島ではちょいちょいナメクジ出るわけです。とんでもないですね…。
はい、タイトル「へっぽこ」です。ご指摘受けて自分で付けたくせにじわじわきてますw
第77話 本当の目的への応援コメント
他色眼の移植で最高のチカラをですか。
確かに許された好意ではないかも。これに銀髪の彼が関わっていたとしたら⁈
作者からの返信
違う色の目の移植って、この世界だと大分異様な行為ですからね…。人に違う生き物の目を入れてるみたいな…。
銀髪の彼、絡んできますよ〜!詳しくは後々( ´∀`)
第40話 開始への応援コメント
いよいよ宝探し開始、このお祭り感が楽しいですね。「紳士淑女……ではない違法者の冒険者ども!」という煽りから一斉に駆け出すところまで、サフィール空賊団の催しらしい派手さがあってわくわくします。
一方で、盗まれたバンダナの持ち主まで参加者の中にいるらしいという別の目的が重なっているのが面白いです。寧々とアベルが純粋に楽しそうなのに対し、観覧席のサラがずっと心配しているのも、それぞれの性格がよく出ていますね。
そしてノーチェスが侵入者に気付けず「ホー……」と悲しげなの、可愛いです(笑)。
作者からの返信
空賊たちのお祭り、いよいよスタートです!この多人数の中、コインと盗まれたバンダナ、どっちも見つけなきゃいけないというなかなか大変なゲームとなりました。
寧々たちは基本ポジティブなので、危険をあんまり深くは考えてないんですよね。サラはこの一味の中では何気に常識枠と言いますか、怖いものもちゃんと知ってる人です。
船番頑張ってたノーチェス、侵入者を許してしまって残念な気持ちでいっぱいです笑
第72話 ロンシャス島への応援コメント
いろんなピースが、少しずつ埋まりながら、またズレていくのがたまりません。
サラ、大変な幼少期だったのですね🥲
作者からの返信
物語も後半に差し掛かり、少しずつばら撒かれた謎が明らかになっていきます。
サラ、大変な生活してました…。それを一緒に乗り越えてきたのがお兄ちゃんのノア。サラに取っては何としても救い出したい人なんですよね。
第65話 賭けへの応援コメント
冒頭からすごい緊張感でした。
サラの必殺技がシアの予想を超えていたので、気持ちよかったです。
最後までずっと追われている怖さと、緊張感が途切れませんでした。
が、サラの何とも言えないズレた質問で、ほっこりできました笑
真剣に言っているところが、サラの可愛いところですね!
どうなるのか分からない、強い引きも見事でした。
非常にスピード感あふれる、面白い回でした!
作者からの返信
わぁ、面白いと言っていただけて嬉しいです!
サラは戦況を見て戦術を選べる人なんですよね。無闇に撃つより不意打ちを狙った方がいいと判断したんでしょうね。
回廊、尖塔の階段、尖塔の上…ずっと逃げてますからね…。彼らの緊張感はマックスだと思います。
サラのズレた質問は書いてたらぽろっと出てきました笑 あの料理、彼女の中で印象的だったんでしょうね。
いよいよ追い詰められた彼らの脱出経路は…。
第64話 あと少しへの応援コメント
さすが教主様、捕まっていても怯えているだけではない。
心の強さがよく伝わりました。そして善人なのも分かります。
そして、途中から出てきたシアの強者感がすごい。
寧々の術を容易く見破るし、一瞬で切り刻むとか普通にこなしているところが不気味ですね。
「大切な人なのです」と臆面もなく言い切るところが、手段を選ばない恐ろしさも感じました。
サラたちが、どう立ち向かうのか楽しみです。
作者からの返信
沐辰、お飾りの教主っぽく見えるんですが案外芯のある人なんですよね。だから、聖地に黄瞳族しか入れないなんて変更が可能だったのかもしれません。
仔空は色々と知ってるし戦い方もわかってるしで、敵対するとかなり厄介だと思います。彼の手段を選ばない冷徹な面に気付いていただけて嬉しいです!
この後、サラ頑張ります!
第20話 隠れ家への応援コメント
難波して事故でたどり着いた人たちまで極刑とはかなり極端な思考の島民なのですね。
下手したらそれがもとで他の種族と激しい争いになってしまいそう💦
さらにその島人でも手助けしたら極刑とは。
くると何か知られたくないことでも隠してるのではと疑ってしまいます。
これから彼らを連れ、船を奪還して脱出劇になるのかな?あれ、何でこの島に入ろうとしたんだっけ……。
作者からの返信
よほど昔の難破船のふりした空賊が酷かったんでしょうね…。あと、交流がないから相手への理解がない、怖いっていうのはあるかもしれません。
この島、まあ行きやすそうだしもう食料ないし…っていうちょっと行き当たりばったりな感じで行き先決めてます…この人たち…笑
第67話 嫌なニュースへの応援コメント
えええええ⁈
>でかでかと載っているその顔は、確かに目がダミアンそっくりだった。似顔絵横には「ノア・シルヴェストル(空軍では『ルイ・スタイナー』の偽名を使用)」の文字。
何が起こってる?私の頭も整理しないと。
作者からの返信
第三部、重大事実の開示からスタートです!
サラのお兄ちゃん、空軍にいたルイ(本名ノア)は、「イヴァンの鍵」に一番近いとされる空賊ダミアンの息子でした~。
ダミアンは亡くなったと思っていた息子の存在を、まさかの新聞発表で知るという…。
第66話 三つ目の方法への応援コメント
>ぽってりと太った金色の龍の上!!
浩宇(笑)太った龍を生み出せるのは、まるさんの強みですね。
普通、龍が太ってる。あまり思考にない(笑)
18652は私のお気に入りの銀髪のお方⁈
ますます、楽しみになってきました!
作者からの返信
確かに、言われてみると太った龍ってあんまり聞かないですね笑
でも、おかげでサラたちは怪我なく乗れました!
フフフ……18652は誰のことでしょうか。
すでに登場している人物とだけお伝えしておきます!
第19話 のんきへの応援コメント
スヴェンは自前で行くのかと思ってましたが、見た目が普通の動物でなかったらかえって目立っちゃいますよね💦
そして、前回のフラグ回収するだろうなとは思ってましたが、まさかの速さで。
さらには逃げてるのにゆっくり食事しちゃうのが彼ららしいですよね。
腹が減ってはなんとやら?ちがうか。
マンホール……下水道?
食べた後に入りたくないなぁって言ってる場合ではないですよね。
作者からの返信
そうなんです、スヴェンはナハト姿では目立っちゃうので、近い姿の黒い犬です笑
よっぽどお腹空いてたんでしょうね。ルイはもうちょっと警戒しても良さそうですが、スヴェンとマイリに感化されていそう…。
警備隊に挟み撃ちされちゃってますから、逃げるのは下水道しかないんです。けど、確かに食後には行きたくないですよね。さて、助けてくれた(?)のは一体誰で何でしょうか。
第67話 嫌なニュースへの応援コメント
なんだか色々なことが起こっている!!
ハオユーはシレッと仲間に加わりましたね。
食べ方で人となりがわかるというのは彼らしく、そしてもっともだなと思いました。
素敵な仲間たち、これからも素敵な食卓をみんなでたくさん囲んでほしいです。
そして橙実、ダミアン、ルイ。
いったいなにが……??
作者からの返信
第三部、初っ端から飛ばしてます笑
ハオユーは食材求めて掟破っちゃうような人なので、わりと最初から空賊の素質はあったのかもしれません笑
彼が加わったことで、一向の食生活は豊かになることでしょう!
この章で、今までばらばらだったピースが、徐々につながり始めます。
第66話 三つ目の方法への応援コメント
ハオユー、いいところに!
逃げおおせてよかったですが、しかし仔空(仮称)は一体何者なのか……スヴェンと過去に会っている??
24513とは……?
どんどん増えていく謎にワクワクしっぱなしです。
第3部も楽しみです!
作者からの返信
ハオユーがんばりました〜!食絡み以外でも、こういう時は動けちゃう彼です。
仔空はね…意味深なことばっかり言ってますよね…。今後の彼の動向にも注目していただけると😊
第三部、かなり大きく物語が動きます!!
編集済
第39話 タソガレ島への応援コメント
ポップコーン美味しそう......!
私、大好きなんです......
絶対雰囲気も相まって美味さ倍ですよねえ
いいなあ......!
にしても盗難...爆薬は残ってたんだ?笑
作者からの返信
ポップコーン私も好きで!ディズニー行くと永遠に食べてます笑
爆薬はね…盗まれてないのには一応理由があります。でも、アベルはちょっと安心したんじゃないかと思います笑
第61話 守りへの応援コメント
ついに罠が作動し始めましたね……
けど、こういうハラハラする展開は好きです!
髑髏が一斉に動き出す場面が気味悪くて、とても印象的でした。
飛び出してきた液体は硫酸のようなものですかね……
最後まで残るリアムが、とてもカッコよくて、女性を守ろうという心意気も感じました!
最後の引きで心配になりますが、リアムの強さを信じます!
作者からの返信
ハラハラ展開私も大好きです!
壁一面の髑髏怖すぎますよね…私だったら部屋入ってすぐ回れ右すると思います笑 液体の正体はよくわかりませんが、絶対体にいいものではないでしょうね…。
リアム、根性見せます!こんな緊急事態でもブレないのが、彼の強さかもしれません。
さあ、みんな無事脱出できるのか!?
第18話 それぞれ得意なことへの応援コメント
碧瞳族はほかの種族より高度な知識を理解できるってことは、支配階級とかに多かったりするのかな?
それとも技術的な面でだけだろうか?
入島にあたって、動物はチェックされないと聞いて今回はルイとジェイクの二人かぁ、と思ったらまさかのルイ以外全員動物に!
マイリの軽い口調からなにか早速やらかしそうな雰囲気がひしひしと……。
作者からの返信
碧瞳族は技術面で優れてるって感じです。基本的には他の種族と関わらないので、種族差による上下関係は見られないかな…と。
今船に乗っている人で碧はルイしかいないので、こんな展開に…笑
マイリは本当に大雑把なんです。あまり深く考えないで、勢いで物事進めてると思います。
編集済
第10話 交代への応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡と申します。(^▽^;)
えーと。感想です!第10話のイリンザー島編の決着まで、一気に読ませていただきました!
まず何よりお伝えしたいのは、文章の美しさと構成力の圧倒的な高さです。
情景描写が非常に丁寧で、空賊船の甲板を吹き抜ける風や、石畳の街並み、そして個性豊かなキャラクターたちのやり取りが、まるで『天空の城ラピュタ』や、往年の名作RPGのような極上のアニメーション映画を見ているかのように脳裏に浮かびました。
奇をてらっただけのWeb小説が多い中で、ここまで安心・安全で、王道の「ジュブナイル冒険譚」として高い完成度を誇る作品に出会えたことがとても嬉しいです!
これだけ世界観の土台がしっかり作られていて文章力も高いからこそ、一読者として「キャラクターたちの心の奥底」や「世界の過酷さ」といった【裏側のドラマ】に、もっともっと深く踏み込んでほしい!と、勝手ながら贅沢な期待を抱いてしまいました。
例えば、過酷なスラムで裏切りを経験して生きてきたはずのルイが、スヴェンたちに助けられた後、割とすんなりと彼らを信じて仲間になりますよね。
もちろん二人の温かさに触れたからこそですが、ルイが抱える孤児としての「人間の業(染み付いた強烈な警戒心や生存本能)」と「彼らを信じたい気持ち」の間で、もっと泥臭くヒリヒリするような葛藤があれば、三人の絆が結ばれた瞬間の感動が何倍にも跳ね上がるだろうなと想像してしまいました。
また、第10話でのマイルズお兄様の突入シーン!
兄弟の絆を感じて胸が熱くなる最高のタイミングだったのですが、一国のクーデターや王家の陰謀という重厚な舞台設定において、絶体絶命のピンチが「外部からの絶妙なタイミングの援軍」という、いわゆる『機械仕掛けの神(デウス・エクス・マキナ)』的な奇跡で一気に解決してしまうと、せっかくのリアムの重い覚悟や、王の恐ろしさといった【事象の重み】が、少しだけスッと抜けてしまうような気がして……(生意気なことを言って本当にすみません!)。
マイルズが裏でどんな血の滲むような政治的根回しをしてあの軍を動かしたのか、あるいは人間同士のドロドロとした謀略の摩擦がどう絡み合っていたのか。
そういう「世界と人間のリアルな重圧」が少し垣間見えるだけで、この美しい王道ファンタジーが、大人も唸るような圧倒的な名作に化けるのではないかとワクワクしています。
とてもポテンシャルの高い、素晴らしい物語空間だと思います!
リアムが加わって賑やかになったランタナ・パーティの今後の冒険と、彼らが直面するであろう深いドラマを心から楽しみにしています。執筆頑張ってください!
ということで、何だか申し訳ないくらい生意気ですんません。
(`・ω・´)ゞあでぃおす
作者からの返信
こんにちは。
10話まで一気に読んでいただけて嬉しいです。
ルイの葛藤やイリンザー島編の展開について、詳細なご提案ありがとうございます。参考にさせていただきます。
よろしければ、今後のルイたちの冒険もお楽しみください。
編集済
第38話 参加者への応援コメント
背中に残るアベルのぬくもりに、父と兄を思い出して手の甲をつねる?ふーん?
サラちゃんの複雑な感情がこう、ズシッと来ますね?作者様?あまり重くないとか言ってませんでした?どの口すぎませんか??笑
しかし寧々さんもお仲間になり、わちゃっと見せてますが実はこっそり感情が重たいのでは?
私にはそう見えてますよ!?
ほんとに、これだから好きなんですよ!!!
作者からの返信
あ、意外と、お、重かったかも…しれない…💦笑
好きな子には色々背負わせがちです…(;´∀`)
わちゃわちゃとヘビーなところと、両輪でやらせていただいてます笑
好きと言っていただけて嬉しい!!特大のプレゼントをもらった気分です❤本当に、ありがとうございます!
第37話 兄妹〈後編〉への応援コメント
え???第一部「完」????
き、気になりすぎる!?
というか、やってくださいましたね?
私の癒えていない傷をまた......( ; ; )
アベルほんと君ってやつは......
信じられるか???いい男すぎるだろ......
人に寄り添えるってのは人の痛みを知ってるからこそできるもの。君だってまだ傷を抱えているだろうに、それでもサラちゃんに寄り添える。彼のことを「優しい」だけでは片付けられない深く広い心の持ち主なんだと再認識しました好きです。
そして、きっとそれをみせてきたであろうブノアの背中が私には見えて涙が止まらんです...。
誰が彼の死を乗り越えられんだよ......
そしてサラちゃん。
信じたものはきっと貴女の助けになってくれるよ。私も信じたい......
......やだ、気づいたらめちゃくちゃ語ってた!?
失礼しましたァ=͟͟͞͞ ((((( ºωº )逃
作者からの返信
第一部は、とりあえずルイが「サラ」と名乗れるようになったところ、自分で居場所を選べたところ、ということで一区切りです!
色んな謎は残されたままだし、お兄ちゃんとの関係もすっきり解決はしていません…。そして、この後も登場人物まだまだ増えます…すみません…笑
アベル、大活躍の回でした!「好きです」いただきました!ありがとうございます✨笑
アベル優しいんですよ~。サラがぽろりと本音を漏らしちゃうほどに。
やっぱりブノワの存在は彼の中でめちゃくちゃ大きいんですよね。ブノワからもらったものを自分の中に取り込んで、生活の中で出していく…それが彼ができるブノワを感じる方法なのかもしれません。
あぁ、逃げないでー!笑
沢山語っていただけて、本当に嬉しいです!ありがとうございます( ;∀;)
第36話 兄妹〈前編〉への応援コメント
会えて良かったけど、なんだか切ない...
それに兄が空軍?って思ってたサラちゃん...
過去に何があったのよ!!!!
私の妄想という名の考察が止まらねえですわ!
色々書きたいことがあるけど気になるので失礼!!!
作者からの返信
サラの過去、色々あったんです。(やっとサラって書ける!笑)
サラ、というかお兄ちゃんも含めてですね。ちょっとまだ、ここでは言えないですが…(めちゃくちゃ言いたい)
ぜひ、どんどん妄想してください♪
次、私が考えるこの物語の名場面(いくつもある笑)です!!
第35話 巡回船への応援コメント
おぉ......出会いそう...
どうなっちゃうのよ......
あ、会えたら色々ありそうだけど、会ったら色々不味そう......うわぁドキドキ.....
それから洋さん、ちゃんと喋ってるのはあまり見てませんでしたが...気になりますねえ?
推しそうな気配......!
もうちょいおしゃべりしてもらっても!?笑
作者からの返信
立場が空賊と空軍ですからねぇ。会えたとしてどうする?って話です。
ルイにはなかなか過酷な選択が待ってます…。
え、洋のこと気にしていただけます???彼も私のお気に入りです!笑 この作品に数名出てくるイケおじのうちの一人です笑
莉花さん、いい目をお持ちですね…フフフ…。
第34話 一人の時間への応援コメント
「鉄の扉は表情を変えない」
私この表現めちゃくちゃ好きです......
かっこよしすぎません??
オノマトペを使わずにお洒落に動かない扉を魅せてくるとは......好きです(勝手に心の中で握手する)🤝
にしてもルイちゃん...お兄ちゃんの技を見よう見まねでやったのね?そんで金髪の美しきお姉様はお兄ちゃんを知ってそうですね???
なんとも...色々熱くなってきましたね!?
作者からの返信
わーい!表現褒めていただいた!ありがとうございます✨(心の中で握手に応じる)
オノマトペ頼り過ぎちゃうので、セーブしてます。使いすぎるとなんか、軽くなるんですよね…もちろん場合によるとは思うんですが。
ルイもお兄ちゃんも狙撃に関しては、かなーり訓練と実践経験積んでるので、跳弾も上手く使っちゃいます(ロマン)!
麗華の言葉の意味は…フフフ。
第33話 魔法と発明品への応援コメント
出会い頭に即爆弾を投げるアベルくん好きすぎる笑笑 そして最後も助けるために投げる爆弾笑笑
彼への好感度が上がり続けるだけなんですが?
だけど心は人質を助けたいという気持ちで動いてるっていうギャップ!!!!
はーーーーー!!!!これだから君ってやつは!!!
好きです。
嫁に頂いてもいいでs
作者からの返信
え、爆弾使い続けてて好感度上がりましたか!?良かったです!!笑
そこで大声出しちゃうのは、人質心配+警戒心薄いって感じですね。リアムも呆れつつそんなアベルの人の良さが好きだと思います。
熱烈なラブコール…!アベル、本当に良かったね…!涙
第48話 わからぬ地図への応援コメント
双子のショタとイガグリゲットだぜ!!٩( 'ω' )و
セシル様たちはもう撤収ですか?😂
作者からの返信
ショタとイガグリ…!その通りです笑
サラたちは次の目的地へ!セシル様、残念ですが華麗に撤収です…笑
第59話 念には念をへの応援コメント
転移が成功したことにより、これで目的に近づいた達成感を感じました。
人の想いがトリガーになり起動するとは、とてつもない装置ですね……
裏で暗躍するシアの目的も気になります。謎の多い人物の登場で、緊張感も高まってきました。
シアの視点で見ることにより、教団の内部事情も少し分かるとともに、世界観も広がってきたように思います。
今のところシアは悪党にしか見えませんが、目的が気になりますね……
作者からの返信
サラたち上手く侵入できちゃいました!調査開始です。
思えば離れた場所にもすぐ行けちゃう、便利すぎますよねぇ…。私も欲しいです笑
暗躍する男、シア。今のところサラたちを邪魔したいようですが…。そして、人を騙すことには躊躇がない。彼の目的はまだ謎に包まれたままですね。
第39話 タソガレ島への応援コメント
お祭りのような賑わいと、命の保証なしという物騒なルールの落差がいかにも空賊の催しらしくて面白いですね。参加しないサラまで本気で作戦を考えているところにも、仲間への思いがよく表れています。
そしてゲーム開始直前の盗難には驚きました。特に仲間の危険を知らせるバンダナまで奪われたことで、単なる物盗りでは済まなさそうな緊張感が一気に高まりました。
作者からの返信
そう、物騒な催しなんです。でも、空賊たちはその辺気にせず参加してしまうんですよね。何より賞品の「グスト島の地図」なんて、幻の一品ですから、みんな欲しいわけです。
サラは残ると決めたこともあり、遠慮せず(?)仲間のことを想っています。そして彼女はこの船では意外と常識人枠ですからね。
無法地帯と言われる島ですから、治安は最悪ですよね。犯人はどこまでわかっててバンダナまで盗んだのか…。
第38話 参加者への応援コメント
第二部の幕開けにふさわしい、賑やかで楽しげな回でした。寧々がこっそり乗り込んでいたのには驚きましたが、異常気象を自分の目で見たいという夢が実に彼女らしく、仲間入りにも納得感があります。
また、怪しげな招待状を前にして、警戒するサラと素直にわくわくするアベルたちの温度差が楽しいですね。参加メンバーがリアム、アベル、寧々という組み合わせになったことで、どんな珍道中になるのか期待が膨らみます。
作者からの返信
寧々の行動力は尋常じゃないですよね。優しい性格ですが、どこかネジは飛んでます。
サラは基本的に全て疑って警戒するんですよね。それが彼女の生存戦略だったから。リアムも警戒心は持ってるんですが、好奇心が勝ってますね…。アベルと寧々はあんまり深く考えてなさそうです笑
第57話 可能性への応援コメント
私の予想はリアムと一緒でした!
まだそれが正解かはわかりませんが、リアムと同じ思考だったのは嬉しいです笑
それにしてもハオユーのご飯は美味しそうですね。
今お昼前なので、一番きつい時に読んでしまいました笑
食事を担当するメンバーの必要性が、グッと高まってきましたね。
人を選べるほどに充実してきたこのパーティ。
食事を終えたら、ついに冒険の始まりですね!
作者からの返信
お、流石です、早谷さん!リアムの考えが正しいか、もうすぐ分かります…フフフ…。
ハオユーのやつが、昼時前に飯テロすみません!笑
食事って大事だと思うんですよね。栄養補給としてもですが、人と時を共にするっていうのが。
次は二手に分かれて行動です!果たして上手くいくのか…!?
第56話 発見への応援コメント
謎解きが進んでいく様子がワクワクしますね!
私もちょっと推測していることがありますので、答え合わせが楽しみです笑
みんなで知恵を出し合って謎に迫っていくのは熱いです!
ランタナ・パーティが手を取り合っている姿がここにある。それをこの世界の人たちに知って欲しいですね。
リアムが最後に何か気づいた様子が、とても強い引きになっているが見事でした。
作者からの返信
サラたちと一緒に推測していただけて嬉しいです!一緒に冒険してもらえてる感じがして、作者冥利に尽きます✨
手を取り合って活動できるのにね…乗り込もうとしてる聖地が、まさに他種族交流を禁忌としていますからね…。
名探偵リアム、見参です笑 推理を語ってくれますよ〜!
第55話 現地調査への応援コメント
ロングのサラ、すごく似合いそうですね!
金髪ボブのハオユーも笑
なぜまんざらでもないのかが分からず、私も笑いました笑
このやり取りだけで、このチームの空気感が伝わります。
どんどん仲良くなっていってるので、ほっこりします。
最後に出てきた仕掛けは、謎を解く鍵になりそう!
機械に詳しいサラは、連れてきて正解でしたね。何かが起こりそうな引きが、とても良いです!
作者からの返信
私もサラは茶髪ロング似合うと思ってます!一方の金髪ボブ浩宇、笑っていただけて何よりです笑 基本彼は明るいんですよね。そういうところはサラとは真逆ですね。
ほっこりしていただけて嬉しいです!私も書いててニコニコしてました笑
さあ、何が出てくるのか…サラ、お手柄です✨
第31話 作戦への応援コメント
アベルくん笑笑笑
「それは助かるなぁ」って笑笑
声出して笑いました笑笑笑
いや〜好きすぎる彼
それから手先が器用だから料理が美味いはすごく同意する!!!!
いいなあ私もアベルくんのシチュー食べたぁい
最後の油断してるアベルくんも良きです。
なんて可愛い......
あれ?アベルくんのことしかコメントしてない...!?
作者からの返信
ほんとだ!アベルことしか書いてない!笑
アベルは色々試してみたくて新作の爆弾を作るんですが、本人も爆発規模を正確には把握できてないです笑
器用だし、坊ちゃんなので舌肥えてるんですよね、たぶん。
アベル、莉花さんにシチュー差し上げてっ!笑
戦闘経験はないので、相手の力量を測るなんてできないんですよね。でも、戦ってみたら意外と…フフフ…。
第28話 新たな一面への応援コメント
「目の端にきらりと覗く悲しみの欠片を拭い」なんですかこの表現...素敵すぎるのにしんどすぎる...( ; ; )
悲しみの欠片って...めちゃくちゃ好きな表現でした...悲しいけど...( ; ; )(私はまだじいちゃんの死を受け入れていない😇)
それからスヴェン!!君も色々あるようだな!?過去が重そうだ...復讐...不穏な響きすぎる...
そして、マイリの味音痴可愛いです笑
なんとなくこう、気持ちのいい女性ってなんでもできそうなイメージですが、「料理」ができないのが可愛い笑
逆にルイちゃんは料理得意そう...笑
作者からの返信
わーい!表現褒めていただけて嬉しいです☺️
アベルはまだ完全には立ち直ってない…というか、大事な人の喪失はずっと溶けない悲しみだと思っていて。彼はそれを抱えて生きていくんでしょうね。
スヴェンはね…マイリがいなきゃ闇落ちしてたかも…なんて。詳しいことはまだ言えません笑
マイリの料理シーン、私とても気に入っていて笑 彼女治療に関してはきっちりやるのにその他が大雑把すぎるんですよね…。そして、ルイはそれなりに料理できそうです。器用だし、意外と真面目なとこあるんで、レシピを忠実になぞりそう笑
第29話 難破への応援コメント
カオスッ!!笑
船内のカオスが目に浮かぶようでしたわ笑
嵐でちょっと不穏かな〜と思ったら楽しくて私もきゃっきゃっしちゃいました笑
というか、料理当番なのは分かっているんですが...スヴェンが「できる」なのが解釈一致すぎる...笑
私スヴェンも結構好きなのですよねぇ〜ウフフ
そして新しい島と新キャラ!
空軍って言葉も気になっちゃうなあ......
続きワクワクです⸜(*˙꒳˙*)⸝
作者からの返信
カオスです!笑
一緒にきゃっきゃしてもらえて本望です笑 まあ、本当は笑ってる場合じゃないんですけど🤣
スヴェンもお好き?え、じゃあこの章楽しんでいただけるかも?ウフフ…
この島で何が起きてて、何で彼女は助けてくれたのか…後々明らかに╰(*´︶`*)╯
第54話 ショータイムへの応援コメント
みんなが昔話にのめり込んでいるシーンが、とても良かったです!
実際にあったことが昔話になり、それを紐解いていくのが好きなんですよね。
私も考察していましたが、最後の一文にヒントがあるような気がします笑
そして、すぐさま再登場したハオユーで笑いました。
また出てくるかなと思っていたところで、普通に現れたので二度見しましたよ笑
ハオユーが出てくると、みんなの空気が少し緩む感じがしますね。
癖の強いキャラを、バランスよくみせているのが見事だと思います。
作者からの返信
さあ、昔話の真相はいかに…この先少しずつわかってきます!
ちゃっかり再登場のハオユーです笑 早谷さんを二度見させることができて本望です!笑
ハオユーはまさに、緊張緩める癒し枠です!実は当初、ハオユーのポジションは全然違うキャラを考えていたんです。でも、書いてみたらこんな人が登場してしまいました笑 バランスがいいと言っていただけて嬉しいです!
第53話 夢の仕掛けへの応援コメント
子どもたちや、住民の間で語り継がれる伝承のような話でワクワクしますね。
何やら本当に隠されてそうな雰囲気がします笑
ちゃんと文言も伝えられているようなので、これから解読が始まりそうで楽しみです!
ハオユーの食に対する執着は、なかなか常軌を逸していますね笑
サラたちにすっかり馴染んだので、また出てきてくれるのを期待します!
作者からの返信
語り継がれる伝承、どこまでが事実でどの程度尾鰭がついているのか…フフフ、サラたちは見極められるでしょうか。
はい、浩宇はぶっ飛んでます笑 食べたい!料理したい!って欲に忠実すぎるんですよね。そんな彼、この空賊団のメンバーとは相性が良さそうです。
第5話 イリンザー島への応援コメント
ご飯なのに食い逃げするつもりでもなくナチュラルにみんなお財布忘れて来ちゃうってなかなか凄いですよね。
突然助けてくれた人物、信用してもいいのかな?
キャラクターの描かれ方がすごく好きです。
作者からの返信
なかなか抜けてる人たちです…。お腹空きすぎて忘れちゃったんですかね笑
初対面で奢る人って…はたしていい人でしょうか…?
わぁ、キャラの描写好きといっていただけて嬉しいです!
ありがとうございます!!
第37話 兄妹〈後編〉への応援コメント
第一部の締めくくりとして、とても余韻のある終わり方でした。兄妹が再会したからといってすべてが解決するのではなく、それぞれが大切な居場所を見つけたからこそ、すぐには交われないという距離感が切なくも美しいです。
特にアベルがおにぎりを持ってきて、ただ寄り添い続ける場面が素晴らしかったです。ブノワから受け取った優しさを、今度はアベルがサラへ渡している。その連鎖が胸を打ちました。
そして最後に視点が兄へ移り、紫苑が事実を握りつぶす判断を下すことで、空軍側にも単純な敵味方ではない人間関係があることが改めて伝わってきます。「第一部、完」の一文を見たとき、この旅は確かにここで一つの区切りを迎えたのだと、静かな達成感を覚えました。
作者からの返信
第一部、最後まで見届けていただきありがとうございます!
サラとアベルのこのシーン、書きたかった場面の一つです。素晴らしいと言っていただけて嬉しいです。アベルはひたすらに優しいやつなんですよね…。多分、アベル以外だったら、サラはここまで本音を言ってないないんじゃないかな、と思います。
空軍側もごちゃごちゃとしております。ルイたちはまたこの先で、物語の主軸に関わってきます!
第53話 夢の仕掛けへの応援コメント
浩宇が「どうしても新鮮な鳥肉を使ったシチューを作りたくて」禁断の塔に上るなんて🤣
また一人、癖ツヨが仲間に加わりましたね。
食べるの私も大好きなので、浩宇の活躍が期待されますね💖
瞬間移動の仕掛け。何処にでも行けるのは本当なのでしょうか?
昔話の一説が解かれてゆくのが、楽しみです✨
作者からの返信
ちょっと倫理観というか規範意識というか、その辺食べ物関係になると吹っ飛んじゃう浩宇です✨笑
私も食べるの好きです❤️食べたいものを食事シーンに入れてたりします笑
瞬間移動、できたら便利ですよね〜!
もしそんな仕掛けがあったとして、誰がなんのために作ったのか…
第26話 巣立ちへの応援コメント
かっっっっっっっっこよ
は???????
なんだ君......痛い胸を抱えて立ち上がって......
しかも計算通り????
ちょっと笑ってるよね......何その顔......
なんだよ......推すしかないだろうが......
あ、私はまだじいちゃんの死から立ち直れてません✋
ちょっと置いてかないでくれる?アベルくんや
作者からの返信
え、格好良いですか!?嬉しい!ルイの援護射撃もあり、アベルはっきり言い切りました✨
爆弾狂(ひどい)なところも受け入れてもらえるようでよかった( ´∀`)
爽やかに脱出しちゃいましたが、アベルもね、もちろん完全に立ち直ってはいないですからね…。
第25話 遺品への応援コメント
日記なんてなんてそんなもん見せるんですか...?
泣くに決まってんじゃないですか......
鬼......
立ち上がるよな...君はさ......
う......。゚(゚´ω`゚)゚。
私はティッシュを取る手が止まらないってのに......
じいちゃんの想いに積み上がるティッシュッ
脱水なるわっっっっっっ!!!!!!
。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
水分補給! ( ˙꒳˙)っ🍵
ブノワに取って、アベルは孫というか子というか愛弟子というか…とにかく大事な存在だったわけです。
そんなブノワの想いを知ったからには、アベルは立ち上がりますよー!まだ傷は癒えていなくても(/ _ ; )
第24話 一人残してへの応援コメント
ダメです。
推しの涙は見たくない......
わたしも立ち直れないよ......アベル......
本当に......まだ全然立ち直れないよ......
作者からの返信
アベルがこの島で心開いている存在は、ブノワしかいなかったんですよね…完全に折れてしまってます。
それがわかってても、ルイたちには言葉をかけて行動することしかできないんですよね。
第26話 巣立ちへの応援コメント
ヒロインがカッコよくて、アベルが惚れた。
あれ、逆じゃね? って思ったけどこれからですよね!
旅立ちの様子はカッコよかったし。