第5話 つけていた理由への応援コメント
ラフルさんとピンコさんの違った魅力…どっちもいい!!
第3話 虹色の街と派遣女神への応援コメント
こんにちは!
企画から来ました。
ラフルがカワイイ!イメージ画像も拝見したので、場面が目に浮かぶようです。
前世のお母さんを思い出して涙したり、ラフルに素直に感謝を表したりするフウタも、とてもステキですね。
続きも楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
これからの2人の関係に注目して頂けると幸いです。
第7話 お嬢様からの勧誘への応援コメント
ですわ口調の王道お嬢様でありながら「魔力もスキルもない」という意外な事実とそれを己の叩き上げた武術で補っている格好よさと、「ほぼ勘」でパーティーに勧誘してくるアグレッシブなキャラクター性が非常に魅力的でした!フラウムの冗談(身元調査)が、風太の「前世で突然死して大切な人と二度と会えなくなった」という悲痛な過去に直撃した瞬間の緊張感が凄まじいです。ラフルの淡々としつつも身も蓋もない事実説明と、それを聞いて光速で地面とキス(土下座)するピンコの速さに思わず笑っちゃいました。
作者からの返信
お嬢様の勘が変な形でクリティカルヒットしてしまいましたね。後ピンコの変な察しの良さ。これから生かされますかね?
第6話 風脚! 金髪武闘派お嬢様への応援コメント
アルコバレーノに戻り、怯える風太をピンコが容赦なくいじるやり取りが微笑ましいです。ピンコの口から語られる「女神の魂を持つ人間が複数に分かれて転生する」という設定や、他作品を彷彿とさせる魅力的な存在の示唆など、異世界としての奥行きが一気に広がり物語への没入感が高まりました!
作者からの返信
異世界ファンタジーの醍醐味を少しずつだしてきましたね。さて、その設定が何処でいかされるのか。
第5話 つけていた理由への応援コメント
家を失った直後という絶望的な状況でありながら、新キャラクター「ピンコ」の強烈で尚且つ魅力的な新しいキャラクターと、ラフルと風太の甘酸っぱくも盛大にすれ違う勘違い劇が炸裂した、爆笑必至の最高に面白いエピソードでした!
作者からの返信
ピンコとの出会いで物語どう動くのか注目して頂けると嬉しいです。
第4話 爆風! のじゃ魔女少女!への応援コメント
追跡者の少女が風太を「かわいい顔」と評した際に本気で同意したり、逃げる少女の前に先回りして「お久しぶりです」と笑顔で立ち塞がったりと、クールな顔をして容赦なくハイスペックなラフルが最高にシュールでした!せっかく飛べるようになったのに、逃走劇が始まった瞬間に「自分も飛べること」を完全にド忘れしている風太のお茶目さが微笑ましいです。
作者からの返信
強い力があるからと言って使いこなせるかは別ですからね。ポンコツっぽく見えてそこは重要だと思ったので意識して書いてみました。
第3話 虹色の街と派遣女神への応援コメント
「週6勤務で20万未満」という過酷な社畜経験があるからこそ、自力で得た約5万円の価値に涙ぐむ風太の描写が非常にリアルで胸に刺さります。男のプライドで荷物を持ち続ける健気さも応援したくなる魅力になっています。ラフルの大好物(シュークリーム風のお菓子)を目ざとく察知する風太の優しさと、風太の「甘いものはコーヒーと一緒」という好みを把握して飲み物を買って帰るラフルの細やかな気遣い。二人の心の距離が自然に縮まっていく過程がとても丁寧に描かれていて感服しました!
作者からの返信
周りをよく視て気の使える2人だからこそだせる言葉だと思います。こちらこそ丁寧といって頂き感激です。
第2話 異世界生活とモーニングクライへの応援コメント
「初回家無料」というスローライフ感や、ラフルの唐突な覗き冤罪コント、女神の任期を「数ヶ月の出張感覚」と例える絶妙なセンスなど、前話に続いて会話のテンポ感が抜群です。淡々としつつも素直なお礼に照れたり、手を出されないとどこか寂しそうにしたりと、クールに見えて表情豊かなラフルの魅力が存分に描かれていてこちらも内心にやりとしてしまいました。
作者からの返信
短い会話の中でラフルの魅力が伝わり嬉しく思います。これからどうなるのか注目して頂けると幸いです。
第1話 幸運転生への応援コメント
企画から来ました。
母の誕生日にケーキを買い友人との旅行を楽しみにしていた矢先の事故死という徹底した不運と、「激レアな派遣女神付き転生」を引き当てる幸運のアンバランスさが、主人公・風太のキャラクター性を一気に引き立てています。4ヶ月放置されていた女神ラフルの「新学期始まってます」というドライな対応や、適当すぎるスキル名「強い人になったスキル」など、女神側のマイペースさと風太のツッコミの構図が完成しており、漫才のような心地よいテンポ感を生み出していて最高でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
読み手様には1話から詰め込み過ぎず必要な情報をお伝えしないといけないと思い、必要な情報プラスキャラの性格も意識しました。テンポをお褒め頂き光栄です。
編集済
第8話 栽培マンVSお嬢様への応援コメント
現時点ではフウタ、ラフル、ピンコ、フラウムのキャラ楽しむ印象ですが、ここから世界の設定が繋がっていくフラグが溢れてますね。
特にフラウムは、単なる強いお嬢様では終わらない気がします。魔力もスキルもない貴族という立場そのものが、この作品ではかなり特殊で、しかも本人は努力によって強さを手に入れている。
そんなフラウムが、力を持っているのに使いこなせないフウタと出会った。ここまでの数話のなかにたっぷりと相関具材が詰まってますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そうですね。フラウムはこの世界ではある意味特殊な感じではあります。他の人ができて当たり前を努力するしかなかったと言った感じですね。そんな彼女が3人と出会ってどうなっていくのか注目して頂けると幸いです。
第25話 笑顔で囲もう楽しい食卓への応援コメント
こんばんは、この度は企画へのご参加ありがとうございます。
完結まで読み進めさせていただきました。
感想の方も書きあがっておりますので、前回同様、企画専用ページよりご覧ください。
再度の応募ありがとうございました!
取り急ぎご連絡まで。よろしくお願いいたします。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
第25話 笑顔で囲もう楽しい食卓への応援コメント
完結お疲れ様です。
不運と幸運を両方持っているおかげでいろんなトラブルに遭遇するフウタですが、それでも拠り所があって「家族」がいるというのは幸せなことなのだと思いました。
彼の幸せがずっと続いてほしいと思います。
作者からの返信
最後までご拝読ありがとうございました。
毎日読みにきてくださり、ありがとうございます。本当に励みになりました。
これからもフウタにはきっと、不運も幸運も訪れることでしょう。だけど、そんな彼の『帰る場所』は変わることはないと思います。
改めてまして、最後までご拝読ありがとうございました。
第16話 お嬢様としみしみおでんへの応援コメント
あったかい…美味しそう…これは良い物語
第17話 フラウムの大切な居場所への応援コメント
この度は「感想屋」企画へのご参加、ありがとうございます。
第一弾として、たぬきち様の作品への感想を書かせていただきました。所定の企画用作品ページにて公開しておりますので、お時間がありましたらご覧ください。
重ねてになりますが、この度は企画へのご参加ありがとうございました。
もし感想について何かありましたら、近況ノートか作品ページへお願いいたします。
作者からの返信
この度は、貴重な企画ありがとうございました。企画用作品ページで感想をいただいた通り、『家族愛』と『みんなで囲もう楽しい食卓』をテーマにしてますのでそこが伝わり嬉しい限りです。差支えなければ、これからも応援していただけるととても幸いです。
第15話 いつもの楽しい食卓への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます!
続き楽しみにしています!
執筆お互いに頑張りましょう!!
第10話 ドタバタパーティー結成?(仮)への応援コメント
最新話に追い付きました。
パーティー結成おめでとうございます。
フウタ君の不幸体質がいい味を出していて、思わず笑ってしまいました。
続きが楽しみです。
作者からの返信
再度コメントありがとうございます。
さて、これからパーティーは上手く行くのでしょうか?
第3話 虹色の街と派遣女神への応援コメント
コメント失礼します。
フウタ君とラフルさん、良い雰囲気ですね。
女神様の献身的なサポートとそれに感謝してお返ししようとするフウタ君の姿にほっこりしました。
面白いです。
それはそうと前世の会社について、1日14時間労働で週6勤務とは……
なかなかのブラック企業ですね。
そりゃ身体壊しますよね……
これからゆっくり読んでいこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フウタくんとラフルさんとの日常、これから何か起きそうです。
第7話 お嬢様からの勧誘への応援コメント
拝読しました
面白い!
ラフルさんが可愛いですし、サブヒロインっぽい二人もアクが強くていいです
キャラが強い作品は面白い!
読み口も軽く、サクサク読めますし、一級のコメディ作品という感じです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。一級のコメディという、嬉しいお言葉です。これから精進していきます。
第1話 幸運転生への応援コメント
貴方の開催した読み合い企画から来ました。
どうも、いつも貴方の心の特効薬、Dr.Kephalinです。
第1話、読んでみましたが……正直、最後まで読みたいとは思えませんでした。
まず、作品のノリが合いませんでした。
ブラックユーモアとか、栽培マンとか、ダーブラとか……とにかく軽くて、独特の深みがなくて、よくあるタイプのなろう系ライトノベルだと感じました。
あと、設定も安直です。
ブラック企業の社員とか、派遣女神とか、完全にテンプレですし。
総評すると、
貴方の作品は安直でテンプレ感丸出し。
独自の哲学もなく、暇つぶしに読むタイプの凡作。
ですが、誤字脱字は見当たらなかったので、そこは評価できますかね。
最後に、ここまで酷評してしまってすいません。
あまり落ち込まないでください。
僕もそういう作品を書いた事は全然ありますし。
誰にでも失敗はつきものです。次に備えていきましょう。
そして、企画に参加させていただきありがとうございました。
またどこかで会いましょう。
できれば、僕の作品を読んでくれると幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自主企画からご参加ありがとうございます。説明欄に無理にコメントや自主企画からきました等も不要と明記しましたが、わざわざご指摘ありがとうございます。相当つまらなかったことが伺えます。足を運んで頂いたのに深くお詫び申し上げます。
そうですね。テンプレ小説を書くのも練習だと思い書いてみましたが、テンプレ過ぎましたね。反省しております、まさか失敗扱いされるとは自分の力不足を嘆くばかりです。ショックではありますが、この言葉を糧に新たに頑張っていきたい所存です。
学びを得たことを感謝致します。