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ペン先に夢を、インクに花束をへの応援コメント
私も二次創作していた経験があるので、他人事に感じなかったです。
「ハレ晴レユカイ」……どうしてもあの曲が頭に流れてきてしまいましたが、名前の由来はそこから来ているのでしょうか? もしそうなら、懐かしいです(笑)
「創作は自分のために書くものか、他人のために書くものか」――そんな問いを改めて考えさせられました。シンプルだけど、創作に向き合う上でとても大切なテーマだと思います。
感想サービスの描写もリアルで、もし本当にこんなサービスがあったら、私も利用してみたいなと思いました。実在の団体とは関係ないフィクションだとは思いますが、Xだと皆さん良かったという感想を上げられるサービス、私もひとつ知っています(笑)
作者からの返信
島アルテ 様
ご感想いただきありがとうございます!
例のアニソン、作中の創作ユニットはそこから命名したのかもしれません。私も懐かしいなぁと思いながら書いておりました…!
深いコメントもいただけて光栄です。
Xなどを見ると、創作との向き合い方や目標は本当に人それぞれだなと興味深く感じています。
感想サービスの描写を褒めていただき嬉しいです。作中のはもちろんフィクションではありますが、100円から感想を貰える超衝撃的なサービスが現実に存在するのがビックリです。
素敵なご感想ありがとうございました!
ペン先に夢を、インクに花束をへの応援コメント
やまさきさん、コメントでははじめまして!自分の作品にも足を運んでいただき、本当にありがとうございます✨
冷たい言葉をかけられる場面を想像しただけでも、自分は胸が苦しくなりました。実際にその言葉を直接受け止めたやまさきさんの辛さは、比べものにならないと思います。
自分も、ペン先の欠片さんの創作ユニットに救われたひとりです。だからこそ、その活動や会話に疑問を持つ気持ちが出てくるのも、自然なことだとも感じました。
自分は、読まれるハードルをぐっと下げてもらえたことと、AIじゃない“生身の方”のあたたかい言葉が染みこんだ瞬間に、こみ上げてくるものがありました。
素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
緒とのわ 様
はじめまして、ご感想いただきありがとうございます!
こちらこそありがとうございます。心温まる作品に癒されております…!
小説用に脚色してはいますが、後ろ向きな呟きに「勘違いであってほしい」と願いつつも、納得している自分もいた、という経験がありました。
温かいお言葉、痛み入ります。
感想サービスを利用した際のお話、深く共感いたしました…!
気軽にお願いできて、しっかりとしたご感想をいただけた時の感動が蘇りました。AIで手軽に感想を貰える時代にはなりましたが、生身の読者さんの存在はやはり特別ですよね…。
「読まれない」と悩む方に届く、とても良いサービスだと感じております。
素敵なご感想ありがとうございました!