第2話 今日から、若奥様への応援コメント
篁家も篁家で“黄泉の手”と呼ばれることで色々とありそうですね。
この先の展開がどうなっていくのか、楽しみにしております😊
レビューはもう少し拝読させていただいてから書かせて頂きますね。
作者からの返信
はる❀さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
そうなのですよね
由緒ある軍医家系の篁家は、かなり上流社会でも地位が盤石で。
なのに、今の時代で言う『敏腕外科医』の勇心は、躊躇いなく外科処置も施す軍医なのですよ。
なので、腹切りの黄泉の手と恐れられ、体格も大柄で、無表情で無口というのも相まって、最恐軍医だなんて呼ばれてます(笑)
そんなバックグラウンドも楽しみつつ、読み進めて頂けたら嬉しいです💕
レビューだなんて、とんでもない!
愛でて下さるだけで、感無量です!!
お気になさらず~~
第1話 お相手は、“黄泉の手”の最恐軍医様 への応援コメント
こんばんは。
新作ですね!お邪魔させていただきます。
継母も蘭子さんも、なんてひどい……!
なんとなく、シンデレラを彷彿とするようでした。
これから『黄泉の手』の方の元に嫁ぐことになりましたが、今いる環境よりよくなるといいなと思います……!
作者からの返信
はる❀さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
よくある王道のテイストをこれでもかと詰め込みました(笑)
黄泉の手と恐れられている最恐軍医、
名家の令嬢たちは、恐れ慄き、縁談話が持ち上がっても断っていたのですよ
そんな勇心に、初めて承諾してくれた紫乃
実際は、紫乃が承諾したのではなくて、父親が勝手に決めた縁談ではありますが、元々海軍の上官から持ち掛けられた縁談話ということもあって、
軍との繋がりを深くしたい父親が、娘を売った形になります
そんなこととはつゆ知らず、勇心は自分との縁談を初めて承諾してくれた令嬢だと、それはそれは特別に思ったことでしょう(〃艸〃)ムフッ
さて、この二人、どうなるのやら
第2話 今日から、若奥様への応援コメント
流石の文章力で惚れ惚れしてしまいます。
鈴蘭の香りまで感じられるほどです。
まだ見ぬ旦那様、世の噂などとは大きく違い、いい方なら良いですね。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
>流石の文章力で惚れ惚れします
>鈴蘭の香りまで感じられるほどです
緋雪さま、蓮条を褒めても何も出ませんよ?( ゚Д゚)
過分なお言葉、恐悦至極に存じまするぅぅぅ💦💦
文字数が5万文字以下というのがネックで、
ついつい無駄なシーンを挟みがちで、話が脱線しちゃうから
プロット⇒本文⇒プロット⇒本文⇒場面切取り整理化⇒プロット⇒本文
みたいに、延々同じ箇所を何通りも考えて執筆しました💦
これが吉と出るか、凶と出るか( ̄▽ ̄;)
あらすじとキャッチコピーにちょろっと書きましたが、
勇心、悪い人ではありませんので、ご安心を。
この当時のよくある王道の? 武骨で不器用な軍人(軍医)です
第1話 お相手は、“黄泉の手”の最恐軍医様 への応援コメント
敵情視察に参りました! って言おうとしたけど、ジャンルが違うんでしたね(^_^;)
蓮条様の文章は、情景描写が美しくて好きです。
私、そういうとこ苦手なので、勉強させていただきます!
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
Σ( ̄□ ̄|||) 敵情視察!!(笑)
>情景描写が美しくて
いえいえ、私、地の文を簡略化するタイプです(笑)
なんなら、空行で『この間で、空気読んでね』的な(爆笑)
でも、今回はめっちゃ頑張って書きました💦
絵映えする場面は特に、漫画家さんが描きたいと思えるテイストに仕上げてます!
編集済
第4話 すれ違いの初夜への応援コメント
じれじれ。
すれ違い。
(*ノェノ)