第11話 神の手の旦那様への応援コメント
>黄泉行きの患者をこの世に連れ戻す“神の手”
まぁ、察しは付いていましたが、まだこの当時の外科手術は奇異に見られたのかも知れませんね。
第一次世界大戦以降、急速に外科手術が急速に発展していきます。
第10話 春の庭と、届けたい想いへの応援コメント
紫乃さんの視力と共に今まで見えなかったことが、一気に情報量として入ってくるのが良く伝わります。
ここで紫乃さんの女子力が発揮されて、幸せの階段が薄っすらと浮かび上がって見えるようです。
第19話 明るい未来への応援コメント
イチャイチャが始まったと思っていたら、何やら終わりそうな気配。
つづくの文字にホッとしました。
公開待っています~
第19話 明るい未来への応援コメント
この作品が漫画になったら、勇心さんのメロいセリフにどきどきしそう(*˘︶˘*).。.:*♡
紫乃ちゃんもめちゃくちゃ可愛いんだろうなぁと妄想してます。よい結果となりますように!
作者からの返信
柚月なぎさま
拙作を最後まで愛でて下さり、誠にありがとうございます
さらに、貴重なお★★★さまをありがとうございました💕
夢はコミカライズなんですが、なかなか険しい道のりです(笑)
勇心のメロいセリフ(〃艸〃) 女性の心を鷲掴みできたらいいですけれど。
カクヨムとめちゃコミの編集担当者様の心に刺さるかどうか( ゚Д゚)
ポンコツ具合、入れない方がよかったのかもしれませんが(笑)
それだと、私らしくないなぁと、いつもの悪い癖がでました(笑)
紫乃がイラストになったら、きっと綺麗可愛い感じに仕上がりそうですよね~
自分で絵が描けるなら、とうに漫画にしてるだろうなぁ(笑)
改めまして、ありがとうございました
コメント頂けて、とっても嬉しかったです!
第9話 不安を掻き消す、贈り物への応援コメント
おお! 眼鏡とは盲点でした。
また木彫りのギミックと言うか気遣いが、良いですよね。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
視力が悪いといっても、全く見えないわけではないですし、
生まれつきの弱視でもないから、医師として、
状態を見極めていたのでしょうね。
壁や柱の彫り細工は、実は、蛍光シールの大正版なんです。
介護士の仕事をしていた時に、夜間巡回というのをしてたお宅で、
おトイレに頻回に行かれるご利用者様がいて、
脳梗塞と認知症もあり、ご高齢だったので視力も悪くて。
娘のシールを拝借して、所々に貼ってあげたんですよね。
そしたら、夜中にトイレに行くのに、躓かなくなったと仰ってました。
大正時代はさすがに蛍光シールはなかったので、
当時の技術で同じように工夫したのですけれど。
第8話 くんくん事件と特別な軟膏への応援コメント
>素早く開腹して……
ひょっとして、鰻の捌き方だったりして。
さすがに先走り過ぎかな。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
さすがに、鰻の捌き方ではないですね(笑)
軍医ですから。
それに、家事は女中がするので、勇心は一切しません。
ざんねーん(〃艸〃)
第7話 気遣いの交差への応援コメント
豚肉とか必須ビタミンが入ってそうですね。
あとは鰻の肝とかですが、蓮条様は苦手そうですね💦
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
コロッケやビフテキとかハヤシヤイスといったカタカナ表記の外来の料理が当時庶民にも普及し始めたので、それを紫乃の料理の技術として活かしたくて。
令嬢なら、お料理など全くしないものですが、冷遇という設定を踏まえて、家事は完璧というヒロイン像をつくることで、料理したり刺繍したり、夫のために手間暇かけて行動することが絵映えになり、女性読者から最大限の共感を得られるポイントです。
蓮条は、料理は好きだけどズボラですし、お魚は触れないし、鰻や穴子みたいな骨の多い魚はNo thanksです(笑)
第6話 新たな居場所への応援コメント
巧い! 凄い! さすが!
まずは女中たちの心を鷲掴み!
きっと、紫乃さんの視力はビタミン欠乏症で完治の見込み在り!
美しいストーリーラインが見えてきました。
素晴らし過ぎます!
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
>巧い! 凄い! さすが!
( ゚Д゚) 褒めても、何もでませんよ(笑)
>紫乃さんの視力はビタミン欠乏症で完治の見込み在り!
ギクッΣ( ̄□ ̄|||) 鋭い!(笑)
いや、わかりますよね~、だって、お相手が、軍医ですから!
王道恋愛、不遇のヒロインがハイスペック男子との恋で溺愛されるストーリー
まさに、これですよ
軍医の夫が、妻にこれでもかと愛情を注ぐことで
妻の視力も回復し、夫婦仲も円満で、さらに色々な広がりを予感させる
女性読者が好むストーリーラインをきっちり踏んだ構成にしてあります
まぁ、描写力は底辺レベルなので、どこまで伝わるか微妙ですけれど(笑)
第5話 朝の出会いと初めての触れ合いへの応援コメント
なぜ誤解するのが当事者じゃなくて、女中のタミさん!(笑)
何やら、すでに仕込みが始まっている模様です。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
(*´σー`)エヘヘ
蓮条流のコメディ要素を堪能してくださり、感無量です!
タミさんのおかしな誤解、読者だけにわかるご褒美展開ですよ(笑)
女性読者はこういう特別感がとても好きなので、
それを最大限に生かした場面になります((´∀`*))
第4話 すれ違いの初夜への応援コメント
最初から歯車が噛み合わない二人。
大正ロマンス意識して一度距離感を作ってしまうと、中々話が進まなくなるジレンマに陥ってしまいそうです。
百戦錬磨の恋愛小説の巨匠は、どう料理するのだろうか。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
婚儀が無事に終わり、今も昔も『初夜』というものは大事な儀式のようなもの。
何も知識のない紫乃でも、さすがにそれくらいは知ってます。
けれど、やっぱりね、レディコミのコミカライズだから、
すんなりと進ませては、単なる甘い話で終わってしまうので、
ここは、初夜未遂という鉄板を踏んで、その後の展開を蓮条流で進めようと思ってます!
>百戦錬磨の恋愛小説の巨匠は、どう料理するのだろうか?
いやーん、そんなカッコいい称号もらっても、中身がすっからかんなのにw
導入の掴みと次章への引きはしっかり踏んだと思うので、
ここからが腕のみせどころ……でしょうか💦
(やだ、自らハードル上げちゃってるwww)
第3話 沈黙の挙式への応援コメント
沈黙の中粛々と進められる婚儀。
(神前婚ですねw)
不安だけが紫乃さんを包み込む描写がとても繊細です。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
こちらのコメ欄から失礼いたします<(_ _)>
『こんな人生でも~』にレビューを頂戴しまして、誠にありがとうございます!
本当に駄作なんですが(笑)
まぁ、蓮条の闇歴史を垣間見たと思って、忘れてくださいw
お礼は、お時間かかりますが、また改めて<(_ _)>
勇心と紫乃の婚儀は、一応神前式になってます。
当時は、神社か、どちらかの家の大広間で行われるのが一般的だったようで、それに倣いました。
婚礼衣装の『舞華蓮』を絵映えポイントにして、そこを折り返し地点として、コマ割りした際の見栄えを重視した展開に落とし込んでます
ただね~、私、語彙力皆無だから(笑)
めっちゃ描写辞典とにらめっこしました(笑)
第2話 今日から、若奥様への応援コメント
これでもか! っていう紫乃さんの境遇は共感と言うか幸せになってほしいという気持ちが自然と沸き上がってきます。
そして神前でもなければ、人前でもない結婚。
これは女性には不幸にしか写らないに違い有りません。
それでも最底辺の不幸から始まるスタートに期待を抱かずにいられません。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
紫乃の境遇はあまりにも過酷で、読者の方に健気なヒロインを応援して貰えればと思います。
目が多少不自由でも、卑屈にならずに健気に頑張る姿を描きましたので、
少しずつ、人生が上向きになっていく様を一緒に感じ取ってもらえたら感無量です
第1話 お相手は、“黄泉の手”の最恐軍医様 への応援コメント
余りの冒頭の鮮やかさに思わず目を奪われました。
>継母は扇子をぱちんと閉じ
さすがは継母の「ぱちん」は切れ味が違います。
何故冷遇? からの継母の登場。
何故輪郭がボンヤリ? からの目が不自由な長女。
何故軍医? からの父親の生業。
美しいシナリオが情景描写を伴って、屋敷に引き込まれます。
フッと「咳男に目女」の意外な古きモテ要素が頭を過ぎりました。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
ようこそ、いらっしゃいませ!
人生初の和風歴史ものですよ(笑)
たぶん、あちこちが穴だらけだと思いますが、
ド素人が書いたと思って、温かい目で見守っていただけますと幸いです
大正時代の女性って、まだまだ社会的地位が低いですし
名家の令嬢とあればなおのこと。
意地悪な継母と腹違いの妹が家を牛耳っているというのは鉄板ですよね
そこは漏れずして、王道を踏んでおきました(笑)
第19話 明るい未来への応援コメント
>「君は、俺にとって……慢性的な幸福依存の原因だ」
なんですか、このセリフは。聞いたことない告白(笑)。
夫に言ってみようかしら(熱測られそうだな)。
一旦完結ということで、おめでとうございます。
もー、ずーーーっとラブラブで、レディコミ原作ってこうやって書くのね、って、凄く勉強になりました。
とっても面白かったです。
この後も、ずっとラブラブでいて下さい♡
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
(*´σー`)エヘヘ
セリフもあちこち拘ったポイントなので、
楽しんで頂けたようで何よりです💕
レディコミ原作がこれで合っているのかは微妙ですが(笑)
漫画原作の基礎? みたいなものはしっかりと踏んでると思います💦
絵映えポイントを各ページに数箇所、落とし込んで
コマ割りにした際の流れと量感を計算するくらいしか分かりませんが(笑)
この拙作は無理でも、いつかコミカライズ化を目指して
これからも精進します~~!
コンテストの結果が出次第、また再開いたしますので💕
貴重なお★★★さまをありがとうございました💕
第19話 明るい未来への応援コメント
いったんの完結、おめでとうございます!
紫乃さんと勇心さん、穏やかに愛し合う二人に癒やされました。
『めちゃコミック×LScomic×カクヨム漫画原作コンテスト』受賞しますように……!
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
最初はどうなることかと思った二人ですが、
レディコミあるあると申しますか(笑)
超ラブラブな新婚さんでしたね~
>穏やかに愛し合う二人に癒やされました
と仰っていただけて、感無量です
受賞……?
まず無理だと思いますよ(笑)
コメディに走らなければよかったかな~とか思わなくもないけど、
まぁ、掴みがあった方が面白いかな? と思って
軍医らしい理詰めのポンコツ具合をねじ込みましたが、
楽しんで頂けたようで何よりです!
改めまして、貴重なお★★★さまと
とっても素敵なレビューをありがとうございました💕
第18話 甘い蜜月への応援コメント
検査じゃなくて、意志だったww
その手があったか!笑
(最早直球)
俺の意志だ!
(何の理由にもなってない笑)
作者からの返信
向夏夜なくのさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
(*´σー`)エヘヘ
検査だけではありませんよ(笑)
やっぱり、いい意味で、読者の期待を裏切る展開にしてなんぼです(笑)
そうきたか! と絶対くすっと笑ってもらえるポイントも重要ですし
前のページまでの展開をきちんと覚えてもらうというのが一番大事
それだけ、読者の記憶に残る、そんなシーンを
これからも書いていきたいですね~
勇心、単に紫乃に触れたいだけなんですよ(笑)
今日更新分のラストのページに記しましたが、
どうしても触れたくなってしまうらしい(笑)
こちらのコメ欄にて失礼いたします<(_ _)>
この拙作に、とっても素敵なレビューをありがとうございました!
読者選考はないコンテストですが、
とっても貴重なお★★★さまをありがとうございました💕
改めまして、感謝の念でいっぱいです。
このお礼は……少しお時間かかりますが、
何か、ご用意させていただきます!
好きなお花とか色とかありますか?
AIではなく、ハンドメイドのクイリングをいつかプレゼントしたいと思っているんですが……時間があるかしら💦
もしリクエストがおありでしたら、お声がけくださいませね~
第18話 甘い蜜月への応援コメント
キャアアアア♡アァアアア♡アァアアア♡アァアアア♡アァアアア♡アァアアア♡アァアアア♡アァアアア♡アァアアア♡アァアアア♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
ベイベちゃん作りの予行演習がぁっ!
キタワァ━━━━━━(n'∀')η━━━━━━ !!!!
キャ──o(((。>ω<。)))o──♡
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
ベビちゃんをお迎えする儀式~ですよね💕
一応レイティングかけてあるし、
かといって、ダイレクトな描写があるわけでもないし
安心してジュニアの子でも読めるとは思うんですが。
この手の甘いシチュは俄然やる気が出る(笑)
いや、こういうのしか書けないですけど((´∀`*))
編集済
第17話 再会の喜びへの応援コメント
こんばんは
おおーっ! 帰ってきてくれたら、抱きついてお迎え!
紫乃さんの喜びが伝わってきて、良いシーンでした!(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
はい~、勇心、なんとか無事に帰還いたしました!
恋焦がれていた相手を目にして、紫乃、テンションMAXです(〃艸〃)
第17話 再会の喜びへの応援コメント
勇心に飛びついたのですね。
恋心は充分に熟成されたようで、次回以降が楽しみです♬
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
>恋心は充分に熟成されたようで
きゃぁ(〃艸〃) 名言ありがとうございます💕
次回、そして、最終回(完結はしないので、一旦の最終回ですが)を
お楽しみに~💕
第16話 募る想いへの応援コメント
シノシノ!視力回復ぅ〜っ♡
(=´∀`)人(´∀`=)
しっかし……シノシノの実家…ヒドイわっ!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
処す?
アタシが処さなくても処される?
( ゚д゚)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
はーい、紫乃の視力も無事に回復です!
生まれつきの弱視でもないし、事故で視力を失ったわけでもない
単に、継母と腹違いの妹たちによる虐待で栄養失調になり
それが原因で一時的に視力が低下しているという状況だったのですよ~
軍医だから見抜けたポイントであり、
溺愛の伏線仕込みまくりの(笑)展開でございました~!
岩永家の奴らですね( ̄▽ ̄) 処しましょう!
とはいえ、コンテストの文字数規定が5万文字以下なので、
一旦、放置いたしますが……
コンテストの結果がでたら、再開しようと思っていて
その再開後の部分で、継母や腹違いの妹が再登場するので
そこでぎゃふんと……言わせたいものです(笑)
第17話 再会の喜びへの応援コメント
おかえりなさいー。
無事のお帰り、よかったですね。
それにしても、紫乃が可愛らしいです。
ぴょん♡って飛びついちゃった。
そして、この後は、イチャイチャタイムですね?(笑)
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
無事に帰還しました('◇')ゞ 勇心が、ですけど(笑)
今の時代だと抗生剤を投薬することで短期間で回復できますが、
当時はまだ抗生剤はかなり貴重な薬剤でしたので、
隔離したうえで、治療を施すというのが一般的だったようです
とにもかくにも、これで漸く夫婦水入らずなラブラブタイム~💕
とはいえ、もう完結(完結ボタンは押さないですが)はすぐ目の前w
第16話 募る想いへの応援コメント
紫乃の視力が回復してきた!
なんとよいニュース。
早く勇心に知らせたいですよね。
勇心は勇心で、腸チフスに感染していたのですね。
でも回復傾向にあってよかったです。
お互い、早く会いたいですよね!
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
はい、そうなんですよ
しっかりと栄養のあるものを食べて、睡眠もしっかりとったら
少しずつ栄養失調が改善されて、視力が戻ってきたのですよね
当時は、第一大戦後ということもあって、たんぱく質やビタミンが不足する食生活が殆どだったようで、ビフテキやコロッケなどのハイカラ料理が普及することで、庶民も少しずつ健康的になっていったらしいです。
まぁ、一部の庶民は、そのビフテキなども食べれなかったみたいですが、
紫乃が嫁いだのは、由緒ある家柄の篁家(しかも軍医家系)なので、
しっかりと栄養を考えた食事が提供されていた~という設定です。
この視力回復(医師として診断し、食事療法を自然に取り入れた)も全て伏線で落としてきたものをここで回収することで、溺愛図の完成です!
腸チフス、しっかりと治療されれば命を落とすことはないんですが、
当時は衛生管理も不十分だったりして、簡単に蔓延してしまったのですよね
なので、一般市民に広めないように、艦内に隔離措置が施され、勇心も感染してしまった……という流れです。
症状が落ち着けば、時間はかかるにせよ、帰還できますので、ご安心を。
となれば、帰還したあとですよね~(〃艸〃)ムフッ
第14話 知らせのない、夜への応援コメント
お医者さんの妻は大変ですね……(´;ω;`)
帰ってくる、と朝出ていっても、時間通りに帰ってくるとは限らない……。
紫乃さんは勇心さんに会いたくて仕方ないのに……。
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
単に、診療所の医師なら、たぶん毎日帰宅するのでしょうけど。
海軍所属の軍医なので、軍命令は絶対なのですよ💦
しかも、腕が立つ軍医なので、大きな事故や戦とか問題が起きるたびに派遣される……という設定にしました💦
もし、コミカライズ化(受賞)したら、この辺ももう少し踏み込んで描けるはず。
まぁ、そんな日はやってこないでしょうけど(笑)
第13話 夫婦水入らずな時間への応援コメント
こんにちは
>タミが紫乃を探しに縁側へとやってきて、今まさに口づけを交わそうとしているところを見られてしまった。
あ〜っ! 残念! タミさんが来るのがもうちょい遅かったら、キスしてたのに……(●´ω`●) わくわくドキドキしながら拝読しております!
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
(〃艸〃) タミさんに邪魔されちゃいました(笑)
これもよくある王道の展開ではありますけれど、
二人の初々しさが伝わってくれたら、嬉しいです
第15話 妻の役目への応援コメント
勇心と連絡が取れず、紫乃の不安が伝わる回でした。
良かったなと思ったのは、紫乃が前向きになれたことですね。
女主人である自分がしっかりしなくちゃ。そう元気が出たのは良かったなと思いました。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
あと3話なんですが、ここが最後の山場なのです
勇心が不在だからこそ、紫乃がしっかり女主人として屋敷を切り盛りせねばなりませんよね
使用人たちが不安になってしまいますし、変な噂でも立ったら、
それこそ大変ですもの
貴重なお★★★さまをありがとうございました💕
とっても嬉しいです!!
残り3話だったかな?
最後まであたたかく見守って頂けたら嬉しいです
第13話 夫婦水入らずな時間への応援コメント
「可愛いのは、紫乃さんだけで十分間に合ってる」良いセリフですね。
勇心が自分の気持ちを、こうハッキリ言うので、二人の仲が深まっていくのを感じています。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
>良いセリフですね
いえいえ、こちらの方が作者を褒め殺しの名文句ですよ!
現代恋愛を主軸に書いてきてますが、どうもストレートに好き好き言うヒーローは書いてないのですよね(笑)
癖のあるヒーローばかり
なので、勇心みたいな純朴な男は、ポンコツなことをしていても
毒性がない分、可愛く書けますね(今さら気づいたw)
いつもコメントありがとうございます!
とっても励みになっております💕
第14話 知らせのない、夜への応援コメント
内勤の軍医だからまだ毎日帰ってくるけどぉ……
(⌒-⌒; )
軍艦医だったら、突然帰らないでフラッと帰ってくるなんてザラだわよぉ……
_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
横須賀を舞台にしているので、基本、自宅に帰ってくる軍医ではあるんですが、場合によっては派遣されるので(当時、そういう扱いだったそうで)、
その展開を落とし込みました
いつ帰ってくるのかわからない夫を待つ妻
なかなかに不穏な空気感ですよね💦
第14話 知らせのない、夜への応援コメント
朝の定期検診を忘れてはいけませんね。
朝があるということは、夜もあるということです笑
ハッ!?
泊まり込みの人間ドックもある、、?
作者からの返信
向夏夜なくのさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
朝の定期健診、大事ですよね(笑)
そうそう、朝があるなら、夜も……ナイトね、夜だけに(笑)
泊まり込みの人間ドッグ(笑)←その手があったか!
さて、勇心は何をしているのか……
第14話 知らせのない、夜への応援コメント
うちでは熱の測り方は、おでここっつん(たまに頭突される)なのですが、篁家では、唇で測るのですね〜♡ ラブラブだわぁ。
しかし、帰宅されなかった勇心、心配ですね。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
おでこごっつん、でも十分ラブラブですよ~
篁家では、ちゅっ、で測るらしい(笑)(→おいっ、作者w)
愛おしい夫を待つ妻
けれど、夫は帰らなかった……。
ラストまであと残り僅か
完結にはせずに、書き止め放置策を取ろうと思ってます
コンテスト結果が出たら、続きを再開しようかと
どうせ、受賞はしないと思いますので((´∀`*))
第13話 夫婦水入らずな時間への応援コメント
キョォオオオ♡オオアエイウオオ♡オオアエイウオオ♡
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
ごちそうさまでっす♡♡
(*≧∀≦*)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
喜んで頂けたようで、何よりです💕
こういうラブラブな場面は幾らでも書けるんですけどね(笑)
そろそろ締めのクライマックスがやってきますよ~
第12話 蜜やかな口づけへの応援コメント
キョォオオオ♡オオアエイウオオ♡オオアエイウオオ♡
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
描かれて無いけどぉ〜
ベイベちゃん作りよねぇ?
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
このページはチュッ💕止まりです(笑)
でもいい感じに盛り上がってきたんじゃないかと思うんです
文字数5万文字以下にしないとならないので、
堅物軍医が妻にメロメロな雰囲気を出しつつ、
不器用すぎる理系ポンコツを発動させながら~の、
(〃艸〃)ムフフな読者さまの想像を掻き立てる感じで(笑)
とはいえ、ここで締めては締りが悪いですから、
もう一波乱起きますよ!
第13話 夫婦水入らずな時間への応援コメント
今度は体温検査(内科)と視力検査(眼科)、、?
この医者、一体何科なんだ、、
そのうち産婦人科も始めますかね笑
作者からの返信
向夏夜なくのさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
軍医なので、専門医ではなく、万能の医者=それも神の手です(笑)
主は外科医でしょうね、今でいう、敏腕外科医(笑)
産婦人科は……どうでしょう?|д゚)
第13話 夫婦水入らずな時間への応援コメント
>「可愛いのは、紫乃さんだけで十分間に合ってる」
ふふふ。言っちゃってるし(笑)。
なんなのこのラブラブ夫婦。
タミさんと一緒に柱の陰から覗いて……違う、みまもっていよう。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
(*´σー`)エヘヘ
不器用な男でも、無意識にきゅんを仕込みましたよ(笑)
ラブラブっぷりを楽しんで貰えて何よりです(〃艸〃)ムフッ
この時代は監視カメラがないですからね(笑)
柱の陰から、壁や扉に耳をつけて中の様子をうかがうってのが一般的ですものね(笑)
とはいえ、もうそろそろこの作品、終わりなんですけど( ゚Д゚)
一応、完結にはせずに、5万文字弱で書き止めして放置しようかと思います
ご希望があれば、結果が出た後に連載するのでもよさそうですしね
第12話 蜜やかな口づけへの応援コメント
医者、、体温確認、、!
その手があったか!!🫨
持ち上げるのも体重測定ですからね。
確認、測定、検査。
これで全ての行為が正当化される??
作者からの返信
向夏夜なくのさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
体温確認、です!
体重測定……( ..)φメモメモ
医者=理系
勇心は生真面目な男なので、年齢は結構いってますが(笑)
女遊びはしてない……そんな設定なのですよw
なので、この手の大正ロマンスでは見かけない、
理詰めポンコツで攻めようかと(*`艸´)ウシシシ
絵映えするだけでなく、ちゃんと掴みも用意せねばね(笑)
第12話 蜜やかな口づけへの応援コメント
そんな体温確認って。
熱いに決まっておろう!!
(暴れる緋雪)
あっ。熱が高まっている。
医者を! お医者を!
あっ。目の前に……。
などと、遊んでしまうくらい羨ましいです。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
さらに、貴重なお★★★まで頂戴しまして、誠にありがとうございます💕
(*´σー`)エヘヘ
体温確認、意外と使えるでしょ(笑)
しかも、これだけじゃないのですよ(笑)
そのうち、違うバージョン出て来ますから、お楽しみに~です
やっぱり、イチャイチャするにはそれなりのトーンがあった方が面白いですしね
この作品の掴みは勇心の理詰めポンコツぶりです(笑)
編集済
第12話 蜜やかな口づけへの応援コメント
こんばんは
た、体温確認! 新しいっ!(´゚д゚`)
>勇心様ったら、医術は素晴らしいのに……女性に関しては、本当に不器用な方なのかも……
紫乃さんが理解のある女性で良かったです!
ロマンチックなキスシーンでした(●´ω`●)
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
新しいと仰って頂けて、感無量です!!
医術は神レベル、だけど、恋愛経験はゼロの生真面目男子
これを蓮条流で言うなら、理詰めポンコツ(笑)
コミカライズ映えを意識して、これでもかと絵映えするポイントを落とし込んでいるのですが、やはり綺麗な絵だけでは、飽きがきてしまうので。
ここは蓮条お得意の、コメディ調で攻めております('◇')ゞ
紫乃の理解力、世間知らずな令嬢ではなく、
父親が愛妾をつくっていたくらいですから、
その手のことも自然と知っていたのでしょう、きっと(笑)
ロマンチックなキスシーンと言っていただけて、
とっても嬉しゅうございます💕
コメント、ありがとうございました!
第11話 神の手の旦那様への応援コメント
治療費を持つなんて、勇心は立派な人物なのですね。
紫乃も誇らしいのでしょうね、好物のハヤシライスを作るのに心沸き立っているようで。
ラブが熟成されていますよ~
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
兵士とその家族でなければ、軍施設は基本使用不可だったのですよね
まぁ、稀に、近所の市民を診てあげるということも無きにしも非ずなんですが、さすがに手術となると、膨大な費用がかかってしまいます
全額自己負担=小さな家が建つくらいかかったらしく、勇心はそれを肩代わりしたという流れです
夫が単に人の命を救っている、というだけでも誇らしいでしょうが、
治療費の負担をさりげなく済ませているという漢気には惚れ直すでしょうね
>ラブが熟成されていますよ~
名言です!!(〃艸〃)ムフッ
ありがとうございます💕 胸の奥に永久保存しました('◇')ゞ
第11話 神の手の旦那様への応援コメント
こんばんは
勇心さん、男の子の命を手術で救ってくれました。医者って尊いお仕事です。
医療費も払ってくれるなんて、勇心さん、なんて立派なのでしょう!
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
腕の立つ軍医、腹切りの黄泉の手、だなんて不名誉な噂がつけられていますが、実際は、天才的な敏腕外科医というやつです(笑)
今も昔も敏腕外科医はハイスペック男子の象徴ですよね(〃艸〃)
家柄も文句なしの篁家なので、財力もあるのですよ
じゃなければ、使用人を何人も雇ったりしませんものね
そして、人格も素晴らしい男性です
人の命を救うだけでなく、心までもを救うだなんて、医者の鑑ですよね
第11話 神の手の旦那様への応援コメント
そうですよね。
黄泉の手どころか、神の手ではないですか。
その上、料金さえ支払ってくれる。
どこでどうなって、そんな怖い人のように言われているのか……。
紫乃が嬉しいと、きっと勇心も嬉しいと思います。
ハヤシライス、喜んでくれますように。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
この時代、まだまだ抗生剤の普及が行き届いてない時代なので、手術をしてもその後の、感染症や合併症などで命を落とす人が多かったのですよ
だから、いずれにしても死と隣り合わせの状況で、わざわざ大金をかけて手術をしようと思う人は少なかったのですよね
大金かけて手術しても亡くなることも少なくないから、噂に尾ひれはひれがついて、あらぬ方向へとどんどん広がっていったのです
愛妻がつくってくれたものなら、きっと何でも美味しいのでしょうが、紫乃は料理の腕もピカイチなので、きっと勇心も家に帰るのが楽しみでしょうね
いよいよ、次ページですよ|д゚)
緋雪さまが好きそうな展開(〃艸〃)ムフッ
第10話 春の庭と、届けたい想いへの応援コメント
ラブが育っていますね~
イチャイチャはいつ始まるのかな、なんちゃって。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
ラブ、確実に育ってますよ~
イチャイチャは……明日の18時15分更新分から?
次の次のページです!(笑)
勇心節炸裂ですけれど((´∀`*)) 乞うご期待!
第10話 春の庭と、届けたい想いへの応援コメント
こんばんは
紫乃さん、お弁当を作ってあげる。愛妻弁当(≧▽≦)
勇心さんに食べてもらえるといいですね♫
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
新婚さんですからね~
夫が出勤する際に、お弁当を持たせる~でもいいのですが、
やはり、紫乃の性格からしたら、夫だけ、ではなく、
夫がいる環境そのものを視野に入れて動く、健気なヒロインなのですよ
なので、次のページと連結して、このお弁当の回は、
妻としての紫乃の働きぶりが描かれております
(お弁当を食べるシーンは省略しているのですが、もちろん喜んで食べておりますよ~)
第10話 春の庭と、届けたい想いへの応援コメント
あら〜。愛妻弁当♡
喜ぶに決まってるじゃないですか。
っていうか、そのお弁当、私も食べたいのですが、奥様!!
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
やっぱり、新婚さんといったら、愛妻弁当ですよ💕
北の大地まで、宅配いたしましょうか?
ええっと、お待ちくださいませね~
豪雪で、三日ほどかかるようですよ( ゚Д゚)クール便になりますw
第10話 春の庭と、届けたい想いへの応援コメント
コミカライズが楽しみです!(気が早い?!)
作者からの返信
結音(Yuine)さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
>コミカライズが楽しみです!
いやぁあああ~ん💕
そんな言葉仰ってもらえたら、身もだえしておかしくなっちゃう(笑)
書籍化<コミカライズ=夢、なので!
受賞出来たらいいんですけれどね~、きっと無理ですよ💦
第9話 不安を掻き消す、贈り物への応援コメント
勇心の優しさが知れた回だなと思いました。
壁の彫り物や婚礼衣装。グッときました、良い男ですね!
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
溺愛ストーリーというのが、審査基準なので、
ここぞとばかりに愛を注ぐ感じに伏線をばらまいてあります(笑)
目が不自由なヒロインだから、眼鏡は当然なのですが、
やはり、眼鏡だけでは溺愛とはいいませんものね!
武骨で不愛想な勇心ですが、少しずつ紫乃に甘い顔を覗かせるはず。
第9話 不安を掻き消す、贈り物への応援コメント
眼鏡のプレゼント。嬉しいサプライズ!(≧∇≦)b
はじめてハッキリ見えた勇心さんの顔。さぞかしかっこよかったでしょうね。漫画なら背景に花がたくさん咲きますね。
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
当時の眼鏡は結構高価で、作れる職人が限られていたので、
時間がかかるものだったのですが、婚儀前の事前調査である程度把握していた勇心は、その時点で眼鏡の発注をかけていたのですよ!
で、嫁いできた後に、紫乃の見える距離感を医師として把握し、度を微調整した……という流れです。
この時間軸の流れも、溺愛の一部になっていて、単に買って与えたというのではない、というところがミソです(笑)
美形の夫の顔が間近で見れて、ときめき200%くらいですよね
背景に花が咲くに違いない!! テレビ化なら、効果音でキラキラの音声入るポイントですね!
第7話 気遣いの交差への応援コメント
お女中さんたち、若旦那様のことも、紫乃のことも、とてもよくみていらして。
素敵な方々ですね!
作者からの返信
結音(Yuine)さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
篁家の使用人たちは、皆優しく働きぶりもいい人たちばかり。
本宅ではなく、別邸(新宅?)というのもあって、皆いきいきとしています
第9話 不安を掻き消す、贈り物への応援コメント
なんて素敵なプレゼント♡
これで勇心の美しい顔もしっかり見えますね。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
(*´艸`*) 素敵でしょ~💕
さりげない優しさが、じーんと響く。
今と違って、すぐには作れない時代だから、
結構前から用意していた=溺愛の伏線、ですよ~
初対面するよりもずっと前、縁談が決まった時点から、
すでに溺愛がスタートしていた、という事実。
ハイスペック男子との恋、極上の溺愛ストーリー……になってますかね?
第5話 朝の出会いと初めての触れ合いへの応援コメント
>その精悍な顔つきには、鍛え上げられた男の強さが滲んでいるのに、なぜか目が離せないほどの色香がある。
きゃっ、勇心さん、かっこいい〜♬
抱きとめられる紫乃さん。「漫画ばえ」するシーンを書こう、という意欲が、物語から伝わってきます(≧∇≦)b
まさか、指のあかぎれの血が、夜の営みの「血」だと思われてしまうとは。タミさ〜ん、タミさ〜ん、勘違いしてますよっ(^_^;)
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
勇心、極上のイケメンです。しかも細マッチョ(笑)
漫画原作向けなので、これでもかと絵映えポイントを落とし込んでます(笑)
ってか、それしか考えてない(爆笑)
(*´σー`)エヘヘ
夜の営み~に勘違いのタミ。
読者だけ、くすっと笑えるポイントでございます(〃艸〃)ムフッ
こういうコメディもちょいちょいあるのが、コミックですよね~
第1話 お相手は、“黄泉の手”の最恐軍医様 への応援コメント
こんばんは
うぅ、虐げられる紫乃さんが可哀想! 本人何も悪くないのに。絶対に幸せになってほしいですね(´;ω;`)
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
さらに、貴重なお★★★さまと、コメントレビューまで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです!
お礼は、少しお待ちくださいませね💦
何か、考えます、です、ハイ!('◇')ゞ
紫乃は本当に無実の被害者ですよね💦
前妻の子というだけで、虐げられてしまうだなんて、
今の時代じゃ速攻でDV案件で通報ですよ!
ハピエン確約作家なので、ご安心を!
極上のハッピーエンドをご用意しております<(_ _)>(本当に?)
第8話 くんくん事件と特別な軟膏への応援コメント
おお、二人の距離が少しづつ近づいていますね。
良いですね、ラブ発生しているみたいで良いです。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
はい(〃艸〃)
中編作品なので、早い段階で甘さを出しました(笑)
喜んでいただけたようで、何よりです💕
第8話 くんくん事件と特別な軟膏への応援コメント
アタシの奥ちゃん、アタシより頭ひとつ小さいのにぃ、手がアタシより大きかったのよねぇ……
(⌒-⌒; )
ってぇ、思い出しちゃった♡
(*´∇`*)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
さらに、貴重なお★★★さままでありがとうございます💕
奥様、手が大きかったのですか?!
手先が器用だったのではないでしょうか??
ちょっとしたことで思い出す、素敵なエピソードありがとうございます!
ちなみに、指が長いとボウリングは有利なんですよ(笑)
指にかかる負荷が大きくなるので、バランスがとりやすく、回転がかけやすいというメリットがあります!(要らん情報でしたねw)
第8話 くんくん事件と特別な軟膏への応援コメント
あー、もうラブラブじゃないですか。
怖い方じゃないですよ、決まってますよ。
もう、近いしー。
そのまま唇奪っちゃえ。
すみません。取り乱しました。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
(*´σー`)エヘヘ ラブラブですよね(笑)
ちゅー、奪っちゃいましょうかね(笑)
え、どちらから? まさか、紫乃から??
本当は超イチャラブ展開大好物な作家ですけども!!!
もう完全に引き算しまくりで我慢しておりますよ(笑)
絵映え重視で、ガツガツせずに美しく💦
……って、なってますかね?( ゚Д゚)
第7話 気遣いの交差への応援コメント
割り下にはビールですね φ(..)メモメモ
勉強になります!(笑)
紫乃さんは、いい奥さんだ♡
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
日本酒や焼酎、ざらめなんかはよくある隠し味なんですが、
ビールのコクがお肉を柔らかくして旨味を引き出すのだとか。
ちなみに、私は炭酸が苦手なので、
我が家ではお歳暮などでビールを貰うと、
豚肉の下味系にガンガン使います(笑)
紫乃は若いのに、いい奥さんですよね~
貴重なギフト、ありがとうございました💕
とっても嬉しかったです!
第1話 お相手は、“黄泉の手”の最恐軍医様 への応援コメント
紫乃は疲れているのかな、と思いました。
婚礼衣装で「私には、もったいない」と思うので、心が疲れているのかなと。
この後、癒されていくと良いなと思いました。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
紫乃は、精神的にも肉体的にも極限ですよね
朝から晩まで家事に追われ、深夜にやっと解放されても
夜盲症のため、夜は特に行動範囲が狭くなるので。
父親からは家事を押しつけられたりしませんが、
継母や腹違いの妹の横暴な態度を見て見ぬふりしているので共犯ですよね
婚礼衣装の『私にはもったいない』←これは伏線です(笑)
豪華な衣裳ではあるんですが、この1話の部分では
どんな衣裳なのかは明かさずに、主人公二人が対面する場面で
初めて絵映えポイントとしてどーんとお披露目(コミカライズ原作なので)
イラストのコマ割りを考えて、本編の構成をしております<(_ _)>
不遇のヒロインが、極上の男性に溺愛されるストーリーだったかな?
コンテストの趣旨が、それに合わせてあるので、ハピエン確約です!
(いや、私の作品、ハピエンしかありませんけどw)
第5話 朝の出会いと初めての触れ合いへの応援コメント
うぉーい、イケメンの筋肉(笑)
細マッチョ。イケメン。
そんなやつおるかーい!なくらい美しいのでしょうね。
見たい。コミカライズしましょう、是非!!
で? タミさんは、喜んでおられますが……それは、違うんですの……。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
コメントのお返しの順番間違えちゃった(笑)(*´σー`)エヘヘ
イケメン細マッチョ、女性の大好物なストライクゾーンを狙いました(笑)
しかも、上半身裸です(笑)これは外せない。
和服姿で帯のところで垂れ下がってるもヨシ
下はズボンできゅっと腰部分が引き締まっててもヨシ
とにかく、上半身は筋肉隆々の裸です(笑)
タミさん、完全に勘違いしてますが、
ここは読者様に内心ツッコミを入れて貰う、美味しいポイントを残しましたw
読者だけがわかる~というやつです(笑)
こういう小技がコミカライズだと生きてくると、本拠地で学んだんですよ
これまで、あまり活かされてきてませんけど(笑)
第6話 新たな居場所への応援コメント
まずは、眼鏡作ってあげなきゃだわねぇ〜♡
(*´∇`*)
眼鏡女子もアタシ好きよぉ〜
(=´∀`)人(´∀`=)
もしかして……近眼じゃ無くて…
眼鏡が効かない弱視?
(;´д`)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
この時代の眼鏡は結構高価なもので、
しかも誂えてもらえるお店も限られていたそうで。
なので、もちろん、眼鏡はつくって贈りますが、
ちょいと時間がかかってる的な感じで、伏線みたいにしてあります。
もう少ししたら眼鏡を手渡すシーンになりますよ。
それと、何故、視力が悪いのか。
これがこの作品の転換点になる最大の伏線でもあります。
冷遇令嬢というタイトルも、溺愛ストーリーというテーマも
しっかりとその部分に照準を合わせて組み込んでありますので。
私も眼鏡女子、結構好きです(〃艸〃)
昔は見かけなかった、アンダーリムとか最近はいいなぁと思って、
視力はいい方なので、普段から眼鏡などかけないのですが、
疲れた時用に度の弱い眼鏡をつくってあるんですが、
フレームをアンダーリムに替えようか、悩んでました、先日までw
インテリ女子に見えそうで(爆笑)
中身が、お花畑のオバチャンだけども~~w
第5話 朝の出会いと初めての触れ合いへの応援コメント
イヤァ〜ン♡
細マッチョ💪オオアエイウオオ♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
↑紫乃ココロの声
んっ?( ゚д゚)
違う?
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
(*´σー`)エヘヘ
またしても、細マッチョなヒーローにしました(笑)
やっぱりね、女性読者には、鍛え抜かれた体は必須ですよ(笑)
漫画原作だから、受賞した時のことを考えて
絵映えするポイントを落とし込みました(爆笑)
紫乃の声?|д゚) ママンさまの声なのでは?w
編集済
第4話 すれ違いの初夜への応援コメント
じれじれ。
すれ違い。
(*ノェノ)
作者からの返信
結音(Yuine)さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
じれじれですよね(〃艸〃)ムフッ
TLだったら、もう速攻でラブラブイチャイチャな、
それこそ、1話から初夜スタートで何やらもめる?みたいなテイストなんでしょうが、一応、清純なヒロイン&武骨で不愛想なヒーローだけど、
超王道な溺愛ストーリーを紡ぐには、じっくりがいいかな~と思いまして。
まぁ、ところどころに、私流のコメディ仕込んでますけど(笑)
第2話 今日から、若奥様への応援コメント
篁家も篁家で“黄泉の手”と呼ばれることで色々とありそうですね。
この先の展開がどうなっていくのか、楽しみにしております😊
レビューはもう少し拝読させていただいてから書かせて頂きますね。
作者からの返信
はる❀さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
そうなのですよね
由緒ある軍医家系の篁家は、かなり上流社会でも地位が盤石で。
なのに、今の時代で言う『敏腕外科医』の勇心は、躊躇いなく外科処置も施す軍医なのですよ。
なので、腹切りの黄泉の手と恐れられ、体格も大柄で、無表情で無口というのも相まって、最恐軍医だなんて呼ばれてます(笑)
そんなバックグラウンドも楽しみつつ、読み進めて頂けたら嬉しいです💕
レビューだなんて、とんでもない!
愛でて下さるだけで、感無量です!!
お気になさらず~~
第1話 お相手は、“黄泉の手”の最恐軍医様 への応援コメント
こんばんは。
新作ですね!お邪魔させていただきます。
継母も蘭子さんも、なんてひどい……!
なんとなく、シンデレラを彷彿とするようでした。
これから『黄泉の手』の方の元に嫁ぐことになりましたが、今いる環境よりよくなるといいなと思います……!
作者からの返信
はる❀さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
よくある王道のテイストをこれでもかと詰め込みました(笑)
黄泉の手と恐れられている最恐軍医、
名家の令嬢たちは、恐れ慄き、縁談話が持ち上がっても断っていたのですよ
そんな勇心に、初めて承諾してくれた紫乃
実際は、紫乃が承諾したのではなくて、父親が勝手に決めた縁談ではありますが、元々海軍の上官から持ち掛けられた縁談話ということもあって、
軍との繋がりを深くしたい父親が、娘を売った形になります
そんなこととはつゆ知らず、勇心は自分との縁談を初めて承諾してくれた令嬢だと、それはそれは特別に思ったことでしょう(〃艸〃)ムフッ
さて、この二人、どうなるのやら
第2話 今日から、若奥様への応援コメント
流石の文章力で惚れ惚れしてしまいます。
鈴蘭の香りまで感じられるほどです。
まだ見ぬ旦那様、世の噂などとは大きく違い、いい方なら良いですね。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
>流石の文章力で惚れ惚れします
>鈴蘭の香りまで感じられるほどです
緋雪さま、蓮条を褒めても何も出ませんよ?( ゚Д゚)
過分なお言葉、恐悦至極に存じまするぅぅぅ💦💦
文字数が5万文字以下というのがネックで、
ついつい無駄なシーンを挟みがちで、話が脱線しちゃうから
プロット⇒本文⇒プロット⇒本文⇒場面切取り整理化⇒プロット⇒本文
みたいに、延々同じ箇所を何通りも考えて執筆しました💦
これが吉と出るか、凶と出るか( ̄▽ ̄;)
あらすじとキャッチコピーにちょろっと書きましたが、
勇心、悪い人ではありませんので、ご安心を。
この当時のよくある王道の? 武骨で不器用な軍人(軍医)です
第1話 お相手は、“黄泉の手”の最恐軍医様 への応援コメント
敵情視察に参りました! って言おうとしたけど、ジャンルが違うんでしたね(^_^;)
蓮条様の文章は、情景描写が美しくて好きです。
私、そういうとこ苦手なので、勉強させていただきます!
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
Σ( ̄□ ̄|||) 敵情視察!!(笑)
>情景描写が美しくて
いえいえ、私、地の文を簡略化するタイプです(笑)
なんなら、空行で『この間で、空気読んでね』的な(爆笑)
でも、今回はめっちゃ頑張って書きました💦
絵映えする場面は特に、漫画家さんが描きたいと思えるテイストに仕上げてます!
第12話 蜜やかな口づけへの応援コメント
体温確認。
くり返されるたびに情熱を帯び……
「うん、微熱だな。また明日検温しなくては」
勇心はそう言い残し立ち去る。