うちの母親のことだけどへの応援コメント
子供の気持ちも母親の気持ちもよくわかりました。
手のひらを上にして両手を差し出す場面が、とても好きです。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
すみだつかささん!
素敵な作品という評価を受けて、
とても嬉しいです!
子供って、なんだかんだと考えますから、
そういうのを大事にしてあげたいです。
そういう気持ちで書きました。
うちの母親のことだけどへの応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
激しい言葉をぶつけてくる娘を優しく諭すように受け止める母親。
親の深い愛情を感じる内容で、感動的で良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
ありがとうございます!
最近、いろいろあってなかなか執筆が進んでいませんが、頑張りたいです。
よろしくお願いいたします!
うちの母親のことだけどへの応援コメント
思春期の苛立ちや不安を真正面から描きつつ、母親の深い愛情がじんわり沁みてきて最後には涙腺を持っていかれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
作者からの返信
竹吉さん!
遊びにきてくれて感謝!
深く読んでくださり、それも感謝!
うちの母親のことだけどへの応援コメント
こんにちは。企画主です。
「うち」さんの気持ち、分かります。たぶん子供の半分以上は似たようなものでしょう。でも、この「ママ」も愛情一番、なかなかのもんです。面白かったです、
作者からの返信
ありがとうございます!
めちゃくちゃ励みになります!
うちの母親のことだけどへの応援コメント
エッセイではないのですね、真に迫っていたので。
母親っていつまでも子どもを子どもだと思いたいのでしょう。
構ってもらえるうちが花とか言うし。
良きお話でした♪
作者からの返信
怒られるうちが花とも言いますもんねえ
理想と現実的な間の、私の母親像はこんな感じなんです。
コメントありがとうございました!
うちの母親のことだけどへの応援コメント
チラっと覗き……気づいたら、読了していました。自分の親に思春期だって指摘されると「絶対そんなことない!」と怒っちゃうのに、友達のお母さんとかの前では「いや〜、うちの口親うるさくて困っているんですよ(本当は感謝)」なんて言ってしまう……。そんな、不器用で愛おしい、思春期ロジックが詰まった素敵な作品だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思春期は、自分であれ他人であれ、
かなーり難しい時期ですよねえ
私も荒れたことがあるので、
こんな母親がいたらなあ
そう思って執筆しました。
今後もたがねに乞おうご期待!
うちの母親のことだけどへの応援コメント
これを読んで、私も来世は母の子供でいたいかなと思いました。
素敵なお話です。
母親の心や、反抗心がどちらも微笑ましく、楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
反抗期を書くのは難しかったですが、
自分の時を思い出し、重ねて執筆しました。
ああいう時期は難しいですよねー
編集済
うちの母親のことだけどへの応援コメント
どこにでもありそうな娘の反抗期を描いた物語ですが、動じず淡々と娘に向き合う母親の強さが印象的でした。
最後の心の変化がとても温かく感じられました。
作者からの返信
読んでくださり感謝!
しっかり、母親の偉大さが伝わったようで、何よりです。
たがねもこんな親になりたいです
編集済
うちの母親のことだけどへの応援コメント
楽しく読ませていただきました。
読んでいくうちに自分の母親を思い出しました。
危篤の連絡を受けて病院に行くと、5年ぶりに見る母親は息子の自分が見ても誰?と思うほど変わり果てていました。
話が重くなってしまいましたごめんなさい。
たがねさんのママさんには是非「おつかれさん」でフェリシエと是非一緒に働いて貰いたい。
今日は訪ねて来てくれてどうもありがとう。
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
こちらこそ、嬉しいお返事ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします
今後のたがねに、乞おうご期待!
うちの母親のことだけどへの応援コメント
高校生の揺れる感情と、母の不器用でまっすぐな愛情が丁寧に描かれた心温まる物語でした。ぶつかり合いながらも、最後は手を重ねて想いが通じ合う流れがとても印象的です。「子ガチャで大当たり」という言葉とラストの一文が深く胸に残りました。
作者からの返信
深く読んでくださり、感想をくださりありがとうございます!
うちの母親のことだけどへの応援コメント
企画へのご参加、ありがとうございます! 分かります……。あの時は何もかもに苛立って仕方がなかったんです。そして、それを親に当たり散らす自分でさえ嫌いだった。なんだか凄く懐かしい気分になりました。素敵な作品をありがとうございます♪
作者からの返信
若い時って
何に苦しんでいるのかわからない、、、青春ですよねー