第8話 月明かりの反省会と、ぬるくなった発泡酒への応援コメント
流子の中で少しずつ、でも確実に白山くんが大きくなってきてますよね☆
これは恋に発展してしまう!?
(≧∀≦)
作者からの返信
白山くんの特大の愛にはまだ気づいていないものの、流子の中でも白山くんの存在が少しずつ大きくなってきてますね!っていうのを、実はそこまで意識して書いたわけではなかったので……
ちゃんと伝わってよかったです!……というのは嘘で、なるほどフムフムそういうふうに解釈すればいいんだ!ってコッソリ思ったのは、ここだけの2人の内緒バナシです☆
第7話 吸い込まれた半身と、明らかになった真実への応援コメント
これが若さなんですね!?
これが振り向いてもらうことを求めない無償の愛なのですね!?(≧∀≦)
いやー!素晴らしかったです!
まさか電車を追って走るとは!
流子は絶対に彼をお婿さんにするべきですよ🎶🎶
作者からの返信
電車を走って追うというのは、現実面でギリギリありかなしかの微妙なラインだったのですが、体力バ……いえ、若さと勢いのある新人の昇くんには全力で凸してもらいました☆
あんぽんた……いえ、なんでもないです。昇くんをお婿さんにしたら、毎日があったかくて楽しい家庭になること間違いなしです!(笑)
第12話 水浸しの聖域と、嘘つきたちの品評会への応援コメント
アツアツのおしるこ一気飲みは、芸人さんでないと無理です。
作者からの返信
腐ふふふふふ。丸千さん。投下したロッチのチョロパイでは、甘味がたりなかったようですな〜だがしかし!本日は、絡みもボケもしませぬ!何故なら!本作品は、ママや女性達に捧げるコミックの原作として失礼のないように、現在、一語一句をガチ推敲中だからです(☆_☆)キラーン。期限は金曜日。
そして、現在、なんとぉ〜!第2回めちゃコミックランキング総合部門60位くらい!王道部門30位くらい(ちょっとサバよみ)!あ、ちなみに、ランキングは、トップページ→イベントで確認できます♡ただし、お情けは不要!!いいのです!!私は、まだ見ぬ誰かの腹筋をプルプルさせることさえ出来れば!!
第2話 ツギハギだらけの人形と、半額シールの晩餐会への応援コメント
有能な編集者として振る舞う流子が心に抱える孤独とぬいぐるみのポン太への執着が痛々しくも現実味を感じましたが、仕事場での完璧な姿と自宅でのジャージ姿の対比や過去の失恋を埋めるために人形を繕い続ける様子が細かく描写されていて引き込まれましたね笑 後輩の白山に独り言を聞かれた焦りから架空の彼氏をでっち上げるもスマホの忘れ物で即座に嘘が露呈する場面は無慈悲で同情してしまいますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流子のオンオフのギャップや、白山くんとの気まず~い展開など、細かく読み取っていただけてとても嬉しいです。
引き続き、今後の展開も楽しんでいただければ幸いです!
第9話 過保護な後輩と、全員勘違いの三重奏への応援コメント
白山くんのメンタルが強すぎて、むしろ、心配になりますw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
白山くんのメンタルですが、好きな音楽は「ヘビーメタル」、最近ハマっているアニメは「メタリスト」、愛読書は「チタン合金の切削加工技術」という(今思いついた)設定なので大丈夫です!
第10話 夢の国と、ガラスの壁そして魔法の終わりへの応援コメント
楽しみだったはずの時間が、大切にしているはずのもののせいで壊れていく皮肉な展開に胸が締め付けられました^^
作者からの返信
銀騎士さん。コメントありがとうございます!実は、これは裏設定なんですが、二人が座っているベンチの名前……偶然にもマークⅡっていうですよ!夜はゴソゴソ動いて移動しています(笑)
エピローグ キルト生地のクマと、うさぎのチャームへの応援コメント
完結おめでとうございます!
先日、屋形船について問い合わせをした者です!
是非『江戸前天ぷらコース(飲み放題付き)』で予約をしたく……。
え?人数?もちろん一人ですが……何か?
地獄列車編気になりますね……。
ちょっと鬼●の刃がちらついたのは秘密です。
作者からの返信
お?……お一人様ですね……! 承知いたしました!であれば、当船が誇る『た痛肉(イタニック)』コースを激しく推奨させて頂きます!
お料理は、対面の空席にお肉を捧げる「イマジナリー・シェア焼肉」。カラオケは「イッツ・ア・スモールワールド(世界には私一人だけver.)」をエンドレス再生します。そしてクライマックスは、船首で川風を抱きしめる「完全ソロ・エアタイタニック」をご用意いたします! ぜひ極上の孤独のフルコンボをお楽しみください!
そして、地獄列車編……ギクゥッ!!ち、違います! 決して「心(ハツ)を燃やせ」とか言うわけではありませぬ!
ひとえちゃん、最後までありがとうね!とても励みになりました!
エピローグ キルト生地のクマと、うさぎのチャームへの応援コメント
連載お疲れさまでした!
コメディ感と甘酸っぱい恋愛感のバランスが心地よかったです。
……地獄列車編、気になります(笑)
作者からの返信
コメディとラブのバランス、大丈夫でしたでしょうか? ついつい癖でコメディ寄りになってしまったかな?って心配していたので、「心地良かった」と言って頂けただけで、淀川にダイブするくらい嬉しいです!
また、地獄列車編については、 もしかしたら不死鳥(フェニックス)のようにしぶとく生き返るかも知れません、あの方が(嘘です。本当は構想ゼロです笑)。
私の方は引き続き、水杜様の吸血鬼の作品、応援させて頂きますね!
第6話 魔法少女なのはな☆と、優しき共犯者への応援コメント
正体がバレる寸前の部長の絶望感と、それを察して粋な計らいで守る霧島先輩の静かな連帯感に心が温まりました。
お互いの秘密を土足で踏み荒らさない距離感が、大人な信頼関係を感じさせて素敵ですね^^
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
これぞ正に大人の信頼関係。実は、そこに思い入れがあったので、銀騎士様に伝わって、とても嬉しいです!
でも……流子さんが助け舟を出さず、文芸編集部が『魔法少女なのはな☆』のポスターで埋め尽くされていく世界線も面白かったかも(笑)
ん……分岐ルートのインスピレーションが!?
第16話 泥だらけのさよならと、冷たい体温への応援コメント
昇さん男前!
そして始まる屋形船の宣伝(笑)
舞茸の天ぷらが食べたいです。
あ、コメント返信でお話がありました通り、あと1話あるんですよ、ね……?
ドキドキしながら待ってます。
作者からの返信
お問い合わせ頂きまして誠にありがとうございます。
天ぷらがお好きな方には、なんといっても、船内で職人が揚げる『江戸前天ぷらコース(飲み放題付き)』をオススメしております。なお、具材につきましては、当日の入荷状況により、変更になる場合があることを予めご了承下されば幸いです。
流子:そうなの! あと1話あるわ。でも、最終話には屋形船は一切出てこないのよ。ごめんなさいね(笑)。
第16話 泥だらけのさよならと、冷たい体温への応援コメント
ついに白山くんと!おめでとうございます!
そしてなぜか屋形船の宣伝(笑)
乗ってみます。
作者からの返信
お問い合わせ頂きまして誠にありがとうございます。
乗り合い船であれば、2名様からご予約可能です。ご友人やご家族、デート等でお気軽にご利用下さいませ。なお、団体貸切については、20名様からご予約を承っております。
白山:本田さんありがとう! やっぱり、屋形船っていう特別感が成功の秘訣だったんだなって思ってる。
第8話 月明かりの反省会と、ぬるくなった発泡酒への応援コメント
洗えない生地には、ファブ○ーズするしかありませんw
作者からの返信
ポンっ⋯⋯なるほど!ファフリースすれば⋯⋯って⋯⋯なんてことおっしゃるんですか〜うちの可愛いポン太に向かって!あのエンジニアと一緒にしないで下さい(泣笑)
第7話 吸い込まれた半身と、明らかになった真実への応援コメント
デートは、1日だけで良かったでしょうか。
今なら、もう2~3日足しても許してくれそうです。
作者からの返信
なるほど!ルオラさんがそういうなら!
では、流子さん今週の日曜日と、来週の日曜日と、再来週の日曜日を⋯⋯なんて言ったら、雰囲気台無しじゃないですか!?
編集済
第15話 提灯の明かりと、忍び寄る狂気への応援コメント
カツの乗っていないカツカレー、それはただのカレーですね。
忍び寄る狂気……?不穏……!昇さん、何をするつもりですか!?
作者からの返信
ひとえさんコメントありがとう!
カレーがかかっていないカレーうどんにするかどうか、3か月くらい迷って、結局カツカレーを選びました。多分この部分が、本話を産み出す上で私が一番苦しんだところです。だから、ツッコミもらえて嬉しいです!
不穏なエンドについては、サスペンス調を目指していました。凍り付くような寒さを感じてもらえたらなら、本蒙古タソメン山本です!
編集済
第6話 魔法少女なのはな☆と、優しき共犯者への応援コメント
流子と部長の絆が芽生えたような気がしました☆
押せ押せで特定されなくて良かったですね?部長(笑)
作者からの返信
千央さんコメントありがとうございます!
あっ、コメント☆マークになっていますね。早速毒されている(笑)部長さんは、実は1回だけ登場させるつもりだったんですが、愛着が湧いてしまい、準主役級になってしまいました。好評だったら、部長となのはな☆のスピンオフ作品を作ろうかと密かに思っていたりします☆(笑)
第14話 フローラルの香りと、陽だまりの特等席への応援コメント
スプーン一杯の白い粉、それはオッキスィクリーンですね!あ、違う、粉石けんでしたね……。
それはさておき、流子さん、完全に昇さんに恋してますね。
ポン太の声が聞こえなくなったのは、まるで白い魔女の配達屋のようです、一つ次のステップに行ったんですね。
残りあと2話でしょうか。
楽しみにしてます!
作者からの返信
ひとえさん、いつもありがとう~!
スプーン一杯の白い粉……オッキスィクリーンありがとうございます!で、更にボケ倒すために、本当のこと言います、実はあれ、圧倒的なソルトだったんです!つまり、流子さんは、自分の呪縛を断ち切るために、ポン太を塩で清めていたわけです。
で、ポン太の声が聞こえなくなったのは、パク……いえ……オマージュ…リスペクト…グーゼンデースよー!ソモソモー魔女ノー配達屋ッテーWhat??(第2話でネタデツカッテマースねーッ、テイウーツッコミマチデース)
はっ!?あ……あと、残り話数の件ですが、ノートで「全話投稿しました(キリッ)」って宣言しておいてお恥ずかしい限りですが、どうしてもホラーENDにしたかったので、1話増やしてしまいました(テヘペロ)。でも、ちゃんと金曜に完結にしちゃいます!
第13話 秘密のポテトチップスと、騎士の訪問への応援コメント
先程は誤字指摘ありがとうございました!非常に助かりました……!
そしてコメントも削除してくださったようで……何から何までお気遣いいただきまして申し訳ありません……!
私はひなたさんの優しさでできております(なんか怖い)
小豆がお好きということは、やはり、こし餡派かつぶ餡派かどちらかに分かれるのでしょうか。
ちなみに私は小豆にこだわりはない人間ですので、どちらでも構いません!(笑)
ポテトチップスのりしお……これはポテチ片手に読みたい作品ということですね(真顔)
そして恋!ついに来た!ついに流子さんが自覚しましたね!
しかも昇~!心遣いがかっこいい!腹踊りはしなくとも君はかっこいい!
いよいよクライマックスに向かってきたって感じですね、楽しみにしています!
作者からの返信
え??指摘の件は……あの謎の外国人が勝手にやったっぽいなっぷるあっぽーぺんです。
あんこについては、私はどちらも甲乙つけがたし善水の如く!で、ポテトチップは、私が好きなのり塩味にしました(泣きながらカラムッチョは諦めました)。というか、今話は、単に私が食べたいものをぶっこんだ回です。ということで、ひとえさんの次のノートのタイトルは、「わたしはコンソメパンチ派です」とかにしてもらったら、全力で凸しにいきます(笑)
昇の不器用なカッコよさ、伝わって嬉しいです! まあ、彼の場合、腹踊りを超えるような暴走しちゃっていますが……流子さんもついに陥落しちゃいましたね!
クライマックスに向けて、更にテンションのギアを532段階くらい上げていきますので、腹筋鍛えて臨んでもらえると嬉しいです!
第12話 水浸しの聖域と、嘘つきたちの品評会への応援コメント
しのかれ更新ありがとうございます!
例の謎の外国人がドイツ人だとわかりましたね!
あ、これは本編とは関係ないんでした……。
昇さん、いつ勘違いに気づくのでしょうか。
え?気づきますよね?もしかして気づかないまま進みます?
予想がつきません……。
おしるこは良いですね。
作者からの返信
いつも応援ありがとう~!
ギクッ。ノートでの宣言はアレですが、語呂が悪すぎて自分でも全く略称を覚えられないので、やっぱり「ポン太」でお願いします!(テヘペロ) 例の外国人もドイツ人だとバレてしまったので、暫く時空の彼方に転生してもらいますね!
アンポンタンノー……コホンッ……昇くんは、ついに勘違いがレッドゾーンを突破しました。最早やることは腹踊りしか……いえ、なんでもないです。
で、ここからは真面目な話なんですが、実はおしるこ(小豆全般)が大好きすぎて、「おしるこを活躍させるため」に本作を書いたと言っても過言ではありません! ぜひ今後の小豆たちの活躍(?)にもご期待ください!
第11話 夜の観覧車と、二人の嘘と一つの肯定への応援コメント
「二人の間にあった巨大なガラスの壁は、夜景の光の中に跡形もなく溶けて消えていた」……何ですかこの素敵な表現は!
素晴らしいではないですか!感服です!
とても前回のコメント返信の最後に「デスノート」と書いた方とは思えません!(笑)
あ、いや、あのデスノート発言は例の謎の外国人によるものでしたね、ひなたさんと同一人物なんてことはないですね、これは失礼いたしました(真顔)
昇さん、勘違いは相変わらずですが、懐は広いですね。
作者からの返信
Hitoe-san!! イツモ・アリガートネー!!
トテモーコーエーです。チナミニ―、コーエーイウノはーゲームメーカーではアリーマセン。ソウイエバー、二ホンのミナーさんは、ミンナー髭がハエテテー、赤カ緑ノーボウシカブッテルーンデスヨネー。オットー。Hitoe-san!! のバアイはーピンクノーフリフリドレスカモシレーマセン。
ヒナターサンワ―ハーイマー。ダンゴ食べナガラー「ガチSF」サクヒンカクノデ―イソガシイらしーデスデスデスノート(←ストに続きマイブームデスデスデスノート)。
オッバカナーノボルクンハー、アシタサラニー暴走シチャイマース。ソレデハー。アウフ・ヴィーダーセーエン(Auf Wiedersehen)!
第10話 夢の国と、ガラスの壁そして魔法の終わりへの応援コメント
夢の国いいですねぇ。
夢の国と言えばチュロスですが……ひなたさんはご存知でしょうか?三重県にある志○スペイン村のチュロスが最高においしいと言うことを。
元々はレストラン内の1メニューでしかなかったチュロスですが、あまりにおいしくてチュロス専門店ができたほどです!
是非ともご賞味ください!
なーんとチュロスのぬいぐるみまであるんですよ〜!
ちなみに私はまだ行ったことがありません!(行ったことないんかい)
夜の観覧車なんて最高にデートっぽいではないですか!
以上、謎の外国人の呪縛から逃れられないひとえでした(笑)
ひとえを解き放て!ひとえは人間だぞ!(暴走)
作者からの返信
ひとえさん、いつもコメントありがとう!
私はスパニッシュ村行ったことが1度だけあります!乗り物に〇〇株式会社プレゼンツって標識があったりして、まるで、デニーランドみたいな感じで凄くステキな場所でした!あと、ナイスチュロス情報です。ネットで調べたら、凄く可愛いお店ですね!これから凸してきます!(シュタッ)
……ガチャ(ドアをあける音)。
Oh!!Hitoe-san!! モシカーシーテ。サイゴノハジブーリのネターデスネ。ソコハ、アカシタノ名台詞デ、カエシテオキマース!
「イキーロ。ソナタハ、ウツクシー……チュロスヲ頬張ル姿ガー」
謎ノ外国人ッテワタクシノコトーデスか?ダイジョウーブ。ワタクシハ―アナタノトモダーチデスデスデスノート。
第5話 密室での壁ドンと、闇のエネルギーへの応援コメント
暗闇のエネルギーがきっと心臓に負担がかかってトクンとなってしまったのでしょう(笑)
ぇ━(*´・д・)━!!!
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!!
そうなんです。あの場面、実は「大塚さん | ドア | 昇くん & 流子さん」という緊迫した陣形なのですが……。
大塚さんはベンチプレス200kgを軽々持ち上げる腕力の持ち主なので、昇くんは流子さんの「心の暗闇のエネルギー」を必死に吸い取り、それを物理的なパワーに変換しながらドアを全力で死守している……という裏設定が、本当はあるんじゃないか?などなどの観点でお読みいただければ、一緒に勘違いワールドにダイブできること間違いなしです!!
第9話 過保護な後輩と、全員勘違いの三重奏への応援コメント
部長ぉぉ~!
作者からの返信
心からのシャウトをありがとうございます!(笑)
部長は……他人との距離感もバグっていますが、コンプラという言葉も辞書にないようです。今後も、笑いのキーマンとして活躍する予定ですので、ニヤニヤしながら見守ってもらえると嬉しいです!
第9話 過保護な後輩と、全員勘違いの三重奏への応援コメント
ヤングでナウい……(笑)
昇さん、いい感じに暴走してますねぇ……。
いまだにこのお話の着地点がまったく予想できないんですが……どうなるんでしょうか。
というか!前回の返信でもまた謎の外国人が!
うわあああああ!謎の外国人から逃れられない……!
作者からの返信
Hitoe-san!! イツモ・アリガートネー!!
アンポンタンなノッボールサンも、ポンコツなナガレコサーンも、ナノハナのブッチョサーンモ、全員フルスロットルでボウソウシテマースネ!
で、トクベツにHitoe-san!!には、コノお話ノ「チャクチテン」、コッソリ教えチャイマースね。
ソレはズバリ……
「……今、アナタのウシロにアル……」
ナンでーすヨ!
オヤオヤ? Hitoe-san!!、モシカシテワタシのコト、コワガッテマスカ?キラワレてシマイマシータカ?デモ、安心シテーください!チャンとドコまでも追イかけマースーノデ!
ドウですカー?コレでスコシハ安心デキマシータカ?HAHAHA!
※ちょっとホラー(スト?)すぎましたね。ごめんなさい!(笑)
第8話 月明かりの反省会と、ぬるくなった発泡酒への応援コメント
くっ、デートはまだお預けですか……!
お?おお?流子さん、ちょっと心が揺らいでいるではないですかっ!
いいですね、ラブコメのラブがより強くなってきましたね!
以上、私へのコメント返信だけ何故か変な(失礼)外国人が出てくるのが気になっている、ひとえでした!(笑)
作者からの返信
Hitoe-san!! イツモ・アリガートネー!!
オヤオヤ、ツイにそのジジツにキヅイテーシマイマシータネ!遭難デース。ワタクシも、今キヅキマシータ。ナンでなのかー教えてクーダサい。
コンカイハ、ノボールクンは、ステキな人になっテールかもシレマセーんが、ジカイは、アジポン・パワーが足りなくて、ヘンターイ・アジポンタン・アツカイにナってシマーイマス!モハヤー、ジャンルはギャグコメ?……イイエ、「スペクタクル・ヘンタイ・ロマン」かもしれないでスーネ!
第7話 吸い込まれた半身と、明らかになった真実への応援コメント
しまった、やはり職場で読むべきではありませんでした……!
笑いを堪えるのが大変です……!
私の判断ミスです、くっ……!
昇くん、代々木まで走るんですか!若い!そして熱い!(笑)
カバン見つかって良かったですねぇ。
社員証を紛失するなんてえらいこっちゃですからね(そっち?)
そしてしっかりデートの約束を取りつける昇くん、できる男!
次はデート編でしょうか?
楽しみにしています!
作者からの返信
Hitoe-san!! イツモアリガートネー!!
ジツハ私、ヒソカにひとえさんのフッキン(腹筋)をネラッテマーシタ!この発言はフッキンシン(不謹慎)デースねー!シャインショー(社員証)失くしたんナラー、一緒にShine(笑う)シマーショーウ!
ノボルクンは、アンポンタンデースガー、やるときはヤリマースね。デモ、デートは、まだまだオアズーケデース。 明日モ、サービスサービスぅ!
第2話 ツギハギだらけの人形と、半額シールの晩餐会への応援コメント
伝説の作品は、魔女がお届け物をする作品ですねー。
部長。ジブリ愛が溢れすぎです。
作者からの返信
ラブコメということで、きっと、丸千さんには合わないんだろうな。。。と思っていたのにコメント頂けて、めちゃめちゃ嬉しいです!
部長が愛しているのは……その通りです!丸山書房の、白猫の魔法少女がウーバーイーツするあの作品です。この後、丸千さんを半日悩ませた(本当に?)、マルカクというweb小説プラットフォームも出て来ちゃいます!
第4話 苺のフルーツサンドと、空回りする決意への応援コメント
白山昇くん、彼はその名のように流子さんの頂に登れるのでしょうか!?
振り向かせられるのか!?(≧∀≦)
千央は『ちお』とお読みください☆
本名ではないのですが、一応自分でも打つ時はそのように変換しております(^^)
作者からの返信
千央(ちお)さん、コメントありがとうございます!
お名前、変換でバッチリ出てきました。……実は、これまで勝手に「せんおう」さんとお呼びしておりました。大変失礼いたしました!
山繋がりの名前に気づいていただけて嬉しいです……ただ、実を言いますと、執筆前は「霧島」を島(アイランド)だと思い込んでいたほど地理が苦手でして、焼酎のラベルは、頭の中で南国の島々のイメージでした(お恥ずかしい……)。
これからも、どうぞ仲良くしてくださいね! です、です、です!!
第3話 絶体絶命の編集部と、新人の神アシストへの応援コメント
白山くん、ナイスアシストぉー!!
これで社会的な死と尊厳死は免れましたね(笑)
でも、このあとが大変そう?(笑)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
「社会的死」の回避報酬が、まさかの「嘘の共有」という特大のフラグでした(笑)。白山くんの善意が、流子をどんどん追い詰めていく皮肉な展開、楽しんでいただけて何よりです。
そういえば、実はあの後、千央さんの作品の第1話で出てきた「揚げメロンパン」が頭から離れませんでした。カリッとしたメロンパンの食感は、案外、揚げてもいい感じになるんじゃないかな?と思っていたんですが、生地が油を吸っちゃうんですね。それは確かに、味もさることながら、カロリーもヤバそうですね……(笑)。
<追伸>
お名前の「千央」さんは、「ちおさん」と読めばいいのか、それとも「せんおうさん」と読めばいいのか? 読み方の正解を、いつか教えてもらえると嬉しいです!
編集済
第2話 ツギハギだらけの人形と、半額シールの晩餐会への応援コメント
彼との思い出のぬいぐるみ。
いまは安らぎを得ているのですね☆
焼き鳥盛り合わせの塩(半額)がリアルな感じがして良かったです(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
流子さんのぬいぐるみに対する愛は、ちょっと歪んだ感じですが……最後にはどうなってしまうのか、ぜひ見守っていただけると嬉しいです。
あと、私、食べることが大好きなので、ついつい他の作者様の応援コメントでも「飯テロ」を仕掛けてしまったりしています(笑)。半額シールも私自身の好みが出ちゃってましたね。「フードロス、ダメ、絶対!」と言い訳しながら、買い物カゴへシュパっと(笑)。
千央さんの作品にも、またお邪魔させていただきますね!
編集済
第1話 鉄壁の編集者と、キルト生地の彼への応援コメント
仕事のできるお姉さまのラブコメ、続きを楽しみにしています(≧∀≦)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます! 仕事は「鉄壁」、中身は「キルト」な流子さんをよろしくお願いします(笑)これからさらに加速(重症化?)する彼女達のギャップに、ぜひご期待ください!
第6話 魔法少女なのはな☆と、優しき共犯者への応援コメント
作者の秘密まで守ってくれるなんて、霧島先輩、編集者の鑑です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こりゃあ嬉しいコメントで一本取られたわい☆……コホン。失礼しました。
霧島先輩のファインプレーがなければ、部長は今頃ホワイトボードの前で完全に「社会的な死」を迎えていましたからね(笑)作者のプライバシー(と社会生活)を守るのも、編集者の務めです!
白山くん(と部長の?)の暴走はまだまだ続きますので、また楽しんでいただければ幸いです。
第6話 魔法少女なのはな☆と、優しき共犯者への応援コメント
まさかの『なのはな☆』先生の正体……!
衝撃の事実が今ここに!!
ストック切れ了解やで。
健闘を祈るわいな……!(エセ関西弁)
作者からの返信
ソウナンデースヨー!
ココデハ「ストゼロ(在庫ゼロ)」ハ、アルコール度数ヨリ深刻ナ「恐怖ノ象徴」ナーンデース!
Oh My God!! ソシテ広ゲスギタコノ風呂シーキ!タタミカタ、誰カ教エテクーダサイ!
編集済
第5話 密室での壁ドンと、闇のエネルギーへの応援コメント
ま、まさか、ここにも壁が……!(笑)
そうか、昇くん、君も壁になりたかったんだねっ!(壁違い)
……昇くんのフォローの仕方が斜め上過ぎて……このお話の着地点が全く読めません。
第3の目はどこに開くんでしょう……おでこ?
続きを楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
HITOE-SAAN! OH-MY-GOD! KABE-DON! KABE-DESU-NE!
ソウデス! 昇クンハ「物理的ナ壁」ト「精神的ナ壁」ノ区別、マッタクツイテマーセン! オバカデ・エネルギッシュデースネ!
第3の目ノ場所デースカ? フツーは「おでこ」デースガ、白山クンノ場合ハ「愛しすぎるあまり、ポン太のボタンの目と視界がリンク」シチャッテ、バッグの中から外を覗き見るタイプノ開眼カモシレマーセン(ホラー!)。
「着地点ガ見えナイ」ノハ、作者ノ私モ同ージデス!コレハ、マズーイデースネー。
第3話 絶体絶命の編集部と、新人の神アシストへの応援コメント
ええやんけ。
勤務中にちょっとプライベートの話したってええやんけ(何故に関西弁)
昇くん、ナイスアシストですね!
ちょっと(いや、だいぶ?)誤解してますけど!
作者からの返信
ヒトエーサーン!アリガートネー。オコオーツッタラーダメデースネー(何故に謎の外国人)。
昇くんの誤解ヤバいですよね。どれくらいヤバいかというと、初めてピスタチオを食べた時、殻を剥くことを知らずに「ガリッ!」と全力で噛み締めて「ふんぎゃ!」となった私くらいヤバいです(笑)
<追記です>
そうだ。それだ。暁!!景色のイメージは出来ていたのに、その言葉が出てこなかったです!お、惜しい。。。
第1話 鉄壁の編集者と、キルト生地の彼への応援コメント
新作ですねえええええ!お待ちしておりましたとも!!しかもラブコメ!!ありがとうございます!!
……す~……はぁ……(深呼吸)
はい、作品のフォロワーを一番乗りしてしまってすみませんでした……。
ふむふむ、バリキャリのお話ね、と思いきや、まさかのぬいぐるみ登場とのことで、非常に気になる入りでした。
昇くん、かわいいですね。ワンコ系でしょうか。年下男子……良いです……!
タグや概要にある通り、これからすれ違いがてんこもりということですね!
実は私……すれ違い、大好きなんです(何の告白)
そして、魔法少女?え?どういうこと??
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
もちろんお待ちしておりましたともぉぉぉぉ!
あぁぁ、過呼吸過呼吸!酸素吸入プシュー(自分に)。なんか……最近お互いに暴走気味な気がしますね!ということで、ラングドシャかラシュクーレでもお一つ如何かしら(笑)
ラブコメ作品も読んでもらえて嬉しいです!本当は私、熱々のラブコメ書きたくてうずうずしていて。というか、すでに書き始めていて、しかも例のごとく普通ではなく斜め上路線全開で、「果たして大丈夫なんだろうか。。。」と心配していたんですが、ひとえさんからコメントもらって、ようやく落ち着きを取り戻すことができました!
ワンコに見えて獰猛犬かも知れない昇くん。すれ違い?え?魔法少女??のぶっとんだ世界を見守ってくれると嬉しいです。というか嬉しすぎます!
第16話 泥だらけのさよならと、冷たい体温への応援コメント
落水のシーンは、プロの監視の元で実施しております。
また、関係団体の許可の元、撮影しております。
テロップは、こんな風ですねw
作者からの返信
お問い合わせ頂きまして誠にありがとうございます。
当船は、法令遵守の上、乗船者の安全を第一に運航計画を立てております。また、万が一の事故にも迅速に対応できるよう、法定基準を満たす安全胴衣を完備し、定期的な訓練も行っております。このように、安全面に関しては万全を期しておりますので、どうぞ安心してご乗船くださいませ(本当です)。
なお、この季節は、日中の遊覧コースもお勧めです。隅田川から見上げる満開の桜は、また格別なものとなるかと存じます。是非とも、皆様お誘い合わせのうえお越しいただきますよう、心よりお待ち申し上げております(これ乗りたい)。