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  • 結び直したその先にへの応援コメント

    夕暮れの神社から一転、幻想的で少し不気味な「幽世」へと迷い込む世界観に一気に惹き込まれました!
    何より、真面目で真っ直ぐな篤志と、お調子者に見えて篤志への巨大な感情を隠しきれない狐妖・銀のバディ感が最高です。

    かつて神様だった篤志が記憶を失っても、銀がずっと隣で彼を守り続けてきたという二人の深い「縁」に胸が熱くなりました――。
    飄々とした銀が時折見せる切実な表情のギャップもたまりません……!縁を巡る縁花神とのミステリアスなやり取りや、最後に現れた影のない童子など、続きが気になって仕方ない怒涛の展開!篤志と銀がこれからどんな縁を結び直していくのか、二人の幽世譚をもっと読みたくなります!

  • 幽世 1-4への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    独特な設定と世界観の作品ですね。
    話のテンポも良く読みやすかったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • Xの企画参加ありがとうございます!

    篤志と銀の軽妙なやり取りから始まる導入がとても読みやすく、二人の関係性に自然と惹き込まれました。特に神社での祈りのシーンでは、普段とは違う銀の静かな一面が印象的で、物語の奥行きを感じさせます。

    また、世界の音が消える異変の演出や、鳥居を越えた瞬間に訪れる暗転の展開には不穏さと期待感があってよかったです!

  • 友へへの応援コメント

    篤志が夜叉丸の想いを受け取り、その縁を「返す」という選択をした場面、とても美しく胸に響きました。
    特に、銀が記憶を取り戻して「ここにいたんだな」と語る一言が、長い断絶を一気に繋ぐ決定的な瞬間になっていて印象的です。
    その余韻のまま天狗が現れ、物語が一気に現実へ引き戻される流れも見事で、この先の展開に緊張感が生まれました。

  • それでも繋がっていたいへの応援コメント

    夜叉丸の怒りに対して、篤志が「それでも繋がっていたい」と真正面から応える場面がとても力強く、胸に残りました。
    「繋がりによって自分を認識する」という言葉が、この物語の核として美しく響いています。
    最後に言葉ではなく触れ合いで縁が結ばれる描写も静かで印象的で、二人の関係が確かに変わり始めたのを感じました。

  • 執着への応援コメント

    夜叉丸の過去が明かされる場面、とても胸に刺さりました。友を救うために自ら縁を差し出した選択と、その結果一人で抱え続けてきた記憶――その重さがひしひしと伝わってきます。
    「銀を幸せにできない神様なんていらない」という言葉には、愛情と怒りがないまぜになった強い執着があって、ただの敵ではないことがはっきりと見えてきました。
    そして最後に篤志自身が「これは執着だ」と認める流れがとても印象的で、三人の縁がこれからどう絡み合っていくのか目が離せません。

  • 夜叉丸への応援コメント

    夜叉丸の登場シーン、圧倒的な存在感で一気に空気が張り詰めましたね。「縁をくれないか」という言葉の歪さと、その裏にある意図がとても印象的です。
    そして何より、篤志が迷わず鬼の子の前に飛び出す場面――彼の本質が凝縮された瞬間で、胸を打たれました。最後に見せる夜叉丸の「泣きそうな顔」も強烈で、ただの敵では終わらない気配に、物語の深みを感じます。

  • 奪われた縁への応援コメント

    ついに「縁を奪う者」との接触が描かれ、物語が一気に緊迫してきましたね。軽やかに逃げる猫又の姿と、取り残された妖たちの切実な叫びの対比がとても印象的でした。
    特に「友達が消えちゃう」という言葉は、この世界における“縁”の重さを強く感じさせて胸に残ります。そんな中で迷わず踏み出す篤志と、それに応える銀の関係もやはり頼もしくて、この先の展開がますます楽しみです。

  • 縁を奪う者への応援コメント

    百燐の再登場で一気に物語が動き出しましたね。「縁を奪う者」という存在が提示されて、幽世のルールの重さがより鮮明になったように感じます。
    特に印象的だったのは、危険だとわかっていながらも迷わず手を伸ばす篤志と、それを止めきれず受け入れてしまう銀の関係です。信頼と不安が同時に存在している感じがとても切なくて良いですね。
    そして、銀自身が「縁を奪われる側として危うい存在である」という新たな緊張感も加わり、この先の展開がぐっと気になる導入でした。

  • 縁が呼ぶ繋がりへの応援コメント

    かつての社に戻る場面、とても静かで温かい空気が流れていて印象的でした。人がいないはずなのに守られているような場所の描写が、残された縁の存在を感じさせて美しいですね。
    記憶を失ってもなお同じ選択をすると語る銀の言葉には、揺るがない想いが滲んでいて胸に残ります。そして最後に現れる声――ここで誰が現れるのか、物語がまた動き出す気配にわくわくしました。

  • おかえりとただいまを君にへの応援コメント

    「ただいま」と「おかえり」が交わされる場面、本当に胸が熱くなりました。ずっと取り残されていた環の想いが報われる瞬間であり、篤志自身が過去と向き合い、縁を結び直す決定的な一歩でもあって、とても美しい場面です。
    銀がそっと背中を押すくだりも印象的で、彼の想いの深さと優しさが静かに伝わってきました。三人で交わされる「おかえり」が、優しく世界を満たしていくような余韻が心に残ります。

  • 変わることへの恐怖への応援コメント

    銀の「怖い」という本音がまっすぐに語られる場面、とても胸に響きました。それでも篤志の選択を尊重し続ける姿が健気で、二人の関係の深さを改めて感じさせます。
    そんな重さを抱えながらも、耳を撫でるやり取りで一気に空気が和らぐのが絶妙で、このバランスがとても心地いいですね。最後に迷いなく手を取る銀の決意が、相棒としての強さをしっかり示していて印象的でした。

  • 思い出への応援コメント

    櫛に宿った記憶の場面、とても美しく、そして切ない余韻が残りました。無邪気に笑う少女と、それを見守る存在たちの光景が温かいほどに、最後の「忘れないで」という願いが胸に刺さります。
    それを受けて「手放してしまった縁だ」と自覚する篤志の涙は、過去と今が確かに繋がった瞬間の重みを感じさせました。だからこそ、「ただいまを伝えに行く」という決意がとても優しくて強い一歩に見えます。

  • 約束への応援コメント

    ダンとの取引の場面、とても緊張感があって引き込まれました。軽やかなやり取りの裏で交わされる「願いを一つ叶える」という約束の重さが、じわりと響いてきますね。
    それでも迷わず受け入れてしまう篤志の在り方と、それを止めきれない銀のもどかしさが対照的で印象的でした。最後に櫛を通して景色が変わる演出も美しく、物語が次の段階へ進む手応えを感じます。

  • 怪しい妖への応援コメント

    座敷童子の背景に触れる導入から、一気に物語に切なさが差し込まれてきましたね。「帰る場所を失った存在」というテーマが、今回の騒動に重く響いています。
    そして再登場したダンですが、前回とは少し違う底の見えなさがあって印象的でした。特に銀が思わず引く場面は、彼のただの商人ではない一面を感じさせて、ぐっと不穏さが増しています。二人の間に生まれた小さなすれ違いも含めて、静かに緊張感が積み上がる回でした。

  • 座敷童子と鬼ごっこへの応援コメント

    座敷童子との出会いが一気に物語を動かしましたね。無邪気さと不気味さが同居した子供の描写がとても印象的で、「縁を奪う」という展開にはぞくりとしました。
    特に、銀と篤志の縁が切られてしまう場面は衝撃的で、それでもすぐに取り戻そうと動く篤志の強さと、取り乱す銀の姿の対比が胸に残ります。最後のやり取りも二人らしくて、緊張感の中にある確かな絆がとても良かったです。

  • それでも繋がっていたいへの応援コメント

     読ませていただきました!
    とても好きな世界観の和風ファンタジーでした。
    個人的に、キャラ同士の会話が心地よかったです。
    ★★★を置かせて頂きます!
    これからも応援しています!

  • おかえりとただいまを君にへの応援コメント

    事情はまだ伏せられているのでわかりませんが、きっと環を置いていかねばならない事情があったのではと拝察してます。
    これまでの日々を思うと胸が痛いですが、再開できて良かったですね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ございません……!

    篤志の事情はだいぶ伏せて書いていたのですが、それでも推察していただけて嬉しいです……!
    コンテストの関係上字数が決まってるのですごく深堀できず……環たちのように縁を失ってもなお彷徨っている妖は喪失感と朧気な記憶に苛まれ、我を忘れやすかったりします……
    なので、環が今回篤志に無事に再会できたのはある意味奇跡なのかもしれません(*ˊᵕˋ*)

  • 結び直したその先にへの応援コメント

    篤志が「自分はかつて神だった」と静かに受け止める場面、とても印象に残りました。動揺する銀とは対照的に、まず「縁を繋いでいてくれてありがとう」と伝えるところが、いかにも篤志らしくて胸が温かくなります。二人の間で縁が“結び直される”瞬間は、この物語のタイトルを思い出させるような美しい場面でした。
    その余韻の直後に現れる影のない子供も不穏で、幽世らしい怪しさがぐっと立ち上がってきますね。新しい縁の始まりが、どこか怖くもあり興味を引かれる導入でした。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ございません……!

    物語を通して登場人物の明確な行動基準を作っているのですが、時折その通りに彼らの行動が表現できているのかと悩むことがあります
    なので『篤志らしい』という言葉が何よりも嬉しく思います

    普通の世界とは違う《幽世》なのだと伝えるために、ちょっと怖い雰囲気で登場してもらった子供なので、意図を汲み取って頂けていて嬉しいです(*ˊᵕˋ*)

  • 帰る方法への応援コメント

    縁花神とのやり取りがとても印象深い回でした。軽やかに振る舞いながらも、「君との縁が欲しい」と語る場面には、神様らしい不思議な重みがありますね。篤志の記憶が揺らぎ、かつて手放した縁の気配が浮かび上がるくだりは胸を締め付けられるようでした。
    そして帰る方法が「縁を結ぶこと」だと示される流れが、この物語のテーマを鮮やかに形にしていて美しいです。最後の「ようこそ、幽世へ」という言葉が、祝福と宣告の両方に聞こえる余韻もとても好きでした。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ございません……!

    縁を結ぶ、もしくは捨てる/断ち切るという選択は現実世界においてもすごく勇気のいる決断だと思ってます
    ここで出てくる人達の縁はそれぞれに覚悟がこもったものになるようにと意識しているので、神様や篤志の縁に共感していただきありがとうございます

    これまで余韻というものをあまり考えずにやってきており、今回の物語で初めて意識して余韻を作ることにしているので、余韻を感じていただけたことが本当に嬉しいです!!
    ありがとうございます!

  • 神様との出会いへの応援コメント

    ついに神様との対面ですが、想像していた厳かな存在というより、どこかいたずら好きな雰囲気をまとった人物として描かれているのが面白いですね。軽やかな振る舞いの奥に、すべてを見透かすような視線や「昔のよしみ」という言葉が差し込まれる瞬間、物語の奥行きがぐっと深まったように感じました。
    そしてやはり印象的なのは、篤志を庇うように前に立つ銀の姿です。「俺の篤志」という言葉に、彼の強い想いが自然と滲んでいて胸が熱くなりました。縁を司る神の前で、この二人の関係がどう動いていくのか、とても気になりますね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ございません……!

    神様との対面の場面はこの作品を書き始めた時から決めており、重々しくしない、でも神性を失わせないを目標に書きました。
    今後、篤志と神様との縁も書いていきたいと思ってます!

    銀の話も深堀して書いていけるように頑張ります!そこまでして篤志を想う理由を早くお伝えしたいです……!

  • 幽世 1-4への応援コメント

    幽世という世界の仕組みが語られる、とても印象深い回でした。影を持たない妖たちが「縁」によって存在を確かなものにするという設定は美しくて、どこか切なさも感じますね。そんな話を聞いた直後に、迷わず銀の手を握って「縁を結べばいい」と言う篤志のまっすぐさが実に彼らしいです。
    そして神様の話題で見せた銀の複雑な反応も気になりますが、それでも篤志に手を引かれて進む二人の姿は、まさに相棒という言葉がぴったりだと感じました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ございません……!

    人と人が結ぶ縁とは違う、存在をかけているからこそ生まれる縁の美しさや儚さを感じ取っていただき嬉しく思います

    そして、真っ直ぐに、疑うことなく手を差し伸べてくれる篤志の存在に銀もずっと救われているのだと思ってます……!

  • 幽世 1-3への応援コメント

    三人の掛け合いがとても楽しい回でした。百燐の余裕ある振る舞いと、篤志を取られまいと慌てる銀の独占欲の対比が微笑ましくて、思わず笑ってしまいます。
    特に「篤志が減っちゃう」という台詞には、銀の過保護さと本音がにじんでいて印象的でした。そして最後に静かに明かされる「ここは幽世」という言葉。賑やかなやり取りのあとに、物語の核心がすっと置かれる感じがとても良い余韻を残しますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    こちらが表現したかったことを的確に言い当てていただき感無量です!!

    【縁】を中心に進んでいく物語の関係上、楽しむところは全力で楽しんでもらおうと思ってるので、一緒に彼らのやり取りを見守っていただけたら嬉しいです(*ˊᵕˋ*)

  • 幽世 1-2への応援コメント

    銀の正体が明かされる場面、とても印象的でした。耳と尾を持つ姿に戸惑いながらも、真っ直ぐ「綺麗だ」と言ってしまう篤志の性格がよく表れていて、二人の関係の温かさが伝わってきますね。照れてそっぽを向く銀も可愛らしくて、思わず頬が緩みました。
    そして百燐の登場。妖艶で余裕のある雰囲気が強烈で、銀との因縁めいた空気も含め、幽世の奥行きがぐっと広がった感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    2人のやり取りに着目していただきありがとうございます!この物語全体を通して二人の関係性を大切にしたいと思ってますので、一緒に見守っていただけたら嬉しいです(*ˊᵕˋ*)

    百燐との関係についても今後の話の中で触れていせたらと思ってます……!

  • 幽世 1-1への応援コメント

    幽世の情景がとても鮮やかで、一気に世界が広がる回でした。提灯の灯りに照らされた妖たちの町並みや、影のない人々という描写がいかにも異界らしく、読んでいてわくわくします。
    特に「魂が商品になる」というやり取りは、この世界の危うさを端的に示していて印象的でした。そして最後の一言――「こいつは俺の連れなんだ」と現れる気配。あの人物だとわかっていても、やはり胸が高鳴る登場ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    《幽世》と来て一気に世界が広がる感じを伝えたかったので、ちゃんと伝わっていて嬉しいです!

    やはり、普通の世界ではないので少し変わった価値観から「ここは現世とは違うんだ」と思って貰えたら嬉しいですね(*ˊᵕˋ*)

  • 導入としてとても引きの強い一話でした。篤志の実直さと、銀のお調子者でありながら自然に寄り添ってくる優しさが、最初のやり取りだけでくっきり伝わってきますね。
    特に神社で祈る銀の静かな姿は印象的で、普段との落差がとても格好いいです。最後に鳥居をきっかけに世界が一変する場面も美しく、ああ、ここから物語が始まるのだなと胸が高鳴りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    物語の引きは考えて入れたものなので凄く嬉しいお言葉です!2人の掛け合いも最初の掴みで性格などを分かってもらうために色々と考えたので、伝わっていて嬉しく思います(*ˊᵕˋ*)

    お調子者がある場面では真剣な様子を見せるのが自分の癖だったりしますね笑

  • 幽世 1-4への応援コメント

    現世から《幽世》へ落ちる導入がとてもスムーズで、神社の不穏な静けさから異世界へ切り替わる流れに強く引き込まれました。神様や過去の記憶、銀の秘密など伏線も多く、この先二人の関係や物語がどう広がるのか続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    導入の進め方を今回はすごく考えて作ったので、そこに引き込まれたと言っていただき本当に嬉しいです!

    まだまだ序盤故に、謎だらけの彼らの物語ですが、今後ちゃんと謎の中身も紡いでいけたらと思ってます!

  • 幽世 1-1への応援コメント

    知らないところへふらふらしない!ということが無いのがとても日本人、篤志くん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    The日本人かつちょっとズレた子を目指して書いてるので嬉しいお言葉です(*ˊᵕˋ*)

  • 座敷童子と鬼ごっこへの応援コメント

    個人的にとても好きな設定、世界観です…!
    登場するキャラクター達も個性的豊かで魅力的!!
    オネェな白虎がツボです♡笑
    是非また出てきてほしい…!
    また続きも追わせていただきます(*^^*)

  • 幽世 1-1への応援コメント

    落ちてるのか登ってるのかわからない冒頭、読んでる側も一緒に浮遊する感じがして好きです。

    「せめてぶつかるときは痛くないといいな」って願いながら衝撃に備えてる篤志、真面目すぎて笑えるんだけど愛おしい。

    幽世の描写が丁寧で、月が二つ重なってる空、影のない何かたち、提灯の灯りと喧騒。怖いのに懐かしいって篤志が感じる理由が読んでてじわじわわかってくる。

    ダンとのやりとり、気さくで話しやすいなって思わせといて最後に「お兄さんの魂さ」ってさらっと言うの、フードの下の笑いと合わせてじわじわ怖い。魂が値札代わりの世界のルールが一発で伝わった。

    「こいつは俺の連れなんだ」の登場タイミング、完璧すぎる。金色の耳と尾って、ずっと隣にいた銀がそういう存在だったって、どういう気持ちで現世にいたんだろうって。

    縁を結ぶほど手放さなければならないって設定、切なすぎる。続き読みます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    真面目だけどちょっとズレてる子な篤志を目指してるので伝わって嬉しい限りです!

    ダンのシーンでじわじわとした恐怖を感じていただきありがとうございます(*ˊᵕˋ*)
    怖さの割合が悩ましいところだったのですが、ちゃんと伝わっていて安心しました……

    銀がどんな気分で篤志のそばに居たのか。今後の中でそこにも触れていけたらと思ってます!

    本当に丁寧に作品を読んで頂きありがとうございます!

    編集済
  • Xから来ました✨
    遅くなり申し訳ございません🙇💦

    読んだ最初の印象はBL?って感じがしましたが、話しを読み進むにれて、先が気になる没入感と次への展開が気になりました✨

    また、既視感や前世や誰かと重なるといった表現が、個人的に刺さったので、好きな人には好まれるジャンルの作品だと思いました💕

    物語の行く末を微力ながら応援させて頂きます🩷

    作者からの返信

    返信遅くなりました💦

    この度は読んでいただきありがとうございます!
    嬉しい言葉を沢山ありがとうございます!
    没入感があると言ってもらえて凄く嬉しいです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

  • 幽世 1-2への応援コメント

    一気に最新話まで参りました!
    篤志と銀の距離感!第一話からの距離感!いちゃいちゃはしてないのにいちゃいちゃしてる!
    と、感情を一旦神棚にまつりまして、第一話から謎が謎を呼びますな
    銀の横顔を見て、既視感を覚えた篤志
    そして、第三話で狐姿の銀を見ても初見なのに懐かしさを感じてる
    きっと第一話の既視感は、狐姿の時の銀のことなんだろうなと考えました
    タイトルにもあるように前世なんだろうか
    狐姿の銀は、この世界では影響力を持っているので銀の方は生まれ変わりとかじゃなさそうな予感

    ひとえに!!!!
    ひとえにこれからの展開が楽しみです(●´ω`●)

    作者からの返信

    コメントとここまで読んで頂きありがとうございます!!!

    イチャイチャはしてないのにイチャイチャしてるって表現が的確すぎてツボに入りました笑

    広げた風呂敷を綺麗にたためるように、篤志の感じた既視感も銀との関係も丁寧に紡いでいけたらと思います!