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  • 第6話 碧の花瓶への応援コメント

    お母さんの優しい少しだけゆっくりと撫でる指、お母さんの腕の中、見えないお母さんの顔。。。

    とても素敵な流れでした🥰

    実の収穫期に咲き始める小さなな花......

    センブリでしょうか?野菊も想像しましたが、育てにくいのと、を考えると前者を考えておりました😊

    心温まる物語。ありがとうございます💕



    作者からの返信

    行雲 日千羽さま

    草花に詳しいのですね😳🪴
    センブリ調べました(笑)
    可愛らしい花ですね!

    実は、この白い花には名前がありまして。
    今はまだ明かせない状況ですが…また、解放していく度に見てもらえたら嬉しいです。

    優しいレビューも、ありがとうございました🍀

  • 第5話 僕の家への応援コメント

    ほんわかした、とても可愛らしい詩でした🥰


    ペパーミントでしょうか?
    秋の情景と親子の温かい日常がじんわり伝わってきます🥰💕

    ふんわり漂う清涼な香りのハーブ蜂蜜ティーを嗜んでいる少年の姿。

    お母さんが、少年の拾って来た" どんぐり " や " オニグルミ " の実を茹でて料理にしながら、小さな白い花を何処に飾ろうか?考えているのですね。。。😊💕

    作者からの返信

    行雲 日千羽さま

    コメントありがとうございます!
    ご正解です🌿ペパーミントやレモングラスを混ぜたものをイメージしています。

    木の実の名前まで、出てくるなんてお詳しいんですね。
    白い花を飾りたい…まさにそんな感じです😌

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    美しいプロローグでした🥰💕

    作者からの返信

    行雲 日千羽さま

    お越しくださいまして、ありがとうございます。
    美しいと言っていただけて嬉しいです☺️

  • 第6話 碧の花瓶への応援コメント

    とても暖かい話ですね。多少のミステリー要素ありますけど、その分物語が深くなっていますね。
    他作にもちょっと詩的な部分があると思っていましたけど、こういう要素が横たわっていたのですね。
    私の作品のように硬軟両極端に全振りしない優しい世界が愛おしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけて嬉しいです。

    こちらの作品は、一人称で紡いでいるぶん、少し詩的な空気を意識して書いています。
    遠藤さんのような知的なテンポで書けたら、また違う作品も書けるんですけどね。

    そこは持ち味ということで……。
    ありがとうございました^^

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    こういう詩も書くんですね。味があって良いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こちらは、今は説明が難しい作品ですが…、最後までいつか見てもらえたら嬉しいです。


  • 編集済

    第6話 碧の花瓶への応援コメント

    のんびり穏やかな優しい時間でいつまでも包まれていてほしい♪
    そんな風に思います♪
    最初の方は熊さん母子かなあ?なんて想像しちゃってました♪
    素敵な物語をありがとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    こい様

    コメントとお星様ありがとうございます⭐︎
    のんびり穏やかな時間を感じていただけて嬉しいです♪
    熊の子…なるほどです!

    想像を膨らませていただけると、大変嬉しく思います。

  • 第6話 碧の花瓶への応援コメント

    僕は植物が好きで
    Green Diaryという日記帳に毎日
    植物日記を書いています
    ですので森や林や山などが
    とても好きです  
    森での優しさとちょぴりの切なさの
    物語はとても素敵だと思いました
    ありがとうございます
    応援しております🌿

    作者からの返信

    ★瀬尾正博★様
    コメントありがとうございます。
    植物日記、素敵ですね。
    小説で書かれているのかと思って、つい探してしまいました(笑)
    私も植物は好きです。
    手入れをする時間って気持ちいいですよね。
    森の空気や静けさが、少しでも伝わっていたら嬉しいです🌿


  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    うーん。このプロローグ、好きですね。
    作者様らしい柔らかな言葉選びの中に、消えてしまいそうな悲哀と、繊細な景色が同居しているようです。
    「寂しくなんかないんだよ。」という言葉の余韻が、水面に滴が落ちる様に、静かにいつまでも響きました。

    作者からの返信

    れもん🐱🍋さん

    コメントありがとうございます。
    「寂しくなんかないんだよ。」は、この物語の小さな始まりの言葉です。続きはゆっくり開放していこうと思います。
    少しずつ…です。

  • 第6話 碧の花瓶への応援コメント

    ここからミステリーに転じそうで、ちょっと怖いです…

    作者からの返信

    葉月瞬さま

    読んでいただいてありがとうございます。
    森の時間はゆっくり流れています。
    よかったら続きを覗いてみてください。

  • 第6話 碧の花瓶への応援コメント

    すごくあたたかいお話なのに、切なくなってしまうのはなんでなんだろう…。

    自分が通り過ぎてしまった、もう手が届かない景色だからなのかな…。
    そんなことをふと思いました。

    作者からの返信

    七條さん
    読んでくださってありがとうございます🍀
    あたたかい時間を書いているつもりなのですが、不思議と少し切ない空気もありますよね。
    そんなふうに感じていただけて嬉しいです。

  • 第4話 白い花への応援コメント

    更新待ちですよー(ΦωΦ)フフフ…
    (急かすわけではないです)

    作者からの返信

    レモン🐱🍋さん

    ありがとうございます。
    森の時間はゆっくり流れているので、更新もゆっくりですが…また覗いてください🌿

  • 第4話 白い花への応援コメント

    かわいらしくて、ゆっくりと時間が流れている感じがします。
    プロローグは少し切なさもあって。
    自分がまだ小さかった頃に、感じたことや気もちを思い出しました(*^_^*)

    作者からの返信

    七條太緒さん

    読んでくださってありがとうございます。
    やさしい時間を感じていただけて嬉しいです。
    この物語は、ゆっくりですが更新していきます。
    よかったら最後まで見届けてもらえたら嬉しいです🌸

    素敵なレビューもありがとうございました☺️とても嬉しいです。

    編集済
  • 第4話 白い花への応援コメント

    とても 優しい
    穏やかで あたたかいです❀

    作者からの返信

    みぃさん

    優しいお言葉をありがとうございます❀

    編集済
  • 第4話 白い花への応援コメント

    小さなぼくの優しさが現れていて、とっても柔らかい優しい空間ですね。
    お母さんが大好きな様子がよく分かります。

    作者からの返信

    鈴懸さん
    ありがとうございます。
    やわらかい時間を感じてもらえたなら嬉しいです。