応援コメント

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  • 冬の探し物①への応援コメント

    クレアお姉さん普通に優しいですね〜、話題が無いのに話を振ってきてくれて、わざわざ書庫まで来るなんて、気にかけてるのかな?

  • 冬の探し物②への応援コメント

    Xにて、緒乃さまのことを知り、拝読しました。
    湊かなえさんのことは自分も好きです。
    お互い刺激し合っていけると嬉しく思います。
    応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい!お互い刺激しあっていけたら私も嬉しいです!
    コメントありがとうございます!

  • 冬の探し物③への応援コメント

    こちらからも読ませていただきました。

    作者様の趣味を反映しつつ、じっくりと腰を据えて物語を展開してゆきそうな話だと感じています。
    一気に登場人物が増えてきましたが、この辺りはまだ覚えなくて良さそうかなと思いました。
    物語の方針を徐々に示していく段階だと思いますが、頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まだつかめないところがあって難しいですが、頑張ります!

  • 冬の探し物①への応援コメント

    表現が丁寧で読みやすくて面白いです!
    カミラのキャラ付けが他の人物との関わりで
    自然と理解できるような表現が凄く良くて
    自分の創作表現の参考にしたいほどです👏

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    自分の好きな設定を詰め込んでいるので、そう言っていただけて嬉しいです!

  • 冬の探し物①への応援コメント

    「価値のない者に、生きる資格はない」って冒頭の一文で世界観と空気が全部決まってるの、強い。

    47人の兄妹って数字のリアリティがじわじわ怖くて、その中の第七位って位置づけだけでカミラの置かれた環境が想像できる。暗殺者として育てられた少女が、心の欠落を埋めるように本を読むっていう描写が好きで、冷たいんだけどどこかで救いを探してる感じがして。

    クレアが「ミリー」って呼ぶとこ、そこだけ温度が違う。殺伐とした世界観の中でその一言がどれだけ異物かってわかるから、カミラが揺らいでいく様子を想像したら早く読みたくなった。

    魔法の話が最後にさらっと出てくる構造もうまいなって。正反対の二人の関係性だけでも読めるのに、そこにもう一層あるんだって。

    続き読みます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    初めて貰えた感想でとても嬉しいです。毎日1話ずつ更新していくので、良ければこれからも見てください!