第25話 ヤメーメ王国のテーマパークで魔の数式への応援コメント
コメント失礼します。
数式が魔法の呪文に見えました⋯。
作者からの返信
ありおゆめ様、こんばんは。
たしかに数式、、戸惑われますよね、、💦
あまりむずかしく受け取らず、ユーモアとして受け入れてもらえるとうれしいです。
第11話 初の抗争勃発への応援コメント
犬だからこそ犬死は御免だとか、ほかの話でもそうですがちょこちょこ入るタタロウくんの言葉のセンスがすきです🤣
伝説の三人組、がんばれ…!
作者からの返信
笹野にこ様。
あたたかい応援エールありがとうございます。
わたくしもタタロオもたいそう喜んでおります。
イヌネコの根性でがんばってまいります。
第13話 タタロオ、能力発揮への応援コメント
色々言いたいことはあるのですが、ツッコミ大渋滞で最高でした!
作者からの返信
秋桜さま。
お読みいただきありがとうございます。
そうですよね、言いたいこと、山ほどありますよね。。。
どうぞ心の中でツッコんで盛大にあげてください。。😊
第30話 アレを使ってステータスオープン!への応援コメント
コメント失礼します。
ステータスの数字だけ見ると本当に潜在能力を引き出してくれたのか、心配になりました(笑)
ロッキン砲は、このパーティーで唯一の「嗅魔術」ですね。どんな感じになるのか楽しみです。
向こうの世界では、タタロオが脱走扱いになっている可能性もあるんですね。
作者からの返信
たしかに数字、低・・・ですよね。
まあ序盤ということなのでしょう笑
昭和の頃は、飼い犬がよく脱走してたみたいですが、タタロオはだいじょうぶかな・・・💦
第29話 お城でヒアリー夫人ご登場への応援コメント
城の描写が相変わらずユニークで、「学校のような城」と王の異様な存在感の対比がとても印象的でした。
ヒアリー夫人の登場によって一気に場に気品が加わり、ヤメーメという国の奥行きが感じられるのが良いですね。
そして「嗅思念」という形でタタロオの体験がきちんと世界の仕組みに繋がるのが見事で、物語の核心に触れている感覚がありました。
作者からの返信
ありがとうございます。
あまり動きのない回だったので、退屈しなかったことを願うばかりです。
いつも貴重な感想に感謝しております!
第13話 タタロオ、能力発揮への応援コメント
てっきりタタロオくんはしばらく魔法?使えないのかと思ってたけど使えて良かった。
作者からの返信
ネッコヌッコさま。
そうなんです、タタロオくんはなんか、ちょびっといけるみたいです、、💦
本人もびっくりみたいですけど。。
第11話 初の抗争勃発への応援コメント
前話で学生の頃、世界史選択かと思ってたら今回で日本史選択の可能性が出てきて知識の広さにびっくりしました笑。
私は猫が好きなのに気づいたらチャウ丸推しに……。シャムりんはずっとドヤっててほしい!
猫はドヤっていかないと
作者からの返信
感想をいただきありがとうございます。
たしかに世界史→日本史・・・笑
おっしゃるように猫さまはドヤこそ魅力ですよね😊
第13話 タタロオ、能力発揮への応援コメント
コカン魔殺砲を逆から読んでウポッサマンカコになるの、ネーミングセンスが天才すぎて爆笑しました!(*≧▽≦)ノシ✨ 熱力学の法則まで持ち出して、力の代償(手の痺れ)をちゃんと描写しているところに、ただのギャグじゃない設定の深さを感じます。出禁の書にはまだ別のヤバい技が隠されていそうですね🤔🔥
作者からの返信
ここまで作品にお付き合いいただけたことに、心から感謝しております。
読み進めるうえで貴重なお時間をいただいているわけですから、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。
この章に出てくる技の本場のほうは、伝わったものなのか心配もありましたが、世界的に有名なアニメなので大丈夫そうですね(笑)。
(ただあの技は本場のものとは一切関係ないという話です)。
本当にこうして海を越えて作品を通じてやりとりができることを、奇跡のように感じています。
どうぞ無理はなさらずに、鳳梨酥様のペースで楽しんでいただけたらと思います。
第12話 思いもよらぬ能力への応援コメント
タタロオがハッ!ってやって何も起きなかった時の気まずさ……読んでるこっちまで顔が赤くなっちゃいました💦
でもそんなポンコツなところが最高に愛おしいです!
シャムりんにどんまいって言われるのも、なんだかタタロオらしくてホッコリしますね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎
その呼び方やめてっていうツッコミもキレキレで大爆笑しました!
頑張れ、エンペラー珍念!(๑•̀ㅂ•́)و✧🔥
作者からの返信
おっしゃるように、あの「ハッ!」のところは、こちらまで顔が真っ赤になりそうですよね(笑)。
鳳梨酥様はとても日本語の理解が深いのですね、とお伝えするのが失礼と感じてしまうほど、本当に読解力に驚いてます。
と言いますのも、自分が外国語の本を読んでも、まずそこまで細かいニュアンスを読み取る自信がありませんので・・・
鳳梨酥様は小説をお書きになられているとのことで、ぜひ読んでみたい!と心から思っております。
エンペラー珍念へのエールも、ありがとうございます!
第11話 初の抗争勃発への応援コメント
目の前で燃え盛る炎に、読んでるこっちまで呼吸が浅くなっちゃいました……。
Σ(°△°|||)✨
でも、シリアスな展開かと思いきや、敵が「エンペラー珍念」とか言い出した瞬間、緊張感がどこかへ飛んでいっちゃって爆笑です!
タタロオくんの「おれだけなんか違うくね?」っていう心のツッコミ、不憫すぎて可愛すぎて、もう抱きしめてあげたいです! (っω<。)💕
ハラハラとクスクスが同時に押し寄せる、最高のエンタメ回ですね!
作者からの返信
この回は、これまでの流れから少し変わるポイントだったのですが、楽しんでいただけたことがコメントから伝わってきて、とてもホッとする気持ちになれました。
最高のおほめのお言葉に心から感謝しております。
タタロオにもぜひ、鳳梨酥様のお言葉を伝えてあげたい気持ちです。
第10話 ヤメーメ王国の民の驚くべき姿への応援コメント
「獣魔気」でスマホが充電できる設定、めちゃくちゃ面白いですね! (๑•̀ㅁ•́)و✧✨
これってジーコさんの「電気が通っているはず」という認識が、この世界の法則を書き換えてるってことなのかな……。
あと、娘が七人もいるっていう話!
これって「一週間」とか「七つの大罪」みたいなメタ的な伏線だったりします?
( -∀-)ニヤリ✨
爆発の犯人が、人間に憧れすぎた他国の「過激派」だったりしたら面白そうだな、なんて勝手に考察が捗っちゃいます!
作者からの返信
七人娘という設定から、そこまで深読みなさるとは・・・
あらためて、物語とは読者の方と共につくられていくものなのだなあと、鳳梨酥様の貴重な感想から学びを得た心地がしました。
これからどんな物語になるのかわかりませんが、貴重なご意見はずっと頭の片隅に残りそうな気がします。
第9話 地球のガラクタを売りさばいてみたへの応援コメント
金の延べ棒が2ヤメで、リコーダーの棒(?)が高価っていう価値観の逆転、めちゃくちゃ興味深いです! ( ✧Д✧) !!✨
もしかしてこの世界、金属の精錬はできても「プラスチック成形」や「複雑な機構」の概念が神聖視されてるのかも……?
信号機や電話ボックスがあるのに電線がないのも、ジーコさんの「断片的な知識」が強引に形を作ってるせいなのかな。 (๑•̀ㅁ•́)و✧
シャムりんが選んだ「魔性のドレス」、名前からして絶対に何かトラブルのフラグですよね!? ( -∀-)
作者からの返信
リコーダーは日本の小学校では音楽の授業で必ず使う楽器で(わたくしが子供だった頃の話ですが)、リコーダーを掃除するための棒の名称がわからず、そこがちょっと面白かった記憶があります(笑)。
シャムりんの「魔性のドレス」・・・たしかに気になりますよね、、
第8話 仲間たちが大変身への応援コメント
三人揃っての変身シーン、最高にワクワクしました! (๑˃ᴗ˂)و✨
「あたしのからだ……」って戸惑うシャムりんや、腕毛の濃さに驚くチャウ丸が可愛すぎて。
特に、タタロオが二人の姿を見て「マジックショーみたい」って感動する所に、仲間ができた喜びが溢れててジーンときちゃいました。 (っω<。)💕
「お尻を嗅ぎたくならないか?」っていう犬の本能全開のセリフ、笑えるけど切実ですよね。
三人の新しい門出に乾杯! ✨
作者からの返信
変身のシーンにワクワクしていただけたとのことで、とても嬉しいです。
動物から人間の姿になるのは、どんな感じなんでしょうね。
わたくしも体験してみたいものですが・・・うん、それはちょっとむずかしいのかな。
想像して楽しみたいですね。
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
ママさんの「チンゲン菜たっぷり納豆ごはん」に大喜びするタタロオ、最高に愛おしいです! (っω<。)💕
やっぱり帰る場所があるっていいですね。
でも、そんな温かい日常を離れて、チャウ丸やシャムりんを誘って異世界へ挑む決意に、タタロオの「漢気(犬気?)」を感じてジーンときちゃいました。
シャムりんにリカちゃん人形(?)をプレゼントするシーン、不器用な優しさが伝わってきて大好きです! (๑˃ᴗ˂)و✨
作者からの返信
おっしゃるように、帰れる場所があるのは素晴らしいことですよね。
タタロオに誘える仲間がいたことを、わたくしも嬉しく思っております。
そうなんです、タタロオはちょっとばかり不器用なんですが、いつも必死でがんばっておりますよ😊
第6話 ヤメーメ王国のトップと対話への応援コメント
キングの勘違いが斜め上すぎて、笑いながらもちょっと泣けちゃいました。 (っω<。)💕
タロとジロの銅像の話が出てくるとは!タタロオはただの雑種だって謙遜してるけど、ジーコくんの孤独を知って「助けてあげたい」って思うその心こそ、王家も顔負けの最高級の血統ですよね。
「イヌ奮迅」の決意、全力で応援します! ٩(ˊᗜˋ*)و✨
王女様、絶対に見つけてあげてほしい……!
作者からの返信
キングはずいぶん変わったお方みたいですね・・・💦
謙遜するタタロオをそれほどにも評価していただき、きっと今頃、喜びの涙を流していることでしょう。
応援していただけて、本当にうれしいかぎりです。
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
城が 学校 そのものなの、ジーコさんの記憶が世界を形作ってる感が強くてワクワクします! (๑•̀ㅁ•́)و✧🔥
黒板の落書きも、もしかしてジーコさんの心の叫びが反映されてるのかな?
ヤギのキングが実はジーコさんの学校の校長先生の化身だったり……なんて、変な予想をしちゃいます。 ( -∀-)✨
作者からの返信
鳳梨酥様の読書から想像する力に驚いております。
たしかに、もしかするとジーコの心の叫びや記憶が、世界に反映されてたりするのかな・・・わたくしもいろんな想像をしてみたい気持ちになりました。
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
使い古したゴムボールが「天然もの」として崇められるシーン、タタロオの戸惑いと両替商の興奮の温度差にクスッとしちゃいました。 (o´艸`)✨
でも、タタロオが「汗水垂らして頑張ってる人間」に思いを馳せるシーンは、彼の優しさが溢れてて本当に尊いです……。
リナちゃんに骨を渡す時の「あいすみません」っていう謙虚な姿勢も、中身が誠実なワンちゃんだからこそですよね。
読んでいて心がポカポカする、素敵な冒険の始まりですね! ( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎✨
作者からの返信
丁寧にお読みいただき、本当に感激しています。
ニュアンスを読み取るのもとてもお上手で、創作者としても、これほどうれしいことはありません。
心がポカポカするような気持ちになっていただけたのであれば、書いてよかったと心から思うものです。
あたたかい感想に感謝です!
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
タタロオがジーコくんの孤独を感じ取るシーン、胸が締め付けられて涙が出そうになりました。 (っω<。)💕
ただの飼い犬じゃなくて、飼い主の心の欠落を埋めようとするタタロオの健気さに、もう全力で「よしよし」してあげたい気分です!
作者からの返信
タタロオはなんだかんだ、飼い主のジーコのことが好きみたいですね。
ぜひ心の中で「よしよし」してあげてください。
タタロオはかわいがってもらうのが、とても好きみたいですから🤗
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
リナちゃんに「ステキ」って言われて照れてるタタロオが可愛すぎて、読んでるこっちまでニヤニヤが止まりません! (っ˘ω˘ς )💕
犬の時はモテなかったのに、人間になった途端にキラキラした目で見られるっていうギャップが最高です。
「お尻がこそばゆくなる」っていう表現、すごくリアルで共感しちゃいました。
タタロオ、中身は誠実なワンちゃんのままだから余計に応援したくなりますね! ٩(ˊᗜˋ*)و✨
作者からの返信
タタロオの繊細なところも読み取っていただけて、とても嬉しく思います。
そうなんです、タタロオの中身は誠実なので、女の子とお話しするのは、ちょっと苦手みたいなんですね。
可愛いと言っていただけて、きっとタタロオも喜んでいることと思います😊
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
鏡に映った自分の姿を確認するシーン、読んでるこっちまで心臓がバクバクしちゃいました。犬の可愛さと人間の凛々しさが混ざったカレーうどんみたいな表現、センスが爆発してて最高です。せっかく人間になれたのに、戻った時のワンッっていう切なさがリアルすぎて、思わずタタロオを撫でてあげたくなりました。 (っω<。)💕
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
はじめまして、鳳梨酥様。
まず、あたたかいレビューとたくさんの感想をくださいましてありがとうございました。
丁寧にお読みいただけたことが伝わってくる素敵なレビューを見て、とても感激しております。
わたくしの作品を見つけてくださり本当に嬉しく思います。
鳳梨酥様は台湾からお読みになられたとのことで、あらためてインターネットとはすごいものなんだなとビックリしました(海外から感想をいただいたのは、はじめてのことだったもので💦)。
今そちらは夜の8時くらいなのかな。
わたくし自身、台湾はとても好きなところなので、鳳梨酥様に勝手ながら親近感がわいております。
日本語の勉強をなさっているとのことですが、作品におかしみを感じていただけたということは、かなりの語学の上級者なのではないかなと想像しました(作品では微妙なニュアンスの表現も多くありましたので)。
では一つずつ応援コメントのお返事をさせていただきますね。
第20話 初めてヤメーメ王国の外に出てみるへの応援コメント
コメント失礼します。地理を頭に入れてまた拝見します。楽しみです!
第28話 服を新調しノーエフ商会へ(挿絵あり)への応援コメント
戦闘続きの流れから一転、「日常×異世界経済」パートとしてかなり楽しい回でしたね。
特に“価値基準のズレ”がしっかり描かれていて、腕時計よりボロ靴下、人形に謎の高魔力という展開が、この世界らしい面白さを引き立てています。
そしてタタロオが“財務担当”ポジションに収まる流れも自然で、パーティの役割分担が見えてきたのが良いポイント。
さらに、物語的には「鍵を取り戻した後の整理→次の目的(城へ)」という、しっかりした橋渡し回になっていて安定感があります。
作者からの返信
この度も感想をありがとうございます。
的確なお言葉は自身にとっても、あらためて物語と向き合える貴重な参考になります。
どうぞこれからもお楽しみくださいませ。
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
ここまでノンストップで読んでしまいました...
独特な世界観に引き込まれました
私もわんちゃんと暮らしてるので、この子もそんなこと考えてんのかなーなんて。
犬が人間に、そしてまた犬に
他にない構造で面白いです!!続きもぜひ読ませていただきますね!
作者からの返信
はるくぼ様、お越しいただきありがとうございます。
ここまで楽しんでいただけたとのことで、とても嬉しいかぎりです。
そうですか、ワンちゃんと暮らしているのですね。うらやましい!
ワンちゃんが何を考えてるのか想像するのは楽しいですよね。
もちろん、はるくぼ様の魔王のお勤めの物語もゆっくり楽しませていただきますね。
応援しております。
第28話 服を新調しノーエフ商会へ(挿絵あり)への応援コメント
コメント失礼します。
今回もクスッとくるポイント満載で面白かったです!
でもタタロオティーシャツwのせいで絵面が面白いことに笑
あとシャムりんとタタロオの関係性もほんのりわかるようなエピソードでした。
三十万円の使い道がちゃんと犬なのはさすがですね!
作者からの返信
感想をいただきありがとうございます。
ティーシャツのイラストはヘタッピで微妙な仕上がりですが、なんとなく伝わればと思い掲載させていただきました。
楽しんでいただけるのあれば、なにより嬉しいことです。
見雨冬一様の作品も引き続きゆっくり楽しませていただきますね。
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
タタロオ。うちに来ませんか笑
なんて可愛いのでしょう😍
人生2週目のワンちゃんのような風格。
達観していて、自分がこの家に飼われている犬だという事を理解して、ちょっと雑めな餌でも文句を言わずに食べる。
「ほんのちょびっとまわりから大事にされたいだけなのさ」
というタタロオの思い。
私の好きなタイプの主(犬)公です笑
作者からの返信
チャチャメイトさま。
なんて嬉しいお言葉でしょう。
タタロオ、吠えて喜んでますよ笑
主犬公・・・😊
チャチャメイトさまの怪事件の物語もゆっくり読ませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
犬の目線のお話がとても可愛らしく、続きがとても気になります。またゆっくり一話ずつ、読ませていただきます。
作者からの返信
お忙しい中、お越しくださりありがとうございます。
楽しんでいただけたのであれば、それ以上の喜びはありません。
神代玲様の作品見出しの「死を知っている男と、死を追いかける女」という響きが個人的にはとても好きです。
ゆっくり楽しませていただきますね。
第10話 ヤメーメ王国の民の驚くべき姿への応援コメント
とうとう三銃士の名が……
第6話 ヤメーメ王国のトップと対話への応援コメント
ジーコさんの知識や身体と一体化したからか、
犬らしいところもあるのにめっちゃ人間味のあるタタロオくんの語りがすごくコミカル&テンポが良くって面白いです☺️✨
また、王様からの評価を見るに、
ひょっとしてタタロオくん、地球上の歴史に残る名犬たちの経験や精神も内に備わってる感じでしょうか……? 私的な推測で申し訳ございませんが、もしそうだったらとてつもなく卓越した能力を発揮できそうですね!
〝イヌ奮迅〟も真面目に達成できそうです。
タタロオくんの活躍や試行錯誤を、とても楽しく読ませていただいております。
どうかこれからも照春さんの書きやすいペースで、
お体をお大事にご活動なさってくださいませ🙇♀️
作者からの返信
ご丁寧な感想をありがとうございます。
さてご質問のことですが、えーっとですね・・・おそらくですが地球上の名犬の精神性まではどうなのかな・・・思い込みの強そうな王様なので。。。汗
いずれにせよ、楽しくお読みいただけたのであれば、それほど嬉しいことはございません。
回転営業さまの大和撫子の物語もゆっくり楽しませていただきますね。
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
イヌのタタロオが犬小屋を通じて異世界と行き来し人間としての知性を獲得していく過程が軽快な語り口で綴られていて面白かったです笑 鏡に映る自分の姿に一喜一憂したり人間界のラノベ知識を総動員して状況を分析したりする姿には親しみが持てましたが、伝説のマガハラ大陸において人間が希少な存在として憧れの対象になっているという力関係や宿屋のリナとの会話から通貨やゴミの価値を知り地球の不用品を換金して生活の基盤を作ろうとする現実的な生存戦略もユニークですね
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
感想をいただけると励みになります。
あなた様の重厚な作品もゆっくり楽しませていただきますね。
応援しております。
第6話 ヤメーメ王国のトップと対話への応援コメント
世界観がすごく可愛くて独創的です💕😊
学校みたいな宮殿、ちょっと牧歌的?なイメージでした✨
ヤギの王様が博学だし。
そして、
>「そしてどうか我が娘を探しだしてほしい。それこそが、ここヤメーメに来たあなたの使命なのです」
頼まれちゃいましたね😂
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
犬さん目線でのお話とても面白いですね!!
人とも相まって更に楽しいです😆✨
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
楽しんでいただけて本当に嬉しいかぎりです。
是非また遊びにいらしてくださいね。
潮騒めもそ様の不思議で魅力的なレインの物語も楽しませてもらいますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
人から人へ転生する話が多い中、犬が人へ転生するという斬新な設定に惹かれました😌
自分は犬を最近亡くしてしまったので、照春先生のお話みたいに人に転生してたらと思うと、どこかで会えるんじゃないかと期待してしまいます😣
1話ずつゆっくり読ませていただきますね☺️
作者からの返信
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
最近、そのようなことがあったのですね。
さぞつらかったこととお察しします。
おっしゃるように、どこかで転生してあなた様のことを見守っている。
ほんとにそんなことがあっても不思議ではないと、わたくし個人的には思っております。
中村雅さまの作品の8話を拝読しましたが、春人と夏帆の繊細な場面に胸がキュンとなりました。
引き続き楽しく読ませていただきますね。
応援しております。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
冒犬者――ユニークで良いですね。
ついでに言うと雑種というところも個人的に好感触です。
血統書なんて必要なし(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
五五五 五さま。
お越しいただきありがとうございます。
あたたかい感想は嬉しく思います。
おっしゃるように、血統書なんて・・・ですよね笑
五五五 五さまのネス湖の回を拝読しましたが、知性豊かな作品をゆっくり楽しませていただきますね。
第8話 仲間たちが大変身への応援コメント
読みやすい文章でここまでスイスイと読むことが出来ました!
タタロオの人間への解像度の高さはジーコのものだったんですね!
それなら、野良犬と野良猫であるチャウ丸とシャウりんは誰の影響を受けたのだろう?
続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
茶家さま。
お越しいただきありがとうございます。
さらにはあたたかい感想まで頂戴し、読みやすかったとのお言葉はとてもうれしいかぎりです。
おっしゃるようにタタロオの知識は主にジーコによるものみたいですね。
となるとチャウ丸とシャムりんは…気になるところです…汗
茶毛さまの作品のレオンの心情はひしひしと染みてくるものがあります。
ゆっくり楽しませていただきますね。
応援しております。
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
ちょくちょく出てくるたとえがわかりやすくてクスッとする笑
作者からの返信
ネッコヌッコ様、こんばんは。
笑っていただけるのが一番うれしいです。
ネッコヌッコ様の作品の学校の雰囲気、とても好きです。
今夜も読ませていただきました。
いつも更新楽しみにしてますよ。
第27話 帰還してミミの酒場への応援コメント
コメント失礼します。
五感に重きを置く世界というか、季節神が五感を生んだとあるので、五感を重視しているのは神のほうなのか……。などいろいろと考えさせられる回でした。
前回に引き続き、この世界に対する理解が深まっていく中で、これからタタロオたちに何が待ち受けているのでしょうか。今後も、更新日をとても楽しみにしています。
お返しを下さり、ありがとうございました。とても励みになります!
これからもタタロオたちの冒険を楽しませていただきます!
作者からの返信
見雨冬一様。
丁寧にお読みいただきありがとうございます。
このあたりの3つの章は、これまでの物語の流れとは少しテイストが違ったため不安もあったのですが、あなた様の感想を読んでとても励みになりました。
ユーモアを交えた深みのある物語でタタロオには遊んでもらいたいと思っております。
なるべく毎日更新しますので(今週末は1日お休みします)、ぜひまた遊びにいらしてくださいね!
見雨冬一様という読者を持つことができて、とても嬉しいです。
もちろんわたくしは見雨冬一様の読者です。
応援しております。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
い、犬転生!?
なんとも見たことのない設定ですね。ここから元犬の特性をどう活かしていくのか楽しみな第1話でした☺
ゆっくり読ませていただきます✨️
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
ワンちゃんのちょっと変わった話ではありますが、また遊びにきていただけると嬉しいかぎりです。
もちろん河内謙吾様の様々な作品群も丁寧に読ませていただきますね。
応援しております。
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
タタロオが犬とは思えないインテリジェンスな所も、ナンセンスだけど面白いですね。
作者からの返信
引き続き感想をいただきありがとうございます。
ちょっとヘンテコなイヌなのかな・・・とわたくしは思っております笑
ぜひゆっくり楽しんでいただけると嬉しいかぎりです。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
軽妙な文章で楽しいですね。 わんこが異世界転生する展開はなかなか聞いたことないし、素敵なアイディアだと思います。 既に沢山の応援があるみたいですね。 続きの方、ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
久留間猫次郎様。
お忙しいなか、拙作をお読みいただきありがとうございます。
設定にお褒めのお言葉をいただき、とても励みになりました。
わたくしもあなた様の作品を読みはじめており、これからじっくり丁寧に楽しませていただきますね!
また遊びにいらしてくださいね。
第27話 帰還してミミの酒場への応援コメント
激戦から一転、静かな酒場での余韻回としてとても良いバランスでした。
特にタタロオだけが「見てしまったもの」を抱えたまま周囲と温度差がある描写が印象的で、物語に深みを与えていますね。
そして《出禁の書》による設定整理が自然に組み込まれていて、読者としても世界観の理解が一気に進む回でした。
ラストの「鍵を持ち帰る」というシンプルな目的に立ち返る締めも、安心感がありつつ次への期待をしっかり残しています。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。
夜も遅いのにすみません。
板野さん、ゆっくりお休みになられてくださいね。
あたたかい感想、タタロオも喜んでおります。
的確な読み込みは本当にお見事でございます。
第26話 謎の思念とマガハラ大陸の歴史への応援コメント
ついに鍵を手にする展開、怒涛の流れの中でしっかりとした達成感がありましたね。地下での追走と戦闘の緊張感に加え、タタロオだけが受け取る“大陸の歴史”のビジョンが重厚で、一気に物語のスケールが広がった印象です。
特に五感と季節神の設定は、この世界の根幹を感じさせて非常に魅力的でした。
混沌とした体験の末に掴んだ「鍵」が、象徴的に光るラストもとても良かったです。
作者からの返信
板野様。
更新を進めてきて、ここまでお付き合いいただけたことだけでも、感謝の気持ちでいっぱいです。
この章はどのように受け止められるか不安もあったので、板野さんのおかげでホッとしました。
改めて感謝申し上げます。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
こんにちは!感想をいただきありがとうございました!
早速お伺いしましたが、1行目から…い、犬!?
ぶっ飛びました。
そして続く軽妙な語り口。
確かな筆力が描き出すタタロウワールドに、カレーうどんが食べたくなりました。
カレーうどん美味しいですよね。社畜の時、晩御飯はカレーうどんの出前が多かったです。
今後の展開が楽しみになる仕掛けが随所にちりばめられている感じがして、とても楽しみです。
なにより、読みやすい!
スルスルと読ませてくださってありがとうございます🙏✨
またお邪魔します(o・・o)/~
作者からの返信
東條零さま、お越しくださいましてありがとうございます。
とても丁寧な感想をいただき感激しております。
カレーうどん・・・美味しいですよね笑
またいつでもいらしてくださいね。
SF的北海道のお話も楽しみに読ませていただきますね。
応援しております。
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
お金の永久機関が出来そうですよね(о´∀`о)
ヤメーメ王国のお城がどんな展開になるのか楽しみにしています!
作者からの返信
感想をいただきましてありがとうございます。
永久機関・・・たしかにです笑
千央さまの作品で、神様が将来に悩むところ、好きです。
ゆっくり楽しませていただきますね。
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
文章のテンポが軽妙で、人間っぽいな?と思いつつ、ときどきイヌの感覚も残っている描写がおもしろいなと思いました。
作者からの返信
はすみ様、貴重な感想をいただきありがとうございます。
読んでいただけただけで光栄に思います。
もちろん、はすみ様の深みのある死神にまつわるお話もゆっくり読ませていただきますね。
応援しております。
第25話 ヤメーメ王国のテーマパークで魔の数式への応援コメント
一気に世界の位相が変わるような、不思議で濃密な回でしたね。テーマパークのドタバタから一転、スメル元帥の干渉による“数式ビジョン”が現れる流れはとても印象的で、嗅魔力の本質に触れたような感覚がありました。
特にタタロオが“イヌとして問う”シーンは、この作品の根幹にあるテーマを感じさせて胸に残ります。
軽妙さと異様さが同居するこの振れ幅、非常に魅力的です。
作者からの返信
気づくのが遅れて、お返事が遅くなりました。
そうなのです、この回は少しテイストが違うため不安もあったのですが、感想をいただけて少し安心しました。
ありがたく思っております。
第24話 鍵を追え!マウヤケ草原を爆走への応援コメント
怒涛の戦闘シーン、香族の大群や「スメル攻撃」のインパクトが強烈で、一気にスケールが跳ね上がりましたね。嗅覚や聴覚が入り乱れる混沌とした戦場描写が、この作品ならではのカオスな魅力を引き立てていて印象的です。
その中でチャウ丸とシャムりんの無双ぶりが頼もしく、タタロオの必死さとの対比も楽しく読めました。
最後の消臭スプレーで締めるオチも絶妙で、この緊張感と脱力感のバランスがとても心地よいです。
第23話 嗅商王国の市座で売ってみたへの応援コメント
市座のにぎわいの中で、人間界の品々が並ぶ光景はやはり面白いですね。嗅商王国の価値基準が「匂い」で大きく動いていることが、靴下と腕時計の扱いの差で鮮やかに伝わってきました。このギャグのセンス、好きです(笑)。
そのうえで、スメル元帥が不意に姿を現し、一気に追跡劇へ転がっていく流れがとても鮮やかでした。チャウ丸の嗅覚がここで頼もしさを見せるのも格好いいですね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
照春さま、こんにちは~。
タタロオの語りがめちゃくちゃ軽妙で、引き込まれました!
犬ならではの視点なのに妙に達観していて、「カレーうどんみたいなことか」で吹きました(笑)
犬小屋の先に伝説の大陸、しかも人間姿になったり戻ったりという設定もすごくワクワクします。
タタロオの今後の冒犬ぶりが楽しみです!
作者からの返信
お忙しいなか、わざわざお越しくださいましてありがとうございます。
丁寧な感想もとても嬉しくおもいます。
ぜひまたお時間がある時にでも遊びにいらしてくださいね。
舞見ぽこ様の元バンドマンのお話もゆっくり読ませていただきますね。
第22話 香る国、嗅商王国を訪問への応援コメント
嗅商王国の「香り」による街の描写がとても魅力的で、五感を使った世界観の広がりがしっかり感じられました。ヤメーメとの対比も鮮やかで、文化の違いが物語に奥行きを与えていますね。
そしてスメル元帥の人物像が一気に立体的になり、「匂いの暗殺者」という異名も含めて強烈な存在感が印象に残りました。
穏やかな観光気分の裏に漂う不穏さが絶妙で、この先の展開への緊張感が高まります。
第21話 めおとチックな魔物と戦闘への応援コメント
メオトチックジャッカルとの戦闘、タタロオの不発からのチャウ丸&シャムりんの鮮やかな対処の対比がとても楽しいですね。このバランスが三人の関係性をよく表していると感じました。
さらにマジックボックスの登場はワクワクしますね、異世界らしい便利アイテムで一気に冒険感が増しました。
そしてついに嗅商王国へ――軽やかな雰囲気の中にも緊張が潜んでいて、いよいよ本番という空気がしっかり伝わってきます。
第20話 初めてヤメーメ王国の外に出てみるへの応援コメント
ついにヤメーメの外へ出る展開、広大な草原の描写がとても気持ちよく、冒険の始まりを感じさせてくれますね。
一方で「聴毒の魔植物」や嗅商王国の不気味な設定がさりげなく挟まれていて、のどかさの中にしっかり緊張感があるのが印象的でした。
タタロオの不安と好奇心が入り混じった心情も自然で、まさに“遠足前”から“本番”へ踏み出した感覚がよく伝わってきます。
第19話 チャウ丸、お宝欲しさに交渉への応援コメント
鍵探しを引き受ける流れが、チャウ丸らしい動機で進むのが実に楽しいですね。お宝への興味と冒険のきっかけが自然につながっていて、物語がぐっと動き出した印象です。
また、地球との往来や過去の来訪者の存在が示唆されることで、世界の奥行きがさらに広がったのも印象的でした。
最後の「遠足前のような高揚感と不安」がタタロオの心情としてとてもよく伝わってきて、次の展開への期待が高まります。
第18話 大事なものを失くしてしまった······への応援コメント
「鍵をなくした」という一見ささやかなトラブルが、国家の存亡に関わる話へと広がっていく展開がとても面白いですね。日常的なドタバタから一転して、嗅商王国やスメル元帥といった不穏な存在が浮かび上がる流れに引き込まれました。
また、足跡を「聴いて嗅ぐ」というヤメーメならではの文化描写も印象的で、世界観の個性がしっかり立っています。
コミカルさと緊張感が同時に走る、良い転換回だと感じました。
作者からの返信
丁寧な感想をいただきありがとうございました。
自身は板野様の作品の親切心あふれる振り仮名に、とても学びを感じているところです。
先ほどささやかながら、板野様の作品に星を入れさせていただきました。
これからも応援しております。
第17話 マガハラ大陸の魔術講座への応援コメント
魔術の体系が一気に整理されて語られることで、世界観の厚みがぐっと増しましたね。シャムりんの理知的な解説と、タタロオの素朴な受け止め方の対比がとても心地よく、読んでいて自然に理解が進みました。
また、Tシャツのくだりのゆるいギャグも楽しくて、この作品ならではの軽やかさがよく出ていると思います(笑)。
その直後にまた新たな「危機」が持ち込まれる流れもテンポが良く、次への引きとして印象的でした。
作者からの返信
こちらも感想をいただきありがとうございます。
もはや板野様の姿勢に驚くばかりです。
ゆるいくだりも楽しんでいただけて良かったです。
休日はゆっくりお過ごしくださいね。
第16話 ヤメーメ王国の変神(?)への応援コメント
聴神の正体がまさかの“半神半木のじいさん”というインパクト、なんともこの作品らしいユーモアで思わず笑ってしまいました。「なんかくれ」と言い出すくだりも含めて、神秘とゆるさのバランスが絶妙ですね。
一方で、魔物の解体や資源の流通といった描写はしっかりとした生活感があり、世界のリアリティがぐっと増しているのが印象的でした。
コミカルな神との邂逅から、着実に“異世界で生きていく感覚”へと地続きになっているのが、とても心地よい流れだと思います。
第15話 出禁の書で秘技を見てみるへの応援コメント
《出禁の書》を読み進めることで、一気に世界の歴史とスケールが立ち上がってきて、とてもワクワクしました。三銃士の功績が想像以上に壮大で、「自分たちがそれと重ねられている」という状況が面白い緊張感を生んでいますね。
一方で、タタロオの地に足のついた戸惑いや、チャウ丸の豪快さとの対比が相変わらず心地よく、このバランスが作品の魅力だと感じました。最後の「神への挨拶」という流れも、新たな展開の気配があって印象的です。
第14話 王国に伝わる秘伝の書への応援コメント
戦闘後の余韻とともに、タタロオが《出禁の書》を読み解いていく流れがとても面白いですね。難解な理屈に首をかしげつつも、自分なりに理解しようとする姿が彼らしくて微笑ましいです。
また「著作反発エネルギー」という妙にそれっぽい言葉の胡散臭さと、妙に本格的な設定が同居しているのも印象的でした。最後にテンションが上がった直後に足をつるオチも、この作品らしいユーモアで好きです。
作者からの返信
おっしゃるように妙にそれっぽい胡散臭さですよね笑
そして板野様は本当に誠実なお方なのですね。
なかなかこれほど全てに丁寧に目を通して、丁寧に感想を述べれるものではありません。
そのことに深く感銘を受けております。
楽しんでいただけていることは嬉しいかぎりです。
第13話 タタロオ、能力発揮への応援コメント
ついにタタロオの能力が発現しましたね。うまくいかずに恥ずかしがる流れから、逆読みで成功する展開がとても楽しく、思わず笑いながら読んでしまいました。
特に「ウポッサマンカコ」という妙な響きと、それでしっかり魔物を撃退してしまうギャップが印象的で、この作品らしいユーモアが光っています。タタロオ自身の戸惑いも含めて、能力覚醒の瞬間が愛らしく描かれていて良いですね。
第12話 思いもよらぬ能力への応援コメント
ついに戦闘シーンですが、チャウ丸の手製銃とシャムりんの光線という“らしさ全開”の戦い方がとても痛快でした。特にシャムりんが事前にこっそり試していたというくだり、彼女のしたたかさと美意識がそのまま能力に繋がっていて魅力的です。
一方でタタロオだけ何も出ない流れには思わず笑ってしまいましたが、その分、これから何か覚醒しそうな余白があっていいですね。そして《出禁の書》の登場で、一気に“技”という要素が物語に加わり、期待が膨らみます。
第11話 初の抗争勃発への応援コメント
一気に緊迫感のある展開になりましたが、その中でも“なりきり武将集団”とのやり取りが絶妙にコミカルで、この作品らしい味わいが光っていました。特にチャウ丸がナポレオンを名乗る流れは見事で、状況を逆手に取るしたたかさが印象的です。
そしてまさかの“伝説の三人組”扱いから魔物討伐を押し付けられる展開、ここで一気に物語のスケールが跳ね上がりましたね。笑いと緊張が同時に押し寄せる、とても引きの強い回でした。
作者からの返信
この度も感想をいただきありがとうございます。
板野様のマメで誠実なお人柄が伝わってきます。
しかもお星まで頂いたみたいで…恐縮です。
わたくしもゆっくり読ませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
拙作をお読みいただき、ありがとうございました。
犬が人間に転生という発想が新鮮で、とても面白いです!
「おれはイヌだ」の一行目で、一気に引き込まれました。
この先どうなるのか、続きも楽しみにしています。応援しています。
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
ぜひお時間がゆるす時にでも、タタロオのドタバタぶりを楽しんでいただけると嬉しいです。
もちろん水瀬理音さまの深みのある少女の物語もゆっくり読ませていただきますね。
応援しております。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
早速1話読ませていただきました!
イヌっていうだけで惹かれて見てみたのですが語彙力に圧倒されました(笑)
自分もこんなわかりやすい文を書けたらなって思います。
キャラの人物描写が細かく情景もイメージしやすくて、スルスル進みます!
作者からの返信
ネッコヌッコ様、さっそくお越しくださいましてありがとうございます。
しかもお星までいただいたみたいで…恐縮でございます。
ワンちゃんがお好きなのですね。
是非ともゆっくりと楽しんでいってくださいね♪
応援しております。
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
すごく自然に仲間が登場する場面に感動しました!
ここから重要な場面に、仲間とともにどう立ち向かっていくか、楽しみです!
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
コメントありがとうございました!
おすすめされて読みに来ましたが、明るいテンポで重要なことをボカシつつ先に進めるのがとても上手くて、でもほんわか気分(今のところ)読めてすごく先が楽しみです!
作者からの返信
お忙しいなかお越しくださりありがとうございます。
貴重な感想をいただき、とても嬉しく感じております。
葛葉龍玄様の不思議な探偵物語も楽しく読ませていただきますね。
ステキな週末をお過ごしください。
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
照春さま
引き込み力半端ないですね♪
なぜキャッシュフローの概念とか信長の◯望とか知ってるんだ??
だのに、犬目線ってわかるのも良い感じです。
作者からの返信
2話もお読みいただきありがとうございます。
そうなんです、このワンコの脳はどうかしてるみたいです・・・汗
いちおうその説明は3話にございますので、もしお時間がありました時は、ぜひ訪ねてみてください。
ケルビムライダーさん、応援しています(名前もステキです!)。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
はじめまして。拝読させていただきました。
発想が面白く、終始クスクスと笑いながら読ませていただきました。
続きが楽しみです。
ゆっくり読ませていただきますね
作者からの返信
ときる様、ようこそおいでくださいました。
楽しんでいただけたのであれば、本当に嬉しいです。
ときる様の作品も楽しませていただきましたよ。
この先のことも楽しみにしてますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
スゴイ!
イヌさんが人間に!しかも、もどれる!
これはあれですね、あーやったり、こーやったりと色々できる犬小屋なんですね(笑)
なんてものを作ってくれたんだ!
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
そうなんです、とんでもな犬小屋なんです・・・笑
ケルビムライダーさんのお話もゆっくり楽しませていただきますね。
第10話 ヤメーメ王国の民の驚くべき姿への応援コメント
コスプレのような民の姿と、どこかズレた文化の描写がとても印象的で、この大陸の“人間への憧れ”が一気に可視化された回でした。ユーモラスな雰囲気の中に、獣汗酒という強烈な設定が差し込まれるあたりも、この作品らしいクセのある面白さですね。
そして七人の王女失踪という事実が明かされ、一気に物語の重みが増しました。最後の爆発と凄絶な光景への転換も鮮やかで、次への引きがとても強い締めだと思います。
作者からの返信
この度もご丁寧な感想ありがとうございます。
ようやく物語が動き出そうなので、どうぞお楽しみください。
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
二本の鳥の骨で二千円になるのなら、それを持ってケ◯タッキーに行けば永久コンボ成立ですね。
ヤメー銅貨を換金する必要がありますが、普通に流通していない銅貨だったらやりようによっては千円よりも高価で換金できるかもしれませんね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
カレーうどん……なんでカレーうどんなんだろう?
カレーライスではなくうどん?
そもそもなんで知ってるんだろう?
と思ってたら『カレーうどんとか知らなかったし』とあるので、もしかして……伏線???
などとしょうもないことを気にしながら読んでました。
海に沈んだ大陸、ヤメーメ。
続きが気になります。
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
なんだか戸惑わせてしまったみたいですみません。
罪のない冗談なので気になさらないでください。
狐月華さまの壮大なスケールのお話もゆっくり楽しませてもらいますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
照春様
お邪魔します
犬が人間になるなんて
面白い設定ですね
しかも犬の事をよく知っていらっしゃる
若干狭くなった視野とか 言われたら
あぁそうだよねって 頷いてしまいました☺️
そして行き来出来るのも面白い
とても読みやすかったです
ヤメーメ王国が一体どんなところなのか
楽しませて頂きたいと思います
作者からの返信
葉月美緒さま。
さっそくお越しいただきありがとうございます。
楽しんでいただけて嬉しく思います。
葉月さまの物語のことですが、たしかに不倫のイメージへの工夫が見どころでもありそうでワクワクします。
不倫探偵事務所のお話、ゆっくり楽しませていただきますね。
第22話 香る国、嗅商王国を訪問への応援コメント
照春さま
こんばんは乃木です!
世界が広がってきましたね~。ワクワクです。
そしてスメル様、大谷翔平的なヤバそうなお方ではありませんか!(*^^*)
ご登場が楽しみです。
作者からの返信
ハハハッ、大谷さん笑
たしかにです😀
乃木さん、こんばんは!
のんびり読書を楽しみたいですね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
まさかの可逆反応!行き来できるのですね。
ヤメーメのこと、もっと知りたいです。
またお邪魔しますね。
作者からの返信
ようこそおいでくださいました。
お待ちしておりましたよ。
楽しんでいただけたのであれば嬉しいかぎりです。
砺波真帆さまの物語に出てくる食べ物と柔らかな空気に癒されています。
また遊びにいらしてくださいね。
編集済
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
こんばんは。
照春さま はじめまして。
タタロオくんの冒険を拝読させていただきました😊💕
ある意味ジーコくんのアイテム(🐶小屋)作成が天才すぎて楽しんで読めました。
タタロオくんの🍚事情のとき、可愛がられてるのか心配になりましたが、ジーコくんとのお散歩のとき、タタロオくん体調を心配しているのに、ジーンとしました。
うん、高校生の男の子だものね。🐶小屋も手作りだものね。芯は優しい子だよねと思いました。
タタロオくんもジーコくんの気持ちを慮んでいるので、いい関係なんだろうな。
タタロオくん楽しんで冒険してほしいです🏝️
作者からの返信
こんばんは。
丁寧にお読みいただきありがとうございます。
そうなんです、ジーコくん、けっこうナイスガイなんです笑
なんだかんだ、ふたりは仲良しなのでどうかご安心ください🐶
麻生燈利さまの思慮深い涅槃のお話もゆっくり楽しませていただきますね。
第9話 地球のガラクタを売りさばいてみたへの応援コメント
地球のガラクタが思わぬ高値になる展開、やはり痛快ですね。とくに金塊よりも日用品のほうが価値を持つという逆転が、この世界らしさを際立たせていて印象的でした。
また、三人それぞれの買い物の様子もキャラクターがよく出ていて、シャムりんの華やかさやチャウ丸の豪快さ、タタロオの慎ましさが対照的で面白いです。異世界での“生活”がぐっと具体的になり、読んでいてわくわくしました。
作者からの返信
この度もご丁寧にお読みいただきありがとうございます。
物語も少しずつ展開していきますので、ぜひお楽しみくださいませ。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
犬が異世界転移するなんてすごい発想です。面白いです。ありがとうございました。
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
お褒めのお言葉はとても励みになります。
引き続きあなた様の乙女ゲームの独特な世界観のお話を楽しませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
素晴らしい クスクス笑いながら拝見しました(*^^*)
またよませていただきますね
いや ワンコ好きな人にはたまらないです
作者からの返信
お忙しいなか、お越しくださいましてありがとうございます。
笑っていただけたのであれば、わたくしとしても嬉しい限りです。
ぜひまたいらしてくださいね。
もちろん古都綾音さまのラクーナの旅もゆっくり楽しませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
斬新の一言!
それにしゃべり方や地の文から"ワンコが人になったらどんなしゃべり方か?"という思考実験の結果のような新しさがありあっという間に1話読了・・・!
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
おはようございます。
プロテイン長田さま、お読みいただきましてありがとうございます。
思考実験の結果・・・とても興味深い感想に新鮮な風を感じました。
嬉しく思います。
筋肉×異世界の斬新なお話もゆっくり読ませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
ワンちゃんから人間に。そして人間からワンちゃんに。ですか~(*´▽`*)
これは新しいですね♪ 可愛いワンちゃんは果たして人間らしく過ごすことができるのか? 楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
最十 レイ様、お越しくださいましてありがとうございます。
楽しんでいただけたのであれば、それだけで本当に嬉しいかぎりです。
最十様の七不思議のお話もゆっくり楽しませていただきますね。
応援しております。
第24話 鍵を追え!マウヤケ草原を爆走への応援コメント
謎の戦国武将軍団(自称)、頼りになり過ぎる仲間たち、謎のコリアンミュージックなど、今回も笑い所いっぱいで面白かったです!
これからも応援しております!
作者からの返信
見雨冬一さま、おはようございます。
丁寧にご覧いただきありがとうございます。
あまり自信が持てず手探りの章だったので、お褒めの言葉に勇気が出ました。
見雨冬一さまの作品も楽しませていただいてますよ。
第8話 仲間たちが大変身への応援コメント
仲間たちの“人間化”の瞬間が、やはり見どころでしたね。それぞれ元の特徴を残しつつ姿が変わる描写が楽しく、特にチャウ丸とシャムりんのリアクションの違いがキャラクター性をよく表していました。
また、変身後すぐに見た目や年齢感についてあれこれ言い合うやりとりも微笑ましく、三人の掛け合いのリズムが心地よいです。ここから本格的にパーティとして動き出す気配があり、いよいよ冒険の厚みが増してきましたね。
作者からの返信
この度もご丁寧にお読みいただきありがとうございます。
冒険の厚みが増してきたとの感想はとても嬉しく感じました。
ぜひゆっくりとお楽しみください。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
犬が人間に変身するのはインパクトのあるスタートですね。この先、主人公がどのように成長していくのか楽しみです。
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
主人公が戸惑いながらも人間の姿に馴染んでいく姿も、是非お楽しみいただけると嬉しいかぎりです。
もちろん戒さまの作品も丁寧に拝読させていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
こんにちは。
ペットは金魚かクワガタムシしか飼ったことがないので、というより犬には噛まれた経験しかないのでどうにも読みすすめることができませんでした。
あれだ、犬が人間と同じような知能を持った時、人間は果たして上位者でいられるか──などと言ったSFじみたことを思い出したのです。
でも、感情の機微が優しく書かれておりましたので、これはこれでいい文章だなあ、と思いました!
しかも、短編で終わらないで長編。凄いと思います。
作者からの返信
燈夜さま、お読みくださいましてありがとうございます。
そうだったのですね…犬におけるつらいご経験がおありだったとのことで、そのお気持ちをお察しいたします。
そんな中、目を通していただけたことを本当に嬉しく感じ、さらに許容できるものであったのであれば、とても喜ばしく思います。
もちろんこの先は無理にお読みにならないでかまいませんし、もし気が向いたら楽な気持ちでご覧になられてください。
燈夜さまの歌が世界をつなげていくお話もゆっくり楽しませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
拙作のコメントありがとうございました。早速1話読ませていただきました。元愛犬家として楽しく、なるほどとほっこりしております。
作者からの返信
貴重な感想をくださいましてありがとうございます。
犬を通じた思い出は心に元気を与えてくれますよね。
Azrael様のZ発生の刺激的な作品もゆっくり楽しませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
照春さん、さっそく一話を拝読いたしました!
私の描く静かな世界観とはまた違う、エネルギッシュでワクワクする冒険の始まりに、元気をいただきました。
「冒犬者」タタロオのこれからの旅、楽しみにしています!
作者からの返信
わざわざお越し下さいましてありがとうございます。
おっしゃるように琥珀のえる様の作品とは雰囲気の異なるものですが、こうして物語を通じてつながり合えることが喜ばしいものですよね。
引き続き作品を楽しませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
先日は拙作への温かいコメントとフォロー、本当にありがとうございました!さっそく遊びにお邪魔させていただきました。
「冒険者」ならぬ「冒犬者」!タタロオの軽快なツッコミと語り口がとても楽しくて、思わずニヤニヤしながら読ませていただきました。
犬小屋の奥が異世界(しかも海に沈んだ伝説の大陸!)の宿屋に繋がっているというワクワクする設定や、人間になった時の混ざり具合を「カレーうどん」に例えるセンスが最高です(笑)。
人間が珍しいマガハラ大陸で、タタロオがどんな活躍をしていくのか。そしてタイトルにある飼い主ジーコがどう絡んでくるのか、今後の展開がとても楽しみです!
これからも応援しております。執筆頑張ってください!
作者からの返信
ご丁寧にお読みいただきありがとうございます。
あたたかいお言葉が励みになりますよね。
@pekopeko_sion様の借金返済を巡る時間との戦いのお話もゆっくり読ませていただきますね。
共に高め合っていけるといいですね。
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
照春様。
犬視点の語りがとても斬新で面白くて一気に読めました!
人間になった時のリアクションとか、ツッコミのテンポが良くてとても参考になります。
犬⇄人間を行き来できる設定もユニークで、この先どう活かされるのかすごく気になります!
タタロオの一人称がとにかく良くて、犬っぽさと人間的な思考が混ざってる感じがすごく自然でした。
「カレーうどんみたいなことか」とか例えもセンスあって笑いました。
異世界転移ものだけど切り口が新鮮で、これからの冒犬者展開かなり期待してます。
作者からの返信
仁科異邦様、はじめまして。
丁寧にお読みいただきとても嬉しく感じております。
わたくしも仁科異邦様の世界一カオスなダンジョン配信の物語にとても興味がございますので、ゆっくり読ませていただきますね。
今後高め合っていけるといいですね。
応援しております。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
こんばんは!
犬視点の作品とは発想が面白いですね(о´∀`о)♪
導入もスムーズで世界観に馴染みやすく、頭にスッと入ってきます。
また時間のある時に、ひっそりと読ませていただきます。
連載、応援しています!!
第23話 嗅商王国の市座で売ってみたへの応援コメント
コメント失礼します。
いつも応援ありがとうございます!
『ブリーダー仕込みのグレーハウンドと肺病を患ったじじいの雑種イヌくらいちがう』という表現がめちゃくちゃわかりやすいし、面白かったです。
そりゃ追いつかないわ笑
作者からの返信
おはようございます。
あたたかいコメントありがとうございます。
なにかを伝えるのはむずかしいので、いつも頭を悩ませているだけに、とても励みになりました。
見雨冬一さんの作品で、長距離魔弾砲と鳥人の描写のところが特に好きです。
異世界バリバリって感じで。
これからも応援してますね。
編集済
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
こんばんは!
御作は文学的にも素晴らしいですね(≧∀≦)
タタロオはなんてお利口なんでしょうか!?
真帆片帆なんて言葉、恥ずかしながら今初めて知りました( ^_^ ;)
キングに会いにレッツゴー🎶
作者からの返信
こんばんは!
お越しくださいましてありがとうございます。
ぶ、文学的…なんともステキなお褒めの言葉に恐縮しております。
実は1話のコメントを千央さまからいただいた際に、人間のからだに「だんだん慣れてくるのかなぁ」というものがございまして、そのことについてじっくり考え、明日もう少し修正を加えようと思いました。
貴重なご意見、本当にありがとうございました。
第22話 香る国、嗅商王国を訪問への応援コメント
オトメとメオト!
言い間違いシーン、癒やされました😆!
作者からの返信
癒しになったのであれば、この上ない喜びです!
つい言い間違い、しちゃいますよね🤗
科学ものは好きなので、国士無双さまの作品もゆっくり楽しませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
切り口が斬新ですね。まだ読み始めた所なので先々が楽しみです。応援しています。
作者からの返信
お越しくださいまして、ありがとうございます。
あたたかいお言葉までいただき恐縮です。
是非楽しんでいただけると嬉しいかぎりです。
もちろんおべ様の作品も楽しませていただきますね。
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
ついに仲間集めが始まりましたが、チャウ丸とシャムりんの登場がとても賑やかで楽しいですね。それぞれの価値観――財宝目当てのチャウ丸とロマンス志向のシャムりん――がはっきりしていて、会話のテンポも心地よいです。
特に「犬や猫のまま異世界に行くのではなく、人間になる」という前提があることで、彼らの期待や想像がふくらんでいく様子が微笑ましく感じられました。これから三匹(?)での冒険になると思うと、一気に物語が華やぎますね。
作者からの返信
ご丁寧にお読みいただき、ありがとうございます。
おっしゃるように、ようやく仲間たちとの旅が始まりそうです。
是非ゆっくり楽しんでいってくださいね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
初めまして!
ワンコが人の姿になり冒険だなんて斬新ですね☆
人になって歩き方とか色々、わかるものなのかどうか知りたいです!今後、不自由だけど、だんだん慣れてくるのかなぁ
作者からの返信
お忙しいなか、ご覧下さいましてありがとうございます。
いちおう物語の設定では、人の姿になった際に脳も人間の認識を取り込んでいるため、歩行や知識においても、なんとかなっているみたいです。
でもやっぱり世界の見え方が変わったりなど、人間の姿になるのは驚きでいっぱいみたいですね。
もちろん千央様の作品もゆっくりと読ませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
コメント下さりありがとうございます、希望ノ使徒の無気力なすびです。
これからも頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。
それよりもこの作品、文章が読みやすくてスラスラと読めて世中々に良い作品ですね。
題材も異世界と現実世界を行き来する犬でありながら異世界では人間、現実世界では犬になるだなんて中々に新鮮味を感じられました。
語り手としても作者が本当に犬の気持ちに寄り添い、なりきって書いてる事がひしひしと伝わり、『もしも犬が人間の思考を持ったら?』というIFに対する1つの回答を見せてもらったかのような気持ちになりました。
さて、こちらも積ん読している作品が多く、尚且つ執筆にも励まなければならないため読む速度は遅れるとは思いますが、コツコツと楽しませて頂きますね!
作者からの返信
とてもご丁寧な感想をいただきありがとうございます。
なにかとお忙しいなか、恐縮でございます。
楽しんでいただけたのであれば、それだけでとても嬉しく思います。
無力なすび様のパラレルワールドのような群像劇もゆっくり楽しませていただきますね。
第6話 ヤメーメ王国のトップと対話への応援コメント
ついにキングとの対話が描かれましたが、ヘルツ王の飄々とした語り口と不思議な知識の幅がとても印象的でした。とくにタタロオを“伝説級の名犬”のように誤解して語る場面は、思わず笑ってしまうユーモアがありますね。
その一方で、国の衰退や娘の失踪という重たい事情も明かされ、物語の核心が見えてきた感じがします。最後にタタロオが「イヌ奮迅」で何かを始めようとする流れも、ここから物語が大きく動き出しそうで楽しみです。
作者からの返信
ご丁寧な感想をいただきありがとうございます。
おっしゃるように、王様らしからぬギャップにタタロオも戸惑いを隠せないみたいですね笑
楽しんでいただけて嬉しく思います。
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
なんてお利口なんでしょう!
作者からの返信
お忙しいなか、ご感想をいただきありがとうございます!
飼い主さんとの間でいろいろあるみたいです。。
ありおゆめ様の二重人格の男の物語もゆっくり読ませていただきますね。
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
いざヤメーメ城へ!!
これは期待です°・*:.。.☆
作者からの返信
おはようございます。
そしてお読みいただきありがとうございます!
ヘンテコな世界にお付き合いいただけて嬉しい限りです。
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
ヤメーの価値が高い!
そして、ゴムボールがそんな値段で取引されるとは…
この世界の物価基準が今後も気になります。
作者からの返信
こんばんは。
そうなのです、価値観がどうもハチャメチャなところがあるみたいで、、
今後さらに物価のことも見えてくるかもしれません。
ご感想ありがとうございます😊