第212話 店の相談への応援コメント
見習いとして吸収できる要素が多めな感じだし店の話は早い気もするよなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
少しずつ話を進めておかないと、どっかで事件に巻き込まれて準備時間がなくなりそうで……
第211話 一足先に帰還への応援コメント
国主導のプロジェクトに手を出しちゃったらお咎めなしとかありえないよなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
さすがに国のプロジェクトはまずいです
信太郎の関わらないところで、やらかしたお店が潰れてそうです
第210話 沈む船の演習への応援コメント
自分とこの船ではないから存分に演習で壊せますねーw
海賊船とか見つけたらまたこういうの出来そうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
あとから返せと言われても面倒なので、わざと壊すことはないですけど、存分に使い倒すつもりですね
編集済
第208話 怪しい船への応援コメント
はいアウトー
まさか船内の様子を探られた上に声まで聞かれてるとか思わんよなあ
油断ではなく相手が悪すぎますな
作者からの返信
感想ありがとうございます
相手もここまでして情報を探られると思ってませんでした
信太郎がいなければ補給をして去っていったと思います
第207話 ザルネと北へへの応援コメント
今度のトラブルは海から来たかあ
ただの船だったら良かったんですがねえ……
作者からの返信
感想ありがとうございます
海の向こうからやってきました
なにやらトラブルを抱えているようです
第206話 レーオと町探索への応援コメント
ほー、獣人向けの味の方が得意かあ
他と比べて多くの人種なんかが入り交じってるここなら本場の味付けよりはそっちの方がアレンジもしやすいかもしれませんねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
住んでいた場所ではその味付けを作る機会が多かったので自然と得意になりました
少しずつこっちの国に対応していってもらいましょう
編集済
第205話 レーオとおでかけへの応援コメント
借金して店潰すようなのに店任せていいかって不安視されても仕方ないとこはそりゃあるよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
本人は気を付けると思いますけど、任せる側としては不安はありますね
第204話 客人たちへの応援コメント
城の厨房で働く機会なんか人生でそう巡ってくるもんじゃあ無いでしょうしねえ
腕を磨いて美味しい料理作れる様になって欲しいですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
レーオの腕は悪くないんですが、王城の厨房にはいることができるほどでもないので、いい機会でした
しっかりと学ぶことでしょう
編集済
第203話 待ち人来るへの応援コメント
本人は兵の監視下で、鉱山といった場所での医療業務に従事することになったそうだ。一年や二年では終わらない罰になった。
こんな医者とは呼べない人間を使うのか?
兵を監視に使ってるから人手が余分にかかってるし死ぬ迄こき使わないと元が取れなくね?
シャバに出て来ても迷惑だし出て来ないで下さいm(_ _)m
作者からの返信
感想ありがとうございます
死ぬまでではないですが、十年以上は鉱山で炭鉱夫を相手にするでしょう
反省することを期待したいですが、難しいかもしれませんね
第202話 駄目な医者への応援コメント
水が合わない、じゃなく下衆の企みが原因でしたか
許せるもんじゃあないですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
人災でしたね
悪化させてはいないので最低限のラインは守った形でしょうか
それでも許されることではありません
第202話 駄目な医者への応援コメント
逃げるなよ、罪が増えるぞ~!(拡声器)
カーチャンが草葉の陰で泣いてるぞ~(拡声器)
作者からの返信
感想ありがとうございます
それでもやましいことがあるので逃げてしまいます
編集済
第201話 話すだけの依頼への応援コメント
おや、変わった依頼ですね
しかし、メモリーストーンを持ってる信太郎にこの依頼を持ち掛けたのは偶然でしょうが最適でしたねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
そこは偶然ですね
依頼を持っていったのは狙っていたというか、もう少し地理管理会との繋がりをもってほしいという考えがありました
第199話 解決と実験への応援コメント
同じ様な事を何度もシャロにやってたってのに自分がされる側になったらすぐに精神が限界迎えるとか……
そういう事をやってたって謝罪にでも行くのならともかく逆上して武器まで持ち出すとか精神的に危ういやつだったなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
根性はないですね
その精神性が音楽に表れて、技術だけでは誤魔化しがきかなくなった。そのため一定以上の評価を得ることができなかった
という人気が上がらなかった理由を考えてみました
編集済
第197話 嫉妬する男への応援コメント
私ならサクッと処分で終わりますけど、主人公はどうするのか楽しみですね〜
返信ありがとうございますm(_ _)m
サクッと処分=この世から消す
権力は要らない…
作者からの返信
感想ありがとうございます
さくっと終わらせる方だと、信太郎の持つ権力が大きくて無駄に騒ぎになるかもしれないため、権力はなしの方向でいきますね
もっと被害が大きかったらさくっとやる方向でいったと思います
第196話 シャロの困りごとへの応援コメント
魔王様がご近所ネットワークの中継局と化しておられるぞww
作者からの返信
感想ありがとうございます
一度紹介したし今後は魔王様がいなくても、ネットワークが広まっていくのかもしれませんね
第196話 シャロの困りごとへの応援コメント
知り合い同士が全員知り合いになっていくな
作者からの返信
感想ありがとうございます
ギローンやデザフィオは紹介しやすい人材でしたからね
シュアーレはさすがに紹介しづらい
第195話 シンサからの頼みへの応援コメント
サイラスとしての武勇伝はいくつも有るのに、ぜんぜん傭兵の仕事してないからなぁ。羊狩りくらい?
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね、羊くらいでしょうか
地理管理会をほとんと利用してませんからね
第195話 シンサからの頼みへの応援コメント
傭兵としては参考になる程の活動してないですからねえ
まだ戦い方の方が教えられる事ありそうですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
遊び回っているわけじゃないけど、傭兵じゃなくて個人として動いてますからねー、参考にしづらい
傭兵経験のあるピフォルも偏った活動でしたし
第143話 次の依頼への応援コメント
安定チャートのために発展の目を摘む女神だから神器でもおかしくないと思った。
けど、あの女神そんなものを人に授ける理由もないなと思った。
第194話 素材お届けへの応援コメント
あー、あのミミズ斬った時かー
腕が良かろうとも敵の身体が特殊だと傷んじゃいますわなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
特殊な素材を使っても金属ですからね、高熱には弱かったです
第193話 海水回収への応援コメント
港町では何事もなかったようでスッと用事済ませられましたねえ
問題ないのが続くとトラブルが貯めに入ってる気がしてきてしまいますわあw
作者からの返信
感想をありがとうございます
トラブルは力を溜めている!とならないことを祈りましょう
第79話 あっけない終わりへの応援コメント
某「毒が裏返った!!」(うろ覚え)になるとは。
そして、オリチャーを行わないタイプの神か。
作者からの返信
感想ありがとうございます
たまたま良い方向にいっただけなので、そういう効果があると期待はできないんですけどね
オリチャーは無理ですね、安定志向です。そのため信太郎たちが送りこまれるという事態になりました
第192話 素材集め終了への応援コメント
優秀すぎる家族がいるからこその事態だったかあ
兄弟にとって取り返しのつかない過ちにならなかったのは良かったですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
周囲の期待が高すぎました
弟が死んでいたら兄に小さくない傷が残りましたね
今後は兄の指導でじっくりとやっていけるはずです
第192話 素材集め終了への応援コメント
勝手に期待して、勝手に失望した人達より強くなれると良いですね〜
作者からの返信
感想ありがとうございます
あの状況で腐ることのことのなかった彼なら、真面目にやっていたら十分可能性はありますね
第191話 戦い以外の経験への応援コメント
行方不明だった子、微毒以外はそこまで重傷な感じではなさそうかなー?
なんにせよ見つかって良かったですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
微毒以外はかすり傷といった程度ですね
弱っているところを魔物に襲われる可能性もあったので、その程度ですんだのは運がよかった
第190話 デザフィオたちの鍛練への応援コメント
自分よりも強い人が見守ってくれてる状況で強敵に挑めるってラッキーですよね
今回の戦闘で何か得るものがあればいいんですが
作者からの返信
感想ありがとうございます
真面目に傭兵をやっている三人なので、模擬戦や実践をきちんと糧にしてくれると思います
第189話 狩った羊を売るへの応援コメント
乱獲扱いにはならないならある程度狩ってストックしておきませんとねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
いくら丈夫でもそのうち破れるでしょうし、予備はいくらあってもいいですからねー
第188話 来ていたデザフィオたちへの応援コメント
おや、こんな所で弟子達に会うとは
無茶をせずに成長してますかねー?
作者からの返信
感想ありがとうございます
偶然の出会いです
一度くらいは一緒に行動することもあるでしょうから、成長ぶりを知ることがあるかもしれません
第187話 素材集めのおでかけへの応援コメント
カウンセラー、精神科とか心療内科みたいな分野ってそんなに発達しにくいでしょうからねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
地球でも専門的に始まったのは20世紀らしいですね
なかなか発展しにくい分野なのかもしれません
第186話 技術者たちの意見への応援コメント
現状で生活に関しては不満もないですもんねー
金のかかる趣味も今は特にないしなー
ある意味一番の悩みどころかなあw
作者からの返信
感想ありがとうございます
報酬はほんと悩みどころですねー
カ・バーア料理店の開店準備が進んだらお金がかかり始めますかね
この店は信太郎が欲して建設費や人件費も自分で出すものですし
第185話 相性◎?への応援コメント
そ、そうきたかーw
監禁した方もされた方もお互いに悪感情が無いんだから実にお似合いですわw
作者からの返信
感想ありがとうございます
双方ともに楽しんでましたからお似合いですね
第184話 ギローンはどこへ?への応援コメント
妙なことに巻き込まれてるなー
牢に繋がれてるとかって訳では無いけども軟禁はされてるみたいですし
作者からの返信
感想ありがとうございます
ギローンがもっと焦っていればすぐにでも動いたんですが、寛いだ雰囲気なので緊急性を感じないんですよね
第184話 ギローンはどこへ?への応援コメント
これは難しい。
プチ失踪とは言っても、知人友人に行く先を知らせないくらいは普通にあること。親兄弟とか嫁の立場なら名分もあるんだけどねえ。
問題の依頼が周知のものであるなら「お宅にお伺いした後行方が知れないんですけど、彼は何か言っていましたか?」って聞きに行くくらいはできるだろうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
居候ですからことを大きくするにはちょっと弱いですかね
失せ物探しということ以外は聞いておらず、どこの誰から受けたのかはわかっていません
わかっていたらヘルガも動けたんですよね
第183話 シュアーレ去るへの応援コメント
本気を出したら服が破けるのはちょっとじゃなく困りますからねえ
超人、真人以上の力がある訳ですし素材が耐えられるかなー?w
作者からの返信
感想ありがとうございます
消耗が激しいのは仕方ないとあきらめてますね
できるだけ長持ちしてくれたら嬉しいという感じです
第182話 山からの帰還への応援コメント
おー、花の形ではなかったけど薬効はちゃんとあったんですねえ
娘さん助かりそうでよかったですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎たちが去った次の日には起きて動き回れるようになりました
第182話 山からの帰還への応援コメント
マグマにゴミを捨てるとはとんでもない!と火精霊さんに怒られなくてよかった
作者からの返信
感想ありがとうございます
恩人だし、そのうち朽ちるだろうと見逃してもらえました
第181話 大食いミミズへの応援コメント
大食いミミズの被害が大きく広がる前に倒せてよかったですね
偶然とはいえこれ以上ない程の戦力も揃ってましたしw
作者からの返信
感想ありがとうございます
あのまま暴れていたらゾの一族は避難するはめになっていたかもしれません
超人だと苦労した魔物ですね、マグマを吐いてくるとか厄介すぎる
編集済
第180話 いざ精霊のもとへへの応援コメント
あら、まだ発想の伝授ってとこですけどシュアーレの手札が増えそうですねえ
属性次第ですけど物質に干渉できる魔法だと発想次第で出来ることは色々と増やせそうですから地球由来の知識が役立ちそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
シュアーレのやれることが増えて、教国からの依頼の対応幅が増える。この件で得をするのは教国ですかね
魔法は能力ほどあれこれはできないので、実現不可な知識もありますね。ミリムジーンによって制限を受けます
編集済
第179話 人助けと登頂への応援コメント
超人がパーティーを組んでも全滅したりする山でも真人なら余裕何ですね〜
作者からの返信
感想ありがとうございます
余裕ですね
しっかりと鍛えているので超人とは地力の差があります
第179話 人助けと登頂への応援コメント
場所さえ考慮しなければ実にささやかな喜びですよねえ
ここへ一緒に来れる友人を得る事は流石に本人の努力じゃどうにもならん難易度でしたが
作者からの返信
感想ありがとうございます
他の人の努力が足りないともいえませんし、難儀な願いでした
第16話 幽霊の噂とおでかけへの応援コメント
ここも水を司る超越級なので街中の人の位置はすぐ分かりそうなのにやらないのはまだ自分の能力を把握しきれてないからなのかな?
第9話 一日目の終わりへの応援コメント
超越級だし何でも出来そう街全体の人位置や何してるか詳細にも分かるだろうし
作者からの返信
感想ありがとうございます
練習をすれば把握などはできますね、ただしなにを話しているのかはわからないので、会話を知りたければ唇の動きを読む練習が必要になります
第177話 まずは北へへの応援コメント
強者特有の悩みというのもこのレベルの強さになると似通ってくるもんですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
違う悩みもあり、似た悩みもあり
共通する部分は相談に乗ってもらえて助かるでしょうね
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
信太郎もシュアーレとあちこち見て回って、定期的にホルテシア帰ってくるってのが合いそうな気がしますね。(物語的にも広がりそう
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
シンタロウの水で包んで運べばフェーダも大丈夫じゃない?
作者からの返信
感想ありがとうございます
できますね、ただしフェーダ自身がそれを許容できるかどうか
緊急事態でなければ負担をかけるのは嫌がるでしょう
第172話 港町二日目への応援コメント
主人公が水の精霊と契約すれば水を操る力が上がりますかね?これ以上は意味無いかも知れんけど!
編集済
第174話 港町の知人たちへの応援コメント
一人用のベッドだからお城にあるベッドのように添い寝はできないのだ。
抱き合うように寝れば良くね?
作者からの返信
感想ありがとうございます
ソラリムはやれますね、リーリオームはまだ無理
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
なんかピフォルもそのうち、魔王種か、真人相当の存在に進化しそう
作者からの返信
感想ありがとうございます
なれるとしたら魔王種なんですが、愛の力とかいってぶっとんだことになってもおかしくないです
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
「約束は大事だぞ」
「大事ですが、サガキ様が優先されます」
「お、おう」
約束は本当に大事だよ…特に主人公みたいな誰も敵わないぐらい強い人だとね…
作者からの返信
感想ありがとうございます
傍若無人な行動をやろうと思えばできますし、止められない
主人公が約束を守る方針なのは、ヴァームといった偉い人たちにとってありがたいことなのでしょうね
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
何の繋がりもない人が突然やってきて友達になりに来る。ピフォルが言うの何とも言えない顔になるな……。
レベルの高いハイキング友達!海の底とかも散歩出来ると分かったら頼んできそう
作者からの返信
感想ありがとうございます
ピフォルもついてくるときおかしな発言してましたからねー
海底はまだ行ったことがないので喜びます
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
あー、そんな行動的で誰かと行動を共にしたい人からしたら自分よりも強くて丈夫な人とか最高でしょうなw
作者からの返信
感想ありがとうございます
同格なんて現れないと思っていたところにランク「超越」なんて出現しましたから、格別の思いを抱いたでしょうね
第175話 帰還と来客への応援コメント
陛下、激動の日々もようやく落ち着いてきてゆっくりできるかなって所に真人シュアーレの急な訪問はかなりお労しい……
作者からの返信
感想ありがとうございます
厄年に相当する年代なのかいろいろと起きます
緊急事態ではないようなので少しましでしょう
第174話 港町の知人たちへの応援コメント
圧縮した水ってのが何かあった時の被害がやばそうだから実験はしっかりとやっておかなきゃですよねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
水が周辺にばらまかれて、畑や牧草地や作りかけの石畳の道がだいなしになったら大変です
第173話 お手伝いへの応援コメント
図らずとも現場の声を色々と聞けましたねえ
上に回ってくるまでにこぼれる話なんかもこういう形なら聞けるか
作者からの返信
感想ありがとうございます
取りこぼした話を拾えたら、町のためソラリムたちのためになりますね
小さな不満など、今のうちに潰せるものは潰しておきたいですね
第172話 港町二日目への応援コメント
あー、小精霊からだと信太郎のヤバさが結構ダイレクトに伝わるんかなー
精霊契約も無しにこんな強さだって
作者からの返信
感想ありがとうございます
その通りです
特に同じ水属性の精霊は「こいつやばいぞ!?」と感じます
第171話 港町一日目への応援コメント
今更ながらに信太郎がいれば無人島みたいな場所でも生きてくの困らなそうなくらいに汎用性高い能力ですよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
戦闘だけじゃない幅広い使い道ができるのは、信太郎にとってラッキーでしたね
第170話 ソラリムたちと港町へへの応援コメント
山の魔物の危険性は0にはなりませんがやはりトンネルの恩恵は大きいですよねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
今後山の環境が変化して降りてくる可能性はゼロではないですが、現状は刺激しなければ安全です
トンネルを使っていれば刺激しないので作ってよかったものですね
第169話 開拓団の人たちへの応援コメント
当時を知るピフォルの話は経緯が経緯だけに残すのはまずいかもですがどこかに書き残しておきたい当事者の声ですよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
貴重な史料になりますね
そのうち王家のみに伝わるものとして書き残されるかもしれないですね
第96話 夜会が終わってへの応援コメント
会ってすぐに肩組んでウェイウェイしてたの懐かしい
作者からの返信
感想ありがとうございます
勢いで行動した結果でもありましたからねー
今振り返ってみたら肝が冷える行動だった
第70話 アクアテクスと蛸への応援コメント
海水から水取り出したような塩なら大量生産できたのでは
作者からの返信
感想ありがとうございます
その方法がありましたね
ぬめりを落とすだけなら上質な塩とか意識しないでいいわけですし
第168話 ギローンの推理への応援コメント
密偵とか諜報員みたいな人じゃあなきゃいいんですがねえ……
作者からの返信
感想ありがとうございます
それらだとするとギローンにはちょっと手に負えない話になりますね
求めた情報は魔王種ミノタウロス関連でしょうし、終わったことだからそこまで大事にはならないかな
第167話 昔のことへの応援コメント
始祖ゴルナルトも自分の死後にピフォルにこれが読まれてるとは思わんだろうなーw
摩訶不思議な事が起きるもんですよ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ゾンビ化は予想してなかったでしょうね
自分たちが作った国の未来を見届ける人がいることは嬉しがるかもしれません
第166話 これまでの成果への応援コメント
他の超人かー
縁があれば会うこともあるかもですが魔王種の時に会ってないとなると機会は無いかもなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ある程度先まで書いてますが、そこでも三人の超人たちは出てないですね
一人くらいはだそうと思っているんですけどね
第165話 できることできないことへの応援コメント
信太郎には救いようがなかったのが少なからず棘になってたんだなあ
ほぼほぼ世界最強と言っても過言ではないけど神ではないんですよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
誰でも助けたいという願望はないのですが、さすがに子供を見捨てたとなると思うところがあったようです
第164話 ホルシテアへ帰還への応援コメント
洗脳系とか、意識を逸らす系の力や道具が手元にあればまた対処の仕様があったけど、それで主人公の心が晴れるかと言ったら違うもんな。
ある意味これが一番幸せな終わり方かもなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
オラビリアが求めるものは誰にも用意できず、どうしようもない
いくら力があろうが意味がない問題でしたね
幸せに夢に浸る、それを邪魔しない
ベストではないけど、ベターな終わり方かもしれません
第164話 ホルシテアへ帰還への応援コメント
オラビリア、安らかに眠りながら死んでいくのは本人にとってもミリムジーンにとってもいい終わり方なのかなー?
あら、ゼルトの魂まだ残ってたんだなあ
不安材料は早めに処理しておく方がいいと思うんだが様子見がどう出るのやら
作者からの返信
感想ありがとうございます
歪みの影響を大きく受けた個体なので観察のため残してありました
現状あれほどに影響を受けた個体はないので、処分する前に存分に観察していました
編集済
第164話 ホルシテアへ帰還への応援コメント
人の力、魔物の力、精霊の力、神の力。わずかなそれらをゼルトに近づけて反応を見る。
得られたデータを記録しながら、ミリムジーンは世界の調整を続けていく。
再生怪人ゼルト…来るか笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
再生怪人と書くととたんに弱く感じますねw
ゼルトの行く末は決めてますが、予定が変わる可能性もあるのでなんともいえません
第162話 二人の幽霊への応援コメント
へえ、オプション付きでこっちの世界に来ていたんだなあ
魂の技術?が発達してたのかな
作者からの返信
感想ありがとうございます
精神に関連するものが発達していた世界ですね
その世界出身なので能力も精神に関わるものになりました
第161話 記憶を取り戻すへの応援コメント
思い出しただけでは素直に帰してはくれませんかー
ある意味同じ境遇なんですし争いたくはないですがねえ
第161話 記憶を取り戻すへの応援コメント
ミノきゅん「婚約者よりもワイのこと…(*´ω'*)ポッ」
作者からの返信
感想ありがとうございます
書いていて似たようなこと思いましたw
こいつ婚約者じゃなくて魔物が切っ掛けで思い出してやがると
第161話 記憶を取り戻すへの応援コメント
「村の外に出てみようと思って、触手の少ないところを探していた。村から出たらオラビリアの魔法の範囲から出られるかもしれない」
オラビリアと一緒に村の外を目指す。
オラビリアの魔法の範囲から出ようとしてるのにオラビリアと一緒に村の外を目指すの?
作者からの返信
指摘ありがとうございます
オラビリアと一緒はさすがにおかしいですねー
第7話 強さの話とフェーダの勘違いへの応援コメント
まぁミリムジーンは上から押さえつけられてなければこいつら消そうとしてたしその点で言えばまぁ違うか
主神より上とか普通考えもしないし
作者からの返信
感想ありがとうございます
ミリムジーンより上がいるとは世界中の誰も考えていませんね
ミリムジーン自身が話せば別ですが、話すこともありません
隠しているとかではなく、この世界に必要な知識じゃないから話す必要はないと思っています
第5話 ホルシテア王国への応援コメント
ドワーフってよりハーフリングとかのイメージが近いかこれ
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね、ハーフリングやグラスランナーのイメージで設定を作っています
第160話 夢幻の現実への応援コメント
なるほど、こんな所で別の転生者と遭遇とはなー
ピフォルが着いて来たの幸いでしたね
作者からの返信
感想ありがとうございます
目立ちたがり屋の転生者ともっと早くに遭遇するというプロットもあったんですが、そっちは破棄して第一遭遇はこの子になりました
編集済
第213話 住居見物への応援コメント
おや、将来の人材候補が向こうから来てくれましたか
相性はどんなもんかなー?
作者からの返信
感想ありがとうございます
状況的に少し怪しいものがありますが、なんの問題もなければ頼りになる人ですね