第145話 すぐに終わる地竜退治への応援コメント
最初の神器を返還しておけば、問題解決したら神器を返還するってルールになったんだろうなぁ……
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね、最初にそれをやっていれば慣例化したかもしれません
第144話 レロ・ハム王国へへの応援コメント
実質国を1つ盗ったようなもんなのにやってる事がなんとも小さい犯人だなあ
まあ、下手に好き放題されるよりはその程度の事に時間をかけてくれるだけマシか
作者からの返信
感想ありがとうございます
盗賊団のボスですからねー、世界征服とかだいそれた野望はなかった
それでも一国支配はすごいことなんですが
第143話 次の依頼への応援コメント
救援を頼む相手としては完璧ですが信太郎が操られた場合の被害とか考えるとリスクも高いですよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
操られたら大惨事ですね
超人が抗えたということだから、信太郎なら完全に操られる前に氷漬けにできるでしょう
第143話 次の依頼への応援コメント
うーん。
被害を度外視するならそいつの居住地を周辺ごと吹き飛ばすのが一番早そうなんだけどなー(外道の発想)
作者からの返信
感想ありがとうございます
城ごと全部凍らせるという案がありましたが、さすがにやりすぎだろうとなしにしました
編集済
第143話 次の依頼への応援コメント
「ほかにも神器ではないと思うところはある。神器というのは女神に与えられた強力な代物だ。例え超人であっても抵抗はできないだろう。
例え本物の神器でも主人公には効かないと思う…主人公は女神自身を相手に勝ち目が少しはあるぐらいだし…
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね神器に抵抗できるだけの力はもっています
ただし完全に不意をつかれると意外とあっさりいくこともあります
第143話 次の依頼への応援コメント
野生の天災か歪みの影響を受けたアホかどっちだろう?
作者からの返信
感想ありがとうございます
さらに出てくる第三第四の選択肢!
女神の放った刺客も加わってしっちゃかめっちゃに!?
冗談です
第142話 人形と人間の戦いへの応援コメント
傷と痛みを意に介さない兵隊はジッサイ・コワイ。
無人兵器はこれが恐ろしいんだ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
被害を恐れない相手は怖いですね
映画とかで無人兵器の怖さはたまに見ますね
第142話 人形と人間の戦いへの応援コメント
叩けば簡単に倒せるって代物じゃあなかったのは大きな誤算だったでしょうねー
にしても兵種を制限しててこれは思った以上に数の暴力って恐ろしいですな
作者からの返信
感想ありがとうございます
将軍たちがルール確認の際、一対一で戦ってみることを提案していたら、頑丈さとかわかって違う流れになっていたかもしれませんね
第141話 国境に到着への応援コメント
死を恐れない兵でもありますからねえ
隣で味方が倒されようと動揺もしない相手ってのはやりづらいだろなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
味方が倒れても、体の一部を失ってもひるまず、ただただ剣をふるう兵
怖いですな
第140話 偉人石見物への応援コメント
歪み、ですか……
ちょっと懐かしくなりました、某竜●しの過ごす日々でも色々なトラブルの原因でしたし。まぁ性質、というか発生原因は違うようですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます
あっちとは別ものですね
別の呼び方をしようかなと思ったんですが、ちょうどよいものが思いつかなかったので「歪み」という表現になりました
第140話 偉人石見物への応援コメント
おー、久々のミリムジーン視点
今の所そこまで世界に悪影響を及ぼす人間は居ない様ですがやっぱ信太郎周りは変な事がよく起きているみたいですねーw
作者からの返信
感想ありがとうございます
実力の差のせいなのか、ほかの四人とは発せられる歪みの量が違っているようにも思えますね
ほかの人たちも歪みは発してますから、今後もミリムジーンは油断できない状態です
第139話 ミアリア教国到着への応援コメント
》信太郎を止められない
なんなら身体強化を最大出力にするだけで悲惨なことになりそうw
何気なく強化しただけで城が揺れるんだ。フルパワーなら……?
作者からの返信
感想ありがとうございます
フルパワーだとその場から動かなくてもえらいことになりますね
第139話 ミアリア教国到着への応援コメント
信太郎がその気になったら進軍を止める手立てってほぼ無さそうですもんねー
水を操るというのがシンプルながらに応用の可能性が広すぎますからねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
身体能力だけでも隔絶したものがあるのに、水の関した能力もあるからひどい
陸上で津波を起こせば動きを止められて、その水を凍らせたら足元が凍り付いて動きが鈍る。ひどいことにしかなりません
第138話 サンジーク大陸へへの応援コメント
おー、港町だけあって色々な人や物が集まるんだなあ
持ち運ぶ重量デメリットなんかは特にないですし気になった物はバンバン買っておきたいですな
作者からの返信
感想ありがとうございます
大陸の玄関と称されるだけあって、様々な人や物があつまりますね
時間があれば、掘り出し物とかもみつかりますね
第137話 サイラスの正体への応援コメント
あらら、色々と情報を組み合わせて見事に答えを導き出しちゃいましたねえ
次会った時どうするんだろねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
サイラスとして接してくるなら、これまで通りで対応ですねー
第137話 サイラスの正体への応援コメント
ギローンを一人にしておくと不安だから、ヘルガには助手?相棒?のポジションにいて欲しいところ。移住せずに代理人が出来れば一番なんだけどね
作者からの返信
感想ありがとうございます
美人に弱いだけで仕事できる子だから、一人でも大丈夫なんですよ?
第136話 休暇の終わりへの応援コメント
信太郎の魔力での上書きですからこれから先、何がどうなるかは分からないってのが少し不安なとこですな
作者からの返信
感想ありがとうございます
珍しい植物が生えてくるだけならいいですが、それ目当てで魔物が集まると困ることになりますね
第2話 第一印象は大事への応援コメント
王様がよくある馬鹿じゃなくて頭下げられる人格者なのいいなぁw
第136話 休暇の終わりへの応援コメント
暇つぶしを兼ねた善行は楽しいよなあ信太郎!
承認欲求も満たせて一石二鳥!!
そういや、一緒に喚ばれた連中は今なにやってんのかな。
ここみたいに仲良くやれてればいいけど、中には山賊のカシラに納まったやつとか、国家を(暴力で)ひっくり返したやつもいたりして……?
作者からの返信
感想ありがとうございます
一緒に来た人たちで暴力にはしった人はいませんね
それは断言できます
迷惑をかけていないとはいってない
第42話 探し物から強盗の対応へへの応援コメント
様付けと副団長への報告……
貴族あたりに勘違いされるかなw
第135話 戦いの地への応援コメント
魔王種に至るまでの戦いの影響がそんなにも強く残っているとはなあ
洗い流せそうで良かったですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔王種より強かったからできたことですね
多くの魔法使いを集めて水をまいたところで同じ効果はでませんでした
第135話 戦いの地への応援コメント
日本人なんだし祭りで浄化しようゼ☆
宗教関係がこの手の残留魔力の浄化?お祓いとかをやっていないのは謎だけど
作者からの返信
感想ありがとうございます
浄化はやったんですが、手に負えない状況でした
魔王種に準ずる魔物の闘争心やらは並みの魔法道具では対応不可能でしたね
第135話 戦いの地への応援コメント
こりゃまたダイナミックなマーキングだことw
魔王種としての力の強さっていうより、魔の眷属としての性質が悪さをしていた感じなのかね。どんなに強くても人間の魔力なら影響は少ないので、それで上書きすれば早く元に戻る、と。
作者からの返信
感想ありがとうございます
たしかにマーキングですね
信太郎も悪意を持って水をまいたら悪影響を残すけど、そんなことは考えていなかったので上手く上書きできました
第133話 男爵領へへの応援コメント
色を好むタイプの英雄だったならそれはそれで接しやすかったかもですがそんな素振りはないですからねーw
作者からの返信
感想ありがとうございます
モテたら嬉しいけど、エロいことを強要する気はないですね
第132話 二人で町へへの応援コメント
意外とみんな反応が薄いww
ちゃんと話ができるならまあいいか、なのか。
目の前にいる時点で慌てても手遅れ、って感じなのか。
横に魔王いるし暴れても一瞬でダウンだろ、なのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ギローンたちは一番目、ヴァームたちは三番目ですかね
あと驚いてはいるんですけど、超越のインパクトに比べたらまだまし
第132話 二人で町へへの応援コメント
ここまで歪み切っていると逆に信用できるレベルですねえ
にしてもこの二人にまでアンデッドな事を明かしちゃうんだなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ヘルガだけなら隠しきれたかもしれませんが、ギローンにはばれるかもと思ってばらしました
第131話 姑と婚約者たちへの応援コメント
愛とはなんだ?躊躇わないことなのか??
ゼロは何も教えてはくれない……。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ギャバンもガンダムもいないから、信太郎自身で答えを探さないといけませんな
第130話 ピフォルの錆落としへの応援コメント
ロッジは相変わらず強くなるのに貪欲ですねー
ピフォルも超人相手に調整出来るのは悪くなさそう
作者からの返信
感想ありがとうございます
ロッジは強い人たちがいるから楽しい日々を送ってます
ピフォルもロッジ相手に順調に錆を落としていっています
第129話 ブームッフの動きへの応援コメント
この自称お姉ちゃんかなり王家と縁深いアンデッドなのなぁ…2例の(一応)マトモな意思疎通取れて生者許せない系ではないデッドロード見るに変な方向へ執着を持つのがポイントだったりするんだろうかw
作者からの返信
感想ありがとうございます
始祖と少なくない交流があったんですが、当時のピフォルは魔物退治に夢中でしたね
クォーツとピフォルは外れ値だと思いたい
第128話 滞在終了への応援コメント
ドア・イン・ザ・フェイスする間もなく、王城での滞在が許可されてしまいました。ヴァームは自分よりもかなり上にサガキを置いている所が覗えます。身分制度のある世界故上位者の言葉は、ともすれば下位の者へ命令に等しいですから。
魔王ミノタウロス討伐、オークションにそこでの模擬戦、今回のトンネル関連の件……サガキの功績は積み上がるばかり。
唯一の救いはピフォルが初代王たちについて色々と教えてくれる事くらいかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
力が破格なうえに救国の英雄ですから頼まれれば断り切れませんね
信太郎はオークション準備などで振り回した面もあると思っていますが、国の利になっていますからね。大抵の願いは通ってしまいます
第128話 滞在終了への応援コメント
情報を一気に叩きつけられて正常な判断力奪われてたかーw
まあ、下手に離れていると魔力が足りなくなってきた時が危ないですし城住みの方が良かったかもですが
作者からの返信
感想ありがとうございます
情報で殴られてふらついてました
暴れ出したらすぐ対処できる信太郎が近くにいた方が安全ですね
編集済
第127話 ピフォルの過去への応援コメント
弟君はきっと弟の生まれ変わり、こんなに似ているんだもの無関係な方がおかしい。
実際に生まれ変わりかは知らんが少なくとも肉体的には赤の他人なので結婚出来ますね!嫁にしましょう?
作者からの返信
感想ありがとうございます
結婚できますねー
ピフォル本人にその気があるかはわかりませんが
現状弟君と一緒にいるだけで幸せですからこの人
第127話 ピフォルの過去への応援コメント
中々の病ンデレだ。やはり天才か…(意味不明)。
まあ本格的に害は無さそうだからこれでいい……のか?
作者からの返信
感想ありがとうございます
害はない、かな?
変に暴走しなければ変わり者扱いだけですみますね
第127話 ピフォルの過去への応援コメント
やっぱり悲惨な過去と歪みの影響もあったんだ、とピフォルについて納得しました。
この世界ではよくある悲劇の一つなのかもしれませんが、魔物が徘徊している世界って……辛いですね。この話の最初の魔王ミノタウロス戦でも、一般人に被害が無い訳では無かったでしょうし。ほどほどにお姉ちゃん扱いしてあげてね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
歪みもしっかり影響してました
日本でも熊とかで大変ですしね。それ以上ものがいる世界ですから被害は多いですね
第127話 ピフォルの過去への応援コメント
変態なんて言ってごめんなさい
ちゃんとお姉ちゃんでした。いつもの執着系の…
信太郎くん、諦めて付き合ってってあげて
作者からの返信
感想ありがとうございます
でも弟じゃない人を弟だって言っている変人には変わりないんですよ
第6話 信太郎について話し合うへの応援コメント
もし自分が「水に関する力」を手に入れたら、海辺とか湖の近くで暮らしたくなるな。RPGのボスなら絶対にそういう場所にいるだろうし同レベルの力の持ち主が他にもいるって思うと。
作者からの返信
感想ありがとうございます
海辺とかは有利になりますねー。水が近くにあって負担が軽くなる
使わなかったルートでは、光の使い手と海辺で戦うという場面もありました
目に入ってくる光を奪われて視界が封じられて、相手の体内水分を頼りに戦うといった感じでした
第126話 姉パワーなる謎の力への応援コメント
これまでで2番目にビックリした出会いになりました。魔法はイメージの原則からすると気配を変えるくらいなら不可能とは断言できないわけで。いずれこれの上位互換で種族が変わるまでできるようになりそう。
1番?最強な異世界帰還者の某悪魔との出会いです!
作者からの返信
感想ありがとうございます
あっちはあっちでやらかしてますからね
あれに比べたら姉を名乗るくらい穏便ですね
第126話 姉パワーなる謎の力への応援コメント
愛に心があふれでで 気ずいた時には
変だった(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます
愛はときとして人をおかしくさせるから、その流れは変なものではないのかもしれません
第126話 姉パワーなる謎の力への応援コメント
よく分からないけどお姉ちゃんになってくれるなら歓迎しよう!身内の居ない根無し草で居るよりはきっと家族が増えたほうが健全だ!
作者からの返信
感想ありがとうございます
強引に増えた形だけど、家族になってくれたのは事実
この先ピフォルという家族を得たことを喜べる機会があればいいなー
第126話 姉パワーなる謎の力への応援コメント
魔法とかあるような世界だと強固な意思があれば本当に何とかできるんじゃないかって思えてしまうんよなあ
そもそもが死者になっても生前の記憶まで残してる精神力の強さもありますし
作者からの返信
感想ありがとうございます
強固な意思でどうにかした部分はあってるような気がします
ミリムジーンからすれば「そんなことしないでもろて」という気分です
第126話 姉パワーなる謎の力への応援コメント
>本当に姉パワーなるものが存在するというのか。だとしたら俺も人好きパワーを取得できるのかもしれない
騙されてる、騙されてる!
作者からの返信
感想ありがとうございます
思い込みはときとしてすごい力を生むから、このままクォーツもやり遂げる可能性が微レ存
第126話 姉パワーなる謎の力への応援コメント
えっ!?
「ホントになんでこんなことができるの?」なんですが…
愛より変態度次第(>_<;;
作者からの返信
感想ありがとうございます
端的に言い表すなら、思い込みで無自覚に応用してます
ミリムジーンからすればそんなことすんなといった感想ですね
第126話 姉パワーなる謎の力への応援コメント
姉パワーなら仕方ないかぁ
あなたは弟よ!って洗脳してこないだけまだ常識的かも知れない……
作者からの返信
感想ありがとうございます
ある意味ピフォルが洗脳されたともいえる状況だったりします
第126話 姉パワーなる謎の力への応援コメント
姉を名乗るデッドロード。シンタロウの魔王度が上がるな……ヨシ
作者からの返信
感想ありがとうございます
強力な魔物を従えたと判断できますしね
本当は勝手にくっついてきているだけなんですが
第125話 姉を名乗る不審者への応援コメント
むしろ人として何かしら外れているからこそデッドロードに成ったということかもしれんΣ(゚Д゚)
作者からの返信
感想ありがとうございます
デッドロードへの熱い偏見!
このままではデッドロードが変人の至る極地だと思われてしまう
第125話 姉を名乗る不審者への応援コメント
えっと、デットロードには歪みの影響ないんですよね?
素でこれかw
作者からの返信
感想ありがとうございます
クォーツにはないです、お姉ちゃんにはある
そこらへんは次回
第125話 姉を名乗る不審者への応援コメント
デッドロードという種族への熱い風評被害が懸念される。
だって今のところ2/2で変態だけしか出てないし……。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ま、まともなデッドロードもいるから。なお出番はない
第125話 姉を名乗る不審者への応援コメント
うわぁ…
ミリムジーン女神さまも頭を抱えてしまってそう
この瞬間をぜひ見ててほしい
作者からの返信
感想ありがとうございます
とある理由で注目の一人になりますね
「なんでそんなことできるの?」と
ミリムジーンの反応は先の方でちょろっと出てきます
編集済
第125話 姉を名乗る不審者への応援コメント
「いつものような移動を?」
……多分こが抜けてる?
やはり主人公は変人ホイホイφ(..)メモメモ
作者からの返信
感想と脱字指摘ありがとうございます
これまで接してきた人を見るに、変人が集まるのは否定できませんな
第125話 姉を名乗る不審者への応援コメント
いかんな、デッドロードが性癖か何かをこじらせてるやつしかいない気がしてきたぞw
作者からの返信
感想ありがとうございます
特別おかしいのはこの二人だけだから
あとは同じ石像を数十年いくつも彫り続けているやつとか誰とも喋らず同じポーズを取り続けているやつがいるくらいですかね
第125話 姉を名乗る不審者への応援コメント
野生の小姑が
現れた(爆)
つたたかう
かいわする
どうぐ
にげる
のろける
作者からの返信
感想ありがとうございます
たしかに小姑だなー
ソラリムの選択肢は一応会話になりますね
第125話 姉を名乗る不審者への応援コメント
デッドロードの皆さんクセ強すぎw
不老不死だと自分がちょっとずつ曲がって100年位で270度位ズレても気が付かないって事でしょうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
なんでかクセが強くなりましたわ
じょじょに変わっていく不老不死もいるのでしょうね
第125話 姉を名乗る不審者への応援コメント
こわぁ…
年齢的にはたしかにおねショタ…? おねショタとはいったいうごご
作者からの返信
感想ありがとうございます
たしかにおねショタ
いやこのデッドロードは性癖由来の発言じゃないんですけどね
第124話 マリアナ姫の話と頼みへの応援コメント
寝返りでうっかりスプラッタとか怖くないんやろか
作者からの返信
感想ありがとうございます
そこまで勢いと破壊力のある寝返りだと普段からベッドが壊れてそうですよね
第124話 マリアナ姫の話と頼みへの応援コメント
この状況ですやすや寝られるってソラリムすごいなあw
作者からの返信
感想ありがとうございます
肝が据わっているとはちょっと違いますかね
ただただ嬉しい楽しいという気分でエロい気分にはならなかったんでしょうね
第11話 素材売却についてへの応援コメント
なんでこう「自分は大丈夫」という考えになるんだかw
作者からの返信
感想ありがとうございます
驕りですかね
これまで大丈夫だったから、身分の高い自分たちなら大丈夫。そういった思い込みで動いていたのだと思われます
第122話 開通後のあれこれへの応援コメント
海辺ではあってもまだ漁業とかしてる訳でもないしこっちでも海の魚を食べる機会はそんなに無かったかあ
開通記念に相応しい食事になりそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎はカーネラでたくさん食べましたが、ホルシテアの人たちは食べる機会が少なかったですね
拠点の人たちはとれたての魚を堪能しました
第120話 拠点の日常への応援コメント
水を操れるから風呂掃除もお手の物ですねー
城を丸ごと掃除とかもできちゃったりしそうだなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
大きな建物掃除もおてのものですね
職に困らない便利な能力ですわ
第120話 拠点の日常への応援コメント
トンネル完成はもうちょっとぐらいでしょうか?
それともまだ波乱とかありますかね〜
作者からの返信
感想ありがとうございます
いつ開通なのかは言えませんが順調ですね
拠点周辺ではもうトラブルはなさげですな
第118話 買い物と雑談への応援コメント
概念の匂いを嗅ぎ取るとかある意味で超人とかよりも凄いことしてきますねこの店主w
作者からの返信
感想ありがとうございます
生物のもつ可能性のすごさを発揮してますね
こんなことで発揮するなとつっこまれそうですが
第117話 ヘルガへの仕事への応援コメント
まだ取引完了まで行っていませんが面白い交流が生まれそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
いまのところは信太郎を介したちょっとした関係ですが、そのうち手紙のやりとりとかで注文とか始めて、交流が深まっていくのかも
第116話 帰還して工事の続きへの応援コメント
後々に面倒の種になるのかなー山師共って思ってたら綺麗に退場してくれてたw
作者からの返信
感想ありがとうございます
ナレ死というやつですね
厳しい土地というのは伊達ではなかった
第116話 帰還して工事の続きへの応援コメント
シャロは歌のおねーさんにジョブチェンジか?
作者からの返信
感想ありがとうございます
子供たちにとってはすでに歌のおねーさんですね
それを専門にすることはないでしょう
編集済
第116話 帰還して工事の続きへの応援コメント
「どうなんでしょうね。傭兵に声をかけていたみたいですし勝手に山に入り、いざとなったらこっちに逃げ込むとか考えているかもしれません」
魔物の擦りつけ行為だし、敵対行動とみなし魔物と一緒に殲滅するぐらいは言った方が良いかな…
一人残らずキラービートルに食い殺されたみたいだな。
全滅したか〜手間が省けたな!ヨシ!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
感想ありがとうございます
実際にすりつけ行動をとったら兵たちが魔物と一緒に殲滅ですね
まあ全滅したんで兵の仕事はなくなったんですが
第113話 デッドロード訪問への応援コメント
か弱くて短命な下位種を眺めて愛でるタイプかぁ
干渉してリアクションを楽しむとかじゃないから良心的なのは良いけど……。
転移者の影響で歪んじゃった人も多いけどもともと歪んでる存在も結構多くない??
作者からの返信
感想ありがとうございます
干渉せず見て愛でるだけなので、安全といえば安全
もともと歪んでる存在⇒世の中には変態が多いということですね
第113話 デッドロード訪問への応援コメント
あー……正しくあの変態とはタイプは違えど同類だわ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
同類ですね
でもペンタスは触れることまでやっているので、方向性の違いで話がこじれる可能性もある
編集済
第113話 デッドロード訪問への応援コメント
むしろ、巻き込まないで勝手に観察してて…でしょうな(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます
これまでは麓の小さな村を遠目に観察して満足してたんですけど、話が通じそうな人が来てはっちゃけましたね
第113話 デッドロード訪問への応援コメント
理性的であっても流石に危険度は高いってw
人知れず街に来たりするよりはいいけども扱いに困るなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
子供を見て興奮して暴走したら、悲惨なことにしかなりませんね
第145話 すぐに終わる地竜退治への応援コメント
鹿か猪でも狩るくらいの気軽さで地竜を倒してしまうの凄いとかそういう感情を置き去りにしてしまいそうですねーw
作者からの返信
感想ありがとうございます
討伐する現場を見ていたら、呆気にとられるしかなさそうです