第185話 相性◎?への応援コメント
(まるで反省していない……!)
第185話 相性◎?への応援コメント
┐(´д`)┌ヤレヤレ
第184話 ギローンはどこへ?への応援コメント
妙なことに巻き込まれてるなー
牢に繋がれてるとかって訳では無いけども軟禁はされてるみたいですし
作者からの返信
感想ありがとうございます
ギローンがもっと焦っていればすぐにでも動いたんですが、寛いだ雰囲気なので緊急性を感じないんですよね
第184話 ギローンはどこへ?への応援コメント
これは難しい。
プチ失踪とは言っても、知人友人に行く先を知らせないくらいは普通にあること。親兄弟とか嫁の立場なら名分もあるんだけどねえ。
問題の依頼が周知のものであるなら「お宅にお伺いした後行方が知れないんですけど、彼は何か言っていましたか?」って聞きに行くくらいはできるだろうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
居候ですからことを大きくするにはちょっと弱いですかね
失せ物探しということ以外は聞いておらず、どこの誰から受けたのかはわかっていません
わかっていたらヘルガも動けたんですよね
第183話 シュアーレ去るへの応援コメント
本気を出したら服が破けるのはちょっとじゃなく困りますからねえ
超人、真人以上の力がある訳ですし素材が耐えられるかなー?w
作者からの返信
感想ありがとうございます
消耗が激しいのは仕方ないとあきらめてますね
できるだけ長持ちしてくれたら嬉しいという感じです
第182話 山からの帰還への応援コメント
おー、花の形ではなかったけど薬効はちゃんとあったんですねえ
娘さん助かりそうでよかったですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎たちが去った次の日には起きて動き回れるようになりました
第182話 山からの帰還への応援コメント
マグマにゴミを捨てるとはとんでもない!と火精霊さんに怒られなくてよかった
作者からの返信
感想ありがとうございます
恩人だし、そのうち朽ちるだろうと見逃してもらえました
第181話 大食いミミズへの応援コメント
大食いミミズの被害が大きく広がる前に倒せてよかったですね
偶然とはいえこれ以上ない程の戦力も揃ってましたしw
作者からの返信
感想ありがとうございます
あのまま暴れていたらゾの一族は避難するはめになっていたかもしれません
超人だと苦労した魔物ですね、マグマを吐いてくるとか厄介すぎる
第180話 いざ精霊のもとへへの応援コメント
あら、まだ発想の伝授ってとこですけどシュアーレの手札が増えそうですねえ
属性次第ですけど物質に干渉できる魔法だと発想次第で出来ることは色々と増やせそうですから地球由来の知識が役立ちそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
シュアーレのやれることが増えて、教国からの依頼の対応幅が増える。この件で得をするのは教国ですかね
魔法は能力ほどあれこれはできないので、実現不可な知識もありますね。ミリムジーンによって制限を受けます
編集済
第179話 人助けと登頂への応援コメント
超人がパーティーを組んでも全滅したりする山でも真人なら余裕何ですね〜
作者からの返信
感想ありがとうございます
余裕ですね
しっかりと鍛えているので超人とは地力の差があります
第179話 人助けと登頂への応援コメント
場所さえ考慮しなければ実にささやかな喜びですよねえ
ここへ一緒に来れる友人を得る事は流石に本人の努力じゃどうにもならん難易度でしたが
作者からの返信
感想ありがとうございます
他の人の努力が足りないともいえませんし、難儀な願いでした
第16話 幽霊の噂とおでかけへの応援コメント
ここも水を司る超越級なので街中の人の位置はすぐ分かりそうなのにやらないのはまだ自分の能力を把握しきれてないからなのかな?
第9話 一日目の終わりへの応援コメント
超越級だし何でも出来そう街全体の人位置や何してるか詳細にも分かるだろうし
作者からの返信
感想ありがとうございます
練習をすれば把握などはできますね、ただしなにを話しているのかはわからないので、会話を知りたければ唇の動きを読む練習が必要になります
第177話 まずは北へへの応援コメント
強者特有の悩みというのもこのレベルの強さになると似通ってくるもんですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
違う悩みもあり、似た悩みもあり
共通する部分は相談に乗ってもらえて助かるでしょうね
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
信太郎もシュアーレとあちこち見て回って、定期的にホルテシア帰ってくるってのが合いそうな気がしますね。(物語的にも広がりそう
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
シンタロウの水で包んで運べばフェーダも大丈夫じゃない?
作者からの返信
感想ありがとうございます
できますね、ただしフェーダ自身がそれを許容できるかどうか
緊急事態でなければ負担をかけるのは嫌がるでしょう
第172話 港町二日目への応援コメント
主人公が水の精霊と契約すれば水を操る力が上がりますかね?これ以上は意味無いかも知れんけど!
編集済
第174話 港町の知人たちへの応援コメント
一人用のベッドだからお城にあるベッドのように添い寝はできないのだ。
抱き合うように寝れば良くね?
作者からの返信
感想ありがとうございます
ソラリムはやれますね、リーリオームはまだ無理
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
なんかピフォルもそのうち、魔王種か、真人相当の存在に進化しそう
作者からの返信
感想ありがとうございます
なれるとしたら魔王種なんですが、愛の力とかいってぶっとんだことになってもおかしくないです
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
「約束は大事だぞ」
「大事ですが、サガキ様が優先されます」
「お、おう」
約束は本当に大事だよ…特に主人公みたいな誰も敵わないぐらい強い人だとね…
作者からの返信
感想ありがとうございます
傍若無人な行動をやろうと思えばできますし、止められない
主人公が約束を守る方針なのは、ヴァームといった偉い人たちにとってありがたいことなのでしょうね
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
何の繋がりもない人が突然やってきて友達になりに来る。ピフォルが言うの何とも言えない顔になるな……。
レベルの高いハイキング友達!海の底とかも散歩出来ると分かったら頼んできそう
作者からの返信
感想ありがとうございます
ピフォルもついてくるときおかしな発言してましたからねー
海底はまだ行ったことがないので喜びます
第176話 真人シュアーレへの応援コメント
あー、そんな行動的で誰かと行動を共にしたい人からしたら自分よりも強くて丈夫な人とか最高でしょうなw
作者からの返信
感想ありがとうございます
同格なんて現れないと思っていたところにランク「超越」なんて出現しましたから、格別の思いを抱いたでしょうね
第175話 帰還と来客への応援コメント
陛下、激動の日々もようやく落ち着いてきてゆっくりできるかなって所に真人シュアーレの急な訪問はかなりお労しい……
作者からの返信
感想ありがとうございます
厄年に相当する年代なのかいろいろと起きます
緊急事態ではないようなので少しましでしょう
第174話 港町の知人たちへの応援コメント
圧縮した水ってのが何かあった時の被害がやばそうだから実験はしっかりとやっておかなきゃですよねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
水が周辺にばらまかれて、畑や牧草地や作りかけの石畳の道がだいなしになったら大変です
第173話 お手伝いへの応援コメント
図らずとも現場の声を色々と聞けましたねえ
上に回ってくるまでにこぼれる話なんかもこういう形なら聞けるか
作者からの返信
感想ありがとうございます
取りこぼした話を拾えたら、町のためソラリムたちのためになりますね
小さな不満など、今のうちに潰せるものは潰しておきたいですね
第172話 港町二日目への応援コメント
あー、小精霊からだと信太郎のヤバさが結構ダイレクトに伝わるんかなー
精霊契約も無しにこんな強さだって
作者からの返信
感想ありがとうございます
その通りです
特に同じ水属性の精霊は「こいつやばいぞ!?」と感じます
第171話 港町一日目への応援コメント
今更ながらに信太郎がいれば無人島みたいな場所でも生きてくの困らなそうなくらいに汎用性高い能力ですよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
戦闘だけじゃない幅広い使い道ができるのは、信太郎にとってラッキーでしたね
第170話 ソラリムたちと港町へへの応援コメント
山の魔物の危険性は0にはなりませんがやはりトンネルの恩恵は大きいですよねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
今後山の環境が変化して降りてくる可能性はゼロではないですが、現状は刺激しなければ安全です
トンネルを使っていれば刺激しないので作ってよかったものですね
第169話 開拓団の人たちへの応援コメント
当時を知るピフォルの話は経緯が経緯だけに残すのはまずいかもですがどこかに書き残しておきたい当事者の声ですよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
貴重な史料になりますね
そのうち王家のみに伝わるものとして書き残されるかもしれないですね
第96話 夜会が終わってへの応援コメント
会ってすぐに肩組んでウェイウェイしてたの懐かしい
作者からの返信
感想ありがとうございます
勢いで行動した結果でもありましたからねー
今振り返ってみたら肝が冷える行動だった
第70話 アクアテクスと蛸への応援コメント
海水から水取り出したような塩なら大量生産できたのでは
作者からの返信
感想ありがとうございます
その方法がありましたね
ぬめりを落とすだけなら上質な塩とか意識しないでいいわけですし
第168話 ギローンの推理への応援コメント
密偵とか諜報員みたいな人じゃあなきゃいいんですがねえ……
作者からの返信
感想ありがとうございます
それらだとするとギローンにはちょっと手に負えない話になりますね
求めた情報は魔王種ミノタウロス関連でしょうし、終わったことだからそこまで大事にはならないかな
第167話 昔のことへの応援コメント
始祖ゴルナルトも自分の死後にピフォルにこれが読まれてるとは思わんだろうなーw
摩訶不思議な事が起きるもんですよ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ゾンビ化は予想してなかったでしょうね
自分たちが作った国の未来を見届ける人がいることは嬉しがるかもしれません
第166話 これまでの成果への応援コメント
他の超人かー
縁があれば会うこともあるかもですが魔王種の時に会ってないとなると機会は無いかもなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ある程度先まで書いてますが、そこでも三人の超人たちは出てないですね
一人くらいはだそうと思っているんですけどね
第165話 できることできないことへの応援コメント
信太郎には救いようがなかったのが少なからず棘になってたんだなあ
ほぼほぼ世界最強と言っても過言ではないけど神ではないんですよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
誰でも助けたいという願望はないのですが、さすがに子供を見捨てたとなると思うところがあったようです
第164話 ホルシテアへ帰還への応援コメント
洗脳系とか、意識を逸らす系の力や道具が手元にあればまた対処の仕様があったけど、それで主人公の心が晴れるかと言ったら違うもんな。
ある意味これが一番幸せな終わり方かもなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
オラビリアが求めるものは誰にも用意できず、どうしようもない
いくら力があろうが意味がない問題でしたね
幸せに夢に浸る、それを邪魔しない
ベストではないけど、ベターな終わり方かもしれません
第164話 ホルシテアへ帰還への応援コメント
オラビリア、安らかに眠りながら死んでいくのは本人にとってもミリムジーンにとってもいい終わり方なのかなー?
あら、ゼルトの魂まだ残ってたんだなあ
不安材料は早めに処理しておく方がいいと思うんだが様子見がどう出るのやら
作者からの返信
感想ありがとうございます
歪みの影響を大きく受けた個体なので観察のため残してありました
現状あれほどに影響を受けた個体はないので、処分する前に存分に観察していました
編集済
第164話 ホルシテアへ帰還への応援コメント
人の力、魔物の力、精霊の力、神の力。わずかなそれらをゼルトに近づけて反応を見る。
得られたデータを記録しながら、ミリムジーンは世界の調整を続けていく。
再生怪人ゼルト…来るか笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
再生怪人と書くととたんに弱く感じますねw
ゼルトの行く末は決めてますが、予定が変わる可能性もあるのでなんともいえません
第162話 二人の幽霊への応援コメント
へえ、オプション付きでこっちの世界に来ていたんだなあ
魂の技術?が発達してたのかな
作者からの返信
感想ありがとうございます
精神に関連するものが発達していた世界ですね
その世界出身なので能力も精神に関わるものになりました
第161話 記憶を取り戻すへの応援コメント
思い出しただけでは素直に帰してはくれませんかー
ある意味同じ境遇なんですし争いたくはないですがねえ
第161話 記憶を取り戻すへの応援コメント
ミノきゅん「婚約者よりもワイのこと…(*´ω'*)ポッ」
作者からの返信
感想ありがとうございます
書いていて似たようなこと思いましたw
こいつ婚約者じゃなくて魔物が切っ掛けで思い出してやがると
第161話 記憶を取り戻すへの応援コメント
「村の外に出てみようと思って、触手の少ないところを探していた。村から出たらオラビリアの魔法の範囲から出られるかもしれない」
オラビリアと一緒に村の外を目指す。
オラビリアの魔法の範囲から出ようとしてるのにオラビリアと一緒に村の外を目指すの?
作者からの返信
指摘ありがとうございます
オラビリアと一緒はさすがにおかしいですねー
第7話 強さの話とフェーダの勘違いへの応援コメント
まぁミリムジーンは上から押さえつけられてなければこいつら消そうとしてたしその点で言えばまぁ違うか
主神より上とか普通考えもしないし
作者からの返信
感想ありがとうございます
ミリムジーンより上がいるとは世界中の誰も考えていませんね
ミリムジーン自身が話せば別ですが、話すこともありません
隠しているとかではなく、この世界に必要な知識じゃないから話す必要はないと思っています
第5話 ホルシテア王国への応援コメント
ドワーフってよりハーフリングとかのイメージが近いかこれ
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね、ハーフリングやグラスランナーのイメージで設定を作っています
第160話 夢幻の現実への応援コメント
なるほど、こんな所で別の転生者と遭遇とはなー
ピフォルが着いて来たの幸いでしたね
作者からの返信
感想ありがとうございます
目立ちたがり屋の転生者ともっと早くに遭遇するというプロットもあったんですが、そっちは破棄して第一遭遇はこの子になりました
編集済
第157話 ケティオの旅への応援コメント
タイミング次第ではその盗賊と鉢合わせてたかもですが今回は既に解決済みと
珍しくトラブルなく過ごせるかなー?
作者からの返信
感想ありがとうございます
盗賊たちの移動とタイミングがかなりずれているので関わることはありませんでした
トラブルは、うん、オキナイトイイナー
第156話 ヘルガへの頼みごとへの応援コメント
空腹の人との接触率相変わらず高いですねーw
でも、今まで悪人は拾ってない辺り妙な運と縁がありますよねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
なんででしょうね?
そのうち空腹の人に悪人はいないと勘違いするかもしれませんね
第155話 デザフィオたちの今後への応援コメント
ゲンティアナ、いい目標が生まれたようで
信太郎達が思っていたよりも強く影響があったみたいですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
才ある子に目標が生まれたから、今後は伸びていくでしょう
それに引っ張られてギローンとリセッタも伸びていくはず
第154話 ピフォル対デザフィオたちへの応援コメント
ぼっこぼこでしたけどゲンティアナの才能ってピフォルから見てもそこまであるもんなんだなあ
才能任せじゃなくなってしっかりと鍛えていったら将来楽しみですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
才能はありますが、これまでは慢心していた状態でした
やる気になって何年もしっかりと鍛えていけば、そのうち超人にも届きます
第152話 留守中のことへの応援コメント
おー、ブームッフはこれでまとも?な国に少しずつ変わっていくんですかねえ
まさか亡霊みたいなもんが居たとか口伝で何か伝わってきてるとかより面倒そうですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
ここ何年かの異常な敵意は治まっていきますね
悪意を撒き散らしてたら除霊できたんですが、そうじゃなかったんで対応が難しい相手でした
第149話 報酬についてへの応援コメント
恥ずかしの札は持っておいたほうがいいような?こんなヤベェ物は最恐戦力が保管しておかないと……
作者からの返信
感想ありがとうございます
おもしろそうなので買いました
使う機会はあるんでしょうかねー
第148話 後処理のあれこれへの応援コメント
この世界の常識を知らないからしょうがないか……捕まえて処刑が妥当ですな
第149話 報酬についてへの応援コメント
欲がない、というかホントこれまでにも何度もありましたけど持て余すんですよねえ
今回の銀山も個人じゃ管理する手間の方がはるかに面倒ですしね
作者からの返信
感想ありがとうございます
すでに大金もらっているから金銭はいらないし、高性能な武具も必要ないし、地位も必要としてない
報酬を渡す方も困る人です
編集済
第149話 報酬についてへの応援コメント
「こっちは人生で上位に入る恥ずかしい思い出を強制的に思い出させるお札の十枚セット」
ヤバイなコレ…元厨二病には特効アイテムだ…止めてくれ その札はオレに効く…
作者からの返信
感想ありがとうございます
刺さる人がすごい多いでしょうなー
かくいうそれがしもこれは避けたい札
第148話 後処理のあれこれへの応援コメント
こんな危険物はこれっきりであって欲しいもんですが
歪みとかも出るようになった今となっては色々と起きそうですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
過去これを作った人がいるので、ほかにも似たようなものを作った可能性はゼロではないんですよね
編集済
第148話 後処理のあれこれへの応援コメント
謎の商人の正体は…お楽しみとして余程の阿呆では無い限り、厄介な道具をわざと広めた臭いし恐らくは敵対するでしょうね…
作者からの返信
感想ありがとうございます
売った人はわりと何も考えていないから阿保の類ですかね
第147話 偽神器破壊への応援コメント
下手に壊さずに残せば第二第三の事件がいつ起きるか分かったもんじゃあないですからねえ
そこは全会一致で壊す事に同意してくれて良かったですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
壊さないとあとが怖いですからね
利用しようと考える人がいなくてよかったです
編集済
第147話 偽神器破壊への応援コメント
「やめろ! それの価値を理解していないのか!? 世界を制することも可能なんだぞ!? 解放したらお前たちを優遇してやるっ。だからそれを返せ!」
約束を守る保証が無い相手の優遇の約束何て意味無いし阿呆か?楽に死ねたらラッキーですよ?
作者からの返信
感想ありがとうございます
誰もあの口約束に価値を見出せないでしょうね
尋問官がはりきるでしょうから、苦しみますねー
第146話 動くための条件への応援コメント
この国の土地の情報があれば、良さそうな土地を言えるだろうけど、情報が無いからな。
銀山じゃなく、別荘に使えそうな景観の良い土地とか……
あっ、この国だけの貴重な特産品(食材)とかは無いのかな?
海産物を食べたいだけで、国を巻き込んで山に穴を開けた人だし、特産品を定期的に納める契約とかなら納得がいくのでは?
今後、他の国からも、特産品(食材)が献上されるようにもなると思うけどw
気に入って貰えれば、庇護が得られると考えれば、ダメ元で贈るだろうし(´-ω-`)
第146話 動くための条件への応援コメント
苦労とかしないで救出までいけそうだけどもここで情とかで動いちゃうと正義の味方な人生が始まっちゃいそうだしなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
苦労しないでやれちゃいますね
そして情でやっちゃうと書かれているように正義の味方としてのふるまいを求められる
そんな人生は信太郎としてはごめんこうむるものですね
第146話 動くための条件への応援コメント
無償だと厳しいですよねぇ。
結局「あいつは助けたのに我々はダメなのか」がどうしても出てしまう。
この世界全部が全部平和ではないので、今日もどこかで倒れてる人がいて、その人を大切に思う家族がいる、と。
報酬をもとめるのはそういう「助けられなかった人」が自分を納得させるためにも必要なんだ、という・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます
あっちは助けたのにという声はでてきますね
お金はもう十分持っているけど、情を断ち切るためには高額報酬を求めた方が無難ですな
第146話 動くための条件への応援コメント
空手形すら切らずにお願いしますは無いわぁ……
作者からの返信
感想ありがとうございます
立場的にできないことをやれると言うのも無理がありますからね
彼らの出せるものだと到底足りませんし
第145話 すぐに終わる地竜退治への応援コメント
鹿か猪でも狩るくらいの気軽さで地竜を倒してしまうの凄いとかそういう感情を置き去りにしてしまいそうですねーw
作者からの返信
感想ありがとうございます
討伐する現場を見ていたら、呆気にとられるしかなさそうです
第145話 すぐに終わる地竜退治への応援コメント
最初の神器を返還しておけば、問題解決したら神器を返還するってルールになったんだろうなぁ……
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね、最初にそれをやっていれば慣例化したかもしれません
第144話 レロ・ハム王国へへの応援コメント
実質国を1つ盗ったようなもんなのにやってる事がなんとも小さい犯人だなあ
まあ、下手に好き放題されるよりはその程度の事に時間をかけてくれるだけマシか
作者からの返信
感想ありがとうございます
盗賊団のボスですからねー、世界征服とかだいそれた野望はなかった
それでも一国支配はすごいことなんですが
第143話 次の依頼への応援コメント
救援を頼む相手としては完璧ですが信太郎が操られた場合の被害とか考えるとリスクも高いですよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
操られたら大惨事ですね
超人が抗えたということだから、信太郎なら完全に操られる前に氷漬けにできるでしょう
第143話 次の依頼への応援コメント
うーん。
被害を度外視するならそいつの居住地を周辺ごと吹き飛ばすのが一番早そうなんだけどなー(外道の発想)
作者からの返信
感想ありがとうございます
城ごと全部凍らせるという案がありましたが、さすがにやりすぎだろうとなしにしました
編集済
第143話 次の依頼への応援コメント
「ほかにも神器ではないと思うところはある。神器というのは女神に与えられた強力な代物だ。例え超人であっても抵抗はできないだろう。
例え本物の神器でも主人公には効かないと思う…主人公は女神自身を相手に勝ち目が少しはあるぐらいだし…
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね神器に抵抗できるだけの力はもっています
ただし完全に不意をつかれると意外とあっさりいくこともあります
第143話 次の依頼への応援コメント
野生の天災か歪みの影響を受けたアホかどっちだろう?
作者からの返信
感想ありがとうございます
さらに出てくる第三第四の選択肢!
女神の放った刺客も加わってしっちゃかめっちゃに!?
冗談です
第142話 人形と人間の戦いへの応援コメント
傷と痛みを意に介さない兵隊はジッサイ・コワイ。
無人兵器はこれが恐ろしいんだ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
被害を恐れない相手は怖いですね
映画とかで無人兵器の怖さはたまに見ますね
第142話 人形と人間の戦いへの応援コメント
叩けば簡単に倒せるって代物じゃあなかったのは大きな誤算だったでしょうねー
にしても兵種を制限しててこれは思った以上に数の暴力って恐ろしいですな
作者からの返信
感想ありがとうございます
将軍たちがルール確認の際、一対一で戦ってみることを提案していたら、頑丈さとかわかって違う流れになっていたかもしれませんね
第141話 国境に到着への応援コメント
死を恐れない兵でもありますからねえ
隣で味方が倒されようと動揺もしない相手ってのはやりづらいだろなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
味方が倒れても、体の一部を失ってもひるまず、ただただ剣をふるう兵
怖いですな
第140話 偉人石見物への応援コメント
歪み、ですか……
ちょっと懐かしくなりました、某竜●しの過ごす日々でも色々なトラブルの原因でしたし。まぁ性質、というか発生原因は違うようですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます
あっちとは別ものですね
別の呼び方をしようかなと思ったんですが、ちょうどよいものが思いつかなかったので「歪み」という表現になりました
第140話 偉人石見物への応援コメント
おー、久々のミリムジーン視点
今の所そこまで世界に悪影響を及ぼす人間は居ない様ですがやっぱ信太郎周りは変な事がよく起きているみたいですねーw
作者からの返信
感想ありがとうございます
実力の差のせいなのか、ほかの四人とは発せられる歪みの量が違っているようにも思えますね
ほかの人たちも歪みは発してますから、今後もミリムジーンは油断できない状態です
第139話 ミアリア教国到着への応援コメント
》信太郎を止められない
なんなら身体強化を最大出力にするだけで悲惨なことになりそうw
何気なく強化しただけで城が揺れるんだ。フルパワーなら……?
作者からの返信
感想ありがとうございます
フルパワーだとその場から動かなくてもえらいことになりますね
第139話 ミアリア教国到着への応援コメント
信太郎がその気になったら進軍を止める手立てってほぼ無さそうですもんねー
水を操るというのがシンプルながらに応用の可能性が広すぎますからねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
身体能力だけでも隔絶したものがあるのに、水の関した能力もあるからひどい
陸上で津波を起こせば動きを止められて、その水を凍らせたら足元が凍り付いて動きが鈍る。ひどいことにしかなりません
第138話 サンジーク大陸へへの応援コメント
おー、港町だけあって色々な人や物が集まるんだなあ
持ち運ぶ重量デメリットなんかは特にないですし気になった物はバンバン買っておきたいですな
作者からの返信
感想ありがとうございます
大陸の玄関と称されるだけあって、様々な人や物があつまりますね
時間があれば、掘り出し物とかもみつかりますね
第137話 サイラスの正体への応援コメント
あらら、色々と情報を組み合わせて見事に答えを導き出しちゃいましたねえ
次会った時どうするんだろねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
サイラスとして接してくるなら、これまで通りで対応ですねー
第137話 サイラスの正体への応援コメント
ギローンを一人にしておくと不安だから、ヘルガには助手?相棒?のポジションにいて欲しいところ。移住せずに代理人が出来れば一番なんだけどね
作者からの返信
感想ありがとうございます
美人に弱いだけで仕事できる子だから、一人でも大丈夫なんですよ?
第136話 休暇の終わりへの応援コメント
信太郎の魔力での上書きですからこれから先、何がどうなるかは分からないってのが少し不安なとこですな
作者からの返信
感想ありがとうございます
珍しい植物が生えてくるだけならいいですが、それ目当てで魔物が集まると困ることになりますね
第185話 相性◎?への応援コメント
熨斗つけて送りつけるか(笑)