第18話 旅立ちの詩への応援コメント
何としても生きなくてはなりません。
大切なご家族のために、多くの友のために、そして大切なご自身の夢のために。
私は今朝、面白いワークをしましたよ。
生まれてから今までの出来事を紙に書き出して、出来事に合わせてキーワードを決める作業です。
思った以上に幼少期や学生時代に問題が集中しており、現在発生している問題も、その幼少期の問題の焼き直しであるような、そんな感想を持ちました。
ワークをして良かったです。
過去の問題・テーマが癒やされるまで、その問題は形を変えて現在に再現されることが分かったからです。
お互い、より良い未来を手に入れましょう。
どうか一日も早いご回復をお祈りしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
全ては願いのために。
そのようなワークありますよね
モキュンギンの後書きにも書きましたが
引きずっているものは繰り返します
後ろに希望がない理由ですね。
そして
次のページは白紙です
文字を入れるのは自分です
そのページをめくるのも
ときめきましょう
自分のためにだけある場所に。
ありがとうございます。
第17話 陽は繰り返し昇るへの応援コメント
わぁ、この物語の彼から、色んなことを想像します。
今日の具合はいかがですか?
君が幸せならそれでいい、って、かっこいい台詞です。かっこいいなぁ。
お話の先に想いを馳せながら、まるで旅館の朝のように、朝ごはんをお代わりしている私です。
どうか1日も早く回復なされますように。今日も穏やかな一日を。
作者からの返信
ありがとうございます
此の男の青春の一ページでございます
想像してやってください。
朝ご飯をおかわりして
めっちゃ元気ですやん!
朝から最高ー。
今日も微妙に絶好調!
昨日は朝から血液検査にMRI、エコー検査
うーむなかなかのメニューですな
満足満足。
ということで検査の結果
全く異常なし
さらにはリハビリの結果で
「何かやっていました?」
「はい、中国拳法を少し嗜んでおりました。おほほほ、でございますわ」
その結果、リハビリはこれ以上必要なし
と退院指令が出まして
現在退院に向けて体調管理中
ここで馬鹿なことやって頭打って再入院なんてやってられないので。
ありがとうございまーす、
第16話 春の車椅子への応援コメント
闘病中でありながら、素晴らしい詩を書いてくださりありがとうございます。
私も織風先生のお志に倣って、少しでもなにかを書ければと思いました。まだ何も書けていない、お恥ずかしいです。
作者からの返信
ありあがとうございます。
だって
悲しい時に悲しい詩は書けないものぉ・・・。
少しでも?
じゃぁ近況ノートにでも何か報告してくださいませ
ご近所さんでしょっちゅう会う訳でも無いから
寂しいじゃないですかぁ。
恥ずかしい?
そんなぁ
急かしてばかりで申し訳ないと思っているのですよ
先生のことだから
ゆっくりと参考資料集めでもしているのかな?
なんて思っております。
とにかく
参考文献も趣味も物書きも
個人の自由ですから楽しんでください
その表現を共有させていただけたなら
嬉しいだけです。
ありがとうございます。
第12話 花は花として思いを解き放てへの応援コメント
「花」を「人」に置き換えて読ませていただきました。
さあ、やるぞ~!
作者からの返信
うわっ
まさにその通りです
ありがとうございます。
さあ、やりましょー!
ありがとうございます。
第9話 月の無い夜に月を見るへの応援コメント
深々と冷えた空気の中に温かな光が見えました。
作者からの返信
ありがとうございます。
寒の戻りっていう言葉がありますよね
暖かくなる前の冷えた朝と夜
空は雲に覆われ街灯以外は闇に包まれ
星は何処へ行ったのか
きっとあの雲の向こうで輝いている月明かり
地上は照らされていなくても
大切なことはそこにある事を信じること
生きている。
ありがとうございます。
第10話 飛行機雲への応援コメント
昼と夜の移り変わりを、飛行機雲で分けることでコントラストが生じる情景が美しいですね😊
作者からの返信
ありがとうございます。
空を眺めていたら
飛行機雲が走っていて
その両側に遠く離れて太陽とお月さんが見えて
そのまんまを描いてみました。
そのまんまなのですよ
ありがとうございます。