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  • 大変面白かったです!

    ありがとうございます<(_ _)>


    作者からの返信

    縞間先生へ。

    そう言って頂けて、光栄です(^o^)

    下手な小説でも、読んで頂けて、嬉しいですよね。

  • 愚問に答える暇は有りません、で噴出しちゃいましたw
    私もAIさんに無理難題ふっかけてみようかな(笑)

    作者からの返信

    日々菜先生へ。

    この話、一部は、ホントなんですよ。

    かって、生成AIが出てj来た頃、面白くて、こういうHな質問を繰り返しましたが、全ての回答、完全拒否されました。

    何が、何処が、生成AI何だろう、と思った事が、この小説の原点です。

    現在は、どうか分かりませんが、ここらで、生成AIを、ギャフンと言わせてみたくはありませんか?

    私も、また、再度、挑戦してみたいですね。

    初めての、お便り、誠にありがとうございました。

  • 立花先生、こんばんは!
    コパイロット初期の頃ですが、AIが質問の意味をなかなか理解してくれなくて、そうじゃない、そうじゃない。と延々と繰り返していたら、最後は回答が全部英語になって困った事があります。あれもバグなんでしょうか。

    作者からの返信

    夏目先生へ。

    この話、一見、作り話のようですが、かって、生成AIが出て来た頃、こういうHな質問を繰り返したら、全て、回答が拒否されました。

    現在はどうか分かりませが、多分、似たようなものでしょう……きっと。

    あと、この作品、夏目先生の「アーク」の話にヒントを得て書いています。
    ですので、今からでは、もうカクヨムコンの読者投稿の締め切りは過ぎていますが、夏目先生の作品のURLと、ご紹介を貼り付けさせて頂きますね。

    再度、御一読下さいね。

  • 今ドライヤーをしながら、カクヨムをチェックしていましたら👀立花先生の新作を発見💡

    私も気になっていたので、早速拝読させて頂きました( ー`дー´)キリッ

    急に関西弁になってしまうこと、ってあるのですね!?
    やりとり、立花先生の問い掛けセンスも面白かったです😆

    AIも、人間とおなじで、失敗や出来なかった事から、個々に学んでいくことが多いのではと思います。
    あだるとな内容は、少しずつ、解禁されているように感じるので……人間をよく無い方に導く要素を、これからどんどん秘めていくようには感じますね。

    AIに侵食されないように、機密情報は、意外とアナログ管理されるようになるのかな👀
    IT分野に疎いので、わからないですが😂

    ぐぐんと変わっていく生活の、行末は気になりますね。

    作者からの返信

    日に夜先生へ。

    先生との約束の「日に夜」先生を、モデルと言うか、その名を拝借したミステリー小説を、この私の生い先も短いので、今も毎日、本気で考えています。

    ところで、この密室殺人について色色考えていましたが、推理作家で「密室殺人の王者」「密室殺人の帝王」と呼ばれる、ディスクン・カーによると、
    「ありとあらゆる、密室殺人のトリックは、既に考え出している」と豪語している事を知りました。

    この言葉を逆に考えると、密室殺人は、推理作家を目指す全ての作家達の最後の憧れなんですけれども、

    結論とすれば、

    ① 内側から鍵を開ける …… 高木彬光『刺青殺人事件』、東野圭吾『卒業』でのフェイク・トリック

    ② 外から鍵を開ける  …… 手っ取り早く言えば「合鍵」を使う、小説では東野圭吾『卒業』の本当のトリック(金属トリックを使う方法)

    ③ 外部から何かを入れる …… コナンドイル『まだらの紐』(毒蛇が実行犯)が有名、あと毒ガスを注入するとかね。

    の、この三つに絞られる事が分かりました。

    現代は、既にスマホがあるため、相手の鍵の写メさえ取れれば、後は、通販の鍵業者でも「鍵番号」から簡単に作れる事に気が付きました。

    ですので、現代は、むしろ殺害動機とか殺意の有無をどうやって上手く描くかが大きな問題なのです。

    たかがこのような事ですが、他人があっと驚く小説を書く道は、遠い道のりです。

    私は、自称:変態作家を言っていますが、実に真面目な人間なのですよ。

    後、今日の私の作品に、ポイントありがとうございます。

    何とか、人生最後の「ミステリー小説」で、一発逆転を狙いたいです。

    旦那さんと、妖精ちゃんらに幸せあれ、と願っています。

    妖精ちゃん達、皆、可愛いですよね。

    私にも、行かず一人娘がいますので、その可愛さだけは、もう、十分に理解できます。

    あと、ミステリー小説の題名は、当初の『煽情的肉体殺人事件』から、『名探偵〇〇〇〇は、推理する』に、変えたいと考えています。


    途中経過の報告です。

  • 無理難題をAIさんに吹っ掛けますね。
    その狂気がたまりません。

    作者からの返信

    Bamse先生へ。

    こういう馬鹿が現れて来ないか、ホントに心配です。

    ちなみに、この私、変態を装っていますが、似非:変態です。

    だから、この私は、大丈夫なのです。
    ですが、生成AI、ホントに大丈夫なのでしょうか?

    書いている私が、気になります……。

    イヤ、ホントに。

  • あーめんっ!!

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    これは、ほんの遊び心で書いた作品です。

    本当の勝負は、ミステリー小説です。

    あと、私の唯一のBL作品『とある、仮面の告白』は、時間がかかります。
    何せ、実話ですので……。

    しばし、お待ちを、お願い致します。