第6話 覚られてはならないへの応援コメント
ううう、それぞれのいばらの道が始まってしまった。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます
いばらの道、どのへんで、それぞれのパートナーにバレますかね?
それぞれの結婚相手がいい人なだけに、凄く申し訳ない秘密ですよね。
第5話 想いのままにへの応援コメント
うわぁ!
一度開いいた扉がきちんと閉まることはない気がします。
この先はいばらの道。
ふたりはその覚悟があったでしょうか。
あったと思いたい。
なんというか、本当に求めあえる相手と生きてほしいです。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
本当に、その覚悟はあったでしょうか?
衝動的な感情に任せての行動ではなかったでしょうか?
二人はまだ、たった一度の過ちとしか感じていない気がしますね。
もう二度とそんなことはしない、と思いながら、必死にその場しのぎの嘘を探している感じです。
現実的に、この恋は叶うのでしょうか?
叶っていいのでしょうか?
第4話 ほんとうの気持ちへの応援コメント
転勤が最後の扉をあけちゃった感じですね。
そして裕也!!!
それ言っちゃうんだ。
それ言っちゃったら、扉の向こうまで真っ赤なカーペットがホテルの部屋までコロコロと敷かれちゃうよ!
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
男の人って、それまで何も言ってこなかったくせに、バイトやめるとか転勤とか決まると、ギリギリになって、告白してきません?(個人的統計でしょうか💧)
女に考える猶予を与えないかのように。
気持ちのない人に言われても、「はい、さようなら」ですけど、彩乃の場合は、彼に対して気持ちが大いにありましたからねえ……。
レッドカーペットが敷かれてしまいましたね〜。
さてさて。
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
アクが無いですね👀
ドロドロ控えめ。
破綻しなかった。
ホッとしてます♪
ドッロドロになったら、どうしようと思ってました😓
けど、この感じはとてもよいと思います!
きっと、レディコミでも、この感じは大ウェルカムなはず✨
レディコミ小説、とっても、おもしろかったです🤗⭐✨
作者からの返信
宮本賢治様。最後までお付き合い頂きありがとうございました。
ドロドロ控えめでしたか(笑)。
意外と最後に残った問題は、ズルズルと引きずることになりそうですが(^_^;)
破綻はしませんでしたね。
ただ、特に彩乃のところは、危うさを残しながらですけどね💧
この作品、レディコミで歓迎されますかねえ……。あんまり書き込んでないので、コミカライズしやすいかどうかは、また別問題かと思いますが……。
面白いと思って頂けて、良かったです。
また、素敵なレビューコメントまで頂きまして、ありがとうございます。
精進致したいと思います。
第6話 覚られてはならないへの応援コメント
あ〜、よくない😓💦
レディコミってますね💦
わたし、このお作品、とても楽しく読ませていただいてます👀♪
わたしも、レディコミってる🤭
作者からの返信
宮本様、こちらにもコメントありがとうございます。
レディコミってる。
とうとう動詞になりましたか(笑)。
楽しく読んでいただけているのは、とても嬉しいことです。
宮本様もレディコミ、一本如何です?
第5話 想いのままにへの応援コメント
緋雪様😳!
リアルだ!
リアルだよ!!
人間、正直が1番!
けど、正直になるタイミングは、
もっと大事!
作者からの返信
宮本様、コメントありがとうございます。
リアル過ぎましたか?(笑)
実体験じゃないですよ?(笑)
正直に生きることと、
常識的に生きることは別物。
もっと大人的な判断を!
な〜んて言ってたら生まれないレディコミ(笑)。
第4話 ほんとうの気持ちへの応援コメント
ラーメン😳🍜!
下心なく、いつも通りの上司と部下の関係での普通の食事。
ソレで済まそうとしたのに、
行っちゃうんだ💦
レディコミだぜ🤭
緋雪様、けど、リアルですね👀
作者からの返信
宮本様、コメントありがとうございます。
あはは。ラーメンでお茶を濁そうとしたんでしょうけどね。
そういうわけにも行かないところまできてましたね。
そうです。行っちゃいます。
そこは、ほら、レディコミだから♡
リアルですか?
実体験じゃないですよ?(^_^;)
第3話 泣きたいほどの……への応援コメント
う〜ん🤔
相手を想うウソはいいけど、
ガマンするだけのウソは
いけませんな💦
作者からの返信
宮本様、コメントありがとうございます。
そうですね〜。
夫婦間のことは、もう少し正直に歩み寄ってもいいのかなと思います。
これから長い間一緒に生きていく覚悟があるのなら、余計に。
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
完結お疲れ様です!
ハッピーエンドかと言われるとなかなか考えさせられます!
隆二がずっといい奴だったので同情してしまいました!
ただ、ハラハラしながら楽しめました!
ありがとうございございました!
作者からの返信
なかごころひつき様
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
そうですね〜、ハッピーエンド?? ですよね(笑)。
お互いのパートナーがいい人なので、そこは同情してしまいますよね。
ハラハラして頂けましたか。それは嬉しいお言葉。
こちらこそ、拙作をお読み頂き、ありがとうございました(*^^*)
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
生まれてくる子供の血液型がO型だったとしても、もし本当に裕也さんの遺伝子を引き継いでいるなら成長するに従って面影が現れてくるはず。
たった一度の過ちとはいえ、これは二人にとって永遠の十字架になってしまいましたね。
もっと上手くやれよ、と言いたくなる反面、それも人生かと人間のサガに対しての諦めのような感慨も浮かびます。
こういう絡まり合う情愛ものはたぶん不慣れな自分にはきっと一生書けませんね^^;
胸の底に澱が舞うような余韻がある素敵な作品でした。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
ふたろさん、コメントありがとうございます。
そうですね〜、面影が現れてくるのも、また彩乃を苦しめる要素の一つになるかもしれません。
あの時、祐也に、「あなたの子かもしれない」と伝えることが目的だったので、あれで十分だったのでしょう。
たった一度、一度くらいならいいだろうと思ってる禁断の関係にある人たちの間に、一石投じてあげられたかもしれませんね。
もっとうまく……どんなにうまくやっているつもりでも、そこに事実がある限り、「ほつれ」って出てくるものですよね。
こういうドロドロものは、私も初めてです。
レディコミに初チャレンジ!!
参加することに意味がある!!(笑)
こちらこそ、お読み頂き、素敵な感想をありがとうございました(*^^*)
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
軽はずみな行動が一生の罪悪感になってしまいましたね。あなたも道連れと言わんばかりの彩乃さん、どうぞこの先は夫に秘密を守り通し、子供を愛してあげてくださいと願うばかりです。
祐也さんも子供ができなくとも妻を愛し抜きますように。
割り切れない人の情愛を静かにドロドロと書き切る手腕がお見事でした!
作者からの返信
軽率な行動を取ると、痛い目見るよ? という、教訓(笑)。
どんなに子供のことが気になっても、夫婦というかたちを壊さないように生きることが、子供のためなのかもしれませんが、子供が事実を知ってしまったら……。何が正解かわからなくなってしまいますね、そう考えると。
ドロドロしてましたか? よかった〜。とにかくこういう系の恋愛物が苦手で、かなりのチャレンジだったので。
ありがとうございました(*^^*)
第6話 覚られてはならないへの応援コメント
感情はコントロールしないと厳しいですよね!
いつ、罰を受けるのかドキドキします!
作者からの返信
コントロールできるのでしょうか。
嘘の重ね塗りにならなければよいのですが……。
周りには幾らでも嘘はつけても、自分達だけは少なくとも、身に覚えがありますしね……。
第3話 泣きたいほどの……への応援コメント
これはなかなか厳しくて悲しい状況ですね。
隆二さんがいい人だけにいたたまれません。
彩乃さんにとっても隆二さんにとっても不幸への道筋のように感じます。
作者からの返信
性の問題は言い出しにくいでしょうが、この先のことを考えると、正直に言ったほうがいいのかもしれないですよね。
他のことは何も隆二、困りそうにないし……。
隆二のことを愛せないというより、祐也にベクトルが向いてしまっているからという気もします。
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
ええええええええええええ( ̄▽ ̄;)
〈了〉と出て来て驚きましたよ。終わるの、ここで終わるの?
もはや男にとってのホラーΣ(・ω・ノ)ノ!
ちょっと隆二くん、飯でも食いに行こうと誘ってあげたくなります。
そして裕也くん。きみ、ここに座りなさい。私は説教しますよ。せめて、せめて避妊しようよ。
などと妄想が湧き出るほど、色々とショッキングでした( ̄▽ ̄;)
面白かったです^^
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
ふふふふふふふふ♪
信じてました。
イルカさんなら、この作品が実はホラーだということに気付いて下さるだろうと。
隆二、慰めといてあげてください。
祐也の説教は私にお任せくださいませ。
イルカさんみたいに容赦いたしませんので。
いや〜、イルカさんに怖いって言われるの楽しー♪(サディスティック緋雪♡)
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
緋雪様。
完結おめでとうございます💐
そしてお疲れ様です。
禁断の恋は、一応はそれぞれの家庭を大切にするということで落ち着いたのでしょうが、やはり忘れることはできないでしょうね。
彩乃さんの妊娠の件では、どちらの子供かわからないという不穏さを残してのラスト。
この先の事を考えたら、子供に罪がないだけに隆二さんの子供であってほしいと願っている私です。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
労いの言葉をありがとうございます。
禁断の恋、二度と繰り返さないとお互い固く誓いながら、それでも、その代償は大きかったようです。
二人の子供かもしれないということが、互いを忘れられないものにします。
子供のことを考えたら、隆二の子だった、という結果がベストなんでしょうけどね。
その事実を、祐也に伝えるかどうかは……。
うふふ。ご自由にご想像下さいませ。
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
おおう、まさか避妊してなかったわけではないでしょうから、失敗したのでしょうか。
生まれる子に罪はないとはいえ、深い業を背負わせる不貞行為は、やっぱり罪深いですね。
そして最後、何も言わない選択もあったはず無のに、ちょっと悪女感が漂いましたね〜(^_^;)
いや〜、まさにレディースコミックでした!
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
労いの言葉をありがとうございます。
これだけ二人して慌てるのですから、避妊してなかったか、途中、失敗していたのがわかったか……ではないかと(^_^;)
そうですね。子供には罪はない。って言ってますけど、それを知ったとき、子供がどれくらい苦しむか……。
ふふ。最後、悪女感漂いましたね〜。
平和な顔で普通に話しかけてくる祐也にムカついたのかも(笑)。
レディースコミック、こんな感じでよかったでしょうか(^_^;)
こちらこそ、お読み頂き、ありがとうございました(*^^*)
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
緋雪様、完結おめでとうございます💐
主な登場人物の彩乃さん、祐也さん、隆二さん、沙知さん。皆、それぞれいい人たちなのに、背徳感が半端ないです。打ちのめされました。
不倫の果てにあるものは、一生の秘密と罪の意識でしょうか。
もしも、このお話の続きがあるとしたら……と想像します。
成長した子ども (血液型が親と違っていた場合) が真実を知り、本当の父親捜しを試みて……一方、血を分けた子を愛しく想う祐也さん (沙知さんとの間に子を儲けられなかった場合) が一目でも逢いたいと願い続け、ついに真の父子が何らかの形で邂逅を果たす……その時、お互いが抱く感情は……? 男の子だったら、やはり「自分と似ている」と感じるでしょうか。
いろいろ考えさせられました。
今まであまり読んだことのないジャンルのお話でした。というか、
緋雪様の作品でなければ敬遠していた小説です。夢女子(⁉)の私には大人っぽ過ぎます。でも、とても素晴らしい作品です。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます。
ありがとうございます。
背徳感、ハンパなかったですか?
ちょっといつもより刺激的だったかも知れません。
レディースコミックってこんな感じ? って勝手なイメージで書いてまして(^_^;)
そうです。ここからは、読者の皆様が、それぞれに想像を巡らせていただければ……と。
血液型の件だけで言えば、祐也がAO型の場合は祐也が父親だったとしてもO型の子供が生まれます。安心している場合ではありません。
でも、大きくなるにつれ、面影は似てくるでしょうね、どちらかに。
うちの次女みたいに、私だけで産んだのか? ってくらい母親似だったらいいかもしれませんけど。
こういうお話を避けて通られているブロ子さんが、私の作品だからと、わざわざ立ち寄ってくださったことが嬉しいです。
お読み頂き、また、沢山お褒め頂き、ありがとうございました(*^^*)
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
血液型がO型でも、現在は、遺伝子解析がありますから、誰の子かははっきりできますよね。自分が責任を取るというなら、私はやっておくべきだと思います。そして、夫の子供ではなかったら、どうするか?夫には嘘を言って、他人の子を育てさせるのか?カミングアウトしたら、元上司に迷惑がかかる。妊娠3ヶ月で遺伝子検査ができるそうなので、生まれる前に結論を出すのが最適なのではないのではないでしょうか?
性行為に於いては、両方が合意して行ったというなら、両者に責任があると思います。いくら自分が誘ったとしても、相手が受け入れたのですから、その時に、相手も責任を背負ったという事になると、私は理解しています。ですから、一人で背負う必要はないと思います。
避妊具をつけていたのに、結婚して直ぐに妻が妊娠してしまった私には、ちゃんと避妊しろよとかは言えません。
作者からの返信
ふみやさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよね、今は血液型以外でも簡単に親子の照合ができてしまったりするんですけど、望まない妊娠だったのか? と聞かれると、そうではなかったのでしょう。時期的に、もう臨月です。
彼の子供かもしれないというのは、恐怖であると共に、希望だったのかもしれないなとも思えるのです。
そう。合意の上での性行為は、お互いの責任。
だから、相手にも自分を一生忘れられないものにしたのではないかと思います。
あなただけ幸せになるのは許さない。
そんなドロドロした感情ですかね💦
あー、避妊具については、よく聞く話。
というか、これだけ二人して焦っているということは、使ってなかったか、失敗したのがわかっていたのか、かもしれません。
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
レディコミ的なお話はふだんはあまり読みませんが、たいへん面白かったです! ラストのタイトル回収も見事でした。
赤ちゃんが……裕也さん、避妊しましょうよ〜!
どちらもO型だとO型しか生まれないですからね……もしも裕也さんの子どもだったら、赤ちゃんの血液型でバレてしまうおそれも大きいですよね。
私はやっぱり、赤ちゃんがどちらの子どもでも、彩乃さんは離婚したほうがよいと思ってしまいます。
彩乃さんと隆二さんは絶対にうまくいかないと思いますし、両親が不仲だと子どもは苦労するのですよ……。あっ、ごめんなさい、私的体験からつい (>▽<*)ww
作者からの返信
ハル様、コメントありがとうございます。
私もレディコミ、殆ど読まないので、こんなのでいいのか?? とか悩みながら書いてました。
面白い! 励みになります!
しかし、赤ちゃんとは……(^_^;)
本人たちがここまで慌ててるのですから、きっと避妊してなかったか失敗したパターンですかね?
離婚もそう簡単なことでもなさそうですが、バレたら、隆二、どんな態度に出るかわかんないですしね💦
子供はうちの子だ、お前が出ていけ! なんてややこしいパターンも考えられるし……?
そうですね。両親が不仲で、その原因が自分だと思った時に、子供が不憫なことにもなりますよね。
レディコミ、怖っ。
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
あわあわあわあわっ!
やっぱり、赤ちゃんが……。
どちらの子かは、胎児遺伝子検査をしたらわかるけど、
それをする勇気も結構パンチ力あるし💦
私は、姉姫が障害児だったので、チビ姫の時に検査をしたのですよね。
遺伝子的な異常はなかったのですが、
生まれてからの環境で、不安障害になってしまったチビ姫。
健康に産んであげても、平坦の道とは限らないし。
人生何が起こるかわからない。
この4人の未来が、どうなってしまうのか。
想像の余地を残しての幕引き、お見事でした!
作者からの返信
蓮条様、コメントありがとうございます。
そうです。赤ちゃんなのでした。
前話のコメントで、蓮条様鋭いな! と、焦りました(笑)。
胎児遺伝子検査? なんでやるの? とか、隆二にバレたらえらいことに。
うちの長女も、遺伝子異常じゃないかと検査しましたよ。生まれて1年半くらい経ってからですけど。
そうですね。平坦な道とは限らない。まさに。
今後、この4人がどうなるのかは、それぞれの読者さまにお任せします。(また丸投げかい!)
一度の過ちが、互いを忘れられない人にする、というお話でした♡
第6話 覚られてはならないへの応援コメント
メモやレシートをポケットにだなんてΣ( ̄□ ̄|||)
まぁ、それが日常茶飯事なのだとしたら、
そんなにもきにしなさそうだけど、も!
やっぱりね~
お互いに後ろめたいことがあると、
どこからともなくほつれがでてくるものなのよね~( ̄▽ ̄;)
隆二さんの一途な思いが、見てるこっちは切ないわぁ~
どうなるのだろう……この二人
作者からの返信
そうそう。「ほつれ」、まさに。
自分の癖がもたらした災いなのだけれど、沙知自身は特に何も疑っていないのです。
それを、取り繕おうとする祐也が、なんだか惨めですよね(^_^;)
彩乃も、隆二を見たとき、どう思ったでしょう?
まさか「え? これ以上ヤルの?」だけではないですよね?(^_^;)
やはり申し訳ない気持ちはあったと思います。
例え、愛してはいない夫だとしても。
隆二、ひたすらお気の毒ですよね(^_^;)
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
うわー、ここで終了ですか!
不貞は、みんなを不幸にしてしまうのですね
作者からの返信
雨後乃筍様、コメントありがとうございます。
ここで終わりでございます。
あとのことは、読者様がご自由にご想像下さい(丸投げ)。
そうです。不倫なんてしたら、こうなっちゃうよ〜、っていう教訓です(笑)。
拙作に素敵なレビューコメントを頂きまして、ありがとうございました。
精進致します(*^^*)
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
これはこの先ずっと葛藤が続きそうですね。
子供が無邪気そうにしている姿を見る度に、ちょくちょくチクリと来てしまいそうな。
隆二、いわゆる托卵な状態で、それでも大喜びしているのがざわざわ来ますね。
作者からの返信
黒澤主計様、コメントありがとうございます。
そうなんです。
だから、互いに「忘れることなどできない」人になってしまうんですね。
子供のことに関して、彩乃はこれ以上、祐也に何も喋らないだろうし。
祐也、ドキドキですね。
隆二の子だという確率の方が高そうなのですが、まだ、わからない。
これ、祐也がAO型だったりしたら、もっと拗れますよね(面白がってどうする笑)。
第5話 想いのままにへの応援コメント
感情だけでは動くことが出来ない。
そういうことがあっても禁断の関係ですよね!
作者からの返信
なかごころひつき様
感情だけで動くことはできない気持ちが、堰を切ってしまったら……
禁断の関係だとわかっていても、止められないんでしょうね……
第4話 ほんとうの気持ちへの応援コメント
モヤモヤしたままいることは良くはないですが、2人とも越えてはいけないところにいます!
このまま崩れそうで心配です!
作者からの返信
なかごころひつき様、コメントありがとうございます。
そうですね〜、越えてはいけないところにギリギリ立っていますね。
まだ後戻りできます。
本人同士が強い意志を持って、互いを諦め切れたなら……。
第6話 覚られてはならないへの応援コメント
うわ、裕也さん、ちゃんとバレないようにしないと
作者からの返信
雨後乃筍様、コメントありがとうございます。
ですよね〜。迂闊すぎる。
それでも祐也のことを微塵も疑ってないのに、あたふたと沙知の機嫌を取りに行くあたり、逆に怪しまれないかと思いますね。
第6話 覚られてはならないへの応援コメント
およよ…世の男女の半数くらいは実はこんな感じなのかもしれない…と世間を学ばせてもらっています|д゚)
祐也は彩乃と違って納得して結婚していたと思うのだけれど、何やってんだテメーと詰め寄りたくなってしまいますねえ。
お互いのパートナーが今のところただ可哀想ですが、どうなってしまうのだろうか…!
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
いやいや、半数もはおりますまい(^_^;)
世間的には珍しくもない話なのかも知れませんが(レディコミの概要でそんなのいっぱい見るし笑)。
そうそう。これは絶対、祐也が悪いですよね? 愛する嫁がいながら、「お前、俺のこと好きだったよな?」はあ? 何ゆうてんねん? そこから彩乃も両想いだったって気づいてしまったのですし。
互いのパートナー、ホントにお気の毒。
一時の感情で動いてしまうと、次話のようなことが待ってるよ〜、という教訓(笑)。
第2話 結婚への応援コメント
夫(父)の死という大きな喪失の前でお母さんも必死だったのかもしれませんが、この後生きていくのは娘なのにな、とちょっと思ちゃいました。
親孝行ではあるんですが、その後も人生が続くんですよねぇ。
でもお相手は誠実でいい方のようでそこは良かったです。
彩乃さんが隆二さんに気持ちを向けられたらいいんですが。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
お母さんも、そのつもりなら、いっそその時だけお願いしますって期間をきっちり決めておく必要があったかもですね。娘とよ〜く話し合って。
ここのお家は、ちょっと古式ゆかしいというか、彩乃ええとこの娘っていうか……。そんな感じがいたします。
隆二に気持ちが向かない彩乃ですが、隆二はいい人だと思いますよ。ねえ。
第6話 覚られてはならないへの応援コメント
おお〜い!とツッコんでしまいました(笑)。
あれだけ気持ちに追い詰められた感があって事を成したのに、メモはポケットなのか祐也さん…(^o^;)
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
前ページ読んでみてください。祐也、メモを無造作にポケットに突っ込んでますから(笑)。
そんな癖って無意識にやってるから、自分でも忘れてたんでしょう。
ホント、何やってるんだか。
余りに堂々とし過ぎてて、沙知も疑ってもない様子ですね。
第6話 覚られてはならないへの応援コメント
裕也~~~~迂闊過ぎではないか(-_-;)
そして、ごまかし方が……( ̄▽ ̄;)逆にバレそう。
そして隆二が、ちょっと可哀そう……(;^_^A
バレて刃傷沙汰にならなければ良いのですが……。
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
祐也、すぐポケットにしまう癖があるんです。きっと小さい頃からでしょう(笑)。
ごまかし方、なんなんですかね、奥さん余計疑うわ。
隆二、めちゃめちゃ可哀想ですよね。
悪いことしたわけじゃないのにー。
編集済
第6話 覚られてはならないへの応援コメント
私は、精神的な面での性差というものは基本的に社会がつくるものだと思っていますし、何よりもひとはそれぞれちがうので、「女性は~」「男性は~」というひとくくりにした言い方はしたくないのですが、それでもパートナーがポケットの中身を見ると知っていてメモを入れっぱなしにしておくあたり、やっぱり男性は抜けているのかもしれない、「女性が浮気してもバレないが、男性が浮気するとすぐバレる」というのは本当なのかもしれないなどと思ってしまいます (;^_^A
私も含めて……あっ、いえ、浮気したことがあるという意味ではないですよ Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) 私はパートナー一筋ですのでっ!
作者からの返信
ハル様、コメントありがとうございます。
そうですね、男の人は〜、とか、女の人は〜、とか、私も決めつけたくはないです。でも、傾向は確かにありますよね(笑)。
なんでもかんでも無造作にポケットに入れてしまう性格なんでしょうね。
今まで隠し事なんてしたことないから、奥さんに見られても平気だった。
だからこそ、奥さんもメモを見つけたところで疑ってもいないんですけど、祐也自身は、あたふたしてしまっていますね〜。
女は鋭いですからね。脱いだシャツが裏返しになってない……どこかで脱いだからそこで一旦裏返しになって、気付かずそのまま着て、家に帰って脱いだらまた裏返ってもとに戻った……。どこで脱いだ? クンクン。これ、うちの柔軟剤の匂いじゃないよね……とか?(大笑)。
ハル様も、お気をつけて(笑)。
第4話 ほんとうの気持ちへの応援コメント
行きつけのラーメン屋に行く………(゚Д゚;)
……………(つд⊂)ゴシゴシ
……………(;゚Д゚) ラーメンヤ?
あ、ホテルに入った( ̄▽ ̄;)
いやあ、このまま帰宅したらどうしようかと思いました^^;
登場人物がホテルに入ってホッとしたのは初めてかもしれない( ̄▽ ̄;)
前回の
彩乃と隆二が逆のポジションは、当然、後半の夫婦関係のことについてです( ̄▽ ̄;)
彩乃が積極的、隆二が消極的だったら、予想外の展開だなと(^▽^;)
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
コメント読んで大笑いしてしまい、今も笑いを堪えながら返信しております。
覚悟を決めている彩乃に対し、祐也は、普通に飯でも食べて、その気持ちをなかったことにしたがっていたのかもしれませんね。
安心してください。ホテルに入ります。
ちゃんとやることはやらないと。
何の話やねんってことになりますからね。
彩乃が積極的な肉食の女で、隆二が草食系なら、余計、どこででも不倫してたかも? そして簡単に夫婦生活が破綻してたかも?(笑)
第5話 想いのままにへの応援コメント
体の奥に灯った炎って、意外と消えたように思えても
ずっと燻り続けるものなんですよね~
いい意味でも、悪い意味でも。
これが、次なる引き金の付け火になるのか。
赤ちゃんができてしまうとか(どちらかとは言えないけどw)
何かしらの別角度での変化が起こる、そんな前触れですよね
鳥肌が立っちゃった((´∀`*))
続きが楽しみです!!
作者からの返信
蓮条様、コメントありがとうございます。
ふふふ。先を読みまくりですね〜、蓮条様。
そんなに珍しいことにはならないですよ。
けっこう、レディコミでは、ありきたりなんじゃないでしょうか。
文章力で勝負するしかないところに飛び込む。なんてチャレンジャーなんでしょう(笑)。
さてさて、何が起きますやら。
第4話 ほんとうの気持ちへの応援コメント
あわあわあわあわ(*_*)
うん、別離の刻限が迫って来てたら、
そりゃあ、気持ちをセーブしてるなんて上品なこと考える余裕はないかも。
しかも、片思いじゃなくて、両片思いだと知ってしまったのなら
たった一度でもいいから……という気持ちが背中を押しそうだわ💦
作者からの返信
蓮条様、コメントありがとうございます。
ですよね〜、片想いでも、リミットが近づいたらやっぱり告白しちゃうかもなのに、これがまた両想いで……大人だから耐えようねじゃなくて、大人だから大人の関係になっちゃったりして、う〜ん(笑)。
たった一度でもいいからって思う気持ちもわからないではないけれど、そのあとどうする気? っていうのも考えないと、ですよね〜。
第5話 想いのままにへの応援コメント
反りの合わない両親を見て育ってきた私は、「りこんりこーん! いまの夫や妻や親兄弟に何と言われようと二人ともりこーん!」と叫びそうになってしまいますが、それでは物語になりませんね (;^_^A
二人の選択を見守っています!
作者からの返信
ハル様、コメントありがとうございます。
りこんりこーん! できたら世話ないんでしょうね(^_^;)
「好き」だけでは走れない関係。
だからこそ、「禁断の恋」(笑)。
恋愛と結婚は別物。割り切って結婚した私もまた、物凄い後悔をいたしました。
でも、禁断の恋に走れるかと言われたら、それは無理だなあ……(^_^;)
この先、二人はどうするでしょう?
第5話 想いのままにへの応援コメント
情念の世界だなぁ
何が?と問われれば困るけど、なんとなくそんな感想でした
作者からの返信
奇怪人様、コメントありがとうございます。
情念の世界……うーん、『天城越え』?(笑)。
好きって気持ちはどうしようもないですからねえ。どうしたもんだか。
第5話 想いのままにへの応援コメント
二人は互いに想い合う気持ちの存在を確かめておきたかっただけなのでしょうか。
でも、そうだとしてもこれで終わり……とはすんなりいかないような気がします。
このまま離れ離れになった方がお互いのためだとも想いますが……。
作者からの返信
ふたろさん、コメントありがとうございます。
どうしても、行くところまで行かないと満たされなかったんでしょうね。
これが、もう戻れない結果を産むとしても。
勿論、すんなりとは参りません。
離れ離れになったほうが……そう思いますよね。本人たちもきっと……。
第5話 想いのままにへの応援コメント
うわー、どうなってしまうんでしょう。
作者からの返信
雨後乃筍様、コメントありがとうございます。
どうなりますかね〜(笑)。
そんなにドロドロとはいかないような……、でも、だからこそ怖いような……(笑)。
第3話 泣きたいほどの……への応援コメント
隆二さんはいい旦那さんですね!
逆にそれが辛いところなのかもしれないですけど
作者からの返信
なかごころひつき様、コメントありがとうございます。
そうなんですよ。いい人です。
隆二、ちょっと性欲が強すぎるんですが、そこもハッキリ断ることもできたと思うのですが……。
拙作に素敵で嬉しすぎるレビューコメントをありがとうございます!!
精進致します(*^^*)
第4話 ほんとうの気持ちへの応援コメント
これまで積み重なってきた様々な我慢がとうとう防波堤の堰を切ってしまったのでしょうか。
でも、それって破滅に繋がる道なのでは?
二人はどうなってしまうのでしょうか。
とても気になります。
作者からの返信
きっかけになったのは、「俺のこと好きだったよな」っていう、祐也の言葉だったと思うんですよ。
言葉にしてしまったから、もう戻れない状況を作ることになってしまったのでは、と思います。
破滅に繋がるでしょうか……
お楽しみに(*^^*)
第4話 ほんとうの気持ちへの応援コメント
うわぁ、彩乃さん、自分の気持ちに嘘はつけなかったのですね。
祐也さんも!
2人、後戻りができないところに行ってしまいましたね。
続きが気になります。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
二人とも、どちらも、抑えることができなかったのですね。
ここで思いとどまって、やめることもまだ可能なんですが、そうはいかないのでしょうね。
第3話 泣きたいほどの……への応援コメント
彩乃さんが疲れてるだろうからと労わってくれてるし、隆二さんはいい旦那様ですよね。
ただ、彩乃さんの心は隆二さんに向いていないから苦痛になってるようですけど。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
疲れてることを労ってくれるんですけど、求めてこられたら、余計疲れないか? と(笑)。
本当に愛してない人と毎日何回も……は、ちょっと、ねえ。
第3話 泣きたいほどの……への応援コメント
徐々に歯車が狂い始めましたね……( ̄▽ ̄;)
彩乃と隆二が逆のポジションだったら……、などと考えてしまう私は、やはり恋愛が書けない人間です^^;
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
ですね〜、ちょっとずつ、彩乃が望まない方に流れていっているようです。
彩乃と隆二の立場が逆であれば?
んーー、それはどういう意味ででしょう?(^_^;)
第3話 泣きたいほどの……への応援コメント
性の不一致ですか。
これも辛いところですね。
相手側の生活態度や性格に問題がないと、なかなか外からは共感や同情をもらえないタイプの辛さなのですよね〜、これ。
彩乃さんが自分の要望を伝えないので、隆二さんは受け入れられてると思っちゃうし(^_^;)
『努力虚しく、隆二は綾乃を背中から…』
ここだけ名前の漢字が違うみたいですよ〜。
作者からの返信
性の不一致って微妙ですよね。
絶対あると思うんだけど、なかなか口にはできない。
そうなんですよ。隆二、基本いい人なので、夫婦として生活していくには、それ以外困らないと思うんですが……いや、それだけ、って、困りますよね、そこ💧
しかも、心から愛している人でもない。
いや、やんわりと言わないとダメだとは思うんですけどね(^_^;)
あ、名前の表記ミス! 見つけてくださってありがとうございました!!
助かります!
第3話 泣きたいほどの……への応援コメント
おおお、なんと贅沢な悩み
まぁ、好きな人からなら苦痛にはならないか
建前と気持ちのバランス、そこに体も加わると一気にバランス崩れそう💦
上司の彼は、結婚生活うまくいってるのかしら?
複雑に拗れそうな予感がしてくるわ
求めてはいけない相手=禁断の恋
なのだろうけど、どう進むのか、全く読めない
更新楽しみだわ〜😊
作者からの返信
蓮条様、コメントありがとうございます。
夫のことを本当に愛せなくて悩んでいるところに、自分の中に隠れていた「ほんとうのこと」に気付かされる。
これは痛い。
もう夫とは日々の体の繋がりからにげられないところまできているのに……。
という感じでしょうか。
ですねえ、祐也の方はどうなってるんでしょう?
展開がどうなるのかわからない?
意外とシンプルなんですけどね(笑)。
第2話 結婚への応援コメント
母親を同席させての、離婚の申し出。
上手くいけば、証人として、離婚が成立。
だけど、今回のように……ヒロインの意図せぬ方向に向かうことも
……あるのかぁぁあああ(◎_◎;)
母親に話した時点で、『彼のことは好きにはなれない、形だけでしか』と
念を押しておかねばならぬ展開だったのかもだけど。
この流れから、何がどうしたら、森山先輩と人生が交わるんですか?!
緋雪先生、悶々として執筆がはかどりません!
この手の悲恋なテイスト、私には書けないから、めっちゃ気になる!w
続き、楽しみにしております💕
作者からの返信
蓮条様、めちゃめちゃ夜中にコメントありがとうございます(^_^;)
そうなんですよね〜、もっと母とはちゃんと話しておくべきでした。
でも、こういう偽装結婚を引き受けてくださる優しい人が、本当に娘のことを好きになってくださるなんて……ウルウル……みたいな気持ちも、お母さんの中にはあったんじゃないかなあ。
それまでが、上手くいってるように見えてたし……。
祐也と彩乃は、どうやったらくっつくんですかね?
彩乃も、まだ、そこまで考える感じじゃなさそうですし……。
いや、執筆してください?(^_^;)
悲恋テイストしか書けませんよ、わたくし(笑)。
編集済
第2話 結婚への応援コメント
だめーーーっ、そんな理由で結婚したら絶対にだめですーーーっ!!!
お父さんも天国で真実を知ったら悲しみますよ (;△;)
まぁ、偽装結婚や契約結婚から真実の愛が芽生えるということもないではないのでしょうし、フィクションとしては大好物ですし、私が10テーマ小説用に書いているのもそういう物語ですが(注:BLです)、このお話はそうはならなそうですね…… (;>_<;)
作者からの返信
ハル様、コメントありがとうございます。
ですよね。一般庶民には考えにくいことですけど、「いいとこの娘」には、いまだにこういうの、あるみたいですよ。
それでうまくいってる夫婦もあるんですけどね。
そうなんです。偽装結婚とか政略結婚だったのに本当の愛が芽生えたり、という話もよくあることなんですが、大抵、そういうのって、どちらかが疲れてしまうと、もうダメになってしまいそう。
この話では、勿論、波乱を含んでおります。
お。ハル様、10テーマ小説に取りかかっておいでですか!
そちらも楽しみにお待ちしております!
編集済
第2話 結婚への応援コメント
そういう目的で結ばれる結婚もあるのですね。
とても無機質で味気ないです。そんな偽装みたいな結婚でも事情を知らされていない父親は喜び、祝福したのだと思うとそちらもなんだかやるせないというか。
でも隆二さんが優しい人のようで良かった。ラストで救われる思いがしました。
さて、しかし、ここからまたドラマが起こるのですね。
続きをお待ちしております。
あ、そういえば『怪獣8号』読んでくれたのですね。
やっぱ自分は才能ないって思っても、誰かのために何かしたいって気持ちを持ち続けていれば奇跡が起こることもあるって、なんかそういうのって人間としての誇らしさみたいなものがあるなって奈知は感じました(*´∇`*)
作者からの返信
ふたろさん、コメントありがとうございます。
意外とあったりするんですよね、これが。
知人にもおりました。離婚してましたけど。
父親は、その時は喜ぶかもしれませんけど、天国で、その事実を知った時、ガッカリするかもしれませんよね。
隆二は、基本的に優しいんです。
彩乃を本当に心から愛してくれているようなのですが……。
このあと、彩乃の気持ちについて触れていきます。お楽しみに(*^^*)
第2話 結婚への応援コメント
う〜ん😓
気持ちは、イタい😵💫💫!
ほど、わかるのですよ👀
けど、結婚って、ナンジャラホイ🤔
そんな疑問がフツフツと湧いてきました♨️
ドライな嫁と、ウェットな旦那。
コリャ、イカン💦
緋雪様、メッチャ、レディコミっぽくなってきましたね🤭♬
レディコミ知らんけど💦
作者からの返信
宮本様、コメントありがとうございます。
確かに、理由はわかるけど……ですよね。
彩乃は、意外と「いいとこのお嬢様」なのかもしれませんね。古式ゆかしい。
結婚て何だろうなあ……。
20代の自分では到底未来が見えなかったものでした、私の場合。
まあ、皆そうなのかも知れませんけどね。
レディコミらしくなってきましたか!
私もあんまりわかんないけど(^_^;)
第1話 応援への応援コメント
ライバルの御作を敵情視察……と思ったのに!(笑)
『禁断の恋』部門ではないですか!(ちょっぴりホッとしておりますw)
1話完結? 完結済になってますよ~
予約投稿されてるから、続きがあるのだろうけど、
私の画面だけ、『完結済』?? Σ( ̄□ ̄|||) ホ、ホラーですか?!
そんな魔法まで使えるようになっただなんて(笑)
エアロバイク検索したら、3万くらいで買えるみたいなので、
私も買って運動しようかと悩み始めましたw
作者からの返信
蓮条様、コメントありがとうございます。
そうです。「禁断の恋」部門です。
私、蓮条様みたいに、ず〜っとラブラブなのって書けなくて(^_^;)
完結済みになってましたね〜。
一気に公開するつもりだったんですよ、最初。
でも、文字数でちょっと戸惑われるかな〜と思い、予定投稿に変更しまして。
うっかり忘れておりました。
蓮条様のとこだけ完結済みとか、ホラーなことができたら、もうホラーだけの書き手になります。
エアロバイク、ピンキリですよね。
取り敢えず、運動できればいいので、モニターとか壊れたやつ使ってます、私(笑)。
第7話 忘れることなどできないだろうへの応援コメント
女はその気になったら強いですね。
一皮むけた彩乃さんがイケメン過ぎて痺れます。
作者からの返信
つむぎさん、最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
そうですね〜、やっぱり恋愛のことになると女って強いよな〜って思います。
彩乃、男前になりましたね。
これで、お互い、忘れられない人になってしまったんですけどね。