応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第3話 厨房の夜への応援コメント

    無性にお腹がすいてしまいました、夜中に読んではいけなかった……。
    特に出汁が美味しそうです。こちらまでいい匂いがする気がして。

    異世界で料理をする!という展開自体は見たことがありますが、
    「災厄はお腹がすいていないのか」と考え始めるのが、なるほど新しいと思わず膝をうってしまいました。
    根っからの料理人ですね。なんでお店つぶれちゃったんでしょう。

    今後もゆっくり読み進めさせていただきたいなと思います!

    伽夜(かや)

  • 第11話 飯にだけへの応援コメント

    面白いです。
    ダークなグルメ異世界小説の体で実はエッチなお話だった…!
    二人の関係にドキドキしてます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    はじめてブロマンスに挑戦ということで、まずはご飯を官能描写の代替えとして表現してみました!お楽しみいただけてよかったです!

  • 第9話 山を越えるへの応援コメント

    だからこそ、味に触れたとき反応が大きい。体が知らない快楽を初めて受け取るから。

    ここエロすぎ!!!大好き!

    作者からの返信

    そこに気づくとはお目が高い!!!

  • 第1話 不味い飯の匂いへの応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!頑張ります!