2026年5月10日 00:19 編集済
第3話 厨房の夜への応援コメント
無性にお腹がすいてしまいました、夜中に読んではいけなかった……。特に出汁が美味しそうです。こちらまでいい匂いがする気がして。異世界で料理をする!という展開自体は見たことがありますが、「災厄はお腹がすいていないのか」と考え始めるのが、なるほど新しいと思わず膝をうってしまいました。根っからの料理人ですね。なんでお店つぶれちゃったんでしょう。今後もゆっくり読み進めさせていただきたいなと思います!伽夜(かや)
2026年3月4日 15:04
第11話 飯にだけへの応援コメント
面白いです。ダークなグルメ異世界小説の体で実はエッチなお話だった…!二人の関係にドキドキしてます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!はじめてブロマンスに挑戦ということで、まずはご飯を官能描写の代替えとして表現してみました!お楽しみいただけてよかったです!
2026年3月3日 20:41
第9話 山を越えるへの応援コメント
だからこそ、味に触れたとき反応が大きい。体が知らない快楽を初めて受け取るから。ここエロすぎ!!!大好き!
そこに気づくとはお目が高い!!!
2026年2月23日 00:56
第1話 不味い飯の匂いへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。応援してます^^
応援ありがとうございます!頑張ります!
編集済
第3話 厨房の夜への応援コメント
無性にお腹がすいてしまいました、夜中に読んではいけなかった……。
特に出汁が美味しそうです。こちらまでいい匂いがする気がして。
異世界で料理をする!という展開自体は見たことがありますが、
「災厄はお腹がすいていないのか」と考え始めるのが、なるほど新しいと思わず膝をうってしまいました。
根っからの料理人ですね。なんでお店つぶれちゃったんでしょう。
今後もゆっくり読み進めさせていただきたいなと思います!
伽夜(かや)