最終話 歩める社会人への応援コメント
夢なのか現実なのか分からないまま幕を閉じるとは。全体的に曖昧模糊とした感じのストーリーで、最後にそれを象徴するかのような結末が訪れて舌を巻きました。
志草様の作品は登場人物の名前に遊び心があって楽しいですね。「鷲尾」という名前だっただけに有田イルの登場にも「あっ!」って納得してしまいました。まぁもしかしたらただの夢なのかもしれないけれど。
『妹洋館の失踪事件』、ちょっと読んでみたいですね(笑)。
作者からの返信
嬉しいレビューにコメント、ありがとうございます!
最終話は事実……と思いたいところですが、ご想像にお任せします。
なお『妹洋館の失踪事件』の本文がちょっとしか出ないのは、私では本格ミステリが書けないからです(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 歩める社会人への応援コメント
このタイミングで明かされる明晰夢という可能性。
どんでん返しと、可能性は、想像をどこまででも膨らませられます。
おもしろかったです。
作者からの返信
さてさて、最後のこれは夢か現実か?
そこはご想像にお任せいたします。
面白いと言っていただけて感無量です。
お付き合いいただきありがとうございました!
第3話 始まる同好会への応援コメント
顧問の先生が爆速で決まって笑いました(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
生徒と先生、両者にとってメリットがありました。
まあ、先生は企みがあったようですが(笑)。
では、活動はうまくいくのか? それはお楽しみに。
第3話 始まる同好会への応援コメント
中学生の青春だけじゃなくて先生の描写もガッツリあるの、すごく嬉しいです
明晰夢……見れるといいね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先生、かなりいいかげんでした。
いいのか教師がこんなことで。
明晰夢は見られるのか……ご期待ください。
最終話 歩める社会人への応援コメント
完結おめでとうございます。
どこまでが夢なのか現実なのか、分からない感じが良かったです。
面白かったです。
作者からの返信
夢か現実か、最終的にどうなったのかは、ご想像にお任せいたします。
一応、私の中ではハッピーエンドですが。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 歩める社会人への応援コメント
こんばんは。
読みやすくて、学生さんの気持ちもなんとなく共感しながら、
いつの間にか一気読みしていました。
面白かったです!
鷲尾くんの小説が、ちょっとシュールで、楽しかったです。
そして、これは、まだ夢?...とわからないままの終わり方が、
余韻があって、良いですね。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
星にコメント、ありがとうございます!
楽しんでいただけて嬉しいです。
変な小説は「よみかきシリーズ」にたくさん出てきますので、変な小説に飢えた時はぜひ(笑)。
こちらこそ、ありがとうございました!
最終話 歩める社会人への応援コメント
完結おめでとうございます!
お疲れさまです!
今作も非常に面白かったです。
中盤からの展開に引き込まれ、最後はどっちなんやーとなりました(笑)
序盤からは想像もできない結末で、楽しかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
さて、最後はどっちでしょう?
夢……じゃない? ご自由にご想像ください。
楽しんでいただけて嬉しいです。
お付き合いいただきありがとうございました!
最終話 歩める社会人への応援コメント
完結お疲れ様です。
本当に夢かい? って感じですね。
でも、どちらにしても、一歩踏み出せたのはよかったです。
そして、イルさんの過去も少し知れたのが良かった。
中学時代は、まだ暗黒巨星ベガに覚醒してはいなかったのかな。
面白かったです。
作者からの返信
最後の最後で夢オチ……じゃない? という話でした。
まあ、ある意味最初からベガの方なんですよね。だからなんか変な小説書いていました。でも空気読んだまともな小説も書けたので、そのおかげでデビューできた、と。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 歩める社会人への応援コメント
なにが夢で何が現実なのか、曖昧なまま終わらせるところがいいですね。
最後のファンファーレは主人公に対する祝福であると同時に、最後まで読んだ読者に対する祝福でもあるように感じました。
完結お疲れ様でした。面白かったです。
作者からの返信
素敵なレビューにコメントも、ありがとうございます!
あえて全ては語らないようにしてみました。
あとはご想像にお任せいたします。
楽しんでいただけて嬉しいです。
お付き合いいただきありがとうございました!
編集済
最終話 歩める社会人への応援コメント
めちゃめちゃ面白かったです!!!
グダグダだけどかけがえのない学生時代の日常、そしてどこからどこまでが夢かわからなくなるこのラスト。
もしかして明晰夢同好会に入ったことも夢なのでは……と思ってしまいましたが、他の方のコメントから察するにそうではなさそうですね。現実なら、楽しい再会が叶うとよいのですが o(≧▽≦)o
私もキラキラした学生時代なんてものとは無縁でしたので、三人には共感しました。あっでも、私の場合トランスジェンダーゆえに異性(女性)の友達は多かったので、そういう意味ではキラキラ……うーん、BLの話ばかりしていたような気がします (・ω・;
作者からの返信
コメントに星も、ありがとうございます!
最後のファンファーレはちょっと勇気を出した瓜田への祝福……ということで、たぶん再会できるのではないかと。
BLの話ばかり……いや、それも素敵な青春です!
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 歩める社会人への応援コメント
有田イル。
暗黒巨星ベガ。
今に、デネブも出るのでしょうか🤭
(もう出てる🙄?)
鳴り響いたファンファーレは、
3人の同窓会開催をお祝いしてくれてるみたいですね🎺♪
楽しいお作品を読ませていただき
、ありがとうこざいました🤗⭐✨
作者からの返信
楽しいレビューにコメント、ありがとうございます!
実は『ある初心者作家の悲劇』第三話を見ると、ちらっとデネブ出ています。
一歩踏み出してみると、結構上手くいくものです。
なので、三人もなんやかんやでまた会えるのではないかと。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 歩める社会人への応援コメント
そうだ! 賢人、眼を覚ませ! そこは1年5組だぞ! ついに明晰夢見られたじゃないか! 中学時代はバラ色だぞ!
……というオチであることを期待致します。
ねなさん。面白かったです。特に抑揚や派手な展開はなかったのですが、中学生特有の「しょうもない日常」がありありと伝わってきて、読んでいて心地よかったです。陰キャの中学生の勉強にもなりました。
カヌレ師匠のレビューから来てみて正解でした。
おっと昼休み終了。仕事仕事。
お星様パラパラしておきますね!
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
この後どうなったのかはご想像にお任せいたします。
最後がファンファーレだったのは、瓜田が曲がりなりにも一歩進んだことを祝福して、です。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
第6話 会えぬ中学生への応援コメント
あはは、次話でついに消えるのか。
しょうもない日常をグダグダと送っている様子がとても好ましい小説ですね。思わず読みふけってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
グダグダばっかりの青春小説です。
青春って何だっけ。
最終話 歩める社会人への応援コメント
まさかの有田イルの少年時代のエピソードにもなっていたとは(笑)。
改めて確認したら「鷲」尾真「琴」ってなってるから、しっかりとベガ要素も持ってたんですね(笑)。
一富士二鷹に合わせるならそのまま「鷹」の字は使えそうなのに、と思っていたら、実はこんな仕掛けがあったとは。やられました(笑)。
この段階での鷲尾はまだちゃんとした小説を書いてたのでしょうね。
それがいつの間にか暗黒面を持つようになって、いたいけな初心者作家を苦悩させることに……
作者からの返信
感動のレビューにコメントも、ありがとうございます!
いやぁ、第一話でフルネーム出した時から、いつバレるかとハラハラしていましたよ(笑)。
なお、本作を書くにあたって『ある初心者作家の悲劇』を読み直したところ、書籍化のあたりから我慢できなくなったようなので、この頃ベガがよみかきデビューしたことに。
それから一年ほど経って、悲劇に(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
第2話 集まる中学生への応援コメント
勉強に追われる主人公が時間を確保するために選んだのが明晰夢研究同好会という怪しげな集まりだったのは少し笑えましたが、周囲からつまらない奴だと思われながらも親に怒られないために必死に努力する姿はどこか切実で人間味がありましたし、眼鏡になってまで平均点を目指す執念と猫のぷににに癒やされる場面の温度差も良かったです笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張っているけどなかなかうまくいかない、不器用な瓜田を見守っていただけると嬉しいです。
お互い、執筆を楽しみましょう!
第7話 消える同好会への応援コメント
夢? どこからが?
少しだけ怖い感じもしますね。
作者からの返信
ぐだぐだな中学校生活を送ったのは現実です。
飲み会の連絡が来たのは夢です。
では「現実の現在」はどうなっているのか。
それは次回の最終回をお楽しみに!
第7話 消える同好会への応援コメント
コンピューター部で走らされたり、筋トレをさせられたりするのはきついでしょうね。
私は運動部だったので平気ですが。
今回の夢は長かったですね。次回がどうなるか気になります!
作者からの返信
おお、運動部でしたか。運動できる人は(というか、自ら進んで運動する人は)尊敬します。
楽しかったのは夢の話。では、現実は……。
次回、最終回! お楽しみに。
第7話 消える同好会への応援コメント
>今年度からコンピューター部の顧問となった鳥居とりい先生が思いっきり体育会系だったため……
ひぃぃぃ、想像するだに地獄です ((((;゚Д゚))))
何だかもう同情と共感しかないです。運動なんて嫌いだーーー!!!
(といいつつ、健康のためにちょっとした筋トレくらいはしていますが……)
そして、北山さんが虫専門ペットショップを経営しているのは、夢ではないのですよね?
虫好きのひとは多いですし、年商数十億はむずかしいとしても、きっと繫盛はしますよ o(≧▽≦)o
作者からの返信
実は「コンピューター部なのになぜか運動」は私の実話だったりします。こんなハードじゃなくて、お遊び程度ですけど。
……すみません、そこも夢なんです。
では、実際の北山と鷲尾はどうなっているのか。
それは最終回をお楽しみに!
第7話 消える同好会への応援コメント
にゃっ😳!
最終回かと思った💦
ぷにには長生きしてるのかな😓
ぷにみになってるのかな😺
北山。
コイツに、虫を育てることができるのだろうか🐞💦
最終回。
さみしいけど、楽しみです🤗✨
作者からの返信
唐突な展開。ぷにには……たぶん長生きしています。瓜田は一人暮らししているので、実家に帰ったらかわいがります。
さて、実際の北山と鷲尾は……?
最終回をお楽しみに!
第7話 消える同好会への応援コメント
一気に社会人になったかのように見えるけど、意外とここまでの展開が全部夢、という可能性も(笑)。
次の話ではまた高校生に戻っているのか、それとももっと別の年代になっているのか。
作者からの返信
これ全部夢だったら笑えますね。瓜田寝すぎだ(笑)。
社会人になってしまいました。中学生には戻れません。
そして次回、最終回です!
これでどうするっていうのか!? お楽しみに!
第6話 会えぬ中学生への応援コメント
コウタのくだりで笑ってしまいました(笑)
前話のノートに書いたことを夢に見たこと、今回の最後の部分と、これからどうなるのか気になります🐤✨✨
きちんとしたストーリーの中に笑いが入っていて、退屈な部分がないのがすごいです❗❗
作者からの返信
子どもは時にとんでもないことをやらかします(笑)。コウタ……。
さて、楽しい時間はずっと続くものではありません。
それは唐突に……?
第6話 会えぬ中学生への応援コメント
ランドセルは高いので壊されたらそりゃあ大騒ぎになるでしょうね。
夢を見ていることが現実に悪影響を及ぼしているように感じます。今後どうなるか不安になってきました。
作者からの返信
変な夢を見ると、現実でもそれが気になってしまうことがありますが……これはただの夢、かな?
でも、どうやらこのまま一緒にはいられないようで……。
第6話 会えぬ中学生への応援コメント
北山さん、いい子ではありませんか (,,^_^,,) サメ・魚類・両生類・爬虫類・鳥類好きとして、哺乳類以外の生き物にもやさしいひとは好感度アップです!
まぁ、ちょっとおっちょこちょいではありますが……。いえ、でも、わざと死なせたわけではないことは、コウタもきっとわかってくれている、はず……。
作者からの返信
北山は基本いいやつなんですが、だいぶアホです。
コウタ、せめてあの世で幸せに……。
ちなみに、甲虫だからコウタ、のようです。
第6話 会えぬ中学生への応援コメント
明晰夢同好会発足には、そんな理由があったのですね。
クワガタのコウタ。
けど、ただ、クワガタを拉致、監禁した上、事故死させただけでは😓💦
作者からの返信
拉致、監禁した上事故死……実に的確な表現です(笑)。何やってんだ北山。
子どもは時に残酷です……。
第6話 会えぬ中学生への応援コメント
他の二人が見守っている中で「さあ寝よう」って言って寝るのは相当難しそうですね。
それでも寝られる北山がメンタルすごい。
この後で三人の時間があっさり終わるのは何が原因なのか。
やっぱり同好会として認められなくなるとか、部室を共用できなくなるとかでしょうか。
作者からの返信
どう考えても、睡眠に向かない環境の同好会です。お前らもう少し考えろ。
まあそもそも、変な同好会が簡単に認められる環境がおかしかったんですよね。
あっさりハンコ押した校長も悪い。だってそもそも……続きは明日をお楽しみに。
第6話 会えぬ中学生への応援コメント
なんかコウタはたとえ夢に出てきてもすぐ死にそうな……w
作者からの返信
今の北山が、生物の扱いというものをきちんと理解していることを願います。
しかも北山、当初はカードゲーム部とか言っていたことを考えると、そこまでコウタに会いたいわけでもないだろ(笑)。
第5話 眠れる中学生への応援コメント
アッハッハッハッハッ😆!
パン、パン、パン!!
(机を叩いた)
鷲尾暗号を解読したら、
メッチャおもしろかった。
切羽詰まってるから、しかたないけど、ミスティ、口悪い🤭
鷲尾。
志草様、また、1人、
物騒な武器を手に入れましたね✏️💦
瓜田が見た夢。
夢って、そういうモノですよね。
深層心理が浮き彫りになるというか😓
今回、ぷにには出てこなかった😺
作者からの返信
崖に向かって道連れにされそうなので、ミスティもとんでもないことを口走りました(笑)。
鷲尾が無駄に活躍(?)しています。何なんだお前。
おそらく、怖い夢を見た瓜田が安心を求めてぷににを抱きしめたでしょう。ぷにには嫌がったかも。
編集済
第5話 眠れる中学生への応援コメント
コメント失礼します。
私は明晰夢は見たことないですね……。
いつも夢から覚めた後に、夢だったことに気づきます。
瓜田が見ている夢は、彼の抱えている不安とかコンプレックスが映像化されたもののように感じました。
どこか不穏なかんじが出てきましたね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
変な夢でも、見ている時は現実だと思い込んでいるからおかしなものですよね。
さて、瓜田の夢はただの夢なのか、それとも……。
第5話 眠れる中学生への応援コメント
割と超常なことが起きていそうな感じに。
互いの見る夢がチェンジしてたりも怪しいですが、この夢の内容が現実にならないとも限らない感じも。
鷲尾の書いてた作品は、崖から落とされる感じになっていたとは(笑)。某「亭」でも出てきたシーザー暗号だったんですね。
作者からの返信
さて、夢は正夢になってしまうのか。一応現代ドラマなので超常現象は出さない方向で行くつもりですが……。
暗号、その通りです。毒で目が見えていない主人公に巻き込まれて(笑)。何だこの話。
第4話 解せぬ中学生への応援コメント
髪を切ったらイケメン、キターーーーー!!!
目力が強いイケメンなんて、もてそうですよね (* ̄▽ ̄)
そして自分の書いた異世界の中に転移してしまうんですね!
作者からの返信
一応、イケメンの部類なのかな? と思うくらい、であってとんでもないイケメンではない、はずです。
なるほどなるほど、そしてグランドクロスが……いやどんだけ繋がってるんだ私の作品は(笑)。
第4話 解せぬ中学生への応援コメント
い〜!
志草語だ😳!!
相変わらず、解読不能😓💦
鷲尾、髪を切って、キャラ変👀?
作者からの返信
鷲尾は髪を切りに行くのが面倒なので、伸ばすだけ伸ばして、切る時は一気に切ります。
ちなみにこの暗号(?)は、あいうえお順で一つ前の文字にしてお読みください。
第4話 解せぬ中学生への応援コメント
鷲尾の書いている小説(?)が気になりますね。
「ひにすと」の文字列が二回出てくるから、意外と何かの暗号的に解読できるものがあったり、とか思ってしまいましたが果たして……。
とりあえずPCのキーボードの「かな入力」と「ローマ字入力」を疑ってみたけど違ったみたいで。
それにしても「田葉子」でタバコは想像つきませんでした(笑)。やられました。
作者からの返信
鷲尾暗号(?)解読に挑戦いただき、誠にありがとうございます。
あいうえお順の、一つ前の字にすると……?
先生の名前、大して重要でもないのに無駄に凝ってしまいました(笑)。
第3話 始まる同好会への応援コメント
ゆるい😳!
ゆるいガッコ。
ゆるい教師。
ゆるい校長。
その中で、鷲尾が異質ですね😓
ほぼ、物置と化した教室、
ホコリまみれの床に寝そべる3人の生徒。
大木田先生、ジョーカーを引いたかも🃏💦
作者からの返信
大丈夫でしょうか、この学校。とりあえず校長、書類ちゃんと読んで(笑)。
さあ、果たして先生は楽できるのか!? 乞うご期待。
第3話 始まる同好会への応援コメント
顧問は大木田葉子先生。
基本的に大樹のイメージが強い名前だけれど、心理学のバウムテストか何かと関連してる感じでしょうか。
ここで本気で明晰夢とかを研究した結果、グラ・ンドクロスという世界を創造できるというビギニング展開に繋がっていくなんてことは……
作者からの返信
すみません、名前クイズみたいになってしまって(笑)。
実は一富士二鷹三茄子、の続きと言われる「四扇五煙草六座頭」の扇と煙草だったりします。
そんな展開があるかー! ……とは言い切れないのが恐ろしいところ。いや、違いますけどね。
第3話 始まる同好会への応援コメント
大木田先生もやる気のなさは瓜田と変わらない(笑)
寝るのは床なのか!せめてレジャーシートくらい敷けばいいのに。
作者からの返信
まあ通常の仕事だけでも大変だから、さらに面倒なことなんてやらなくて済むならやりたくないですよね。
レジャーシートなど、思いつきもしない三人です。適当です。
第2話 集まる中学生への応援コメント
前作のイメージとタイトルから勝手にコメディかと思っていました(笑)
頑張ってるけど平均の賢人に好感が持てますし、これからどうなっていくのか楽しみです🐤✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、大体コメディだと思っていただいてOKです(笑)。
人数がそろったら、あとは……?
第2話 集まる中学生への応援コメント
明晰夢を意図的に見れたら、確かに有意義ですね。
この着想は素晴らしいと思います。
けど、夢を操るって相当怖いイメージがあるんですよね。
ぶっちゃけ、アニメ版の『パプリカ』(筒井康隆氏原作)のせいですが。
作者からの返信
ウィキペディアとか見ると、実際に明晰夢って危ないこともあるみたいですね。
今のところ、彼らはそんなことは知りません。
さて、どうなることやら。
第2話 集まる中学生への応援コメント
これは夢だと思ったこと何度かあります!
コントロールはできないけど。
鷲尾はどんなキャラなのか、楽しみです♪
作者からの返信
私もです。夢だと気づくことは稀にあるんですが、好き勝手に空を飛んだりはできません。できたら楽しそうなんですがね。
鷲尾のことは、もう少ししたらわかってきます。
第2話 集まる中学生への応援コメント
明晰夢。
夢をコントロール。
マトリクスのネオみたい感じですかね👀?
お! コレは夢か🙄
そう思い、
とう!!!
と、飛び立つ。
自由に空を飛び回るのは、ほんの30秒くらい。
何で、飛べてるの?
そう思った瞬間、空中から墜落💦
地面にぶつかる瞬間!
ハッ😳!
と目が覚めて、
夢か···
パターンですね😓
作者からの返信
夢をコントロールするのは、かなり難しそうです。
「これ夢だ」と気づくことすら、あまりありませんからね。
さて、中学生が簡単にできることなのか?
もちろん、そんなことはないので……。
第2話 集まる中学生への応援コメント
「娯楽文化同好会」も良さそうですが、よっぽど部員さんが怪しげだったのでしょうか……。
パソコンはちょっとやそっとの失敗で壊れるものではないので、壊せたらむしろ才能ですね o(≧▽≦)o
作者からの返信
活動自体は楽しそうでも、メンバーによっては全く楽しくなくなることもあるので注意が必要ですね。
慣れるとパソコンも怖くはありませんが、今思うと私も最初の頃(小学校にかなり昔のパソコンがありました)は、「このボタン押しても大丈夫⁉」とか結構ドキドキしていました。
第2話 集まる中学生への応援コメント
鷲尾の名前はやはり「鷹」の代わりみたいな感じでしょうか。
北山は富士山の代わりで(笑)。
どっちもかなり濃い感じというか、カオスが発生しそうな雰囲気が出てきましたね。
作者からの返信
御見それしました! 名前の由来、その通りです。
結構悩んだんですよ、これ。
そして一応そろったメンバー。まあ、同好会は生徒だけでできるものではありませんが……明日をお楽しみに。
編集済
第2話 集まる中学生への応援コメント
明晰夢、芋ちゃん書けません(*´﹃`*)
それにしてもそっちが部活になっているとは、なかなか危険ですねぇ
自分ごとですが、私は明晰夢ですべて現実的にコントロールできるようになった結果
夢特有のカオスな楽しさが消失してやめました'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もちろん私も、明晰夢なんて書けません(笑)。
私はごく稀に「これ夢かな?」と思う程度ですが、コントロールできる夢ばかりでもつまらなくなってしまうものなのですね。
夢もなかなか難しいものです。
第1話 悩める中学生への応援コメント
酷い方向音痴なので、行きたい場所になかなか行けない夢はよく見ます。それと、宮本さんと同じく、オシッコをしたい時には、トイレ関連の夢を必ず見ます。
中学生といえば、ねなさんの作品では、あのアホコンビ(笑)が思い出されますが、これには出ないのですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに私も、変なトイレ(やたら広すぎるとか)に行く夢とか見ることがあります。よくあるパターンなんでしょうか。
実は飯島は、話によって中学生だったり大学生(『約束は守る男』)だったりするんです。使い勝手がいいので。
そうなると、他作品のキャラと絡んだ時に時間軸がおかしくなりそうなので、この作品には出ません。
要するに、私の変なこだわりです。
……本当のことを言うと、本作の北山はキャラ的には飯島でもアリだったんで、ちょっと悩みましたが。
第1話 悩める中学生への応援コメント
とにかく、オシッコしてるんです😓💦
けど、何度しても、スッキリしない。
なぜ🤔?
はっ😳!
夢だった💦
とあわてて、トイレに行く!
夢は何かを暗示している。
オープニングの夢は、
何を暗示してるんだろ👀
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
実は冒頭に出てくる夢、私がわりとよく見る夢(ちょっと怖い感じにしています)だったり。
そして本作に出る夢は……あまり深い意味は無い、かもしれません。
第1話 悩める中学生への応援コメント
新作も楽しみに追わせていただきますね (*^^)v
私の中学校も、事実上部活強制参加のようなもので、困った記憶があります。
賢人さんと同様、運動部なんて論外の運動音痴でしたし、文化部は少なかったので……。
これだから学校というものは…… (# ゚Д゚)(こんなところで、たまりにたまった学校への憤懣を吐き出しはじめる男、ハル)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
強制されると、辛いですよね。
せめて興味のあるものがあればよかったのですが。
そして賢人の運命は……明日をお楽しみに。
第1話 悩める中学生への応援コメント
瓜田健人。この名前の由来はなんなんだろうとか一番に考えてしまう(笑)。
カードゲーム部が人気って、遊戯王とかポケモンやる部活なのか、またはトランプやウノなのかが気になりすね。
一体どんなヤバい同好会に入ってしまうのか。
またベガ因子が発動しそうな予感(笑)。
作者からの返信
さっそくコメントに星も、ありがとうございます!
えー、由来はですね、一富士二鷹三茄子、の茄子がちょっとズレて瓜になりまして。
賢人は、名前だけは賢そうにしたためです。
カードゲーム部、かなりの人気なのでたぶん前者です。
同好会がどうなるかは……お楽しみに。何かもうヤバそうな奴いましたけど(笑)。
最終話 歩める社会人への応援コメント
文体が自然な感じで読みやすく、スラスラ読めましたし、話の内容が面白く、そして一風変わった青春だと感じました。思いました。明晰夢は見たことないのですが、そのようなテーマから話を膨らますのが物凄く上手いと思いました。すごいです。
最後のファンファーレは若干消極気味だった主人公が足を一歩踏み出した、みたいな感じなのでしょうか。
あと、『なんやかんやで異世界で冒険します』が作中で人気のようで面白かったです笑 私も読んでみたいな笑
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
素敵なレビューにコメント、ありがとうございます!
ラストの解釈はご想像にお任せしますが、私個人としては瓜田の小さな一歩をお祝い、といったところです。
なんやかんやで異世界で冒険します、なぜこんな適当なタイトルの作品が大人気なのか(笑)。子どもにもウケていたようだし、謎です。
お付き合いいただき、ありがとうございました!