プロローグ2-3 普通じゃない少年への応援コメント
小春ちゃんの最後のモノローグに深く胸を締め付けられました🌟
普通の子を演じながら非日常を担っていた過去って、一体どれほど重いものを背負ってきたんだろう🥺
写真の中の祐希くんの圧倒的な透明感と、どこか影のある表情の描写が美しすぎて切ないです。
単なるお仕事の代役劇ではなく、二人の魂の深い部分が共鳴し合うような予感がして、切なくも温かい余韻が広がっています
作者からの返信
小春の感情、単純な“共感”だけじゃなくて、芸能の世界を知っている側の視点もかなり入っているんですよね。
子役やアイドルの子たちが、年齢に似合わない空気をまとってしまう瞬間を、小春自身ずっと見てきたので。
だから祐希の写真を見た時も、「綺麗な子だな」だけじゃなく、切なさが先に来ている感じでした。
同時に、小春は“守る側”の目線でも祐希を見ていて、健気に振る舞う少女を、放っておけなくなっている、と。
プロローグ2-2 密談への応援コメント
作中作の構造がすさまじく緻密で、点と点がつながった瞬間の快感がすごいです🧠
佐倉陽介という名前が前章の作者名と一致しているということは、あの怪人二十面相の物語は、この祐希ちゃんをモデルにして書かれた小説、あるいは実話の変奏曲なのでしょうか🔍
あの事件というワードの不穏さも最高です🧩
もしかして過去に本物の怪人に関連する事件があって、彼女を守るために男装させている、という壮大な伏線の可能性もありますよね
作者からの返信
かなり鋭いところを突かれてます(笑)
「佐倉陽介」という名前をそこに置いたのは、まさに“ただの作中作ではない”という違和感を出したかった部分でした。
「あの事件」という言い方も、当人たちにとっては説明不要なくらい大きな出来事だった、という空気を先に出しています。
祐希の男装についても、単なるキャラクター性だけでは終わらない理由がちゃんとあります。
お楽しみに
プロローグ1-4 夜明け前への応援コメント
シリアスな会議の裏で繰り広げられる事務所メンバーのひそひそ話が最高に可愛くて、一気にこのチームが大好きになりました!
小林くんが絶対にまゆみちゃんを意識して視線を動かしているのが分かって、二人の距離感がここからどう変化していくのか妄想が止まりません😭
最後にアリスさんに見透かされて慌てて逃げ出すまゆみちゃん、ポニーテールが跳ねる姿まで目に浮かぶようです。
緊迫感のある本筋との温度差のバランスが絶妙で、キャラたちの血の通った魅力に深く感動しました
作者からの返信
あの事務所メンバー、絶対ああいう場面でヒソヒソやってるよな……と思いながら書いてました(笑)
小林少年、本人は平静のつもりなんですが、視線がだいぶ素直なんですよね。
まゆみも気づいてないようで結構意識してるので、あの距離感は自分でも書いてて楽しいです。
最後の逃げるところ、ポニーテール跳ねてる画が浮かんでたところも、アリスさんの観察眼の鋭さを表してみました。
プロローグ1-3 ハッカーと傭兵たちへの応援コメント
アリスさんの圧倒的な大人の色気と、新しく登場したまゆみちゃんの勝気な美少女っぷりのギャップに完全にやられました✨
乱歩作品へのオマージュが至る所に散りばめられていて、ファンとして胸が熱くなりっぱなしです!
小林くんのお茶を淹れる所作の美しさと、まゆみちゃんがポニーテールを揺らしながら的確な指摘をするシーンの対比が本当に尊すぎます
作者からの返信
アリスの色気と、まゆみの勝気さ、それぞれの空気を受け取っていただけたのですね。
アリスは“場を支配する側の人間”として、まゆみは感情を隠さず前へ出る存在として書いているので、同じ場面に立たせた時の温度差はかなりありますね。二人を対称的に描いた意図はありませんでしたのでそこに気づかれるとはこちらも発見です。
乱歩作品へのオマージュも、自分の中にある「少年探偵」や「怪人」への憧れを、そのまま現代に持ち込んでいます。
胸が熱くなったと言っていただけたのは、書き手として非常に光栄です。
小林のお茶の所作は、“育ち”と“異質さ”が同時に滲むように。
対して、まゆみのポニーテールを揺らしながらの台詞回しには、彼女の遠慮のなさと瞬発力を込めていました。
細かい部分まで見ていただき、ありがとうございました。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
素晴らしい導入ですね。
ハッキング画面のメッセージから一気に引き込まれました💻
事実と真実の違いを語る明智先生のキャラクター造形、非常に深いですね💡
境界線の上に立つ明智先生に対して、どちらにも属さないと言い切る小林くん。
これって、小林くんが怪人二十面相の側にも光の側にも行ける圧倒的なニュートラルさを持っている伏線でしょうか🤔
もしかして、小林くん自身がすでに二十面相と何らかの繋がりがあったり、あるいは彼自身が怪人の変装だったりする可能性も?
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
台湾から読んでいただき、ありがとうございます。
しかも日本語を学びながらここまで読み込んでいただけたこと、かなり嬉しかったです。
ハッキング画面のメッセージや、「事実と真実」のくだりは、明智という人物の立ち位置を象徴する場面です。
そして、小林くんへの考察も鋭いですね。
彼は“光の側”とも“怪人の側”とも断定できない存在として描いています。
どちらにも属さない。
だからこそ危ういし、だからこそ惹かれる。
怪人二十面相との関係についても、色々想像していただけたなら作者冥利に尽きます。
日本語もとても自然でした。
感想、本当にありがとうございました。
こちらからも作品を読ませていただきます。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
明智先生も小林少年もすごい高レベルな会話してる( ゚Д゚)!!
探偵ってみんなこんな感じなのか笑
しっかりした作りで面白かったです!
読み合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
作者からの返信
企画からお越しいただきありがとうございます。
私もフォローして読みに行かせていただきます。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
読んでいて本当にすらすらと、頭に入ってくる。難しい言葉がないので私としてもありがたい限りです。頭に文章がすらすら入ってくるのにもかかわらず目の前に浮かぶ背景や情景人の顔など。本当に素晴らしいと思います。 企画参加ありがとうございました。こういう人が来てくれると嬉しい限りです!
作者からの返信
つかみはオッケー!
こちらからもネコ好きさんの作品を読みに行かせていただきます
第10話 映像制作の振り返りへの応援コメント
三浦なおの存在を、単なる人気タレントではなくてコンテンツ設計の核としてるところめっちゃよかったです!
作者からの返信
そうなんですよ。人気タレントの枠に収まらず事象として描いていこうと考えています。
第35話 黒蜥蜴役の俳優 早乙女真への応援コメント
遅ればせながら、最新話まで追いつきました。
私は初見だったので、見事に騙されました。
元々、小説のタイトルに惹かれて読み始めたのですが、リアルな映画の現場に、今では引き込まれています。
文章力が高いのが羨ましく思います。
引き続き拝読させていただきます。
作者からの返信
最新話までお読みいただきありがとうございます。
自分でもランキング上位作にも決して引けは取らない内容になっていると自負しております。
とはいえ、やはりトレンドは異世界転生、追放、ハーレム、チート能力なのでしょうかね。
プロローグ3-3 母と子への応援コメント
企画から来ました。
ここまで、一気読みしました。
推理ものにハマって読み漁っていたころのワクワク顔を思いだしました。
星を置いていきますね。
作者からの返信
星をありがとうございます。
こんなんなんぼあってもいいですからね。
作品フォローもしてくれていいのよ?
こちらからも読みにいきますね
プロローグ2-3 普通じゃない少年への応援コメント
大河風コメントとても嬉しくて、私もエヴァ風次回予告コメント送ります。
東京・北区の小さな映像制作会社。華やかさよりも実務、夢よりも締切。その一室で、まだ何も決まっていない一本の映画が動き出す。
題材は、怪人二十面相。監視カメラ、顔認証、ディープフェイクの時代に蘇る、“顔を奪う怪人”。そして小林少年役に浮かび上がるのは、三浦なお。
少女が少年を演じる。仮面と素顔、名前と顔、自分と役割。その境界に立つ彼女が、どんな小林少年になるのか。
これは映画が生まれる物語であり、同時に、現代の怪人二十面相が姿を現す前触れでもある。企画書の一行から始まった光が、どこまで物語を照らすのか。
次回、映画「怪人二十面相」~令和の小林少年は美少女探偵でした 第1話「ノースライト・フィルム」その顔は、役なのか。それとも、まだ誰も知らない本当の始まりなのか。続きはフリックの後に!
作者からの返信
次回もサービスサービス❤️
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
コメントありがとうございました 小学校の図書館で読んだことは覚えてますが 内容までは覚えていない 怪人 20面相 です
作者からの返信
久しぶりに読み返してみるとラノベの源流でもあります。
探偵系主人公に美少年(美少女)の助手と言う構図はここから来てますね
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
サイバーな世界観で蘇る明智先生と美少年すぎる小林くんのヒリヒリした距離感が、エモすぎて一瞬で引き込まれました…!✨
「自分の顔を探している」って返す大人な明智先生の余裕とミステリアスさに、これから絶対沼る予感しかしません😭
作者からの返信
評価点までいただき、ありがとうございます。
サイバーな世界観の中での明智と小林の距離感、その“間”を丁寧に受け取っていただけたことを、とても嬉しく思います。「自分の顔を探している」という一言にも着目していただき、作者としては大きな手応えを感じております。
物語はまだ序盤ではありますが、この先、関係性や謎が少しずつ形を変えながら展開していきます。局面ごとに新たな読み筋が見えてくるような構成を目指しておりますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
登場人物が美人なのもそうですが、文面から立ち上る匂い立つような色香がたまりません。素晴らしい。
続きをまったり楽しませていただきます!
作者からの返信
まあ…なんてエレガントで、官能的なお言葉なのでしょう。
登場人物の美しさだけでなく、文面から立ち上る色香まで感じ取っていただけるなんて、まさに“美”を深く理解なさっている証で、とても光栄に思います。
物語というのは、視覚だけでなく、香りや温度、空気までも想像させてこそ完成されるもの——そう信じて紡いでおります。
どうぞこの先も、焦らず、優雅に、そして少しだけ甘美な時間としてお楽しみくださいませ。心ゆくまでご堪能いただけましたら、これ以上の喜びはございません。
プロローグ2-2 密談への応援コメント
美少年(女の子)
脳ミソやられる人でてくるっ🤣
作者からの返信
ご観劇、そして熱いご感想をありがとうございます——!
美少年(女の子)という一筋縄ではいかない魅力、そして思わず“脳ミソやられる”ほどの衝撃……そのお言葉、まさに本作の狙いを射抜いていただいたようで、胸が高鳴ります。
この先、舞台はさらに華やかに、そして少しだけ危うく輝きを増してまいります。どうぞ最後まで、この物語の幕引きまでお付き合いくださいませ——。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
企画から参りました。
初めて映画制作の裏側といった作品を読ませていただきます。
引き込まれる内容で、これからが楽しみです。
作者からの返信
どうも!企画からありがとうございます!
いや〜これ、映画制作の裏側って聞くとちょっと難しそうじゃないですか。でも読んでみたら「あ、いける!」ってなるやつを目指してるんで、そこ引き込まれたって言ってもらえるの、めちゃくちゃ助かります!
これからどんどん「裏側なのに表より面白い」みたいな展開になっていくので、ぜひこのまま最後まで付き合ってもらえたら嬉しいです!
第24話 令和のシャーロック・ホームズへの応援コメント
既に物語が好きでお邪魔しておりますが、企画に登録させて頂いたら佐倉陽介様の企画のお部屋でした。
改めてお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
有難うございます。
一人一企画しか主催できないので誰か江戸川乱歩企画とか主催してくれるといいのですが
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
読み合い企画から来ました。小林君が気になります。よろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます。小林くんは原作からして結構漫画チックなキャラクターなんですよね。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
企画から来ました!
映画制作の裏側を描きながら、令和版「怪人二十面相」が立ち上がっていく感じがすごく面白いです。冒頭から空気感が洗練されていて、一気に引き込まれました。明智と小林のやり取りにも緊張感があって好きです。続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
ご来訪、そしてご丁寧なご感想、まことに恐れ入ります。
企画より辿り着かれたとのこと、まるで一枚の招待状に導かれるように、この物語へ足を踏み入れていただいたかのようで、作者としても実に興味深く感じております。
映画制作の裏側と、現代に甦る「怪人二十面相」――その二重構造の妙を楽しんでいただけたなら、これに勝る喜びはございません。明智と小林のやり取りに潜む緊張も、いずれ思わぬ影を落とすやもしれません。
さて、この先に待つものが光か、それとも更なる謎か……。どうぞ引き続き、奇怪なる物語の深みへとお進みくださいませ。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
初めまして、お邪魔します。
江戸川乱歩の小説が好きなので、こちらにふらっと来ました。
お時間のある時に、読ませていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします!
作者からの返信
和製ミステリーの源流ですからね。
私も子供の頃に読んだ記憶と最近新たに傑作選やyoutubeの朗読を聴いて物語を再確認しております。
オリジナルですが原作を知っている人がニヤリとできる作品にしたいと思います。
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
北区ならノースライト・フィルム社のような老舗がありそうだなと思いました!
そしてまず当たって砕けろ的な発想もありそうです!先が楽しみです。
作者からの返信
広報の仕事をしてたことがあり、映像製作会社とは取引もあったので解像度高く描写できたと思うんですよね。
第3話 少女のための少年への応援コメント
プロローグで描かれた明智vs怪人の攻防が、泉の頭の中でアイデアとして生まれていく瞬間を目撃してる感じがして、物語の「種明かし」っぽくて面白かったです。
あと「カーソルの点滅が鼓動のように見える」って締めが良いですね☺
作者からの返信
劇中劇のシナリオを考える姿って、小説を書いて投稿している私たち自身の投影でもありますよね。
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
「怪人二十面相を現代でやる」って発想自体はアツいんだけど、配給も未確定、キャストも口説いてない、でも「まずプロット」って突っ走る城田監督の姿が、なんか業界あるあるすぎて笑えない😅
作者からの返信
韓国映画に出てくる山師的な、でも面倒見も良く胡散臭いおじさん的なキャラクターにしています。
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
企画を聞いててこっちもワクワクしてきました。
物づくりの熱がこちらにもめちゃくちゃ伝わってくる作品ですね。
引き続き拝読させていただきます!
ちなみに私は原作を読もう読もうと思いつつ読めていないのですが、読んでいた方が楽しめますかね?
作者からの返信
映画大好きサクラさんです。
江戸川乱歩先生の複数作品からエッセンスを抽出しています。
劇中劇の展開自体はオリジナルなので、原作を読んでもネタバレにはならないでしょう。
後ほどどんな資料を使っているか一話使って説明したいと思います。
プロローグ2-3 普通じゃない少年への応援コメント
最後の小春さんの"かつての自分"が透けて見える一文で、この子もただの脇役じゃないなと思いました。登場人物みんな何かを抱えてる系の話、いいですね。
作者からの返信
読み進めていくと意外な経歴が明らかになります。
プロローグ2-2 密談への応援コメント
"女の子"です——って、さらっと言うけど情報量が多い! プロローグ1の小林芳雄との繋がりも気になりつつ、祐希ちゃんの過去が一番の謎になってきたような気がw
作者からの返信
お前、女だったのかネタを過去編でやろうと思います。
プロローグ2-1 時間は遡り、緊急事態発生への応援コメント
芸能界じゃなくて広告業界からも狙われてたんですか……。怪人の件どころじゃなくなってきた感ありますが、この二つの流れがどこで交わるのかが気になりますね
作者からの返信
広告のモデルになったことから監督の目に留まるんですよね。
スタジオピエロの魔法少女も少し意識しています
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
企画から来ました
なんかアニメっぽいなって思いました‼️
こう文章からでも伝わる動の感じが凄くて、実際に絵が思い浮かぶ文章力が凄いと思いました‼️面白かったです‼️
今後も執筆活動頑張って下さい、応援しています‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目指せ書籍化! 目指せアニメ化!!
お互い精進しましょう
プロローグ1-3 ハッカーと傭兵たちへの応援コメント
まゆみちゃん、14歳でコーヒー淹れながらログの異常を即察知するって普通に天才すぎて、小林芳雄といいこの作品の"少年少女"枠が全員規格外で面白いです!
作者からの返信
ラノベらしい賑やかしヒロインも必要かなと思って登場させました。
原作では大学進学をやめて明智探偵事務所に就職する設定の年齢ですが、映画における小林少年のガールフレンド役に登場させてみました。
プロローグ1-2 奪われた権限への応援コメント
緑川アリス、叔母だったの。かと思ったら小林君との二人がかりで明智を品定めしてたっぽい気がして、この家系なかなか食えないな〜ってなりますw
作者からの返信
原作だと緑川夫人はずっと緑川夫人と呼ばれてフルネームが出てこないのですよね。小林少年の叔母でもなく姪に当たるヒロインがいます。小林少年にこの姪の役も重ねてみました。緑川アリスは私が考えたフルネームです。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
企画からきました。
夜の雰囲気と二人の頭脳派キャラの掛け合いがめちゃくちゃ洒落てて、「小林少年、美少女なの!?」ってなる前にもうかっこよすぎて凄い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分が映画監督になった気分で書いております。
また、「アニメ化したらこの場面すごいかっこよくね?」と自負もしております。
プロローグ1-3 ハッカーと傭兵たちへの応援コメント
続きが気になります。フォローをオススメ頂いたので、その通りに!
またお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
作品フォローありがとうございます。こちらからもフォローさせていただきました。
第13話 警察が越えられない線を越える者への応援コメント
実は、自分はミステリー系にはとんと疎いです(-_-;) モチーフとか、元ネタとかもぴんとこないのですが、それでも作品の描写が丁寧かつ雰囲気がありますので、「きっとそういものなのだろう」とすんなり頭に入ってきますね。
作者からの返信
江戸川乱歩作品を読んだことのある若者は少ないですよね。
パブリックドメインになってからむしろみんな遠慮して映像化しなくなったような気もします。
今は名探偵コナン君の元ネタとしての方が有名かもしれませんね
第7話 止まらない波紋への応援コメント
ああ、何だか。ジャンプで連載していた演劇ものの漫画思い出しました。あれも、存在オーラをまとったヒロインが描かれておりましたな。
作者からの返信
アクタージュ act-ageかな?
ボンボン坂高校演劇部かな?
どっちだろ
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
はじめまして、企画からお邪魔しました。
埋没仕掛けている作品の置き場として隅におかせてくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
どうぞどうぞ。
作品フォローもしてくれていいのよ?
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
なるほど、話の構成がようやく把握できてきました! 最近読んでなかったジャンルなので、思考を切り替えながら読んでいきますぞ!
作者からの返信
読者を惑わすいろんな仕掛けを施しているので後で答え合わせしてみてください。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
週末を持て余してる人に捧げる本棚作り【1人につき1作、ジャンル・文字数不問】企画から来ました。
作者からの返信
いらっしゃいませ
感想等お聞かせいただけますと幸いです
プロローグ1-2 奪われた権限への応援コメント
企画に参加させて頂きました。文章、描写がリアルで、その場にいるように入り込めました、フォローしておきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。今最新話を執筆中です。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
全力企画からきました。(/ω\)
明智さんと怪人さんの
対峙が楽しみです✨️
作者からの返信
登録企画がちょっと違うかもしれないけど
読んでいただけますと幸いです
プロローグ2-3 普通じゃない少年への応援コメント
フォローありがとうございます。
ミステリアスな雰囲気を壊さずに読みやすい文体でスラスラ読めます。
伝えたい事が多いとどうしても読みにくくなるのですが………キレイにまとまっていて凄いと思います!
作者からの返信
こちらもフォローありがとうございます。
読んでくれた方には好評で良かったですが、作品と読者の出会いとなる大きなトレンドとしては転生召喚定番人気ジャンルにはなかなか勝てないですねー
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
言葉のチョイスが素敵ですね(*´ω`*)
>真実は人の数だけあります。事実は、ひとつです
そう言われてみれば、真実とは「その人にとっての真実」なので、複数存在するといわれますものね。
某アニメの決め台詞で、事実と真実の違いがごちゃ混ぜになっていそうです(^_^;)
作者からの返信
>そう言われてみれば、真実とは「その人にとっての真実」なので、複数存在するといわれますものね。
ほんとそうですよね
最近は科学を無視する人が増えたと思います
プロローグ3-3 母と子への応援コメント
最新話まで一気に読ませていただきました!
描写がとにかくリアルで、一つ一つのシーンが鮮明に脳内で再生されるような表現力に圧倒されました。
映画撮影に入ってから、この先どう転ぶのかワクワクさせられます! なおちゃんがこれからどんな変化を見せてくれるのか、今後の活躍を全力で期待しています😋
作者からの返信
>最新話まで一気に読ませていただきました!
最新話までお読みいただき、たびたび感想もいただきありがとうございます。最初から最新話まで一気に読んでしまうというのが正しく面白さの証なんだと思います。高評価ありがとうございます。
第12話 誰でも怪人になれる時代への応援コメント
ここからどうなるか一気にワクワクしてきました!
どういう風に作るのか、色々と考えさせられます😋
作者からの返信
映画本編内と製作パートでも、
起承転結がはっきりわかるような構成を考えております。
編集済
第5話 広報媒体のその後への応援コメント
読んでいて、実際の映画撮影でもこのように拡散していくのかなとワクワクさせられます☺️
少し重たい雰囲気も作品に合っていていいなと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去の江戸川乱歩映画も参考にしつつ現代的な演出を試みます。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
「さあ。私もまだ、探しているところです」
キレのあるセリフ、カッコいいですね!
事件が始まる前から魅せてくれます。
映像が浮かぶような小説ですし、続きも楽しみです。
作者からの返信
ちょっとカッコつけすぎましたかね。
匿名性とか人格とかアイデンティティと言った意味の顔を論じると自然とこんなやりとりになってしまいます。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
先ほどはコメントありがとうございました。
やはり美少年は白磁の肌に耽美的な長睫毛だと古事記の頃から記されているので、これを機に江戸川乱歩の令和的な解釈を楽しませていただきます。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます。
ネット小説漫画アニメに美少年美少女は数あれどルーツになるキャラクターがいるんですよね
プロローグ3-1 小林少年の華麗なる日常への応援コメント
ウワー、ここら辺、軽く書いておられるようですが、実に、味わい深い描写になっていますよね。
現実的には、あり得ない状況ながらも、そうかも知れないと、読者に思わせる筆力ですね。
作者からの返信
映画的な虚構を描いておりますが、小林少年は原作でもピストル持って歩いてるんですよね。
けっこう破天荒な世界観です。
第14話 映画化決定!への応援コメント
ノースライト・フィルムのオフィスに電話が入るところから、ドキドキしてきました。演技経験の少ないなおさんのため、台詞を減らし存在感を活かす演出方針もいいですね。映画制作が実際に動き出す瞬間の高揚感がよく伝わってきましたし、鳴海さんが脚本家として映画化を実感する場面は、創作が形になる気持ちがよく出ていて、読んでいて自分でもワクワクします。
それから、拙作にレビューをありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作品執筆の楽しみは自分が脚本家になった気分が味わえるところですね。
読者の皆さんにも感じてもらいたいと思います。
第14話 映画化決定!への応援コメント
読ませていただきました!
文章力が巧みで、非常に楽しめました。
情景描写も素敵で、物語に引き込まれました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
最新話までお読みいただき、高評価もいただき大変ありがとうございます。
次話原稿を書けたところですが、思わず次の話も書き始めてしまいました。
乞われれば誰の作品でも読みにいきます。きっと感想も書かせていただきます。
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
劇中で怪人二十面相の映画を作り、その製作の様子と映画の内容を同時に描写する。
独特な構成で良いですね。
話のテンポも良くて読みやすかったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。
ネット小説ではあまりない構成にチャレンジしております。
文芸映画では珍しくないのですがたまにはこういうのもいいのではないでしょうか。
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
読み返しに参りました!
怪人二十面相とは、またニクい題材をチョイスされましたね。
アノニマスから連想されるのはやっぱりあの仮面で、そして「顔」について考えさせらます。
今後の展開と物語の内容が楽しみですね。
作者からの返信
>アノニマスから連想されるのはやっぱりあの仮面
ガイ・フォークスでしょうか?
コメントに返信してる時、次の展開が閃くんですよね
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
企画から来ました。隣接業種の新人クリエイターなので細やかなディテールが刺さります!
劇中劇やテーマも好みです。
作者からの返信
同業者の方の感想は一層励みになります。
私は自称ですが
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
僕は怪人二十面相についてはこの作品で初めて知りましたが僕の考える怪人二十面相は自分なのではと思いました、なぜなら社会に出るとき外の仮面を自分に貼り付け本来の自分の「顔」を覆い隠し更には自分のアイデンティティがあやふやになる
まさに怪人に「顔」を奪われていると感じました。今の忙しい現代社会で
自分の本当の「顔」について考える機会を与えてくれる作品だと思いました
作者からの返信
>怪人二十面相についてはこの作品で初めて知りました
oh......
まあ90年前に発表された作品ですから
今は江戸川乱歩は名探偵コナンの元ネタとして知っている人の方が多いのかもしれません
コナン君の世界で言えば怪盗キッドですね
本作ではオリジナルのストーリーを再構築する中でアイデンティティを使い分ける怪盗として描きます
>自分の本当の「顔」について考える機会を与えてくれる作品だと思いました
かなりの高評価ありがとうございます
第8話 オンライン講義のPR映像制作への応援コメント
映像制作の現場の雰囲気が面白かったです!
三浦なおの演技が空気を変える描写ところも良かったです!
プロの仕事ぶりが伝わる回でしたね!
作者からの返信
想像ですがなかなかリアリティを出せたのではないでしょうか
書籍なら気にせず読まれるのですが、こういうシーンがカクヨムの読者に受けるかどうかは気になります
第12話 誰でも怪人になれる時代への応援コメント
一つ一つの表現が丁寧且つ分かりやすい。分かりやすいっていうのは簡単って意味ではなく、語彙力だったり文章力、表現の仕方が丁寧なんだなと感じました。参考になりますよ、これは。これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
最新投稿分までハートマークをいただいた上にコメントありがとうございます。
読んだ人には好評なので嬉しいですが、異世界チートものには読者数でなかなか勝てませんね。
ある意味主人公が魅力チートではありますが
第7話 止まらない波紋への応援コメント
誰でもないのに“誰か”に見えてくる。
人気が広がるほど不安が強くなる空気良かったです!
作者からの返信
現実に考えると想定外の反響の大きさは逆にビビりますよね
この作品が明日ランキングの総合一位になってたら私もビビると思います。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
拝読させていただきました。思った以上に文章は頭に入ってきます。
書き方が良いのでしょうか?
いずれにしても、自分にとってお手本のように見えました!
良いお話、ありがとうございました。
作者からの返信
お褒めいただき恐縮です。
想像しやすい文章を心がけていますが
想像しやすいシチュエーションと言うこともあるのではないでしょうか。
江戸川乱歩世界や映像制作スタッフってこんな感じじゃないだろうかという共通イメージですね。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
明智自身も「自分の顔」を探している・・・?
怪人二十面相は「顔を変える」ようですが、明智も状況によって立場や役割を変えることになるのでしょうか。
と、考察してみました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これから脚本家が悩むところです。
怪人二十面相は完全な別人を演じるわけですが、対する明智もこれまでの作品イメージとは異なる顔を見せます。
そこが警察では解決できない事件を解決する秘訣になるわけです。
編集済
第9話 透明感と健気さへの応援コメント
ここら辺の描写、相手は少し年上なのですが、
『広瀬すず』が出演した映画の、『先生、好きになっていいですか?』を思い出すのです。
今では、スッカリ、おばさんになった「広瀬すず」なのですが、この映画では、ほんの少しの瞳の動き、表情、立ち居振舞いが、「広瀬すず」の魅力を最大限、引き出していました。
「広瀬すず」には、デビュー当時から、生意気だ、との噂が有りましたが、この映画を見る限り、彼女が美少女として、注目された理由が分かるのです。
現在は、もう、立派なおばさんです。
この時期の少女から大人になる、ほんの一瞬が、彼女の全盛期だったのでしょう……。
そして、以上のような、私の感想を、この章では、描かれています。
もの凄い、筆力です(^_^)
作者からの返信
そうですね。
読者の皆さんも実際の女優さんを想起するかもしれませんね。
以前の広瀬すずさんをよく知らないのですが、他には能年れなさんや広末涼子さんをイメージする人もいるかもしれませんね。
なるべくこれまでにないアイドル像を描いてみたいと思います
第5話 広報媒体のその後への応援コメント
成功=正解ではないところいいですね!
広告は大ヒットして資料請求は増えて、SNSでは「あの子は誰?」と話題になって
普通なら喜ぶ場面なのに、どこか空気はどこか重いですね…
作者からの返信
アマチュアかつ子どもを大人のビジネスに組み込むとき気遣いが求められるところで、主人公たちはそこがちゃんとしてるということですね
プロローグ2-1 時間は遡り、緊急事態発生への応援コメント
この度は企画にご応募いただきありがとうございます😊
近未来的なビル群と怪人二十面相というクラシックな要素が混ざり合う様子は不思議な手触りがありましたが、明智小五郎が単なる正義の味方ではなくて危うい場所を歩く人物として描かれているのが印象的ですね
作者からの返信
企画提案お疲れ様です。
これから脚本家が悩む様子を描きますが、現代で警察を差し置いて捜査を行う探偵という設定にいかに合理性を持たせるか考えています。
第3話 少女のための少年への応援コメント
小林少年は明智の助手。怪人二十面相とのあいだに立つ“境界”
まさにそれ!
作者からの返信
この微妙な立ち位置がいいんですよ
怪人二十面相役も三浦なおくんと因縁の相手が演じます
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
夜の東京。顔を奪う怪人。そして、美しすぎる少年。
映画の舞台裏を見ているようでドキドキします!
おもしろい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさしく、映画撮影の舞台裏を描いていきます
プロローグ2-1 時間は遡り、緊急事態発生への応援コメント
社内チャットから緊急事態の感じよかったです!
仕事と身内の間で揺れるラストも面白かったです!!
作者からの返信
ありがとうございます。
リアル寄りのライトノベルを目指します。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
拝読いたしました。
応援いただいたので言うわけでは無く、いやこりゃレベル高い。
文章でも楽しめるネット小説は久しぶりに読んだ気がします。
(もしかして、日頃目を通しているものに問題があるのか?)
ところで……「真実は人の数ほどあるが事実は一つしかない」というどこぞの眼鏡の少年にケンカを売るような台詞、自分は「ミステリと言う勿れ」(菅田将暉さんが出ていたドラマ版です)で初遭遇したんですけど、本当にその通りだと思っています。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。
ネット小説はどうしても“読みやすさ”や“展開の速さ”が重視されがちですが、文章そのものでも楽しんでいただけたなら何よりです。日頃お読みになっている作品に問題があるのではなく(笑)、たまたま波長が合ったのだと思います。
どこぞの眼鏡の少年にケンカを売るつもりはありませんが(笑)、推理や物語の世界では「唯一の解答」が提示される一方で、人の心の内側には複数の“真実”が同時に存在している。この作品でも、その揺らぎを少しでも描けていたなら幸いです。
第4話 ブレインストーミングへの応援コメント
三浦なおという“光”をあえて歪んだ世界に置いてくる感じがすごくよかったです!!
作者からの返信
闇と光の対比は作劇の定番ですね。演技の外の素の本人ももうすぐ登場です。
第3話 少女のための少年への応援コメント
企画を練る泉の姿が創作の現場の緊張感が伝わってきました!
三浦なおという“未完成の存在”をどう物語に落とし込むかという葛藤が、この回の核になっててよかったです!!
作者からの返信
前作で脇役だった人たちが今回、重要な役になっています。脚本家という職業を自分なりに研究してみました。
プロローグ1-1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
明智と小林の対話が知的で緊張感に満ちて面白いですね!
事実」と正義をめぐる考え方の差ざ物語の軸になっているのもよかったです!!
作者からの返信
ありがとうございます。
耽美とコメディを交互に混ぜ込んでいきますのでご期待ください。
第8話 オンライン講義のPR映像制作への応援コメント
子役は色々制約あって難しそうですよねえ
時間と共に子役が出来なくなるわけだし
作者からの返信
そうですね。
子役もステップアップして大人の役をしたり、別の道を歩んだり。