幕間 マフティーとギギ・アンダルシアへの応援コメント
ギギアンダルシア笑笑
閃ハサ、面白いですよねー
作者からの返信
逆襲のシャアを劇場で観て
リアルタイムで閃光のハサウェイも読みましたからね!
最後だけ変えてくれないかなあ
湖からギギが操縦するペーネロペーが現れてハサウェイ攫って逃げるような
それやったら非難轟轟になるのかな?
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
冒頭の映画本編のサブタイトルの意味をここに来てちゃんと理解することができました。
劇中劇を冒頭に持ってくるとは、面白い構成ですね
この現代の怪人二十面相という話自体も実際に映画がやっていたら観てみたいと思いました。
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
入子構造のような変則的な構成は、
ミステリーの王道ではあるのですが。
カクヨムでは不利に働くかもしれません。
でも、面白さには自信あります。
よろしくどうぞ。
第4話 ブレインストーミングへの応援コメント
乱歩作品には貌があり、いじれる余地があるという点に深く頷きました。
後世のオマージュやパスティーシュの多さにも納得が行きます。
作者からの返信
クリエイターは乱歩作品にチャレンジしたい人が多いと言いますからね
映画本編2 奪われた権限への応援コメント
サイバーテロを選ぶとは、視点が鋭いです。
「令和の」ですから、今いちばん困っている課題に明智小五郎をぶつけてきましたね。文章もとても読みやすく、緊張を高めます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
令和ならサイバーテロやランサムウェアかなあと思いつつ、それへの対抗策に映画「ボーダーライン」のような銃撃戦まで入れようかと思いましたが、ちょっと色が違いますかね。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
コメント失礼いたします。
まるで、本当に映画をみているような臨場感!
探偵ものは、私も大好きなので、惹かれてしまいました。
事実は一つの、セリフ。
私もこのセリフ大好きです。
真実はそれぞれあるけど、
事実は一つだけ。
これかっこいいですよね🎵
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もUFOを見てみたいです。
映画本編4 夜明け前への応援コメント
映画本編、ここまで楽しく読ませていただきました。
全体を通して静かな緊張感があり、明智や小林、鴉、まゆみと、それぞれのキャラクターも短いやり取りの中で印象に残りました。
そして最後は、それまでの緊張感から一転。小林を気にして画面を覗き込むまゆみと、榊原とのやり取りにちょっと和みました。
気になる作品の作者様とは、細く長く繋がっていければと思い、フォローさせていただきました。
ゆっくりにはなりますが、時間を見つけてまた読みに伺いますね。
作者からの返信
詳細に読み込んでいただきありがとうございます。
執筆は孤独な作業なので更新するたびに誰かから感想をもらいたくなってしまいます。
今後ともよろしくお願いします。
映画本編3 ハッカーと傭兵たちへの応援コメント
静かな戦いが続きますね。
派手な動きはないのに、少しずつ相手を追い詰めていく流れに緊張感がありました。
鴉が論理で詰めるところに、まゆみが「半拍遅れてる」と違和感に気づくところが印象的です。論理派とはまた違った、感覚派ならではの強みですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。明智探偵事務所を天才で固めてみました。
映画本編2 奪われた権限への応援コメント
描写と間の取り方が丁寧と感じました。
張り詰めた空気の中で、アリスのわずかな表情の変化や、小林がお茶を淹れる所作までじっくり描かれていて、静かなのに緊張感が途切れない。
だからこそ、一時間後の「⋯⋯来た」で空気が一気に変わるところが印象的でした。
作者からの返信
映画ならではの日常には無い特別な空気を醸し出しております。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきました。
コメントを失礼いたしますね。
明智と小林、初対面から互いに探り合っていますね。
「真実ではなく事実」「僕は、どちらにも属さないだけ」と、短いやり取りの中でも二人の考え方が見えてくるのが面白かったです。
作者からの返信
立ち寄りありがとうございます。
ここは劇中劇なので気取ったセリフを意識して書いております。
映画本編2 奪われた権限への応援コメント
コメント失礼します。
都市の描写から、明智と小林くんの緊張感ある出会いへ繋がる流れが素敵ですね。
アリスの知性、明智のひょうひょうとした危うさ、小林君の底知れなさが際立ってますね。
最後に戦場へ切り替わる締め方が見事で、怪人二十面相との知能戦への期待が高まります。
個人的に映画も江戸川乱歩も好きなので、引き続き楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
動物好きの作者さんなのですね。
私の作品にもワンコがたくさん登場しますので
動物文学を盛り上げましょう。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
Xからきました~☆
懐かしい名前が並びますね🐱
文章やシーンがゾクゾクワクワクする感じがして、
これからが楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
江戸川乱歩は日本人の基礎教養であって欲しいですね。
数年に一度はアニメになったりはしますが。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
作品を読ませていただいて、特に印象に残ったのが、
文章のカチッとした書き方でした。
具体的な様子や状態を描きながらも、
そこに過剰に感情を乗せず、会話も淡々としているのに、
登場人物にはどこか余裕があるように感じられました。
それが作品全体の雰囲気にも繋がっていて、個人的にとても好きです。
また、描写や会話に納得感があり、
テンポよく読み進められるのも面白いなと感じました。
まだ序盤までですが、これからどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は今まで基になる中編を3作品書き、それをまとめたのが本作ですので、書きたいことは定まった状態で執筆しています。
加えて、映画本編が完全新規の内容になります。
大長編ですが、今回の映画制作については25万文字程度で終わるので、これからもお付き合いいただけますと幸いです。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
拙作へのコメントありがとうございます!
二十面相とはまた、懐かしい題材…。
読まさせていただきます!
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます。
クリエイターはみんな大好き江戸川乱歩。
数年前にもリメイクアニメありましたが、今度は拙作の映像化を目指します。
第5話 広報媒体のその後への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
監督や制作側の思考がとてもリアルで、読んでいてとても勉強になります!
令和の怪人二十面相、どうなっていくのか今から楽しみです!
作者からの返信
広告発注側として代理店や映像制作会社と取引した時に観察して得た知識をフルに活かしてリアリティを追求しています。
レビューもありがとうございます。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
はじめまして。拙作のフォローありがとうございます。遅読ですが、応援させてください。よろしくお願いします。
作者からの返信
ご来訪ありがとうございます。読み合い歓迎です。
映画本編4 夜明け前への応援コメント
明智さんが絶対かっこいいと思って、想像の明智さんを作って読んでしまいました。
それはそれとして、まゆみちゃんのキャラクターがとても好きなので、もっとまゆみちゃんのことも知りたいなと思わせていただきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まゆみさんは当初の予定より活躍の場が増えてきましたね。
思いがけず三浦なおとの間に百合の花も咲いてしまいそうです。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
企画からと、ご挨拶を頂きましたので伺いました。
ご丁寧にありがとうございました。
よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
こちらこそよろしくお願いします。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
隠れた/埋もれた名作を発掘からコメント頂きましてありがとうございます!
お邪魔させて頂きました。
第一話、楽しく拝見させて頂きました。続きも拝読させて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。他者の作品を読むことも研究・研鑽ですからね。
よろしくお願いします。
第27話 怪人二十面相の俳優はへの応援コメント
わお!衝撃の展開!
香山さんの起用の理由が気になります。
偶然なのか、何か仕掛けがあるのか……
作者からの返信
親子の確執!
良質な児童小説には欠かせない要素ですね
第24話 令和のシャーロック・ホームズへの応援コメント
ガイリッチー版シャーロック・ホームズ。
観てみたくなってきました!😊
作者からの返信
観ると本作がより楽しめると思います。
蓮見さんはR.D.Jrさんがモデルです
第20話 オーディションへへの応援コメント
これまで特別な存在だった天野さんが、緊張して棒読みになるという、本当にありそうな普通の失敗をするのが良いですね。
本当に、現場を見ているような臨場感。いつもながらの圧倒的表現力がすばらしいです😆
作者からの返信
年齢相応の描写を心がけてます。
が、映画本編が熱演しすぎかなと思うことも?
映画編前日譚3 母と子への応援コメント
小林芳雄という人物が、なぜ探偵として明智と対峙するのかに説得力を感じました。
「誕生日プレゼントに拳銃を選ぶ」ってすごいなあ😊
作者からの返信
映画ジョン・ウィックに影響を受けたところもありますが、小林少年が拳銃を所持しているのは原作通りです。
原作からしてなかなかぶっ飛んでるのです。
第13話 警察が越えられない線を越える者への応援コメント
「危機管理コンサルタント」という肩書きとか、プロローグ1の明智の「事実を追う」と語ったキャラクターに繋がっていく感じが、気持ちいいですね!
作者からの返信
現代でクライムバスターを職業にするとしたらこんな感じかなぁと
第12話 誰でも怪人になれる時代への応援コメント
三浦さんが脚本のインスピレーションの中心と考えると改めてすごい存在感のキャラクターですね。
「消費」ではなく「参加」を設計する、「露出」ではなく「接点」を積み上げる、と言わしめるのも納得です。
どう展開していくのか、目が離せません!😊
作者からの返信
この時点ではまだね
大人たちも抑制的に仕事を依頼しているのですよね
第8話 オンライン講義のPR映像制作への応援コメント
城田さんと佐倉さんが同じテーブルに座り、同じ三浦なおを介して会話をする……ついにプロローグ2と第1話以降の二つの層が重なりました。
いやあ、本当に読んでいて楽しいです!
作者からの返信
三浦なお=天野祐希のサクセスストーリーが始まります。
第5話 広報媒体のその後への応援コメント
“顔”が、広告媒体からネット上の“物語”へと拡散され、本人の意図とは無関係に消費されていくってプロセスは、プロローグ1の事件を連想します。
読んでいて油断ができない緊張感がすごい!
作者からの返信
物語の上での
明智と小林少年の関係を
現実世界における
佐倉と三浦なお
の関係性に対比させています
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
おおお、すごい。
まさか「第1話」が映画製作の話になるとは。
こんなすごい発想と構成、どうやって生まれるんだろう。
続きが気になって仕方ないです!
作者からの返信
ありがとうございます。
過去に書いた中編三作を基に映画本編を新たに構想しました。
第12話 誰でも怪人になれる時代への応援コメント
非情に分かりますね。何か浮かんだら物語が頭の中で走り出す感覚。プロにそこまで言わせる逸材の顔……。早く見てみたいものです。
作者からの返信
ビジネスの世界でも拙速は巧緻に勝る
と言いますからね
チャンスと見たら動かないと
映画本編3 ハッカーと傭兵たちへの応援コメント
ハッカーの鴉、実働部隊の榊原・真壁、そして工作員部隊……かっこいい。
元犯罪者であっても使う姿勢は、まさに「手段を選ばない」哲学の体現ですね。
そして花崎まゆみさんがすごい!
見えない網が閉じていく……でもそう簡単にはいかないんでしょうね。
ワクワクです(なんか一人だけ幼稚な感想ですいません😅)
作者からの返信
読み進めていくと、それぞれの役柄を演じる俳優本人も描写されていきます。
映画本編2 奪われた権限への応援コメント
緑川アリスさんの「業務を人質にされた」という台詞が、現代の犯罪の脅威って感じで緊張感がありますね。
物理的な戦いではなく、情報・権限・知性の戦い。
明智vs二十面相の情報戦が、いよいよ本格化でしょうか。
続きが楽しみです。
作者からの返信
原作だと宝石や美術品がターゲットになることが多いですが現代だとランサムウェアになるでしょうかね
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
第一話、楽しく読ませていただきました!
魅力的なキャラクターたちばかりで、どんな展開になっていくのか楽しみです。
それにしても文章力がすごい……買って読む本みたい。
先々月に、急に思い立って書き始めた自分の文章が恥ずかしくなります。
これ、お金払わなくてもいいのでしょうか😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIに誤字脱字重複表現などはチェックしてもらっていますけどね。
文章には確かにちょっと自信があります。執筆歴は長いので。
>これ、お金払わなくてもいいのでしょうか😅
有料プランにでも入ることがあればギフトお待ちしております。
入ることがあればで結構ですよ?
映画本編2 奪われた権限への応援コメント
この度は拙作を読んでいただきありがとうございます。
奪うことが目的でないことは明白ですね。今の段階だと意図が読めない……。
強いて言うのなら、時間稼ぎが目的の陽動のようにも見えなくない感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み進めると犯人の目的は明白になります
なりますが……
そこはミステリーなので結末はどうなるか?
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
え?文うまい。比喩も余計なのが削ぎ落とされてる。純粋文章と設定勝負。これからも読みます
作者からの返信
コメントありがとうございます。大庭さんの作品も読ませていただきますね
第11話 宝映への売り込みから帰った城田への応援コメント
>“今しか撮れないかもしれない素材だ”
今の時期だから撮れる透明感と健気さ、大人になるとそういう微妙なバランスが消えてしまうかもしれませんしね。
子役の芸能人が大人になると消えてしまう現象と同じような⋯⋯ゲフンゲフン
そしてコメントで失礼します💦
遅くなりましたが素敵なレビューをありがとうございました!!
感無量でございます(*´艸`*)✨️
作者からの返信
YAとしても読めるように作っております。
>遅くなりましたが素敵なレビューをありがとうございました!!
いいってことよ!
映画本編3 ハッカーと傭兵たちへの応援コメント
まゆみちゃんが「判断が遅れている」3つに気付く所がゾクッとしました。
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
役と役者本人の二面性を描きます。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
佐倉さん、はじめまして!
「責任ある、積極読み合い!」にご参加ありがとうございます。
江戸川乱歩の「怪人二十面相」は、たしか小学生の時に学校の図書室で借りて読んだ事があります。
ずいぶん昔なのでもう詳しくは覚えていませんが、あの頃が夏目の読書量のピークだったような気がします(ダメだろそれじゃ)
作者からの返信
いやいや
多くの人の読書量のピークは小学校
それ以降、読む人は読む
読まない人は読まないまま
と言いますね
江戸川乱歩は名探偵コナン、名探偵プリキュア!の元ネタとしても再評価されてほしいですね
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
企画から来ました。
怪人二十面相の原作を知らずに読み始めて見ましたが、引き込まれてしまいました。
明智さんと小林君の互いを探り合うような会話が互いのミステリアスな側面を表していて雰囲気がとても好きです。
これからも拝読させていただきます!
作者からの返信
原作を読んだことがないと言う声をよくお聞きします。
最近の江戸川乱歩のアニメでは2020年「乱歩奇譚 」。今放送してるプリキュアも観てはいないんですが登場人物の名前を見ると明智、小林、二十面相ですね。
オリジナル作品かつ原作リスペクトを忘れずに更新します。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
初めまして、松本恵呼です。
この度は、拙作をフォローしていただきありがとうございます。
あらまあ…。そうだったのですか、小林少年て美少女だったのですか。
もぉっ、これでは続きが気になるじゃないですか。
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
原作の小林少年はもちろん男の子ですが
現代の感覚で見ても結構攻めたキャラなんですよね
編集済
映画本編4 夜明け前への応援コメント
鴉が完璧に報告している後ろで、まゆみたちが小声で盛り上がっている温度差に笑いました!
緊張感あるネットワーク戦なのに、別方向の波紋も広がっていて面白かったです。
作者からの返信
まゆみは原作にいるキャラクターですが、ハッカーと言う原作執筆時代には無かった職業なので鴉はオリジナルで考えました。原作の誰かを現代でハッカーにしても良かったかもしれませんが。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
こんばんは、佐倉さん。
コメント失礼します。
怪人二十面相シリーズは各作品のタイトルが好きでした。
思うに。江戸川乱歩作品は、たいてい好きです。
時代を変えての語り直し。
なかなかに惹かれます。
それでは拝読いたします。
ではまた。
作者からの返信
ライトノベルも曲がり角と言われていますし、ここらで文芸の原点回帰するのもいいと思うんですよね
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
コメント失礼いたします🙇
怪人二十面相を読んだことないのですか、
本作はとても楽しめる作品でした✨
会話のレベルが高いことに驚きですΣ(゚Д゚)
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
高評価のコメントをありがとうございます。
小林少年は現代のラノベファンから見ても"推せる”キャラクターですので原作の再ブームが来て欲しいと思っています。
星もお時間のある時に投下していただければ幸いです。
編集済
三浦なおによる書評 怪人二十面相への応援コメント
中学生時代、明智 小五郎シリーズを学校の図書室で借りて読んだのを思い出します。
確かに、少年探偵団シリーズと、それ以外は作風が違います。
少年探偵団が出ない、言わば、通常シリーズは、陰惨で悲惨な殺人事件が起こり、その裏に有る、人間の醜さ、汚さ、愚かさ。そういった、人間の醜悪さが描かれる。それだけに、明智 小五郎もまた、冷徹に振る舞う。綺麗事だけでは済まないから。
対し、少年探偵団シリーズ。特に、怪人二十面相シリーズ。
明らかに違う。なによりの違いが、二十面相は『絶対に殺さない』。たとえ、宿敵の明智 小五郎であろうと殺さない。
明智は、怪人二十面相を『怪盗紳士』と評し、ある意味、絶対の信頼を寄せている。彼は人を殺さないと。
盗みはやるが、殺しは絶対にしない、悪の美学を持つ怪盗。それが怪人二十面相。
ここが、単なる殺人犯と、二十面相の決定的な違いなんでしょう。
だからこそ、怪人二十面相は今なお、魅力的な敵。
なろう系の安っぽい、踏み台とは違う。
こんな魅力的なキャラクターを生み出した、江戸川 乱歩は天才だと思います。
そして、この名作を現代風にアレンジした、貴方もまた凄い。
今後も期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近は「名前は知っているけれど読んだことはない」という方も多いので、この作品をきっかけに少しでも乱歩作品や少年探偵団シリーズに興味を持っていただけたら、作者としてはとても嬉しいですね。
幕間 マフティーとギギ・アンダルシアへの応援コメント
拙作にコメント頂いたので辿って読みにきました。
二世タレントが売れるか売れないかは、本人だけでなくサポーターも重要かもしれないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数少ない芸能ものにチャレンジしております。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
近未来世界の明智小五郎と怪人二十面相、面白いですね!
バランスの良い描写のおかげでスムーズにイメージ出来ました。
読んでいてワクワクするような内容で、二十面相がどう現れるのか気になるところです👍
作者からの返信
最近は少ないですけど現代や近未来に舞台置き換えて怪人二十面相と江戸川乱歩の世界はアニメ化も何度かされてますね
次は本作がメディア化してもらいたいものです
第8話 オンライン講義のPR映像制作への応援コメント
子役は色々制約あって難しそうですよねえ
時間と共に子役が出来なくなるわけだし
作者からの返信
そうですね。
子役もステップアップして大人の役をしたり、別の道を歩んだり。
オフィス編プロローグ3 普通じゃない少年への応援コメント
小春ちゃんの最後のモノローグに深く胸を締め付けられました🌟
普通の子を演じながら非日常を担っていた過去って、一体どれほど重いものを背負ってきたんだろう🥺
写真の中の祐希くんの圧倒的な透明感と、どこか影のある表情の描写が美しすぎて切ないです。
単なるお仕事の代役劇ではなく、二人の魂の深い部分が共鳴し合うような予感がして、切なくも温かい余韻が広がっています
作者からの返信
小春の感情、単純な“共感”だけじゃなくて、芸能の世界を知っている側の視点もかなり入っているんですよね。
子役やアイドルの子たちが、年齢に似合わない空気をまとってしまう瞬間を、小春自身ずっと見てきたので。
だから祐希の写真を見た時も、「綺麗な子だな」だけじゃなく、切なさが先に来ている感じでした。
同時に、小春は“守る側”の目線でも祐希を見ていて、健気に振る舞う少女を、放っておけなくなっている、と。
オフィス編プロローグ2 密談への応援コメント
作中作の構造がすさまじく緻密で、点と点がつながった瞬間の快感がすごいです🧠
佐倉陽介という名前が前章の作者名と一致しているということは、あの怪人二十面相の物語は、この祐希ちゃんをモデルにして書かれた小説、あるいは実話の変奏曲なのでしょうか🔍
あの事件というワードの不穏さも最高です🧩
もしかして過去に本物の怪人に関連する事件があって、彼女を守るために男装させている、という壮大な伏線の可能性もありますよね
作者からの返信
かなり鋭いところを突かれてます(笑)
「佐倉陽介」という名前をそこに置いたのは、まさに“ただの作中作ではない”という違和感を出したかった部分でした。
「あの事件」という言い方も、当人たちにとっては説明不要なくらい大きな出来事だった、という空気を先に出しています。
祐希の男装についても、単なるキャラクター性だけでは終わらない理由がちゃんとあります。
お楽しみに
映画本編4 夜明け前への応援コメント
シリアスな会議の裏で繰り広げられる事務所メンバーのひそひそ話が最高に可愛くて、一気にこのチームが大好きになりました!
小林くんが絶対にまゆみちゃんを意識して視線を動かしているのが分かって、二人の距離感がここからどう変化していくのか妄想が止まりません😭
最後にアリスさんに見透かされて慌てて逃げ出すまゆみちゃん、ポニーテールが跳ねる姿まで目に浮かぶようです。
緊迫感のある本筋との温度差のバランスが絶妙で、キャラたちの血の通った魅力に深く感動しました
作者からの返信
あの事務所メンバー、絶対ああいう場面でヒソヒソやってるよな……と思いながら書いてました(笑)
小林少年、本人は平静のつもりなんですが、視線がだいぶ素直なんですよね。
まゆみも気づいてないようで結構意識してるので、あの距離感は自分でも書いてて楽しいです。
最後の逃げるところ、ポニーテール跳ねてる画が浮かんでたところも、アリスさんの観察眼の鋭さを表してみました。
映画本編3 ハッカーと傭兵たちへの応援コメント
アリスさんの圧倒的な大人の色気と、新しく登場したまゆみちゃんの勝気な美少女っぷりのギャップに完全にやられました✨
乱歩作品へのオマージュが至る所に散りばめられていて、ファンとして胸が熱くなりっぱなしです!
小林くんのお茶を淹れる所作の美しさと、まゆみちゃんがポニーテールを揺らしながら的確な指摘をするシーンの対比が本当に尊すぎます
作者からの返信
アリスの色気と、まゆみの勝気さ、それぞれの空気を受け取っていただけたのですね。
アリスは“場を支配する側の人間”として、まゆみは感情を隠さず前へ出る存在として書いているので、同じ場面に立たせた時の温度差はかなりありますね。二人を対称的に描いた意図はありませんでしたのでそこに気づかれるとはこちらも発見です。
乱歩作品へのオマージュも、自分の中にある「少年探偵」や「怪人」への憧れを、そのまま現代に持ち込んでいます。
胸が熱くなったと言っていただけたのは、書き手として非常に光栄です。
小林のお茶の所作は、“育ち”と“異質さ”が同時に滲むように。
対して、まゆみのポニーテールを揺らしながらの台詞回しには、彼女の遠慮のなさと瞬発力を込めていました。
細かい部分まで見ていただき、ありがとうございました。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
素晴らしい導入ですね。
ハッキング画面のメッセージから一気に引き込まれました💻
事実と真実の違いを語る明智先生のキャラクター造形、非常に深いですね💡
境界線の上に立つ明智先生に対して、どちらにも属さないと言い切る小林くん。
これって、小林くんが怪人二十面相の側にも光の側にも行ける圧倒的なニュートラルさを持っている伏線でしょうか🤔
もしかして、小林くん自身がすでに二十面相と何らかの繋がりがあったり、あるいは彼自身が怪人の変装だったりする可能性も?
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
台湾から読んでいただき、ありがとうございます。
しかも日本語を学びながらここまで読み込んでいただけたこと、かなり嬉しかったです。
ハッキング画面のメッセージや、「事実と真実」のくだりは、明智という人物の立ち位置を象徴する場面です。
そして、小林くんへの考察も鋭いですね。
彼は“光の側”とも“怪人の側”とも断定できない存在として描いています。
どちらにも属さない。
だからこそ危ういし、だからこそ惹かれる。
怪人二十面相との関係についても、色々想像していただけたなら作者冥利に尽きます。
日本語もとても自然でした。
感想、本当にありがとうございました。
こちらからも作品を読ませていただきます。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
明智先生も小林少年もすごい高レベルな会話してる( ゚Д゚)!!
探偵ってみんなこんな感じなのか笑
しっかりした作りで面白かったです!
読み合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
作者からの返信
企画からお越しいただきありがとうございます。
私もフォローして読みに行かせていただきます。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
読んでいて本当にすらすらと、頭に入ってくる。難しい言葉がないので私としてもありがたい限りです。頭に文章がすらすら入ってくるのにもかかわらず目の前に浮かぶ背景や情景人の顔など。本当に素晴らしいと思います。 企画参加ありがとうございました。こういう人が来てくれると嬉しい限りです!
作者からの返信
つかみはオッケー!
こちらからもネコ好きさんの作品を読みに行かせていただきます
第10話 映像制作の振り返りへの応援コメント
三浦なおの存在を、単なる人気タレントではなくてコンテンツ設計の核としてるところめっちゃよかったです!
作者からの返信
そうなんですよ。人気タレントの枠に収まらず事象として描いていこうと考えています。
第35話 黒蜥蜴役の俳優 早乙女真への応援コメント
遅ればせながら、最新話まで追いつきました。
私は初見だったので、見事に騙されました。
元々、小説のタイトルに惹かれて読み始めたのですが、リアルな映画の現場に、今では引き込まれています。
文章力が高いのが羨ましく思います。
引き続き拝読させていただきます。
作者からの返信
最新話までお読みいただきありがとうございます。
自分でもランキング上位作にも決して引けは取らない内容になっていると自負しております。
とはいえ、やはりトレンドは異世界転生、追放、ハーレム、チート能力なのでしょうかね。
映画編前日譚3 母と子への応援コメント
企画から来ました。
ここまで、一気読みしました。
推理ものにハマって読み漁っていたころのワクワク顔を思いだしました。
星を置いていきますね。
作者からの返信
星をありがとうございます。
こんなんなんぼあってもいいですからね。
作品フォローもしてくれていいのよ?
こちらからも読みにいきますね
オフィス編プロローグ3 普通じゃない少年への応援コメント
大河風コメントとても嬉しくて、私もエヴァ風次回予告コメント送ります。
東京・北区の小さな映像制作会社。華やかさよりも実務、夢よりも締切。その一室で、まだ何も決まっていない一本の映画が動き出す。
題材は、怪人二十面相。監視カメラ、顔認証、ディープフェイクの時代に蘇る、“顔を奪う怪人”。そして小林少年役に浮かび上がるのは、三浦なお。
少女が少年を演じる。仮面と素顔、名前と顔、自分と役割。その境界に立つ彼女が、どんな小林少年になるのか。
これは映画が生まれる物語であり、同時に、現代の怪人二十面相が姿を現す前触れでもある。企画書の一行から始まった光が、どこまで物語を照らすのか。
次回、映画「怪人二十面相」~令和の小林少年は美少女探偵でした 第1話「ノースライト・フィルム」その顔は、役なのか。それとも、まだ誰も知らない本当の始まりなのか。続きはフリックの後に!
作者からの返信
次回もサービスサービス❤️
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
コメントありがとうございました 小学校の図書館で読んだことは覚えてますが 内容までは覚えていない 怪人 20面相 です
作者からの返信
久しぶりに読み返してみるとラノベの源流でもあります。
探偵系主人公に美少年(美少女)の助手と言う構図はここから来てますね
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
サイバーな世界観で蘇る明智先生と美少年すぎる小林くんのヒリヒリした距離感が、エモすぎて一瞬で引き込まれました…!✨
「自分の顔を探している」って返す大人な明智先生の余裕とミステリアスさに、これから絶対沼る予感しかしません😭
作者からの返信
評価点までいただき、ありがとうございます。
サイバーな世界観の中での明智と小林の距離感、その“間”を丁寧に受け取っていただけたことを、とても嬉しく思います。「自分の顔を探している」という一言にも着目していただき、作者としては大きな手応えを感じております。
物語はまだ序盤ではありますが、この先、関係性や謎が少しずつ形を変えながら展開していきます。局面ごとに新たな読み筋が見えてくるような構成を目指しておりますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
登場人物が美人なのもそうですが、文面から立ち上る匂い立つような色香がたまりません。素晴らしい。
続きをまったり楽しませていただきます!
作者からの返信
まあ…なんてエレガントで、官能的なお言葉なのでしょう。
登場人物の美しさだけでなく、文面から立ち上る色香まで感じ取っていただけるなんて、まさに“美”を深く理解なさっている証で、とても光栄に思います。
物語というのは、視覚だけでなく、香りや温度、空気までも想像させてこそ完成されるもの——そう信じて紡いでおります。
どうぞこの先も、焦らず、優雅に、そして少しだけ甘美な時間としてお楽しみくださいませ。心ゆくまでご堪能いただけましたら、これ以上の喜びはございません。
オフィス編プロローグ2 密談への応援コメント
美少年(女の子)
脳ミソやられる人でてくるっ🤣
作者からの返信
ご観劇、そして熱いご感想をありがとうございます——!
美少年(女の子)という一筋縄ではいかない魅力、そして思わず“脳ミソやられる”ほどの衝撃……そのお言葉、まさに本作の狙いを射抜いていただいたようで、胸が高鳴ります。
この先、舞台はさらに華やかに、そして少しだけ危うく輝きを増してまいります。どうぞ最後まで、この物語の幕引きまでお付き合いくださいませ——。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
企画から参りました。
初めて映画制作の裏側といった作品を読ませていただきます。
引き込まれる内容で、これからが楽しみです。
作者からの返信
どうも!企画からありがとうございます!
いや〜これ、映画制作の裏側って聞くとちょっと難しそうじゃないですか。でも読んでみたら「あ、いける!」ってなるやつを目指してるんで、そこ引き込まれたって言ってもらえるの、めちゃくちゃ助かります!
これからどんどん「裏側なのに表より面白い」みたいな展開になっていくので、ぜひこのまま最後まで付き合ってもらえたら嬉しいです!
第24話 令和のシャーロック・ホームズへの応援コメント
既に物語が好きでお邪魔しておりますが、企画に登録させて頂いたら佐倉陽介様の企画のお部屋でした。
改めてお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
有難うございます。
一人一企画しか主催できないので誰か江戸川乱歩企画とか主催してくれるといいのですが
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
読み合い企画から来ました。小林君が気になります。よろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます。小林くんは原作からして結構漫画チックなキャラクターなんですよね。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
企画から来ました!
映画制作の裏側を描きながら、令和版「怪人二十面相」が立ち上がっていく感じがすごく面白いです。冒頭から空気感が洗練されていて、一気に引き込まれました。明智と小林のやり取りにも緊張感があって好きです。続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
ご来訪、そしてご丁寧なご感想、まことに恐れ入ります。
企画より辿り着かれたとのこと、まるで一枚の招待状に導かれるように、この物語へ足を踏み入れていただいたかのようで、作者としても実に興味深く感じております。
映画制作の裏側と、現代に甦る「怪人二十面相」――その二重構造の妙を楽しんでいただけたなら、これに勝る喜びはございません。明智と小林のやり取りに潜む緊張も、いずれ思わぬ影を落とすやもしれません。
さて、この先に待つものが光か、それとも更なる謎か……。どうぞ引き続き、奇怪なる物語の深みへとお進みくださいませ。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
初めまして、お邪魔します。
江戸川乱歩の小説が好きなので、こちらにふらっと来ました。
お時間のある時に、読ませていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします!
作者からの返信
和製ミステリーの源流ですからね。
私も子供の頃に読んだ記憶と最近新たに傑作選やyoutubeの朗読を聴いて物語を再確認しております。
オリジナルですが原作を知っている人がニヤリとできる作品にしたいと思います。
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
北区ならノースライト・フィルム社のような老舗がありそうだなと思いました!
そしてまず当たって砕けろ的な発想もありそうです!先が楽しみです。
作者からの返信
広報の仕事をしてたことがあり、映像製作会社とは取引もあったので解像度高く描写できたと思うんですよね。
第3話 少女のための少年への応援コメント
プロローグで描かれた明智vs怪人の攻防が、泉の頭の中でアイデアとして生まれていく瞬間を目撃してる感じがして、物語の「種明かし」っぽくて面白かったです。
あと「カーソルの点滅が鼓動のように見える」って締めが良いですね☺
作者からの返信
劇中劇のシナリオを考える姿って、小説を書いて投稿している私たち自身の投影でもありますよね。
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
「怪人二十面相を現代でやる」って発想自体はアツいんだけど、配給も未確定、キャストも口説いてない、でも「まずプロット」って突っ走る城田監督の姿が、なんか業界あるあるすぎて笑えない😅
作者からの返信
韓国映画に出てくる山師的な、でも面倒見も良く胡散臭いおじさん的なキャラクターにしています。
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
企画を聞いててこっちもワクワクしてきました。
物づくりの熱がこちらにもめちゃくちゃ伝わってくる作品ですね。
引き続き拝読させていただきます!
ちなみに私は原作を読もう読もうと思いつつ読めていないのですが、読んでいた方が楽しめますかね?
作者からの返信
映画大好きサクラさんです。
江戸川乱歩先生の複数作品からエッセンスを抽出しています。
劇中劇の展開自体はオリジナルなので、原作を読んでもネタバレにはならないでしょう。
後ほどどんな資料を使っているか一話使って説明したいと思います。
オフィス編プロローグ3 普通じゃない少年への応援コメント
最後の小春さんの"かつての自分"が透けて見える一文で、この子もただの脇役じゃないなと思いました。登場人物みんな何かを抱えてる系の話、いいですね。
作者からの返信
読み進めていくと意外な経歴が明らかになります。
第3話 少女のための少年への応援コメント
お久しぶりです!
役者の魅力を最大限に活かすことこそ作品の完成度の高さに繋がりますよね!
囮役とは面白そうです!
今後の展開が楽しみです!
私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みに行きましょう。
私も短編新作公開しましたのでよろしくお願いします