第3話への応援コメント
にわさん、いいじゃないですか。何事も起こらない小説。缶チューハイ飲みながら拝読致しました。
すごいインパクトといったものはないですが、ジワジワと心に染み入ってくる好編でしたよ。庄野潤三の作品を彷彿とさせました。
特に印象に残ったのは、「おーい、みちゑ! 信哉!」って夢の中で叫ぶシーンですね。もう取返しがつかない事象なのですが、彼がずっとそれを心の葛藤として消化しきれずに抱えていたことがとても伝わってきました。
公募で落ちたとおっしゃていましたが、わたくしにはとても素敵で印象に残るお話でしたよ。自信持っていいです。
それではまた!
作者からの返信
ありがとうございます!。゚(゚இωஇ゚)゚。
なんか、私如きがなにやってんだって感じもあったのですが、なんでもない、静かな話を書きたかったので……。
ちなみにじいちゃんは元気で、今でもスーパーで缶チューハイ買って飲みながら歩いてる姿を見かけます。
実際のじいちゃんがどういう人かは知りません。
でも、庭先の花壇は今日も綺麗です!
コメント嬉しかったです!!
ありがとうございます(´,,•ω•,,)♡
第3話への応援コメント
ノートを開いてないのかい
恨みつらみは書いてないと思うから早く読みなはれ
たとえそうであっても読めば心が開放されるような気がする
でないと信哉もみちゑもいつまでも成仏でけまへんで
透析患者が出てきたのには驚きました
ほんまにいらんもん整理せなあかん
捨てても捨てても まだ捨てられる♪
作者からの返信
そうです。
開いてません。(笑)
いつか「その時」が来たら開くと思います。
多分。(?)
生きてるときって、そういう風じゃないかなって思いまして。
読んでくださり、感謝です!!!