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  • 第3話への応援コメント

    ノートを開いてないのかい
    恨みつらみは書いてないと思うから早く読みなはれ
    たとえそうであっても読めば心が開放されるような気がする
    でないと信哉もみちゑもいつまでも成仏でけまへんで

    透析患者が出てきたのには驚きました
    ほんまにいらんもん整理せなあかん
    捨てても捨てても まだ捨てられる♪

    作者からの返信

    そうです。
    開いてません。(笑)
    いつか「その時」が来たら開くと思います。
    多分。(?)
    生きてるときって、そういう風じゃないかなって思いまして。
    読んでくださり、感謝です!!!

  • 第2話への応援コメント

    どかどかと中に上がり込むと、荷物を今のテーブルに置く。
                     ↓

                     居間?


    透析患者は10年も生きられないとはよく訊きます
    あれま

    作者からの返信

    \(°Д° )/ギャ-

    誤字報告((っ´;ω;)っアリガトウ…。+゚
    サクッと訂正。

    透析患者さん、段々と注射針が刺さらなくなるみたいですね。
    右手、左手、場所を変えてやるみたいですが。
    しんどいだろうなぁ、って、これ書きながら色々調べて思ってました。

  • 第3話への応援コメント

    いい意味で、にわ冬莉らしくない作品だな、
    とずっとにわ冬莉作品を読んできた者として思いました。(いい意味で!だからね)
    新しい一面を見たような気がしたので、あと数話読みたい気持ちです〜

    作者からの返信

    衝動的に湧いてきた「書きたい!」だったので、自分でも変な感じしたんだよね。(笑)
    じいちゃんが喪服で車から降りてきたのを見た瞬間、ぶわっと気持ちが動いたというか……。
    どこにでもある日常の切り取りって、静かだね。

    コメントもレビューもありがとう!!!
    試行錯誤!!( ゚Д゚)

  • 第3話への応援コメント

     にわさん、いいじゃないですか。何事も起こらない小説。缶チューハイ飲みながら拝読致しました。
     すごいインパクトといったものはないですが、ジワジワと心に染み入ってくる好編でしたよ。庄野潤三の作品を彷彿とさせました。
     特に印象に残ったのは、「おーい、みちゑ! 信哉!」って夢の中で叫ぶシーンですね。もう取返しがつかない事象なのですが、彼がずっとそれを心の葛藤として消化しきれずに抱えていたことがとても伝わってきました。

     公募で落ちたとおっしゃていましたが、わたくしにはとても素敵で印象に残るお話でしたよ。自信持っていいです。

     それではまた! 

    作者からの返信

    ありがとうございます!。゚(゚இωஇ゚)゚。

    なんか、私如きがなにやってんだって感じもあったのですが、なんでもない、静かな話を書きたかったので……。
    ちなみにじいちゃんは元気で、今でもスーパーで缶チューハイ買って飲みながら歩いてる姿を見かけます。
    実際のじいちゃんがどういう人かは知りません。
    でも、庭先の花壇は今日も綺麗です!

    コメント嬉しかったです!!
    ありがとうございます(´,,•ω•,,)♡

  • 第3話への応援コメント

    静かで胸に沁みるお話だねえ。
    いつかノートを開く日が来るのかなあ。

    作者からの返信

    日常ってさ、きっと平坦で静かなんだよなぁ、って。
    そんな話を、書いてみたかったのです。
    (◍˃ᗜ˂◍)ノ✿アリガト✿

  • 第3話への応援コメント

    敢えて日記の内容が何だったのかは出さないところがまた……。

    余韻のある物語、ありがとうございました。

    作者からの返信

    おわぁぁぁ!!!
    コメントありがとうございます!!
    星まで!٩(๑>∀<๑)۶

    「物語に、答えは必要か?」
    というのが私の中でテーマの1つとなっております。
    日記の内容を出さないことで、このお話は完結しました。
    余韻をちゃんとお届けできたなら、幸せです!✨