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  • 第一章 いつも床で寝る弟への応援コメント

    いつも作品にお越しくださり、ありがとうございます!
    ご新作を更新されたとのことで、お邪魔いたします。

    お兄ちゃんの北斗さんが敬語で、七星くんがつっけんどん。この絶妙なやりとりがいいですね……!
    血が繋がっておらず年齢も離れている二人が、どのような生活を送るのか。
    続きもまた拝読させていただきます☺️

    作者からの返信

    里 秋穂様
    お立ち寄りくださり、そしてコメントまでありがとうございます。
    丁寧な北斗と雑めに見える七星、あのやりとりを楽しんでいただけて嬉しいです。
    距離をはかり合う二人なので、しばらくもどかしいかもしれませんが、見守っていただけたら嬉しいです。
    また里様の作品にもお邪魔します!

  • 東京に着いた七星の景色の見え方がとても印象的でした。10代の男の子の揺れる感覚が伝わってきてよかったです。

    星のシールの思い出とシチューの匂いが現在につながる場面もぐっときました。
    兄弟だけど兄弟じゃない、二人の間の温度がとても丁寧で好きです。

    作者からの返信

    水瀬 理音様
    コメントありがとうございます。
    東京に着いた七星の揺れる感覚を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
    星のシールやシチューの匂いは、二人にとってささやかな記憶のよりどころでした。
    兄弟だけど兄弟じゃない、その曖昧な空気を大切に最後までいけてたらと思います。
    よろしければ、引き続き見守ってください。

  • 星で繋がり合う兄弟…いいですね。まさかの北斗の拳?!知的で落ち着いた北斗のイメージから突然ケンシロウがあらわれ、なんだって?!となりました。
    シチューの湯気の「ふかふか」といった効果音が独特で、シチューの暖かさ、七星のその時の心の穏やかさが滲み出ているように感じました。
    続き、楽しみにしています。

    作者からの返信

    羽都様
    コメントありがとうございます
    北斗は、そうまさかのあの漫画で正解です。ケンシロウほど世紀末ではないですが、兄さんも彼なりに強く育っています。
    細かい表現を拾ってくださりありがとうございます。
    春先の夜の、二人の距離を縮めるシチューでしたので、そこを汲み取って頂けてやったーとなりました。
    続きも見守って下さると嬉しいです。

  • 第二章 添い寝事故への応援コメント

    幼少期のシールのやりとりに悶えました✨
    兄弟(血の繋がっていない)BL良いですねぇ!✨🫶

    作者からの返信

    潮騒めもそ様

    コメントありがとうございます
    天井シールのやりとりは、書いていて私もにやけてしまいました
    二人の距離感、そう感じていただけてとっても嬉しいです!