応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第18話 皇帝の罠への応援コメント

    こんにちは~

    >俺は、俺のために越える。
      →誰かのためであってそれは自分のためであること、覚悟できましたね

  • 第17話 恐ろしい刑への応援コメント

    こんにちは~

    >「本来なら蟇盆たいぼんにより、毒蛇に穴という穴を侵され、毒により死ぬのが相応ふさわしい。だが」
      →ひえええ

    >――奪ってみせる。
     それだけだ。
     蒼龍は、一歩を踏み出した。
      →追い込まれた彼、やるしかないが……物凄い覚悟がいるね

  • 第16話 御前試合 蒼龍への応援コメント

    こんにちは~

    >俺が敗ければ、小蘭は死ぬ――
     いや、考えてはいけない。
     吐き戻しそうになりながらも、朝、無理やりにでも食ってきた。
      →彼の張りつめた心境が、とってもリアル ますます応援したくなりますね

  • 第15話 密命への応援コメント

    こんにちは~

    >――これも、皇帝のご命令なんでな。
      →陰謀に塗れた世界ですね 謀略、調略……中国物はこれがお約束なとこもあるので、出たな、と思ってしまったw いや、お話的にはとってもシリアスな状況ですが 汗

  • 第14話 試合前夜への応援コメント

    こんにちは~

    >死ぬことも、その責を彼に背負わすことも、したくない。
      →彼女の優しさ、人となりが出ている言葉ですね

    >「さてと、明日が終われば、君は晴れて俺の妃だ。俺・た・ち・の宮、何処に創る?」
      →一泡吹かせて、是非とも創って!

  • 第13話 噂への応援コメント

    こんにちは~

    >明日、私が死んだとしても。
     彼女らは、きっと同じように笑っているに違いない。
      →人に関心を持ち過ぎないのも後宮の生きる知恵?死の恐怖に直面している人がいるのにね 残酷だ

  • 第12話 届かぬ祈りへの応援コメント

    こんにちは~

    >『陛下は翌年、その国を滅ぼした。そうして男を見つけ出すと――妃の目の前で、宦官に堕とした』
      →陛下、そんなに残虐性発揮してどうするんですか……恐怖で支配する人はいずれ身を滅ぼしますよ?

    >翡翠の瞳から、零れ落ちる一滴の涙。
      →涙さえうっかり流せない状況でお気の毒です……

    作者からの返信

    この方はずっと可哀想ですᴗ̥̥ .̼ ᴗ̥

  • 第11話 条件への応援コメント

    こんにちは~

    >「即、処刑だ」
      →ホント「な、何よそれ……」ですよ……!

    >「任せろ。俺は膝をつかない。ゆえに君は死なない」
     言い切った彼の口元には、いつもの不敵な笑みが戻っている。
      →まああ♡ なんてカッコイイことを言うのアナタは……!

    作者からの返信

    信用ならんかもですが(> < )՞ ՞

  • 第8話 代わりの名への応援コメント

    こんにちは~

    >「ご自覚なさい。その挙げ句が〝今〟だ。貴方の浅はかな行動が、小蘭の命を、たった今、危険に晒している」
      →確かに……今の状況を見ると、春明の言葉の通りですね

    >――小蘭の胸に抜けない棘が刺さった。
      →代わりの名……これからどこに向かうのかな……

    作者からの返信

    春明は蒼龍に厳しい人です( ᴖ⩊ᴖ )

  • 第6話 手への応援コメント

    こんにちは~

    >「まあ、任せろ。上手くいく保証はないが……使える手はいくつかある――表も裏もな」
      →任せろ宣言、出たなら大丈夫かな……!

    作者からの返信

    信用ならん 任せろ! かも😭

  • 第5話 死罪への応援コメント

    こんにちは~

    >「……現皇帝は残虐を好む。恐らくは公開処刑、それも最も残虐な『牛裂き』だ」
      →歴史漫画で見たやつ……うわあああ

    >それとも――
     ここから始まるのだろうか。
      →始まってくれないと困りますね……!

    作者からの返信

    『中国の歴史』のやつです🐮

  • 第4話 蒼龍への応援コメント

    こんにちは~

    >「いや、悪い! 人違いだった。どうりて貧弱……痛っ!」
      →ヒドw

    >皇帝と名を呼び合う男は、間男でも盗賊でもない。
     ねえ――あんた何者なの?
      →うん、気になります! 結果的に操の危機は免れた模様……

  • 第3話 夜の訪問者への応援コメント

    こんにちは~

    >つまりこいつ、皇帝じゃなくてただの――
      →まさかの別人……!

    >代わりに、腹の底から、熱いものが込み上げた。
      →そらそうだ……!どゆことだ!?

    作者からの返信

    間男でがんす

  • 第2話 白い部屋への応援コメント

    こんにちは~

    >「ううん……いいの。けれど……いつも先生が聞かせてくれた物語みたいな……恋や、愛っていうの。そういうの、私もしてみたかった」
      →ですよねえ……どうにかならんのかな

  • 第1話 百人目の妃への応援コメント

    こんにちは~

    >九十九人の妃の、その後に私がいる。
      →わーお、ザ・後宮ですね!

    >――今宵私は、老皇帝の寝所へ差し出される。
     戦場で幾つもの首を刎ねたという、その男の寝台へ。
     百人目の妃としての〝役割〟を果たすために。
      →戦場で幾つもの首を刎ねたほど元気な方なら……まだまだ元気だったりして?恐ろしい皇帝との今後が気になります!

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます😭
    陛下は夜も元気いっぱいです(コラ)