第17話 恐ろしい刑への応援コメント
こんにちは~
>「本来なら蟇盆たいぼんにより、毒蛇に穴という穴を侵され、毒により死ぬのが相応ふさわしい。だが」
→ひえええ
>――奪ってみせる。
それだけだ。
蒼龍は、一歩を踏み出した。
→追い込まれた彼、やるしかないが……物凄い覚悟がいるね
第16話 御前試合 蒼龍への応援コメント
こんにちは~
>俺が敗ければ、小蘭は死ぬ――
いや、考えてはいけない。
吐き戻しそうになりながらも、朝、無理やりにでも食ってきた。
→彼の張りつめた心境が、とってもリアル ますます応援したくなりますね
第15話 密命への応援コメント
こんにちは~
>――これも、皇帝のご命令なんでな。
→陰謀に塗れた世界ですね 謀略、調略……中国物はこれがお約束なとこもあるので、出たな、と思ってしまったw いや、お話的にはとってもシリアスな状況ですが 汗
第14話 試合前夜への応援コメント
こんにちは~
>死ぬことも、その責を彼に背負わすことも、したくない。
→彼女の優しさ、人となりが出ている言葉ですね
>「さてと、明日が終われば、君は晴れて俺の妃だ。俺・た・ち・の宮、何処に創る?」
→一泡吹かせて、是非とも創って!
第13話 噂への応援コメント
こんにちは~
>明日、私が死んだとしても。
彼女らは、きっと同じように笑っているに違いない。
→人に関心を持ち過ぎないのも後宮の生きる知恵?死の恐怖に直面している人がいるのにね 残酷だ
第12話 届かぬ祈りへの応援コメント
こんにちは~
>『陛下は翌年、その国を滅ぼした。そうして男を見つけ出すと――妃の目の前で、宦官に堕とした』
→陛下、そんなに残虐性発揮してどうするんですか……恐怖で支配する人はいずれ身を滅ぼしますよ?
>翡翠の瞳から、零れ落ちる一滴の涙。
→涙さえうっかり流せない状況でお気の毒です……
作者からの返信
この方はずっと可哀想ですᴗ̥̥ .̼ ᴗ̥
第4話 蒼龍への応援コメント
こんにちは~
>「いや、悪い! 人違いだった。どうりて貧弱……痛っ!」
→ヒドw
>皇帝と名を呼び合う男は、間男でも盗賊でもない。
ねえ――あんた何者なの?
→うん、気になります! 結果的に操の危機は免れた模様……
第2話 白い部屋への応援コメント
こんにちは~
>「ううん……いいの。けれど……いつも先生が聞かせてくれた物語みたいな……恋や、愛っていうの。そういうの、私もしてみたかった」
→ですよねえ……どうにかならんのかな
第18話 皇帝の罠への応援コメント
こんにちは~
>俺は、俺のために越える。
→誰かのためであってそれは自分のためであること、覚悟できましたね