標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
落ちてる言葉って存外沢山ありそうですね。
拾われる言葉の方が圧倒的に少ない………
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
今までとってもポジティブに負の感情を綺麗に昇華していましたが、「怒り」だけはなかなか難しそうですね。人間怒っている間は快楽物質がドバーって出ているそうですから、なかなかやめられそうにはありません。
でもいつかはきっともっと穏やかな形で喜びを得られる…… はず?
標本No.18 四羽目の影への応援コメント
ああ…前話からの危機にハラハラしましたが。
なのめさんは、毒を安全に扱える強さをお持ちなのですね。
すばらしい!
標本No.25 光の鹿への応援コメント
よかった。
標本No.24 零れた祈りへの応援コメント
どんなに頑張っても、届かないこともある。厳しい自然の摂理。悲しいけれど、受け止めなければならないこともありますね。
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
銀縁眼鏡にも過去に色々あったんですね…。
でもやっぱり許せないです。
カタリが心配で心配で…
大丈夫だと良いんですが。
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
色、音、声。
感情という形のないものにこんなにも沢山の形を与えられるセンスはただ、尊敬します。
素晴らしい作品に出会わせてくれて、ありがとうございます。
あたしはどうしてこんなことをしてるのか。
これだけ大きな力に代償はないのか。
個人的にはそれが明かされるのかなー。
と楽しみにしながら、続編を待ちたいと思います。
次回も楽しみにしたいと思います。
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
はぁ…
サボテン…
なまなましい凶器から、陽だまりの、トゲが生えていても、育っていけるなにかに。
その辺であっていただきたい…
標本No.16 はじまりの拍動への応援コメント
職人の始まりの音っていいですね。
言葉を拾って瓶に詰めるというのも、とても素敵な世界ですが、言葉に対する優しさにも癒されます✨
ツンデレなカタリも大好きです。
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
とっても素敵なお話ですね。
表情や描写も素敵で、独特の世界観に魅せられました。
なにより言葉を拾う、というのが、いいですね。
拙作にお越しくださり、☆評価、ありがとうございました!
標本No.15 忘れられた鈴の音への応援コメント
>
そこには、輪郭が霧のように透けかかった一匹の老犬が横たわっていた。毛並みは埃にまみれ、その瞳は今にも閉じそうなほど重い。けれど、犬は前足の間に隠した小さな光の塊だけを最期の力を振り絞って必死に守り続けていた。
なんて切ない。けなげで、ただひたむきに一生懸命で。
動物ってどうしてこんなにも、人の心を捉えるんでしょうね。
朝から泣きそうになりました。
カタリちゃんに見つけてもらえて良かったです。
標本No.8 すれ違うまたねへの応援コメント
ここまで読ませていただきました!
『玄律暁には刺さらないかも』というようなことを書かれていましたが、刺さってますよ。
恋愛にまつわる瓶なんかは保存して取っておきたい感じです。
全ての文章がものすごく丁寧に選ばれているのかなという印象を受けました。優しくて丸みのあるような優しい印象を受けます。すごいテクニックだと思います。
相当昔……私が中学生やっていたときに読んだ『銀色夏生』さんの作品を思い出しました。それについてはどうしてか、全然わかりませんが……。
当たり前のことなんでしょうけど、丁寧に書かないとなとなんだか痛感しましたね^^;
編集済
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
読むの少し遅くなりましたが、すごい決着のつき方ですね。
眼鏡の暗い過去も、主人公の温かみも、双方共感でき、一章の締めとしてきれいにまとまっていました。
次の章も楽しみにしてます。
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
言葉がジワ…とくる
この話いいですね。
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
この不思議な世界感好きです!
標本No.30 知的な毒への応援コメント
色の使い方がお見事です。
そして繊細なタッチ・・・高貴で品性の高さを感じました。
おっしゃるように世界は複雑ですよね。
なんとかしのいでいかないと。
標本No.10 悪意の塊への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!!素晴らしい物語をありがとうございます!!お互い執筆を楽しみましょう!!
標本No.36 イチゴ戦争への応援コメント
感情に合わせてネクタイの色が変わるカタリの描写が鮮やかで、その愛くるしい仕草に心が温まりました。
意地を張りつつも最後には素直に謝るカタリと、それを見守る飼い主の深い信頼関係が非常に微笑ましいですね^^
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
とても、心にしみました
綺麗な言葉だけで救えるわけじゃないんですよね
すごく考えさせるお話ですね
ここまできて、主人公のわたしさんの名前がわからないというのも凄いですね!
それもこの作品の魅力だと思います
(あれ?どこかででてました?ちゃんと読んでたはずなんだけどな…)
第2部も楽しみにしてます!
標本No.18 四羽目の影への応援コメント
言葉の選び方がとても印象的です、
カタリのネクタイの色の変化で、
感情や状況が伝わってくる演出が素敵ですね。
カラス…
「四羽目の影」の不穏な余韻で一気に空気が変わって、ぞくっとしました。
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
凄い。
凄いとしか言いようがない。
めちゃくちゃ鳥肌立ちました。
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
言葉という形に残らないものが落ちている、あまつさえカビまで生やして。という世界観がとても面白いなと思います。
3話読んできて、落ちている言葉というものは役割を果たせなかった未練のようなものなのだろうか、とぼんやり考えてみるなどしました。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
はじめまして。企画の方から訪問させていただきました。
言葉の色や手触り、質量の表現が素敵だと思いました。
同じ「大丈夫」でも、発した人の体重がどれだけ乗っているかで重さが変わる辺り、言葉の根っこってそういうモンかもなと感じた次第です。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
自主企画へ参加いただき、ありがとうございます!
素敵な力だなぁ。
標本No.39 第1部終幕(前編) 銀縁眼鏡─対決への応援コメント
カタリ…いちごのときで懲りてなかったのか…
また、銀縁でましたね
目的や少しばかりの心情なども描かれて、ディテールが少しずつ明かされてきて面白かったです
これから、真相に迫っていく感じですかね?
楽しみー
標本No.13 滲んだサボテンへの応援コメント
ドキッとしました。「許せない!」って強い言葉ですよね。
優しい寓話だけれど、本物の感情が入っているから迫力を感じます。
言いたいのに呑み込んでしまう女の子の気持ちが、鋭く伝わってきます。
我慢して我慢して、お人形になってしまう例えが秀逸です。
サポテンくんと小鳥さんに瓶詰め屋さん、そしてわかってくれるお友だちがいてよかったですね。
標本No.13 滲んだサボテンへの応援コメント
「許せないのサボテン」痛いのに優しいですね。最後の跡がすごく好きでした!
標本No.39 第1部終幕(前編) 銀縁眼鏡─対決への応援コメント
眼鏡の人と決着がつきそうですね。この人はどこまで感情を押し殺していたのか。彼の過去が気になりました。
標本No.27 ファン1号への応援コメント
笑顔の裏の鉛色の沈黙・・・見事です。
どこをみても色使いがステキですね。
すごく馴染んでくる感じがします。
お忙しいでしょうからお返事は気になさらないでくださいね。
標本No.38 野生のカサカサへの応援コメント
この主人公、結構いたずらされますね。ですが、今回の最後は明るく終わって心が温まりました。
標本No.36 イチゴ戦争への応援コメント
ちょっとした喧嘩と仲直りはほのぼのしますね。
標本No.11 矛盾の小鳥への応援コメント
小鳥さんの様子が生き生きしていて、とても可愛いです。鳥さんを飼っていたとき、確かにツンデレでしたねえ。
私の創作論に、真心のこもった熱いレビューをありがとうございます。
届きました! 泣きました…!
なのめさんのような方に出会えた奇跡に感謝しながら、楽しく創作を続けていきます。
本当にありがとうございます。
標本No.36 イチゴ戦争への応援コメント
カタリ食い意地張ってて可愛いですね
ほのぼのした回で安心するなぁ
標本No.32 地下室の怪物への応援コメント
こういうホラー展開も一味違った面白さがありますね。
標本No.10 悪意の塊への応援コメント
素晴らしい!! やさしく読めるのにすっごく深い。うちの同僚ちゃんに読ませたかったです。
編集済
標本No.30 知的な毒への応援コメント
言葉ってきれいなだけが醍醐味ではないですからね。個性のある人物が増えてきて面白いです。
標本No.31 機械油の匂いと木彫りへの応援コメント
本編の主旨とは違うかも知れないけど、ネズミは、あえて言葉を送らない優しさがあるって感じました
標本No.30 知的な毒への応援コメント
このおっさん味があっていいですね。
好きかも
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
この物語を読み終えたあと、自分の足元をふと確認したくなりました。
私たちが日々、立派な言葉や強い決意で自分を武装しようとしている影で、実はこんなにも愛おしい「落とし物」が世界を支えている。その視点自体が、ひとつの救いです。言葉を紡ぐものとして大切にしたいと思いました。
標本No.24 零れた祈りへの応援コメント
必死の努力が報われず、救えるはずだった命の灯火を自らの手で零してしまう残酷な結末に、胸を締め付けられるような無力さを感じました。
どれほど強い祈りであっても、形あるものは脆く、一度壊れれば二度と取り戻せないという現実が、冷たい泥の感触と共に鮮烈に伝わってきますね^^
標本No.14 極彩色の鍵への応援コメント
引っ越し作業で読み進められていませんでした‥
また癒されにきます!
編集済
標本No.35 バイなら!の夕暮れへの応援コメント
いいですね、死語たちの喜びが伝わってきます!「ナウでヤング」とか、いろんな昭和の言葉も頭のなかに聞こえてきて、思わずニヤニヤしてしまいましたww
標本No.35 バイなら!の夕暮れへの応援コメント
コメント失礼します!
微笑ましくて可愛いお話でした!!シャバに出られて嬉しかったでしょうね!✨️このお話ほのぼのとしていてとても好きです😊✨️
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
なつめ様。
こちらから失礼します。
拙作にお越しいただき、とてもステキなレビューを書いていただいたことに、心から感動しています。
さらにはお星までくださいまして…感謝でございます。
これほど丁寧に読んでいただけますと、自身も主人公のタタロオも喜びでいっぱいになります。
さて、なつめ様のこちらの作品では、世界観が好きなのはもちろんですが、あらすじにある「誰にも拾われなかった言葉たち」というものが、とてもしんみりと染みてくるものがありました。
そんな繊細な感性をお持ちのなつめ様に心を奪われます。
お忙しいでしょうから、どうかこちらの内容に関するお返事は気になさらないでください。
丁寧に読ませていただき、後ほどお星をお返しさせてもらいますね。
なつめ様のおかげで、今日がとてもいい日になりました。
応援しております。
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
サボテンをそっとして置いてあげるのが良いです! つい弄りたくなったりして、余計なことを言っちゃったり…。
なかなかできないことだと思います。素敵。
標本No.13 滲んだサボテンへの応援コメント
ネガティブなものも心を保つためには大事、ですね。
小鳥がきてからより温かになった気がします。お名前何になるんだろう
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
この優しさは投稿サイトの情報空間にも必要な言語世界ですね。
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
言葉が、それ自身で、化学変化をおこすなんて。それは、思いがけないことだと思います。そして、そこかしこで、それが、おこるとしたら。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
街に落ちている「言葉」を拾うという設定が、宝石箱を開けた時のようなワクワク感があって素敵ですね!
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
"瓶詰め屋の仕事で大事なことは想いの「純度」を守ること。"
素敵な仕事です。重すぎず、でも決して軽くない。
このお仕事が続いていくよう、応援させていただきます。
標本No.12 かなしいのしりとりへの応援コメント
かなしい→たのしみに移行するのなんかいい
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
なのめ様の作品を拝読いたしました。
まだ読みはじめではありますが、言葉のセンスがお見事で感心しております。
プロフィールも拝見しましたが、なのめ様のお人柄がとても伝わってきましたよ。
ゆっくり読ませていただきますね。
是非わたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
標本No.29 ぼくの友達への応援コメント
キツネだったのか!
標本No.29 ぼくの友達への応援コメント
カタリの友達が増えてよかったです。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
カビの生えた“明日から本気だす”www
チルドリンク、吹きました。ちょっと気管支に入った(苦笑)
この先も拝読致します
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
先生の世界観最高ですね!!
続きはまた明日読みますね。
色々、読んでて、参考になる部分も多かったです。
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
これは罪ですね、おもろすぎます
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
1話読んでみて、ものすごく面白かったです。
なのめ先生ワールドの、私はとても好きです。
これからも応援しています。
標本No.5 冷たくなった私なんか.....への応援コメント
「私なんか……」という言葉が、誰かの綺麗な言葉ではなく、ただ隣にいてくれた静かな時間で解けていく描写に、ボロボロと涙がこぼれました。
過去の自分を抱きしめるような店主の優しさが、画面越しに私の心まで温めてくれて……。
劇的な変化じゃない、ただ少しだけ「息がしやすくなる」という結末に、本当の意味での救いを感じて、しばらく動けませんでした。
心に深く刺さる、宝物のようなお話です ꒰ 。•ω•。 ꒱💕✨
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
「まだ、優しくなりたいわけじゃないんだね」という一言に、張り詰めていた心がふっと軽くなった気がしました。
世の中には無理に前を向かせようとする言葉が溢れているけれど、店主のこの距離感が、傷ついた心には何よりの救いです。
自分を守るためにサボテンになった「許せない」の健気さに、なんだか自分自身の古傷も肯定してもらえたような気がして、思わず目頭が熱くなりました (っω<。)
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
「明日からがんばる!」という言葉が、重圧の呪縛から解き放たれて香りに変わる描写に、思わず深くため息をつきました。
頑張らなきゃという強迫観念が、沈丁花の香りと共にふっと消えていく瞬間の解放感が、文字を通して優しく伝わってきて……。
心が軽くなるような魔法のような読書体験でした。読み終わった後、私も窓を開けて深呼吸したくなりました。
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
泥まみれの「大好き」が、月光でろ過されて蝶に変わるシーンで、なんだか胸がぎゅっとなりました。
誰にも届かなかったはずの想いが、呪いじゃなくて「祈り」に変わるなんて、なんて救いのある物語なんでしょう。
最後の一行を読んで、自分の心まで優しく浄化されたような気がして、思わず深呼吸してしまいました。
素敵な時間をありがとうございます (っω`c)♡✨
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
言葉を拾うという設定、めちゃくちゃ奥が深いですね!
もしかして、この瓶に詰めた言葉って、後で誰かに売ったりするんでしょうか?
それとも、街のエネルギー源になってるとか。
あ、でもマフラーを巻いてあげていたから、もしかして言葉たちが意思を持って動き出したりするファンタジーな展開もあるのかも……?
標本No.9 乾いていたぷっくりへの応援コメント
言葉のチップになっちゃったは何が好き
標本No.12 かなしいのしりとりへの応援コメント
かっわいい~~っ!!
発想豊かだなぁと思いながら読ませて頂いてますが、
電車の中で、しりとり言葉達が電車ごっこしてるみたいに行進してるの、本当に可愛い。
かわいいものに弱いので、コメント失礼させて頂きました。
通勤に電車使ってるので、とっても和みます。
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
綺麗な言葉で綴られた行き場の無い言葉が拾われる様子が刺さります!
標本No.10 悪意の塊への応援コメント
私には絶対に書けないなとゾクゾクしました。
とても優しい心を持つ人の物語です。
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
サボテンの花という回も作れそうな素敵な話ですね!
私の言葉はロジハラとよく社員に言われます。つらいです。
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
私の「明日は月曜、お仕事がんばるぞい」も浄化してください。
標本No.26 ワガママでいいへの応援コメント
今回は、ほのぼのした回ですね。
ひろたんの優しさに萌えーです!
編集済
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
言葉を拾おうとする、あたしの、その時の心は、なんでしょう、聖者のようでもなく、善人のようでもなく、まいにち、かたちを変えては通り過ぎる、かぜのようでもあり。だから、共鳴するのか。そうなんでしょうね。
標本No.6 跳ねるなるほどへの応援コメント
語彙と発想が美しすぎて、読んでいる間ずっと心がふわっと温かくなりました…!
「言葉を拾って瓶詰めする」という世界観が優しくて切なくて、蝶や香りに変わる瞬間に鳥肌でした。
この棚に並ぶ瓶をずっと眺めていたい…本当に大好きな物語です!
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
語彙のセンスが天才すぎて、読みながら何度も「うわあ…!」って声出ました…!
「言葉を瓶詰めにする」世界観が優しくて切なくて、特に透明な『大丈夫』のくだりで完全に心を掴まれました。
こんな物語が棚に並んでいる世界、ずっと浸っていたいです…最高です!
標本No.25 光の鹿への応援コメント
言葉って本当にきれいに見えるかだけではないと、自分も最近特に実感しています。
標本No.23 1本だけ折れた棘への応援コメント
一瞬一瞬の言葉を変えても、それだけでは変えられないものも確かにありそうですね。
標本No.8 すれ違うまたねへの応援コメント
同じ「またね」なのに、熱と冷たさで全然違う想いが詰まっている描写がすごく印象的でした!
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
独自の世界観ですね!言葉を拾う…それを物語として落とし込んでて凄いと思いました!
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
拙作に応援レビューありがとうございます。私も応援させてください。ゆっくり拝読させてください。
標本No.23 1本だけ折れた棘への応援コメント
確かに暴言吐いてるほうが、何かに侵されてる感じがします。
反対にお婆さんみたいな人が幸せなんだろうな。
自分も気をつけよう。
言葉を物語にするセンスがいつもすごいなと思ってます!今後も読ませていただきますのでよろしくお願いします。
おっ!なんか不穏な匂わせが。
ドキドキ
標本No.23 1本だけ折れた棘への応援コメント
コメント失礼します。
この老婦人はほんとに素敵な方ですね。
男が最低な言葉を放った後、その汚い言葉は自分の背中に突き刺さり、更に毒を吸ってるんですね…
自分が放つ言葉は相手だけでなく、自分にも影響を与えてしまう。
それならこの老婦人の様にいつも温かく優しい言葉を常に持っていたいと思いました。
なかなか難しそうですが…
そして、最後の一文…これから何が起こるのか…かなり意味深です。
続き楽しみにしています。
標本No.5 冷たくなった私なんか.....への応援コメント
一行目からここまで引き込まれる小説に出会ったのは久しぶりです。
あらゆる物事の解釈が非常に独創的でセンスを感じました。
引き続き拝読させていただきますね。
標本No.6 跳ねるなるほどへの応援コメント
なるほど、と思った。
標本No.22 芽吹いたお家への応援コメント
この世界ではハチも無意識に言葉を運ぶのがいるんですね。イチジクが癒される様子にはほっこりしました。
標本No.21 野生の感情への応援コメント
サウタージ。確かに拾われにくそうな言葉で、拾われなさそうですが、その言葉に宿る思いを受け止める主人公が美しく感じました。
標本No.10 悪意の塊への応援コメント
この10番目の話めちゃくちゃ好きです。書いてくれてありがとうございます。
標本No.21 野生の感情への応援コメント
なのめさん
私の作品にレビューありがとうございました!
こんなにたくさん書いてくれた。。。🥹
なのめさんの作品もとても面白いです!
標本No.21 野生の感情への応援コメント
読ませていただきました!
言葉の尊さについて考えさせられる、非常に美しい作品だと思いました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
標本No.20 言葉を直す人への応援コメント
言葉も少しのニュアンスの違いで変わるのでしょうね。
まあ、あちら側は論理的な方法を使いながら挑んできたのでしょうし、主人公側もそこら辺を冷静にできるようになれば勝機自体はあるのかもしれませんね。
編集済
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
言葉じたいをテーマにした作品て、面白いですね。まさに、意識が、標本、なんですね。標本、て、大好きなので、読んでみます。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
はじめまして。
言葉を拾う、なんて素敵です。この先のエピソードで、どんな言葉がどんな物語を聞かせてくれるのか楽しみです。冒頭のカビの生えた決意、親近感ありすぎです(笑)
標本No.19 魔女の烙印への応援コメント
そうか!言葉は凶器にもなるのですね。奥が深い物語ですね。
標本No.19 魔女の烙印への応援コメント
まあ、この男の人言葉は腐るというの対極の意見も分かるっちゃ分かりますが......私は主人公の方を応援したいと思いました。
標本No.18 四羽目の影への応援コメント
この憎悪のカプセルは扱いがさすがに難しすぎるような気がします。何年も熟成されているこれをどう処理するのかは結構気になりますが。
標本No.5 冷たくなった私なんか.....への応援コメント
「私なんか……」に寄り添う感じが優しくて印象に残りました。
標本No.17 銀色の眼鏡への応援コメント
銀色の眼鏡の人誰〜〜?
続きが楽しみです(о´∀`о)
標本No.17 銀色の眼鏡への応援コメント
拒絶感のある言葉は扱うのが大変そうですね。銀色の眼鏡の人が何者なのかも気になります。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
なのめさん
私の小説に応援とレビューありがとうございます!
なのめさんの小説もあらすじから読みたくなりました^ー^
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
がんばるを手放すことで甘い香りになるの、沁みました。
標本No.29 ぼくの友達への応援コメント
狐! 口とあった時にドキリとしましたが、鳥を食べてもおかしくない狐だったとは。
かわいいお話にほっこり(●´ω`●)