標本No.91 押し相撲への応援コメント
「フゥゥ..良かったぁ、あたしが生きてイテ。」
最後の電車の描写、『宇宙書店』の作品だったら、電車に思いっ切り飛んで、等身自殺して居たゼ。
「良かったね、あたし。チミを産み出した創造神コト作家が、なのめちゃんで。
コレが宇宙店主だったら、絶対に殺してた。」
編集済
標本No.89 記憶は扉の向こうにへの応援コメント
あたしが良いんだったら、この俺、原稿用紙世界に巣食うコノ糞ババアの存在を、トンボの修正液で「塗り塗り」。消してやんぜ?
先ずは電話ちょうだい。
標本No.80 第2部終幕(下)―腕の中の絶望―への応援コメント
第2部終幕、胸に迫るものがありました。
言葉の重さと軽さ、その両方を掬い上げるような展開が凄かったです。
第3部も楽しく読ませていただこうと思います!
標本No.9 乾いていたぷっくりへの応援コメント
シュワシュワとした爽やかさ! 好きです✨️
その一滴で、読んでいるこちらも心がシュワっと明るくなりました!
標本No.87 鳩たちのラリーへの応援コメント
ことばは、誰か一人の胸にある間は濁りも歪みもしない、ただ「誰か」の思う意味があるだけ。
ひとに渡るとき、ことばは変わる。わずかな意味の違いに傷ついて、温度の変化に引き攣れて。
でも、
それを超えて伝えなかったら、ことばはどうなる?
自分は鳩とはちがう、なんて言えない。
鳩と同じで終わりたくない、と足掻くけれど。
標本No.91 押し相撲への応援コメント
物事の過程って大事なものですよね。
結果がたとえ振るわなかったとしても、その中で何をしたかというのは、真剣に取り組んだ物事ほど多くある気がします。
標本No.60 待ち合わせのスカベッティへの応援コメント
「言葉って、正しく覚えるものじゃなくて、こんなふうにちょっと間違えながら広がっていくものなのかもしれない」という部分が、娘を見ているようでじんわり来ました。
標本No.45 言葉のミルフィーユへの応援コメント
全部入っている「やばい」という言葉、深いです!
形が球体なのも素敵だなぁと思いました**
標本No.85 七色の波紋への応援コメント
僕の全てが泣いた
標本No.84 ページの中の言葉たちへの応援コメント
涙
編集済
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
でてくる言葉の一つひとつが、とてもいじらしくて愛らしい存在に思えます。瓶詰め屋さんのお仕事、素敵ですね。
標本No.90 七夕の願いへの応援コメント
そういえば今日七夕でしたね。
落ち込んでいた主人公の覚悟が決まって良かったです。
短冊に書いた会いたいが心に響きます。
標本No.18 四羽目の影への応援コメント
この作品を読んでいると、国際映画祭に出品される独特で強烈な短編アニメーションの映像で流れ込んで来ます。
標本No.90 七夕の願いへの応援コメント
どうか皆様の願いが魔法のペンで叶いますように
標本No.85 七色の波紋への応援コメント
コメント失礼します。
「言葉は最初から愛そのもの」
素敵な言葉ですね(´∀`)
標本No.15 忘れられた鈴の音への応援コメント
おはようございます。
独特の世界にいつも魅せられております。
これからも楽しみにしております。
ところで、この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
標本No.80 第2部終幕(下)―腕の中の絶望―への応援コメント
なのめさん。ありがとう
標本No.76 五色沼の約束への応援コメント
パステル 夢色♡
標本No.27 ファン1号への応援コメント
歌に込めた想いと、それが誰か届いた瞬間。それに母娘の温かな情愛が乗っかって、私も幸せになれました。
ありがとうございます( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
標本No.89 記憶は扉の向こうにへの応援コメント
普通なんてどこにもない。
あなたの普通は私の普通じゃない……
叫んでみても届かないんだよね。
傷付けた方は忘れて、傷付いた方は忘れられない。
不公平過ぎる。
他の人と同じように生きることだけが幸せじゃない。
君にはププちゃんやカタリがいる。キツネもいる。たくさんの仲間がいる。
そして、読者もいるよ。
安心してね。
編集済
標本No.88 行先のない急ぎ足への応援コメント
「主力のププとカタリを寝かして置いても、あたり一人で物語を進行出来るだけの、世界をビンビン!に感じ取れるだけの深い感受性があるんだな。」
「んで、ゴメン!なのめちゃん。前回の読者感想文で『ププ』を『ピピ』って描いちゃった!熱血読者失格ね。僕たん。」
お詫びにコレ、『ビッグカメラ』のギフト券、一〇〇〇〇円。
「この読書感想文をプリントアウトしたら有効だから。」
間違ってたらゴメンだけど、確か最近、ローソンの一〇〇〇円のギフト券あげたよな?
ちゃんと使えたろ?
エンジョイ!
標本No.88 行先のない急ぎ足への応援コメント
二人が目を覚ますまでほんとうに後少しな感じがしますね。
早くしてという最初はトゲトゲした言葉を味方に変えていく主人公の優しさに、改めて温かみを感じました。
標本No.72 裏返る言葉への応援コメント
うう涙です、、
標本No.71 野生のハリネズミへの応援コメント
涙♡
標本No.69 おもちゃの心得への応援コメント
ここまでのお話の全てが、言葉になりません。
触れることさえできない美し。
なので、沈黙してましたが、
もうダメだー!感動をありがとうを伝えたい。
心からの涙を。
ただ涙です。
編集済
標本No.87 鳩たちのラリーへの応援コメント
「僕タンは逆に他人の評価は気にならない。評判って結局人間が創るものだから。人間って完璧じゃ無いから。わざと悪意が篭った言葉で陥れようとする輩も居るし。だからイツモ僕タンは直感で判断するね。」
だからカクヨムで云うと、露骨に評価が高い作品は読まない。殆どが乾いた『☆(ホシ)』て云う言葉で彩られて居るのを確信してるから
。
カタリとピピ、もう少しで言葉の暗闇から出て来るね。あたし、下剤飲んだら「シュッ!」って舞い戻って来るかも。
ウシシ。
標本No.65 世界一の特効薬への応援コメント
癒されました〜。
標本No.25 光の鹿への応援コメント
思いが形になったのが言葉だったんですね。
預けられたのはまさに思いだったーーーなんて沁みるエンディングなんでしょう(T ^ T)
すみません🙇 解釈間違ってたらごめんなさい🙇
標本No.24 零れた祈りへの応援コメント
届かぬ思いが切ない(T ^ T)
言葉ってこんなに素敵なドラマを作るんですね。
標本No.23 1本だけ折れた棘への応援コメント
素敵だなぁ。言葉の棘が折れるって。
標本No.87 鳩たちのラリーへの応援コメント
あー。ハトさんは、脳の容量が少なくて、決まった生存ルーティンをくり返しちゃうみたいですもんね。
自分もそうなってないか、点検しなくちゃ。
悪意のパス回しはさらにヤバいですね。
いつも感じることですが、童話っぽくてく優しいのに視点が鋭い。
詩人・金子みすゞさんの闇にも通じる気がしました。
標本No.18 四羽目の影への応援コメント
カタリの絹のネクタイが感情で色を変えていく描写が鮮烈でした。若草色から怒りの赤、そして恐怖と戦意の混じる紫黒色へと移ろい、戦闘の緊迫がそのまま色彩で伝わってくるのが見事です!ホウキ一本で群れへ飛び込むあたしの必死さも愛おしくて、カラスが吐き出した憎悪のカプセルという不穏な鍵と、「三羽のはずが確かに四羽いた」という最後の一行の冷たさ、静かな問いだけで幕を引く構成に息をのみました。
標本No.17 銀色の眼鏡への応援コメント
捨てられた「もういい!!」が赤黒く脈打ち、触れると皮膚を裂く猛毒として描かれる導入から、一気に緊張感へ引き込まれました!カタリが羽を焦がしながら毒を吸い尽くす献身に胸が締めつけられます。そして銀縁メガネの男の「綺麗な色ですね。ネクタイが」という一言、穏やかな微笑みの下に得体の知れない視線がのぞく不穏さの置き方が絶妙で、優しい幻想の世界に忍び寄る影をたった数行で立ち上げる手つきに見入りました。
標本No.16 はじまりの拍動への応援コメント
光に弱い言葉のために遮光の茶色い瓶を探しに行くという発想だけで、言葉が物質としてある世界の手ざわりに引き込まれました!魂の抜けたB級品ばかりと嘆く老職人へ、彼自身が初めて焼いたいびつな瓶に宿る『はじまり』の記憶をそっと血に還す流れが本当に美しいです。冷えた指先に炉の熱が戻り、忘れていた高揚が胸を叩き出す描写を押しつけず余韻で読ませてくれて、読後に温かいものが残りました。地の文の比喩ひとつひとつが効いています。
標本No.11 矛盾の小鳥への応援コメント
「どこからでも楽しめます」とのこと、面白そうなタイトルがずらりと並んでいて、まずタイトルをお付けになるのが上手だと思いました👏
それから、小鳥をピッと開いてみたのですが‼
主人公と小鳥さんのふわっとした距離感が素敵でした✨
標本No.86 路地裏の卵への応援コメント
「優しい言葉達で出来て居るヒヨコが出て来るモンだ思ってた。」
標本No.85 七色の波紋への応援コメント
「人間って大きくなるツレテ、歪んだ自己防衛能力が高まって、他人の言葉で傷つきたくない、傷つけたくないからって、過去の自分を捨てて、大事な言葉達を忘れて今を生きて居る。」
そんなクソ大人にギリギリなんなかったアタシ、これからもチラリンコ!ココロを閉ざして読みながら、僕タンも一生懸命適当且つイイ加減に生きていたい。
標本No.30 知的な毒への応援コメント
歪んだ言葉を必要としている人…深いですね!
歪んだ言葉が優しく感じることもあるのかもしれないと思いました。
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
「理由は分からないけど、なんだか今日はいい日だな」
そう思えたなら、それは誰かの『大好き』が届いたから。今度から私もそう考える様にしてみます。
標本No.8 すれ違うまたねへの応援コメント
二つの「またね」……なるほどです。
標本No.85 七色の波紋への応援コメント
なのめさんはファンタージェンのお生まれですね、
きっと。
標本No.54 もう、いいよへの応援コメント
うわぁ!!
泣いた! 僕の枯れねえ涙。
心に刺さるお話、ありがとうございます
標本No.12 かなしいのしりとりへの応援コメント
「かなしみ」から「たのしみ」に繋がるしりとりが本当に可愛くて好きです♪
標本No.85 七色の波紋への応援コメント
誰かを大切に想って生まれた言葉は、決して壊すためだけには存在しない
この言葉が凄く自分には響きました。
この話で自分を信じるって大事なんだなと思いました。
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
「まだ、優しくなりたいわけじゃないんだね」という気持ちにとても共感しました。
続きのお話もこれから読み進めていくのが楽しみです!
標本No.83 カタリの友達への応援コメント
「俺、子供の頃に鉢に刺された事在るけど、超痛かった事を思い出した。今作を読んでいて、蜂の登場がチトムカついたけど、彼等の完全復活の方が大事だからな。」
蜂の部分の描写のトコロを『ミツバチハッチ』に転換して読んだら、完読出来た。
標本No.22 芽吹いたお家への応援コメント
素敵な言葉たちですね。読みながら元気になりました( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
標本No.84 ページの中の言葉たちへの応援コメント
主人公の本を読むことへの不思議さを感じるところに共感しました。
言葉が余韻として残っていることがあるのは自分も体感していることがあります。
標本No.84 ページの中の言葉たちへの応援コメント
『あなたのせいじゃない』
よかった。全部背負わないでと思って読んできたから。
ププちゃん。少しだけ元気になった。
キツネがいてくれてよかった。
標本No.80 第2部終幕(下)―腕の中の絶望―への応援コメント
優れた身体性による、生き生きとした心模様を描く筆力、そこから生まれる臨場感。
作者のもつ特性は、ひとつの宝物であります。
眺めていられるだけでも、得難いものです。
標本No.82 スペル教授の書斎への応援コメント
「スペル教授。駄目だよ、飛行機事故で死んじゃ。話しが終わっちゃうから。」
標本No.82 スペル教授の書斎への応援コメント
カタリとププちゃんも心配ですが、主人公を知っている人物についても気になりました。
燃えたはずの写真を持っていたのが誰なのか。
続きが楽しみです。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
言葉をひろうという発想がおもしろいなぁと思いました!!
拾う時の描写が好きです⭐️
標本No.81 眠ったままの約束への応援コメント
「なのめちゃん、ホラ、これ。」
人形町の有名なたい焼き屋で、朝一買って来たよ。
ププちゃんにはカスタード。
カタリにはあんこ。
あたいにはチーズ。
「カタリの餡子は、一応、漉し餡と粒餡の二種類買って来た。」
礼には及ばねぇ。
「こんな短けぇ回の『言葉の瓶詰め屋』ナンテ読むの初めてだぜ。早く良くなれよ、お前ら。」
標本No.81 眠ったままの約束への応援コメント
カタリとププちゃんの傷は深そうですね。
早く元気になって欲しいです。
標本No.76 五色沼の約束への応援コメント
会津〜!ありがとなぃ!
天ぷらまんじゅうは好物です。
標本No.80 第2部終幕(下)―腕の中の絶望―への応援コメント
第二部面白かったです。
最終的にカメレオンの中で二人が生きててほっとしました。
また温かく、時に考えさせられる話を待っていようと思います。
標本No.79 第2部終幕(中)―冷ややかな業火―への応援コメント
申し訳ありません。
間違えてこの小説のフォロー解除した状態になってました。
また読ませていただきます。
カメレオンの人の傷付かない代償はとても大きいような気がしますね。
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
優しい言葉が届かなかった痛みから、言葉を歪める正義に至ってしまう流れが切なかったです。
標本No.15 忘れられた鈴の音への応援コメント
本当に言葉の選択が上手いです。
ちょっと泣きそうになった回でした。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
不思議な話でした。作品を読むのが遅いですが、少しずつ読んでみます。
標本No.70 いらっしゃいへの応援コメント
最後の『笑顔と一緒にやってくる』っいう文がお洒落で、素敵で好きです!
いつもお話も文章も素敵で面白いです✨
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
読んでいて情景が浮かんできて、蝶に例える所、瓶の中から出てくる蝶の情景が浮かびました。とても温かい気持ちと淡い気持ちになりました
標本No.20 言葉を直す人への応援コメント
『言葉は変形する』ことをドラマ仕立てで見ている気持ちになりました。
“終わり”だと絶望感や喪失感が漂いますが“続く”だと希望や期待感に変わる。
大変、面白く拝読させて頂きました。
標本No.72 裏返る言葉への応援コメント
毒親、モラ夫、サイコパスどもの巡らす罠、「美しきことば」に呪いあれ。
心深く生まれくることばに幸いあれ。
標本No.19 魔女の烙印への応援コメント
本来なら真っ直ぐなはずの『信頼』。『永遠』は『退屈』に変わり、やがて『重荷』になる。
この一節が大好きです。
御作ほど言葉を巧みに表現した作品は見た事がありません。
優れた詩集を読んだあとのように、胸が揺さぶられました。今話にとどまらず、どの回もとても素敵です。
標本No.80 第2部終幕(下)―腕の中の絶望―への応援コメント
第二部終幕、面白かったです!!
ハラハラドキドキでした。カタリとププちゃんが無事でありますように…。
言葉の重みと軽さの大切さ。どちらも私たちに必要な、大事にしていきたいものだと、このお話を読んでハッとしました。生きていく中で迷った時、きっとこのお話を思い出すだろうと思います。
これからも更新楽しみにしています^^
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
1話目は柔らかなオレンジ
2話目は穏やかな赤
勝手に情景や色を思い浮かべながら拝読させて頂きました。
柔らかな空気感、ステキです。
続きもゆっくりと読み進めさせて頂きます。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
短編読み合い企画、参加させて頂きました。
よろしくお願いいたします。
読み終わったあと、自分の周りにある小さくて優しい言葉を大切にしたくなる、琥珀色の光のような温かい名作でした。
標本No.5 冷たくなった私なんか.....への応援コメント
良い作品群ですね。
軽い読み味で清涼飲料水を飲んだ後のような読後感が在ります。
呟いては消えて行く言葉への愛情があって、次の話を読みたくなります。
「私なんか」という言葉は自虐と共に「誰か助けて」という救いを求める言葉のようにも思えます。
或いは、その本人も気付いて居ないのかも。
言葉が常に本音を語るとは限りませんので。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
読み合い企画から来ました。よろしくお願いします🐱✨
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
温かくなるお話……! 胸がふわっと軽くなるような。
まだ2話目ですが、次も楽しみです。
ゆっくりと読み進めたいと思います。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
何だか可愛らしい言葉選びというか、空気感だなぁと感じました。
『明日から本気出す』というカビの生えた決意……w
いっぱい落ちてそう! 私も落としてそう!
標本No.80 第2部終幕(下)―腕の中の絶望―への応援コメント
「二人とも未だ意識が無いから、どうとも言えないけど、取り敢えず姿を保ってた描写を描いた事には、先者に感謝。」
殺したら、フォローを解除するカンネ。
標本No.80 第2部終幕(下)―腕の中の絶望―への応援コメント
コメント失礼いたします。
時に「軽さ」も、時に「重々しさ」も。
改めて「言葉の力」を感じる第2部終幕でした。
今後も期待して、再開をお待ちしております。
標本No.74 お月様が減る時にへの応援コメント
お月様が減る時って凄くいい。
上質な児童文学みたい。
標本No.72 裏返る言葉への応援コメント
ププちゃん!!
ププちゃんの大好きで、鳥肌止まんないです。
標本No.78 第2部終幕(上)― 軽やかな墜落―への応援コメント
この人と共闘しそうで続きが楽しみです。
標本No.78 第2部終幕(上)― 軽やかな墜落―への応援コメント
「ニヤリ..」
来たね、新展開が。
標本No.75 巨大迷路の囁きへの応援コメント
素晴らしい!
仕事忙しくてわやくちゃになってた、目の前の霧がす一っと晴れた感じがします。
涼しくてひんやり…
ありがとうございます☆
少し寝よう…
標本No.77 猿も木から落ちるへの応援コメント
この猿さん、結構いいキャラしてますね。
標本No.76 五色沼の約束への応援コメント
方言って不思議なものだと思いました。
捨てられた言葉という主人公たちの予想が外れ、ひろたんと楽しい1日を過ごせて良かったと思います。
標本No.76 五色沼の約束への応援コメント
マボロシの様な世界に生きて居ながら、新幹線なんて云う固有名詞の乗り物が出てくるとは。空想世界と現実世界が「ガッチャンコ」だね。
因みに『でーこん』は大根だと睨んで居ましたが、『かんぷら』は天麩羅だと思って居ました。
僕たん
標本No.10 悪意の塊への応援コメント
今、ロクな事が無くって……。
私も「大丈夫」に助けてもらいたい。
そんな思いで応援で星をどうぞ。
編集済
標本No.24 零れた祈りへの応援コメント
便が割れちゃうの怖いですね。泣いてしまいました。続きもぜひ読ませてください。
標本No.18 四羽目の影への応援コメント
こんにちは。拝読させて頂いております。
このカプセル、すごく気になりますね。そしてあともう一羽も……!
続きもまたゆっくり拝読させていただきますね^^
標本No.12 かなしいのしりとりへの応援コメント
カタリ、本当に可愛いです……!
最初はツンツンしているのに、ネクタイだけが本音を漏らしてしまう設定が好きすぎます。今回は「かなしい」がしりとりで「たのしみ」に変わる流れに鳥肌が立ちました。言葉を拾うあたしと、感情を拾うカタリの役割分担がツボでした。駅のホームの何気ない風景がこんな優しい魔法になるなんて…
言葉の列車、どこまでも続いてほしいです。
標本No.19 魔女の烙印への応援コメント
言葉を拾って、瓶に詰めるという発想がとても好きでした。
「大丈夫」や「大好き」や「許せない」のような、普段なら目に見えない言葉に、手触りや色や温度を与えていく書き方がすごく綺麗です。
一話ごとに短くまとまっているのに、それぞれの言葉の奥に、誰かの人生や後悔や優しさがちゃんと残っていて、作者さんの感性の細やかさが伝わってきました。
寓話のようでもあり、詩のようでもあり、でも人の心の痛みにちゃんと触れているところがとても魅力的です。
こういう作風、かなり好きです。
続きも読ませていただきます。
標本No.50 ひとりにしないでへの応援コメント
ただの新キャラではなく少し対立構造のある相手だったのですニャ
言葉を取りこぼしていくと無意識にズレが生じたりしそうですね
標本No.48 感謝の花への応援コメント
これは胸に来るものありますニャ
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
コメント失礼します。初めまして。拙作をご覧頂きありがとうございます。お星さままで頂戴し感謝しております。
御作を読みました。『言霊』を形にすると、きっとこう言う世界になるのでしょう。
そしてその思いが瓶詰めにできるなら、美しい世界なのでしょう、と想像してとても幸せな気持ちになれました。
これからも応援します!
標本No.43 虹色のカメレオンへの応援コメント
新キャラ登場だニャ!
標本No.75 巨大迷路の囁きへの応援コメント
コメント失礼します。
読んでいて、深いなぁ、と思いました。
“大きな声”に惑わされずにいきたいですね!
編集済
標本No.23 1本だけ折れた棘への応援コメント
いつも通りのあたたかい話としてたのしんでいましたが、最後の分が不穏ですね(もちろんいい意味です)。絶対に続きを読もうという気持ちになりました。
瓶が割れるってなんか怖いですね。
編集済
標本No.74 お月様が減る時にへの応援コメント
仕事でいらいら80度になってた私が通りますよ一
カタリちゃんの子育てといい、心が洗われますね。
>カタリがそれを見るなり、くちばしでペンの軸を咥え、あたしの手に無理やり持たせた。
「ツピ!」
今日はこれがすごく可愛かったです。
ちょー癒されるー‼️
すてきな同業のお姉さん&ププちゃんのお友だち登場。
この先、ますますおもしろくなりそうですね。
「謝りたくない」って、本音に笑っちゃいますね。
私もやらかしてから言い訳して、友だちに謝ったばっかりでした。あーあ。
「蛇の抜けがら」、目に見えました。
そんな感じで落っこちてるんですねー。
編集済
標本No.22 芽吹いたお家への応援コメント
トゲのようなその言葉たちは、耳を撫でるたびにザラリとした鉄錆の味がする。
この文好きです。
最後はまたあたたかい終わり方で良かったです。
標本No.73 カタリの子育てへの応援コメント
「いいね、今回のも。俺だったら号泣しちゃうよね、彼等が飛び去ってしまったら。」
けど、てっきり家族に加わるんだと思ってたぜ。
標本No.29 ぼくの友達への応援コメント
鳥や狐の鳴き声が耳に響いてくるかのようです…!
こうした瑞々しい描写にとても心惹かれます。
標本No.74 お月様が減る時にへの応援コメント
ウイさんとクキさんという新しい人物が出てきて、そこでの各自の買い物が、見ているこちらもワクワクしました。
主人公の買ったハサミは長い言葉を要約するものなんでしょうかね。
長すぎる言葉が蛇の脱け殻だったことに不思議と納得しました。
標本No.92 ぽつんへの応援コメント
「ホコリ満載の段ボール箱に入って、ずっと『現在』のあたしの登場を待って居た『過去』のあたし。」
今のあたしでなければ、段ボール箱の中の瓶の、幼い過去のあたしを素直に感じる事が出来なかったかもね。
「大事にしてやれよ?過去のあたしの事を。」
コレで『過去』と『現在』のあたしが繋がったから、次は『未来』のあたしが何処で出るか?だよな。