第7話 そのほかのファンタジーへの応援コメント
ファンタジー好きな自分にとって、貴重で興味深いお話が満載でした!
ファンタジーって突き詰めると底が見えないくらい深いものだったんですね( ゚Д゚)
楽しませていただきました、ありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
お手数を掛けてコメントしてしてくださり、有り難うございます。
ファンタジーやSFの解釈は、百花繚乱です。わたしがすべてではありません。このシリーズで書き足りない面もあるし、別の意見もたくさんあると思います。今度のカクヨムラジオ企画で、そういう意見が聞けたら面白いかな、などと思ったりもします。
第4話 ファンタジーの源流(01)への応援コメント
まあ神道はファンタジーだからね
作者からの返信
わたしは神道は「習慣」だと思ってたり。
その習慣とともに生活してる日本人の道徳心が高いのは、当然だと思うわけよ。(わたしは神道に恩があるんだよね)。
第3話 ファンタジーの種類~ローファンタジーへの応援コメント
「メアリ・ポピンズ」はディズニー由来の「メリー・ポピンズ」よびが一般的では
作者からの返信
そうだね、言われてみれば。
訳によって違うってあるよね。
直しておきます。ありがとう。
第2話 ファンタジーの種類その1~ハイファンタジーへの応援コメント
あっちの世界がハイファンタジー
ってことね
作者からの返信
そうそう。もし気を悪くしたらゴメンだけど、天国や極楽もハイファンタジーだと思ったりします。(地獄はなおさら)。
ローファンタジーはどうなのかは、お楽しみに。
第7話 そのほかのファンタジーへの応援コメント
ファンタジーを体系化して考えたことが無いので、大変勉強になりました。
SFまでもファンタジーの一部とは……私はSFは書けてもファンタジーはまともに書けないので別系統だと思っていました。
まあ、SFでも科学的な背景が曖昧なのもありますし、ファンタジーともいえますよね。科学的な設定をいくら詰め込んだところで、現代では実現していない技術はファンタジーに……判定としては厳しいですが。
しかし、「逃避文学」の表現はちょっとどうかと思いますが……「月が綺麗ですね」みたいな上手な訳はなかったんですかね?
作者からの返信
好意的なコメント、ありがとうございます。この体系は、ひとつの意見でしかないので、ほかにもいろいろ分類はあろうかと思います。
最近のSFは、「サイエンス・ファンタジー」になりつつあるようですね。でも、70年代の『日本沈没』が地質学に多大な影響を与えたのも事実。いまは地震は予知できませんが、いずれは。
「逃避文学」、わたしもあんまりだと思ってます。たしかに現実から目を背ける面はありますが、それを言うならチャールズ・ディケンズの『二都物語』とかは、わたしら日本人からみると「センス・オブ・ワンダー」だらけです。異文化というのは、それだけでファンタジーですね(個人の意見ですが)。